JPH0487460A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

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JPH0487460A
JPH0487460A JP2201104A JP20110490A JPH0487460A JP H0487460 A JPH0487460 A JP H0487460A JP 2201104 A JP2201104 A JP 2201104A JP 20110490 A JP20110490 A JP 20110490A JP H0487460 A JPH0487460 A JP H0487460A
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浩一 本間
Takashi Ishikawa
尚 石川
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は画像処理装置に関し、特に階調(色)を有する
写真等の中間調画像情報を記憶する画像処理装置に関す
るものである。
[従来の技術] 写真等の中間調画像(以下、「イメージ」という)をメ
モリに記憶する場合、必要となるメモリ容量は(画素数
)X(階調ビット数)であり、高品位なカラー画像を記
憶するには膨大なメモリ容量が必要であった。このため
、情報量を圧縮する種々の圧縮方式が提案されており、
圧縮された情報をメモリに記憶することにより、メモリ
容量の削減が図られている。
第4図は、カラー静止画符号化の国際橿準化方式として
、JPEG (Joint Photographic
 ExpertsGroup)にて提案されているBa
5eline System (基本方式)の符号化方
式(安田: [カラー静止画符号化国際標準化」1画像
電子学会誌、第18巻。
第6号、 pp、398−409.1989 >のブロ
ック構成図である。
入力端子1より入力されたイメージ画素データは、ブロ
ック化回路3において8x8画素のブロック状に切出さ
れ、H敗コサイン変換(DCT)回路17にてコサイン
変換され、変換係数が量子化器(Q)40に供給される
。この量子化器40では、量子化テーブル41により印
加される量子化ステップ情報に従って変換係数の線形量
子化を行う。量子化された変換係数のうち、DC係数は
予測符号化回路(DPCM)42にて前ブロックのDC
成分との差分(予測誤差)がとられ、ハフマン符号化回
路43に供給される。
第5図は、第4図に示す予測符号化回路42の詳細なブ
ロック構成図である。
量子化器40より量子化されたDC係数が遅延回路53
及び減算器54に印加される。この遅延回路53は、離
散コサイン変換回路が1ブロツクすなわち、8x8画素
分の演算に必要な時間分だけ遅延される回路であり、従
って、遅延回路53からは前ブロックのDC係数が減算
器54に供給される。よって、減算器54からは前ブロ
ックとのDC係数の差分(予測誤差)が出力されること
になる(本予測符号化回路42では予測値として前ブロ
ツク値を用いているため、本予測符号化回路42は前述
の如く遅延回路53にて構成されている)。
次に、第4図に示す1次元ハフマン符号化回路43は、
予測符号化回路42より供給された予測誤差信号をDC
ハフマン・コード・テーブル44に従って、可変長符号
化し、後述する多重化回路51にDCハフマン・コード
として供給する。
一方、量子化器40にて量子化されたAC係数(DC係
数以外の係数)は、スキャン変換回路45にて第6図に
示すような低次の係数より順にジグザグ・スキャンされ
、有意係数検出回路46に供給される。この有意係数検
出回路46では、量子化されたAC係数が“0”か否か
を判定し、“0”の場合は、ラン長カウンタ47にカウ
ントアツプ信号を供給し、カウンタ値を「+1」増加さ
せる。しかし、“0”以外の係数の場合には、リセット
信号をラン長カウンタ47に供給し5、カウンタ値をリ
セットすると供に係数をグループ化回路48にて第7図
に示すようにグループ番号5sssと付加ビットに分割
し、グループ番号5SSSをハフマン符号化回路49に
、付加ビットを多重化回路51に各々供給する。
上述のラン長カウンタ47は、“0”のラン長をカウン
トする回路で、“0”以外の有意係数間の“OHの数N
NNNを2次元ハフマン符号化回路49に供給する。こ
のハフマン符号化回路49は供給されたMO”のラン長
NNNNと有意係数のグループ番号5sssをACハフ
マン・コード・テーブル50に従って可変長符号化し、
多重化回路51にACハフマン・コードを供給する。
多重化回路51では、1ブロツク(8x8の入力画素)
分のDCC八ツマンコードACハフマンコード及び付加
ビットを多重化し、出力端子52より圧縮された画像デ
