JPH0487266A - 高温電池装置 - Google Patents
高温電池装置Info
- Publication number
- JPH0487266A JPH0487266A JP2200196A JP20019690A JPH0487266A JP H0487266 A JPH0487266 A JP H0487266A JP 2200196 A JP2200196 A JP 2200196A JP 20019690 A JP20019690 A JP 20019690A JP H0487266 A JPH0487266 A JP H0487266A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fire
- fire extinguishing
- pipe
- main conductor
- extinguish
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 26
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 9
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910000881 Cu alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- BNOODXBBXFZASF-UHFFFAOYSA-N [Na].[S] Chemical compound [Na].[S] BNOODXBBXFZASF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- -1 helium copper Chemical compound 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M Ilexoside XXIX Chemical compound C[C@@H]1CC[C@@]2(CC[C@@]3(C(=CC[C@H]4[C@]3(CC[C@@H]5[C@@]4(CC[C@@H](C5(C)C)OS(=O)(=O)[O-])C)C)[C@@H]2[C@]1(C)O)C)C(=O)O[C@H]6[C@@H]([C@H]([C@@H]([C@H](O6)CO)O)O)O.[Na+] DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M 0.000 description 1
- NINIDFKCEFEMDL-UHFFFAOYSA-N Sulfur Chemical compound [S] NINIDFKCEFEMDL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 239000011149 active material Substances 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 229910001873 dinitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 229920002545 silicone oil Polymers 0.000 description 1
- 229910052708 sodium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011734 sodium Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 229910052717 sulfur Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011593 sulfur Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は消火装置を備えた高温電池装置に関するもので
ある。
ある。
(従来の技術)
高温電池装置としては、300〜350°C程度の高温
に保たれる断熱容器の内部に、例えばナトリウム−イオ
ウ単電池を多数個接続して配列するとともに、断熱容器
の内部に挿入された銅合金やアルミニウム合金製の主導
体を通してt流を外部へ取り出すことができるようにし
たものが知られている。ところがこのような高温電池装
置において何らかの理由により単電池容器が損傷すると
、活物質であるナトリウムやイオウの漏出が住し、異常
高温による火災発生の可能性が考えられる。
に保たれる断熱容器の内部に、例えばナトリウム−イオ
ウ単電池を多数個接続して配列するとともに、断熱容器
の内部に挿入された銅合金やアルミニウム合金製の主導
体を通してt流を外部へ取り出すことができるようにし
たものが知られている。ところがこのような高温電池装
置において何らかの理由により単電池容器が損傷すると
、活物質であるナトリウムやイオウの漏出が住し、異常
高温による火災発生の可能性が考えられる。
そこで本発明者等は先に、断熱容器の内部に消火用のパ
イプを設けておき、火災発生時には消火剤をこのパイプ
の内部に供給して断熱容器内の単電池に向かって噴出さ
せるようにした消火装置付きの高温電池装置を発明した
ところである。
イプを設けておき、火災発生時には消火剤をこのパイプ
