JPH0487040A - 両面光磁気ディスク用の光磁気ディスク装置 - Google Patents
両面光磁気ディスク用の光磁気ディスク装置Info
- Publication number
- JPH0487040A JPH0487040A JP20298090A JP20298090A JPH0487040A JP H0487040 A JPH0487040 A JP H0487040A JP 20298090 A JP20298090 A JP 20298090A JP 20298090 A JP20298090 A JP 20298090A JP H0487040 A JPH0487040 A JP H0487040A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- magneto
- disk
- optical disk
- optical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004886 head movement Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、両面光磁気ディスク用の光磁気ディスク装置
に関し、特にその光磁気ヘッドおよび補助磁気ヘッドの
構成に関するものである。
に関し、特にその光磁気ヘッドおよび補助磁気ヘッドの
構成に関するものである。
従来、磁界変調方式を採用した両面光磁気ディスク用の
光磁気ディスク装置では、光磁気ヘッド部は第3図のよ
うな構造となっており、ヘッド筺体13の上にレーザ出
射部9が設けられ、ヘッド筺体13の両端部にはヘッド
駆動系10が設けられている。また、補助磁気ヘッド部
は第4図のような構造となっており、ヘッド筺体14の
上に補助磁気ヘッド11が設けられ、ヘッド筐体140
両端部にはヘッド駆動系12が設けられている。
光磁気ディスク装置では、光磁気ヘッド部は第3図のよ
うな構造となっており、ヘッド筺体13の上にレーザ出
射部9が設けられ、ヘッド筺体13の両端部にはヘッド
駆動系10が設けられている。また、補助磁気ヘッド部
は第4図のような構造となっており、ヘッド筺体14の
上に補助磁気ヘッド11が設けられ、ヘッド筐体140
両端部にはヘッド駆動系12が設けられている。
そしてこれら光磁気ヘッド部および補助磁気ヘッド部は
、第5図に示すように両面光磁気ディスクに対して配置
される。すなわち第1の光磁気ヘッド部61はディスク
8の表側に、レーザ出射部をディスク8の表面に向けて
配置され、一方このヘッド部と対になる第1の補助磁気
ヘッド部71はディスク8の裏側に、その補助磁気ヘッ
ドをディスク80表面に向けて配置される。また、第2
の光磁気ヘッド部62はディスク8の裏側にレーザ出射
部をディスク8の表面に向けて配置され、一方このヘッ
ド部と対になる第2の補助磁気ヘッド部72はディスク
8の表側にその補助磁気ヘッドをディスク8の表面に向
けて配置される。
、第5図に示すように両面光磁気ディスクに対して配置
される。すなわち第1の光磁気ヘッド部61はディスク
8の表側に、レーザ出射部をディスク8の表面に向けて
配置され、一方このヘッド部と対になる第1の補助磁気
ヘッド部71はディスク8の裏側に、その補助磁気ヘッ
ドをディスク80表面に向けて配置される。また、第2
の光磁気ヘッド部62はディスク8の裏側にレーザ出射
部をディスク8の表面に向けて配置され、一方このヘッ
ド部と対になる第2の補助磁気ヘッド部72はディスク
8の表側にその補助磁気ヘッドをディスク8の表面に向
けて配置される。
このように構成された従来の光磁気ディスク装置で、デ
ィスク8の表側をアクセスするときは、補助磁気ヘッド
部71はその補助磁気ヘッドがディスク8のアクセスす
べき部位にくるようにヘッド駆動系により移動され、補
助磁気ヘッドはディスク8の所定の部位に対して磁界を
与える。一方、光磁気ヘッド部61はそのレーザ出射部
がディスク8のアクセスすべき部位にくるようにヘッド
駆動系により移動され、レーザ出射部は磁界が作用して
いるディスク8の部位にレーザ光を照射する。
ィスク8の表側をアクセスするときは、補助磁気ヘッド
部71はその補助磁気ヘッドがディスク8のアクセスす
べき部位にくるようにヘッド駆動系により移動され、補
助磁気ヘッドはディスク8の所定の部位に対して磁界を
与える。一方、光磁気ヘッド部61はそのレーザ出射部
がディスク8のアクセスすべき部位にくるようにヘッド
駆動系により移動され、レーザ出射部は磁界が作用して
いるディスク8の部位にレーザ光を照射する。
また、ディスク8の裏側をアクセスするときは、補助磁
気ヘッド部72はその補助磁気ヘッドがディスク8のア
クセスすべき部位にくるようにヘッド駆動系により移動
され、補助磁気ヘッドはディスク8の所定の部位に対し
て磁界を与える。一方、光磁気ヘッド部62はそのレー
ザ出射部がディスク8のアクセスすべき部位にくるよう
にヘッド駆動系により移動され、レーザ出射部は磁界が
