JPH0486022A - パルス計数読み出し回路 - Google Patents
パルス計数読み出し回路Info
- Publication number
- JPH0486022A JPH0486022A JP20047490A JP20047490A JPH0486022A JP H0486022 A JPH0486022 A JP H0486022A JP 20047490 A JP20047490 A JP 20047490A JP 20047490 A JP20047490 A JP 20047490A JP H0486022 A JPH0486022 A JP H0486022A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は、パルス計数読み出し回路乙こ関し、特許こ通
信装置のオンラインパフォーマンスモニタリング機能へ
の応用乙こ係るパルス計数読み出し回路に関する。
信装置のオンラインパフォーマンスモニタリング機能へ
の応用乙こ係るパルス計数読み出し回路に関する。
通信装置相互のデータ伝送品質を監視するために、CR
C(Cyclic Redundancy Check
)などを用いたエラーカウントを常時行い、その結果を
上位のCP U (Central Processi
ng Unit)によって、周期的に読み出すオンライ
ンパルス計数読み出し回路がある。このような回路では
、正確なデータを収集するため、CPLIからの読み出
し間隔を正確に等間隔とし、1時刻でデータをサンプリ
ングして収集する必要がある。
C(Cyclic Redundancy Check
)などを用いたエラーカウントを常時行い、その結果を
上位のCP U (Central Processi
ng Unit)によって、周期的に読み出すオンライ
ンパルス計数読み出し回路がある。このような回路では
、正確なデータを収集するため、CPLIからの読み出
し間隔を正確に等間隔とし、1時刻でデータをサンプリ
ングして収集する必要がある。
従来のオンラインパルス計数読み出し回路では、−度に
読み取り可能なビット(bit)数よりも計数カウント
のbit数が大きい場合、上位桁、下位桁を2回以上に
分けて読み取る必要がある。
読み取り可能なビット(bit)数よりも計数カウント
のbit数が大きい場合、上位桁、下位桁を2回以上に
分けて読み取る必要がある。
このようなパルス計数読み出し回路の一例を第2図に示
す。第2図において、lは下位桁用mビットカウンタ(
CNT) 、2は上位桁用にビットカウンタ、6はラッ
チ用レジスタ(LATCH)、4はセレクタ回路(SE
L)、5はCPUである。
す。第2図において、lは下位桁用mビットカウンタ(
CNT) 、2は上位桁用にビットカウンタ、6はラッ
チ用レジスタ(LATCH)、4はセレクタ回路(SE
L)、5はCPUである。
このようなパルス計数読み出し回路では、前述の1時刻
でデータをサンプリングする条件を保証するために、計
数カウンタ1,2の出力にランチ用レジスタ6を接続す
る。そして、一定時間毎にCPU5からのラッチクロッ
クhにより、カウンタ出力を全ビットラッチしてから(
データサンプリングしてから)、再度、CPU5によっ
てデータバスセレクタ回路4を制御しながら、数回にわ
けてデータを読み取るという方法をとっている。
でデータをサンプリングする条件を保証するために、計
数カウンタ1,2の出力にランチ用レジスタ6を接続す
る。そして、一定時間毎にCPU5からのラッチクロッ
クhにより、カウンタ出力を全ビットラッチしてから(
データサンプリングしてから)、再度、CPU5によっ
てデータバスセレクタ回路4を制御しながら、数回にわ
けてデータを読み取るという方法をとっている。
この従来のパルス計数読み出し回路では、必ずラッチ回
路が必要となり、カウンタのビット数分だけレジスタが
多くなるという欠点がある。一般に、1つの装置でエラ
ーの種類毎に異なる計数回路をもつのが普通であり、こ
の場合、ハードウェアに占めるレジスタの割合はかなり
多く、ハードウェア増の一因となっている。
路が必要となり、カウンタのビット数分だけレジスタが
多くなるという欠点がある。一般に、1つの装置でエラ
ーの種類毎に異なる計数回路をもつのが普通であり、こ
の場合、ハードウェアに占めるレジスタの割合はかなり
多く、ハードウェア増の一因となっている。
本発明の目的は、このような欠点を除去し、ハードウェ
アの増加を防止できるパルス計数読み出し回路を提供す
ることにある。
アの増加を防止できるパルス計数読み出し回路を提供す
ることにある。
[課題を解決するための手段]
本発明は、ランダムに到来するパルスを常時カウントし
つつ、一定時間毎にカウント値を読み出す(m+k)ビ
ットのパルス計数読み出し回路において、 到来するパルスを計数するmビットのリセット付き下位
桁用バイナリカウンタと、 この下位桁用バイナリカウンタからの出力を計数するに
ビットのリセット付き上位桁用バイナリカウンタと、 下位桁用バイナリカウンタの桁上がりを検出する1ビッ
トのリセット付きレジスタと、kビットの上位桁バイナ
