JPH0488969A - 自動紐掛機における紐供給装置 - Google Patents

自動紐掛機における紐供給装置

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JPH0488969A
JPH0488969A JP2202923A JP20292390A JPH0488969A JP H0488969 A JPH0488969 A JP H0488969A JP 2202923 A JP2202923 A JP 2202923A JP 20292390 A JP20292390 A JP 20292390A JP H0488969 A JPH0488969 A JP H0488969A
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JP
Japan
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string
roller
automatic
tying
feed roller
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JP2202923A
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English (en)
Inventor
Eiichi Sato
栄一 佐藤
Fumihiro Takeda
文宏 武田
Toshiaki Takahashi
高橋 壽章
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Individual
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  • Basic Packing Technique (AREA)
  • Edible Seaweed (AREA)
  • General Preparation And Processing Of Foods (AREA)
  • Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、例えば巾着昆布巻、信田巻、肉巻等の食品
を可食性の紐あるいはリボンで結束して加工する自動紐
掛機において、結束機構に紐を供給する装置に関し、よ
り詳言すれば、被結束体への紐掛けに際し、前記可食性
の紐あるいはリボンを、張力状態で緊縛せず、弛緩状態
でゆるく紐掛けを行い得る紐供給装置に関する。
(従来の技術) 従来周知の自動紐掛機は、紐に所定の張力を掛けつつ被
結束体に紐掛は結束を行う方式であった。
特開昭60−203149は、コラーゲンまたはそれを
主材とした天然高分子物質から成る可食性の紐を開示す
る。
(発明が解決しようとする課題) 前記可食性の紐は、消化吸収可能な性状の素材から成る
ため、一般の紐に比べて強度が不足し、また、乾燥時に
おける柔軟性が不足しがちな性状を有する。
従って、このような可食性の紐を従来の自動紐掛機に供
給した場合、紐掛は時の張力に耐えられず、傷や切れが
生じ、または、結束後に結び目がほどけて、安定した結
束加工ができない。
その具体的−例として、昆布を可食性のコラーゲンリボ
ンで結束加工し、その後、煮込んで昆布巻を得ようとす
る場合に、まず、結束加工時のコラーゲンリボンは、強
度と柔軟性が不足する状態下で所定の張力が加えられる
ために、切れや傷を生じて結束不良を起こし易く、次に
、そのような切れや傷を免れ、あるいは小さな傷にとど
まって結束加工を完了したコラーゲンリボンつきの昆布
を煮込むと、昆布の容積が約4倍に膨張するのに対して
コラーゲンリボンが約30%程熱収縮するために、昆布
巻がいびつな形に変形し、あるし為は、コラーゲンリボ
ンに付いた結束加工時の傷が拡大して切れを生じ、昆布
巻がバラけてしまう。
この発明の目的は上記の不都合を解消して、従来周知の
自動紐掛様に可食性の紐を傷や切れが生じるおそれのな
い状態で供給する装置を提供することである。
(課題を解決するための手段) この発明は、前記の目的を達するために次の構成を設け
る。すなわち、紐の供給路上に紐押え機構付きの送りロ
ーラーを設け、その送りローラーの上流に第1弛緩形成
手段を、その送りローラーの下流に第2弛緩形成手段を
、それぞれ配置して成り、前記第1弛緩形成手段では、
被結束体への紐掛は長さに相当する長さの紐を弛緩貯留
することができ、前記第2弛緩形成手段では被結束体へ
の紐掛は完了後におけるその紐の両端部の結束に要する
長さの紐を弛緩貯留し得る。
前記紐押え機構として、前記送りローラーの紐掛は部に
