JPH0491503A - フラットミラーアンテナ - Google Patents

フラットミラーアンテナ

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JPH0491503A
JPH0491503A JP20790090A JP20790090A JPH0491503A JP H0491503 A JPH0491503 A JP H0491503A JP 20790090 A JP20790090 A JP 20790090A JP 20790090 A JP20790090 A JP 20790090A JP H0491503 A JPH0491503 A JP H0491503A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
diffraction ring
ring
diffraction
antenna section
antenna
Prior art date
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Pending
Application number
JP20790090A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunitaka Arimura
國孝 有村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Arimura Giken KK
Original Assignee
Arimura Giken KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、衛星放送あるいは衛星通信等の衛星送受信用
アンテナに用いて好適なフラットミラーアンテナに関す
る。
〔従来の技術〕
ここで、送信点から送信された電磁波を受信点へ収束さ
せるための手段として従来から知られている回転放物面
反射鏡、回折リングおよびフレネルレンズについて説明
する。
パラボラアンテナに用いられる回転放物面反射鏡11は
、第12図に示すように、1つの焦点をもつ放物線(ま
たは回転放物面)の性質を利用して、送信点から送信さ
れた電磁波を全ての電気的路程を等しくして焦点Fの受
信点へ収束させるものである。
また、回折リング12は、第13図に示すように、送・
受信点の電波伝搬路に形成されたフレネルゾーンにおい
て、互いに逆位相である隣接の7レネルゾーンを1つお
きに遮蔽して逆位相電界を除去し受信点の電界を上昇さ
せるように構成されていて、送信点から送信された電磁
波は回折リング12を透過して焦点Fの受信点に収束さ
れる。
さらにフレネルレンズ13は、第14図に示すように、
誘電体から構成され、電気的路程がレンズ媒質によって
増加することを利用して、送受信点間の電気的距離を等
しくし、送信された電磁波を全て同位相電界で焦点Fの
受信点に収束させ受信点の電界を上昇させるものである
〔発明か解決しようとする課題〕
ところで、上述の従来の回折リングでは、逆位相電界を
除去しているため、受信点の電界が約1/2となり効率
が悪いという問題点がある。
また、従来の回転放物面反射鏡および7レネルレンスで
は、曲面精度が重要であり、精密な機械工作を必要とす
るために製造が困難であり、製造コストおよび製造時間
を要するという問題点がある。さらに、フレネルレンズ
では実際的なレンズの厚さ、大きさおよび重量が増加し
実用性Iこ乏しいという問題点がある。
本発明はこれらの問題点を解決しようとするもので、送
信された電波を全て同位相電界で受信点に収束させるこ
とで受信点の電界を上昇させるとともに、平面構造であ
って製造が容易であるので、製造コストおよび製造時間
の低下が可能でしかも実用的な、フラットミラーアンテ
ナを提供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
上述の目的を達成するため、本発明の7ラツトミラーア
ンテナは、金属製の回折リングと同回折リングと約1/
4波長離隔して対向するように配設される金属製の反射
板と上記回折リングのほぼ焦点位置に配設されるピック
アップアンテナ部とから構成されたことを特徴としてい
る。
また、本発明のフラットミラーアンテナは、相互に約1
74波長離隔して対向するように配設される2種類の金
属製の回折リングと同回折リングのほぼ焦点位置に配設
される受信用ピックアップアンテナ部とから構成された
ことを特徴としている。
〔作  用〕
上述の本発明の7ラツトミラーアンテナでは、回折リン
グが送信された電磁波を同回折リング焦点に配設される
受信用ピックアップアンテナ部に収束させる手段として
作用し、また、互いに対向して配設された回折リングお
よび反射板あるいは2種類の回折リングが、送信された
電磁波を全て同位相電界で受信用ピ/クア・Zズアンテ
ナ部に収束させる手段として作用する。
〔実 施 例〕
以下、図面により本発明の実施例としてのフラットミラ
ーアンテナについて説明する。
第1a〜8図は、本発明の第1実施例を示すもので、第
1a図はその概略図、第1b図は第1a図の略式説明図
、第2図はその回折リングの正面図、第3図はその他の
例の回折リングの正面図、第4a図。
#!4b図はいずれも条件を説明する説明図、第5j図
第5b図は回折リングのパターンを導く数式の説明図、
第i図、第6b図はその作用を説明する説明図、第7!
