JPH0486421A - 複合クッキングヒータ - Google Patents
複合クッキングヒータInfo
- Publication number
- JPH0486421A JPH0486421A JP20435090A JP20435090A JPH0486421A JP H0486421 A JPH0486421 A JP H0486421A JP 20435090 A JP20435090 A JP 20435090A JP 20435090 A JP20435090 A JP 20435090A JP H0486421 A JPH0486421 A JP H0486421A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- circuit
- unit
- heater
- control
- Prior art date
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- Pending
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、一般に複合クツキングヒータに関するもの
であり、より特定的には、制御回路・電源回路を含む回
路基板を効率よく冷却できるように改良された複合クツ
キングヒータに関するものである。
であり、より特定的には、制御回路・電源回路を含む回
路基板を効率よく冷却できるように改良された複合クツ
キングヒータに関するものである。
[従来の技術]
従来、この種のクツキングヒータにおいては、多種多様
な調理に要求される熱量、加熱温度および加熱方法等に
対応するため、ニクロム線ヒータ、ハロゲンヒータ、シ
ーズヒータ等の制御の容易な電気抵抗加熱手段や誘導加
熱手段等を適宜組合わせたものが使用されていた。とこ
ろで、近年のシステムキッチンは住宅事情等によって、
より狭い空間で、より機能化させようとする傾向にある
。
な調理に要求される熱量、加熱温度および加熱方法等に
対応するため、ニクロム線ヒータ、ハロゲンヒータ、シ
ーズヒータ等の制御の容易な電気抵抗加熱手段や誘導加
熱手段等を適宜組合わせたものが使用されていた。とこ
ろで、近年のシステムキッチンは住宅事情等によって、
より狭い空間で、より機能化させようとする傾向にある
。
このため、クツキングヒータ自身の外形も、より小さく
なってきた。
なってきた。
[発明か解決しようとする課題]
しかしながら、従来の複合クツキングヒータにおいては
、クツキングヒータの外形寸法か小さくなった関係で、
内部に設けられた加熱手段と制御回路・電源回路等の間
も狭くなり、電子部品の温度が規格値以上になり、破壊
するなどの問題点かあった。
、クツキングヒータの外形寸法か小さくなった関係で、
内部に設けられた加熱手段と制御回路・電源回路等の間
も狭くなり、電子部品の温度が規格値以上になり、破壊
するなどの問題点かあった。
この発明は、上記のような問題点を解決するためになさ
れたもので、制御回路・電源回路を含む回路基板を効率
よく冷却できるように改良された複合クツキングヒータ
を提供することを目的とする。
れたもので、制御回路・電源回路を含む回路基板を効率
よく冷却できるように改良された複合クツキングヒータ
を提供することを目的とする。
[課題を解決するだめの手段]
この発明は、電磁誘導加熱手段と電気抵抗加熱手段が配
設された上記ユニットと、上記電磁誘導加熱手段および
上記電気抵抗加熱手段の温度を制御する制御回路・電源
回路を含む回路基板および冷却ファンが配設された下部
ユニットと、を備えた複合クツキングヒータに係るもの
である。そして、上記問題点を解決するために、上記下
部ユニットの、上記回路基板の下に位置する部分に通風
口を設け、上記冷却ファンからの冷却用送風が上記回路
基板を冷却した後、上記通風口を通って流れ出るように
した、ことを特徴とする。
設された上記ユニットと、上記電磁誘導加熱手段および
上記電気抵抗加熱手段の温度を制御する制御回路・電源
回路を含む回路基板および冷却ファンが配設された下部
ユニットと、を備えた複合クツキングヒータに係るもの
である。そして、上記問題点を解決するために、上記下
部ユニットの、上記回路基板の下に位置する部分に通風
口を設け、上記冷却ファンからの冷却用送風が上記回路
基板を冷却した後、上記通風口を通って流れ出るように
した、ことを特徴とする。
[作用]
下部ユニットの、回路基板の下に位置する部分に通風口
を設けているので、冷却ファンからの冷却用送風が上記
回路基板を冷却した後、上記通風口を通って流れ出る。
