JPH0485743A - 記録/再生装置 - Google Patents
記録/再生装置Info
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- JPH0485743A JPH0485743A JP2200944A JP20094490A JPH0485743A JP H0485743 A JPH0485743 A JP H0485743A JP 2200944 A JP2200944 A JP 2200944A JP 20094490 A JP20094490 A JP 20094490A JP H0485743 A JPH0485743 A JP H0485743A
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- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract 1
- 229940082150 encore Drugs 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、映像信号または音声信号の記録/再生装置に
かかるものであり、特に、ビデオテープレコーダやカセ
ットテープレコーダにおける操作性の向上に好適な改良
に関するものである。
かかるものであり、特に、ビデオテープレコーダやカセ
ットテープレコーダにおける操作性の向上に好適な改良
に関するものである。
[従来の技術]
ビデオテープレコーダやカセットテープレコーダでは、
記録済みの磁気テープの再生中に、見逃した部分や聞き
逃した部分をその場でもう一度再生したいことがある。
記録済みの磁気テープの再生中に、見逃した部分や聞き
逃した部分をその場でもう一度再生したいことがある。
このような場合、例えばビデオテープレコーダでは、次
のような操作のいずれかが行なわれる。
のような操作のいずれかが行なわれる。
(1)まず、現在行なわれている再生動作を中止するた
めにストップボタンスイッチ(以下単に「ボタン」とい
う)を押してビデオテープレコーダを停止状態とする。
めにストップボタンスイッチ(以下単に「ボタン」とい
う)を押してビデオテープレコーダを停止状態とする。
次に、巻戻しボタンを押してビデオテープの巻戻しを行
なう。そして、再度見たい部分と思われる所で再生ボタ
ンを押して再生モ−ドとする。
なう。そして、再度見たい部分と思われる所で再生ボタ
ンを押して再生モ−ドとする。
(2)リバースサーチ機能がある場合には、それを利用
する。すなわち、リバースサーチボタンを押し続けて、
見たい部分の最初の所でリバースサーチボタンを解除し
再生モードとする。
する。すなわち、リバースサーチボタンを押し続けて、
見たい部分の最初の所でリバースサーチボタンを解除し
再生モードとする。
(3)あるいは、リバースサーチボタンを一度押して解
除することによりビデオテープレコーダをリバースサー
チモードとして動作させる。そして、見たい部分の最初
の部分で再生ボタンを押して再生モードとする。
除することによりビデオテープレコーダをリバースサー
チモードとして動作させる。そして、見たい部分の最初
の部分で再生ボタンを押して再生モードとする。
また、映像信号や音声信号をテープに記録する際におい
ても、同様の作業を行なうことがある。
ても、同様の作業を行なうことがある。
例えば、プログラムAに続いてプログラムBが放送され
、その後頁にプログラムAの続きが放送されるような場
合に、プログラムBを省いてプログラムAのみを記録し
たい場合がある。このプログラムBのように、記録中に
必要でないものがあったときには、記録動作を一端中断
して、磁気テープを巻戻し再び記録を開始したい部分を
探し出し、この所から再びプログラムAの記録を開始す
る必要がある。
、その後頁にプログラムAの続きが放送されるような場
合に、プログラムBを省いてプログラムAのみを記録し
たい場合がある。このプログラムBのように、記録中に
必要でないものがあったときには、記録動作を一端中断
して、磁気テープを巻戻し再び記録を開始したい部分を
探し出し、この所から再びプログラムAの記録を開始す
る必要がある。
具体的な操作としては、まず、記録動作を中止するため
にストップボタンを押してビデオテープレコーダを停止
状態とする。次に、巻戻しボタンを押して磁気テープの
巻戻しを行なう。そして、記録を開始したい位置(消去
したいプログラムAの最初の部分)と思われる所で停止
ボタンを押して停止を行なった後、再び記録モードとし
て、プログラムAの続きを記録する。
にストップボタンを押してビデオテープレコーダを停止
状態とする。次に、巻戻しボタンを押して磁気テープの
巻戻しを行なう。そして、記録を開始したい位置(消去
したいプログラムAの最初の部分)と思われる所で停止
ボタンを押して停止を行なった後、再び記録モードとし
て、プログラムAの続きを記録する。
[発明が解決しようとする課!]
