JPH0488036A - 発泡ポリスチレン成形体の製造方法及び製造装置 - Google Patents
発泡ポリスチレン成形体の製造方法及び製造装置Info
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- JPH0488036A JPH0488036A JP2202239A JP20223990A JPH0488036A JP H0488036 A JPH0488036 A JP H0488036A JP 2202239 A JP2202239 A JP 2202239A JP 20223990 A JP20223990 A JP 20223990A JP H0488036 A JPH0488036 A JP H0488036A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は発泡ポリスチレン成形体の製造方法及び製造装
置に関する。
置に関する。
従来、発泡ポリスチレン成形体を製造する方法として、
予備発泡機内において発泡剤を含む発泡性ポリスチレン
粒子を蒸気加熱して発泡させて得た予備発泡粒子を熟成
ポツパー内で所定時間保持した後、熟成ポツパーから所
定量(通常、2〜3回の成形に必要な分)をサービスホ
ッパーに移送し、該サービスホッパーから1回の成形に
必要な分を成形機の成形室に充填し、該成形室内の予備
発泡粒子を蒸気等によって加熱して発泡融着せしめる方
法が広く行われている。しかしながら、予備発泡粒子を
製造する際に、通常、発泡性ポリスチレン粒子に直接蒸
気を供給して発泡させているため、得られる予備発泡粒
子表面には多量に水滴が付着しており、このような予備
発泡粒子を成形室に充填して成形した場合、水滴の付着
した部分にピンホールが形成されたり、粒子相互の融着
不良を生じたりする等の問題があり、またこれらの問題
のない成形体を得ようとすると成形時に多量の加熱用蒸
気を必要とする等の問題を生じていた。
予備発泡機内において発泡剤を含む発泡性ポリスチレン
粒子を蒸気加熱して発泡させて得た予備発泡粒子を熟成
ポツパー内で所定時間保持した後、熟成ポツパーから所
定量(通常、2〜3回の成形に必要な分)をサービスホ
ッパーに移送し、該サービスホッパーから1回の成形に
必要な分を成形機の成形室に充填し、該成形室内の予備
発泡粒子を蒸気等によって加熱して発泡融着せしめる方
法が広く行われている。しかしながら、予備発泡粒子を
製造する際に、通常、発泡性ポリスチレン粒子に直接蒸
気を供給して発泡させているため、得られる予備発泡粒
子表面には多量に水滴が付着しており、このような予備
発泡粒子を成形室に充填して成形した場合、水滴の付着
した部分にピンホールが形成されたり、粒子相互の融着
不良を生じたりする等の問題があり、またこれらの問題
のない成形体を得ようとすると成形時に多量の加熱用蒸
気を必要とする等の問題を生じていた。
このため成形室に充填する予備発泡粒子はできるだけ乾
燥させることが必要とされている。特に近年、外観の上
から、成形に供する予備発泡粒子として粒径の小さいも
のが好んで使用されているが、粒径が小さいものほどピ
ンホール等の発生や融着不良の発生率が高くなるという
問題がある。
燥させることが必要とされている。特に近年、外観の上
から、成形に供する予備発泡粒子として粒径の小さいも
のが好んで使用されているが、粒径が小さいものほどピ
ンホール等の発生や融着不良の発生率が高くなるという
問題がある。
このため従来、予備発泡機において発泡性ポリスチレン
粒子に蒸気を供給して加熱発泡せしめて得た予備発泡粒
子を熟成ポツパーに移送する際に、温風を吹き付けなが
ら移送する方法も採用されている。しかしながらこのよ
うな方法では予備発泡粒子に付着している水滴を完全に
除去することは困難であり、特に帯電防止剤を添加した
場合や、冬季等の如くドレンが溜まりやすい時期には予
備発泡粒子表面への水滴付着性が高くなるためピンホー
ルや融着不良の発生率が高くなるという問題があった。
粒子に蒸気を供給して加熱発泡せしめて得た予備発泡粒
子を熟成ポツパーに移送する際に、温風を吹き付けなが
ら移送する方法も採用されている。しかしながらこのよ
うな方法では予備発泡粒子に付着している水滴を完全に
除去することは困難であり、特に帯電防止剤を添加した
場合や、冬季等の如くドレンが溜まりやすい時期には予
備発泡粒子表面への水滴付着性が高くなるためピンホー
