JPH0491929A - 立体造型システムおよび方法 - Google Patents

立体造型システムおよび方法

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JPH0491929A
JPH0491929A JP29164890A JP29164890A JPH0491929A JP H0491929 A JPH0491929 A JP H0491929A JP 29164890 A JP29164890 A JP 29164890A JP 29164890 A JP29164890 A JP 29164890A JP H0491929 A JPH0491929 A JP H0491929A
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JP29164890A
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Thomas J Vorgitch
トーマス、ジェームズ、ボーギッチ
Raymond A Bradford
レイモンド、エイドリアン、ブラッドフォード
Grady O Floyd
グラディー、オーベリー、フロイド
Harry L Tarnoff
ハリー、エル、ターノフ
Wayne A Vinson
ウェイン、アラン、ビンソン
Frank F Little
フランク、フォード、リトル
Richard A Harlow
リチャード、エー、ハーロー
Wolfgang Schwarzinger
ウォルフガング、シュワルツィンガー
Paul H Marygold
ポール、ハワード、メアリーゴールド
Mark A Lewis
マーク、アラン、ルイス
Yehoram Uziel
ヤホラム、ウジール
Borzo Modrek
ボルゾ、モドレック
Robert T Pitlak
ロバート、トーマス、ピトラック
Thomas P Chen
トーマス、ポール、チェン
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3D Systems Inc
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  • Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野) 本発明は、全体とし、で、=5次元物体を製作する立体
造型方法および装置の改良に関するものであり、更に詳
しくいえば、二次元物体、とくに大きい物体または複雑
な物体の製作を、■″確さを犠牲にすることなしに速く
行い、かつそのような物体の制作における障害を除去す
ることの改良に関するものである。 (発明が解決しようとする課題) 立体造型とい・)のは、物体の全体の再生か完成される
まで、物体の層が互いに上に逐次形成されるように、層
ごとに物体を構成するプロセスである。立体造型再生は
立体造型物体すなわち立体造型部分、または単に部分と
一般に呼ばれCいる。 このプロセスか米国特許節4.575.330号明細書
に詳しく述べられている。その米国特許明細書に記載さ
4”1ごいるように、立体造型装置(1”’S1..^
」)というのは立体造型過程により物体を再!1−する
装置である。SLAの一例はLiVL−サビームのよう
4作用的な刺慰手段と、ハツトの中に入れられた光硬化
性液状樹脂と、−」]、昇手段とを崗える。立体造型装
置は、液状樹脂の表面−1にU Vレーザビームにより
、表面)の所定の深さまで液状樹脂を硬化させるために
十分な露光て横り面パターンを描くことにより、部分の
各層を形成する。 上昇4段は部分か積重ねられるにっゎて部分を指示する
。第1の層は、ベースまたは支えと(、、て知られてい
るウェブ等の形をし、ている硬化した樹脂に付着し、か
つその硬化し7た樹脂により支持される。そのベースす
なわち支えは上昇手段へ直接付着する。その後で形成さ
れた層は第1の層の土に積重ねられる。部分が積重ねら
れるにっれ゛c1上昇f段は下降して液状樹脂のハツト
の中に順次源される。この方法の各」、程において、層
が形成された後で、次の層を(それ以前に形成された全
ての層とともに)ト降させて液状樹脂のバットの中に浸
す。典型的には、液状樹脂か前の層の上を速やかに流れ
るように、−上昇手段は次の層の厚さより深く液状樹脂
の中に浸される。この結果として過剰な樹脂(次の層の
厚さより厚い樹脂)か前の横断面の十分な部分の上を被
覆する。それから上昇手段は上昇さゼられ、次の層の希
望の厚さに等しい被覆厚さになるまで、過剰な樹脂の厚
さを薄くする1つまたは複数の技術が実現される。この
方法のある点において、以前に硬化された横断面の上側
表面が液状樹脂の表面化の次の層の希望の厚さに等しい
深さの所に位置させられる。これにより、次の横断面を
露光し、それを以前の層へ付着させるために、樹脂の表
面および以前の層の位置が準備される。過剰な樹脂の厚
さを薄くするために種々の方法がF記の米国特許出願お
よび国際特許出願に開示されている。 米国特許出願: 1989年4月171」出願筒339
,246号、1989年3月31[コ出願第331,6
84号、1988年4月]8(」出願第183,015
号、1988年4月18トJ出願第182.801号、
1988年1iJJ8F+出願第268.429月、1
988年11月 81−」出願筒268.428号、1
988年11月8目出願第288.408月、1988
年11月 81」出願筒268゜816号、1988年
ii月8[(出願筒268,907号、1988年11
月 8日出願第268.837号、1988年9J12
6日出願第268.399号、1989年7月12日出
願第365.444号、1988年10月31.E1出
願第2B5,039号、1988年9月26日出願第2
49.399号、および本願と同時に出願さrしたr立
体造型装置f (STEREOLITHGRAPHIC
APPARATIJS) J。 1989年97126B国際特許出願第N0.188/
189PcT。 立体造型のこの例においては、HeCdレーザにより、
波長か約325niで、最高出力が50+aklのlJ
Vレーザビームが典型的に発すされる。ベクトルの間に
レーザビームが位置さゼられた(重合化されないまま一
〇あるべき領域の1−を横切って)時に、不要な液状樹
脂を硬化させるという問題があるために、より高い出ツ
ノのレーザはl】J能であるとは考えられなかった(ベ
クトルデル夕に対応する場所たけを硬化させることを意
図している)。レーザはバットに対して典型的に静廿さ
せt)オl、一対の回転[I■能な動的鏡を含む光学系
により向きを定められるレーザからのじ−ムか樹脂の表
面までの光路をたどらされ、その後で、液状樹脂の表1
TijYの部分層を動的鏡の制御された回転によりトレ
ースされる。 このイテjにおいては、動的鏡は、2本のほぼ重心な軸
ζJ?A−)−C動き、鏡からは固定されている距離の
所に設けられている樹脂表面のX軸とY軸に沿・)水牛
面内でレーザビームのトレー=ンングを発明する二鎖、
二輪検流=1走査ヘッドであるのか普通である。 樹脂表面−tの特定の区域における樹脂の硬化深さは、
その区域のレーザビームによる露先に対数的に依存する
。その露光はし〜ザじ一ムの出力と強さの分布、および
1・−サビーノ・かその区域を通る時の動的鏡の走査速
度J−に依存づる。b−サじ一ムがより強力になるか(
+、、−ザじ−ムか強くなる)、または鏡の動きか遅く