しかしながら、以上のような従来技術では、次のような
不都合がある。まず、再生動作においては、 (1)リバースサーチを行なわない場合には、見たい部
分や聞きたい部分を探し出すのが難しく、巻戻しを繰り
返し行なう必要があって操作が非常に面倒である。
不都合がある。まず、再生動作においては、 (1)リバースサーチを行なわない場合には、見たい部
分や聞きたい部分を探し出すのが難しく、巻戻しを繰り
返し行なう必要があって操作が非常に面倒である。
(2)次に、リバースサーチを行なう場合には、見たい
部分の最初の部分を探し出すことは容易であるが、リバ
ースサーチボタンを押し続けたり、あるいはリバースサ
ーチボタンを押した後に再び再生ボタンを押す必要があ
り、同様に操作が面倒である。
部分の最初の部分を探し出すことは容易であるが、リバ
ースサーチボタンを押し続けたり、あるいはリバースサ
ーチボタンを押した後に再び再生ボタンを押す必要があ
り、同様に操作が面倒である。
次に、記録動作においても、同様に現在の記録場面が不
必要であると判断したときに、その記録を中断して磁気
テープを巻戻した後に再び記録モードとしなければなら
ず、同様に操作は面倒である。
必要であると判断したときに、その記録を中断して磁気
テープを巻戻した後に再び記録モードとしなければなら
ず、同様に操作は面倒である。
本発明は、かかる点に鑑みてなされたもので、簡単な操
作で再生の繰返しや記録のやり直しを行なうことができ
る記録/再生装置を提供することを、その目的とするも
のである。
作で再生の繰返しや記録のやり直しを行なうことができ
る記録/再生装置を提供することを、その目的とするも
のである。
[課題を解決するための手段]
本発明の一つは、記録媒体に所望の信号の記録を行なう
記録装置において、記録のやり直しを指示する指示手段
と、これによって指示が行なわれたときに、信号の記録
状態を中断した後逆転高速再生状態によって記録媒体の
一定量の巻戻しを行ない、その後に入力信号に同期した
一定時間の再生動作を行ない、その後に再び記録状態と
する制御手段とを備えたことを特徴とするものである。
記録装置において、記録のやり直しを指示する指示手段
と、これによって指示が行なわれたときに、信号の記録
状態を中断した後逆転高速再生状態によって記録媒体の
一定量の巻戻しを行ない、その後に入力信号に同期した
一定時間の再生動作を行ない、その後に再び記録状態と
する制御手段とを備えたことを特徴とするものである。
他の発明は、記録済みの記録媒体から記録信号を再生す
る再生装置において、再生の繰返しを指示する指示手段
と、これによって指示が行なわれたときに、指示時の再
生状態を中断した後逆転高速再生状態によって記録媒体
の一定量の巻戻しを行ない、その後に再び再生状態とす
る制御手段とを備えたことを特徴とするものである。
る再生装置において、再生の繰返しを指示する指示手段
と、これによって指示が行なわれたときに、指示時の再
生状態を中断した後逆転高速再生状態によって記録媒体
の一定量の巻戻しを行ない、その後に再び再生状態とす
る制御手段とを備えたことを特徴とするものである。
[作用コ
本発明によれば、指示手段の指示さえあれば、制御手段
によって記録のやり直し動作、再生の繰返し動作が自動
的に行なわれる。
によって記録のやり直し動作、再生の繰返し動作が自動
的に行なわれる。
[実施例]
以下、本発明にかかる記録/再生装置の一実施例につい
て、添付図面を参照しながら説明する。
て、添付図面を参照しながら説明する。
第1図には、第1実施例の主要構成が示されている。同
図において、記録/再生用の磁気ヘッドが取り付けられ
た回転ドラム10を回転させるドラムモータ12のドラ
ムFG信号出力側は、信号の周波数と電圧との変換を行
なうF/V変換器14を介して加算器16の一方の加算
入力側に接続されている。
図において、記録/再生用の磁気ヘッドが取り付けられ
た回転ドラム10を回転させるドラムモータ12のドラ
ムFG信号出力側は、信号の周波数と電圧との変換を行
なうF/V変換器14を介して加算器16の一方の加算
入力側に接続されている。
また、ドラムモータ12のドラムPG信号出力側は、増
幅器18を介して位相比較器20の一方の比較入力側に
接続されており、この位相比較器20の出力側が、前記
加算器16の他方の加算入力側に接続されている。加算
器16の加算出力側は、ループフィルタ22を介してモ
ータドライブアンプ24の入力側に接続されている。ド
ラムモータ12の駆動は、このモータドライブアンプ2
4によって行なわれるようになっている。
幅器18を介して位相比較器20の一方の比較入力側に