ルや融着不良の発生率が高くなるという問題があった。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、予備発泡粒子
表面に付着している水分量を減少することができ、ピン
ホールや融着不良のない成形体を得ることのできるとと
もに、成形に要する蒸気量の低減化や成形サイクルの短
縮を図ることのできる発泡ポリスチレン成形体の製造方
法及び製造装置を提供することを目的とする。
表面に付着している水分量を減少することができ、ピン
ホールや融着不良のない成形体を得ることのできるとと
もに、成形に要する蒸気量の低減化や成形サイクルの短
縮を図ることのできる発泡ポリスチレン成形体の製造方
法及び製造装置を提供することを目的とする。
即ち本発明の発泡ポリスチレン成形体の製造方法は、熟
成ポツパー内のポリスチレン予備発泡粒子の所定量をサ
ービスホッパーに移送して、該ポツパー内で予備発泡粒
子に温風を吹き付けて保持し、次いで該サービスホッパ
ー内の予備発泡粒子を成形機の成形室内に充填して加熱
発泡せしめることを特徴とする。また本発明の成形装置
は、内部に温風吹き出し穴を有し、熟成ポツパーから移
送される所定量のポリスチレン予備発泡粒子を、温風を
吹き付けながら保持するためのサービスホッパーと、該
サービスホッパーから供給される予備発泡粒子を加熱発
泡させて成形するための成形室を有する成形機とからな
るものである。
成ポツパー内のポリスチレン予備発泡粒子の所定量をサ
ービスホッパーに移送して、該ポツパー内で予備発泡粒
子に温風を吹き付けて保持し、次いで該サービスホッパ
ー内の予備発泡粒子を成形機の成形室内に充填して加熱
発泡せしめることを特徴とする。また本発明の成形装置
は、内部に温風吹き出し穴を有し、熟成ポツパーから移
送される所定量のポリスチレン予備発泡粒子を、温風を
吹き付けながら保持するためのサービスホッパーと、該
サービスホッパーから供給される予備発泡粒子を加熱発
泡させて成形するための成形室を有する成形機とからな
るものである。
以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1図において1は予備発泡機で該予備発泡機1内にお
いて、発泡剤を含有する発泡性ポリスチレン粒子に蒸気
を供給して発泡せしめることにより予備発泡粒子が製造
される。通常発泡性粒子にはブタン、プロパン、ペンタ
ン等の発泡剤が6〜8重量%含有され、これら発泡剤の
種類により発泡挙動が変化するため、含有される発泡剤
の種類に応じた適宜の発泡条件により発泡される。
いて、発泡剤を含有する発泡性ポリスチレン粒子に蒸気
を供給して発泡せしめることにより予備発泡粒子が製造
される。通常発泡性粒子にはブタン、プロパン、ペンタ
ン等の発泡剤が6〜8重量%含有され、これら発泡剤の
種類により発泡挙動が変化するため、含有される発泡剤
の種類に応じた適宜の発泡条件により発泡される。
予備発泡機」内において製造された予備発泡粒子は、ブ
ロー7−2から供給される空気の圧力によって移送パイ
プ3を通って熟成ホッパー4に移送される。上記ブロー
アー2からは常温の空気を供給しても良いが、予備発泡
粒子の乾燥を促進するために温風を供給することもでき
る。
ロー7−2から供給される空気の圧力によって移送パイ
プ3を通って熟成ホッパー4に移送される。上記ブロー
アー2からは常温の空気を供給しても良いが、予備発泡
粒子の乾燥を促進するために温風を供給することもでき
る。
y)成ホッパー4内において予備発泡粒子内の発泡剤が
空気と置換され、発泡剤と空気との置換が進むにつれて
粒子の圧縮弾性率が増してくる。熟成ホッパー4内にお
ける熟成は、粒子を60%まで圧縮したときに、その復
元率が60〜75%に達するまで行う。この際、粒子へ
の水分付着が多い場合や、熟成ホッパー4が大容量の場
合には攪拌が悪く熟成時間が長くなる傾向がある。この
ため熟成ホッパー4としては開孔率の大きい布ポツパー
等が多く使用される。
空気と置換され、発泡剤と空気との置換が進むにつれて
粒子の圧縮弾性率が増してくる。熟成ホッパー4内にお
ける熟成は、粒子を60%まで圧縮したときに、その復
元率が60〜75%に達するまで行う。この際、粒子へ
の水分付着が多い場合や、熟成ホッパー4が大容量の場
合には攪拌が悪く熟成時間が長くなる傾向がある。この
ため熟成ホッパー4としては開孔率の大きい布ポツパー
等が多く使用される。
次いで熟成ホッパー4内でW)成された予備発泡粒子の