なると、露光か強くなる。現在では、初めに述べたよフ
に、立体造型におい7−用いらhるHeCdレーザの最
高出力は50i1i“であり、動的鏡の速度は約0〜7
6(1)7秒(約(]−30in)秒の範囲とすること
かでき、表面を制御可能に露光する。 部分の横断口を構成する間に、樹脂表面の中空領域のよ
うな特定の区域を、樹脂を感知できるほど(ゲル化する
ために十分な)の量を硬化することなIに、レーザビー
ムを飛び越さセることにより、L−サビ〜ムを位置させ
ることか必要なことが時にある。これは、上記の例にお
いて、鏡の最高速度において、感知できるほどの量の樹
脂を硬化するのに露光か十分てないように、レーザの出
力を制限することにより行われる。これか
【/・−ザの
最高出力を5011Wに制限した理由である。 レーザの出力のこの以前の制限は、硬化することを想定
しない樹脂表面領域のLでレーザじ−ムを飛び越させる
ための走査鏡の能力を基に1.たちのである。レーザビ
ームの出力を制限する別の理由は、tjえられた領域を
露光させるために効果的に用いることができる走査の最
高制御可能速度を基にIたものである。たとλば、 様
に露光され一ζ、−様1.′硬化さゼられl:物質の非
常に薄い膜を4望するものと4゛ると、その膜は一連の
接近1.た効果的に重なり八・5)ヘクI・ルから形成
されるo L’ザビームの強さの輪郭かベクトルをとの
位接近ずべきかを決定する。1.−サビームの出力と、
存望の硬化深さ(ぞ0)@化深さを得るために髪;4−
る露先量)、と、ベクi・ルの輪郭との組合わせか必要
な走査速度を決定する。1ノーサの出力か高くなりすぎ
ると、この例の状況においC必要と丈る走査速度は最高
許容走査速度を容易に越え、それにより最高計容レーザ
出ノJに制限を課す。 この説明においては、実際に最高速度か制限要因である
時には、最高レーザ出力は制限要因を指す。x−Y次元
において高い分解能を維持するために、できるだけ小さ
いビーム点の司法をとくに用いるから、出力と強さをこ
の説明においては同じ意味で使用することにする。し5
たが−って、小さい、比較的固定されたビーム点寸/j
4に対しては、強度(出カフ、′単位面積)と出ツノは
容易に切離すことはできない。 また、つ7体造型に使用する−1−記11ecd ly
−ザは調節できない。すなわち、そのレーナは本ンまた
は4′ノのいずれかであっ”(:、EXi能な最高1イ
1力のレー。 サビームを発生ずるか、1)−ザビ〜l、を発生【7な
いかのいずれかである。[、たか−)こ゛、それらの1
ノナを使用するときは、露光の制約(7応12でビーム
出力を変λることはi37能Cはなかった。 しかし1、レーザ出力を制限することによる問題は、部
品の形成か、より強力なレーザを用いる場合と比較し、
て、十分に遅くなることである。より大きな商品、典型
的には約127(罰×約17.8eniX約15.2r
m(5in、 X7)n、X6in、)より大きい、を
構成する場所には、その問題はもっと大きくなる。とい
うのは、それらの部品はそれの寸法のために構成にかな
りの時間が既にかかっているからである。 出力がより小さいレーザを使用すると問題はまずまず悪
くなる。しか(35、先に述べたように、不要な樹脂の
硬化と、最高i’行能走査速度と、レーザじムの出力の
固定された性質とのために、より強力なレーザビームを
使用することは可能でなかった。より強力な1/ ザを
使用(た時に起る問題は、鏡の現在の速度においCは、
薄い、すなわち、約0.13inm (約5ミル)以−
F、の横断面を形成することかirJ能でないからであ
る。より高速の動的鏡のIF、確さは約76cs 、/
秒(約30イソチ/秒)以」−の速度においては極度に
低くなるから、より高速の動的鏡!J一般的な解決方法
ではない。 それ、の理由およびその他の理由から、」記q体造型に
より部品を構成、することは現在では典型的lこかなり
の時間かかかり、とくに、大きい部品または複雑な部品
を構成するためにはかなりの時間がかかる。小さい、た
とえば公称的12.7(7)×約17.8eix約15
.2cm(5in、 X7in、X6in、) 、が複
雑な部品を立体造型装置のに、記の例では構成に10〜
48時間かかり、約51.8cm>(約51.8emX
約61ea(20in、 x 20in、 x 24i
n、)の部品を構成するためには2〜10日間までのよ
り長い時間を要する。 立体造型の上記の例による別の問題は、システム全体に
おけるデータの流れにいく一つかの障害があることであ
る。人きい部品または複雑な部品を構成づる場合には、
それらの障害は非常に厳し5くなることかある。その理
由(,4、それらの場合においては、部品を表すために
データのビットを必tとし5、このデータ、大きい部品
の場合IJは典型的には約3GB (ギガバイト 雑な!く品の場合には何1ーメガバイt・、を管理し2
、部,“1)4、1成中に立体造型装置の種々の部品へ
送らなけnばならないからである。[゛.記障害はこの
方法を遅くし、そのために部品の構成時間を一層長<7
゛る。 たとλば、1−)のV4害は動的鏡と、描くへきイ、1
Jllヘクトル8i.[1− ドすることと、十W装置
およびその他の関連する装置を実時間で制御4る必要か
あり、その結果として、それらAべての作業を行うため
に必要とする制御コンピュータを、C A D /CA
Mデータ変換のような、実時間で行−)必要がないこと
もある、その他の重要なデータh゛理n業を行うために
利用Cきないことによるものである。 ]か[、それらの支援作業を行わせるために別のコンビ
、ズータを単に設けるたけこは、とくに、大きい部品1
:たは複雑な部品の構成のためには々IJ果的ではない
。たとオば、2台の:’II pビコータの1棗のデー
タの流れを緩衝4るためには記憶装置をf=1加せねば
ならないが、大きい部品または複雑な部品に々」する記
憶、装置の要求、典型的には3(津、によりこの装置か
使用できないはと人きく、かつ高価になる。 立体造型装置の1記の例における別の障害は、ニー・ダ
ーとの相1−i作用法である。制御コンピュタか部品の
構成を開始゛ごきる前に、希望の硬化深さ(いく一つか
の蟹因に応15て層の厚さ9七は異なる)のような、部
品構成を制御するためのパラメータと、上記装置および
関連する装置の物理的な動きを傭す御するためのべうメ
ータ4得るために、コンピータはユーザー−と相rg作
用せねばならない。 それらのベラメータはまとめて簡単に構成パラメタとし
て知られごいる。 1−ザーと相、13作用するために種々のやり方が試み
られrいる。1つのやりノ1においCは、1−サ・〜は
部品全体のために構成パラメータを供給するこきを求め
らイする。こねは、とくに大きい部品または複雑な部品
にり・tしCはJII常に扱いにくいことかある。 別のやり方においては、ユーザーは部品をある範囲の層
に分解し、各範囲のために種々の構成ベラメータを指定
することを許さ1′する。しかし、大きい部品または複
雑な部品に々=tL“Cは、ある範囲内の種々の域にお
ける強さ、天的なこと、速度またはiT羅さのような種
々の性質を強調−4ることか望ま(7いことかある。構
成パラメータが全体の範囲にわたって同じであることを
求め、か・っそれらの領域における層を同り範囲にまさ
めることを求めるとそれが阻1jされる3,シたかって
、それらのやり方は、とくに大きい部品または祷雑な部
品1こ対【、では、成功するとは必す(5も常に証明さ
ねていない。 最後の障害は、7体造型装置がユーザーの側にかなりの
