JPH0488949A - サンドウィッチ状菓子の連続製造方法ならびにその装置 - Google Patents
サンドウィッチ状菓子の連続製造方法ならびにその装置Info
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
その装置に係り、詳しくは、チョコレートサンド、クリ
ームサンドの如きサンドウィッチ状菓子を菓子生地から
一貫して製品まで自動かつ連続的に製造できる方法なら
びにその装置に係る。
焼成し、この板状の菓子片の間にチョコレート、クリー
ムなどの中味をはさんだサンドウィッチ状菓子が製造さ
れ、普及されている。このサンドウィッチ状菓子は、チ
ョコレート、クリームなどの中味の味が両側の菓子片の
味によって緩和されて、風味ならびに味に優れるものが
得られるほか、チョコレートなどの中味は両側から菓子
片によって包まれるため、チョコレートなどの中味が外
部に露出しないため、食べ易く、取扱いがきわめてし易
いとも云われている。
片が小麦粉などから成って、中味がチョコレートなどか
ら成っているため、菓子片によって中味をはさんでも、
両側の菓子片と中味とを一体化することがむづかしいこ
とである。
ることも考えられるが、例えば、中味のチョコレートの
風味や味を損なわない可食性バインダがなく、介在させ
ると、可食性バインダによって風味が大巾に損なわれる
。
させることなく、直接一体化をはかることが必要になり
、種々の改善がはかれている。しがしながら、これら改
善はサンドウィッチ状菓子を手作業で製造することを前
提として提案されているものである。従って、製品コス
ト低減、作業性の向上などの上から、自動化かつ連続化
するのには、これら改善をそのまま採用することができ
ない。更に、自動化、連続化を達成するためには、これ
に対応して一体化技術を見直すことが必要になっている
。
と中味のチョコレートの一体化技術の一つが開示されて
いる。この技術は、予めチョコレートを0℃まで冷却す
るとともに菓子片を200℃程度まで加熱し、その後、
加熱菓子片上で菓子片の持つ熱によって冷却されたチョ
コレートを瞬間的に溶融させて溶着をはかるものである
。しかしながら、この方法によると、手作業上では実施
できるが、実施する上には、0℃まで冷却したチョコレ
ートを200℃まで加熱した菓子上にのせる作業は、は
ん雑であり、作業員に苛酷な労務を課することになる。
で加熱する加熱装置や、チョコレートを0℃まで冷却す
る冷却装置が必要になる。更に、これら装置自体が大型
、複雑化であり、その上、これら装置を菓子生地の焼成
から中味挿入までのラインに組込んで構成することがき
わめてむづかしく、これらのところから、菓子生地から
一貫してサンドウィッチ状菓子を製造する自動化ライン
が未だ提案されていない。
生地から一貫して連続かつ自動的にサンドウィッチ状菓
子を製造する際に、菓子片の焼成時に与えられる熱、と
くに、菓子片の裏面に残る余熱を利用して中味のチョコ
レートなどとの一体化をはかり、更に、連続ラインにお
いて、整列された菓子片を反転装置によってその一部を
裏返しに反転させる一方、他部を反転させずに通過させ
、これらによってサンドウィッチ状菓子を連続かつ自動
的に製造する方法ならびにその装置を提案する。
を整列させて焼き上げてから、この菓子片を一列おきに
その一部を反転させ、その後、これら菓子片のうち、反
転裏返しされた反転菓子片上に中味をのせてから、この
中味上に反転されないままの菓子片をのせ、その後、冷
却することを特徴とする特 また、この方法を実施する際に使用する最適の装置は、
自動的に板状の菓子片を焼き上げる菓子片焼成装置の先
端に、この菓子片の一部を反転させかつ他の菓子片を反
転させずにそのまま通過させる反転装置を配置する一方
、この反転装置に搬送コンベヤならびに冷却コンベヤを
接続し、この搬送コンベヤ上に、反転させた菓子片の裏
面上に中味を載置する中味載!!装置と、この中味の上
に反転せずに通過した他の菓子片を重ねる菓子片重ね装
置とを下流側に向って順次に設けることを特徴とする。