の内部に供給して断熱容器内の単電池に向かって噴出さ
せるようにした消火装置付きの高温電池装置を発明した
ところである。
ところがこのような消火パイプを新たに断熱容器内に設
置するためにはそのための余分なスペースを必要とし、
小型化が望まれている装置全体の大きさを逆に大きくし
なければならないという問題があった。また上述したよ
うに断熱容器の内部は300〜350°C程度の高温に
保つ必要があるが、消火パイプを通じて熱伝導により熱
が外部に移動し、熱効率が低下することが避けられない
という問題があった。
置するためにはそのための余分なスペースを必要とし、
小型化が望まれている装置全体の大きさを逆に大きくし
なければならないという問題があった。また上述したよ
うに断熱容器の内部は300〜350°C程度の高温に
保つ必要があるが、消火パイプを通じて熱伝導により熱
が外部に移動し、熱効率が低下することが避けられない
という問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は上記したような従来の問題を解決して、火災発
生時には消火剤を断熱容器内の単電池に向かって噴出し
て消火することができ、しかも消火バイブを設置するた
めの余分のスペースや、それによる熱損失を生ずること
のない高温電池装置を提供するために完成されたもので
ある。
生時には消火剤を断熱容器内の単電池に向かって噴出し
て消火することができ、しかも消火バイブを設置するた
めの余分のスペースや、それによる熱損失を生ずること
のない高温電池装置を提供するために完成されたもので
ある。
(課題を解決するための手段)
上記の課題を解決するためになされた本発明は、断熱容
器に収納された単電池集合体から電流を外部へ取り出す
ための主導体を多数のノズルが透設されたパイプ状のも
のとするとともに、その−端を消火装置に接続したこと
を特徴とするものである。
器に収納された単電池集合体から電流を外部へ取り出す
ための主導体を多数のノズルが透設されたパイプ状のも
のとするとともに、その−端を消火装置に接続したこと
を特徴とするものである。
以下に本発明を図示の実施例によって更に詳細に説明す
る。
る。
(実施例)
図中、(1)は右側面に開口部を持つ断熱容器であり、
その内部に多数のナトリウム−イオウ単電池(2)から
なる単電池集合体(3)が収納され、上記開口部を覆う
プラグ(4)により封入されている。前述したように、
この種の電池装置においては単電池集合体(3)から外
部に電流を取り出すためにプラス及びマイナスの2本の
主導体(5)が必要であり、図示のようにプラグ(4)
を貫通させて断熱容器(1)の内部に挿入されている。
その内部に多数のナトリウム−イオウ単電池(2)から
なる単電池集合体(3)が収納され、上記開口部を覆う
プラグ(4)により封入されている。前述したように、
この種の電池装置においては単電池集合体(3)から外
部に電流を取り出すためにプラス及びマイナスの2本の
主導体(5)が必要であり、図示のようにプラグ(4)
を貫通させて断熱容器(1)の内部に挿入されている。
従来一般の主導体(5)は銅バーのような中実金属棒が
使用されているが、本発明においてはこの主導体(5)
に消火バイブの役割を兼用させるために、バイブ状の金
属体が使用されている。この主導体(5)の材質として
は、例えばヘリリウム銅合金やアルミニウム合金のよう
な導電性と耐熱性に優れた金属材料が選択される。そし
てこの主導体(5)の断熱容器(1)の内部に挿入され
た部分には、単電池集合体(3)に向かって多数のノズ
ル(6)が透設されている。
使用されているが、本発明においてはこの主導体(5)
に消火バイブの役割を兼用させるために、バイブ状の金
属体が使用されている。この主導体(5)の材質として
は、例えばヘリリウム銅合金やアルミニウム合金のよう
な導電性と耐熱性に優れた金属材料が選択される。そし
てこの主導体(5)の断熱容器(1)の内部に挿入され
た部分には、単電池集合体(3)に向かって多数のノズ
ル(6)が透設されている。
またこの主導体(5)の断熱容器(1)の外側の一端は
、絶縁バイブ(7)を介して消火装置(8)に接続され
ている。消火装置(8)は熱電対等の適宜の検出手段に
より断熱容器(1)の内部の異常を感知し、窒素ガスの
ような消火ガス、ナトレクスのような粉末消火剤、ある
いはシリコーン油等の液状消火剤を断熱容器(1)の内
部に噴出するものであり、本発明ではパイプ状の主導体
(5)の内部にこれらの消火剤が供給され、多数のノズ
ル(6)から断熱容器(1)の内部に噴出されることと
なる。
、絶縁バイブ(7)を介して消火装置(8)に接続され
ている。消火装置(8)は熱電対等の適宜の検出手段に
より断熱容器(1)の内部の異常を感知し、窒素ガスの
ような消火ガス、ナトレクスのような粉末消火剤、ある
いはシリコーン油等の液状消火剤を断熱容器(1)の内
部に噴出するものであり、本発明ではパイプ状の主導体
(5)の内部にこれらの消火剤が供給され、多数のノズ
ル(6)から断熱容器(1)の内部に噴出されることと
なる。
(作用)
このように構成された本発明の高温a他装置ば、常時は
通常のものと同様に300〜350°C程度の高温下で
運転され、主導体(5)を通して電流を取り出すことが
できるものである。しかし万一火災が発生したような場
合には、図示を略した感知袋Wがこれを感知し、消火装
置(8)からパイプ状の2本の主導体(5)の内部に消
