JPH048892B2 - - Google Patents

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JPH048892B2
JPH048892B2 JP31081486A JP31081486A JPH048892B2 JP H048892 B2 JPH048892 B2 JP H048892B2 JP 31081486 A JP31081486 A JP 31081486A JP 31081486 A JP31081486 A JP 31081486A JP H048892 B2 JPH048892 B2 JP H048892B2
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JP
Japan
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reed switch
magnet
switch
magnets
operating
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JP31081486A
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  • Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
  • Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、リードスイツチを利用したスイツ
チ機構に関する。
〔従来の技術〕
従来から、リードスイツチは所定の磁力が与え
られているときだけ作動するので、保持回路の機
能を持たすときには、電磁リレーによる自己保持
回路またはフリツプフロツプ回路等の複雑な電気
回路を付加することが行われ、また、リードスイ
ツチでa接点動作とb接点動作とさせるには、特
殊なリードスイツチを使用することが行われてい
る。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のリードスイツチによると、前記したよう
に、リードスイツチを使つて保持回路の機能を持
たすときには複雑な電気回路を付加しなければな
らないので、回路が複雑になるとともに費用がか
かるという問題点があり、また、1個のリードス
イツチでa接点動作とb接点動作とさせるには、
リードスイツチの種類を変えなければならないと
いう問題点がある。
また、磁力に対する感度が高くないので、弱い
磁力には反応しなくなるという問題点がある。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明は、上記問題点に鑑みてなされたもの
で、マグネツトの磁力によりリードスイツチの接
点を〔ON〕もしくは〔OFF〕に切り換えるよう
構成したスイツチ機構において、 リードスイツチ2の一側で、このリードスイツ
チ2のリード線の軸線延長線上に1個の固定マグ
ネツト1を設け、前記リードスイツチ2の他側
で、前記軸線延長線上より僅かに偏位させた位置
に2個の相対向する回転マグネツト3,4を相互
の磁界内に位置させて回転自在に配設し、前記回
転マグネツト3,4を回転させ得る回転駆動手段
5を設けることによつて、 該回転駆動手段5をオン側に操作することによ
り前記2個の回転マグネツト3,4の同極を同一
方向に向けて、前記固定マグネツト1と前記2個
の回転マグネツト3,4の合成磁界により前記リ
ードスイツチ2の接点を〔ON〕に切り換え、 前記回転駆動手段5をオフ側に操作することに
より前記2個の回転マグネツト3,4の前記同極
を前記方向と反対の方向に向けて、前記固定マグ
ネツト1と前記2個の回転マグネツト3,4の合
成磁界により前記リードスイツチ2の接点を
〔OFF〕に切り換えるように構成するという手段
を講じた。
また、前記回転駆動手段5を、前記回転マグネ
ツト3,4に磁気的に作用する操作用マグネツト
5としても良い。
〔作用〕
本発明にかかるリードスイツチによるスイツチ
機構では、 リードスイツチ2の一側に1個の固定マグネツ
ト1を設け、前記リードスイツチ2の他側に2個
の相対向する回転マグネツト3,4を相互の磁界
内に位置させて回転自在に配設したので、 回転マグネツト3,4は、相互に影響しあう磁
界によつて同一方向を向き、単一の合成された磁
石を形成する。この合成された磁石の磁界の向き
は、2個のマグネツト3,4を結ぶ線の方向もし
くは反対の方向の何れかの方向で安定する。
前記リードスイツチ2の位置における、前記固
定マグネツト1と前記2個のマグネツト3,4と
によつて合成される磁界は、前記合成された磁石
の磁界の向きによつて変化する。特に合成された
磁界のうち、前記リードスイツチ2のリード線の
方向の磁界の成分の大小によつて、このリードス
イツチ2の接点が〔ON〕となるか〔OFF〕とな
るか切り換えられるのである。