熟練を要することである。たとえば、構成パラメータを
指定するために、ユーザーは動的鏡と、■−昇2置.1
−、レーザの物理的特性と、ぞれの実現の詳細とを翔り
−(いなければならないことである。その結果としで、
新米のユーザーはイー分で時間のかかる命令を与シーら
れなければンスーjムを効果的に動作させることができ
A、とくに、人きい部品または複雑な部品の場合はそう
Cある。1そのために部品の構成か一層遅くなる。 (発明が解決しようとする課題) したかって、本発明の目的は、正確さ、を犠牲にすZL
となしに、立体造型部品、とくに、大きい部品または複
雑な部品を迅速に構成する手段を得ることである。 (課題を解決するための手段) 本発明は、−次元物体、とくに、大きい部品または複雑
な部品、を立体造型により迅速か−)性格に構成するシ
ステムへ向けられている。そのために、重合可能な物質
を硬化でき、か・つその上にパターンを短時間で描くこ
とができるビームを発生ずるために、より強力な1ノー
サと、より高速の動的鏡か採用される。しかし、重合可
能な物質を値、知゛Cきる程度に硬化することなしにそ
の重合可能な物質の表面をレーサビ・−ムが走査ぜねば
ならないことかしば〔5ばあり、より強力なループを使
用するとそのような望ましくない硬化が起る危険が増す
。また、高速の動的鏡には鏡の位置ぎめが石正羅となり
、ビームの走査1ご誤差が牛する危険がある。X5たか
って、シスうムにおいてはそれらの危険を小さくするか
、解/l″iツべきである。本発明は、レーザビームの
光路中に、物質表面の選択されこ領域の上にレー→)″
ビームか商社されることをβJ止する制御i」J能なシ
ャッタにより、および希望の位置からの既知のずれを基
にして動的鏡を正確に位置させるための適当な帰還制御
ループにより、それを行うものである。シャッタの応答
時間のために、シャッタの応答が選択された領域の十を
じムか通る時に一致するよ・)に、シャッタの指令は希
望の応答より前に発ツノ、されるように時間が語られる
。 データの流れとユーザーとの相176作用性における障
害は、とくに、大きい部品または複雑な部品、をこう七
つする速さも制限す−Z)。そのために、多重ブ”ロセ
ソザアー・フ゛キクチャを採用すること(ごはり、動的
鏡のa!lぎめおよび制御の、↓、冥4”ス時間装置管
理f’i栗かある専用ブ(−7で11.力・\割当てら
4・h、外部+、、 戸tD/CAMデータの受取りお
よび、立体造型により典(セ的する変換のよ・うな背旦
作業が、立体造型データを専用ブロセッザへ送るために
その専用プロづ!ツサへ結合さねでいる他のより多くの
汎用ブロセッザへ割当ごられる。専用ブロセッザと汎用
ブロセソ力は典型的には並列動作dZ、。 しかし1、大きい部品または複雑な部品の場合には、ブ
ロセッザの間のデータの流れは、実用に耐えないはと時
間かかかったり、費用を要することかある。し、たかっ
て、データのmh、を減11)さゼるために、CAD/
CAM立体造型データ変換l去が採用される。この立体
造型デルタ変換法によりjF確に表現する15めに必要
な立体造!Km )’〜りの部分だIノが汎用プロ士ツ
リにより発生され、残りのデータが専用プロで・、、 
4.jにより発生される。そのために、8本発明におい
では、立体造型のために適当な層ことの境界データが汎
用ブrE七り1月こより宛ヰされ、境界ガータにより囲
J、れでいる区域4表すため1゜8廿な残りの立体造型
データ1.4専用プロセツ→りにより発生される。 本発明のシスナl、は立体造型部品に関連づ゛るデーー
タの編成、表示および入力のためのモデルも提供するも
のてパある。大きい部品ま、たは複雑な部品に対しては
、ユーザーは部品を構成要素〜概念的にり〕解12、そ
れから各構成要素を層範囲15分解するこ、とを−希望
することかある。それらの層は、層か91本造型システ
ムにおいて最終的に組立てられる11序で特定の軸に沿
)C隔で−られる3、ユーザ(、′1強さまたは美[、
さのような種々の礼望の特性を強調する構成要素の各層
範囲を構成し、それから構成要素の各1囲を、立体造型
装置を構成1.でいる、動的鏡および上昇装置の7よう
な、使用する物理的装置1ン)い“Cの詳細な知J1を
必要とすることな(5に、それらの特性1m ’ht−
,て組立てるべきことを立体造q)装置へ相承、J、、
、−、Rごとも希望できる。そのために7このンステー
ム(JML列の交点に格子状配列のセルを台(1、部品
の卜構成霊累を記述する外部C^11/ CA Mデー
タを列に組8わせることかてき、物質の表面において層
か硬fLへ七られる順序ご特定の軸に沿−)て隔てられ
る構成要素の層の隣接−4る範囲に行4組△わ仕るため
の性能を有Aる、部品の拡げられたシー トモデル庖提
供する。これかひとたび行われると、この:/7.、テ
ムは、予め定められているスタイルデータのライブラリ
ィのうちの選択した1 )を、拡けられたシートの各セ
ルIJMi合わゼる性質を持たせる。7各フア・イルは
希望の部品特性上ノドに組合イ)され、q住込型シス)
l、に指令す”るため1、−用い−4する実現に特定の
プL7セスデータを既に八んでいる。(れからどのシス
テノ、は、構成要素のその層に関連するスタ1′ルソー
。 イル中の実現特釘のプロセス・−一夕を用いて、硬化可
能な物質の表面−トに部品を層ごJIJ構成I1、層の
内部に構成、要素ご7ジ、j、”部品を構成オる。 S・ステムの概要 第1図ご(はこのQIIJ口題を実装し、たSl、Aの
実施例を〕J\1.こいる。図15−もある。l−お1
)、Sl、A 17)l(霊構成部勺は制御上 −コー
ル(i)、%理工アニル(2) 、サービス’t:Z−
ズール(:() 、、!’、’、、 ’ノークステーニ
・r > (図C1,よ描いていない)か1゛、!よる
。叶−じスt2ニールに(は、A C電源ベカ装置、し
・−ザ電源装置、・\ソト保温:ii へノド、ブ[コ
1、)かある。、こ7ねらの部分を別−t、、:、−ル
Jしこま、)めノ゛のは振動や電磁場ノイスか処理上ン
j −ルに到達ず乙iiJ能f1を極力抑イーるためこ
ある1、“プ!コ“ノ(J処理上ンユ〜ルのダクト・\
η、気を循環させる。空気はダクト内”こyj シ、ワ
に近い部分にあZ)電気装置かIJI:] iA。 する。・くソト保温ゴ7ット(オー+ >’ l:’ 
、:L −全制御により液化レジニ、庖加忍15、液化
1.ン2/をが・適な、)ザ設定温度に維持4る4゜ 処理E i゛v−ルは亀子回路?セングリ、処理ブヤL
・・−1回収づ、乞スづムから構成さ右る5、電子回路
−ノ′セニグリは標準型19f、ヂラソクに収めてあり
、こ、−に制御−Jl、ビアータ、1冒ン1′・\回路
、および電源か格納さfll−〇制御3 :、、シ’コ
ータはイ14ネ−:、、 l−(1号then1t!L
) D−ツル= エリ)′・ネ・・トワークあるいは同
等品て゛7−クステ ン−3′、と通信をイjな−)。 制御”jニビ4−夕の構成は以−ドのとおりである。。 80386マイクロブIIセ・−−ノーl 80387
数値演p−用二〕ブ(フセ・ソサl RAM :gメノ
ブ・)イト140メカ′ノ<イトハードうコイスフ11
2メゾjハイトフロソビー用ディスクトラ・rブ1標準
4−ボルド(101キ〜)VGA  ドライバボードと
カラーt;−タ1ニレ・\−タ市イ「卸ボード1イー力
不・ノド・コミュ、71、ケ、−ジョン→−ド1ディス
クー丁゛、・ト0−−−ンボ〜ト1プリンタドライバボ
ー ド1七ヅ4ムホード1デジタルイ54づプロセッサ