を設けているので、冷却ファンからの冷却用送風が上記
回路基板を冷却した後、上記通風口を通って流れ出る。
その結果、冷却風が制御回路・電源回路等の電子部品に
有効に当たり、これらの部品の温度上昇を抑えることが
できる。
有効に当たり、これらの部品の温度上昇を抑えることが
できる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は、本発明に係る複合クツキングヒータが配設さ
れたシステムキッチンの分解図である。
れたシステムキッチンの分解図である。
第1図を参照して、システムキッチンは、上部ユニット
40と下部ユニット50とシステムキッチンケース30
とに分割される。上部ユニット40はシステムキッチン
ケース30の上部から載置される。下部ユニット50は
システムキッチンケース30の前部に設けられた前部窓
32から挿入される。上部ユニット40からのコネクタ
31が下部ユニット50のコネクタ57と接続される。
40と下部ユニット50とシステムキッチンケース30
とに分割される。上部ユニット40はシステムキッチン
ケース30の上部から載置される。下部ユニット50は
システムキッチンケース30の前部に設けられた前部窓
32から挿入される。上部ユニット40からのコネクタ
31が下部ユニット50のコネクタ57と接続される。
これにより、下部ユニット50の前面操作部51て、上
部ユニット40に配設されている電磁誘導調理部]0や
ヒータ調理部21などの温度制御やON・OFF制御な
どが行なえる。
部ユニット40に配設されている電磁誘導調理部]0や
ヒータ調理部21などの温度制御やON・OFF制御な
どが行なえる。
次に、上部ユニット40の構造を、第2A図〜第2C図
を用いて、さらに詳しく説明する。第2A図は、上部ユ
ニットの上面斜視図、第2B図は第2A図におけるII
B−IIB線に沿う断面図、第2C図は上部ユニットの
下面斜視図である。
を用いて、さらに詳しく説明する。第2A図は、上部ユ
ニットの上面斜視図、第2B図は第2A図におけるII
B−IIB線に沿う断面図、第2C図は上部ユニットの
下面斜視図である。
これらの図を参照して、上部ユニット40においては、
トッププレート41と断面形状コ字状に形成されたユニ
ット構成板42とで箱体43が構成される。トッププレ
ート41の周囲には、システムキッチン30の上部と重
なり合うアルミニウムまたはステレンスなどで構成され
たサツシ部44か周設されている。電磁誘導調理部10
の加熱コイル45とヒータ調理部21の熱源46(ハロ
ゲンヒータ、ニクロム線ヒータ、シーズヒータなど)な
どか、ユニット構成板42の内部に配設されている。ユ
ニット構成板42は、ハロゲンヒータの下部分に孔42
aが明けられている。加熱コイル45の下部に位置する
ユニット構成板42の部分には、下部ユニット50から
送風された風が流入する吸気窓48が設けられている。
トッププレート41と断面形状コ字状に形成されたユニ
ット構成板42とで箱体43が構成される。トッププレ
ート41の周囲には、システムキッチン30の上部と重
なり合うアルミニウムまたはステレンスなどで構成され
たサツシ部44か周設されている。電磁誘導調理部10
の加熱コイル45とヒータ調理部21の熱源46(ハロ
ゲンヒータ、ニクロム線ヒータ、シーズヒータなど)な
どか、ユニット構成板42の内部に配設されている。ユ
ニット構成板42は、ハロゲンヒータの下部分に孔42
aが明けられている。加熱コイル45の下部に位置する
ユニット構成板42の部分には、下部ユニット50から
送風された風が流入する吸気窓48が設けられている。
加熱コイル45には、耐熱性のよいリッツ線(本実施例
では170℃まで保証されたH種電線を使用)が用いら
れている。加熱コイル45とヒタ調理部21の熱源46
とは、遮熱板47によって区画されている。ユニット構
成板42の後部には、排気口(図示せず)か設けられて
いる。ユニット構成板42の後部隅では、下部ユニット
50に設けられている操作部51や電源部(図示せず)
などと接続される配線や調理部の温度制御などを行なう
温度センサのリード線など数種類の配線類が、まとめら
れてコネクタ31に接続されている。
では170℃まで保証されたH種電線を使用)が用いら
れている。加熱コイル45とヒタ調理部21の熱源46
とは、遮熱板47によって区画されている。ユニット構
成板42の後部には、排気口(図示せず)か設けられて
いる。ユニット構成板42の後部隅では、下部ユニット
50に設けられている操作部51や電源部(図示せず)
などと接続される配線や調理部の温度制御などを行なう