即ち、前記2個のマグネツト3,4とによつて
合成された磁石の向きと前記固定マグネツト1の
向きとが、第1図に示すようになつていると、前
記リードスイツチ2の位置における、前記固定マ
グネツト1と前記2個のマグネツト3,4とによ
つて合成される磁界のうち、前記リードスイツチ
2のリード線の方向の磁界の成分は打ち消しあつ
て小さくなり、このリードスイツチ2の接点を
〔ON〕にするに至らないので、このリードスイ
ツチ2の接点を〔OFF〕とする。
一方、前記2個のマグネツト3,4とによつて
合成された磁石の向きと前記固定マグネツト1の
向きとが、第3図に示すようになつていると、前
記2個のマグネツト3,4は、前記リードスイツ
チ2のリード線の延長線上から僅かに偏位させて
配置されているので、前記リードスイツチ2の位
置における、前記固定マグネツト1と前記2個の
マグネツト3,4とによつて合成される磁界のう
ち、前記リードスイツチ2のリード線の方向の磁
界の成分は、上記状態に比較して若干大きくな
り、このリードスイツチ2の接点を〔ON〕とす
る。
このように、このリードスイツチ2の接点は、
〔ON〕もしくは〔OFF〕何れかの状態で安定し
ている。
そこで、前記回転マグネツト3,4を回転させ
得る回転駆動手段5を設けて、 第1図に示すように、前記リードスイツチ2の
接点が〔OFF〕となつている状態から、 前記回転駆動手段5を操作して、第2図の状態
を経由して第3図に示すオン側まで動かすと、前
記2個の回転マグネツト3,4によつて合成され
た磁石の向きは、第1図の状態から第2図の状態
を経由して、第3図に示した向きに反転する。
第3図に示した状態においては、上述したよう
に前記リードスイツチ2の接点は〔ON〕に切り
換えられ、その状態で安定するのである。
前記リードスイツチ2を〔OFF〕に切り換え
るには、 第3図に示す状態から、前記回転駆動手段5を
操作して、第2図の状態を経由して第1図に示す
オフ側まで動かすと、 前記2個の回転マグネツト3,4によつて合成
された磁石の向きは、第3図の状態から第2図の
状態を経由して、第1図に示した向きに反転す
る。
第1図に示した状態においては、上述したよう
に前記リードスイツチ2の接点は〔OFF〕に切
り換えられ、その状態で安定するのである。
このようにして、このリードスイツチ2は、前
記回転駆動手段5を操作することによつて、
〔ON〕もしくは〔OFF〕何れかに切り換えられ、
その状態で安定するのである。
また、前記回転駆動手段として、操作マグネツ
ト5を用いると、この操作マグネツト5の磁界に
よつて、第2図に示したようなリードスイツチ2
が切り替わる過渡期においては、接点の状態が
〔ON〕に保たれるので、接点のバウシングが防
止される。
〔実施例〕
以下に、本発明にかかるリードスイツチによる
スイツチ機構の原理説明を第1図、第2図及び第
3図に基づいて説明する。
第1図、第2図及び第3図において、2個の回
転マグネツトが回動自在に設けられており、固定
マグネツト1の例えばN極がリードスイツチ2に
対向して固定されている。前記回転マグネツトの
うちリードスイツチ2に近い方をスイツチングマ
グネツト3とし、他方を保持安定マグネツト4と
する。
ここで、回転駆動手段としての外部のマグネツ
トである操作用マグネツト5が接近していない
時、即ち安定時には常に両磁石の異極どうしが対
向している。スイツチングマグネツト3は固定マ
グネツト1とリードスイツチ2の延長線上から若
干ずれて設置されているので、前記のように安定
時には、スイツチングマグネツト3のいずれかの
磁極がリードスイツチ2に近くなつている。例え
ば、スイツチングマグネツト3のN極がリードス
イツチ2に近い場合は、リードスイツチ2内では
固定マグネツト1のN極の磁力線とスイツチング
マグネツト3のN極の磁力線とが反発してリード
スイツチ2が〔OFF〕となる。また例えば、ス
イツチングマグネツト3のS極がリードスイツチ
2に近い場合は、リードスイツチ2内では固定マ
グネツト1の磁力線とスイツチングマグネツト3
の磁力線の方向が一致してリードスイツチ2が
〔ON〕となる。
上述のリードスイツチ2の状態は、スイツチン
グマグネツト3と保持安定マグネツト4の異極ど
うしが吸引しあうことにより、外乱に抗して安定
保持される。
リードスイツチ2が〔OFF〕状態の時(第1
図)、前記3つの磁石に比して十分強い磁力の操
作用マグネツト5のN極が保持安定マグネツト4
側から近づくと、安定状態のスイツチングマグネ
ツト3と保持安定マグネツト4のS極は、操作用
マグネツト5のN極に引かれ、操作用マグネツト
5の移動に応じて回転させられ、操作用マグネツ
ト5がスイツチングマグネツト3に接近すると
(第2図)、操作用マグネツト5とスイツチングマ
グネツト3のN極が共にリードスイツチ2の方向
を向くので固定マグネツト1の磁力に抗してリー
ドスイツチ2を〔ON〕にする。しかる後、操作
用マグネツト5がスイツチングマグネツト3の近