図面によって更に具体的に説明すると、次の通りである
。
あり、第2図は第1図に示す装置における反転装m部分
の一部を示す平面図であり、第3図(a)、(b)なら
びl、−(C)は反転装置において菓子片の一部が反転
し、他部が通過する際の各説明図である。
動かつ連続的に焼き上げる菓子片焼成装置であって、こ
の菓子片焼成装置1は通常の通り構成する。つまり、無
終端状に焼板11がローラ13に巻付けられて、この焼
板11が連続または間欠的に移動する間に焼成至(図示
せず)を通過し、電気又はガスの加熱源によって菓子生
地が焼き上げられ、板状の菓子片2を連続又は間欠的に
排出するものである。この菓子片焼成装W1の先端には
所望に応じて移しコンベヤ3を設け、この移しコンベヤ
3上に板状の菓子片2を移送する。口のように菓子片2
を焼成する際に、菓子片焼成装置1上において、と(に
、無終端状の焼板11上において、ある間隔をおいて菓
子生地を整列させ、この状態のままで焼き上げて菓子片
2を移しコンベヤ3上に移送する。
ないときは、菓子片焼成装@1の先端)の先端には反転
装置4を設ける。この反転装置4は後に詳しく説明する
通り順次並べられた菓子片2の一部を反転させ他部をそ
のまま通過させるもので、とくに、菓子片は1列おきに
反転させ、他部は反転させることなくそのまま通過させ
る。
子片2を全て反転させて裏返しするものでない。つまり
、一部の菓子片を反転して裏返しし、他の菓子片をその
まま通過させる。
、反転装H4には、間欠または連続的に回転する回転軸
41と、この回転軸41を中心として一側方向に延びて
一部の菓子片を保持する保持部42と、他側方向に延び
て他部の菓子片をすべらせて反転せずにそのまま通過す
る摺動部43とを設ける。更に詳しく説明すると、回転
軸41は移しコンベヤ3の幅の幅方向に配置し、回転軸
41の一側方向に延びる保持部42は第3図(a)に示
す如く二叉状の棒状材42a、42bから構成する。ま
た、回転軸41の他側方向に伸びる摺動部43は棒状材
438をすのこ状に配置して構成し、保持部42の一つ
の面、例えば棒状材42aによって成す面と摺動部43
の摺動面、棒状材43aによって成す一つの面とが同一
平面を成すよう、配置する。更に、回転軸41の一部、
つまり、この同一平面に位置する部分41aは一部を切
欠いてフラットに構成する。
42が第3図(a)の位置にあるときには、菓子片2が
移しコンベヤ3からすべって保持部42に入る。このと
きに回転軸41が時針方向に回転すると、保持部42内
の菓子片2°は持ち上げられて反転され、裏返しされ、
裏返しされた菓子片2は、所望に応じて受け5を経て、
後記の搬送コンベヤ6上に移される。これに対し、回転
軸41が更に回転し、保持部42の一つの面と摺動部4
3の摺動面とが同一平面を成す状態に達すると(第3図
(C)参照)、このときに移しコンベヤ3から送られた
菓子片2はこれらの面をすべって、そのまま、つまり表
裏が反転することなく通過して後記の搬送コンベヤ6に
達する。
コンベヤとして構成するが、搬送コンベヤ6上で菓子片
2は1列おきに裏返しされた状態で整列し、順次に送ら
れる。搬送コンベヤ6のほぼ中央付近にその幅方向にわ
たって中味載置装置7を設ける。中休載置装置7は幅方
向に設けられた移動コンベヤ71とこの移動コンベヤ7
1に関連して設けられる中味吸引装置72とから成って
いる。中味吸引装置72は移動コンベヤ71で幅方向送
られるチョコレート、クリームなどの中味8を上がら空
気圧などにより吸引して持ち上げて、それを第1図の矢
印の如く、反転された菓子片2aの上、つまり、裏面上
にのせるものである。また、中味載置装置7に隣接して
その下流側に菓子片重ね装置!9を設ける。この重ね装
置t9は中味吸引装置72と同様に空気圧によって反転
されずにそのまま通過した菓子片2bを吸引して持ち上
げ、これを中味8の上にのせる装置である。この装置は
従来例のもので構成することができる。このように、反
転されずにそのままの菓子片2bと反転裏返しされた菓
子片2aとが順次に中味載置装置!7と菓子片重ね装置