ータを出力する。
従って、出力端子52より出力される圧縮画像データを
メモリに記憶し、読出し時には逆操作によって伸張する
ことにより、メモリ容量の削減が可能である。
[発明が解決しようとしている課題] しかしながら、上記従来例では、量子化部40に、量子
化テーブル41を1つしか持っていないため、文字グラ
フィックス等の線画と、写真等の中間調画像の両方とも
再現性を上げることは困難であった。つまり、文字(線
画)では解像度を、中間調画像では階調性を上げる必要
があった。
本発明は、上記課題を解決するために成されたもので、
文字及び中間調画像それぞれの再現性を向上させると共
に、高画質化を図ることができる画像処理装置を提供す
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本発明の画像処理装置は以
下の構成からなる。すなわち、異なる量子化テーブルを
有し、ブロック化された画像データを圧縮し記憶する画
像処理装置であって、画像データに応じて量子化テーブ
ルを選択する選択手段と、該選択手段で選択された量子
化テーブルに基づいてブロック化された画像データの符
号化を行う符号化手段と、該符号化手段で符号化された
画像データを記憶する記憶手段とを有し、前記選択手段
は、ページ記述言語インタプリタが画像データを識別し
、その結果によって量子化テーブルを選択する。
また、好ましくは、前記選択手段は、ブロック内の画像
データの最大値と最小値との差によって量子化テーブル
を選択することを一態様とする。
また、好ましくは、前記選択手段は、ブロック内の画像
データの隣接画素間の差分の最大値によって量子化テー
ブルを選択することを一態様とする。
[イ乍用] 以上の構成において、画像データに応じて量子化テーブ
ルを選択し、選択された量子化テーブルに基づいてブロ
ック化された画像データの符号化を行うことにより、文
字及び中間調画像それぞれの再現性を向上させると共に
、高画質化を図ることができる。
[実施例] 以下、添付図面を参照して本発明に係る好適な一実施例
を詳細に説明する。
第1図は、本実施例における画像処理装置の構成を示す
概略ブロック図である。図において、入力端子lからは
、ページ記述言語(PDL)、例えば、Adobe社の
ボストスクリプト(PS)。
キャノン社のCaPSL等で表わされた画像データが入
力される。ここで入力されたPDL画素データは、次の
インタプリタ2によってラスクイメージデータに変換さ
れると同時に、画像データが文字又はグラフィックス等
の線画か、写真等の中間調画像かの識別が行われる。そ
して、その識別結果である識別信号が、後述する信号切
替スイッチ7及びインデックスメモリ10へ出力される
このインタプリタ2によって変換されたラスクイメージ
データは、ブロック化回路3において、例えば、8x8
画素のブロック状に切出され、離散コサイン変換(DC
T)回路4にてコサイン変換が行われ、その変換係数が
量子化器(Q)5へ送られる。
次に、信号切替スイッチ7は、インタプリタ2からの識
別信号に従って対応するQテーブル6の端子a(又はb
)を共通端子Cに接続する。この接続により、量子化器
5では、文字テーブル6a又は画像テーブル6bの何れ
か一方のテーブル6により印加される量子化ステップ情
報に従って変換係数の線形量子化が行われる。
線形量子化された変換係数は、次の可変長符号化回路(
VLC)8によって可変長符号化され、1ブロック分の
データがフレームメモリ9に記憶される。このとき、イ
ンデックスメモリlOには上述の識別信号(インデック
ス)が格納される。
尚、本実施例では、Qテーブル6a、6bは2種類ある
ので、インデックスは各ブロック当たり1ビツトである
以上の操作を繰り返し、1フレ一ム分のデータがフレー
ムメモリ9に蓄積される。
可変長符号化回路(VLC)8の構成は第4図42から
52と同様であるが、他の可変長符号化方法(例えば算
術符号化など)を用いてもよい。
第2図(a)、(b)はそれぞれ文字テーブル6aと画
像テーブル6bの詳細を示す図であり、図からも明らか
なように、文字テーブル(a)は解像力を、また、画像
テーブル(b)は階調性を上げるようなステップ情報が
記憶されている。
[他の実施例] 次に、本発明に係る他の実施例を関係する図面を参照し
て以下に説明する。
第3図は、この実施例における画像処理装置の構成を示
す概略ブロック図である。
なお、第1図に示すブロックと同一の機能を有するブロ
ックには同じの番号を付し、ここでの説明は省略する。
第3図に示すように、この実施例では、文字データか画
像データかの識別手段として、通常の像域分M(エツジ
検出回路33)を使用するものである。
同図において、入力端子31からビットマツプイメージ
データが入力されると、次のブロック化回路によって、
