JPH0486833A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH0486833A
JPH0486833A JP2203691A JP20369190A JPH0486833A JP H0486833 A JPH0486833 A JP H0486833A JP 2203691 A JP2203691 A JP 2203691A JP 20369190 A JP20369190 A JP 20369190A JP H0486833 A JPH0486833 A JP H0486833A
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JP
Japan
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paper
original
copying
image
taking
Prior art date
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Pending
Application number
JP2203691A
Other languages
English (en)
Inventor
Junji Watanabe
渡辺 順児
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication of JPH0486833A publication Critical patent/JPH0486833A/ja
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  • Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Conveyance By Endless Belt Conveyors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は像担持体の表裏両面に画像形成する画像形成装
置に関する。
(従来の技術) 一般に、画像形成装置例えば複写装置は、像担持体(以
下用紙と称す)の片側だけに画像形成する場合が多いが
、近時は、表裏両面にコピー可能な表裏反転機構を備え
た両面複写装置が普及している。
これは第17図に示すような表裏反転機構101を備え
ており、用紙Pを用紙供給手段102から感光体ドラム
103の転写部104に用紙Pの表面側を形成面として
供給し、コピー後、反転搬送路105を経て、中間トレ
イ106に収容する。
そして裏面コピーに際しては、スイッチバック状に、す
なわちここまての用紙Pの後端を送り方向先端として搬
送して感光体ドラム103に対し表裏反転させて再供給
し、用紙Pの裏面側にコピーするようになっている。
そして、用紙Pの表面側にコピーする場合は、第18図
に示すように、まず、原稿110の上端111aを基準
体112に当接して、コピーを行い、その後、矢印11
4のように原稿110を反転し、表裏を入れ替えるとと
もに、用紙Pの前後の反転に合わせて原稿110の上下
端も入れ替えて、用紙Pの裏面側にコピーする。
通常のコピー、すなわち原稿110が定形用紙サイズの
場合は表裏のコピーは上端揃って問題はないか、原稿1
10か標準の定形サイズでない、不定形原稿の場合は問
題がある。
すなわち、第19図に示すように、原稿110の上端1
11aを基準体112に当接して用紙Pの表面側にコピ
ーし、次ぎに第20図に示すように、原稿110を反転
し、原稿】10の下端111bを同じ基準体112に当
接して用紙Pの裏面側にコピーすると、第21図に示す
ように、原稿110の不定形サイズと用紙Pの定形サイ
ズとの長さの違いにより、上端がずれたコピーが得られ
る。
従って、コピーを適当なサイズにカットして揃えること
かできないなど種々な不都合がある。
(発明か解決しようとする課題) 上記したように、用紙をその搬送路に沿って表裏反転さ
せ、表裏両面に画像形成する両面画像形成装置は、不定
形サイズの原稿によりコピーを行うと、用紙表裏でコピ
ーかずれる不都合かある。
本発明は上記不都合を除去するためになされたもので、
表面側に画像形成された用紙をスイ・ンチバソク状に搬
送して反転させ用紙の表裏両面にコピーかでき、しかも
不定形サイズの原稿により両面コピーを行っても表裏で
画像かずれることのない画像形成装置を提供することを
目的とする。
[発明の構成コ (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、本発明の画像形成装置は、原
稿台の一端を基準に載置されかつ像担持体の表裏に画像
形成される一方の原稿を一端基準で露光走査し原稿台の