(DSP )2台1、 処理チャンtくは図:?に示(こある。図のよ・)に、
チャンバには脱着式バソI”’ (4) 、プランジャ
(5)、ブ′ラットホーへ(6) 、リコータブレード
(7)、液面1./ベット検出器(図では見、えない)
、ビ〜ムプ1コファ・f−“シ(8)、ニレ・ベータ(
9)、L/ベリングジャツー1:(lO)1う12置(
、゛(ある1、バット内にはほぼ07メブD>(254
リリトル)の液化1.・ジ′1.を貯留こき、・\・ト
内部は充分i、、 ! <、却rL千角(51)8mm
 )”C高さ24(;す(6([:、imm IよZ′
の・\−ツを製作できる。 ・・シト内にある液化1ノー、:・の1戸\ルは液面し
・\ル検出器か監視凡1、これにはい、=)i楡すにあ
乙ソl::y −1ある(買、は同等品ちaめでよい3
、液面I)\ル検1(」器はI−′、しの液面を検eH
L、 Fめ設定j7た1)・\、ルと比較する。、ブラ
シ、ヤは制御二l ビーエータの制御により、スフ゛ノ
ブモータ駆動の前進螺J′−こ制御され、液面を1.〜
゛1.・−ザの焦点面と一致4るよ・)設定1/ハ・、
ルに保つために使用する3、検H1器が行なう比較に基
づい(−11,lI御、−jンじ」 −タは液面が低す
ぎればグリ”7;ヤをレジン内にさらに押〔また11、
。 液面か適正になる:表−で1ノジンの追い出:、を行な
っ3゜また1/ベルか高4ぎれば制御コニ、ピユータが
プランジャ・5.引きたし1.液1f+1を適正な佐賀
、Lで仄4゛。 iti定 ) j  〜−ノ、1.:  対 (て゛適
J、f  な液IR) I//\ ノL・ を 保っ1
ノリの用例1士、シ゛ζは、IJ > 1x−9制御の
てしに−1つ・・シスタノ、4用いこ7<:T!・自体
を1−5■・[5、jCI”1.、1iiiXよって液
面の1−昇ト′降をイー1な・)、、この別方法ではグ
ラ〕ジャによるものに較パ\て調整範囲を広くとれる。 あるパーツが製作さオ″するfljl、これはブラット
ボームに取り付けられまた支持される。またブラットボ
ーム、は縦方向、エレハ・−タに取り付けらねており1
.制御コンピュータか制御4”るステップモータに駆動
される精密前進螺fかこれを制御している。 バー4.ツの各層か成形された後、通常は、ニレヘタが
その層(とブラットボ−ム2)を次の層゛C必要とされ
る厚みより深く液化レジン内に沈め、液化レジンが屑の
上面を素早く流れるようにする。し。 かるのち、液化レジンが前の層を被ったら、リコータブ
レードかレジン表面と平行に、また一定の距離を保って
ぬぐい、前の層か次の層で予1tPIされる厚みと同等
分あるいはそれ以上の量りコータブレードの)゛に位置
するまでプラットホームが[臂する。液化レジ〉・は1
)・°fンの表面張力によって前の層の」−に残る。こ
の時点て、液化レジン表面か充分スムーズ“C,1−テ
ィー・グか適当な厚みになるまでリコータブレードで曲
面の層の上をぬくう。 そ(、てパーツの液化レシン上面かバット内のし巳ン液
面のレヘルになるまでプラットホームか下降する。 位置、速度とリコータブレー ドでぬくう回数は制御−
コンピュータか制御するステップ七−夕で決定する。ブ
レードからパーツまでの距離はエレヘー=夕が制御する
。プレートの速度とぬぐう回数の制御は正確に行ない、
気泡を作ることなくスムーズな液化レジン層を形成する
」−で必要な回数を最小限に留める。プレートによるリ
コーティニグと表面のレベリングに関する詳細は国際特
許出願、1、yon & I、yon Doeket 
 第11’187189号PCT 、および米国特許出
願光265.039号および第249,399号と1、
て予め提出(、であるのでこちらを参照されたい。 エレベータ、リコータブレードとブランツヤはわざとバ
ットに機械的結/s−Lでいない。これにより、パーツ
形成中に色や伝導率な、と各種特性の異なるレジ〉を入
れたバットとの交換が容易に円曲〕なり、パーツ形成中
に各啜尋胃なった材質5保成できる1、上記の装置類か
・為・+1・と機械的に結合しでいればベーラ1fS成
中の・へ・1・交換は本可能右。 t、くは極めて困難なはす−であるC1 fイぜなら、
新組、にj/7ンを充填するW(:・(シトから残余し
、゛ヲ完全に取り除く必要かあり、ベーラ形成を進行す
る前に各組成の様々な比率を(I]、調整する必すも牛
しるためである。 2−)のビーLプロフフイラはハツトの対角線十の角に
正確に配置し、Cある。ともらのプロファイラも紫外線
検出器を被−)H−微小な比かおいている。 各層が形成さねたら、制御コンビコ−一夕か最初の一つ
目のプロファイラを検出する位置まで1ノ−ザービーム
を動かし1、次に−8つ[−ト\と進む。このとぎに制
御コンピュータは各ブ0−7フイラかI・−サービーム
を検出し、た位置Cのダイナミックミラーの角度を5己
録[1、最後に校iF−[、−1た時点で得られt。 値と比較を行なう。なんらかの差が認められればこれは
ダイナミックミラーの1−ドリフトJによるものと考え
られる。ドリフトの補正によく知らオ゛1ている処理の
一つと17で、制御′:jンビュータか連続的にダイナ
ミックミラーのトリー7トを補償する。 ドリフト ングに関する詳細は米国特許出願光2fi8.907号
、第268.837号、および第268.816号がす
てに提出[である。 描画サブシステムは図:3にも(5である。図にζ!。 られるとおり、この→1ブシステムはレーザー(11)
 、安全シャッター (12) 、焦点システム(13
)、固定ミラー (14) 、ダイナミックミラ(1.
5) 、 、1−1−ミラー (1B)とハント(17
)から構成される。レーザーはl〈シト・の後ろに装着
し、開11部から17−サービー1・を放射する。2つ
あるメーカーのSpectra−PhysiCs社とC
oherent社、いず右のり.・−サ〜も使用てきる
,、このし〜ザーは水冷式で、紫外波長351.1から
3G3.8ナノメートルで最大400ミリワットの出力
が得られる。実際に使用する出力はコンビコータ制御に
よる。先に解説したSLAの用例−こ・用いているレー
ザーと比較(。で、ここでは光強度が大きくまた11ノ
ーサ・−波長以上ある。t,とスば、先のS i.、A
用例において用いたレーザーは通常20+’ffiいし
25ミリ′ノツトで直径約10ミリのビームを使っ−C
いるので、その光強度は50ワツト/甲方センチとなる
。−4j発明主題のレーザーは最大出力400ミリワツ
ト、ビーム直径が5ないしIロミリである。これは光強
度で32・ノ・ソト/′平方ミリに相当する。レーサー
を最大出力以下で運転する場合、たとえば250ミリワ
ット程度では、5から10ミリのビームでは強度20ワ
ツト/平方ミリが得られる。 図3の太い破線はレーザービームの進路を表している。 ここに見られるごとく、ビームは固定ミラー(14) 
、ダイナミックミラー (15)および主ミラー(1B
)で導かれ、バット内のレジン液面への光路をとる。 また安全シャッター(12)と焦点システム(13)も
光路内におかれている。安全シャッターは電磁弁作動式
で(ノーサー開口部の直前に位置しており、コンピュー
タ制御でビームを遮断する。開口部を出で安全シャッタ
ーを通過したビームは固定ミラーによって焦点システム
へ導かれる。焦点システムはレジン液面のある平面にじ
−トを広げまた焦点を決定Aる。 減衰器と高速シャッター (図3では(1,Xない)も
焦点システムを構成する部分である。減衰器はコンピュ
ータ制御によりレーサー出力を高速で変化させるために