例えば8x8画素のブロック状に切出され、エツジ検出
回路34へ送られる。このエツジ検出回路34では、各
ブロック毎に最大値と最小値との差又は隣接画素との差
分の最大値がある一定値に以上の場合に、信号切替スイ
ッチ7の共通端子CをQテーブル6の文字テーブル6a
側の端子aに接続する。また、最大値と最小値との差ま
たは隣接画素との差分の最大値がある一定値に未満の場
合には、信号切替スイッチ7の共通端子CをQテーブル
6の画像テーブル6b側の端子すに接続する。
一方、エツジ検8回路34を通過したイメージデータは
離散コサイン変換(DCT)回路4にてコサイン変換が
行われ、変換係数は文字テーブル6aまたは画像テーブ
ル6bの何れか一方の量子化テーブル6によって印加さ
れる量子化ステップ情報に従って線形量子化が行われる
なお、前述した実施例と同様に、線形量子化された変換
係数は、可変長符号化回路(VLC)8により可変長符
号化され、1ブロック分のデータがフレームメモリ9に
記憶される。このとき、同様に、インデックスメモリ1
0にインデックスが格納される。この実施例でも、Qテ
ーブルは2種類であるので、インデックスは各ブロック
当たり1ビツトである。
以上の操作を繰り返し、1フレ一ム分のデータがフレー
ムメモリ9に蓄積される。そして、文字テーブル6aと
画像テーブル6bは、先の実施例の場合と同様に、第2
図(a)、(b)を用いており、文字テーブル(a)は
解像力を、また画像テーブル(b)は階調性を上げるよ
うなステップ情報となっている。
以上、2つの実施例では、文字テーブル、画像テーブル
の係数として、第2図(a)、(b)に示す構成のもの
を用いているが、本発明はこれに限定されるものではな
く、もつと細分化したり、より出力装置の特性に最適化
な係数を用いることも可能である。
さらに、文字テーブル、画像テーブルを各1つずつでは
な(、文字データ/画像データの割合やエツジの大きさ
等に応じて各複数個用いることも可能である。また、他
の実施例では、エツジ検出回路をDCT回路4の後に配
置し、周波数空間上でエツジ検出を行う構成でも、同様
な効果を得ることができる。
以上説明した実施例によれば、文字及び写真等の中間調
画像の両方共、再現性を向上させ、高画質化を図るとい
うことが可能になり、文字部では解像力を向上させ、ま
た中間調画像部では階調性を向上させることが実施可能
となった。
[発明の効果コ 以上説明したように、本発明によれば、文字及び中間調
画像それぞれの再現性を向上させると共に、高画質化を
図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本実施例における画像処理装置の構成を示す概
略ブロック図、 第2図(a)及び(b)は画像テーブルと文字テーブル
の内容をそれぞれ示す図、 第3図は他の実施例における画像処理装置の構成を示す
概略ブロック図、 第4図は従来例における符号化方式の構成を示すブロッ
ク図、 第5図は第4図に示す予測符号化回路の構成を示す詳細
ブロック図、 第6図はDCT係数のスキャン順序を示す図、第7図は
AC係数のグループ番号と付加ビットを示す図である。 図中、2・・・インタプリタ、3・・・ブロック化回路
、4・・・DCT回路、5・・・量子化器、6・・・量
子化テーブル、6a・・・画像テーブル、6b文字テー
ブル、7・・・信号切替スイッチ、8・・・可変長符号
化回路、9・・・フレームメモリ、10・・・インデッ
クスメモリ、33・・・エツジ検圧回路である。 (a) (b) 第2 第 図 ACイ111と〔 sss 第7 図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)異なる量子化テーブルを有し、ブロック化された
    画像データを符号化し、記憶する画像処理装置であつて
    、 画像データに応じて量子化テーブルを選択する選択手段
    と、 該選択手段で選択された量子化テーブルに基づいてブロ
    ック化された画像データの符号化を行う符号化手段と、 該符号化手段で符号化された画像データを記憶する記憶
    手段とを有し、 前記選択手段は、ページ記述言語インタプリタが画像デ
    ータを識別し、その結果によつて量子化テーブルを選択
    することを特徴とする画像処理装置。
  2. (2)前記選択手段は、ブロック内の画像データの最大
    値と最小値との差によつて量子化テーブルを選択するこ
    とを特徴とする請求項第1項に記載の画像処理装置。
  3. (3)前記選択手段は、ブロック内の画像データの隣接
    画素間の差分の最大値によつて量子化テーブルを選択す
    ることを特徴とする請求項第1項に記載の画像処理装置
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