くを通過すると(第3図)、スイツチングマグネ
ツト3は90゜以上回転させられるので、その後操
作用マグネツト5が離れると、スイツチングマグ
ネツト3と保持安定マグネツト4は第2図の保持
安定状態から180度回転させられ、スイツチング
マグネツト3のS極の方がリードスイツチングマ
グネツト3のS極の方がリードスイツチ2に近く
なるので、リードスイツチ2内では固定マグネツ
ト1の磁力線とスイツチングマグネツト3の磁力
線の方向が一致してリードスイツチ2が〔ON〕
となり、この状態は保持される。このときリード
スイツチ2はa接点スイツチとして作動する。
この状態から引き続き、操作用マグネツト5が
スイツチングマグネツト3側から近き保持安定マ
グネツト4の近くを通過すると、リードスイツチ
2は〔ON〕から〔OFF〕に変わり、操作用マグ
ネツト5が離れると、その状態が保持される。
次に、リードスイツチ2が〔ON〕で保持安定
状態の時、操作用マグネツト5のS極が保持安定
マグネツト4側から近づくと、スイツチングマグ
ネツト3と保持安定マグネツト4は、操作用マグ
ネツト5の移動に応じて回転させられ、操作用マ
グネツト5がスイツチングマグネツト3の近くを
通過するとき、スイツチングマグネツト3と保持
安定マグネツト4は前記保持安定状態から180度
回転させられスイツチングマグネツト3のN極が
リードスイツチ2に近づくのでリードスイツチ2
は〔OFF〕となり、その状態が保持される。こ
のときリードスイツチ2はb接点スイツチとして
作動する。
保持安定状態の時は、スイツチングマグネツト
3と保持安定マグネツト4の異極どうしが吸引し
あうので、振動等の外乱に影響を受けにくく安定
しているので誤動作しにくい。
また、操作用マグネツト5からの磁力が弱い時
でも、スイツチングマグネツト3と保持安定マグ
ネツト4が前記操作用マグネツト5の磁力を中継
するのでリードスイツチによるスイツチ機構の感
度が良い。
また、保持安定マグネツト4を、回転駆動手段
としての操作用レバーで機械的に回転させること
によつてもリードスイツチ2を動作させることが
できるので、操作用マグネツト5なしでもリード
スイツチによるスイツチ機構をリミツトスイツチ
に適用できる。
また、スイツチングマグネツト3と保持安定マ
グネツト4の設置間隔を調整することにより、リ
ードスイツチによるスイツチ機構の感度を調整で
きる。
次に、本発明によるリードスイツチによるスイ
ツチ機構を液面レベルスイツチに適用した実施例
を第4図に基づいて説明する。
本発明によるリードスイツチによるスイツチ機
構を用いた液面レベルスイツチ6が非磁性体製の
タンク7の外面に固定されており、前記リードス
イツチによる液面レベルスイツチ6を作動させる
操作用マグネツト8を内蔵したフロート9が前記
タンク7の内面の液面に浮いている。
前記リードスイツチによる液面レベルスイツチ
6は、固定マグネツト1、リードスイツチ2、ス
イツチングマグネツト3及び保持安定マグネツト
4からなり、前記固定マグネツト1のN極がリー
ドスイツチ2に対向し、フロート9の操作用マグ
ネツト8のN極がリードスイツチによる液面レベ
ルスイツチ6の方向を向くようにセツトされてい
る。
液面がL1のレベルのときフロート9の操作用
マグネツト8の影響でリードスイツチ2は
〔ON〕であり、液面がL1のレベルより上昇する
とき(L2)、リードスイツチ2は〔ON〕のまま
保持され、液面レベル表示装置10の満水表示灯
11が点灯される。
次に、液面が下降してきてL1のレベルを通過
するとき(L3)、リードスイツチ2は〔OFF〕と
なり、液面レベル表示装置10の満水表示灯11
が消灯される。
再び液面が上昇し、L1のレベルを通過すると
(L2)、リードスイツチ2は〔ON〕となり、液面
レベル表示装置10の満水表示灯11が再び点灯
される。
また、液面レベルがL1のレベルより十分高い
か、十分低いときは、操作用マグネツト8が離れ
ているので、スイツチングマグネツト3と保持安
定マグネツト4は相互に吸引して、そのときの状
態で安定するのでリードスイツチ2の接点は少々
の振動等には影響を受けず安定した作動をする。
また、本発明によるリードスイツチによる液面
レベルスイツチ6は高感度であるので、操作用マ
グネツト8の劣化により磁力が弱まつたり、タン
ク7の厚みや材質等により操作用マグネツト8か
らの磁力が減衰したりしても、液面レベルスイツ
チ6は安定して作動する。
さらに、リードスイツチを利用しているので、
メンテナンスが容易であり、引火性ガス等のある
危険雰囲気中でも安全に使用できるのである。
〔効果〕
本発明によるリードスイツチによるスイツチ機
構は、リレー等による電気回路なしで接点の保持
ができるとともに、a接点またはb接点の働きを
同一スイツチで実現できるので、リードスイツチ
によつて上記の高度な機能を持つスイツチ機構が
簡単な構造で安価にできるという効果がある。
また、外部の操作用マグネツトで本発明による