リカウンタの読み出しと、この上桁バイナリカウンタお
よび1ビットレジスタに対するリセットとを行い、mビ
ットの下位桁バイナリカウンタと1ビットレジスタに対
する読み出しとリセットとを行う計数手段とを有するこ
とを特徴としている。
つつ、一定時間毎にカウント値を読み出す(m+k)ビ
ットのパルス計数読み出し回路において、 到来するパルスを計数するmビットのリセット付き下位
桁用バイナリカウンタと、 この下位桁用バイナリカウンタからの出力を計数するに
ビットのリセット付き上位桁用バイナリカウンタと、 下位桁用バイナリカウンタの桁上がりを検出する1ビッ
トのリセット付きレジスタと、kビットの上位桁バイナ
リカウンタの読み出しと、この上桁バイナリカウンタお
よび1ビットレジスタに対するリセットとを行い、mビ
ットの下位桁バイナリカウンタと1ビットレジスタに対
する読み出しとリセットとを行う計数手段とを有するこ
とを特徴としている。
前述した本発明において、計数手段は、選択信号により
、上位桁用バイナリカウンタの値、または下位桁用バイ
ナリカウンタおよび1ビットレジスタの値を計数値とし
て送り出し、リセット信号により、上位桁用バイナリカ
ウンタおよび1ビットレジスタのリセットと、下位桁用
バイナリカウンタのりセントとを行うセレクタと、この
セレクタに選択信号とリセット信号とを送り、このセレ
クタからの計数値を読み取る処理部とを有しでいる。
、上位桁用バイナリカウンタの値、または下位桁用バイ
ナリカウンタおよび1ビットレジスタの値を計数値とし
て送り出し、リセット信号により、上位桁用バイナリカ
ウンタおよび1ビットレジスタのリセットと、下位桁用
バイナリカウンタのりセントとを行うセレクタと、この
セレクタに選択信号とリセット信号とを送り、このセレ
クタからの計数値を読み取る処理部とを有しでいる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図である。本実
施例は、ランダムに到来するパルスを常時カウントしつ
つ、一定時間毎にカウント値を読み出す(m+k)ビッ
トのパルス計数読み出し回路であって、mビットのリセ
ット付き下位桁用バイナリカウンタ(CNT)]と、k
ビットのリセット付き上位桁用バイナリカウンタ(CN
T)2と、下位桁用バイナリカウンタ1の桁上がりを検
出する1ビットのリセット付きレジスタ(REG)3と
、kビット上位桁バイナリカウンタ2の読み出しと、こ
のカウンタ2と1ビットレジスタ3に対するリセットを
行い、mビット下位桁バイナリカウンタ+1ビットレジ
スタに対する読み出しとリセットとを行うセレクタ回路
(SEL)4と、選択信号dにより、(m+1)ビット
またはにビットの値をセレクタ回路4から読み取ると共
に、リセット信号eをセレクタ回路4に送るCPU5と
を備えている。
施例は、ランダムに到来するパルスを常時カウントしつ
つ、一定時間毎にカウント値を読み出す(m+k)ビッ
トのパルス計数読み出し回路であって、mビットのリセ
ット付き下位桁用バイナリカウンタ(CNT)]と、k
ビットのリセット付き上位桁用バイナリカウンタ(CN
T)2と、下位桁用バイナリカウンタ1の桁上がりを検
出する1ビットのリセット付きレジスタ(REG)3と
、kビット上位桁バイナリカウンタ2の読み出しと、こ
のカウンタ2と1ビットレジスタ3に対するリセットを
行い、mビット下位桁バイナリカウンタ+1ビットレジ
スタに対する読み出しとリセットとを行うセレクタ回路
(SEL)4と、選択信号dにより、(m+1)ビット
またはにビットの値をセレクタ回路4から読み取ると共
に、リセット信号eをセレクタ回路4に送るCPU5と
を備えている。
このようなパルス計数読み出し回路において、ランダム
に到来するパルス列(PULSE)aを下位桁用カウン
タ1のクロック入力端子CKに接続し、このカウンタ1
の最上位ビットCAを上位桁用カウンタ2のクロック入
力端子CKと桁上げ検出用1ビア 1□レジスタ3のク
ロック入力端子CKに接続する。1ビットレジスタ3は
、上位桁用カウンタ2と同時にリセットされる。さらに
、下位桁用カウンタ1の出力と1ビットレジスタ3の出
力Qをまとめた(m+1)ビットのデータバスbと、」
二位桁用カウンタ2の出力のにビットのデータバスCは
、データバスセレクタ回路4に接続されている。そして
、CPU5からの選択信号dにより、データバスを切り
替えることによって、それぞれの値をCPU5が読み出
せるものとする。
に到来するパルス列(PULSE)aを下位桁用カウン
タ1のクロック入力端子CKに接続し、このカウンタ1
の最上位ビットCAを上位桁用カウンタ2のクロック入
力端子CKと桁上げ検出用1ビア 1□レジスタ3のク
ロック入力端子CKに接続する。1ビットレジスタ3は
、上位桁用カウンタ2と同時にリセットされる。さらに
、下位桁用カウンタ1の出力と1ビットレジスタ3の出
力Qをまとめた(m+1)ビットのデータバスbと、」
二位桁用カウンタ2の出力のにビットのデータバスCは
、データバスセレクタ回路4に接続されている。そして
