JPH0487505A - 引出形開閉器 - Google Patents
引出形開閉器Info
- Publication number
- JPH0487505A JPH0487505A JP2198556A JP19855690A JPH0487505A JP H0487505 A JPH0487505 A JP H0487505A JP 2198556 A JP2198556 A JP 2198556A JP 19855690 A JP19855690 A JP 19855690A JP H0487505 A JPH0487505 A JP H0487505A
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- Japan
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- circuit breaker
- lever
- connector
- pin
- locking device
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、制御1m接続用コネクター装置を有する引
出形量閉器に関するものである。
出形量閉器に関するものである。
第7図は例えば従来の引出形遮断器の正面図イ及び側面
図口であり、図において、lは遮断器のフレーム、2は
このフレームlに取付けられた遮断器を移動するための
車輪、3は遮断器移動接続するための主回路接続端子、
4は遮断器正面に設ケラれ遮断器内部をカバーしたフロ
ントプレート、5は遮断器の出し入れ操作を安全に行な
うための引出インターロック装置、6は制御線接続コネ
クター 7は遮断器手動投入ボタン、8は手動引外しボ
タンである。第8図上記遮断器収納用固定枠を示す正面
図イ及び側面図口で、図において、9は固定枠フレーム
、10は固定枠フレーム9に設けられた遮断器移動用レ
ール、11は固定枠床面に設ケラした引出インターロッ
ク用のロック板、認は固定枠フレーム9側面に固定され
た絶縁支え・口はこの絶縁支えνに固定され、遮断器の
主回路接続端子と妥統される主回路端子である。
図口であり、図において、lは遮断器のフレーム、2は
このフレームlに取付けられた遮断器を移動するための
車輪、3は遮断器移動接続するための主回路接続端子、
4は遮断器正面に設ケラれ遮断器内部をカバーしたフロ
ントプレート、5は遮断器の出し入れ操作を安全に行な
うための引出インターロック装置、6は制御線接続コネ
クター 7は遮断器手動投入ボタン、8は手動引外しボ
タンである。第8図上記遮断器収納用固定枠を示す正面
図イ及び側面図口で、図において、9は固定枠フレーム
、10は固定枠フレーム9に設けられた遮断器移動用レ
ール、11は固定枠床面に設ケラした引出インターロッ
ク用のロック板、認は固定枠フレーム9側面に固定され
た絶縁支え・口はこの絶縁支えνに固定され、遮断器の
主回路接続端子と妥統される主回路端子である。
次に、第9図、第1θ図は制御線接続コネクター部の詳
細図で、第9図は側面図、第1O図は正面図である。図
において、6aはコネクターの遮断器側へウジング、6
bは盤側のプラグ、6aはこのコネクターに設けられた
ロック装置、轍はコネクターに!!!:続されたリード
線、14は遮断器の7レームlにボルト5で固定された
コネクターのハウジング6&が取付けられているハウジ
ング取付板、肋はこのハウジング取付板14をフレーム
1に固定するボルト、16はハウジング6aをハウジン
グ取付板14に固定するための小ねじである。
細図で、第9図は側面図、第1O図は正面図である。図
において、6aはコネクターの遮断器側へウジング、6
bは盤側のプラグ、6aはこのコネクターに設けられた
ロック装置、轍はコネクターに!!!:続されたリード
線、14は遮断器の7レームlにボルト5で固定された
コネクターのハウジング6&が取付けられているハウジ
ング取付板、肋はこのハウジング取付板14をフレーム
1に固定するボルト、16はハウジング6aをハウジン
グ取付板14に固定するための小ねじである。
次に動作について説明する。第7図で示された遮断器は
第8図に示す固定枠のレールIOの上を前後に移動する
。この遮断器には引出インターロック装置5が設けてあ
り、遮断器は試験・断路位置および接続位置において開
閉操作ができ、かつ移動の速中においては開閉操作ので
きない引出インターロック装置5が設けである。また、
このインターロック装置5は遮断器が試験・断路および
接続位置において投入状態にある時は遮断器の出し入れ
操作ができない構造となっている。次に第9、第10図
のコネクタ一部について説明する0この引出形遮断器の
制御回路には、手動プラグ式のコネクターが使用されて
おり、aWT器の点検等でa断器を盤外に出す場合この