所定量(通常2〜3回の成形に使用される程度のN)は
プロー7−5から供給される空気或いは吸い込みによっ
て移送バイブロを通ってサービスホッパー7に移送され
る。サービスホッパー7は例えば第1図に示すように底
部付近に金網やパンチングメタル等からなる底板8を有
し、温風供給装置9から吹き込み口10を経てサービス
ホッパー7内に供給された温風は、底板8の穴からホッ
パー7内の粒子保存空間11内に導入され、ここに保持
されている予備発泡粒子を加熱した後、ホッパー7の天
井部に設けた金網、パンチングメタル等からなる多数の
貫通穴を有する天井板12の貫通穴からホッパー7外へ
排出されるように構成されている。13は温風を均一に
供給するために設けられた温風拡散板である。
所定量(通常2〜3回の成形に使用される程度のN)は
プロー7−5から供給される空気或いは吸い込みによっ
て移送バイブロを通ってサービスホッパー7に移送され
る。サービスホッパー7は例えば第1図に示すように底
部付近に金網やパンチングメタル等からなる底板8を有
し、温風供給装置9から吹き込み口10を経てサービス
ホッパー7内に供給された温風は、底板8の穴からホッ
パー7内の粒子保存空間11内に導入され、ここに保持
されている予備発泡粒子を加熱した後、ホッパー7の天
井部に設けた金網、パンチングメタル等からなる多数の
貫通穴を有する天井板12の貫通穴からホッパー7外へ
排出されるように構成されている。13は温風を均一に
供給するために設けられた温風拡散板である。
サービスホッパー7内に供給される温風の温度は通常3
6〜80°Cである。またサービスホッパー7内におけ
る予備発泡粒子の保持時間(温風による加熱保持時間)
は5〜30分である。サービスホッパー7内において温
風を吹き付けながら保持された予備発泡粒子は、ブロー
アー或いはコンプレッサー14からの空気によって充填
m15と成形型16とからなる成形機の充填機15に送
られ、該充填機15によって成形型16の成形室17内
に充填された後、蒸気によって加熱されて成形される。
6〜80°Cである。またサービスホッパー7内におけ
る予備発泡粒子の保持時間(温風による加熱保持時間)
は5〜30分である。サービスホッパー7内において温
風を吹き付けながら保持された予備発泡粒子は、ブロー
アー或いはコンプレッサー14からの空気によって充填
m15と成形型16とからなる成形機の充填機15に送
られ、該充填機15によって成形型16の成形室17内
に充填された後、蒸気によって加熱されて成形される。
上記のようにして成形室17内に充填された予備発泡粒
子が成形される間に、サービスホ・ンパー7内の減少し
た予備発泡粒子相当分が熟成ホ・ンパー4から移送され
て補充され、前記と同様にして温風の吹き付は下に保持
される。
子が成形される間に、サービスホ・ンパー7内の減少し
た予備発泡粒子相当分が熟成ホ・ンパー4から移送され
て補充され、前記と同様にして温風の吹き付は下に保持
される。
尚、上記例ではサービスホッパー7において、吹き込み
口10からサービスホッパー7内に供給された温風が底
板8の穴をへて予備発泡粒子に供給されるように構成し
た場合を示したが、サービスホッパー7内の予備発泡粒
子に温風を吹き付けることができるものであれば、任意
の形状、構造とすることができる。
口10からサービスホッパー7内に供給された温風が底
板8の穴をへて予備発泡粒子に供給されるように構成し
た場合を示したが、サービスホッパー7内の予備発泡粒
子に温風を吹き付けることができるものであれば、任意
の形状、構造とすることができる。
以下、具体的実施例を挙げて本発明を更に詳細に説明す
る。
る。
実施例1
発泡剤としてn−ペンタンを6重量%含むポリスチレン
粒子(平均粒径1. Omm )を蒸気にて加熱発泡せ
しめて得た予備発泡粒子を熟成ホンパー内で4時間保持
して熟成した後、該熟成ホッパー内の予備発泡粒子0.
35 rdをサービスホッパーに移送し、該サービスホ
ッパー内に50°Cの温風を10分間供給した後、30
0X300X50mmの成形室を有する成形型内に充填
して成形した。ごの成形体はサービスホッパー内で温風
を吹き付けずに保持した予備発泡粒子を用いて得た成形
体に比べ含水率が5%から3%に減少していた。また成
形サイクルは120秒から100秒に短縮できた。
粒子(平均粒径1. Omm )を蒸気にて加熱発泡せ
しめて得た予備発泡粒子を熟成ホンパー内で4時間保持
して熟成した後、該熟成ホッパー内の予備発泡粒子0.
