JPH0487988A - 液体供給装置 - Google Patents
液体供給装置Info
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- JPH0487988A JPH0487988A JP19354490A JP19354490A JPH0487988A JP H0487988 A JPH0487988 A JP H0487988A JP 19354490 A JP19354490 A JP 19354490A JP 19354490 A JP19354490 A JP 19354490A JP H0487988 A JPH0487988 A JP H0487988A
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Landscapes
- Devices For Dispensing Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はワイン、ジュース等の飲料を瓶等の飲料容器か
ら適宜抽出可能に構成された液体供給装置に関する。
ら適宜抽出可能に構成された液体供給装置に関する。
(ロ)従来の技術
従来この種液体供給装置は、出願人が先に出願した特願
平1−127340号の如く、ワイン等の入ったボトル
13を冷蔵室17内に倒置し、栓体31に供給口23及
び操作レバー24を取り付け、不活性ガスをボトル13
内に常時供給してレバー24の操作により、適宜飲料を
供給口23より抽出できるようにしている。
平1−127340号の如く、ワイン等の入ったボトル
13を冷蔵室17内に倒置し、栓体31に供給口23及
び操作レバー24を取り付け、不活性ガスをボトル13
内に常時供給してレバー24の操作により、適宜飲料を
供給口23より抽出できるようにしている。
係る構成によればボトル13内の飲料は自重にて流出す
るため、不活性ガスの圧力を下げることができる。
るため、不活性ガスの圧力を下げることができる。
(ハ)発明が解決しようとする課題
然し乍ら、ボトル13は冷蔵室17内に収納され、栓体
31及び供給口23は回動扉19の外側に取り付けられ
ているので、ボトル13をセットする場合は、扉19を
開いた状態で扉19がら後方に伸びる液体給送管29先
端にある栓体31をボトル13に取り付け、その状態で
ボトル12を支持棚部25bに載置して扉19を閉める
作業が必要となる。その為、交換作業がきわめて繁雑と
なると共に、各部材を結ぶ管の長さもいたずらに長くな
り、液体輸送が円滑に行われなくなり、特に冷蔵室17
内部を透視可能とする場合は、室内が管で混雑し、外観
に悪影響を与える問題もあった。
31及び供給口23は回動扉19の外側に取り付けられ
ているので、ボトル13をセットする場合は、扉19を
開いた状態で扉19がら後方に伸びる液体給送管29先
端にある栓体31をボトル13に取り付け、その状態で
ボトル12を支持棚部25bに載置して扉19を閉める
作業が必要となる。その為、交換作業がきわめて繁雑と
なると共に、各部材を結ぶ管の長さもいたずらに長くな
り、液体輸送が円滑に行われなくなり、特に冷蔵室17
内部を透視可能とする場合は、室内が管で混雑し、外観
に悪影響を与える問題もあった。
本発明は係る課題を解決するために成されたものである
。
。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は瓶等の飲料容器3を収納する貯蔵室11と、こ
の貯蔵室11内に設けられ、飲料容器3の流出部3Aを
下に向けてそれを載置保持する保持部材26と、貯蔵室
11の開口2下縁部に設けた受け部23と、抽出レバー
32及び抽出口29を具備し、飲料容器3の流出部3A
に取り付けられ、抽出レバー32及び抽出口29を貯蔵
室11外として受け部23に載置保持される抽出機構2
7と、開口2を開閉自在に閉塞し、抽出機構27上に位
置する開閉部材40とから液体供給装置を構成したもの
である。
の貯蔵室11内に設けられ、飲料容器3の流出部3Aを
下に向けてそれを載置保持する保持部材26と、貯蔵室
11の開口2下縁部に設けた受け部23と、抽出レバー
32及び抽出口29を具備し、飲料容器3の流出部3A
に取り付けられ、抽出レバー32及び抽出口29を貯蔵
室11外として受け部23に載置保持される抽出機構2
7と、開口2を開閉自在に閉塞し、抽出機構27上に位
置する開閉部材40とから液体供給装置を構成したもの
である。
(ホ)作用
本発明によれば、抽出機構27を飲料容器3に取り付け
、その状態で開[12がら飲料容器3を貯蔵室11内に
挿入して保持部材26に載置すると共に、抽出機構27
は受け部23に載置し、その後、開閉部材40にて開口
2を閉じれば抽出機構27は受け部23と開閉部材40
間に挟まれて移動が阻止される。
、その状態で開[12がら飲料容器3を貯蔵室11内に
挿入して保持部材26に載置すると共に、抽出機構27
は受け部23に載置し、その後、開閉部材40にて開口
2を閉じれば抽出機構27は受け部23と開閉部材40
間に挟まれて移動が阻止される。
飲料容器3は流出部3Aが低くなっているので飲料は自
重で落下し、抽出レバー32の操作にて抽出口29から
流出する。
重で落下し、抽出レバー32の操作にて抽出口29から