図、第7b図および第7c図はその略式側面図、第8図
はその実際の構成例を示す斜視図である。
この実施例の回折リング1は金属製であって、回折リン
グlは送信点から送信された電磁波を反射して同回折リ
ング1の焦点Fに集中させるとともに、送受信点間の電
波伝搬路に形成されたフレネルゾーンにおいて互いに逆
位相である隣接フレネルノーンを遮断することにより逆
位相電界を除去して受信点の電界を上昇させるように設
計されている。
回折リングlは使用条件に応じてその形状が設計される
ものであり、第2図は12GBxにおいて衛星6から送
信された電磁波の回折リングlに対する入射角を90c
&仮定した場合($ 41図参照)の回折リングlの設
計例の一例、また、第3図は12GHzにおいて衛星6
から送信された電磁波の回折リングlに対する入射角を
38cと仮定した場合(第4b図参照)の回折リングl
の設計例の一例である。
なお、これらの回折リングlのパターンは、次のように
して得られる。
すなわち、第5!図、第5b図において、回折リングl
はXY平面上にあり、衛星6はZ軸上にあるものとする
そして、回折リング1の焦点Fの座1[Fを((1,0
゜F)とし、回折リングlの中心Oの座標を0(D、O
,O)とする。さらに、XY平面上(2=0)の点Pの
座標をP(x、y、0)とする。
第5b図に示すように、衛星6から送信された電磁波は
回折リングlで反射され、回折リング1の焦点Fへ集中
される。
一般的に回折リング1は、P点と送信点、P点と受信点
との距離の和が、送受信点間距離よりλ0/2の整数倍
だけ大きくなるようなP点の集合であるので、 FP<FO+nλ。/2(ここでnは整数である)を満
たす円内を通過する電波は、焦点Fにおいて同位相で合
成される。
以上から、円の軌跡は次の式で表される。
x 2 +y 2 = nλ、(F+nλ。/4)また
、円の半径:rは、 r=sQR(nλ、(F+nλO/4))第2図は条件
を12GIIzにおいて衛星6から送信された電磁波の
回折リングlに対する入射角を90’として、上述の方
法で設計された回折リング1を1/12の縮尺で描いた
ものであり、最外リングの直径は約1mである。また、
回折リングlの大きさはリング数を増減させることによ
って調節することができる。
このような回折リング1は、その条件から、n (1の
円内は同相、l≦n < 2の円内は逆相、2≦n <
 3の円内は同相・・・・・・となり、送信された電磁
波の同位相成分を反射し焦点Fへ収束させ、逆位相成分
は通過させる。
そこで、回折リング1を通過した送信電磁波の逆位相成
分を回収すべく、この実施例のものでは、第6a図、第
6b図に示すように、回折リング1と平行に金属製反射
板2を配設し、この金属製反射板2で上記の逆位相成分
を反射して焦点Fへ収束する手段を講じている。このと
き、回折リングlと反射板2との間の距離を利用して電
気的距離を延長させることによって位相を合わせ、同位
相成分として焦点Fへ収束させる。また、回折リング1
と反射板2とは、回折リングlを通過した逆位相成分か
反射板2で反射されて再び回折リングlへ至るまでに同
位相成分となるように間隔を設定されている。例えば、
回折リング1と反射板2との間の空間を自由空間として
、12GHzで使用する場合、それらの間隔は約1/4
波長すなわち約0.625 c mとなる。
第7a図、第7b図および第7c図は、上述の方法で、
条件を12GHzにおいて衛星6から送信された電磁波
の回折リング1に対する入射角を90’&仮定し、回折
リングlと反射板2との閘の空間を自由空間とした場合
の回折リング1および反射板2の一例の略式側面図であ
り、回折リングlおよび反射板2は縮尺1/12、回折
リング1と反射板2の間隔は縮尺1/2でそれぞれ描い
である。第7a図は回折リング1と反射板2の大きさが
同じである場合、第7b図、第7c図はいずれも回折リ
ング1と反射板2の大きさが異なる場合である。第7b
図は回折リングlか反射板2より大きい構造であって、
回折リングlの最外リングが送信された電磁波の同位相
成分を反射するリングで構成された場合であり、第7c
図は回折リングlが反射板2より小さい構造であって、
回折リング1の最外リングが送信された電磁波の逆位相
成分を通過させるリングとなるように反射板2の大きさ
を実際には見えない回折リング1の最外リングまで大き
くした場合である。
二のように、回折リングlおよび反射板2は場合に応し
た設計が可能である。また、このとき使用される回折リ
ング1の正面図は第2図に示しである。
さらに、本実施例のフラットミラーアンテナは、第3図
に示す衛星6から送信された電磁波の回折リングlに対
する入射角を38−仮定した場合の回折リングlにおい
ても実施可能である。
また、回折リング1と反射板2との間の空間をポリスチ
レン、ポリエチレン、FRP、発泡プラスチック等の誘
電体で満たすことも可能である。
その場合、それらの間隔は誘電体中を伝播する波長の約
1/4となるので、誘電体の材質によってことなり、例
えばポリエチレンを使用した場合、約0.4Hcmとな
りさらに間隔は薄くなる。
また、第11図および第1b図に示すように、回折リン
グ1の焦点位置には送信された電磁波を受信する受信用