接続されており、この位相比較器20の出力側が、前記
加算器16の他方の加算入力側に接続されている。加算
器16の加算出力側は、ループフィルタ22を介してモ
ータドライブアンプ24の入力側に接続されている。ド
ラムモータ12の駆動は、このモータドライブアンプ2
4によって行なわれるようになっている。
他方、外部入力信号から垂直同期信号を分離する垂直同
期信号分離回路26の出力側は、172分周回路28を
介してスイッチ30の一方の切替端子側に接続されてい
る。また、このスイッチ30の他方の切替端子側には、
発振器32の出力側が接続されている。そして、このス
イッチ30の共通端子側が、上述した位相比較器20の
他方の比較入力側に接続されている。
期信号分離回路26の出力側は、172分周回路28を
介してスイッチ30の一方の切替端子側に接続されてい
る。また、このスイッチ30の他方の切替端子側には、
発振器32の出力側が接続されている。そして、このス
イッチ30の共通端子側が、上述した位相比較器20の
他方の比較入力側に接続されている。
以上の構成部分によって、回転ドラム10の回転駆動及
びそのvJ御が行なわれるようになっている。
びそのvJ御が行なわれるようになっている。
次に、コントロールヘッド38のコントロール信号入出
力側は、スイッチ40の共通端子側に接続されている。
力側は、スイッチ40の共通端子側に接続されている。
このスイッチ40の一方の切替端子側は、増幅器42を
介して、スイッチ44の一方の切替端子側に接続されて
いる。このスイッチ44の共通端子側は、位相比較器3
6の一方の比較入力側に接続されている。また、前記ス
イッチ30の共通端子側は、可変遅延回路34を介して
位相比較器36の他方の比較入力側に接続されている。
介して、スイッチ44の一方の切替端子側に接続されて
いる。このスイッチ44の共通端子側は、位相比較器3
6の一方の比較入力側に接続されている。また、前記ス
イッチ30の共通端子側は、可変遅延回路34を介して
位相比較器36の他方の比較入力側に接続されている。
なお、172分周回路28の出力側は、記録増幅器48
を介してスイッチ40の他方の切替入力側に接続されて
いる。
を介してスイッチ40の他方の切替入力側に接続されて
いる。
次に、ピンチローラ50とともにビデオテープ52の送
り動作を行なうキャプスタン54を駆動するキャプスタ
ンモータ56のキャプスタンFG信号出力側は、F/V
変換器58を介して、加算器60の一方の加算入力側に
接続されている。また、キャプスタンFG信号出力側は
、分周回路46を介してスイッチ44の他方の切替端子
側にも接続されている。加算器60の他方の加算入力側
には、上述した位相比較器36の出力側が接続されてお
り、その加算出力側は、ループフィルタ62を介してモ
ータドライブアンプ64の入力側に接続されている。キ
ャプスタンモータ56の駆動は、このモータドライブア
ンプ64によって行なわれるようになっている。
り動作を行なうキャプスタン54を駆動するキャプスタ
ンモータ56のキャプスタンFG信号出力側は、F/V
変換器58を介して、加算器60の一方の加算入力側に
接続されている。また、キャプスタンFG信号出力側は
、分周回路46を介してスイッチ44の他方の切替端子
側にも接続されている。加算器60の他方の加算入力側
には、上述した位相比較器36の出力側が接続されてお
り、その加算出力側は、ループフィルタ62を介してモ
ータドライブアンプ64の入力側に接続されている。キ
ャプスタンモータ56の駆動は、このモータドライブア
ンプ64によって行なわれるようになっている。
以上の構成部分によって、キャプスタン54の回転駆動
及びその制御(すなわちテープ走行制御#)、コントロ
ール信号の記録、再生が行なわれるようになっている。
及びその制御(すなわちテープ走行制御#)、コントロ
ール信号の記録、再生が行なわれるようになっている。
次に、ビデオテープレコーダ(図示せず)の操作ボタン
66は、システムコントローラ68の入力側に接続され
ている。この操作ボタン66には、従来あるものの他、
アンコールボタンが新たに追加して設けられている。ま
た、システムコントローラ68は、装置全体の制御を行
なうもので、操作ボタン66以外のセンサ類からの信号
が入力されるようになっており、また、スイッチ30,
40.44.モータドライブアンプ64などの各部への
制御信号が出力されるようになっている。
66は、システムコントローラ68の入力側に接続され
ている。この操作ボタン66には、従来あるものの他、
アンコールボタンが新たに追加して設けられている。ま
た、システムコントローラ68は、装置全体の制御を行