流出する。
(へ)実施例
次に図面において本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の液体供給装置】の斜視図、第2図は液
体供給装置1の開口2部分の拡大斜視図、第3図は同縦
断面図、第4図及び第5図は飲料容器としての瓶3の交
換手順を説明する図である。
体供給装置1の開口2部分の拡大斜視図、第3図は同縦
断面図、第4図及び第5図は飲料容器としての瓶3の交
換手順を説明する図である。
液体供給装置1は、例えばワインの瓶3を冷却保存する
ものであり、図示しない冷凍装置が収納された機械室4
の上方に、四隅の支柱5、それにはめ込まれた左右のガ
ラス6.7、前面のガラス8、後面の開閉扉9及び天板
10によって貯蔵室11が構成されている。この貯蔵室
11内は前記冷凍装置によってワインの保存に適した+
10℃前後の温度に冷却される。12は貯蔵室11の上
部に架設された瓶3を保持するラックである。
ものであり、図示しない冷凍装置が収納された機械室4
の上方に、四隅の支柱5、それにはめ込まれた左右のガ
ラス6.7、前面のガラス8、後面の開閉扉9及び天板
10によって貯蔵室11が構成されている。この貯蔵室
11内は前記冷凍装置によってワインの保存に適した+
10℃前後の温度に冷却される。12は貯蔵室11の上
部に架設された瓶3を保持するラックである。
13は貯蔵室11の前面に設けられる枠部材であり、開
口2を有しており、下辺15の突部16を貯蔵室11底
面17の溝18に係合し、この突部16に連続した両側
辺19を、支柱5に形成した溝20に上方から挿入係合
して取り付けられている。前面のガラス6は両側をこの
溝20に上から挿入され、下縁を枠部材13の上辺21
の上面に形成した溝22に挿入して保持されている。こ
れによってガラス6下方に開口2が構成される。
口2を有しており、下辺15の突部16を貯蔵室11底
面17の溝18に係合し、この突部16に連続した両側
辺19を、支柱5に形成した溝20に上方から挿入係合
して取り付けられている。前面のガラス6は両側をこの
溝20に上から挿入され、下縁を枠部材13の上辺21
の上面に形成した溝22に挿入して保持されている。こ
れによってガラス6下方に開口2が構成される。
上記枠部材13の下辺15からは3ケ所の受け部23が
前方に一体に突出形成されている。この受け部23は上
面が凹んだ断面略円弧状を呈し、基部上面に溝24が形
成されており、更に、この受け部23の上面に連続した
切欠25が下辺15に形成されている。
前方に一体に突出形成されている。この受け部23は上
面が凹んだ断面略円弧状を呈し、基部上面に溝24が形
成されており、更に、この受け部23の上面に連続した
切欠25が下辺15に形成されている。
26は貯蔵室11の底面17上に載置された保持部材で
あり、鋼線酸るいは合成樹脂にて成形され、枠部材13
の受け部23に対応して3本の前記瓶3を、その流出部
3Aを下に向けて傾斜保持できるように構成されている
。
あり、鋼線酸るいは合成樹脂にて成形され、枠部材13
の受け部23に対応して3本の前記瓶3を、その流出部
3Aを下に向けて傾斜保持できるように構成されている
。
次に、27は瓶3の流出部3Aに取り付ける抽出機構で
ある。抽出機構27は内部に後方に延在する通路28と
、それに連通した抽出口29を有した7オーセツト30
と、この通路28と抽出口29の連通部を開閉する弁3
1と、この弁31を操作するための抽出レバー32と、
前記フォーセット30の後端部に接続した弾性シリコン
材にて成るジヨイント33から構成されている。ジヨイ
ント33は瓶3の流出部3A内に嵌挿されるものであり
、内部に通路28と瓶3内部を連通する通路34と瓶3
内部と貯蔵室11を連通する通路35が形成されており
、この通路34にはジヨイント33後端より少許上方に
延在する抽出パイプ36が接続され、更に通路35には
ジヨイント33から上方に突出する継ぎパイプ37が接
続され、この継ぎパイプ37には更に上方に延在するエ
ア一 パイプ38が接続されている。
ある。抽出機構27は内部に後方に延在する通路28と
、それに連通した抽出口29を有した7オーセツト30
と、この通路28と抽出口29の連通部を開閉する弁3
1と、この弁31を操作するための抽出レバー32と、
前記フォーセット30の後端部に接続した弾性シリコン
材にて成るジヨイント33から構成されている。ジヨイ
ント33は瓶3の流出部3A内に嵌挿されるものであり
、内部に通路28と瓶3内部を連通する通路34と瓶3
内部と貯蔵室11を連通する通路35が形成されており
、この通路34にはジヨイント33後端より少許上方に
延在する抽出パイプ36が接続され、更に通路35には
ジヨイント33から上方に突出する継ぎパイプ37が接
続され、この継ぎパイプ37には更に上方に延在するエ
ア一 パイプ38が接続されている。
40はアクリル板製の開閉部材であり、上端に鋼板製の
モール41を有し、枠部材13の下辺15上端の段部4
2にその下面を当接し、左右及び上縁裏面は枠部材13
の受け43に当接し、この受け43に取り付けた磁石4
4がモール41に吸着して保持され、開口2を開閉自在
に閉塞する。
モール41を有し、枠部材13の下辺15上端の段部4