圧接可能なロッドを備えた第1の流体作動器、または、
ニッピングローラ−が使用される。
前記第1弛緩形成手段は、前記送りローラーとその上流
の案内ローラーとの間に揺動ローラーを介在させ、その
揺動ローラーを角変位させる駆動手段を設ける一方、そ
の揺動ローラーの紐掛は部を常時圧接する紐押え手段を
設けて威る。
前記駆動手段は、クランクからの回転駆動力をリンクを
介してアームに伝え、そのアームの自由端部に前記揺動
ローラーが取り付けられているものから成る。
前記紐押え手段は、前記揺動ローラーの紐掛は部に常時
圧接可能なブレーキシュー、例えば、端が固定支持され
、他端にウェイトを取り付けた帯皮、を使用する。
前記第2弛緩形成手段は、前記送りローラーとその下流
の案内ローラーとの間にアイドルローラーを介在させ、
そのアイドルローラーを紐の走行方向に対して直角方向
に変位させる第2の流体作動器を設けて成る。
なお、紐の供給路の最上流位置に紐の湿潤手段、例えば
、液体噴霧ノズルと、その直下に前記縁に密接する軟質
付入りの容器とを設ける。
(作  用) まず、第1の流体作動器が作動して、そのロッドの先端
部が送りローラーの紐掛は部を押える一方、第2の流体
作動器のロッドが後退変位して、アイドルローラーを退
去させる(第3図参照)。
その状態下において、第1弛緩形成手段のクランクの回
転がリンクを介してアームに伝えられ、そのアームの自
由端部に取り付けられている揺動ローラーが角変位する
と、紐がその揺動ローラーの角変位により、上流から繰
り出され(第3図実線位置参照)、その後、前記揺動ロ
ーラーが原位置に復帰すると、繰り出された紐の部分が
下方へ弛緩しく第1弛緩)、その弛緩長さは被結束体へ
の紐掛は長さに相当する(第3図2点鎖線位置参照)。
更に、前記状態下において、送りローラーとその下流に
設けた案内ローラーとの間に生じた紐の弛緩(第2弛緩
、第3図実線位置参照)が、被結束体への紐掛は完了後
における紐の両端部の結束に使われるために繰り出され
、消費される(第3図2点鎖線位置参照)。
次に、第2の流体作動器が作動して、アイドルローラー
を前進変位させる一方、第1の流体作動器のロッドが後
退して、送りローラーの紐掛は部の押えを解除する(第
1図参照)。
その動作によって、送りローラーとその下流に設けた案
内ローラーとの間に紐の弛緩(第2弛緩)が形成される
(第1図参照)。
更に、その第2弛緩の形成を維持した状態で、前記第1
弛緩が、被結束体への紐掛けに使われるために繰り出さ
れ、消費される(第2図参照)。
上記動作が反復する。
なお、液体噴霧ノズルから紐に向って吹き付けられた水
分は、紐が軟質付入りの容器内を通過することによって
、紐全体に均等に塗布され、−様なしなやかさが形成さ
れるので、後処理、すなわち、紐掛は及び結束がやり易
く、かつ、切れや傷が生じ難い。
(実 施 例) この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
第1図乃至第4図は、この発明による紐供給装置の一実
施例を示し、その紐供給装置は、紐Sの供給路上に、紐
押え機構1が付設された送りローラー2を設け、その送
りローラー2とその上流に設けた案内ローラー3との間
に第1弛緩形成手段4を備える一方、その送りローラー
2とその下流に設けた案内ローラー5との間に第2弛緩
形成手段6を備え、更に、紐Sの供給路の最上流位置に
紐の湿潤手段7を設ける。
紐押え機構lは、送りローラー2の紐掛は部に圧接可能
なロッドllaを備えた第1の流体作動器11を備える
なお、紐押え機構】として、送りローラー2の紐掛は部
に圧接可能なニッピングローラ−(図示せず)を使用す
ることも考えられる。
第1弛緩形成手段4は、送りローラー2とその上流の案
内ローラー3との間に揺動ローラー41を介在させ、そ
の揺動ローラー41を角変位させる駆動手段42として
、クランク42aからの回転駆動力をリンク42bを介
してアーム42cに伝え、そのアーム42cの自由端部
に揺動ローラー41を取り付ける構成のものを備える一
方、その揺動ローラー41の紐掛は部を常時圧接する紐
押え手段43として、一端が固定支持され、他端にウェ
イト43ユを取り付けた帯皮から成るブレーキシュー4
3bを備える。
第2弛緩形成手段6は、送りローラー2とその下流の案
内ローラー5との間にアイドルローラー61を介在させ
、そのアイドルローラー61を紐Sの走行方向に対して
直角方向に変位させる第2の流体作動器62を備える。
紐の湿潤手段7は、液体噴霧ノズル71と、その直下に
付設された、紐Sに密接する軟質材72を収めた容器7
3とを備える。
なお、本実施例による紐湿潤手段7は、圧縮空気供給管