温度センサのリード線など数種類の配線類が、まとめら
れてコネクタ31に接続されている。
次に、下部ユニットの構造を、第3図を用いてさらに詳
しく説明する。
しく説明する。
第3図を参照して、下部ユニット50は、グリル部23
と制御部52とに区画されている。グリル部23の前部
には、グリル開閉用の、前後に開閉する扉53が設けら
れている。制御部52の内部には、上部ユニット40に
配設されている調理部10.21の温度等を制御する制
御基板・電源基板54および電磁誘導調理部の加熱コイ
ル45を冷却するファンモータ55などが収納されてい
る。制御部52の前部には、各種調理部1o、21を操
作する操作部51が設けられている。
と制御部52とに区画されている。グリル部23の前部
には、グリル開閉用の、前後に開閉する扉53が設けら
れている。制御部52の内部には、上部ユニット40に
配設されている調理部10.21の温度等を制御する制
御基板・電源基板54および電磁誘導調理部の加熱コイ
ル45を冷却するファンモータ55などが収納されてい
る。制御部52の前部には、各種調理部1o、21を操
作する操作部51が設けられている。
下部ユニット50の上面には、ファンモータ55からの
冷却用送風が上部ユニット40の加熱コイル45に効率
よく届くように、送風口56が形成されている。送風口
56は、下部ユニット50をシステムキッチン30に組
付けた場合に、上部ユニット40に配設されている吸気
窓48に対応する位置に形成されている。制御基板・電
源基板54や操作部51と上部ユニット40側とを接続
する配線類は、上部ユニット40からの配線類と接続し
やすい後部隅にまとめられ、配線類の先端に、上部ユニ
ット40のコネクタ3]−と対応するコネクタ57が設
けられている。
冷却用送風が上部ユニット40の加熱コイル45に効率
よく届くように、送風口56が形成されている。送風口
56は、下部ユニット50をシステムキッチン30に組
付けた場合に、上部ユニット40に配設されている吸気
窓48に対応する位置に形成されている。制御基板・電
源基板54や操作部51と上部ユニット40側とを接続
する配線類は、上部ユニット40からの配線類と接続し
やすい後部隅にまとめられ、配線類の先端に、上部ユニ
ット40のコネクタ3]−と対応するコネクタ57が設
けられている。
制御部52の後部側壁には、従来より、冷却ファン55
の排気口として、ラス板59が設けられている。制御部
52の底面であって、制御基板・電源基板54の下に位
置する部分に、通風口58が設けられている。
の排気口として、ラス板59が設けられている。制御部
52の底面であって、制御基板・電源基板54の下に位
置する部分に、通風口58が設けられている。
次に、冷却風の流れについて説明する。冷却ファン55
からの冷却風は、制御基板・電源基板54を冷却した後
、ラス板59を通って流れ出る。
からの冷却風は、制御基板・電源基板54を冷却した後
、ラス板59を通って流れ出る。
また、冷却ファン55からの冷却風は、制御基板・電源
基板54を冷却した後、通風口58を通って流れ出る。
基板54を冷却した後、通風口58を通って流れ出る。
さらに、冷却ファン55からの冷却風は送風口56、吸
気窓48を通過し、加熱コイル45のところまて流れて
、該加熱コイル45を冷却する。
気窓48を通過し、加熱コイル45のところまて流れて
、該加熱コイル45を冷却する。
このように、本発明に係る複合クツキングヒータでは、
冷却ファン55からの冷却風か、制御基板・電源基板5
4を冷却した後、通風口58を通って流れ出るという新
しい冷却風の流れが誕生したので、制御基板・電源基板
54を効率よく冷却できる。ひいては、これらの部品の
温度上昇を抑えることかできる。
冷却ファン55からの冷却風か、制御基板・電源基板5
4を冷却した後、通風口58を通って流れ出るという新
しい冷却風の流れが誕生したので、制御基板・電源基板
54を効率よく冷却できる。ひいては、これらの部品の
温度上昇を抑えることかできる。
[発明の効果]
以上説明したとおり、この発明によれば、下部ユニット
の、回路基板の下に位置する部分に通風口を設けている
ので、冷却ファンからの冷却用送風が回路基板を冷却し
た後、通風口を通って流れ出る。その結果、冷却風が制
御回路・電源回路を含む回路基板に有効に当たり、これ
らの部品の温度上昇を効率よく抑えることができるとい
う効果を奏する。
の、回路基板の下に位置する部分に通風口を設けている
ので、冷却ファンからの冷却用送風が回路基板を冷却し
た後、通風口を通って流れ出る。その結果、冷却風が制