なうもので、操作ボタン66以外のセンサ類からの信号
が入力されるようになっており、また、スイッチ30,
40.44.モータドライブアンプ64などの各部への
制御信号が出力されるようになっている。
このようなシステムコントローラ68には、カウンタ7
0が接続されている。このカウンタ70のカウント入力
側には、上述した増幅器42の出力側が接続されており
、これによってコントロールヘッド38から出力された
コントロール信号に基づくカウントが行なわれるように
なっている。
0が接続されている。このカウンタ70のカウント入力
側には、上述した増幅器42の出力側が接続されており
、これによってコントロールヘッド38から出力された
コントロール信号に基づくカウントが行なわれるように
なっている。
なお、回転ドラム10には、通常の磁気ヘッドの他に、
信号消去用の磁気ヘッド(図示せず)が設けられている
。
信号消去用の磁気ヘッド(図示せず)が設けられている
。
次に、以上のように構成された第1実施例の動作につい
て、第2図を参照しながら説明する。
て、第2図を参照しながら説明する。
aム
最初に、記録済みのビデオテープの再生中において、見
逃した部分をその場でもう一度再生する繰返し再生の場
合の動作について説明する。
逃した部分をその場でもう一度再生する繰返し再生の場
合の動作について説明する。
ビデオテープレコーダは、第2図(A)に矢印F1で示
すように、再生の動作状態にある。この状態では、スイ
ッチ30,40.44は、いずれもR側に切替られてい
る。また、ビデオテープ52は、矢印FAで示す方向に
走行している。
すように、再生の動作状態にある。この状態では、スイ
ッチ30,40.44は、いずれもR側に切替られてい
る。また、ビデオテープ52は、矢印FAで示す方向に
走行している。
位相比較器20では、増幅器18を介して入力されたド
ラムPG信号と発振器32の基準信号との位相が比較さ
れ、回転位相の制御信号が出力される。また、ドラムF
G信号がF/V変換器14で電圧信号に変換され、回転
速度の制御信号が得られる。これらの制御信号は、加算
器16で加算れ、更にループフィルタ22を介してモー
タドライブアンプ24に入力される。モータドライブア
ンプ24では、かかる制御信号に基づいて、ドラムモー
タ12の回転駆動制御が行なわれる。
ラムPG信号と発振器32の基準信号との位相が比較さ
れ、回転位相の制御信号が出力される。また、ドラムF
G信号がF/V変換器14で電圧信号に変換され、回転
速度の制御信号が得られる。これらの制御信号は、加算
器16で加算れ、更にループフィルタ22を介してモー
タドライブアンプ24に入力される。モータドライブア
ンプ24では、かかる制御信号に基づいて、ドラムモー
タ12の回転駆動制御が行なわれる。
他方、位相比較器36では、発振器32.スイッチ30
及び可変遅延回路34を各々介して入力された基準信号
と、コントロールヘンド22で検出され増@器42を介
して入力されたコントロール信号との位相が比較されて
、回転位相の制御信号が出力される。また、キャプスタ
ンFG信号がF/V変換器58で電圧信号に変換され、
回転速度の制御信号が得られる。これらの!制御信号は
、加算器60で加算れ、更にループフィルタ62を介し
てモータドライブアンプ64に入力される。
及び可変遅延回路34を各々介して入力された基準信号
と、コントロールヘンド22で検出され増@器42を介
して入力されたコントロール信号との位相が比較されて
、回転位相の制御信号が出力される。また、キャプスタ
ンFG信号がF/V変換器58で電圧信号に変換され、
回転速度の制御信号が得られる。これらの!制御信号は
、加算器60で加算れ、更にループフィルタ62を介し
てモータドライブアンプ64に入力される。
モータドライブアンプ64では、かかるti制御信号に
基づいて、キャプスタンモータ56の回転駆動制御が行
なわれる。
基づいて、キャプスタンモータ56の回転駆動制御が行
なわれる。
以上のような再生モードの制御下で、ビデオテープ52
に記録されている信号が回転ドラム10に設けられた磁
気ヘッド(図示せず)で再生され、適宜の表示手段(図
示せず)に表示されている。
に記録されている信号が回転ドラム10に設けられた磁
気ヘッド(図示せず)で再生され、適宜の表示手段(図
示せず)に表示されている。
かかる状態で、繰返し再生を行なうために操作ボタン6
6のアンコールボタンが押されたとする(第2図(A)
TA参照)。これが、システムコントローラ68で検出
されると、装置がリバースサーチモード下に置かれる。
6のアンコールボタンが押されたとする(第2図(A)