他端を基準に載置された他方の原稿を他端基準で露光走
査する露光走査手段と、これにより原稿の画像を形成す
る画像形成手段と、一端基準の露光走査に対応して像担
持体を画像形成手段に送りこれを画像形成後スイッチバ
ック状の搬送により表裏反転させ他端基準の露光走査に
対応して再度供給する像担持体供給手段とを具備したこ
とを特徴とするものである。
(作用) 本発明においては、原稿台の一端に、基準となる上端を
合わせた原稿を一端基準でコピーして、用紙の表面側に
画像形成し、原稿台の他端に上記上端を合わせた原稿を
他端基準でコピーし、用紙の裏面側に画像を形成すると
ともに、用紙の裏面側の後端(送り方向)と原稿台の他
端とを一致させるので、反転により、用紙の表面側と裏
面側とて先端と後端が入れ替わっても、表裏で原稿の画
像がずれることはない。
(実施例) 以下、本発明の詳細を、第1図ないし第16図に示す一
実施例により説明する。
本実施例の画像形成装置は、本体1と、原稿載置手段1
1と、露光走査手段21と、画像形成手段31と、排紙
手段41と、用紙供給手段51と、制御手段61とから
構成されている。
本体1は装置全体を収容しており、上面、両側面には開
口か設けられている。また、上面手前に操作パネル2か
設けられている。
これには第2図、第3図に示すように、右端からコピー
開始キー3、枚数設定キー4、用紙カセット選択キー5
、デイスプレィ部6、画像濃度設定部7、変倍入カキ−
8などが設けられており、さらに続いて後述する制御手
段61の不定形両面コピーキー63と定形両面コピーキ
ー64などが配置されている。
原稿載置手段11は原稿12を載置する原稿台13と、
本体1に開閉自在に取り付けられた原稿カバー14とを
有しており、この原稿カバー14を閉じることにより、
原稿12は抑圧保持される。
また、原稿台13の一端15a(以後左端と称す)には
スケール状の基準体16aか設けられており、他端15
b(以後右端と称す)には基準体16bが設けられてい
る。これらは、いずれも原稿12の位置決め基準となる
原稿の上端12aを当接して位置決めするところである
なお、原稿カバー14に隣接して原稿供給装置11aが
設けられているが、本実施例では使用しないので、説明
を省略する。
露光走査手段21は移動する光源体22、移動する反射
ミラー23a、23b、結像レンズ24、反射ミラー2
5a、25b、25cなどカラナラている。
そして光源体22か原稿12を照射しなから移動走査す
ることにより、原稿12の反射光は、移動する反射ミラ
ー23a、23bにより結像レンズ24に入射され、こ
れによる収束光は固定した一対の反射ミラー25a、2
5bを経て最終反射ミラー25cにより感光体ドラム3
2上に導かれ、結像する。
また、後述する制御手段61の指令により、原稿台13
の左端基準または右端基準で露光走査を行うが、左端基
準のときは基準体16aを基準にしてA領域を左端から
右端方向へ露光走査し、右端基準の場合は、基準体16
bを基準にして領域Bを左端から右端方向へ露光走査す
る。これらの露光長さlは、用紙Pの長さに対応してそ
れぞれの基準端から設定される。
画像形成手段31は回転する感光体ドラム32を備えて
おり、ここに結像した原稿12の像は潜像となり、感光
体ドラム320回転に伴い、現像器32a、または32
bにより現像され、その可視像は転写装置32cて用紙
Pに転写され、用紙Pはさらにコンベア33で送られて
定着ローラ対34で加熱定着され、排紙手段41に送ら
れる。
排紙手段41は、排紙ローラ対42、排紙トレイ43を
備えており、定着された用紙Pは排紙ローラ42により
送り出されて、排紙トレイ43に収容される。
用紙供給手段51は、像担持体としての用紙Pを供給す
るところで、手差しカセット52、カセット53、大形
カセット54および表裏反転機構56をそなえている。
各ピックアップローラ52a、53a、54aにより取
り出された用紙Pは、送り分離ローラ対53b、54b
を経てアライニングローラ対55に至り、制御手段61
により制御され、左端基準露光および右端基、重露光に
対応して適宜感光体ドラム32に送られる。
上記表裏反転機構56は、定着ローラ対34の排出路に
設けられた切換えゲート56aと、中間トレイ56bと
、これらの間に設けられた反転搬送路56cと、これに
設けられた複数個の送りローラ対56d・・・・・・と
、ピックアップローラ56eと、分離送りローラ対56
fと、搬送路56gなどからなっている。
そして、片面だけコピーする場合は、切換えゲート56
は第1図のように水平方向にセットされており、用紙P
は排紙トレイ43の方へ搬送される。
また、制御手段61の指令により、両面コピーの場合は
、切換えゲート56aは、第4図に示すように、斜め上
方にセットされ、表面側の画像形成が終わった用紙Pは
