JPH0486695U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0486695U JPH0486695U JP10081990U JP10081990U JPH0486695U JP H0486695 U JPH0486695 U JP H0486695U JP 10081990 U JP10081990 U JP 10081990U JP 10081990 U JP10081990 U JP 10081990U JP H0486695 U JPH0486695 U JP H0486695U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- view
- sectional
- reservoir tank
- operating lever
- recess
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 claims description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Actuator (AREA)
Description
図面第1〜3図はこの考案の第1実施例を示す
もので、第1図は操作レバーと反対側における断
面図、第2図は要部の横断面図、第3図は縦断面
図、第4,5図は第2実施例を示すもので、第4
図は要部の縦断面図、第5図は操作レバーの縦断
面図、第6,7図は第3実施例を示すもので、第
6図は縦断面図、第7図は操作レバー部分の横断
面図、第8〜10図は第4実施例を示すもので、
第8図は要部の縦断面図、第9図は同じく要部の
横断面図、第10図は操作レバー部分の横断面図
、第11図は第5実施例の要部の縦断面図、第1
2図は第6実施例の要部の縦断面図、第13図は
第7実施例の縦断面図、第14図は従来の油圧ジ
ヤツキを示す一部断面図である。 12……シリンダ、13……ラム、14……リ
ザーバタンク、15,36……凹部、22……操
作レバー。
もので、第1図は操作レバーと反対側における断
面図、第2図は要部の横断面図、第3図は縦断面
図、第4,5図は第2実施例を示すもので、第4
図は要部の縦断面図、第5図は操作レバーの縦断
面図、第6,7図は第3実施例を示すもので、第
6図は縦断面図、第7図は操作レバー部分の横断
面図、第8〜10図は第4実施例を示すもので、
第8図は要部の縦断面図、第9図は同じく要部の
横断面図、第10図は操作レバー部分の横断面図
、第11図は第5実施例の要部の縦断面図、第1
2図は第6実施例の要部の縦断面図、第13図は
第7実施例の縦断面図、第14図は従来の油圧ジ
ヤツキを示す一部断面図である。 12……シリンダ、13……ラム、14……リ
ザーバタンク、15,36……凹部、22……操
作レバー。
補正 平3.12.25
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 油圧ジヤツキ
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) ラムを摺動自在に内装したシリンダの周囲
にリザーバタンクを設ける一方、操作レバーの回
動動作を繰り返すことによつて、上記リザーバタ
ンクの作動油をシリンダに供給してラムを上昇さ
せる油圧ジヤツキにおいて、上記リザーバタンク
の所定の部分に、軸線に直交する凹部を形成する
とともに、この凹部に操作レバーを先端支持部を
回動自在に支持する支持機構を設けたことを特徴
とする油圧ジヤツキ。 (2) ラムを摺動自在に内装したシリンダの周囲
にリザーバタンクを設ける一方、操作レバーの回
動動作をくり返すことによつて、上記リザーバタ
ンクの作動油をシリンダに供給してラムを上昇さ
せる油圧ジヤツキにおいて、上記リザーバタンク
の所定の部分に補強部材を固定し、この補強部材
に凹部を形成するとともに、この凹部に操作レバ
ーの先端支持部を回動自在に支持する支持機構を
設けたことを特徴とする油圧ジヤツキ。
にリザーバタンクを設ける一方、操作レバーの回
動動作を繰り返すことによつて、上記リザーバタ
ンクの作動油をシリンダに供給してラムを上昇さ
せる油圧ジヤツキにおいて、上記リザーバタンク
の所定の部分に、軸線に直交する凹部を形成する
とともに、この凹部に操作レバーを先端支持部を
回動自在に支持する支持機構を設けたことを特徴
とする油圧ジヤツキ。 (2) ラムを摺動自在に内装したシリンダの周囲
にリザーバタンクを設ける一方、操作レバーの回
動動作をくり返すことによつて、上記リザーバタ
ンクの作動油をシリンダに供給してラムを上昇さ
せる油圧ジヤツキにおいて、上記リザーバタンク
の所定の部分に補強部材を固定し、この補強部材
に凹部を形成するとともに、この凹部に操作レバ
ーの先端支持部を回動自在に支持する支持機構を
設けたことを特徴とする油圧ジヤツキ。
【図面の簡単な説明】
図面第1〜3図はこの考案の第1実施例を示す
もので、第1図は操作レバーと反対側における断
面図、第2図は要部の横断面図、第3図は縦断面
図、第4,5図は第2実施例を示すもので、第4
図は要部の縦断面図、第5図は操作レバーの縦断
面図、第6,7図は第3実施例を示すもので、第
6図は縦断面図、第7図は操作レバー部分の横断
面図、第8図は第4実施例を示す要部の縦断面図
、第9図は従来の油圧シヤツキを示す一部断面図
である。 12……シリンダ、13……ラム、14……リ
ザーバタンク、15,36……凹部、22……操
作レバー、38……補強部材。
もので、第1図は操作レバーと反対側における断
面図、第2図は要部の横断面図、第3図は縦断面
図、第4,5図は第2実施例を示すもので、第4
図は要部の縦断面図、第5図は操作レバーの縦断
面図、第6,7図は第3実施例を示すもので、第
6図は縦断面図、第7図は操作レバー部分の横断
面図、第8図は第4実施例を示す要部の縦断面図
、第9図は従来の油圧シヤツキを示す一部断面図
である。 12……シリンダ、13……ラム、14……リ
ザーバタンク、15,36……凹部、22……操
作レバー、38……補強部材。
Claims (1)
- ラムを摺動自在に内装したシリンダの周囲にリ
ザーバタンクを設ける一方、操作レバーの回動動
作を繰り返すことによつて、上記リザーバタンク
の作動油をシリンダに供給してラムを上昇させる
油圧ジヤツキにおいて、上記リザーバタンクの所
定の部分に、軸線に直交する凹部を形成するとと
もに、この凹部に操作レバーを回動自在に支持す
る支持機構を設けたことを特徴とする油圧ジヤツ
キ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10081990U JPH0486695U (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10081990U JPH0486695U (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0486695U true JPH0486695U (ja) | 1992-07-28 |
Family
ID=31843753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10081990U Pending JPH0486695U (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0486695U (ja) |
-
1990
- 1990-09-26 JP JP10081990U patent/JPH0486695U/ja active Pending