JPH048630Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048630Y2 JPH048630Y2 JP1987094146U JP9414687U JPH048630Y2 JP H048630 Y2 JPH048630 Y2 JP H048630Y2 JP 1987094146 U JP1987094146 U JP 1987094146U JP 9414687 U JP9414687 U JP 9414687U JP H048630 Y2 JPH048630 Y2 JP H048630Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- contact
- socket
- side terminal
- lead wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connecting Device With Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は自動車用灯具等に使用されるバルブソ
ケツトに関し、更に詳しくはウエツジベースバル
ブ(無口金バルブ)用のバルブソケツトに関する
ものである。
ケツトに関し、更に詳しくはウエツジベースバル
ブ(無口金バルブ)用のバルブソケツトに関する
ものである。
<従来の技術>
ウエツジベースバルブはソケツトに対する装着
安定性が悪く、ソケツト本体内に設置したバルブ
側端子との電気的接続性能の信頼性に乏しい不具
合があつた。即ち、第4図乃至第6図に示す如く
ソケツト本体1内には、ウエツジベースバルブA
のベース部A1を挾持すると共にリード線A2と電
気的に接触するバルブ側端子2を設置させるが、
その端子2にバルブAのベース部A1を挿入装着
させる際に第6図に示す如くひねつた状態で無理
に挿入すると、端子2がバルブAのリード線A2
に接触しないことがあり、且又真直ぐに挿入して
もバルブのリード線A2がベース部A1の底部から
ベース部A1表面の横方向にずれていた場合(第
4図の仮想線A′2で示した状態)にも端子2と電
気的に接触しないことがあつた。
安定性が悪く、ソケツト本体内に設置したバルブ
側端子との電気的接続性能の信頼性に乏しい不具
合があつた。即ち、第4図乃至第6図に示す如く
ソケツト本体1内には、ウエツジベースバルブA
のベース部A1を挾持すると共にリード線A2と電
気的に接触するバルブ側端子2を設置させるが、
その端子2にバルブAのベース部A1を挿入装着
させる際に第6図に示す如くひねつた状態で無理
に挿入すると、端子2がバルブAのリード線A2
に接触しないことがあり、且又真直ぐに挿入して
もバルブのリード線A2がベース部A1の底部から
ベース部A1表面の横方向にずれていた場合(第
4図の仮想線A′2で示した状態)にも端子2と電
気的に接触しないことがあつた。
<考案が解決しようとする問題点>
本考案はこの様な従来の不具合に鑑みてなされ
たものであり、バルブ側端子とウエツジベースバ
ルブのリード線との電気的接続性能の信頼性が高
いバルブソケツトを提供せんとするものである。
たものであり、バルブ側端子とウエツジベースバ
ルブのリード線との電気的接続性能の信頼性が高
いバルブソケツトを提供せんとするものである。
<問題点を解決するための手段>
斯る目的を達成する本考案バルブソケツトは、
ソケツト本体内に、ウエツジベースバルブのベー
ス部を挾持すると共にリード線と接触するバルブ
側端子を設置し、該端子の下端に前記リード線と
接触する補助コンタクト部を形成せしめてなる事
を特徴としたものである。
ソケツト本体内に、ウエツジベースバルブのベー
ス部を挾持すると共にリード線と接触するバルブ
側端子を設置し、該端子の下端に前記リード線と
接触する補助コンタクト部を形成せしめてなる事
を特徴としたものである。
<実施例>
以下、本考案実施の一例を図面に基づいて説明
する。
する。
ソケツト本体1はウエツジベースバルブAのベ
ース部A1を装着支持するためのバルブ装着部1
1を形成すると共に、外側周にソケツト本体1を
ランプボデイBのソケツト取付穴B1に取付ける
ためのフランジ部12とバヨネツト13を突出形
成してなり、バルブ装着部11の内部にウエツジ
ベースバルブAのベース部A1を挾持すると共に
リード線A2と電気的に接触する2個(プラス用
とアース用)のバルブ側端子2,2を並列に設置
させ、上記フランジ部12とバヨネツト13とで
ランプボデイBのソケツト取付穴B1口縁を挾持
させて当該ソケツト本体1をランプボデイBに着
脱自在に装着させる。上記フランジ部12は従来
と同様ソケツト本体1の外側全周にわたつて形成
させても良いが(第4図乃至第6図参照)、これ