用い、400ミリワツトのレーサでは耐えられない薄層
を硬化させ、また弔−層内で硬化深度を変化さぜる1−
1的かある。レーサーの出力はコンピュータか制御し、
ているので、理論トからはレーサー出力を直接変化さゼ
て対象物に到達させることも可能である。し、かしレー
ザー出力の変化か白゛効になるまCに通常20から30
分の時間を必要とし、でおり、これは充分速いとは菖え
ない。 高速シャッターは1、Sシリーズの高性能プログウマプ
ルシャ・ンターで、nm La5er Produet
、s、 Inc(カリフォルニア州シニーベール)の製
品である。 これ以外ではV i nee旧As5ociates 
にューヨーク州ロチェスター)のマイクL7ブリツツ・
モデル12Xプログラマブルシヤツターも利用できる。 高速シャッターは、パーツの中空部など硬化さゼたくな
いレシン面にし・−ザーじ−ムか位置【、ている間遮蔽
し2て、これを阻止するために用いている。シャッター
かビームを遮蔽し、ないと、たとえダイジ−ミックミラ
ーか考えられる最高速度で移動できたとしても、不用な
部分までプラスティックを硬化さぜごしまう結果になる
。現在のところ、ダイナミックミラーにはGreyha
vk Systems (カリフォルニア州ミルビタス
)のスキャニングミラーンステム1.13311−00
1を使用L−こおり、これは毎秒0から100インチの
速度で操作可能である。こtlはどの高速でもサーボ:
ボントロールシステムを追加してミラー位置を正確に制
御しであるため正確さを犠牲にしていない(この点は後
述する)。実際、高出力レーザーを高速サーボ制御ミラ
ーと合わせて用いたことて、パーツ作成の而で正確さを
犠牲にすることなく、通常の20倍以上という劇的な速
度の向上が得られた。 高速シャッターが解放あるいは閉鎖するには一定の時間
を必要とする。よって、正確な時間にシャッターの解放
あるいは閉鎖を保障するため、1′、均時間を用いてシ
ャッターを解放するあるいは閉鎖する時間をY−測し、
適切なコマンドを適切な瞬間にシャッターへ送る。シャ
ッターのこのh性については史に議論がある。 ワークステーションには5iliCon Graphi
cs社製Personal 1r4Sコンピユータか標
準で、外部のCAD/CAMシステムとローカル−リア
ネットrノー8り経由で接続[、ている。CAD/CA
Mシステムはあるオブジェクトの表面形状を提供し2、
ワークステーションがこのデータを予め処理して制御”
lシビュタに渡し1、パーツの製作かそこで開始する。 ワークステーションの装備は次のものが含まれる。 RAM8メガバイト旧70メガハイドのバー トディス
ク]カートリッジテープ装置1高精度カラー=モニター
1キーボード1マウス1イーサネットボド。 図4では、描画サブシステムの光学系をより訂しく図解
している。図にあるように、光1糸に八ま第1るものは
レーサー C11) 、支全シャッタ(12)、、屈折
ミラー・ビームスブリツタ−(14)、ビーム、てクス
パニ、グー (18) 、ビームエクスバニ/ダー第−
lノシズ(19) 、ビームエクスパングー第二lルー
ズ(121)、高速・〉ヤノタ−(20) 、減衰器(
22) 、ダイナこツクミラー (15) 、窓(23
)、直j一部ミラー <16)じ−ニス/リッター(2
4)、(し5てクワドセル(25および26)である。 レーサーか放射4″′るビーム(27)は最初に安全S
・ヤッターを通る。安全シャッターは通常解放しCあり
、ビームを減衰させずに通過させるか、非常時にはンヤ
ノタ・−か閉まり、ビームを遮断jる。 この後じ・−ムは偏向ζ9−(14)にイjき、これが
ビームスジ2ノック−となり分割を?rムう。 ビームスプリッタ−とjて屈行1ミラーかビーム(27
)をビーム(28)と(29)に分割する。ビム(28
)か入射光の9900近くを占め、じ−ノ、 (29)
は残りで、通常は約196(“ある。屈折ミラーはまた
ビ〜)、(28)の方向を変バ9、入射光から見てほぼ
90度曲げる。ビーム(28)はこの後、第一・拡大1
、 )・λ7 (19) 、および第一、拡大1/ンズ
(21)からなるじ−l、エクスベンダー (18)に
入る。第−l/〉ズはビームを拡大(1、第二゛レンス
゛てはじ一ムかレジン液面、」−で必要な大きさのスポ
ットに収束するよう焦点を合わせている。高速ントツタ
−(20)は第一レンズ(19)の焦点位置におかれて
おり、すてに述べたごりく、制御マツピユータの制御に
よりビームを選択的に遮If14−るために用いる。第
7レンズ(21)を通過[7た後、ビームは次に減衰器
(22)に入る。減衰器は1!−〕のモードで動作する
。−〜〜つは実質的1.ご透明な1−−1・、もう一つ
は959o遮断モードである。制御■レビュータに34
、っである瞬間にはどちらかのモードか選択で、きる3
、実質的透明セードは通常の五〜 ドご゛、じ ムは減
衰器中をほとんど減9せ4′通過する、95%遮断モー
ドは希望する硬化深度か小さく、相互にかなりのオーバ
ーラツプかある・ベクトルに沿・ンで露出する時使用す
る。これは、たとλば薄層表皮でベクトルを埋めるため
て、減衰器がドームを9!)%まで減衰させるので、減
衰し、たじ−ムはへ荊先の596程度になる。 減衰器を通過すると、その後ビームはダイll−ミツグ
ミ;チー(15) iごfil達;1、二二C′喰射さ
れ、光1学系周辺部のシールとLT働く窓(23)を通
る。 二の後ビームは直」二部ミラー (1B)に当り、以後
ハト1・(17)にべれた尤硬化竹lノシン表面へ向か
”つ。 以1−4かビーム(:’!8)の光路説明である。これ
1:り・11−てビーム(29)は最初にビームスプリ
ッタ(2,I4)に同達し、ここでビ ム(28)がビ
・−ム(30)と(31)とに分けられる。これらはど
ちらt、、ビーム(29)の50%づっである。ビーム
スプリッタ−はまたビーム(30)をJj向転換12″
こ入射光の進路に対し、約90度の方向に曲げ、ビーム
はクヮドセノ+、(26)へ入る。−力じ ム(3j)
はりr7トセル(25)へ向かう。 クワドセルは米国特許出願第265.0’、(9+3に
開示(、であるバ・イセルに類似l、″こいるが、2個
のセルC−=−次元方向にのみアラ・1′へメン)l、
でいるバイセルの代わり、24つのセル4−用いご二次
元方向にアラ・インメソトできる点でWなる。 クワ)コ七・・フルが入射光の位置グ、検2J、H1,
、予め設定しCある位置との比較を行な・)。じ−z−
(31)と(26)を実質的に設定装置へ菖わぜること
でレザー (1,1)の高速アラインメントか可能にな
り、光学系の他の部分のアラインメントか不用であるた
め、ニオ]らのユーティリティを用いごいる。その結果
、レーサーを筒中に交換でき、新j、く設置し、たし・
−ザーもビームをそれ4、てのものと実質的なアライ〉
メントか取れるまで位置の調整が行なえる。 :コンピュータ・アーキテクチャの概要S1.Aで使用
している71リビ】−一タ・T−キアクチャの全体像は
図5に・も(、である。図に見られるとおり、3種類の
コンピュータを使用(5ている。 外部の(シAl)/CAMンステム(32) 、ツー=
クステ・〜ジョン(33) 、および制御コンビ71〜
り(1)である。ワークステーションと制御=J>ビー
ノー夕についてはすでに解説し、たとおり乙、Sl、A
の〜部と17で提供し、ている。CA D / CA 
MシステムはSl、^外部のものであり、CAD/CA
Mファイルを81−5^」、で使用するための適切なフ