TA参照)。これが、システムコントローラ68で検出
されると、装置がリバースサーチモード下に置かれる。
すなわち、システムコントローラ68から制御信号SA
がモータドライブアンプ64に出力される。これによっ
て、キャプスタンモータ56は高速で逆回転し、ビデオ
テープ52は矢印FB方向に走行して供給側リール(図
示せず)に巻き取られるようになる(同図矢印F2参照
)。リバースサーチモード下においては、表示手段に再
生画像が表示される。
がモータドライブアンプ64に出力される。これによっ
て、キャプスタンモータ56は高速で逆回転し、ビデオ
テープ52は矢印FB方向に走行して供給側リール(図
示せず)に巻き取られるようになる(同図矢印F2参照
)。リバースサーチモード下においては、表示手段に再
生画像が表示される。
この場合において、システムコントロラ68では、前記
再生動作中における再生コントロール信号の周期に基づ
いて、そのビデオテープ52の記録が標準モードか3倍
モード(EPモード)かが判別されている。そこで、シ
ステムコントローラ68では、標準モードの場合には3
倍速で巻戻しを行ない、EPモードの場合には7倍速で
巻戻すように、制御信号SAが出力される。すなわち、
ビデオテープ52の記録モードに応じた巻戻しが行なわ
れる。
再生動作中における再生コントロール信号の周期に基づ
いて、そのビデオテープ52の記録が標準モードか3倍
モード(EPモード)かが判別されている。そこで、シ
ステムコントローラ68では、標準モードの場合には3
倍速で巻戻しを行ない、EPモードの場合には7倍速で
巻戻すように、制御信号SAが出力される。すなわち、
ビデオテープ52の記録モードに応じた巻戻しが行なわ
れる。
次に、このときのテープ巻戻し量は、ビデオテープ52
上に記録されている映像信号に対して一定時間長(例え
ば10秒分、同図ΔA参照)なるようにカウンタ70で
設定される。詳述すると、巻戻し開始前に、まず、シス
テムコントローラ68からリセットパルスSBがカウン
タ70に出力され、これによってカウンタ70のリセッ
トが行なわれる。カウンタ70では、テープ巻戻し中の
コントロール信号のカウントが行なわれ、これがあらか
じめ定めた値となったときにカウント終了パルスSCが
システムコントローラ68に出力される(同図TB参照
)。これによって、所定量のテープ巻戻し終了がシステ
ムコントローラ68で把握されるようになる。
上に記録されている映像信号に対して一定時間長(例え
ば10秒分、同図ΔA参照)なるようにカウンタ70で
設定される。詳述すると、巻戻し開始前に、まず、シス
テムコントローラ68からリセットパルスSBがカウン
タ70に出力され、これによってカウンタ70のリセッ
トが行なわれる。カウンタ70では、テープ巻戻し中の
コントロール信号のカウントが行なわれ、これがあらか
じめ定めた値となったときにカウント終了パルスSCが
システムコントローラ68に出力される(同図TB参照
)。これによって、所定量のテープ巻戻し終了がシステ
ムコントローラ68で把握されるようになる。
その後、システムコントローラ68から制御信号がモー
タドライブアンプ64に出力され、装置は再び再生モー
ドとなって、通常の再生動作が行なわれる(同図矢印F
3参照)。
タドライブアンプ64に出力され、装置は再び再生モー
ドとなって、通常の再生動作が行なわれる(同図矢印F
3参照)。
b の 4次に、ビデ
オテープ52の記録中において、記録のやり直しを行な
う場合の動作について説明する。
オテープ52の記録中において、記録のやり直しを行な
う場合の動作について説明する。
ビデオテープレコーダは、第2図(B)に矢印F4で示
すように、記録の動作状態にある。この状態では、スイ
ッチ30,40.44は、いずれもR側に切り替えられ
る。また、ビデオテープ52は、矢印FAで示す方向に
走行している。
すように、記録の動作状態にある。この状態では、スイ
ッチ30,40.44は、いずれもR側に切り替えられ
る。また、ビデオテープ52は、矢印FAで示す方向に
走行している。
位相比較器20では、増幅器18を介して入力されたド
ラムPG信号と、1/2分周回路28で172分周され
た記録ビデオ信号の垂直同期信号との位相が比較され、
回転位相の制御信号が出力される。また、ドラムFG信
号がF/V変換器14で電圧信号に変換され、回転速度
の制御信号が得られる。これらの制御信号は、加算器1
6で加算れ、更にループフィルタ22を介してモータド
ライブアンプ24に入力される。モータドライブアンプ
24では、かかる制御信号に基づいて、ドラムモータ1
2の回転駆動制御が行なわれる。
