JPH0487608A - 濾過装置における合成樹脂製導水管 - Google Patents

濾過装置における合成樹脂製導水管

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JPH0487608A
JPH0487608A JP2203080A JP20308090A JPH0487608A JP H0487608 A JPH0487608 A JP H0487608A JP 2203080 A JP2203080 A JP 2203080A JP 20308090 A JP20308090 A JP 20308090A JP H0487608 A JPH0487608 A JP H0487608A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A8発明の目的 (1)産業上の利用分野 本発明は観賞魚等の飼育用水槽内に設けられる濾過装置
における導水管に関するものである。
(2)従来の技術 従来の濾過装置の導水管は、水槽内底面に敷設される濾
過器のコーナ部に立設され、この導水管の下端に、エア
ポンプに連なり、水槽内に進入させたエアパイプの外端
が接続される(実公昭56−48327号公報参照)。
(3)発明が解決しようとする課題 ところで前記従来のものでは、水槽内と濾過器間を連通
ずる導水管は水槽のコーナから離れているので、観賞魚
等が水槽の壁面と導水管との間に挟まって身動きができ
なくなることがあり、また水槽内への取付けが不十分で
水槽から外れたりすることかあり、さらに外観上の体裁
を損ねる等の問題がある。
本発明はカミる実情にかんがみてなされたもので、前記
問題点をすべて解決できるとともに一体成形を可能にし
て廉価に提供できるようにした濾過装置における導水管
を得ることを目的とするものである。
B9発明の構成 (1)課題を解決するための手段 前記目的達成のため、本発明は箱型水槽内のコー大部に
吸盤により取付けられて水槽内と濾過器間を連通ずる水
回路中に介装される濾過装置における導水管であって、
中空円筒状の導水部と、この導水部の両側外面にその縦
方向に沿って一体に延びる、一対の吸盤取付部と、該吸
盤取付部を覆うように前記導水部の外面よりその略接線
方向両側に一体に張出される週間壁部とを有してそれら
が一体成形される。
(2)作 用 前記構成によれば、濾過装置と水槽内とを連通する水回
路中に介装される導水管を水槽のコーナ部に密着して確
実に取付けることができ、導水管と水槽間に観賞魚が挟
まる心配がない。
また吸盤を前記導水管の長さ方向の任意の位置に、しか
も任意の数、取付けることができ、導水管を水槽のコー
ナ部に常に確実に取付けることができる。
さらに吸盤を含む水槽への取付部が週間壁部により週間
されて外部から見えず、外観上の体裁がよく、商品価値
が高い。
さらにまた導水管は一体成形が可能であってきわめて廉
価に提供し得る。
(3)実施例 以下、図面により本発明の一実施例について説明すると
、第1図は本発明導水管を備えた水槽の全体斜視図、第
2図は、第1図■−■線に沿う拡大平面図、第3図は、
第2図111−1[[線に沿う断面図、第4図は導水管
、放水管およびジヨイントの斜視図、第5図は、第3図
V−V線に沿う部分断面図、第6図は、第3図Vl−V
l線に沿う部分断面図であり、これらの図において金魚
、熱帯魚、海水魚等の観賞魚を飼育するための水槽Tは
箱型に形成されており、該水槽T内に設けられる底面濾
過装置Fは、その底面に敷設される底面濾過器1と、そ
の吸水出口に接続されて、前記箱型水槽T内の一つのコ
ーナ部Cに取付けられる導水管組立体2とを備える。
次にまず導水管組立体2の構造について詳細に説明する
に、第4図に最も明瞭に示すように、導水管組立体2は
、導水管3と、その上端にジヨイント5を介して鉛直軸
回りに回動自在に連結される放水管4とよりなり、前記
導水管3は、両端開放の中空円筒体よりなる導水部6と
、この導水部6の外周両側に、その全長にわたって一体
に対称的に突設される一対の吸盤取付部7.7と、前記
導水部6の外面よりその略接線方向両側に翼状に張出す
週間壁部8とよりなり、該週間壁部8は前記吸盤取付部
7,7を覆っている。前記導水部6、一対の吸盤取付部
7.7および週間壁部8は、何れも硬質合成樹脂材の押
出あるいは引抜成形または射出成形により一体に成形が
可能である。
前記一対の吸盤取付部7.7には、横断面凹状のスライ
ド溝9.9がそれぞれ形成され、それらのスライド溝9
.9には、ゴム等の弾性材よりなる吸盤10・・・が自
由に位置を調節できるように、着脱自在に嵌着され、こ
れらの吸盤10・・・によって導水管3は水槽Tの相互
に直交する2つの側面111.11□で構成されるコー
ナ部C内面に吸着支持される。
また前記週間壁部8の先端面に沿う2つの仮想線1.、
!!、□ (第6図)のなす角α(第6図)は、水槽T
のコーナ部Cの側面111.11□がなす角、すなわち
90度よりもわずかに大きくなっている。
導水部6の開口上端には前述のようにジヨイント5を介
してエルボ状の放水管4が接続される。
ジヨイント5の下面には一対の差込片12.12と円弧
状の保合片13が下向きに突設され、前記差込片12.