作用しているディスク8の部位にレーザ光を照射する。
気ヘッド部72はその補助磁気ヘッドがディスク8のア
クセスすべき部位にくるようにヘッド駆動系により移動
され、補助磁気ヘッドはディスク8の所定の部位に対し
て磁界を与える。一方、光磁気ヘッド部62はそのレー
ザ出射部がディスク8のアクセスすべき部位にくるよう
にヘッド駆動系により移動され、レーザ出射部は磁界が
作用しているディスク8の部位にレーザ光を照射する。
このように従来の光磁気ディスク装置では、ディスク表
側のある位置をアクセスするためにはヘッド部61とヘ
ッド部71とをそれぞれ移動させる必要があり、またデ
ィスク裏側のある位置をアクセスするためにはヘッド部
62とヘッド部72とをそれぞれ移動させる必要がある
。すなわち従来の光磁気ディスク装置ではヘッド移動の
ために4つの駆動系を設けなければならず、その結果製
作に手間がかかるのみならず、光磁気ディスク装置内の
スペースに制約を与え、装置とヘッドの小型化およびマ
ルチヘッド化を困難にしていた。
側のある位置をアクセスするためにはヘッド部61とヘ
ッド部71とをそれぞれ移動させる必要があり、またデ
ィスク裏側のある位置をアクセスするためにはヘッド部
62とヘッド部72とをそれぞれ移動させる必要がある
。すなわち従来の光磁気ディスク装置ではヘッド移動の
ために4つの駆動系を設けなければならず、その結果製
作に手間がかかるのみならず、光磁気ディスク装置内の
スペースに制約を与え、装置とヘッドの小型化およびマ
ルチヘッド化を困難にしていた。
本発明の目的は、上記問題を解決するため、ヘッド移動
に必要な駆動系の数を半分にした両面光磁気ディスク用
の光磁気ディスク装置を提供することにある。
に必要な駆動系の数を半分にした両面光磁気ディスク用
の光磁気ディスク装置を提供することにある。
本発明の両面光磁気ディスク用の光磁気ディスク装置は
、 第1のヘッド筐体と、その上に配置された第1の光磁気
ヘッドレーザ出射部と第1の補助磁気ヘッドとにより構
成された第1のヘッド部と、第2のヘッド筐体と、その
上に配置された第2の光磁気ヘッドレーザ出射部と第2
の補助磁気ヘッドとにより構成された第2のヘッド部と
を備え、前記第1および第2のヘッド部は両面光磁気デ
ィスクを挟み、前記第1および第2の光磁気ヘッドレー
ザ出射部と前記第1および第2の補助磁気ヘッドとが前
記両面光磁気ディスクの表面に向けて配置されているこ
とを特徴とする。
、 第1のヘッド筐体と、その上に配置された第1の光磁気
ヘッドレーザ出射部と第1の補助磁気ヘッドとにより構
成された第1のヘッド部と、第2のヘッド筐体と、その
上に配置された第2の光磁気ヘッドレーザ出射部と第2
の補助磁気ヘッドとにより構成された第2のヘッド部と
を備え、前記第1および第2のヘッド部は両面光磁気デ
ィスクを挟み、前記第1および第2の光磁気ヘッドレー
ザ出射部と前記第1および第2の補助磁気ヘッドとが前
記両面光磁気ディスクの表面に向けて配置されているこ
とを特徴とする。
また本発明の光磁気ディスク装置は、
第1のヘッド筐体を駆動する第1のヘッド駆動系と、第
2のヘッド筐体を駆動する第2のヘッド駆動系を備える
ことを特徴とする。
2のヘッド筐体を駆動する第2のヘッド駆動系を備える
ことを特徴とする。
[実施例]
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第2図に本発明にもとづいて構成し、磁界変調方式を採
用した両面光磁気ディスク用の光磁気ディスク装置の光
磁気ヘッド部を示す。このヘッド部はヘッド筐体15の
上にレーザ出射部4と補助磁気ヘッド3とを設け、さら
にヘッド筺体15の両端部にヘッド駆動系5を設けて構
成されている。そしてこの光磁気ヘッド部は、両面光磁
気ディスク2に対して第1図に示すように配置される。
用した両面光磁気ディスク用の光磁気ディスク装置の光
磁気ヘッド部を示す。このヘッド部はヘッド筐体15の
上にレーザ出射部4と補助磁気ヘッド3とを設け、さら
にヘッド筺体15の両端部にヘッド駆動系5を設けて構
成されている。そしてこの光磁気ヘッド部は、両面光磁
気ディスク2に対して第1図に示すように配置される。
すなわち第1の光磁気ヘッド部101はディスク2の表
側に、そのレーザ出射部4と補助磁気ヘッド3とをディ
スク2の表面に向けて配置され、一方、第2の光磁気ヘ
ッド部102はディスク2の裏側に、そのレーザ出射部
4と補助磁気ヘッド3とをディスク2の表面に向けて配
置される。
側に、そのレーザ出射部4と補助磁気ヘッド3とをディ
スク2の表面に向けて配置され、一方、第2の光磁気ヘ
ッド部102はディスク2の裏側に、そのレーザ出射部
4と補助磁気ヘッド3とをディスク2の表面に向けて配
置される。
次に動作を説明する。ディスク2の表側の所定の位置を
アクセスする場合、ヘッド部102のヘッド駆動系5は
補助磁気ヘッド3が上記所定の位置にくるようにヘッド
部102を移動させる(矢印への方向)。一方、ヘッド
部101のヘッド駆動系5はレーザ出射部4が上記所定
