JPH0489719A - フイーダ - Google Patents
フイーダInfo
- Publication number
- JPH0489719A JPH0489719A JP20588590A JP20588590A JPH0489719A JP H0489719 A JPH0489719 A JP H0489719A JP 20588590 A JP20588590 A JP 20588590A JP 20588590 A JP20588590 A JP 20588590A JP H0489719 A JPH0489719 A JP H0489719A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- powder
- cylinder
- feeder
- rotating plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims abstract description 39
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 230000001788 irregular Effects 0.000 claims 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 abstract description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 2
- 235000005205 Pinus Nutrition 0.000 description 1
- 241000218602 Pinus <genus> Species 0.000 description 1
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 1
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は医薬品などの小形微量フィーダに関するもので
ある。
ある。
「従来の技術」
医薬品などの高価な粉体の連続定量供給装置では供給筒
内の粉体圧を受けるための検圧にむらを生じ見掛比重の
変動を生じる。そのため連続定量供給に変動を生じると
いう問題がある。特に微量定量供給ではその変動に大き
な影響を受ける。
内の粉体圧を受けるための検圧にむらを生じ見掛比重の
変動を生じる。そのため連続定量供給に変動を生じると
いう問題がある。特に微量定量供給ではその変動に大き
な影響を受ける。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は検圧の影響の少い精度の高い微量連続定量供給
装置即ち小形微量フィーダを得ることを目的とする。
装置即ち小形微量フィーダを得ることを目的とする。
「課題を解決するための手段」
上記の目的を達成するため本発明は
台板に内外筒を同心円に設け、内筒の下縁と台板上面と
の間を回動する回転板を内外筒と同心円形に設け、該回
転板上に形成した無端連続溝形桝を内外筒間に設け、該
桝の開口部すり切板及び該桝の内面形状に雌雄嵌合する
突部を備えた計量粉体排出用スクレーバを設けてなるフ
ィーダ内外筒間に中間筒を同心円に設け、上記すり切板
による盛り上り材料を該すり切板によって内筒と中間筒
との間隔部に誘導し、かつ粉体誘導板によって該間隔部
内の上記盛り上り粉体を上記桝上に誘導可能である上記
発明記載のフィーダ無端連続溝形桝の内面形状が内側が
短く外側が長い傾斜面によって形成された異形■字形で
ある上記第1又は第2発明記載のフィーダ 上記回転板の中央部に該回転板と同心円の円錐を突設し
た上記第1、第2又は第3発明にそれぞれ記載のフィー
ダ 上記円錐の錐面に弾性針によるスクレーバを接し、該ス
クレーバの上端を内筒に支持してなる上記第1、第2、
第3又は第4発明にそれぞれ記載のフィーダ によって構成される。
の間を回動する回転板を内外筒と同心円形に設け、該回
転板上に形成した無端連続溝形桝を内外筒間に設け、該
桝の開口部すり切板及び該桝の内面形状に雌雄嵌合する
突部を備えた計量粉体排出用スクレーバを設けてなるフ
ィーダ内外筒間に中間筒を同心円に設け、上記すり切板
による盛り上り材料を該すり切板によって内筒と中間筒
との間隔部に誘導し、かつ粉体誘導板によって該間隔部
内の上記盛り上り粉体を上記桝上に誘導可能である上記
発明記載のフィーダ無端連続溝形桝の内面形状が内側が
短く外側が長い傾斜面によって形成された異形■字形で
ある上記第1又は第2発明記載のフィーダ 上記回転板の中央部に該回転板と同心円の円錐を突設し
た上記第1、第2又は第3発明にそれぞれ記載のフィー
ダ 上記円錐の錐面に弾性針によるスクレーバを接し、該ス
クレーバの上端を内筒に支持してなる上記第1、第2、
第3又は第4発明にそれぞれ記載のフィーダ によって構成される。
「作用」
従って内筒3内に粉体を投入すると、該粉体は内筒3の
下縁切欠部3′から回転板4上に安息角αを形成して露
出する。この露出粉体11′は回転板4の回転に伴って
上記間隔部12内に入り、回転板4に伴って回動して粉
体誘導板6に誘導されて上記連続溝形桝5内に収容され
、盛り上った粉体は該誘導板6の先端を越えて該誘導板
6と上記ずり切板7との間に入り、溝形桝5内に入り又
はすり切板7から盛り上った粉体11は該すり切板7に
案内されて上記間隔部12内に入る動作を行う。そして
溝形桝5内の粉体は該桝5の内面に雌雄嵌合する突部8
によって回転板4上に排出され、さらに計量粉体排出用
スクレーバ9によって台板1の切欠部1′から下方に落