火剤が供給される。そして消火剤は主導体(5)の多数
のノズル(6)から断熱容器(1)の内部に噴出され、
瞬時に内部温度を低下させて消火を行うこととなる。
通常のものと同様に300〜350°C程度の高温下で
運転され、主導体(5)を通して電流を取り出すことが
できるものである。しかし万一火災が発生したような場
合には、図示を略した感知袋Wがこれを感知し、消火装
置(8)からパイプ状の2本の主導体(5)の内部に消
火剤が供給される。そして消火剤は主導体(5)の多数
のノズル(6)から断熱容器(1)の内部に噴出され、
瞬時に内部温度を低下させて消火を行うこととなる。
このように本発明においては主導体(5)をパイプ状と
して消火装置(8)に接続し、消火用バイブを兼用させ
たので、従来のように主導体(5)とは別に消火用パイ
プを設置した場合に比較して、断熱容器(1)の内部に
余分のスペースを必要としない。このため装置全体を大
型化する必要がない、また本発明においては主導体(5
)とは別の消火用パイプがないので、従来のように消火
用パイプを通して熱が外部に移動することがなくなり、
熱損失を減少させることかできる。
して消火装置(8)に接続し、消火用バイブを兼用させ
たので、従来のように主導体(5)とは別に消火用パイ
プを設置した場合に比較して、断熱容器(1)の内部に
余分のスペースを必要としない。このため装置全体を大
型化する必要がない、また本発明においては主導体(5
)とは別の消火用パイプがないので、従来のように消火
用パイプを通して熱が外部に移動することがなくなり、
熱損失を減少させることかできる。
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明の高、4[他装置は主導
体を多数のノズルが透設されたパイプ状のものとしてそ
の一端を消火装置に接続したことにより、火災発生時に
は消火剤をパイプ状の主導体を通して断熱容器内の単電
池に向かって噴出し、確実に消火することができる。し
かも本発明によれば主導体と消火用パイプを兼用させた
ので、消火用パイプを設置するための余分のスペースや
それによる熱損失をなくすることができる。また主導体
はかならず単電池の上部に配置されるため、これにノズ
ルを取付け、消火対象電池の上部から消火剤を噴出する
ことにより、確実に消火することができる。
体を多数のノズルが透設されたパイプ状のものとしてそ
の一端を消火装置に接続したことにより、火災発生時に
は消火剤をパイプ状の主導体を通して断熱容器内の単電
池に向かって噴出し、確実に消火することができる。し
かも本発明によれば主導体と消火用パイプを兼用させた
ので、消火用パイプを設置するための余分のスペースや
それによる熱損失をなくすることができる。また主導体
はかならず単電池の上部に配置されるため、これにノズ
ルを取付け、消火対象電池の上部から消火剤を噴出する
ことにより、確実に消火することができる。
よって本発明は従来の問題点を一掃した尚4電池装置と
して、産業の発展に寄与するところは極めて大きいもの
がある。
して、産業の発展に寄与するところは極めて大きいもの
がある。
第1図は本発明の実施例を示す断面図である。
(1):断熱容器、(3):単電池集合体、(5):主
導体、(8):消火装夏。
導体、(8):消火装夏。
Claims (1)
- 断熱容器(1)に収納された単電池集合体(3)から電
流を外部へ取り出すための主導体(5)を多数のノズル
(6)が透設されたパイプ状のものとするとともに、そ
の一端を消火装置(8)に接続したことを特徴とする高
温電池装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2200196A JP2823666B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 高温電池装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2200196A JP2823666B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 高温電池装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0487266A true JPH0487266A (ja) | 1992-03-19 |
| JP2823666B2 JP2823666B2 (ja) | 1998-11-11 |
Family
ID=16420402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2200196A Expired - Lifetime JP2823666B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 高温電池装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2823666B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5607787A (en) * | 1993-05-04 | 1997-03-04 | Programme 3 Patent Holdings | High temperature storage battery |