ではフランジ部12のバネ性(剛性)が強くなり
過ぎランプボデイBへの取付けトルクが高くなり
作業性が低下するので、本考案実施例に示す如
く、フランジ部12に2乃至4個の切欠部14を
形成せしめて、フランジ部12のバネ性(剛性)
をやや弱めるようにした方がランプボデイBへの
取付け取外し作業が容易となる。又、フランジ部
12と相俟つてランプボデイBのソケツト取付穴
B1口縁を挾持するバヨネツト13は、ストツパ
ー部13aの高さH1を従来のものより若干低く
(H1<H2)すると共に、そのストツパー部13
aの前後両側にランプボデイBの係合凹窪B2に
落ち込み係合する係合部13b,13bを形成さ
せる。バヨネツト13のストツパー部13aをこ
の様に形成することにより、ストツパーの機能を
損なうことなくランプボデイBへの取付け取外し
作業時のトルクを軽減させることが出来るように
なる。バルブ側端子2は一枚の導電性金属板材を
用いて、ウエツジベースバルブAのベース部A1
を挾持すると共にリード線A2と電気的に接触す
る2つの接触支持部21,21と、ソケツト本体
1の取付溝15に挿入係合される取付部22とを
同一体に形成して構成される。即ち、接触支持部
21,21はウエツジベースバルブAのベース部
A1を挾持できるように取付部22に対して略直
角に相対峙状に曲げ起し形成してなり、この接触
支持部21,21の上部及び下端にウエツジベー
スバルブAのリード線A2と直接電気的に接触す
る挾頸部21a,21aと補助コンタクト部21
b,21bを形成するものである。挾頸部21
a,21aは接触支持部21,21の上部を取付
部22から切り離して弾性を付与させると共に略
くの字型に折り曲げ形成してなり、補助コンタク
ト部21b,21bは接触支持部21,21の下
端を内側へ折り返して形成してなる。そして、挾
頸部21a,21a,の背後位置には当該挾頸部
21a,21aの開き過ぎを防止するための壁1
6をソケツト本体1と同一体に突出形成させる。
この様に挾頸部21a,21aの背後位置に壁1
6,16を突出形成させることにより、ウエツジ
ベースバルブAのベース部A1を斜めにして無理
に挿入しようとした場合でも挾頸部21a,21
aが壁16,16に当接して過度の変形を防ぐこ
とが出来、挾頸部21a,21aのバネ性を長期
に亘つて保持させることが出来るようになる。
又、接触支持部21,21と取付部22との連結
コーナー部分23には内側に突出するダボ23a
を形成させることにより、ウエツジベースバルブ
Aのリード線A2が接触支持部21,21と取付
部22との切り離しコーナー部分に入り込んで接
触不良を起こすのを防止することが出来るように
なる。
ース部A1を装着支持するためのバルブ装着部1
1を形成すると共に、外側周にソケツト本体1を
ランプボデイBのソケツト取付穴B1に取付ける
ためのフランジ部12とバヨネツト13を突出形
成してなり、バルブ装着部11の内部にウエツジ
ベースバルブAのベース部A1を挾持すると共に
リード線A2と電気的に接触する2個(プラス用
とアース用)のバルブ側端子2,2を並列に設置
させ、上記フランジ部12とバヨネツト13とで
ランプボデイBのソケツト取付穴B1口縁を挾持
させて当該ソケツト本体1をランプボデイBに着
脱自在に装着させる。上記フランジ部12は従来
と同様ソケツト本体1の外側全周にわたつて形成
させても良いが(第4図乃至第6図参照)、これ
ではフランジ部12のバネ性(剛性)が強くなり
過ぎランプボデイBへの取付けトルクが高くなり
作業性が低下するので、本考案実施例に示す如
く、フランジ部12に2乃至4個の切欠部14を
形成せしめて、フランジ部12のバネ性(剛性)
をやや弱めるようにした方がランプボデイBへの
取付け取外し作業が容易となる。又、フランジ部
12と相俟つてランプボデイBのソケツト取付穴
B1口縁を挾持するバヨネツト13は、ストツパ
ー部13aの高さH1を従来のものより若干低く
(H1<H2)すると共に、そのストツパー部13
aの前後両側にランプボデイBの係合凹窪B2に
落ち込み係合する係合部13b,13bを形成さ
せる。バヨネツト13のストツパー部13aをこ
の様に形成することにより、ストツパーの機能を
損なうことなくランプボデイBへの取付け取外し
作業時のトルクを軽減させることが出来るように
なる。バルブ側端子2は一枚の導電性金属板材を
用いて、ウエツジベースバルブAのベース部A1
を挾持すると共にリード線A2と電気的に接触す
る2つの接触支持部21,21と、ソケツト本体
1の取付溝15に挿入係合される取付部22とを
同一体に形成して構成される。即ち、接触支持部
21,21はウエツジベースバルブAのベース部
A1を挾持できるように取付部22に対して略直
角に相対峙状に曲げ起し形成してなり、この接触
支持部21,21の上部及び下端にウエツジベー