の位置にくるようにヘッド部101を移動させる(矢印
Aの方向)。そしてディスク上の上記所定の位置でヘッ
ド部102の補助磁気ヘッド3はディスク2に対して磁
界を与え、ヘッド部101のレーザ出射部4はレーザ光
を照射する。また、ディスク2の裏側の所定の位置をア
クセスする場合、ヘッド部101のヘッド駆動系5は補
助磁気ヘッド3が上記所定の位置にくるようにヘッド部
101を移動させる。一方、ヘッド部102のヘッド駆
動系5はレーザ出射部4が上記所定の位置にくるように
ヘッド部102を移動させる。そしてディスク上の上記
所定の位置でヘッド部101の補助磁気ヘッド3はディ
スク2に対して磁界を与え、ヘッド部102のレーザ出
射部4はレーザ光を照射する。
アクセスする場合、ヘッド部102のヘッド駆動系5は
補助磁気ヘッド3が上記所定の位置にくるようにヘッド
部102を移動させる(矢印への方向)。一方、ヘッド
部101のヘッド駆動系5はレーザ出射部4が上記所定
の位置にくるようにヘッド部101を移動させる(矢印
Aの方向)。そしてディスク上の上記所定の位置でヘッ
ド部102の補助磁気ヘッド3はディスク2に対して磁
界を与え、ヘッド部101のレーザ出射部4はレーザ光
を照射する。また、ディスク2の裏側の所定の位置をア
クセスする場合、ヘッド部101のヘッド駆動系5は補
助磁気ヘッド3が上記所定の位置にくるようにヘッド部
101を移動させる。一方、ヘッド部102のヘッド駆
動系5はレーザ出射部4が上記所定の位置にくるように
ヘッド部102を移動させる。そしてディスク上の上記
所定の位置でヘッド部101の補助磁気ヘッド3はディ
スク2に対して磁界を与え、ヘッド部102のレーザ出
射部4はレーザ光を照射する。
このように本発明の両面光磁気ディスク用の光磁気ディ
スク装置では、一つのヘッド筐体上にディスクの表側の
面をアクセスするためのレーザ出射部と裏側の面をアク
セスするための補助磁気ヘッドとが設けられ、もう一つ
のヘッド筐体上にディスクの裏側の面をアクセスするた
めのレーザ出射部と表側の面をアクセスするための補助
磁気ヘッドとが設けられているので、ヘッド移動にはこ
れら2つのヘッド筐体を移動するための2つの駆動系を
設けるのみでよい。
スク装置では、一つのヘッド筐体上にディスクの表側の
面をアクセスするためのレーザ出射部と裏側の面をアク
セスするための補助磁気ヘッドとが設けられ、もう一つ
のヘッド筐体上にディスクの裏側の面をアクセスするた
めのレーザ出射部と表側の面をアクセスするための補助
磁気ヘッドとが設けられているので、ヘッド移動にはこ
れら2つのヘッド筐体を移動するための2つの駆動系を
設けるのみでよい。
[発明の効果〕
以上説明したように本発明は、第1のヘッド筐体と、そ
の上に配置された第1の光磁気ヘッドレーザ出射部と第
1の補助磁気ヘッドとにより構成された第1のヘッド部
と、第2のヘッド筐体と、その上に配置された第2の光
磁気ヘッドレーザ出射部と第2の補助磁気ヘッドとによ
り構成された第2のヘッド部とを備え、第1および第2
のヘッド部は両面光磁気ディスクを挟み、第1および第
2の光磁気ヘッドレーザ出射部と第1および第2の補助
磁気ヘッドとが両面光磁気ディスクの表面に向けて配置
されていることを特徴とする。
の上に配置された第1の光磁気ヘッドレーザ出射部と第
1の補助磁気ヘッドとにより構成された第1のヘッド部
と、第2のヘッド筐体と、その上に配置された第2の光
磁気ヘッドレーザ出射部と第2の補助磁気ヘッドとによ
り構成された第2のヘッド部とを備え、第1および第2
のヘッド部は両面光磁気ディスクを挟み、第1および第
2の光磁気ヘッドレーザ出射部と第1および第2の補助
磁気ヘッドとが両面光磁気ディスクの表面に向けて配置
されていることを特徴とする。
すなわち本発明の両面光磁気ディスク用の光磁気ディス
ク装置では、一つのヘッド筐体上にディスクの表側の面
をアクセスするためのレーザ出射部と裏側の面をアクセ
スするための補助磁気ヘッドとが設けられ、もう一つの
ヘッド筐体上にディスクの裏側の面をアクセスするため
のレーザ出射部と表側の面をアクセスするための補助磁
気ヘッドとが設けられているので、ヘッド移動にはこれ
ら2つのヘッド筐体を移動するための2つの駆動系を設
けるのみでよい。
ク装置では、一つのヘッド筐体上にディスクの表側の面
をアクセスするためのレーザ出射部と裏側の面をアクセ
スするための補助磁気ヘッドとが設けられ、もう一つの
ヘッド筐体上にディスクの裏側の面をアクセスするため
のレーザ出射部と表側の面をアクセスするための補助磁
気ヘッドとが設けられているので、ヘッド移動にはこれ
ら2つのヘッド筐体を移動するための2つの駆動系を設
けるのみでよい。
第1図は本発明による両面光磁気ディスク用の光磁気デ
ィスク装置の光磁気ヘッド部に関連した部分を示す斜視
図、 第2図は第1図に示した光磁気ヘッド部を詳しく示す斜
視図、 第3図は従来の両面光磁気ディスク用の光磁気ディスク
装置の光磁気ヘッド部を示す斜視図、第4図は従来の両