ラムPG信号と、1/2分周回路28で172分周され
た記録ビデオ信号の垂直同期信号との位相が比較され、
回転位相の制御信号が出力される。また、ドラムFG信
号がF/V変換器14で電圧信号に変換され、回転速度
の制御信号が得られる。これらの制御信号は、加算器1
6で加算れ、更にループフィルタ22を介してモータド
ライブアンプ24に入力される。モータドライブアンプ
24では、かかる制御信号に基づいて、ドラムモータ1
2の回転駆動制御が行なわれる。
他方、位相比較器36では、分周回路46を介して入力
されたキャプスタンFG信号の分局信号と、1/2分周
された垂直同期信号との位相が比較されて、回転位相の
制御信号が出力される。また、キャプスタンFG信号が
F/V変換器58で電圧信号に変換され、回転速度の制
御信号が得られる。
されたキャプスタンFG信号の分局信号と、1/2分周
された垂直同期信号との位相が比較されて、回転位相の
制御信号が出力される。また、キャプスタンFG信号が
F/V変換器58で電圧信号に変換され、回転速度の制
御信号が得られる。
これらの制御信号は、加算器60で加算れ、更にループ
フィルタ62を介してモータドライブアンプ64に入力
される。モータドライブアンプ64では、かかる制御信
号に基づいて、キャプスタンモータ56の回転駆動制御
が行なわれる。
フィルタ62を介してモータドライブアンプ64に入力
される。モータドライブアンプ64では、かかる制御信
号に基づいて、キャプスタンモータ56の回転駆動制御
が行なわれる。
以上のような記録モードの制御下で、ビデオ信号は回転
ドラム10に設けられた磁気ヘッド(図示せず)でビデ
オテープ52に記録される。また、その垂直同期信号を
172分周した信号がコントロール信号としてコントロ
ール信号ド38によってビデオテープ52に記録される
。
ドラム10に設けられた磁気ヘッド(図示せず)でビデ
オテープ52に記録される。また、その垂直同期信号を
172分周した信号がコントロール信号としてコントロ
ール信号ド38によってビデオテープ52に記録される
。
かかる状態で、記録のやり直しを行なうために操作ボタ
ン66のアンコールボタンが押されたとする(第2図(
B)TC参照)。これが、システムコントローラ68で
検出されると、装置がリバースサーチモード下に置かれ
る。すなわち、システムコントローラ68から制御信号
SAがモータドライブアンプ64に出力されるとともに
、スイッチ30,40.44がP側に切り替えられる。
ン66のアンコールボタンが押されたとする(第2図(
B)TC参照)。これが、システムコントローラ68で
検出されると、装置がリバースサーチモード下に置かれ
る。すなわち、システムコントローラ68から制御信号
SAがモータドライブアンプ64に出力されるとともに
、スイッチ30,40.44がP側に切り替えられる。
これによって、上述した繰返し再生の場合と同様にして
、再生画像を表示しながら、一定量のビデオテープの巻
戻しが行なわれる(同図矢印F5参照)。
、再生画像を表示しながら、一定量のビデオテープの巻
戻しが行なわれる(同図矢印F5参照)。
その後、システムコントローラ68から制御信号SAが
モータドライブアンプ64に出力され(同図TD参照)
、装置が一時的に再生モード下に置かれて通常の再生動
作が行なわれる(同図矢印F6参照)。このとき、スイ
ッチ30はR側に、スイッチ40.44はP側となり、
ビデオテープ52の走行方向は矢印FA方向である。そ
して、その後、スイッチ40.44をP側として通常の
記録モードの動作が行なわれる(同図TE、、矢印F7
参照)。
モータドライブアンプ64に出力され(同図TD参照)
、装置が一時的に再生モード下に置かれて通常の再生動
作が行なわれる(同図矢印F6参照)。このとき、スイ
ッチ30はR側に、スイッチ40.44はP側となり、
ビデオテープ52の走行方向は矢印FA方向である。そ
して、その後、スイッチ40.44をP側として通常の
記録モードの動作が行なわれる(同図TE、、矢印F7
参照)。
この−時的な再生動作は、入力ビデオ信号に同期して行
なわれる。これによって、既に記録された部分と新たな
記録部分とがビデオテープ52上で良好に連続するよう
になる。なお、このとき、回転ドラム10上に設けられ
た消去ヘッドにより、記録のやり直しを行なう部分に記
録された信号の消去が行なわれる。これによって、信号
の重ね記録によるノイズの発生が防止される。
なわれる。これによって、既に記録された部分と新たな
記録部分とがビデオテープ52上で良好に連続するよう
になる。なお、このとき、回転ドラム10上に設けられ
た消去ヘッドにより、記録のやり直しを行なう部分に記