12を、吸盤取付部7と週間壁部8間に形成した差込孔
14.14に差込み、また前記保合片13を導水部6の
外周面に係合することによりジヨイント5は導水部6の
上端に接続される。またジヨイント5の上面には差込環
15が突設され、この差込環15に、放水管4が鉛直軸
線回りに回動可能に保合される。
第3図に示すように、導水部6内には、下端に多孔性の
エアストン17を連結したエア供給パイプ16が挿入さ
れ、このエア供給パイプ16の上部は放水管4内を通り
、その上壁に穿設した通孔18を通って外部に突出され
る。
なお、エア供給パイプ16の上端16.は、前記通孔1
8よりも太き(形成されてエア供給パイプ16が導水部
6内に没入しないようになっている。
エア供給パイプ16の上端には、可撓性パイプ19が接
続され、該パイプ19の外端にエアポンプPが接続され
る。
導水管3の下端は、可撓部21を有するL型接続管20
を介して底面濾過器1の吸水出口28に着脱自在に接続
される。
次に第2図と、第7〜第11図と併せて参照して前記底
面濾過器1の構造を説明するに、第7図はその底面図、
第8図は、第2図X−X線に沿う断面図、第9図は、第
2図X−X線に沿う断面図、第10図は第2図X−X線
に沿う断面図、第11図はその分流部の分解斜視図であ
る。この底面濾過器1は水槽T内に敷き詰められる砂利
23内に埋設され、該砂利23を濾過材として機能させ
るように使用されるもので、この濾過器lの主体部をな
す吸水枠24は、互いに平行な第1.第2吸水パイプ2
5.26と、それらのパイプ25.26を連結する複数
本のクロス吸水パイプ27・・・とより閉鎖状方形枠に
形成され、第1吸水パイプ25の一端は開口されて吸水
出口28となっており、また第1吸水パイプ25の他の
一端および第2吸水パイプ26の両端はそれぞれ閉鎖キ
ャップ29および30.31によって閉じられる。吸水
枠24の下面には、前記第1.第2吸水パイプ25゜2
6および複数本のクロス吸水パイプ27・・・に沿って
支持フランジ32が下向きに突設され、この支持フラン
ジ32は、底面濾過器1を水槽Tの底面33上に敷設し
たとき、吸水枠24と水槽Tの底面33間に水路間隙3
4を保たしめる。第1第2吸水バイブ25,26および
複数本のクロス吸水パイプ27・・・の底壁はは横断面
V字状に形成され、それらの下部には長平方向に間隔を
存して複数の吸込口35・・・、36・・・、および3
7・・・が列設される。第2吸水パイプ26に列設され
る吸込口36・・・は、それぞれ相隣れる2本のクロス
吸水パイプ27.27の中間位置にあって、しかも他の
吸込口35・・・、37・・・よりも大きい四角形に形
成される。そしてそれらの吸込口3G・・・上の中間部
には、第2吸水パイプ26と一体に形成される分岐壁3
B、、3B□が横切っており、これにより前記吸込口3
6・・・は第2吸水パイプ26の長手方向前後に2つに
分岐される。したがって前記吸込口36・・・を通って
第2吸水パイプ26に流入した水は分岐壁3B、、3B
!で分岐されてその長手方向前後に分流され、複数のク
ロス吸水パイプ27・・・に均等に流れる。
次にこの実施例の作用について説明する。
第3図に示すように底面濾過器1は、水槽T内底面に敷
き詰められる砂利23内に埋設されて、該底面33に敷
設され、−刃厚水管組立体2はエア供給パイプ16が挿
入された状態で水槽T内の1つのコーナ部Cに取付けら
れる。而して、導水管3の導水部6のコーナ部Cへの取
付けは、次のように行われる。導水部6の一対の吸盤取
付部77のスライド溝9,9にはその上端または下端の
開口端より1個または複数の吸盤IO・・・を装着する
。この場合各吸盤10はその弾性によりスライド溝9の
適宜位置に摩擦保持される。次に前記吸盤10・・・を
水槽Tの側面111,112に吸着させるが、まず一方
の吸盤取付部7の吸盤10を水槽Tの一方の側面111
に向けて押付けて吸盤10が該側面11.に吸着するよ
うにする。次いで他方の吸盤取付部7の吸盤10を水槽
Tの他方の側面11□に向けて押付けて該吸盤10が該
側面11zに吸着するようにする。この際導水部6の遅
閉壁部8の両端縁を通る2本の仮想線1+、12のなす
角αは、水槽Tのコーナ部Cの両側面11、.11□の
なす角(90’)よりも僅かに大きいので、遅閉壁部8
の両端縁は水槽Tのコーナ部Cの両側面11+、11□