| WO2009110200A1 (ja) * | 2008-03-04 | 2009-09-11 | パナソニック株式会社 | 電力機器とそれを用いた電子機器と電力供給素子検査設備 |
| JP2011060755A (ja) * | 2009-09-12 | 2011-03-24 | Tesla Motors Inc | 電池パック内での使用のための能動的熱暴走緩和システム |
| CN111697178A (zh) * | 2020-06-08 | 2020-09-22 | 南京信息职业技术学院 | 一种新能源汽车电池箱固定装置 |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP2200196A patent/JP2823666B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5607787A (en) * | 1993-05-04 | 1997-03-04 | Programme 3 Patent Holdings | High temperature storage battery |
| WO2009110200A1 (ja) * | 2008-03-04 | 2009-09-11 | パナソニック株式会社 | 電力機器とそれを用いた電子機器と電力供給素子検査設備 |
| CN101801466B (zh) | 2008-03-04 | 2012-05-23 | 松下电器产业株式会社 | 电力机器和使用它的电子机器以及电力供应元件检查设备 |
| JP2011060755A (ja) * | 2009-09-12 | 2011-03-24 | Tesla Motors Inc | 電池パック内での使用のための能動的熱暴走緩和システム |
| US9093726B2 (en) | 2009-09-12 | 2015-07-28 | Tesla Motors, Inc. | Active thermal runaway mitigation system for use within a battery pack |
| CN111697178A (zh) * | 2020-06-08 | 2020-09-22 | 南京信息职业技术学院 | 一种新能源汽车电池箱固定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2823666B2 (ja) | 1998-11-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2022222584A1 (zh) | 新型的电缆防爆盒 | |
| JP2014090782A (ja) | 電力貯蔵システム | |
| KR101732436B1 (ko) | 태양광발전장치와 에너지저장장치의 스마트 소방방재 시스템 | |
| RU139706U1 (ru) | Пиротехнический разъединитель электрической цепи | |
| JP2000067840A (ja) | 蓄電池または電池用の安全通気口 | |
| CN217280954U (zh) | 一种具有消防抑制功能的电池包 | |
| MX2014005980A (es) | Sistemas de supresion de sobrecalentamiento y metodos para un alojamiento electrico. | |
| JPH0487266A (ja) | 高温電池装置 | |
| JP2011504282A (ja) | 熱的過負荷保護を備えるサージアレスタ | |
| CN212486114U (zh) | 一种带有灭火功能的新型环保定温电路限流器 | |
| CN207303030U (zh) | 一种熔断器及使用该熔断器的熔丝筒 | |
| CN212880677U (zh) | 隔离灭火式电气控制箱 | |
| WO2004096370A1 (en) | Automatic fire extinguisher for electric distributing board and electric panel | |
| KR100274472B1 (ko) | 온도퓨즈를 이용한 자동식 소화기 | |
| CN218980305U (zh) | 一种电池包及电池包消防系统 | |
| US3522571A (en) | Electric fuse-link,particularly for outdoor use | |
| US4161711A (en) | Circuit interrupting device | |
| CN221061566U (zh) | 气溶胶灭火设备 | |
| CN205583049U (zh) | 一种安全电源结构 | |
| CN211513243U (zh) | 灭火装置及灭火系统 | |
| JPH0498768A (ja) | 高温電池装置 | |
| JPH0487267A (ja) | 高温電池装置 | |
| JPH0531206A (ja) | ナトリウム−硫黄電池における火災の検出装置 | |
| CN221808323U (zh) | 一种自动灭火贴 | |
| US5871055A (en) | Installation for fire fighting and sprinkler |