スバルブAのリード線A2と直接電気的に接触す
る挾頸部21a,21aと補助コンタクト部21
b,21bを形成するものである。挾頸部21
a,21aは接触支持部21,21の上部を取付
部22から切り離して弾性を付与させると共に略
くの字型に折り曲げ形成してなり、補助コンタク
ト部21b,21bは接触支持部21,21の下
端を内側へ折り返して形成してなる。そして、挾
頸部21a,21a,の背後位置には当該挾頸部
21a,21aの開き過ぎを防止するための壁1
6をソケツト本体1と同一体に突出形成させる。
この様に挾頸部21a,21aの背後位置に壁1
6,16を突出形成させることにより、ウエツジ
ベースバルブAのベース部A1を斜めにして無理
に挿入しようとした場合でも挾頸部21a,21
aが壁16,16に当接して過度の変形を防ぐこ
とが出来、挾頸部21a,21aのバネ性を長期
に亘つて保持させることが出来るようになる。
又、接触支持部21,21と取付部22との連結
コーナー部分23には内側に突出するダボ23a
を形成させることにより、ウエツジベースバルブ
Aのリード線A2が接触支持部21,21と取付
部22との切り離しコーナー部分に入り込んで接
触不良を起こすのを防止することが出来るように
なる。
尚、このバルブ側端子2を電源側と電気的に接
続する手段としては、当該バルブ側端子2にコネ
クター側の端子を接離自在に接続させるようにし
ても良いし、図示実施例の如くバルブ側端子2と
同一体にサーキツト側端子3を形成せしめ、その
サーキツト側端子3をランプボデイBのソケツト
取付穴B1口縁に敷設したフレキシブルプリント
基板CのサーキツトC1に電気的に接触させるよ
うにしても良い。後者の場合、フレキシブルプリ
ント基板CのサーキツトC1表面をサーキツト側
端子3と電気的に接触する部分C′1以外はオーバ
ーレイフイルムC2で被覆させて不用意なシヨー
ト事故や水滴の付着を防ぐようにするが、サーキ
ツト側端子3と電気的に接触する部分(露出部)
C′1の周囲もオーバーレイフイルムC2で取り囲む
ことにより、基板(メツキボデイ)C3と当該部
分C′1とに渡つて水滴が付着する虞れがなくなり、
その結果当該部分のマイグレーシヨンや錆の発生
を防止することが出来るよになる。又、フレキシ
ブルプリント基板CのサーキツトC1は通常巾2
mm、厚さ35μm程度に形成されるが、これではサ
ーキツトC1に過電流が流れた場合、ヒユーズが
溶断する前にサーキツトC1が発熱し発煙発火す
る可能性がある為本考案の実施例ではサーキツト
C1の巾を8mmと広くすると共に厚さも50μmと厚
く形成することにより、サーキツトC1の断面積
を広げて抵抗値を下げ、同時に放熱効果も向上さ
せて、従来のような不具合を解消させてある。
続する手段としては、当該バルブ側端子2にコネ
クター側の端子を接離自在に接続させるようにし
ても良いし、図示実施例の如くバルブ側端子2と
同一体にサーキツト側端子3を形成せしめ、その
サーキツト側端子3をランプボデイBのソケツト
取付穴B1口縁に敷設したフレキシブルプリント
基板CのサーキツトC1に電気的に接触させるよ
うにしても良い。後者の場合、フレキシブルプリ
ント基板CのサーキツトC1表面をサーキツト側
端子3と電気的に接触する部分C′1以外はオーバ
ーレイフイルムC2で被覆させて不用意なシヨー
ト事故や水滴の付着を防ぐようにするが、サーキ
ツト側端子3と電気的に接触する部分(露出部)
C′1の周囲もオーバーレイフイルムC2で取り囲む
ことにより、基板(メツキボデイ)C3と当該部
分C′1とに渡つて水滴が付着する虞れがなくなり、
その結果当該部分のマイグレーシヨンや錆の発生
を防止することが出来るよになる。又、フレキシ
ブルプリント基板CのサーキツトC1は通常巾2
mm、厚さ35μm程度に形成されるが、これではサ
ーキツトC1に過電流が流れた場合、ヒユーズが
溶断する前にサーキツトC1が発熱し発煙発火す
る可能性がある為本考案の実施例ではサーキツト
C1の巾を8mmと広くすると共に厚さも50μmと厚
く形成することにより、サーキツトC1の断面積
を広げて抵抗値を下げ、同時に放熱効果も向上さ
せて、従来のような不具合を解消させてある。
<考案の効果>
本考案バルブソケツトは斯様に構成したので、
バルブのベース部を挿入装着させる際に第6図に
示す如くひねつた状態で無理に挿入しても、又バ
ルブのリード線が横方向にずれていた場合(第1
図の仮想線A′2で示した状態)でも、バルブのリ
ード線がバルブ側端子と電気的に確実に接触し、
従つてウエツジベースバルブとバルブ側端子との
電気的接続性能の信頼性を大巾に向上させること
が出来る。
バルブのベース部を挿入装着させる際に第6図に
示す如くひねつた状態で無理に挿入しても、又バ
ルブのリード線が横方向にずれていた場合(第1