ォーマットに9換する役割を担う。このファイルはステ
17オ・リトグラフィファイル、あるいは簡略化し、で
、stlファイルとして知られているものである。各C
AD/CAMファイルは単一のパーツか、複雑もしくは
巨大なパーツの場合にはそのパーツの構成部分のみを指
示する。各CAD/CAMファイルごと別個の、st 
lファイルをCAD/CA、Mシステムで作成する。そ
れにより、複雑または1−事大なパーツを構成要素に分
解し、各々の要素を独自のCAD/CAMで、また後に
は、sLIファイルで表現できる。 中−のバー・ツのCAD/CAMファイルを多数部分の
ファイルに分割すべきなのは幾つかの理由がある。 巨大なパーツでは、単にCAi)/CAMシステム内で
巨大なパーツのファイルを管理し切れないため必要とさ
れることもある。さらに、あるパーツの異なる要素には
それぞれ別の作成パラメータを指定し、幾つかの部分で
のパーツ作成強度と速度、美的基準、また他の部分の正
確さを強調てきる方がよいこともある。パーツファイル
を要素に分割すればこれらを実行するための準備か整う
。 CAD/CAMシステムはワークステーションヘ、 s
 lファイルを転送するためロー・カルエリアネット・
・ノーンでrノーンステーションと接続するか、他のh
法としてカートリッンデーブやフロッピーディスクでC
AD/CAMシステムからのデータを1ノークスヲーシ
ヨンが受は取ることも考えられる。 各、St、lファイルはファセットと呼ばれる一連の隣
接した表面=ら角で構成されごいる。これか構成部分の
全表面を完全に被い一つ<[、またその交点は1隣接す
るI角形の頂点のめと交差=するものとする。stlフ
ァイルの〕ノオーマットに関する詳細は米国特許出願第
331.664号と1.てすてに提出(2である。また
その正角か被・)ているオブジェクトの内面からはなれ
た点を指すと思われるm:角形のベクトル単位基準もイ
・1すする。、stlファイルのへ例を以丁に示す。 5aIllpls 、ETL Fi1m図ζJ小し、C
あるとおり、各々の゛、77吋・ツトは3つの頂点と弔
−の中位基準で表され、各々の頂点は一組ろのx、、Y
SZ座標で表されている。、stファイルの要素かワー
クスデージ3′へに転送されてしまえば、そのワークス
テーションJ、てソフトウェアを起ち上げ、一連の手順
を踏ん−こ、stlフ?イルをビルトファイルまたは略
し5て、 i)「rファイルと呼ばれるそのパーツにつ
いての申−ファイル1J変換する。変換したファイルは
制御:JンピJ−タにわたり、実際のパーツ形成を指揮
する。“ノーンステージづン」、で実行するソフトウェ
アは5LAPart、 Manager、あるいは略し
でPart、 Managerと呼ばれている。 、、stlファイルを、 b f f−)アイルに変換
するため、Part managerは」−として5“
ンの機能を実イj1Z)。 まず、名、811フアイルをコープが層ご゛とに分割す
るよう指示を出し1、その後各層を範囲毎にまとめる。 次11、各範囲JJ(、なんらかの形成ベーンメータ苓
ユーザか”3z9るよ・うに要求する。第3に、各、S
tlファイル多層に分解(5で、slilミツアイルE
NDSOIJD ばれるファイルを1−成する。ここには各層の辺縁部を
記述したヘクトル形式のデータか含まれる(、slじフ
ァイルをベクトルの含まれt二sliファイル・\分解
する点での詳細は米国特許出願第331,644号を9
照のこと)。第4に、辺縁のベクトルデータど全要素の
形成パラメー タを結合してそのパーツ用の、bfff
ファイルを生成り1、なんらかの矛盾が同一層内の各構
成要素の形成パラメータ間に牛していればPart M
anagerがこれを調節する。最後に、ビルドファイ
ルを制御コンビコータに渡す。 図6では、制御コレピユータの設定に一ついて詳細を記
述j、ている。図にあるごとく、この設定では制御二了
′、・ピユータ(I)、。ステレオI)SP  (34
,)、サーボDSP  (35)およびエンコーダ(3
7)とDAC(38)からなるダイナミックミラーイン
ターフェース(3ら)で構成されている。制御コンピュ
ータはステl/オDSPと電気的に接続しており、ステ
レオDSP 1.!’t−ボDSPと接続しである。ま
たサーボDSPはDACと接続され、これかダイラミッ
クミラーに接続し、ている。制御7了;・ピユータから
ザ、−ボ1)SPへ、サーボDSPから1)ACへ、さ
らにはダイブ−ミックミラーへとデータか流れる。グイ
ナこツクミラーはエンコーダと接続し、であり、エンコ
ーダからはサーボDSPへと帰還接続し、であり、これ
によってサーボ制御のフィードバックループを形成して
いる。あとで更に詳細について議論するか、サーボ制御
フィードバックループの効果で高速度でも正確なミラー
位置を得られる。 各DSPは高速なAT&T?aWE DSP32Cデジ
タル・シグナル・プロセッサで32ビット浮動小数点演
算ユニット、1.6−/24−ビット固定小数点ユニッ
ト、オンチップメモリ、及びフレキシブルなシリアルと
パラレル両110ポートを備えたプログラミング可能な
回路である。そのためDSP32Cは広範囲な演算アプ
リケーションをサポートするようにプログラムできる。 DSPに関する詳細はAT&T WE DSP32Cデ
ジタル・シグナル・プロセッサ・インフォメーション・
マニュアルc 1988年12月)および関連マニュア
ルが入手可能である。これらは包括的な説明とし、て本
文中ても参照し、全血的な指示を受けているものである
。XY、1:、、コーグはCanon製レーアす・ロー
タリー・:I−レ−7−ダの−−−って、K−1超高解
像度(81,000バルノ、/回転)超高精度回転各セ
ン号などである。 図不動。であるとおり、制御′ニル−ピユータはエレベ
ータ(9)1.ワイパー (7)、ブランニヤ(5)、
レーサー (fl)減衰器(22) 、、水平器(39
) 、およびビームプロファイラ(8)とも接続(2て
あり、これらの制御とある場合には監視も行な−ってい
る。 図示したように、ダイナミックミラーの位置は士−ボD
SPで直接制御しでいる。史に、ミラーを特定方向に位
置させるため、サーボDSPはまずエンツー2−ダを通
してミラーの現在位置をルJ定[1、これを希望の移動
先と数値比較する。そして適切なコマンドを送出する。 以十述べた方法に従−)で、結架的にミラーは希望する
位置へ移動する。 またサーボDSPと接続
【、これに制御されている高速
シャッターも図6に示1.である。後述するが、サーボ
DSPはシャッターの開閉二1マレドを送出すると同時
にダイナミックミラーの(つまりはレサービームの)位
置ぎめコマンドも送出する。 カシャッターは一定の応答時間かかかる。そのため、ビ
ームかある層の固形部から中空部へ進入し始めると、サ
ーボDS))はシャッター閉鎖コマンドを送出するか、
コマンド送出のタイミングはン4ツター閉鎖と中空部へ
の進入か同時に起こるようにする。逆に、ビームか中空
部から同形部へ進入し2始めると、シャッタ・−は開放
コマンドを受は取るか、コマンドの送出はシャッターの
応答時間を考慮しである。 制御コンピュータがあるパーツに関するビルドファイル
を受取り、内部の辺縁ベクトルからハツチングと充填の
ベクトルを生成する。これらのベクトル形式についての
詳細は米国特許出願第331゜664号にすてに述べた
が、ごこても簡単にまとめておく。ベクトルはレジン表
面に沿ったレーザービームの移動を記述L5、各ベクト
ルには始点と終点がある。ベクトルごとにレーザービー