コネクターを外して操作をする。従って遮断器が試験・
断路位置にあるときにコネクターの着脱操作をする0ま
たこのコネクターにはロック装置が設けられており、コ
ネクターのプラグ6bをハウジング6aに装着すると、
完全装着位置においてロック装置6Cの爪が掛り、抜は
防止策がとられている。次にコネクターのプラグ6′b
を引抜く場合について説明する。コネクター装着状態で
はコネクターのロック装置6Cが働いているので、その
まま引抜くことはできない。従ってロックを解除してか
ら引抜く。方法としては、リードIj16(Lとプラグ
6bを手で握り、ロック装置6Cを指で押えることによ
りロックが解除され、プラグ6bを引抜くことができる
。
第8図に示す固定枠のレールIOの上を前後に移動する
。この遮断器には引出インターロック装置5が設けてあ
り、遮断器は試験・断路位置および接続位置において開
閉操作ができ、かつ移動の速中においては開閉操作ので
きない引出インターロック装置5が設けである。また、
このインターロック装置5は遮断器が試験・断路および
接続位置において投入状態にある時は遮断器の出し入れ
操作ができない構造となっている。次に第9、第10図
のコネクタ一部について説明する0この引出形遮断器の
制御回路には、手動プラグ式のコネクターが使用されて
おり、aWT器の点検等でa断器を盤外に出す場合この
コネクターを外して操作をする。従って遮断器が試験・
断路位置にあるときにコネクターの着脱操作をする0ま
たこのコネクターにはロック装置が設けられており、コ
ネクターのプラグ6bをハウジング6aに装着すると、
完全装着位置においてロック装置6Cの爪が掛り、抜は
防止策がとられている。次にコネクターのプラグ6′b
を引抜く場合について説明する。コネクター装着状態で
はコネクターのロック装置6Cが働いているので、その
まま引抜くことはできない。従ってロックを解除してか
ら引抜く。方法としては、リードIj16(Lとプラグ
6bを手で握り、ロック装置6Cを指で押えることによ
りロックが解除され、プラグ6bを引抜くことができる
。
従来の引出形開閉器は以上のように構成されており、試
験・断路位置・!!絖位置等遮断器の位置に関係なくど
の位置においてもコネクターのプラグを1脱できる問題
点がある。例えば、接続位置にて遮断器が投入され運転
状態に人っている時にあやまってプラグを抜いた場合、
電気的に引外し指令が出されてもプラグが抜かれている
ためffi断器を引外すことができないということにな
る。
験・断路位置・!!絖位置等遮断器の位置に関係なくど
の位置においてもコネクターのプラグを1脱できる問題
点がある。例えば、接続位置にて遮断器が投入され運転
状態に人っている時にあやまってプラグを抜いた場合、
電気的に引外し指令が出されてもプラグが抜かれている
ためffi断器を引外すことができないということにな
る。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、遮断器が運転状態にあるときはfFIJ?!
IJプラグを引抜くことができないような引出形開閉器
を得ることを目的とする。
たもので、遮断器が運転状態にあるときはfFIJ?!
IJプラグを引抜くことができないような引出形開閉器
を得ることを目的とする。
この発明に係る引出形開閉器は、遮断器の手動投入ボタ
ンにカバーを設け、かつ、遮断器収納固定枠に位置を検
出するための突起物を設け、この突起物により遮断器側
位置検出レバーを動作させ・この動作によりロック解#
阻止板がコネクターのロック装置部をカバーしてやンク
解除を阻止するようにしたものである〇 〔作用〕 この発明による手動投入ボタンカバーは、遮断器接続位
置において手動による遮断器の運転を防止する。またロ
ック解除阻止板は、遮lFi@接続位置において阻止板
がコネクターのロック装置部をカバーするので、コネク
ターのロックを解除することが不可能となり、制御プラ
グを引扱くことを阻止する。
ンにカバーを設け、かつ、遮断器収納固定枠に位置を検
出するための突起物を設け、この突起物により遮断器側
位置検出レバーを動作させ・この動作によりロック解#
阻止板がコネクターのロック装置部をカバーしてやンク
解除を阻止するようにしたものである〇 〔作用〕 この発明による手動投入ボタンカバーは、遮断器接続位
置において手動による遮断器の運転を防止する。またロ
ック解除阻止板は、遮lFi@接続位置において阻止板
がコネクターのロック装置部をカバーするので、コネク
ターのロックを解除することが不可能となり、制御プラ
グを引扱くことを阻止する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、17はフロントプレート4にねじ止めされ
た手動投入ボタンカバー 迅はこの手動投入ボタンカバ
ーrをフロントプレート4に固定する小ねじである。!