9との下を通ると、これら菓子片2a、2bの中に中味
8がサンドされ、サンドウィッチ状菓子10が形成でき
る。このサンドウィッチ状菓子10は下流側の冷却コン
ベヤ12に達すると、冷却されて一体化する。
が好ましいが、本発明では放冷又は空冷によって冷却し
ても一体化できる。
際に、菓子片は焼き上げてから最大で15秒以内、好ま
しくは12秒以内の間に、反転させた菓子片2aの上、
つまり、裏面のチョコレートなどの中味8をのせるのが
好ましい。
片2aを中味の上にのせるのが好ましい。
先に述べた通り、従来例では、チョコレートなどの中味
を0℃まで冷却し、菓子片を200℃前後まで加熱し、
両者の温度差により中味のチョコレートを瞬間的にとか
して菓子片と中味との78看をはかつている。これに対
し、本発明では菓子片を加熱することもなく、中味も冷
却することがなく、単に、焼き上げられた菓子片の一部
を裏返してその上にチョコレートなどの中味をのせて一
体化をはかる。つまり、本発明では菓子片が無終端焼板
上で焼き上げられた場合、焼成室を通過したのちの菓子
片は冷却され、菓子片の温度は焼成室内でも200℃ま
で遅しない。しかし、この焼成室通過後の冷却は外気に
ざらされる表面が太き(、裏面は外気に151れないこ
ともあって、冷却度合は小さくなる。このところについ
て、実際に求めたところ、菓子片の裏面は、例えば、7
0℃〜40℃前後に保たれ、この範囲の温度に保たれて
いると、チョコレートなどの中味が常温であるときには
、良好に溶着できる口とがわかった。従って、菓子片焼
成装置の出口から中味をのせるときの時間が15秒以内
程度であると、反転された菓子片の裏面は外気にさらさ
れても、その裏面の温度は40℃以上に保たれており、
この上にチョコレートなどの中味をのせるだけで十分に
溶着ができ、と(に、中味の溶融は菓子片装面に接触す
る近傍にのみとどめられるため、中味の形状を損なわず
に、良好に溶着できる。また、反転しないままの菓子片
は、その裏面が反転装置通過時に僅かの時間外気に接触
して冷却されるが、その程度はきわめて僅がで、搬送コ
ンベヤ上でも裏面は全(外気に接触しない。このため、
反転しない菓子片の裏面は反転された菓子片の裏面に較
べると、温度低下がほとんどな(、中味載置装置通過w
i8秒〜5秒前後の間であれば裏面は40℃〜50℃の
範囲に保たれている。このため、中味の上にのせるだけ
で、反転しない菓子片の裏面によって中味はその接触部
近傍は′;lJ@シ、サンドウィッチ状菓子が一体なも
のとして得られる。
通過する間のまま放冷でも十分である。この理由は、上
記の如く、両菓子片の裏面による冷却が中味の接触部分
程度に限られるため、溶着部分がきわめて僅かであり、
放冷によっても中味の形状が損なわれることなく、製品
品質が保持できるからである。このことは本発明の一つ
の特徴であって、従来例の如く、菓子片と中味との間の
温度差が大きいと、溶着時に中味が必要以上にとけて、
製品形状が大巾に損なわれる。しかし、中味のうちチョ
コレートの種類、あるいはクリームの種類によっては溶
着時の溶融程度がきわめて大きいものもある。この場合
には、冷却コンベヤの通過の間に強制的に冷却すると、
溶融された中味は僅がであっても、垂れ下がることなく
形状が損なわれない。
クリームを中心として説明したが、これ以外のものであ
っても、温度40℃以上で溶融できるものであればいず
れのものも用いることができる。
続製造方法ならびにその装置であって、無終端焼板上で
板状の菓子片を整列させて焼き上げてから、この菓子片
を一列おきに反転させ、その後、これら菓子片のうち、
裏返しされた反転菓子片上に中味をのせてから、この中
味上に反転されないままの菓子片をのせ、その後、冷却
することを特徴とする。従って、菓子生地から一貫して
サンドウィッチ状菓子が製造でき、とくに、無終端焼板
上で板状の菓子片を焼き上げてから、最大で15秒以内
のうちに、反転菓子片上に中味をのせると、中味は菓子
片に接触するところで溶融するのにとどまって溶着する
こともあって、その後に放冷させて冷却させる程度で、
品質のすぐれたサンドウィッチ状菓子が歩留りよく連続