ムがベクトルの始点から始まりレジン表面を横断し、終
点で11よる。ベクトルは各層ごとに生成される。辺縁
ベクトルは各層の辺縁部を記述し、ノ\・yfソングク
トルは各層の内部を記述、またスキンベクトルはその層
に落ち込んでいるそのパーツの外表面すべてを記述[、
でいる。辺縁、)\・ソチング、および充填ベクトルは
ステレオDSPへ転送され、ここでレーザーのジャンプ
と移動のコマンドが生成される。各々のコマンドではl
/−ザービームで希望するX、Yの軸位置を指定し、で
ある。移動とジャンプのコマンドについCは後で詳述す
る。 ステL/オDSPはまた、移動コマンドに関しまた希望
tルX、 、 Nパ位置でのジオメトリ−とそれに続け
てドリフトの補止4行な・、フ(ドリフト補正はジャン
プベクトルのX 、 Y座標上では実行せず、ジオメト
リ−補圧は終点のみて実行する)。補正を行なったX、
Y位置を使−ンたコマンドがサーボDSPに送られ、こ
こで、現在の位置を最初に検出した後に希望する位置ま
ごミラーを移動する。サー、ボDSPはまた高速シャッ
ターにも適当な丁“Tマントを送り、ジャック−の一定
応答時間を計算しCミラコマンドとの同期を取−2でい
る。 ワークステーション上で動作するソノトウ71ア、制御
コンピュータ、および各々のDSPに・ついて以ドで議
論する。 Part Managerの詳細 The SLA Part Managerあるいは川
にPartManagerはワークステーション上で動
作するソーノドウェアである。Part Mana、g
erへの入力はあるパーツに関し、た構成要素−ファイ
ルすべてで、そのパーツに関するビルドファイルを4、
成する。ビルドファイルはこの後変換され、制御:コン
ピュータが各層ごとにパーツを形成するためにもちいら
れる。 ビルドファイル生成中にPart、 Managerは
これ以外にスタイルファイル、スライスファイル、パー
ツファイルを含め多くのファイルを生成する。あるパー
ツの構成要素ファイルごとにPart Manager
はユーザにある範囲の層にそのファイルを分割】るよう
注意を促す。その後各々の範囲に対し、てビルドパラメ
ータを定義す゛るよう促す。ビルドパラメータはスタイ
ルファイルと呼ばれる′ファイルに予め設定し5て保存
しておき、各々のスタイルファイル用にピルドパう・メ
ータを選択し、て異なる属性、たとX、ば強度、美的要
素、パーツ形成速度、あるいは別のスタイルのライブラ
リーを牛成する正確さなどを強調してもよい。このあと
、PartManage+・内“〔ユーザはあるスタイ
ルファイルを各々の構成範囲と関連させればよい。スタ
イルファイルは予め設定し、であるのでSLAインプリ
メントの詳細についてユーザか精通し、でいる必要はな
い。 その結渠、大した予備演習を必要とせず初心者でもPa
、pt Managerを使える0この後で述べるか、
Pa「t Managerは前述の機能をスプレッドシ
ー1・形式のスクリーン表示で実りしている。あるパー
ツの構成要素各々の範囲す−ベてについてスタイルファ
イルをすべて指定し、たら、])、ari Ma、na
gerはそのパーツに−)いてスタイルと構成要素ファ
イルからのデータを結合し、パーツファイルを生成する
。スプレッドシー トは構成を素ファイル、範囲、およ
びスタイルの関連性を献横に視覚表示できる。パーツフ
ァイルは基本的1.7 する時点でのスプレッドシート
のデータ集合であり、スプレッドシー 1・でならデー
タを視覚表承り能である。よって、ユーザか未完成の時
点ご゛パーツ準備中止を決定すれば、そのパーツファイ
ルは後の時点で未完成のスブLノットシー トを再生酸
する事になる。 ビルドファイルが牛成された後、Part Manag
erは各構成要素ファイルを薄切し、て構成要素の各層
の辺縁を記述した辺縁ベクトルデータのスライスファイ
ルをつくり、全てのスタイルファイルをスタイルファイ
ルからのビルドパラメータを合わせて一つのビルドファ
イルにまとめる。ビルドファイルは各層ごとに組成され
ており、各層のデータはその層に関係(7た各構成要素
IJ゛ついての全てのスライスファイルからのベクトル
データと各構成要素に関するスタイルファイルからのビ
ルドパラメータの組み合せである。Part、 Mar
+agerはまた各種の構成要素から成り立−)層でそ
のそうに関したビルドパラメータ間にある矛盾も調節す
る。 フ7・イル管理プロセスの全体像は図7に示り、た。 図示12.たとおり、独立した構成要素ファイル4Oa
 S40b 、 40cに範囲を指定(また後、対応す
るスタイルファイル(41)が各範囲で選択される。構
成要素とスタイルファイルはここで結合され、パーツフ
ァイル42を生成する。そのパーツからの個々の構成要
素ファイルはPart Managerか薄切してスラ
イスファイル43a 、 43h 、 43e 、 4
3dを生成する。 さらにスライスファイルはスタイルファイルからのビル
ドパラメータと結合されてビルドファイル(47)を作
る。 各スライスフナイル(、sNファイルとしても知られて
いる)は各層で組織されている。各層には辺縁ベクトル
か記述され、辺縁ベクトルの形式でグループ化されてい
る。ここで、辺縁ベクトルの形式とそれに関連り、たメ
モリは次のとおりである。 二一モニツク  説明 LB      層の辺縁 FDB     下面に向いている辺縁FUB    
 上面に向く辺縁 NFDB    はとんど下面に向く辺縁NFUB  
  はとんど土面に向いている辺縁各々のベクトルは4
つのデータ点で表され、その最初の2点はベクトル原焦
のXとYの座標位置を示し、あとの2点はベクトル終点
のXとYの座標を示す。、slilミツアイル例を次に
、ゴーす。 / 567npls 、SL工File L  8000 T、R 丁7只 * ネ * 他のファイルのフォーマット、たとえばバー、ラフアイ
ル、スタイルファイル、ビルド−ファイルのそれは、次
の章で議論する。各構成要素ファイルか、Sロファイル
のフォーマットに準拠しているのはすてに述べた。 各構成要素ファイルには、ユーザか範囲情報とその範囲
でのスタイルファイルを図8に示すスプレッドシートを
使って特定する。各々のスプレッドシートはあるパーツ
に関連かあり、スプレッドシートの列はそのパーツの構
成要素を表す。また行は層の範囲を示す。図8を考えて
るると、スプレッドシートは6つの部分にわかれている
。 〜スプレッドシー ト1部にあるヘッダーバ= (45
)にはプログラム名、バージョンナンバーが表示され、
あとに現在のズブ1/ツトシートか表すバ・−ツのファ
イル名が続く。ファイル名か指定されていなければNe
wPa、rt、の名が表示される。 −ヘッダーのずぐFにあるメニニーバー (47)には
Part、 Component 、 View、 P
repare 、COnfig。 FileMan 、およびHe1pを含めPart M
a[lag−’:I−rの機能名が表・賀される。 スプレッドシートセル左側の列(45)は範囲の値であ
る。Z 5paceと入・)ているこの列で最上部のセ
ルから離れると、この列は新しいスプレッドシートか初
めて表示されるとき空白になっている。 最」一部の行(40)は一番人のセルを除き構成廿素名
か入る。これらのセルは新し、いスプレッドシトを最初
に表示するときη・白になっている。 スプレッドシートの残りのセルはデータ用で、その代表
的な例をあとて;」、1゜ ・スジ1ノツトシート下刃の水平スクロールバー(51