21fflにおいて、19は固定枠のフレーム9の床面
に溶接された位置検出用ピンである。第8図〜第6図は
本実施例の制御線接続プラグ装置の詳細図で、第8図は
遮断器試験・断路位置における平面図、第4図は同側面
図、第5図は遮断器接続位置における平面図、第6図は
同側面図を示す。図において、1aは遮断器のフレーム
1に溶接された引バネユを掛けるピン、lbは同じくフ
レーム1に溶接された位置検出用レバー頷のストッパー
ピン、14aはハウジング取付板に溶接され、レバーI
の回転軸となるピン、141)は取付板14のU曲げ部
でロック解除阻止板4のガイドおよびストッパ一部であ
る。題はピン14&を中心に回転動作する遮断器偏位置
検出レバー、20aはこのレバーIに溶接されたピン、
20bはこのレバークの先端部で、固定枠に設けられた
位置検出ピン19と係合する部分を示す。21ハピン1
aとピン2DILの間に掛けられた引バネで、レバーク
に復帰力を与える。
図において、17はフロントプレート4にねじ止めされ
た手動投入ボタンカバー 迅はこの手動投入ボタンカバ
ーrをフロントプレート4に固定する小ねじである。!
21fflにおいて、19は固定枠のフレーム9の床面
に溶接された位置検出用ピンである。第8図〜第6図は
本実施例の制御線接続プラグ装置の詳細図で、第8図は
遮断器試験・断路位置における平面図、第4図は同側面
図、第5図は遮断器接続位置における平面図、第6図は
同側面図を示す。図において、1aは遮断器のフレーム
1に溶接された引バネユを掛けるピン、lbは同じくフ
レーム1に溶接された位置検出用レバー頷のストッパー
ピン、14aはハウジング取付板に溶接され、レバーI
の回転軸となるピン、141)は取付板14のU曲げ部
でロック解除阻止板4のガイドおよびストッパ一部であ
る。題はピン14&を中心に回転動作する遮断器偏位置
検出レバー、20aはこのレバーIに溶接されたピン、
20bはこのレバークの先端部で、固定枠に設けられた
位置検出ピン19と係合する部分を示す。21ハピン1
aとピン2DILの間に掛けられた引バネで、レバーク
に復帰力を与える。
区はハウジング取付板14のU曲げ部を前後方向にスラ
イドするロック解除阻止板、22aG!この阻止板に設
けられた圧縮バネ器のストッパーとなるバネストッパー
ピン、22bはこの阻止板の端面で、レバー■に溶接さ
れたピン20aとの係合部、22Cはこのレバーの中央
部に設けられた段付部で、ハウジング取付板14に設け
られたU曲げのストッパ一部14t)に当たるレバーの
ストッパー面である。スは取付板14のU曲げ部と阻止
板乙に設けられたバネストッパ−ピン22a間に設置さ
れ、阻止板ρに復帰力を与える圧縮バネである。
イドするロック解除阻止板、22aG!この阻止板に設
けられた圧縮バネ器のストッパーとなるバネストッパー
ピン、22bはこの阻止板の端面で、レバー■に溶接さ
れたピン20aとの係合部、22Cはこのレバーの中央
部に設けられた段付部で、ハウジング取付板14に設け
られたU曲げのストッパ一部14t)に当たるレバーの
ストッパー面である。スは取付板14のU曲げ部と阻止
板乙に設けられたバネストッパ−ピン22a間に設置さ
れ、阻止板ρに復帰力を与える圧縮バネである。
次に動作について説明する。第1図νで示す手動投入ボ
タンカバーは、遮断器のフロントプレート4にねじ止め
されており、遮断器は通常の運転では手動投入できない
構造となっている。またこのカバーには、点検時以外の
カバー開放を禁止する注意名板を貼付けている。従って
、通常の状態においては、遮断器の手動運転ができない
。言い換えれば、制1IIII!!接続プラグ6bが接
続されていないかぎり遮断器は投入され運転状態に入る
ことはない。次に、制御コネクタ一部のロック装置につ
いて説明する。第8図、第4図は遮断器試験・断路位置
で、この状態においてはロック解除阻止板4は圧縮バネ
田により復帰しており、従来と同様コネクターのロック
装置6a tt指で押さえることができ、ロックを解す
ることが可能である。従って、この状態にあるときは従
来と同様に制御線!!続プラグ6bの着脱操作ができる
。第6図、第6図は遮断器を接続位置まで挿入した状態
を示す。遮断器を挿入していくと、固定枠に設けられた
位置検出ピン19と遮断器側位置検出レバークの先端部
20bが係合し、レバーIはピン14aを中心に図に示
すようその保合式だけ時計方に回転動作する。この回転
動作により、レバーIに溶接されたピン肌が、ロック解
除阻止板4の端面22bを押し、阻止板4はハウジング