リードスイツチによるスイツチ機構を作動させる
場合は、2個の回転マグネツトが、前記外部のマ
グネツトの磁界を中継してリードスイツチに伝達
するので、磁力に対する高感が良く、前記操作用
マグネツトからの磁力が弱い時も動作が安定する
という効果がある。
また、本発明によるリードスイツチによるスイ
ツチ機構は、スイツチングマグネツトと保持安定
マグネツトの相互影響でリードスイツチの動作を
安定させるので誤動作しなくなるという効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図及び第3図は本発明にかかるリ
ードスイツチによるスイツチ機構の説明図、第4
図は、本発明によるリードスイツチによるスイツ
チ機構を用いて液面レベルスイツチとした実施例
の説明図である。 1……固定マグネツト、2……リードスイツ
チ、3……スイツチングマグネツト(回転マグネ
ツト)、4……保持安定マグネツト(回転マグネ
ツト)、5,8……操作用マグネツト、7……タ
ンク。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 マグネツトの磁力によりリードスイツチの接
    点を〔ON〕もしくは〔OFF〕に切り換えるよう
    構成したスイツチ機構において、 リードスイツチ2の一側で、このリードスイツ
    チ2のリード線の軸線延長線上に1個の固定マグ
    ネツト1を設け、前記リードスイツチ2の他側
    で、前記軸線延長線上より僅かに偏位させた位置
    に2個の相対向する回転マグネツト3,4を相互
    の磁界内に位置させて回転自在に配設し、前記回
    転マグネツト3,4を回転させ得る回転駆動手段
    5を設けることによつて、 前記回転駆動手段5をオン側に操作することに
    より前記2個の回転マグネツト3,4の同極を同
    一方向に向けて、前記固定マグネツト1と前記2
    個の回転マグネツト3,4の合成磁界により前記
    リードスイツチ2の接点を〔ON〕に切り換え、
    前記回転駆動手段5をオフ側に操作することによ
    り前記2個の回転マグネツト3,4の前記同極を
    前記方向と反対の方向に向けて、前記固定マグネ
    ツト1と前記2個の回転マグネツト3,4の合成
    磁界により前記リードスイツチ2の接点を
    〔OFF〕に切り換えるように構成したリードスイ
    ツチによるスイツチ機構。 2 前記回転駆動手段5が、前記回転マグネツト
    3,4に磁気的に作用する操作用マグネツト5で
    ある特許請求の範囲第1項記載のリードスイツチ
    によるスイツチ機構。
JP31081486A 1986-12-29 1986-12-29 リ−ドスイツチによるスイツチ機構 Granted JPS63168929A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31081486A JPS63168929A (ja) 1986-12-29 1986-12-29 リ−ドスイツチによるスイツチ機構

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JP31081486A JPS63168929A (ja) 1986-12-29 1986-12-29 リ−ドスイツチによるスイツチ機構

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Publication Number Publication Date
JPS63168929A JPS63168929A (ja) 1988-07-12
JPH048892B2 true JPH048892B2 (ja) 1992-02-18

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JP31081486A Granted JPS63168929A (ja) 1986-12-29 1986-12-29 リ−ドスイツチによるスイツチ機構

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2586508Y2 (ja) * 1993-04-15 1998-12-09 株式会社三協精機製作所 リードスイッチの駆動装置
JP5950940B2 (ja) * 2011-01-20 2016-07-13 カーター・フューエル・システムズ・リミテッド・ライアビリティ・カンパニーCarter Fuel Systems, Llc ユニット外の船舶用燃料蒸気セパレータ用の燃料レベルセンサ

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JPS63168929A (ja) 1988-07-12

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