下排出される。上記桝5の内部は内側傾斜面5′が急で
外側傾斜面5″が緩やかであるから、これに雌雄嵌合す
る突部8によって排出されるに際し桝5内の粉体は外側
傾斜面5″に沿って外側に排出され易い。又回転板4上
の粉体は円錐13の錐面に沿って外周に向って均等に下
降し、かつ錐面上の粉体はスクレーバ9によって掻落さ
れる。そして内筒3から外側に露出する露出粉体11′
は安息角αを形成しているため内筒3内の松属は掛らな
い。
下縁切欠部3′から回転板4上に安息角αを形成して露
出する。この露出粉体11′は回転板4の回転に伴って
上記間隔部12内に入り、回転板4に伴って回動して粉
体誘導板6に誘導されて上記連続溝形桝5内に収容され
、盛り上った粉体は該誘導板6の先端を越えて該誘導板
6と上記ずり切板7との間に入り、溝形桝5内に入り又
はすり切板7から盛り上った粉体11は該すり切板7に
案内されて上記間隔部12内に入る動作を行う。そして
溝形桝5内の粉体は該桝5の内面に雌雄嵌合する突部8
によって回転板4上に排出され、さらに計量粉体排出用
スクレーバ9によって台板1の切欠部1′から下方に落
下排出される。上記桝5の内部は内側傾斜面5′が急で
外側傾斜面5″が緩やかであるから、これに雌雄嵌合す
る突部8によって排出されるに際し桝5内の粉体は外側
傾斜面5″に沿って外側に排出され易い。又回転板4上
の粉体は円錐13の錐面に沿って外周に向って均等に下
降し、かつ錐面上の粉体はスクレーバ9によって掻落さ
れる。そして内筒3から外側に露出する露出粉体11′
は安息角αを形成しているため内筒3内の松属は掛らな
い。
「実施例」
機枠15に台板1を固定し、該台板1に外筒2を固定す
る。この外筒2の上端はフランジ2′で閉鎖され、フラ
ンジ2′の内周に内筒3を外筒2と同心円に固定して設
ける。又フランジ2′の中程には中間筒10を内外筒2
.3と同心円に固定して設けるものである。内筒3及び
中間筒10の下縁と台板lの上面との間には間隙を形成
し、台板1上に設けた回転板4を該間隙部分に設け、該
回転板4は内外筒2.3と同心円であり、直立回転軸1
6によって矢印a方向に回転するようになっている。又
該回転板4の上面は内筒3及び中間筒10の下縁に接し
、かつ内筒3及び中間筒10の下縁の一部に切欠部3′
、10′が形成される。そして上記回転板4の上面には
縦断面V字形の無端連続溝形桝5が形成され、該桝5も
内外筒2.3と同心円であって内面形状は内側傾斜面5
′が短く外側傾斜面5“が長い異形V字形である。内筒
3の下縁切欠部3′の始端には上記桝5上に向う粉体誘
導板6を設け、中間筒10の下縁切欠部10”の終端に
も・上記桝5上に向う開口部すり切板7を設け、上記誘
導板6と上記すり切板7とは第2図に示すように先端が
互に近接する方向に傾斜し、上紀透導板6の先端とフラ
ンジ2′の内部直立段面7との間に粉体通過間隙tを介
在させるが、上記すり切板7の先端は内部直立段面7に
接して粉体漏洩通過は遮断される。このすり切板7から
盛り上った粉体11は該すり切板7に沿って中間筒10
と内筒3の間の間隔部12内に上記露出粉体11′と共
に進入し上記回転板4に伴って中間筒10の下縁切欠部
10′の始端と内筒3との間から上記誘導板6に誘導さ
れて上記桝5内に収容されるようになっている。回転板
4の中央部には内筒3の内部に円錐13を同心円に突設
し、錐面にピアノ線による弾性針を接し」一端14′を
内筒3に固定してスクレーバ14とする。そしてこのよ
うなフィーダは大形多量フィーダに利用することが可能
である。尚図中17で示すものは回転軸16のAC変速
電動機、18は台板1の切欠部1′の透明板である。
る。この外筒2の上端はフランジ2′で閉鎖され、フラ
ンジ2′の内周に内筒3を外筒2と同心円に固定して設
ける。又フランジ2′の中程には中間筒10を内外筒2
.3と同心円に固定して設けるものである。内筒3及び
中間筒10の下縁と台板lの上面との間には間隙を形成
し、台板1上に設けた回転板4を該間隙部分に設け、該
回転板4は内外筒2.3と同心円であり、直立回転軸1
6によって矢印a方向に回転するようになっている。又
該回転板4の上面は内筒3及び中間筒10の下縁に接し
、かつ内筒3及び中間筒10の下縁の一部に切欠部3′
、10′が形成される。そして上記回転板4の上面には
縦断面V字形の無端連続溝形桝5が形成され、該桝5も
内外筒2.3と同心円であって内面形状は内側傾斜面5
′が短く外側傾斜面5“が長い異形V字形である。内筒
3の下縁切欠部3′の始端には上記桝5上に向う粉体誘
導板6を設け、中間筒10の下縁切欠部10”の終端に
も・上記桝5上に向う開口部すり切板7を設け、上記誘
導板6と上記すり切板7とは第2図に示すように先端が
互に近接する方向に傾斜し、上紀透導板6の先端とフラ
ンジ2′の内部直立段面7との間に粉体通過間隙tを介
在させるが、上記すり切板7の先端は内部直立段面7に
接して粉体漏洩通過は遮断される。このすり切板7から
盛り上った粉体11は該すり切板7に沿って中間筒10
と内筒3の間の間隔部12内に上記露出粉体11′と共
に進入し上記回転板4に伴って中間筒10の下縁切欠部
10′の始端と内筒3との間から上記誘導板6に誘導さ
れて上記桝5内に収容されるようになっている。回転板
4の中央部には内筒3の内部に円錐13を同心円に突設
し、錐面にピアノ線による弾性針を接し」一端14′を
内筒3に固定してスクレーバ14とする。そしてこのよ
うなフィーダは大形多量フィーダに利用することが可能
である。尚図中17で示すものは回転軸16のAC変速
電動機、18は台板1の切欠部1′の透明板である。
「発明の効果」