取付板14のU曲げ部に設けられたガイド穴をスライド
し、前方向に移動する。このロック解除阻止板nの移動
により、コネクターのロック装置部6Cは阻止板4でカ
バーされた状態となる。
タンカバーは、遮断器のフロントプレート4にねじ止め
されており、遮断器は通常の運転では手動投入できない
構造となっている。またこのカバーには、点検時以外の
カバー開放を禁止する注意名板を貼付けている。従って
、通常の状態においては、遮断器の手動運転ができない
。言い換えれば、制1IIII!!接続プラグ6bが接
続されていないかぎり遮断器は投入され運転状態に入る
ことはない。次に、制御コネクタ一部のロック装置につ
いて説明する。第8図、第4図は遮断器試験・断路位置
で、この状態においてはロック解除阻止板4は圧縮バネ
田により復帰しており、従来と同様コネクターのロック
装置6a tt指で押さえることができ、ロックを解す
ることが可能である。従って、この状態にあるときは従
来と同様に制御線!!続プラグ6bの着脱操作ができる
。第6図、第6図は遮断器を接続位置まで挿入した状態
を示す。遮断器を挿入していくと、固定枠に設けられた
位置検出ピン19と遮断器側位置検出レバークの先端部
20bが係合し、レバーIはピン14aを中心に図に示
すようその保合式だけ時計方に回転動作する。この回転
動作により、レバーIに溶接されたピン肌が、ロック解
除阻止板4の端面22bを押し、阻止板4はハウジング
取付板14のU曲げ部に設けられたガイド穴をスライド
し、前方向に移動する。このロック解除阻止板nの移動
により、コネクターのロック装置部6Cは阻止板4でカ
バーされた状態となる。
このような状態においては、コネクターのロック装置部
シを指で押えることが不可能となり、開園線接続プラグ
6bを引抜くことができない構造になっている。また、
仮に制御プラグ6bの装着を忘れ遮断器を挿入した場合
でも、遮断器には引出インターロック装置5が設けてあ
り、遮断器投入状態での移動、移動過程での投入操作、
手動投入ボタンカバー「により遮断器接続位置における
手動投入阻止がなされており、遮断器は投入されること
はなく、運転されることはない〇 また上記実施例では、遮断器の場合について説明したが
、ランチ式の電磁接触器等地の開閉装置であってもよく
、上記実施例と同様の効果を奏するO 〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば、遮断器接続位置におい
て、ロック解除阻止板がコネクターのロック装置部をカ
バーして制御線接続プラグの引抜きを阻止するので、よ
り安全で信頼性の高いコネクター装置が得られる。また
、従来と同一のコネクターを使用しているので、コネク
タ一部の取扱いが同じであり、取扱いによるトラブルが
発生することがない等の利点が得られる。
シを指で押えることが不可能となり、開園線接続プラグ
6bを引抜くことができない構造になっている。また、
仮に制御プラグ6bの装着を忘れ遮断器を挿入した場合
でも、遮断器には引出インターロック装置5が設けてあ
り、遮断器投入状態での移動、移動過程での投入操作、
手動投入ボタンカバー「により遮断器接続位置における
手動投入阻止がなされており、遮断器は投入されること
はなく、運転されることはない〇 また上記実施例では、遮断器の場合について説明したが
、ランチ式の電磁接触器等地の開閉装置であってもよく
、上記実施例と同様の効果を奏するO 〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば、遮断器接続位置におい
て、ロック解除阻止板がコネクターのロック装置部をカ
バーして制御線接続プラグの引抜きを阻止するので、よ
り安全で信頼性の高いコネクター装置が得られる。また
、従来と同一のコネクターを使用しているので、コネク
タ一部の取扱いが同じであり、取扱いによるトラブルが
発生することがない等の利点が得られる。
第1図はこの発明の一実施例による遮断器の正面図イ及
び側面図口、第2図はこの遮断器収納用固定枠の正面図
イ及び側面図口、第8図〜第6図は本発明のコネクター
装置部の詳細図で、第8図は遮断器試験・断路位置にお
ける平面図、第4図は同側面図、第6図は遮断器接続位
置における平面図、第6図は同側面図、第7図は従来例
を示す遮断器正面図イ及び側面図口、第8図は同遮断器
収納用固定枠を示す正面図イ及び側面図口、第9図は従
来例の遮断器制御線接続コネクタ一部の詳細を示す側面
図、第1θ図は同正面図である0図中、1はフレーム、
2は車輪、3は主回路接in子、4はフロントプレート