2にその下面を当接し、左右及び上縁裏面は枠部材13
の受け43に当接し、この受け43に取り付けた磁石4
4がモール41に吸着して保持され、開口2を開閉自在
に閉塞する。
次に、瓶3のセット及び交換作業について説明する。抽
出機構27を取り付けた瓶3は、その底部より第4図中
矢印の如く枠部材13の開口2がら貯蔵室11内に挿入
して、瓶3は保持部材26に傾斜して載置し、抽出機構
27は枠部材13の受け部23に載置する。この時、ジ
ヨイント33は受け部23の溝24に係合し、これによ
って前後方向の移動が阻止され、フォーセット30から
前の部分は貯蔵室11外に位置すると共に、エアパイプ
38の上端も枠部材13の上辺21の後方に位置する長
さとしておき、前方からの外観の向上を図る。
出機構27を取り付けた瓶3は、その底部より第4図中
矢印の如く枠部材13の開口2がら貯蔵室11内に挿入
して、瓶3は保持部材26に傾斜して載置し、抽出機構
27は枠部材13の受け部23に載置する。この時、ジ
ヨイント33は受け部23の溝24に係合し、これによ
って前後方向の移動が阻止され、フォーセット30から
前の部分は貯蔵室11外に位置すると共に、エアパイプ
38の上端も枠部材13の上辺21の後方に位置する長
さとしておき、前方からの外観の向上を図る。
次に、開閉部材40は下縁を枠部材13の段部42及び
ジヨイント33の細径部33A上に当接し、その後、磁
石44にモール41を吸着させて取り付ける。この時、
開閉部材40はジヨイント33上にあるので抽出機構2
7は受け部23と開閉部材40間に挟まれる形となり、
上下の移動が防止される。
ジヨイント33の細径部33A上に当接し、その後、磁
石44にモール41を吸着させて取り付ける。この時、
開閉部材40はジヨイント33上にあるので抽出機構2
7は受け部23と開閉部材40間に挟まれる形となり、
上下の移動が防止される。
この状態で抽出レバー32を操作すると、弁31が通路
28と抽出口29を連通し、瓶3がら自重で落下して来
るワインが抽出口29がら流れ出る。この時の瓶3内の
気圧の低下はエアパイプ38から外気が導入されて補填
される。これによって、不活性ガス等の加圧手段が不要
となる。
28と抽出口29を連通し、瓶3がら自重で落下して来
るワインが抽出口29がら流れ出る。この時の瓶3内の
気圧の低下はエアパイプ38から外気が導入されて補填
される。これによって、不活性ガス等の加圧手段が不要
となる。
また、抽出レバー32をもとに戻すと、通路28は塞が
れ、ワインの流出は停止する。この時、エアパイプ38
に入ったワインは瓶3内の気圧が外気圧より下がるため
、外部に溢れない。
れ、ワインの流出は停止する。この時、エアパイプ38
に入ったワインは瓶3内の気圧が外気圧より下がるため
、外部に溢れない。
瓶3が空になって交換する場合は、上記と逆の手順で開
閉部材40を取り外し、瓶3及び抽出機構27を取り出
し、ジヨイント33を瓶3がら引き抜いて、新しい瓶3
と交換する。
閉部材40を取り外し、瓶3及び抽出機構27を取り出
し、ジヨイント33を瓶3がら引き抜いて、新しい瓶3
と交換する。
尚、上記実施例ではワインの抽出について説明したが、
それに限られず、ジュース等の他の飲料に適用できる。
それに限られず、ジュース等の他の飲料に適用できる。
(ト)発明の効果
本発明によれば、抽出機構を飲料容器に取り付け、その
状態で開口から飲料容器を貯蔵室内に挿入して保持部材
に載置すると共に、抽出機構は受け部に載置し、その後
、開閉部材にて開口を閉じことで、抽出機構は受け部と
開閉部材間に挟まれて移動が阻止されるので、飲料容器
のセット及び交換がきわめて容易に行える。
状態で開口から飲料容器を貯蔵室内に挿入して保持部材
に載置すると共に、抽出機構は受け部に載置し、その後
、開閉部材にて開口を閉じことで、抽出機構は受け部と
開閉部材間に挟まれて移動が阻止されるので、飲料容器
のセット及び交換がきわめて容易に行える。
特に、抽出機構をあらかじめ飲料容器に取り付けた状態
で交換作業を行えるので、長い管を準備する必要もなく
、液体輸送及び抽出が円滑に行える。
で交換作業を行えるので、長い管を準備する必要もなく
、液体輸送及び抽出が円滑に行える。
また、液体は自重にて流出するので不活性ガス等の加圧
手段も不要となり、液体供給装置全体が簡略化される。
手段も不要となり、液体供給装置全体が簡略化される。
各図は本発明の実施例を示し、第1図は液体供給装置の
斜視図、第2図は液体供給装置の開口部分の拡大斜視図
、第3図は同縦断面図、第4図及び第5図は飲料容器と
しての瓶の交換手順を説明する図である。 1・・・液体供給装置、2・・・開口、3・・・瓶(飲
料容器)、11・・・貯蔵室、13・・・枠部材、15
・・・下辺、23・・・受け部、26・・・保持部材、
27・・・抽出機構、29・・・抽出口、32・・・抽
出レバー 40・・・開閉部材。
斜視図、第2図は液体供給装置の開口部分の拡大斜視図
、第3図は同縦断面図、第4図及び第5図は飲料容器と
しての瓶の交換手順を説明する図である。 1・・・液体供給装置、2・・・開口、3・・・瓶(飲
料容器)、11・・・貯蔵室、13・・・枠部材、15
・・・下辺、23・・・受け部、26・・・保持部材、
27・・・抽出機構、29・・・抽出口、32・・・抽