、CPU5からの選択信号dにより、データバスを切り
替えることによって、それぞれの値をCPU5が読み出
せるものとする。
また、CPU5からのカウンタリセット信号3もセレク
タ回路4で選択することにより、下位桁用カウンタリセ
ット信号fと、上位桁用カウンタ2と1ビットレジスタ
3のリセット信号gのいずれかが可能なものとする。
タ回路4で選択することにより、下位桁用カウンタリセ
ット信号fと、上位桁用カウンタ2と1ビットレジスタ
3のリセット信号gのいずれかが可能なものとする。
次に、本実施例の動作を、(m、 −1−k )ビット
のカウンタ値を読む場合を例として説明する。
のカウンタ値を読む場合を例として説明する。
最初に、CPU5により、上位桁用カウンタ2の出力C
を選択して値をとり込み、その直後ニこ下位桁用カウン
タ1の桁上がり検出用1ビットレジスタ3を含め上位桁
用カウンタ2をリセットする。
を選択して値をとり込み、その直後ニこ下位桁用カウン
タ1の桁上がり検出用1ビットレジスタ3を含め上位桁
用カウンタ2をリセットする。
次に、CPU5は、選択信号dによりセレクタ4を切り
替え、下位桁用カウンタ出力1と、このカウンタの桁上
がり検出用1ビットレジスタ3の値を読み取る。
替え、下位桁用カウンタ出力1と、このカウンタの桁上
がり検出用1ビットレジスタ3の値を読み取る。
このとき、桁上がりカウンタ3が“0”、つまり桁上が
りのないときは、最初に読んだ上位にビットと2度目に
読んだ下位mビットを単純に並べたものが、パルスの計
数値となる。また、桁上がりカウンタ3が“1”、つま
り、桁上がりのあったときは、最初に読んだ上位桁の計
数値に対しCPtJ5で加算することで、2回の読み取
り時刻の間にカウントアツプされる結果、桁上げを生じ
ても問題なく正確な計数が行える。
りのないときは、最初に読んだ上位にビットと2度目に
読んだ下位mビットを単純に並べたものが、パルスの計
数値となる。また、桁上がりカウンタ3が“1”、つま
り、桁上がりのあったときは、最初に読んだ上位桁の計
数値に対しCPtJ5で加算することで、2回の読み取
り時刻の間にカウントアツプされる結果、桁上げを生じ
ても問題なく正確な計数が行える。
このように、ランダムに到来するパルスを常時カウント
しつつ、一定時間毎にカウント値を読み出ず(rn−+
−k)ビットのパルス計数読み出し回路乙こおいて、m
ビットのリセット付き下位桁用バイナリカウンタ、kビ
ットのリセット付き上位桁用バイナリカウンタおよび下
位桁用バイナリカウンタの桁上がりを検出する1ビット
のリセット付きレジスタにより構成され、mビット上位
桁バイナリカウンタと1ビットレジスタに対する読み出
しとりセットの手段およびにビット下位桁バイナリカウ
ンタ+1ビットレジスタに対する読み出しとりセントの
手段を備えている。これにより、小規模なハードで、正
確なパルスの計数ができる。
しつつ、一定時間毎にカウント値を読み出ず(rn−+
−k)ビットのパルス計数読み出し回路乙こおいて、m
ビットのリセット付き下位桁用バイナリカウンタ、kビ
ットのリセット付き上位桁用バイナリカウンタおよび下
位桁用バイナリカウンタの桁上がりを検出する1ビット
のリセット付きレジスタにより構成され、mビット上位
桁バイナリカウンタと1ビットレジスタに対する読み出
しとりセットの手段およびにビット下位桁バイナリカウ
ンタ+1ビットレジスタに対する読み出しとりセントの
手段を備えている。これにより、小規模なハードで、正
確なパルスの計数ができる。
以上説明したように本発明は、従来かなりのハード規模
を必要としだカウンタの出力レジスタを排し、パフォー
マンスモニタリング回路の1時刻サンプリング性を保証
する効果を有する。
を必要としだカウンタの出力レジスタを排し、パフォー
マンスモニタリング回路の1時刻サンプリング性を保証
する効果を有する。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図、第2図は、
従来のパルス計数読み出し回路の一例を示す回路図であ
る。 1・・・・・下位桁用mビットカウンタ2・・・・・上
位桁用にビットカウンタ3・・・・・桁上げ検出用1ビ
ットレジスタ4・・・・・セレクタ回路 5・・・・・CPtJ
従来のパルス計数読み出し回路の一例を示す回路図であ
る。 1・・・・・下位桁用mビットカウンタ2・・・・・上
位桁用にビットカウンタ3・・・・・桁上げ検出用1ビ
ットレジスタ4・・・・・セレクタ回路 5・・・・・CPtJ
Claims (2)
- (1)ランダムに到来するパルスを常時カウントしつつ
、一定時間毎にカウント値を読み出す(m+k)ビット
のパルス計数読み出し回路において、到来するパルスを
計数するmビットのリセット付き下位桁用バイナリカウ
ンタと、 この下位桁用バイナリカウンタからの出力を計数するk
ビットのリセット付き上位桁用バイナリカウンタと、 下位桁用バイナリカウンタの桁上がりを検出する1ビッ
トのリセット付きレジスタと、 にビットの上位桁バイナリカウンタの読み出しと、この
上桁バイナリカウンタおよび1ビットレジスタに対する