録された信号の消去が行なわれる。これによって、信号
の重ね記録によるノイズの発生が防止される。
この記録のやり直しを行なう場合のビデオテープ巻戻し
時間は、同図に示すようにΔBである。
時間は、同図に示すようにΔBである。
以上のように、本実施例によれば、見逃した部分または
もう一度見たい部分の画像が一回のアンコールボタンの
操作のみで簡単に再生される。また、記録時には、同様
のアンコールボタンの操作で記録のやり直しを行なうこ
とができる。
もう一度見たい部分の画像が一回のアンコールボタンの
操作のみで簡単に再生される。また、記録時には、同様
のアンコールボタンの操作で記録のやり直しを行なうこ
とができる。
くその他の実施例〉
なお、本発明は、何ら上記実施例に限定されるものでは
なく、例えば、第1図に破線りで示すように、カウンタ
70でキャプスタンモータ56から出力されるキャプス
タンFG信号をカウントしてビデオテープ52の巻戻し
量を設定するようにしてもよい。
なく、例えば、第1図に破線りで示すように、カウンタ
70でキャプスタンモータ56から出力されるキャプス
タンFG信号をカウントしてビデオテープ52の巻戻し
量を設定するようにしてもよい。
また、第3図に示すように、上述したカウンタ70のか
わりに時計回路80を設け、これによって一定時間の巻
戻し量の計時を行なうようにしてもよい。更に、これら
のカウンタ70.時計回路80を、システムコントロー
ラ68の内部に設けるようにしてもよい。このシステム
コントローラ68がマイクロコンピュータなどで構成さ
れる場合には、ソフト的にカウント動作を行なうように
してもよい。
わりに時計回路80を設け、これによって一定時間の巻
戻し量の計時を行なうようにしてもよい。更に、これら
のカウンタ70.時計回路80を、システムコントロー
ラ68の内部に設けるようにしてもよい。このシステム
コントローラ68がマイクロコンピュータなどで構成さ
れる場合には、ソフト的にカウント動作を行なうように
してもよい。
また、前記実施例では、アンコールボタンの−度の操作
によって一定量のテープ巻戻しを行なうようにしたが、
例えば、所定の時間内に複数回アンコールボタンが押さ
れたときには、その回数に応じてテープ巻戻し量が増大
するようにしてもよい。例えば、−回の操作では10秒
分、二回の操作では20秒分というようにする。
によって一定量のテープ巻戻しを行なうようにしたが、
例えば、所定の時間内に複数回アンコールボタンが押さ
れたときには、その回数に応じてテープ巻戻し量が増大
するようにしてもよい。例えば、−回の操作では10秒
分、二回の操作では20秒分というようにする。
更に、記録と再生とでテープ巻戻し時間が異なるように
設定し、記録時では短く再生時では長くなるようにして
もよい。
設定し、記録時では短く再生時では長くなるようにして
もよい。
上記実施例は、本発明をビデオテープレコーダに適用し
た場合であるが、カセットテープレコーダなどの記録/
再生装置に対して本発明は広く適用可能である。
た場合であるが、カセットテープレコーダなどの記録/
再生装置に対して本発明は広く適用可能である。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明にかかる記録/再生装置に
よれば、指示手段の操作のみで逆転高速再生による一定
量の記録媒体巻戻しを行なうとともに元の動作を繰返す
こととしたので、再生の繰返しや記録のやり直しを簡便
な操作で速やかに、かつ、巻戻し中の再生画像を目視し
て確認しながら行なうことができるという効果がある。
よれば、指示手段の操作のみで逆転高速再生による一定
量の記録媒体巻戻しを行なうとともに元の動作を繰返す
こととしたので、再生の繰返しや記録のやり直しを簡便
な操作で速やかに、かつ、巻戻し中の再生画像を目視し
て確認しながら行なうことができるという効果がある。
第1図は本発明にかかる記録/再生装置の一実施例を示
す構成図、第2図は前記実施例の動作を示す説明図、第
3図は他の実施例を示す構成図である。 10・・・回転ドラム、12・・・ドラムモータ、14
゜58・F/V変換器、16.60−・・加算器、18
゜42・・・増幅器、20.36・・・位相比較器、2
2゜62・・・ループフィルタ、24,64・・・モー
タドライブアンプ、26・・・垂直同期信号分離回路、
28・・・1/2分周回路、30,40,44・・・ス
イッチ、32・・・発振器、34・・・可変遅延回路、
38・・・コントロールヘッド、46・・・分局回路、
48・・・記録増幅器、50・・・ピンチローラ、52
・・・ビデオテープ(記録媒体)、54・・・キャプス