35 rdをサービスホッパーに移送し、該サービスホ
ッパー内に50°Cの温風を10分間供給した後、30
0X300X50mmの成形室を有する成形型内に充填
して成形した。ごの成形体はサービスホッパー内で温風
を吹き付けずに保持した予備発泡粒子を用いて得た成形
体に比べ含水率が5%から3%に減少していた。また成
形サイクルは120秒から100秒に短縮できた。
更に熟成ホッパー内での熟成時間を1.5時間短縮する
ことができた。
ことができた。
実施例2
実施例1と同様の予備発泡粒子をサービスホッパー内で
40°Cの温風を吹き付けて10分間保持した後、92
0X425X1820mmの成形室内に充填して成形し
た。得られた成形体は温風吹き付けを行わなかったもの
に比べて含水率が4%から2.5%に減少し、成形に要
する蒸気量を15%削減しても良好な成形体を得ること
ができた。また得られた成形体は、熱線切断する際の寸
断速度が10%向上し、外観美麗であるとともに内部に
おけるピンホールも少ないものであった。
40°Cの温風を吹き付けて10分間保持した後、92
0X425X1820mmの成形室内に充填して成形し
た。得られた成形体は温風吹き付けを行わなかったもの
に比べて含水率が4%から2.5%に減少し、成形に要
する蒸気量を15%削減しても良好な成形体を得ること
ができた。また得られた成形体は、熱線切断する際の寸
断速度が10%向上し、外観美麗であるとともに内部に
おけるピンホールも少ないものであった。
本発明方法によれば、成形型に供給する予備発泡粒子の
付着水量を減少できるためにピンホールが少なく、粒子
相互の融着性の良好な成形体を得ることができ、成形に
要する蒸気量の削減、成形サイクルの短縮化にも貢献で
きる。また熟成時間を短縮しても良好な成形体を得るこ
とができる。
付着水量を減少できるためにピンホールが少なく、粒子
相互の融着性の良好な成形体を得ることができ、成形に
要する蒸気量の削減、成形サイクルの短縮化にも貢献で
きる。また熟成時間を短縮しても良好な成形体を得るこ
とができる。
更に本発明装置によれば本発明方法を確実に実施できる
効果がある。
効果がある。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は本発明方法の
実施に係わる装置の要部切欠略図である。 4・・・熟成ホッパー 7・・・サービスホッパ−8・
・・底板 10・・・吹き込み口 15・・・充填機1
6・・・成形型 17・・・成形室 7・・・サービスホッパー 8・・・底板 15・・・充填機 16・・・成形型 17・・・成形室
実施に係わる装置の要部切欠略図である。 4・・・熟成ホッパー 7・・・サービスホッパ−8・
・・底板 10・・・吹き込み口 15・・・充填機1
6・・・成形型 17・・・成形室 7・・・サービスホッパー 8・・・底板 15・・・充填機 16・・・成形型 17・・・成形室
Claims (2)
- (1)熟成ホッパー内のポリスチレン予備発泡粒子の所
定量をサービスホッパーに移送して、該ホッパー内で予
備発泡粒子に温風を吹き付けて保持し、次いで該サービ
スホッパー内の予備発泡粒子を成形機の成形室内に充填
して加熱発泡せしめることを特徴とする発泡ポリスチレ
ン成形体の製造方法。 - (2)内部に温風吹き出し穴を有し、熟成ホッパーから
移送される所定量のポリスチレン予備発泡粒子を、温風
を吹き付けながら保持するためのサービスホッパーと、
該サービスホッパーから供給される予備発泡粒子を加熱
発泡させて成形するための成形室を有する成形機とから
なることを特徴とする発泡ポリスチレン成形体製造装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2202239A JPH0488036A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 発泡ポリスチレン成形体の製造方法及び製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2202239A JPH0488036A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 発泡ポリスチレン成形体の製造方法及び製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0488036A true JPH0488036A (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=16454260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2202239A Pending JPH0488036A (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 発泡ポリスチレン成形体の製造方法及び製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0488036A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008150410A (ja) * | 2006-12-14 | 2008-07-03 | Sekisui Plastics Co Ltd | 発泡性ポリスチレン系樹脂粒子及びポリスチレン系樹脂発泡成形体の製造方法 |
-
1990
- 1990-07-30 JP JP2202239A patent/JPH0488036A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008150410A (ja) * | 2006-12-14 | 2008-07-03 | Sekisui Plastics Co Ltd | 発泡性ポリスチレン系樹脂粒子及びポリスチレン系樹脂発泡成形体の製造方法 |
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