に密着されて導水部6は水槽Tのコーナ部Cに取付けら
れる。
エア供給パイプ16には、可撓性エアパイプ19を介し
てエアポンプPが接続される。
いまエアポンプPを作動すれば、加圧エアはエア供給パ
イプ16を通って多孔性エアストン17に圧送される。
これにより圧力エアはエアストン17より気泡となって
導水管3内に放出されて該管3内を上昇し、導水管3内
に上昇水流を生じる。
この上昇水流により濾過器1より導水管3に向けて水の
流れを生じるので、水槽T内の水は第3図矢印に示すよ
うに濾過材として作用する砂利23を通って濾過された
のち、底面濾過器1の底部の多数の吸込口35・・・、
36・・・、37・・・を通って該濾過器1内に流入し
、そこからL型接続管20を介して導水管3へと流れ、
放水管4より水槽T内に還流される。
なお、前記実施例では、導水管を底面濾過器と水槽内と
を連通する水回路中に介装した場合を説明したが、この
導水管を従来公知の上面濾過器と水槽内とを連通ずる水
回路中に介装してもよく、この場合上面濾過器からの水
は導水管内を上から下へと流れて水槽内に還流される。
また前記底面濾過器は前記実施例中のものに限定される
ことなく、従来公知の他の構造のものの使用が可能であ
り、たとえば導水管の下端にはメツシュからなるストレ
ーナを接続することができる。
また前記実施例では導水管内にエア供給パイプが挿通さ
れるが、導水管は水の通路としてのみ使用してもよいこ
とは勿論である。
C9発明の効果 以上のように本発明によれば、水槽内と濾過器間を連通
ずる水回路中に介装される導水管を、中空円筒体よりな
る導水部分と、この導水部分の両側外面にその縦方向に
沿って一体に延びる、一対の吸盤取付部と、該吸盤取付
部を覆うように前記導水部の外面よりその略接線方向両
側に一体に張出される遅閉壁部とを有してそれらを一体
成形したので、導水管を水槽のコーナ部に密着して取付
けることができ、導水管と水槽内に観賞魚が挟まる心配
がない。また吸盤を、導水管の長さ方向の任意の位置に
、しかも任意の数取付けることができ、導水管を水槽に
常に確実に取付けることができ、さらに吸盤を含む水槽
への取付部が週間壁部により週間されて外部から見えず
、外観上の体裁がよく、商品価値が高められる。
さらに導水管は一体成形されることによりきわめて廉価
に提供することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は本発明
導水管を備えた水槽の全体斜視図、第2図は、第1図■
−■線に沿う拡大平面図、第3図は、第2図■−■線に
沿う断面図、第4図は導水管、放水管およびジヨイント
の斜視図、第5図は、第3図V−V線に沿う部分断面図
、第6図は、第3図Vl−Vl線に沿う部分断面図、第
7図は底面濾過器の底面図、第8図は、第2図■−■線
に沿う断面図、第9図は、第8図IX−IX線に沿う断
面図、第10図は第211i11]X−X線に沿う断面
図、第11図はその分流部の分解斜視図である。 C・・・コーナ部、T・・・水槽 1・・・底面濾過器、4・・・放水管、6・・・導水部
、7・・・吸盤取付部、訃・・週間壁部、10・・・吸
盤、28・・・吸水出口、

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 箱型水槽(T)内のコーナ部(C)に吸盤(10)によ
    り取付けられて水槽内と濾過器間を連通する水回路中に
    介装される濾過装置における導水管であって、中空円筒
    状の導水部(6)と、この導水部(6)の両側外面にそ
    の縦方向に沿って一体に延びる、一対の吸盤取付部(7
    )と、該吸盤取付部(7)を覆うように前記導水部(6
    )の外面よりその略接線方向両側に一体に張出される遮
    閉壁部(8)とを有してそれらが一体成形されることを
    特徴とする濾過装置における導水管。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008036568A (ja) * 2006-08-09 2008-02-21 Kotobuki Kogei Kk 濾過器
JP2015195785A (ja) * 2014-04-03 2015-11-09 水作株式会社 内部式濾過装置

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