面光磁気ディスク用の光磁気ディスク装置の補助磁気ヘ
ッド部を示す斜視図、第5図は第3図と第4図に示した
ヘッド部を両面光磁気ディスクに対して配置した様子を
示す斜視図である。 2・・・・・両面光磁気ディスク 3・・・・・補助磁気ヘッド 4・・・・・レーザ出射部 5・・・・・ヘッド駆動系 15・・・・・ヘッド筐体 10L 102・・・光磁気ヘッド部
ィスク装置の光磁気ヘッド部に関連した部分を示す斜視
図、 第2図は第1図に示した光磁気ヘッド部を詳しく示す斜
視図、 第3図は従来の両面光磁気ディスク用の光磁気ディスク
装置の光磁気ヘッド部を示す斜視図、第4図は従来の両
面光磁気ディスク用の光磁気ディスク装置の補助磁気ヘ
ッド部を示す斜視図、第5図は第3図と第4図に示した
ヘッド部を両面光磁気ディスクに対して配置した様子を
示す斜視図である。 2・・・・・両面光磁気ディスク 3・・・・・補助磁気ヘッド 4・・・・・レーザ出射部 5・・・・・ヘッド駆動系 15・・・・・ヘッド筐体 10L 102・・・光磁気ヘッド部
Claims (2)
- (1)第1のヘッド筐体と、その上に配置された第1の
光磁気ヘッドレーザ出射部と第1の補助磁気ヘッドとに
より構成された第1のヘッド部と、第2のヘッド筐体と
、その上に配置された第2の光磁気ヘッドレーザ出射部
と第2の補助磁気ヘッドとにより構成された第2のヘッ
ド部とを備え、前記第1および第2のヘッド部は両面光
磁気ディスクを挟み、前記第1および第2の光磁気ヘッ
ドレーザ出射部と前記第1および第2の補助磁気ヘッド
とが前記両面光磁気ディスクの表面に向けて配置されて
いることを特徴とする両面光磁気ディスク用の光磁気デ
ィスク装置。 - (2)第1のヘッド筺体を駆動する第1のヘッド駆動系
と、第2のヘッド筺体を駆動する第2のヘッド駆動系を
備えることを特徴とする請求項1記載の両面光磁気ディ
スク用の光磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20298090A JPH0487040A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 両面光磁気ディスク用の光磁気ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20298090A JPH0487040A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 両面光磁気ディスク用の光磁気ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0487040A true JPH0487040A (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=16466339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20298090A Pending JPH0487040A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 両面光磁気ディスク用の光磁気ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0487040A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0778373A (ja) * | 1992-12-31 | 1995-03-20 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 両面光磁気ディスク、両面光磁気ディスクの直接上書き方法及び装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61208653A (ja) * | 1985-03-12 | 1986-09-17 | Fujitsu Ltd | 光磁気デイスク装置 |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP20298090A patent/JPH0487040A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61208653A (ja) * | 1985-03-12 | 1986-09-17 | Fujitsu Ltd | 光磁気デイスク装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0778373A (ja) * | 1992-12-31 | 1995-03-20 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 両面光磁気ディスク、両面光磁気ディスクの直接上書き方法及び装置 |
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