ピックアップアンテナ部3が配設されている。受信用ピ
ックアップアンテナ部3は放射器4およびコンバータ5
から構成されており、船釣には放射器4はコンバータ5
と一体になっている。第1a図および第1b図において
、放射器4はホーンの構造を示しているがスパイラル、
ダイポール、ストリップ線路、スロット等のアレーで構
成してもよい。
第8図に本発明の7ラントミラーアンテナの実際の構成
例を示すが、この例におけるフラットミラーアンテナは
オフセット型であり回折リング1は送信電磁波の回折リ
ングlに対する入射角を381して設計(第3図参照)
されている。回折り〉グlと反射板2との間の空間には
、回折リングlおよび反射板2を支持し、固定する手段
として誘電体製の補強板が配設され、回折リング1、反
射板2および補強板の一体構造体の反射板側背面には取
付は金具7および支持アーム8が配設されている。また
、受信用ピックアップアンテナ部3は支持アーム8によ
って回折リングlの焦点に位置するように支持されてい
る。
このように構成されたフラットミラーアンテナでは、送
受信点間の電波伝搬路に形成された7しネルゾーンにお
いて、回折リングで同位相成分を反射し回折リングの焦
点位置に配設された受信用ピックアップアンテナ部に収
束させるとともに、回折リングを通過した逆位相成分は
回折リングと特定間隔を隔てて配設された反射板で反射
し位相を合わせて全て同位相成分として受信用ピックア
ップアンテナ部に収束される。すなわち、送信された電
磁波は回折リングあるいは反射板で反射し、全て同位相
電界で受信用ピックアップアンテナ部へ合成される。
上述の通り、この実施例の7ラツトミラーアンテナは、
金属製の回折リングと同回折リングに対向して配設され
る金属製の反射板と上記回折リングのほぼ焦点位置に配
設される受信用ピックアップアンテナ部とから構成され
ているので、回折リングか同位相電界を反射して受信点
に収束させるとともに反射板が逆位相電界を反射して位
相を合わせ受信点に収束させることによって、送信され
た電磁波を全て同位相電界で受信用ピックアップアンテ
ナ部に収束させることかできて効率が向上する。また、
金属製の回折リングおよび反射板のみから構成されてい
るので部材数か少なく、回折リングおよび反射板は平面
構造であるため曲面精度等の考慮は不必要であり製造か
容易であるので、製造コストの低減をはかることができ
る。
さらに、回折リングと反射板との間隔は、その空間を自
由空間とするとき約0.625cm、その空間をポリエ
チレン製誘電体で満たすとき約0.4Hcmとなり実用
性も向上する。
次に、本発明の第2実施例を示すフラットミラーアンテ
ナについて説明する。
第9a図、第9b図はその回折リングの正面図、第10
図はその作用を説明する説明図、第11a図、第11b
図、第11c図および第11d図はいずれもその略式側
面図である。
この実施例が第1の実施例と異なる点は、反射板2に代
えて回折リング9が用いられている点である。
第1の回折リングlおよび第2の回折リング9のパター
ンはそれぞれ異なり、第9a図、第9b図1j1条件と
して12GHzにおいて衛星6から送信された電磁波の
回折リングlに対する入射角を90’と仮定した場合の
第1の回折リングl(第9a図参照)および第2の回折
リング9(第9b図参照)の設計例の一例である。
第10図に示すように、送信電磁波の同位相成分は第1
の回折リングlで反射され回折リングlの焦点位置に配
設された受信用ピックアップアンテナ部3に収束され、
逆位相成分は第1の回折リング1は通過し第2の回折リ
ング9で反射されて受信用ピックアップアンテナ部3に
収束される。このとき、第1実施例と同様に送信された
電磁波は全て同位相成分として受信用ピックアップアン
テナ部3に合成される。
第11!図、第11b図、第11c図および第1id図
は、同条件(2種類の回折リング間の空間は自由空間と
する)の第1および第2の回折リング1.9の一例の略
式側面図であり、2種類の回折リング1゜9は縮尺1/
12.2種類の回折リング1.9の間隔は縮尺1/2で
描いである。このように、2種類の回折リング1,9は
自由に組み合わせを変えることが可能である。
さらに、本実施例のフラットミラーアンテナは、第1の
実施例の場合と同様に、第3図に示す回折リングlにお
いても実施可能であり、2種類の回折リング1.9の間
の空間を誘電体で満たすことも可能である。
このような構成のフラットミラーアンテナでは、上述の
第1実施例とほぼ同様の作用・効果が得られるほかに、
反射板の代わりに回折リングを用いているので反射板お
よび回折リングの材料となる金属板が少なくてよく、製
造コストが低減し重量が減少する。また、条件によって
は、2種類の回折リングは送受信点の電波伝搬路に形成
されたフレネルゾーンの互いに異なる隣接ゾーンを遮蔽
するように構成されているので、−枚の金属板を環状に
打ち抜いて2種類の回折リングを形成する場合等には金
属板を有効に利用でき、さらに製造コストか減少する。
〔発明の効果〕
以上詳述したように、本発明のフラットミラーアンテナ
によれば次のような効果ないし利点が得られる。
金属製の回折リングと同回折リングと約1/4波長離隔
して対向するように配設される金属製の反射板と上記回
折リングのほぼ焦点位置に配設される受信用ピックアッ