、6は制御!!妥絖コネクター 7は手動投入ボタン、
8は手動列外しボタン、lOはレール、14はへウジン
グ取付板、17は手動投入ボタンカバー、19は位置検
出ピン、20は位置検出レバー、21は引バネ、22は
ロック解除阻止板、スは圧縮バネである。
び側面図口、第2図はこの遮断器収納用固定枠の正面図
イ及び側面図口、第8図〜第6図は本発明のコネクター
装置部の詳細図で、第8図は遮断器試験・断路位置にお
ける平面図、第4図は同側面図、第6図は遮断器接続位
置における平面図、第6図は同側面図、第7図は従来例
を示す遮断器正面図イ及び側面図口、第8図は同遮断器
収納用固定枠を示す正面図イ及び側面図口、第9図は従
来例の遮断器制御線接続コネクタ一部の詳細を示す側面
図、第1θ図は同正面図である0図中、1はフレーム、
2は車輪、3は主回路接in子、4はフロントプレート
、6は制御!!妥絖コネクター 7は手動投入ボタン、
8は手動列外しボタン、lOはレール、14はへウジン
グ取付板、17は手動投入ボタンカバー、19は位置検
出ピン、20は位置検出レバー、21は引バネ、22は
ロック解除阻止板、スは圧縮バネである。
Claims (1)
- ロック装置付制御線接続コネクターを使用し、かつ、遮
断器の手動投入ボタンにカバーを設け、手動投入による
遮断器の運転阻止をした遮断器において、遮断器の挿入
動作により、遮断器側に設けられたレバーの一端が固定
側に設けられた位置検出ピンに係合してレバーが駆動さ
れ、このレバーにより、遮断器接続位置にて制御線接続
コネクターのロック装置部をロック解除阻止板でカバー
するようにしたことを特徴とする引出形開閉器。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2198556A JPH0487505A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | 引出形開閉器 |
| KR1019910009788A KR940001118B1 (ko) | 1990-06-21 | 1991-06-14 | 인출형 개폐기 |
| DE4120237A DE4120237A1 (de) | 1990-06-21 | 1991-06-19 | Verriegelungsvorrichtung fuer einen stromkreis-unterbrecher des zug-typs |
| US07/719,136 US5206468A (en) | 1990-06-21 | 1991-06-20 | Locking apparatus for a drawer type circuit breaker |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2198556A JPH0487505A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | 引出形開閉器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0487505A true JPH0487505A (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=16393148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2198556A Pending JPH0487505A (ja) | 1990-06-21 | 1990-07-25 | 引出形開閉器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0487505A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100364822B1 (ko) * | 2000-12-01 | 2002-12-16 | 엘지산전 주식회사 | 인출형 기중차단기의 인터록장치 |
-
1990
- 1990-07-25 JP JP2198556A patent/JPH0487505A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100364822B1 (ko) * | 2000-12-01 | 2002-12-16 | 엘지산전 주식회사 | 인출형 기중차단기의 인터록장치 |
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