製造できる。
は第1図に示す装置における反転装置部分の一部を示す
平面図、第3図(a)、(b)ならひに(C)は反転装
置において菓子片の一部が反転し、他部が通過する際の
各説明図である。 符号1・・・・・・菓子片焼成装置 2・・・・・・菓子片 3・・・・・・移しコンベヤ 4・・・・・・反転装置 6・・・・・・搬送コンベヤ 7・・・・・・中味載置装置 8・・・・・・中味 9・・・・・・菓子片重ね装置 10・・・・・・サンドウィッチ状菓子11・・・・・
・無終端状焼板 12・・・・・・冷却コンベヤ 第2図 第3図 (OJ) 第3図 (し)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)無終端焼板上で板状の菓子片を整列させて焼き上げ
てから、この菓子片を一列おきにその一部を反転させ、
その後、これら菓子片のうち、反転裏返しされた反転菓
子片上に中味をのせてから、この中味上に反転されない
ままの菓子片をのせ、その後、冷却することを特徴とす
るサンドウィツチ状菓子の連続製造方法。 2)前記無終端焼板上で板状の菓子片を焼き上げてから
、最大で15秒以内のうちに、前記反転菓子片上に中味
をのせることを特徴とする請求項1記載のサンドウィッ
チ状菓子の連続製造方法。 3)自動的に板状の菓子片を焼き上げる菓子片焼成装置
の先端に、この菓子片の一部を反転させかつ他の菓子片
を反転させずにそのまま通過させる反転装置を配置する
一方、この反転装置に搬送コンベヤならびに冷却コンベ
ヤを接続し、この搬送コンベヤ上に、反転させた前記菓
子片の裏面上に中味を載置する中味載置装置と、この中
味の上に反転せずに通過した前記他の菓子片を重ねる菓
子片重ね装置とを下流側に向つて順次に設けることを特
徴とするサンドウィッチ状菓子の連続製造装置。 4)前記反転装置には、間欠的に回転する回転軸を設け
、この回転軸を中心として一側に前記菓子片を受けて保
持する保持部を設けると共に、他側に前記菓子片がすべ
って通過する摺動部を設け、前記保持部の一つの面とこ
の摺動部の摺動面とを水平をなすよう構成して成ること
を特徴とする請求項3記載のサンドウィツチ状菓子の連
続製造装置。
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| JP2201823A JP2998902B2 (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | サンドウィッチ状菓子の連続製造方法ならびにその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
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Family
ID=16447491
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Country Status (1)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP2998902B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6278375B1 (ja) * | 2017-03-29 | 2018-02-14 | 谷沢菓機工業株式会社 | 食品製造方法及び食品製造ライン |
| JP2018029519A (ja) * | 2016-08-24 | 2018-03-01 | 株式会社日清製粉グループ本社 | シート状食品重ね装置 |
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1990
- 1990-07-30 JP JP2201823A patent/JP2998902B2/ja not_active Expired - Fee Related
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