、切換えゲート56aに導かれ、第5図に示すように、
反転搬送路56cを通り、第6図に示すように、中間ト
レイ56bに収容される。そして設定枚数の表面側のコ
ピーが終わると、切換えゲート56aは水平に戻り、用
紙裏面側へのコピーが開始されると、第7図に示すよう
に、ピックアップローラ56eにより用紙Pは順次取り
出され、用紙Pの今までの送り方向後端を、送り方向先
端にして、アライニングローラ55に送られる。そこで
第7図に示すように、再供給され、裏面側の画像形成が
終わると、第8図に示すように、水平にセットされた切
換えゲート56aを通過し、排紙トレイ43に収容され
る。
制御手段6]はCPUを有する制御装置62をそなえて
おり、本実施例全体を制御するものであるか、主として
不定形原稿による両面コピーに関係のある部分につき説
明する。
制御装置62には、コピー開始キー3、不定形両面コピ
ーキー63、定形両面コピーキー64、枚数設定キー4
、切換えゲート56aの前に設けられた排出用紙検出体
57、露光走査手段21の露光モータドライバ26や照
明体22の点灯回路27、用紙供給手段51の切換えゲ
ート56aやアライニングローラ55などが接続されて
いる。
そして、不定形サイズの原稿12により用紙Pの表裏両
面にコピーをする場合は、まず、不定形両面コピーキー
63を入力する。なお、このキー63を入力しなければ
、左端基準で、片面コピーかなされる。
これにより、露光走査手段21の走査機構や点灯回路は
領域Aを露光走査する左端基準の露光に設定される。
また、給紙手段51においては、切換えゲート56aは
起立し、用紙Pを中間トレイ56bへ導くように設定さ
れる。さらにまた、アライニングローラ55も左端側基
準の露光に対応して設定される。
いま、原稿12は第10図に示すように、一方の面にA
BC・・・・・・・・・が記載され、他方の面にイロノ
い・・・・・が記載されており、これらを用紙Pの一方
の面、他方の面にそれぞれコピーするものとする。
第11図、第12図に示すように、原稿12を基準体1
6aに原稿12の上端12a(基準端)を当接して載置
し、枚数を設定し、コピー開始キー3を押すと、コピー
が開始され、表面側に画像形成された用紙Pは定着後、
切換えガイド56aに導かれて中間トレイ56bに表面
側を上にして収容され、設定枚数のコピーが終わると画
像形成装置は停止する。
そこで制御装置62の指令により、右端基準コピーに切
換えられる。
すなわち、露光走査手段21は、領域Bを露光走査し、
用紙供給手段51ては、中間トレイ56bから裏面側を
画像形成面として用紙Pか供給され、切換えゲート56
aは水平に設定され、さらにアライニングローラ55も
右端基準コピーに対応して設定される。
そして第13図に示すように、原稿12を反転し、上端
12aを基準体16bに当接して、コピを行うと、用紙
Pの裏面側の後端は原稿12の上端(基準端)に一致し
第14図および第15図に示すように、用紙の表側と裏
側とて原稿12の上端12aの一致したコピーPが得ら
れ、両面コピーされた用紙Pが設定枚数排紙トレイ43
に収容される。
以上で本実施例の構成、作用の説明を終わるか、次ぎに
全体を通した操作、作用を、第16図のフローチャート
により説明する。
不定形両面コピーもしくは定形両面コピーのいずれかの
場合を例に説明する。
まず、不定形原稿12を定形用紙Pに両面コピーするの
かを判断する(ステップP。)。
YESの場合は不定形両面コピーキー63を押す。(ス
テップP+) 不定形原稿12の表を原稿台13に向けて、左端の基準
体16aに不定形原稿12の上端12aを当接して位置
決めする。コピー枚数は1枚とする。(ステップP2)
コピー開始キー3を押す。左端基準でコピーが開始され
る。(ステップP3) 表面側にコピーされた用紙Pは切換えゲート56aに導
かれて、反転搬送路56cを通り、中間トレイ56bに
収容される(ステップP4)。
不定形原稿12を走査方向にそって反転して、原稿12
の裏を原稿台13に向け、上端12aを右端基準体16
− bに当接して位置決めする。(ステップP、)。
コピー開始キー3を押して、右端基準にコピーをする(
ステップP6)。
裏面側にコピーされた用紙Pは、不定形原稿]2の先端
か表裏一致した両面コピーが排紙され、トレイ43に収
容される。(ステップP))。
また、ステップP。て定形原稿]2の場合は、Noであ
り、両面コピーキー64を押す(ステップP、1)。
定形原稿12の表を原稿台13に向けて、上端12aを
左端基準体16aに当接して位置決めする(ステップP
12)。
コピー開始キー3を押し、左端基準にコピーする(ステ
ップP13)。
表面側にコピーされた用紙Pは、起立している切換えゲ
ート56aに導かれて、中間トレイ56bに収容される
(ステップP、4)。