本発明は上述のように構成したので高品位の微量粉粒体
を連続的に脈動なく定量供給し得るばかりでな(、かつ
微量連続供給であるにも係わらず、検圧の影響がなく、
見掛比重の変動が少くきわめて精度良く連続供給し得る
効果がある。
を連続的に脈動なく定量供給し得るばかりでな(、かつ
微量連続供給であるにも係わらず、検圧の影響がなく、
見掛比重の変動が少くきわめて精度良く連続供給し得る
効果がある。
第1図は本発明のフィーダを示す縦断正面図、第2図は
第1図A−A線による平面図、第3図は無端連続溝形桝
及び計量粉体排出用スクレーバの斜視図である。 1・・台板、2.3・・内外筒、4・・回転板、5・・
無端連続溝形桝、5′、5″・・傾斜面、6・・粉体誘
導板、7・・開口部すり切板、8・・突部、9・・計量
粉体排出用スクレーバ、10・・中間筒、11・・盛り
上り粉体、12・・間隔部、13・・円錐、14・・ス
クレーバ。
第1図A−A線による平面図、第3図は無端連続溝形桝
及び計量粉体排出用スクレーバの斜視図である。 1・・台板、2.3・・内外筒、4・・回転板、5・・
無端連続溝形桝、5′、5″・・傾斜面、6・・粉体誘
導板、7・・開口部すり切板、8・・突部、9・・計量
粉体排出用スクレーバ、10・・中間筒、11・・盛り
上り粉体、12・・間隔部、13・・円錐、14・・ス
クレーバ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)台板に内外筒を同心円に設け、内筒の下縁と台板
上面との間を回動する回転板を内外筒と同心円形に設け
、該回転板上に形成した無端連続溝形桝を内外筒間に設
け、該桝の開口部すり切板及び該桝の内面形状に雌雄嵌
合する突部を備えた計量粉体排出用スクレーバを設けて
なるフィーダ。 (2)内外筒間に中間筒を同心円に設け、上記すり切板
による盛り上り粉体を該すり切板によって内筒と中間筒
との間隔部に誘導し、かつ粉体誘導板によって該間隔部
内の上記盛り上り材料を上記桝上に誘導可能である請求
項 (1)記載のフィーダ。 (3)無端連続溝形桝の内面形状が内側が短く外側が長
い傾斜面によって形成された異形V字形である請求項(
1)又は(2)記載のフィーダ。 (4)上記回転板の中央部に該回転板と同心円の円錐を
突設した請求項(1)(2)又は(3)にそれぞれ記載
のフィーダ。 (5)上記円錐の錐面に弾性針によるスクレーバを接し
、該スクレーバの上端を内筒に支持してなる請求項(1
)(2)(3)又は(4)にそれぞれ記載のフィーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2205885A JPH0829838B2 (ja) | 1990-08-01 | 1990-08-01 | フイーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2205885A JPH0829838B2 (ja) | 1990-08-01 | 1990-08-01 | フイーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0489719A true JPH0489719A (ja) | 1992-03-23 |
| JPH0829838B2 JPH0829838B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=16514344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2205885A Expired - Fee Related JPH0829838B2 (ja) | 1990-08-01 | 1990-08-01 | フイーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0829838B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008229521A (ja) * | 2007-03-22 | 2008-10-02 | Toshiba Corp | 凝集剤供給装置。 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS631819U (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-08 | ||
| JPS6436029U (ja) * | 1987-08-28 | 1989-03-06 |
-
1990
- 1990-08-01 JP JP2205885A patent/JPH0829838B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS631819U (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-08 | ||
| JPS6436029U (ja) * | 1987-08-28 | 1989-03-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008229521A (ja) * | 2007-03-22 | 2008-10-02 | Toshiba Corp | 凝集剤供給装置。 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0829838B2 (ja) | 1996-03-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |