JPH049056B2 - - Google Patents
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- JPH049056B2 JPH049056B2 JP59219648A JP21964884A JPH049056B2 JP H049056 B2 JPH049056 B2 JP H049056B2 JP 59219648 A JP59219648 A JP 59219648A JP 21964884 A JP21964884 A JP 21964884A JP H049056 B2 JPH049056 B2 JP H049056B2
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- Japan
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- electromagnet
- excitation power
- power source
- temperature
- cooling
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 19
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims 2
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 9
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明は、安定度の高い磁場をつくる電磁石
が停止しているときも運転中と同じ温度を維持す
るようになされている電磁石装置に関する。
が停止しているときも運転中と同じ温度を維持す
るようになされている電磁石装置に関する。
電磁石により安定度の高い磁場を作ろうとする
と、この電磁石を励磁する励磁電源が安定してい
なければならないのはもちろんであるが、この電
磁石ならびに励磁電源の温度変動が零または僅小
であることが不可欠である。長時間にわたつて安
定度が高く強い均一な磁場を発生する電磁石が必
要な装置として種々のものがあるが、核磁気共鳴
を利用したコンピユータ断層撮影装置(以下では
NMR−CTと略記する)もその1例である。
と、この電磁石を励磁する励磁電源が安定してい
なければならないのはもちろんであるが、この電
磁石ならびに励磁電源の温度変動が零または僅小
であることが不可欠である。長時間にわたつて安
定度が高く強い均一な磁場を発生する電磁石が必
要な装置として種々のものがあるが、核磁気共鳴
を利用したコンピユータ断層撮影装置(以下では
NMR−CTと略記する)もその1例である。
NMR−CTは周知のようにがんなどの診断に
大きな威力を発揮する装置であるが、コンピユー
タを使用することや患者を検診することもあつ
て、装置全体が空気調和された室内に設置され
る。ところでこのNMR−CTに使用する電磁石
あるいは励磁電源は純水などの液体冷却により温
度制御されるのであるが、大形電磁石では熱容量
がきわめて大であつて、励磁電源投入後に熱的平
衡状態に達して測定可能な安定状態になるまでに
は4〜5時間という長いウオームアツプ時間を必
要とする。そこで従来はNMR−CTを使用しな
い夜間も含めて電磁石装置は昼夜連続運転をする
方法が採用されているが、そのため冷却用水と電
力を浪費するという欠点を有する。
大きな威力を発揮する装置であるが、コンピユー
タを使用することや患者を検診することもあつ
て、装置全体が空気調和された室内に設置され
る。ところでこのNMR−CTに使用する電磁石
あるいは励磁電源は純水などの液体冷却により温
度制御されるのであるが、大形電磁石では熱容量
がきわめて大であつて、励磁電源投入後に熱的平
衡状態に達して測定可能な安定状態になるまでに
は4〜5時間という長いウオームアツプ時間を必
要とする。そこで従来はNMR−CTを使用しな
い夜間も含めて電磁石装置は昼夜連続運転をする
方法が採用されているが、そのため冷却用水と電
力を浪費するという欠点を有する。
この発明は、電磁石のウオームアツプ時間を不
要あるいは短縮することにより、非運転時には電
磁石の励磁を遮断して電力や冷却水を節減できる
電磁石装置を提供することを目的とする。
要あるいは短縮することにより、非運転時には電
磁石の励磁を遮断して電力や冷却水を節減できる
電磁石装置を提供することを目的とする。
この発明は、電磁石とこれの励磁電源ならびに
これらの冷却装置を含めた電磁石装置を設置して
いる室内の空気調和装置を電磁石装置の運転と連
動させて、電磁石装置が非運転のときには励磁電
源と冷却装置の運転を停止させるとともに空気調
和装置により電磁石の温度を運転時と略同一温度
に保つように保温運転することにより、電力と冷
却水の浪費を節減するとともに励磁電源投入後の
ウオームアツプ時間を零または大幅に短縮しよう
とするものである。
これらの冷却装置を含めた電磁石装置を設置して
いる室内の空気調和装置を電磁石装置の運転と連
動させて、電磁石装置が非運転のときには励磁電
源と冷却装置の運転を停止させるとともに空気調
和装置により電磁石の温度を運転時と略同一温度
に保つように保温運転することにより、電力と冷
却水の浪費を節減するとともに励磁電源投入後の
ウオームアツプ時間を零または大幅に短縮しよう
とするものである。
第1図は本発明の実施例を示す電磁石装置の配
置図であつて、前述したようにNMR−CT用の
電磁石装置の場合である。
置図であつて、前述したようにNMR−CT用の
電磁石装置の場合である。
第1図において、電源12からの電力が励磁電
源13に供給され、この励磁電源13からは電磁
石14が発生する磁界が常に一定であるように制
御された励磁電力が供給される。この電磁石14
は大電流で励磁されるので電流を流すコイルは水
冷式にしてその発熱を取除くようにしているのが
電磁石冷却器25であり、励磁電源13にも同様
な励磁電源冷却器24が備えられており、純水パ
イプ23を介して両冷却器に純水を流して発熱を
取去る。この純水は熱交換器22において冷却水
パイプ21に流れる冷却水と熱交換するようにな
つている。この第1図においては励磁電源13は
部屋10の内側に設置されているが、これは室外
にあつてもよく、また熱交換器22は室外に設け
られているが、これは室内に設置されていても差
支えない。
源13に供給され、この励磁電源13からは電磁
石14が発生する磁界が常に一定であるように制
御された励磁電力が供給される。この電磁石14
は大電流で励磁されるので電流を流すコイルは水
冷式にしてその発熱を取除くようにしているのが
電磁石冷却器25であり、励磁電源13にも同様
な励磁電源冷却器24が備えられており、純水パ
イプ23を介して両冷却器に純水を流して発熱を
取去る。この純水は熱交換器22において冷却水
パイプ21に流れる冷却水と熱交換するようにな
つている。この第1図においては励磁電源13は
部屋10の内側に設置されているが、これは室外
にあつてもよく、また熱交換器22は室外に設け
られているが、これは室内に設置されていても差
支えない。
コントローラ11は電磁石装置の運転・停止と
その温度ならびに室内の温度管理を司どるもので
あつて、たとえば励磁電源13をオンにして電磁
石14を励磁するとともに熱交換器22を運転し
て、この熱交換器22に出入する冷却水の両を調
節するとともに励磁電源13と電磁石14を循環
する純水の量を調節することで、温度変化に伴う
磁場の強さが変動することを防いでいる。またこ
のコントローラ11は同時に空気調和装置を制御
して部屋10の温度が常に所定値に維持されるよ
うに夏季は冷房運転、冬季ならば暖房運転を行な
わせる。
その温度ならびに室内の温度管理を司どるもので
あつて、たとえば励磁電源13をオンにして電磁
石14を励磁するとともに熱交換器22を運転し
て、この熱交換器22に出入する冷却水の両を調
節するとともに励磁電源13と電磁石14を循環
する純水の量を調節することで、温度変化に伴う
磁場の強さが変動することを防いでいる。またこ
のコントローラ11は同時に空気調和装置を制御
して部屋10の温度が常に所定値に維持されるよ
うに夏季は冷房運転、冬季ならば暖房運転を行な
わせる。
NMR−CTは患者診断のために昼間は稼働し
ているが、夜間は殆ど運転する必要はない。しか
しこのNMR−CT用の電磁石14は大きな熱容
量を有するために、運転を開始してから温度が一
定するまでに長時間を必要とする。一定安定度が
高い強い均一な磁場を発生させるには当該電磁石
14の温度が一定している必要があるので、従来
はやむを得ず昼夜連続運転をして励磁電力や冷却
水などの資源を無駄使いしていることは既に述べ
たとおりである。そこで保温指令手段としてのコ
ントローラ11の指令により空気調和装置15を
適切に運転させることにより上述せる資源の無駄
使いを零にしようとする。
ているが、夜間は殆ど運転する必要はない。しか
しこのNMR−CT用の電磁石14は大きな熱容
量を有するために、運転を開始してから温度が一
定するまでに長時間を必要とする。一定安定度が
高い強い均一な磁場を発生させるには当該電磁石
14の温度が一定している必要があるので、従来
はやむを得ず昼夜連続運転をして励磁電力や冷却
水などの資源を無駄使いしていることは既に述べ
たとおりである。そこで保温指令手段としてのコ
ントローラ11の指令により空気調和装置15を
適切に運転させることにより上述せる資源の無駄
使いを零にしようとする。
第2図は第1図に示す電磁石装置の運転ダイヤ
グラムであつて、第2図イはコントローラ11の
指令を、第2図ロは励磁電源13の運転状態を、
第2図ハは熱交換器22を含む冷却装置の運転状
態を、第2図ニは空気調和装置15の運転状態を
それぞれが示しており、横軸はいずれも時間の経
過をあらわしている。
グラムであつて、第2図イはコントローラ11の
指令を、第2図ロは励磁電源13の運転状態を、
第2図ハは熱交換器22を含む冷却装置の運転状
態を、第2図ニは空気調和装置15の運転状態を
それぞれが示しており、横軸はいずれも時間の経
過をあらわしている。
第2図においてNMR−CTの昼間における診
断が終了するとコントローラ11はT1なる時刻
に電磁石装置の運転を停止させる指令を発し、そ
れに従つて励磁電源13はオフとなる。励磁電源
13がオフになればこの励磁電源13と電磁石1
4は新たに熱を発生することはないので、冷却装
置もこの時刻T1に同時にオフしてもよいのであ
るが、このようにするとこれら励磁電源13と電
磁石14に蓄積されている熱が取去られないの
で、この蓄積熱により若干の過熱を招くおそれが
ある。それ故実際には励磁電源13をオフしてか
らある程度の時間を経過した後のT2なる時刻に
冷却装置をオフして冷却水の出入ならびに純水の
循環を停止させる。
断が終了するとコントローラ11はT1なる時刻
に電磁石装置の運転を停止させる指令を発し、そ
れに従つて励磁電源13はオフとなる。励磁電源
13がオフになればこの励磁電源13と電磁石1
4は新たに熱を発生することはないので、冷却装
置もこの時刻T1に同時にオフしてもよいのであ
るが、このようにするとこれら励磁電源13と電
磁石14に蓄積されている熱が取去られないの
で、この蓄積熱により若干の過熱を招くおそれが
ある。それ故実際には励磁電源13をオフしてか
らある程度の時間を経過した後のT2なる時刻に
冷却装置をオフして冷却水の出入ならびに純水の
循環を停止させる。
さらにコントローラ11はT1なる時刻にそれ
まで冷暖房運転により室内温度を所定値に保つよ
うに運転していた空気調和装置15に保温運転指
令を与えて電磁石14または励磁電源13が運転
中と略同じ温度になるように室内の温度を維持さ
せる。なおこの場合空気調和装置15の保温運転
で保温する対象は部屋10の空気温度であるが、
この保温対象を電磁石14あるいは励磁電源13
とその周囲の限定された空間のみにすることでも
差支えない。
まで冷暖房運転により室内温度を所定値に保つよ
うに運転していた空気調和装置15に保温運転指
令を与えて電磁石14または励磁電源13が運転
中と略同じ温度になるように室内の温度を維持さ
せる。なおこの場合空気調和装置15の保温運転
で保温する対象は部屋10の空気温度であるが、
この保温対象を電磁石14あるいは励磁電源13
とその周囲の限定された空間のみにすることでも
差支えない。
病院が再び診療を開始する時刻T3になれば、
コントローラ11は運転開始を指令し、これに従
つて励磁電源13はオンとなり冷却装置も冷却運
転を開始し、これと同時に空気調和装置15も保
温運転から冷房あるいは暖房運転に切換つて
NMR−CTは直ちに診断業務を開始できる。
コントローラ11は運転開始を指令し、これに従
つて励磁電源13はオンとなり冷却装置も冷却運
転を開始し、これと同時に空気調和装置15も保
温運転から冷房あるいは暖房運転に切換つて
NMR−CTは直ちに診断業務を開始できる。
この発明によれば均一で安定な磁場を発生させ
る熱容量の大きな電磁石あるいはこの電磁石を励
磁する励磁電源は、その発生熱を取去つてその温
度を略一定に保つための冷却装置を備えている
が、電磁石非運転時には保温指令手段の指令によ
り励磁電源と冷却装置の運転を停止して新たな熱
が発生しないようにするとともに空気調和装置を
冷暖房運転から保温運転に切換えて電磁石あるい
は励磁電源の温度をこれらが運転中の温度と略同
じ値になるようにする。このようにしておけばこ
の電磁石装置が運転を再開するとき、その温度は
連続運転中の温度になつているので磁場も安定し
ており、直ちに使用することができるので、長い
ウオームアツプ時間は不要となる。その結果従来
のように電磁石非使用時にも励磁を継続し、同時
に冷却装置の運転を継続するという資源の浪費が
排除できる効果を有する。
る熱容量の大きな電磁石あるいはこの電磁石を励
磁する励磁電源は、その発生熱を取去つてその温
度を略一定に保つための冷却装置を備えている
が、電磁石非運転時には保温指令手段の指令によ
り励磁電源と冷却装置の運転を停止して新たな熱
が発生しないようにするとともに空気調和装置を
冷暖房運転から保温運転に切換えて電磁石あるい
は励磁電源の温度をこれらが運転中の温度と略同
じ値になるようにする。このようにしておけばこ
の電磁石装置が運転を再開するとき、その温度は
連続運転中の温度になつているので磁場も安定し
ており、直ちに使用することができるので、長い
ウオームアツプ時間は不要となる。その結果従来
のように電磁石非使用時にも励磁を継続し、同時
に冷却装置の運転を継続するという資源の浪費が
排除できる効果を有する。
第1図は本発明の実施例を示す電磁石装置の配
置図であり、第2図は第1図に示す電磁石装置の
運転ダイヤグラムである。 10……部屋、11……保温指令手段としての
コントローラ、12……電源、13……励磁電
源、14……電磁石、15……空気調和装置、2
1……冷却水パイプ、22……熱交換器、23…
…純水パイプ、24……励磁電源冷却器、25…
…電磁石冷却器。
置図であり、第2図は第1図に示す電磁石装置の
運転ダイヤグラムである。 10……部屋、11……保温指令手段としての
コントローラ、12……電源、13……励磁電
源、14……電磁石、15……空気調和装置、2
1……冷却水パイプ、22……熱交換器、23…
…純水パイプ、24……励磁電源冷却器、25…
…電磁石冷却器。
Claims (1)
- 1 冷却手段を備えた電磁石と、該電磁石を励磁
する冷却手段を備えた励磁電源と、これら電磁石
または励磁電源が設置される室内の温度を略一定
に保つ空気調和手段で構成される電磁石装置にお
いて、前記電磁石非運転時に当該電磁石冷却手段
と励磁電源冷却手段の運転を停止し、前記空気調
和手段により電磁石または励磁電源の温度を運転
時と略同一温度になるような保温指令を発する保
温指令手段とを備えたことを特徴とする電磁石装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59219648A JPS6198246A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | 電磁石装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59219648A JPS6198246A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | 電磁石装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6198246A JPS6198246A (ja) | 1986-05-16 |
| JPH049056B2 true JPH049056B2 (ja) | 1992-02-19 |
Family
ID=16738808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59219648A Granted JPS6198246A (ja) | 1984-10-19 | 1984-10-19 | 電磁石装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6198246A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62101233A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-11 | 株式会社日立製作所 | 核磁気共鳴を用いた検査装置 |
| JP5242251B2 (ja) * | 2008-06-24 | 2013-07-24 | ジーイー・メディカル・システムズ・グローバル・テクノロジー・カンパニー・エルエルシー | 冷却装置およびmriシステム |
| JP5450133B2 (ja) * | 2010-01-29 | 2014-03-26 | 株式会社東芝 | 磁気共鳴イメージング装置 |
-
1984
- 1984-10-19 JP JP59219648A patent/JPS6198246A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6198246A (ja) | 1986-05-16 |
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