定形原稿12を走査方向に沿って反転し、裏を原稿台1
3に向けてその下端12bを左端基準体16aに当接し
て位置決めする(ステップP15)。
コピー開始キー3を押して、左端基準でコピする(ステ
ップP16)。
原稿12の先端か一致した両面コピーか排紙トレイ43
に収容される(ステップP 17)。
作業全体の流れは上述した通りである。
なお、本実施例では、−枚の原稿の表裏をコピーする場
合につき説明したか、別個の原稿でもよい。また、コピ
ー枚数も複数枚でもよいことはいうまでもない。
[発明の効果] 以上詳述したように、本発明の画像形成装置は、表裏反
転機構により用紙の前端と後端とが入れ代わっても、用
紙の表面側と、裏面側とに対し一端基準コピーと他端基
準コピーとて別個に画像形成するようにしたので、不定
形の原稿に対しても原稿上端が表裏一致した画像の用紙
か得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の画像形成装置の全体構成図
、第2図は同しく原稿カバーを取り除いた斜視図、第3
図は同じく要部(操作パネル)の平面図、第4図ないし
第8図は同じく要部(表裏反転機構)の作用を説明する
全体構成図、第9図は要部(制御手段)のブロック図、
第10図は同しく不定形原稿と用紙との関係説明図、第
11図は同じく一端基準の原稿載置状態を示す外観斜視
図、第12図は同じく一端基準の原稿載置状態を示す平
面図、第13図は同じく他端基準の原稿載置状態を示す
外観斜視図、第14図は同じく他端基準の原稿載置状態
を示す平面図、第15図は同しく両面コピーと原稿との
関係説明図、第16図は同じく作用を説明するフローチ
ャート、第17図ないし第21図は従来の画像形成装置
の説明図で、第17図は表裏反転機構の説明図、第18
図は同じく一端基準の原稿載置状態を説明する外観斜視
図、第19図は一端基準における原稿の一方の面の位置
決めを示す要部平面図、第20図は同しく一端基準にお
ける原稿の他方の面の位置決めを示す要部平面図、第2
1図は同じく原稿とコピーとの関係を示す説明斜視図で
ある。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 原稿台の一端を基準に載置されかつ像担持体の表裏に画
    像形成される一方の原稿を一端基準で露光走査し原稿台
    の他端を基準に載置された他方の原稿を他端基準で露光
    走査する露光走査手段と、これにより原稿の画像を形成
    する画像形成手段と、一端基準の露光走査に対応して像
    担持体を画像形成手段に送りこれを画像形成後スイッチ
    バック状の搬送により表裏反転させ他端基準の露光走査
    に対応して再度供給する像担持体供給手段とを具備した
    ことを特徴とする画像形成装置。
JP2203691A 1990-07-31 1990-07-31 画像形成装置 Pending JPH0486833A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2203691A JPH0486833A (ja) 1990-07-31 1990-07-31 画像形成装置

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JP2203691A JPH0486833A (ja) 1990-07-31 1990-07-31 画像形成装置

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JPH0486833A true JPH0486833A (ja) 1992-03-19

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ID=16478248

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JP2203691A Pending JPH0486833A (ja) 1990-07-31 1990-07-31 画像形成装置

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JP (1) JPH0486833A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008098366A (ja) * 2006-10-11 2008-04-24 Shinko Electric Ind Co Ltd 電子部品内蔵基板および電子部品内蔵基板の製造方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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