出レバー 40・・・開閉部材。
Claims (1)
- 1)瓶等の飲料容器を収納する貯蔵室と、該貯蔵室内に
設けられ、前記飲料容器の流出部を下に向けて該飲料容
器を載置保持する保持部材と、前記貯蔵室の開口下縁部
に設けた受け部と、抽出レバー及び抽出口を具備し、前
記飲料容器の流出部に取り付けられ、前記抽出レバー及
び抽出口を前記貯蔵室外として前記受け部に載置保持さ
れる抽出機構と、前記開口を開閉自在に閉塞し、前記抽
出機構上に位置する開閉部材とから成る液体供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2193544A JP2517456B2 (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | 液体供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2193544A JP2517456B2 (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | 液体供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0487988A true JPH0487988A (ja) | 1992-03-19 |
| JP2517456B2 JP2517456B2 (ja) | 1996-07-24 |
Family
ID=16309837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2193544A Expired - Lifetime JP2517456B2 (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | 液体供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2517456B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003099704A1 (en) * | 2002-05-23 | 2003-12-04 | Eiji Yoshida | Device, unit, and system for fluid extraction |
| US7389190B2 (en) | 2003-09-09 | 2008-06-17 | Advantest Corporation | Testing apparatus for testing a device under test and comparator circuit and calibration apparatus for the testing apparatus |
| EP2757924A4 (en) * | 2011-09-24 | 2015-06-24 | Electrical & Electronics Ltd | BEVERAGE SYSTEM WITH VENTILATION |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55150798U (ja) * | 1979-04-13 | 1980-10-30 |
-
1990
- 1990-07-20 JP JP2193544A patent/JP2517456B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55150798U (ja) * | 1979-04-13 | 1980-10-30 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003099704A1 (en) * | 2002-05-23 | 2003-12-04 | Eiji Yoshida | Device, unit, and system for fluid extraction |
| US7287670B2 (en) | 2002-05-23 | 2007-10-30 | Eiji Yoshida | Device unit, and system for fluid extraction |
| US7389190B2 (en) | 2003-09-09 | 2008-06-17 | Advantest Corporation | Testing apparatus for testing a device under test and comparator circuit and calibration apparatus for the testing apparatus |
| EP2757924A4 (en) * | 2011-09-24 | 2015-06-24 | Electrical & Electronics Ltd | BEVERAGE SYSTEM WITH VENTILATION |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2517456B2 (ja) | 1996-07-24 |
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