リセットとを行い、mビットの下位桁バイナリカウンタ
と1ビットレジスタに対する読み出しとリセットとを行
う計数手段とを有することを特徴とするパルス計数読み
出し回路。 - (2)計数手段は、 選択信号により、上位桁用バイナリカウンタの値、また
は下位桁用バイナリカウンタおよび1ビットレジスタの
値を計数値として送り出し、リセット信号により、上位
桁用バイナリカウンタおよび1ビットレジスタのリセッ
トと、下位桁用バイナリカウンタのリセットとを行うセ
レクタと、このセレクタに選択信号とリセット信号とを
送り、このセレクタからの計数値を読み取る処理部とを
有する請求項1記載のパルス計数読み出し回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20047490A JPH0486022A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | パルス計数読み出し回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20047490A JPH0486022A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | パルス計数読み出し回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0486022A true JPH0486022A (ja) | 1992-03-18 |
Family
ID=16424920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20047490A Pending JPH0486022A (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | パルス計数読み出し回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0486022A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008271629A (ja) * | 2007-04-16 | 2008-11-06 | Yazaki Corp | パイプケーブル |
| WO2012172700A1 (ja) | 2011-06-17 | 2012-12-20 | 住友電装株式会社 | 経路維持部材付コルゲートチューブ及びワイヤーハーネス |
| WO2013001664A1 (ja) | 2011-06-28 | 2013-01-03 | 住友電装株式会社 | 経路維持部材付コルゲートチューブ及びワイヤーハーネス |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP20047490A patent/JPH0486022A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008271629A (ja) * | 2007-04-16 | 2008-11-06 | Yazaki Corp | パイプケーブル |
| WO2012172700A1 (ja) | 2011-06-17 | 2012-12-20 | 住友電装株式会社 | 経路維持部材付コルゲートチューブ及びワイヤーハーネス |
| KR20140003643A (ko) | 2011-06-17 | 2014-01-09 | 스미토모 덴소 가부시키가이샤 | 경로 유지 부재 구비 코르게이트 튜브 및 와이어 하네스 |
| US9252576B2 (en) * | 2011-06-17 | 2016-02-02 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Corrugated tube with path-maintaining member and wire harness |
| AU2011371058B2 (en) * | 2011-06-17 | 2016-04-28 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Corrugated tube equipped with path-retaining member, and wire harness |
| WO2013001664A1 (ja) | 2011-06-28 | 2013-01-03 | 住友電装株式会社 | 経路維持部材付コルゲートチューブ及びワイヤーハーネス |
| US9362732B2 (en) | 2011-06-28 | 2016-06-07 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Corrugated tube with path-maintaining member and wire harness |
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