71aと、液体供給管71bとを液体噴霧ノズル71に
接続し、また、軟質材72には、紐Sが通過可能な切り
込み72a(第4図参照)を設ける。
本実施例による紐供給装置の第1弛緩形成手段4では、
被結束体(図示せず)への紐掛は長さに相当する長さの
紐Sを弛緩貯留して第1弛緩S1を形成しく第1図参照
)、第2弛緩形成手段6では、被結束体への紐掛は完了
後におけるその紐の両端部の結束、すなわち、紐の結び
目の形成に要する長さの紐Sを弛緩貯留して第2弛緩S
2を形成する(第3図参照)。
本実施例による紐供給装置を用いて紐Sの供給を行う場
合、まず、第1の流体作動器11が作動して、そのロッ
ドILaの先端部が送りローラー2の紐掛は部を押える
一方、第2の流体作動器62のロッド62aが後退変位
して、アイドルローラー61を退去させる(第3図参照
)。
その状態下において、第1弛緩形成手段4のクランク4
2aの回転がリンク42bを介してアーム42Cに伝え
られ、そのアーム42cの自由端部に取り付けられてい
る揺動ローラー41が角変位する。
すると、紐Sがその揺動ローラー41の角変位に伴って
上流から繰り出され(第3図実線位置参照)、その後、
揺動ローラー41が原位置に復帰すると、繰り出された
紐Sの部分が下方へ弛緩して第1弛緩Slを形成し、そ
の弛緩長さは被結束体への紐掛は長さに相当する(第3
図2点鎖線位置参照)。
更に、前記状態下において、送りローラー2とその下流
に設けた案内ローラー5との間に生じた紐Sの第2弛緩
S2(第3図実線位置参照)が、被結束体への紐掛は完
了後における紐Sの両端部の結束に使われるために繰り
出され、消費される(第3図2点鎖線位置参照)。
次に、第2の流体作動器62が作動して、アイドルロー
ラー61を前進変位させる一方、第1の流体作動器11
のロッドllaが後退して、送りローラー2の紐掛は部
の押えを解除する(第1図参照)。
その動作によって、送りローラー2とその下流に設けた
案内ローラー5との間に紐Sの第2弛緩S2が形成され
る(第1図参照)。
更に、その第2弛緩S2の形成を維持した状態で、前記
第1弛緩S1が、被結束体への紐掛けに使われるために
繰り出され、消費される(第2図参照)。
上記動作を反復して紐Sを自動紐掛機に供給する。
なお、本実施例による第1弛緩形成手段4は、例えば、
アーム42cとリンク42bとの接続点の位置をアーム
42cの長手方向に移動させて、揺動ローラー41の角
変位量を調整することにより、弛緩貯留する第1弛緩S
1の長さを任意に設定することが可能であり、また、第
2弛緩形成手段6は、第2の流体作動器62の作動スト
ロークを調整することによって、弛緩貯留する第2弛緩
S2の長さを任意に設定することが可能である。
一方、紐Sの供給路の最上流に設けられた紐湿潤手段7
は、まず、例えば、水などの液体と圧縮空気を混合させ
て液体噴霧ノズル71から紐Sに向って吹き付ける。
その後、紐Sが容器73に収められた軟質材72の切り
込み72aを通過すると、紐Sに付着していた水分が紐
S全体に均等に塗布されて、紐Sは一様なしなやかさを
得る。
紐湿潤手段7を通過した紐Sは、第1弛緩形成手段4及
び第2弛緩形成手段6を経て紐掛は及び結束に消費され
るが、しなやかさを得た紐Sは、紐掛は及び結束を容易
にすると共に、切れや傷が生じ難くなる。
(発明の効果) 以上詳述したように、本発明による自動紐掛機における
紐供給装置は、第1弛緩形成手段と第2弛緩形成手段と
を用いて弛緩貯留した可食性の紐あるいはリボンを自動
紐掛機に供給するので、被結束体への紐掛けを、弛緩状
態でゆるく行うことが可能となり、また、その紐掛は完
了後におけるその紐S両端部の結束に際して、紐に過大
な張力を掛けることなく結び目を形成することが可能と
なる。
従って、紐に無理な力が加わらないので、紐掛は及び結
束時の紐に傷や切れが生じるおそれが大幅に減少する。
また、紐の供給路の最上流に紐湿潤手段を設ければ、紐
が湿潤を得てしなやかになり、その後、弛緩状態で紐掛
は及び結束を行うので、紐に傷や切れが生じるおそれが
更に減少するばかりか、しなやかな紐を結束すると強固
な結び目を得ることかできるので、結束後の紐のほどけ
を防止することができる。
更に、本発明による紐供給装置を備えた自動紐掛機によ
って結束加工した被結束体には、紐がゆるく掛かってい
るため、その被結束体を煮込むなどして過熱加工した場
合でも、その被結束体の膨張、あるいは、紐の熱収縮に
対して余裕があり、被結束体がいびつな形に変形したり
、または、紐が切れて被結束体がバラけてしまうことが
ない。
【図面の簡単な説明】
図面は、この発明による紐供給装置の具体的−実施態様
を例示する。 第1図は、原位置における一部縦断正面図、第2図は、