御回路・電源回路を含む回路基板に有効に当たり、これ
らの部品の温度上昇を効率よく抑えることができるとい
う効果を奏する。
第1図は、本発明に係る複合クツキングヒータの分解斜
視図である。第2A図は、上部ユニットの上面斜視図で
ある。第2B図は、第2A図におけるIIB−IIB線
に沿う断面図である。第2c図は、上部ユニットの下面
斜視図である。第3図は、下部ユニットの分解斜視図で
ある。 図において、10は電磁誘導調理部、21はヒータ調理
部、40は上部ユニット、5oは下部ユニット、54は
制御基板・電源基板、55はファンモータ、58は通風
口である。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
視図である。第2A図は、上部ユニットの上面斜視図で
ある。第2B図は、第2A図におけるIIB−IIB線
に沿う断面図である。第2c図は、上部ユニットの下面
斜視図である。第3図は、下部ユニットの分解斜視図で
ある。 図において、10は電磁誘導調理部、21はヒータ調理
部、40は上部ユニット、5oは下部ユニット、54は
制御基板・電源基板、55はファンモータ、58は通風
口である。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電磁誘導加熱手段と電気抵抗加熱手段が配設された上部
ユニットと、 前記電磁誘導加熱手段および前記電気抵抗加熱手段の温
度を制御する制御回路・電源回路を含む回路基板および
冷却ファンが配設された下部ユニットと、を備えた、複
合クッキングヒータにおいて、 前記下部ユニットの、前記回路基板の下に位置する部分
に通風口を設け、前記冷却ファンからの冷却用送風が前
記回路基板を冷却した後、前記通風口を通って流れ出る
ようにしたことを特徴とする、複合クッキングヒータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20435090A JPH0486421A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 複合クッキングヒータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20435090A JPH0486421A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 複合クッキングヒータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0486421A true JPH0486421A (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=16489051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20435090A Pending JPH0486421A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 複合クッキングヒータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0486421A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020197326A (ja) * | 2019-05-31 | 2020-12-10 | 株式会社パロマ | 加熱調理器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5853182A (ja) * | 1981-09-26 | 1983-03-29 | 株式会社東芝 | 複合調理器 |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP20435090A patent/JPH0486421A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5853182A (ja) * | 1981-09-26 | 1983-03-29 | 株式会社東芝 | 複合調理器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020197326A (ja) * | 2019-05-31 | 2020-12-10 | 株式会社パロマ | 加熱調理器 |
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