タン、56・・・キャプスタンモータ、66・・・操作
ボタン(指示手段)、68・・・システムコントローラ
(制御手段)、70・・・カウンタ、80・・・時計回
路。 特許出願人 日本ビクター株式会社
す構成図、第2図は前記実施例の動作を示す説明図、第
3図は他の実施例を示す構成図である。 10・・・回転ドラム、12・・・ドラムモータ、14
゜58・F/V変換器、16.60−・・加算器、18
゜42・・・増幅器、20.36・・・位相比較器、2
2゜62・・・ループフィルタ、24,64・・・モー
タドライブアンプ、26・・・垂直同期信号分離回路、
28・・・1/2分周回路、30,40,44・・・ス
イッチ、32・・・発振器、34・・・可変遅延回路、
38・・・コントロールヘッド、46・・・分局回路、
48・・・記録増幅器、50・・・ピンチローラ、52
・・・ビデオテープ(記録媒体)、54・・・キャプス
タン、56・・・キャプスタンモータ、66・・・操作
ボタン(指示手段)、68・・・システムコントローラ
(制御手段)、70・・・カウンタ、80・・・時計回
路。 特許出願人 日本ビクター株式会社
Claims (2)
- (1)記録媒体に所望の信号の記録を行なう記録装置に
おいて、 記録のやり直しを指示する指示手段と、これによつて指
示が行なわれたときに、信号の記録状態を中断した後逆
転高速再生状態によって記録媒体の一定量の巻戻しを行
ない、その後に入力信号に同期した一定時間の再生動作
を行ない、その後に再び記録状態とする制御手段とを備
えたことを特徴とする記録装置。 - (2)記録済みの記録媒体から記録信号を再生する再生
装置において、 再生の繰返しを指示する指示手段と、これによつて指示
が行なわれたときに、指示時の再生状態を中断した後逆
転高速再生状態によつて記録媒体の一定量の巻戻しを行
ない、その後に再び再生状態とする制御手段とを備えた
ことを特徴とする再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2200944A JPH0485743A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 記録/再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2200944A JPH0485743A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 記録/再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0485743A true JPH0485743A (ja) | 1992-03-18 |
Family
ID=16432898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2200944A Pending JPH0485743A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 記録/再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0485743A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS648532A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-12 | Sony Corp | Reproducing device |
| JPS6450265A (en) * | 1987-08-21 | 1989-02-27 | Hashimoto Corp | System for operating vtr |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP2200944A patent/JPH0485743A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS648532A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-12 | Sony Corp | Reproducing device |
| JPS6450265A (en) * | 1987-08-21 | 1989-02-27 | Hashimoto Corp | System for operating vtr |
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