プアンテナ部とから構成されているので、回折リングが
同位相電界を反射して受信点に収束させるとともに反射
板が逆位相電界を反射して位相を合わせ受信点に収束さ
せることによって、送信された電磁波を全て同位相電界
で受信用ピックアップアンテナ部に収束させることがで
きて効率が向上する。また、金属製の回折リングおよび
反射板のみから構成されているので部材数か少なく、回
折リングおよび反射板は平面構造であるため曲面精度等
の考慮は不必要であり製造が容易であるので、製造コス
トが低減する。さらに、反射板の代わりに回折リングを
用いる場合には、材料となる金属板が少なくてよく、条
件によっては、2種類の回折リングは送受信点の電波伝
搬路に形成されたフレネルゾーンの互いに異なる隣接ゾ
ーンを遮蔽するように構成されているので、−枚の金属
板から2種類の回折リングが形成され、金属板が有効に
利用出来、さらに製造コストが減少する。また回折リン
グと反射板あるいは2種類の回折リングの間隔は、その
空間を自由空間とするとき約0.625 c m 、そ
の空間をポリエチレン製誘電体で満たすとき約0.41
3 c mとなり、構成部材が少ないことから重量も減
少するので実用的なフラットミラーアンテナを提供する
ことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1a〜8図は、本発明の一実施例としてのフラットミ
ラーアンテナを示すもので、第1!図はその概略図、第
1b図は第11図のものの略式説明図、第2図はその回
折リングの正面図、第3図はその他の例の回折リングの
正面図、第41図および第4b図はいずれも条件を説明
する説明図、第5直図および第5b図はいずれも回折リ
ングのパターンを導く数式の説明図、第6!図および第
6b図はいずれもその作用を説明する説明図、第7a図
、第7b図および第7c図はいずれもその略式側面図、
第8図はその実際の構成例を示す斜視図であり、第91
図〜第11d図は、本発明の第2実施例としてのフラッ
トミラーアンテナを示すもので、第91図および第9b
図はいずれもその回折リングの正面図、第10図はその
作用を説明する説明図、第11!図。 第11b図、第11c図および第11d図はその略式側
面図であり、第12図は従来の回転放物面鏡の説明図、
第13図は従来の回折リングの説明図、第1図は従来の
フレネルレンズの説明図である。 1.9・・・金属製回折リング、2・・金属製反射板、
3・・・受信用ピックアップアンテナ部、4・・・放射
器、5・・コンバータ、6・・・衛星、7・・・取付は
金具、8・・・支持アーム、F・・・焦点。 代理人 弁理士 飯 沼 義 彦 同    安   達   功 第10 図 第 b 図 第 図 第 図 第4゜ 図 …錨 第4b 図 /′6 旺d1 第50図 y F(0,O,F 1 0(o、o、o 1 第70 図 第7b 図 第7C 図 第6a図 第 6b図 第 図 第 90図 第9b図 第11a図 第11b図 第11c図 第1id図 第10 図 第 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)金属製の回折リングと、同回折リングに約1/4
    波長離隔して対向配設された金属製の反射板と、上記回
    折リングのほぼ焦点位置に配設される受信用ピックアッ
    プアンテナ部とから構成されたことを特徴とする、フラ
    ットミラーアンテナ。
  2. (2)相互に約1/4波長離隔して対向するように配設
    される2種類の金属製の回折リングと、同回折リングの
    ほぼ焦点位置に配設される受信用ピックアップアンテナ
    部とから構成されたことを特徴とする、フラットミラー
    アンテナ。
JP20790090A 1990-08-06 1990-08-06 フラットミラーアンテナ Pending JPH0491503A (ja)

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JP20790090A JPH0491503A (ja) 1990-08-06 1990-08-06 フラットミラーアンテナ

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JP20790090A JPH0491503A (ja) 1990-08-06 1990-08-06 フラットミラーアンテナ

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR19990023895A (ko) * 1997-08-27 1999-03-25 도이첼 빌헬름 안테나
EP1083625A3 (en) * 1999-09-10 2003-01-08 TRW Inc. Frequency selective reflector

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KR19990023895A (ko) * 1997-08-27 1999-03-25 도이첼 빌헬름 안테나
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