図示しない自動紐掛機上の被結束体に紐掛けをする長さ
の紐が供給された状態を示す一部縦断正面図、 第3図は、被結束体への紐掛は長さに相当する長さの紐
を繰り出す状態を示す一部縦断正面図、第4図は、第1
図4−4線に沿った拡大横断平面図である。 1 、、、、、、紐押え機構、 11、、、、、、第1の流体作動器、 11a、、、、ロッド、 2 、、、、、、送りローラー 3 、、、、、、上流の案内ローラー 4 、、、、、、第1弛緩形成手段、 41、、、、、、揺動ローラー 42、、、、、、揺動ローラーを角変位させる駆動手段
、42a、、、、クランク、 42b、、、、リンク、 42c、、、、アーム、 43、、、、、、紐押え手段、 43a、、、、ウェイト、 43b、、、、ブレーキシュー 5 、、、、、、下流の案内ローラー 6 、、、、、、第2弛緩形成手段、 61、、、、、、アイドルローラー 62、、、、、、第2の流体作動器、 62a、、、、ロッド、 7 、、、、、、紐湿潤手段、 71、、、、、、液体噴霧ノズル、 72、、、、、、軟質材、 72a、、、、切り込み、 73、、、、、、容器、 S 、、、、、、紐、 s i 、、、、紐の第1弛緩、 S2.、、、紐の第2弛緩0

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)紐の供給路上に設けた紐押え機構付きの送りロー
    ラーと、 その送りローラーとその上流に設けた案 内ローラーとの間に介在させた被結束体へ の紐掛け長さに相当する長さの紐を弛緩貯 留し得る第1弛緩形成手段と、 前記送りローラーとその下流に設けた案 内ローラーとの間に介在させた被結束体へ の紐掛け完了後におけるその紐の両端部の 結束に要する長さの紐を弛緩貯留し得る第 2弛緩形成手段と、 から成る自動紐掛機における紐供給装置。
  2. (2)紐押え機構として、前記送りローラーの紐掛け部
    に圧接可能なロッドを備えた第1 の流体作動器から成る請求項1記載の自動 紐掛機における紐供給装置。
  3. (3)紐押え機構として、前記送りローラーの紐掛け部
    に圧接可能なニッピングローラー を備えた請求項1記載の自動紐掛機におけ る紐供給装置。
  4. (4)第1弛緩形成手段として、 前記送りローラーとその上流の案内ロー ラーとの間に介在させた揺動ローラーと、 その揺動ローラーを角変位させる駆動手 段と、 前記揺動ローラーの紐掛け部を常時圧接 する紐押え手段と、 を備えた請求項1記載の自動紐掛機にお ける紐供給装置。
  5. (5)揺動ローラーを角変位させる駆動手段として、ク
    ランクからの回転駆動力をリンク を介してアームに伝達し、そのアームの自 由端部に前記揺動ローラーを取り付けるこ とを特徴とする請求項4記載の自動紐掛機 における紐供給装置。
  6. (6)前記紐押え手段として、前記揺動ローラーの紐掛
    け部に常時圧接可能なブレーキシューを設けた請求項4
    記載の自動紐掛機にお ける紐供給装置。
  7. (7)前記ブレーキシューとして、一端が固定支持され
    、他端にウェイトを取り付けた帯 皮を使用する請求項6記載の自動紐掛機に おける紐供給装置。
  8. (8)前記第2紐弛緩形成手段として、 前記送りローラーとその下流の案内ロー ラーとの間に介在させたアイドルローラー と、 そのアイドルローラーを紐の走行方向に 対して直角方向に変位させる第2の流体作 動器と、 を備えた請求項1記載の自動紐掛機にお ける紐供給装置。
  9. (9)紐の供給路の最上流位置に紐湿潤手段を設けた請
    求項1記載の自動紐掛機における 紐供給装置。
  10. (10)紐湿潤手段として、 液体噴霧ノズルと、 そのノズル設置位置の直下に付設された 前記紐に密接する軟質付入りの容器と、 を備えた請求項9記載の自動紐掛機にお ける紐供給装置。
JP2202923A 1990-07-31 1990-07-31 自動紐掛機における紐供給装置 Pending JPH0488969A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010202232A (ja) * 2009-03-02 2010-09-16 Strapack Corp 自動紐掛け機の引締め装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010202232A (ja) * 2009-03-02 2010-09-16 Strapack Corp 自動紐掛け機の引締め装置

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