図の仮想線A′2で示した状態)でも、バルブのリ
ード線がバルブ側端子と電気的に確実に接触し、
従つてウエツジベースバルブとバルブ側端子との
電気的接続性能の信頼性を大巾に向上させること
が出来る。
しかも、接触支持部と取付部との連結コーナー
部分に内側に突出するダボを形成せしめたので、
ウエツジベースバルブのリード線が接触支持部と
取付部との連結コーナー部分に入り込んで接触不
良を来たすような惧れがなくなる。
部分に内側に突出するダボを形成せしめたので、
ウエツジベースバルブのリード線が接触支持部と
取付部との連結コーナー部分に入り込んで接触不
良を来たすような惧れがなくなる。
加えて、格別に部品点数を増さずとも、接触支
持部の下端を内側へ折り返したりダボを形成する
だけで済むため、容易且つ安価に製造し提供する
ことが出来る。
持部の下端を内側へ折り返したりダボを形成する
だけで済むため、容易且つ安価に製造し提供する
ことが出来る。
よつて、所期の目的を達成し得る。
第1図は本考案実施の一例を示す一部切欠斜視
図、第2図は同一部切欠側面図、第3図は第2図
の3−3線断面図、第4図は従来例を示す一部切
欠斜視図、第5図は同一部切欠側面図、第6図は
第5図の6−6線断面図である。 図中、Aはウエツジベースバルブ、A1はベー
ス部、A2はリード線、1はソケツト本体、2は
バルブ側端子、21bは補助コンタクト部、であ
る。
図、第2図は同一部切欠側面図、第3図は第2図
の3−3線断面図、第4図は従来例を示す一部切
欠斜視図、第5図は同一部切欠側面図、第6図は
第5図の6−6線断面図である。 図中、Aはウエツジベースバルブ、A1はベー
ス部、A2はリード線、1はソケツト本体、2は
バルブ側端子、21bは補助コンタクト部、であ
る。
Claims (1)
- ソケツト本体内に、ウエツジベースバルブのベ
ース部を挾持すると共にリード線と接触する接触
支持部とソケツト本体の取付溝に挿入係合される
取付部とを同一体に形成してなるバルブ側端子を
設置したバルブソケツトにおいて、前記バルブ側
端子の接触支持部を前記取付部の左右から略直角
に相対峙状に曲げ起し形成すると共に、該接触支
持部と取付部との連結コーナー部分に内側に突出
するダボを形成せしめ、且つ前記接触支持部の下
端を内側へ折り返して前記リード線と接触する補
助コンタクト部を形成せしめた事を特徴とするバ
ルブソケツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987094146U JPH048630Y2 (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987094146U JPH048630Y2 (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS64284U JPS64284U (ja) | 1989-01-05 |
| JPH048630Y2 true JPH048630Y2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=30957323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987094146U Expired JPH048630Y2 (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048630Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5855430A (en) * | 1997-02-21 | 1999-01-05 | Osram Sylvania Inc. | Vehicle headlamp assembly |
| JP4966844B2 (ja) * | 2007-12-26 | 2012-07-04 | 矢崎総業株式会社 | 車載用室内照明装置 |
| JP2009252901A (ja) * | 2008-04-03 | 2009-10-29 | Yazaki Corp | 電気接続構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5535751Y2 (ja) * | 1975-07-03 | 1980-08-22 |
-
1987
- 1987-06-19 JP JP1987094146U patent/JPH048630Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64284U (ja) | 1989-01-05 |
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