)とスプレッドシート右端の縦のクロスバ−(50)は
現在表示されていないセルにアクセスするために使用す
る。 よ−)で図8を考λると、第2、第3、第4、第5の列
、40a 、40b 、40e 、40dは構成要素7
フイルと関連する(最初の列(45)は範囲情報を表示
するために使用されない)。 ズブ1ノツドシ〜ト・は画面−[に表示される8列22
行より大きいこともある。これらの行と列で囲まれた範
囲か更に大きいかも知れないスプレッドシートの#月ご
あるウィンドウなのである。 光学マウスで赤いχ中型のカーソル位置を制御するか、
カーソルはマウスバッド」、でマウスを動かし、て、画
面1−のどの点にも合わせることができる。Part 
Managerの動作をユーザが制御憚るには、赤い矢
印のカーソルをメニュー名あるいはメニューの項[1に
合わゼ、マウスについている3つのボタンの一つを操作
すればよい。 マウスボタンを操作するには3通りの方法がある。それ
はクリック、プレス、ドラッグ、と各々呼ばれている。 「ボタンをクリックする」と言う表現はボタンを押して
すぐ話すことである。「ボタンをプレスする」とはボタ
ンを押し7たらなんらかの反応が画面に現れるまでその
まま押し続i′jることである。 1”ドラッグjる」とはマウスのボタンを押し5たまま
マウスを動かすことを指す。 マウス1.rは3つのボタンがある。これらのボタ−は
次の「1的で使用される。 )i−ボタ゛、・ 人のマウスボタンはメニ」・へ項1−1を選択するため
に使用する。、A、、抵の場合、メニューの項1]はメ
ニュー!<−にあるメニユー名を指して選択1,2、そ
のあと希望するメニューか白色の背景の1゛に赤い文字
で反転表小されるまでスボタンを押[またまま下にドラ
ッグする。ここでマウスのボタンヲ放ゼばメニ]〜項目
が白゛効になる。左ボタンの別の用途は画面1−にある
模擬ボタンを選択する場合である。大抵の場合、メニュ
ー項[Jの選択゛ごダイアログボックスが画面に現れる
。図9に示すとおり、大抵のダイアログボックスには、
ここの5elect(48)やCar+eel (49
)ボタンのような模擬ボ9 ンがある。ユーザはマウス
を動かし7て赤い矢印の先端がボタン外周の中に入れて
、左ボタンをクリックすればそのボタンを選択できる。 なおマウスボタへはポインタの先端がボタンの外周より
中にあるときに放すご吉。 マウスの人−ボタンのさらに別の使い力は、メインスク
リーンのの右手とドに沿っであるスクロールバーに関す
ることだ。図8では、右とドのスクロールへ・−かそれ
ぞ41参照番号50と51になっている。スクリーン上
に見えるスブし・ラドシルトよりデータか多くあるなら
、スクロールバーを使って表示範囲を他の部分へ動かづ
ことができる。muを右から左−\移動するには赤い矢
印のポインタを動かして、ズブ1/ツドシートの下にあ
る水平スクロールバーの赤い四角に合わせる。スボタン
を押したままマウス4左あるいは右−\ドラッグすると
、スプレ・/ドシートの視野もそれに連れて水平1J移
動する。同様に、スプレッドシート石側にある縦のスク
ロールlく−の四角を指I、て、スプレッドシートの画
面視!tを」−、ドに動かずことができる。いつでもス
クロ−ルバー内の赤い四角の位置はスプレッドシー ト
の見ニーT:いる部分の最初の行と列の位置を表
【、2
ている。 幾つかのダイアログボックス(図9)の表示にはファイ
ル名のリストかある。限られたスペースではリストの全
てが表示できないほど多くの名前があることもある。そ
の時は、画面上でスプレッドシー、トを上下に移動する
ときにすでに説明(、た方法を使って、ダイアログボッ
クス右側の縦のスクロールバーC52)を使−ンてファ
イル名のリストを上下に動かすことかできる。 中央ボタン マウス中央ボタンの使い方のへつはスクリーン上のウィ
ンドウ全体の移動゛Cある。Paft Manager
メインウィンドウは最初はワークステーション画面の中
央に位置している。赤い矢印のポインタでスプレッドシ
ート上部の白いタイトルバーを指し1、中央のボタンを
押したままマウスをドラッグし、て、ウィンドウ全体を
画面の他の場所に移動することも可能である。赤紫色の
方形が画面上で移動1.2、ウィンドウの新しい位置を
表示する。ウィンドウはマウスボタンを放したときに新
しい位置へ移動する。ウィンドウを移動する別の例は、
View機能を使って構成要素あるいはパーツのイメー
ジを表示したときて、これは後述する。ある場合にはダ
イアログボックスか画面のスプレ・ンドシー トやパー
ツあるいは構成要素の土に現れる。1記のデクニックを
用いて画面上に挿入されたダイアログボックスを移動し
7、これか隠していたスプレッドシートあるいはイメー
ジを確認することかできる。 マウスの中央ボタンはまたスプレッドシートの列を移動
するにも用いる。スプレッドシー トが表示された状態
で赤い矢印のポインタを動かそ・)とする列まで移動す
る。中央ボタンを押すと選択された列が赤紫色に縁どら
れる。そこで赤い矢印を右または左に移動するとその列
か新し、い位置に移動する。マウスボタンを放すと、そ
の列が新しい位置に表れる。そのほかの列は空白になっ
た列の位置を埋めるように移動する。 右ボタン ある条件下では、2つあるいはそれ以上のウィンドウを
同時に表示可能である。多くの場合、最初のウィンドウ
以外は小さなウィンドウ・クロズボックスが上部右隅に
表れる。ウィンドウ・クローズボックスがついているウ
ィンドウは赤い矢印のポインタでボックス内を指し2、
右のマウスボタンをクリックすれば閉められる。 ユーザか最初にPart Managerにアクセスす
る際、メインのスプレッドシー トスクリーンか表示さ
れる。スプレッドシー トが図10に示すごとく現れる
と、ダイアログボックス(52)かスプレッドシートの
1に現れる。ダイアログボックス内に3つの模擬ボタン
(53,54、および55)があり、ユーザは新しいパ
ーツを作成するか、すてに存在し、ているパーツを開く
か、あるいはヘルプを要求するかの選択が出来る。 新しいパーツを作成するには、ユーザはNewのボタン
(53)を指して左マウスボタンをクリックする。ワー
クステーションはこれに応答して空白のスプレッドシー
トを表示し、その土にダイアログボックスが出る。図1
1に見るとおり、ダイアログボックスには現在のデイし
・クトリ内の全ての構成要素ファイルのリスト(5G)
が表示される。 ダイアログボックスに現れるリストは利用可能な構成要
素で、ニーつのボタン(57,58)はそれぞれSe 
I ec tとCanca+のボタンである。 表示できる範囲以上−の構成要素ファイルか存在し、て
いれば、画面の右側にあるスフ【ゴールバ〜を使っ°C
ファイル名をスクロールできる。 あるファイル名を選択するにはそれを指[、て左マウス
ボタンをクリックする。この動作で、ファイル名か黒か
ら赤に変化し、ファイル名のコピーかボタン直上の四角
い部分に表示される。選択[、たファイルをスプレッド
シートに移動するにはSe l eetボタンを指して
左マウスボタンをクリックする。なおここでは複数の構
成要素を選択できる。 直前のスプレッドシート(セル内に構成要素−7アイル
名のないもの)をそのまま表示するにはCancelボ
タンを指して左マウスボタンをクリックする。 構成要素 あるパーツの構成要素は一麿に一一−一つのファイル名
を指して左マウスボタンをクリックすればファイル選択
ダイアログボックスから選択できる(図11)。ファイ
ル名か黒から赤に変化し、で選択されたことを示す。こ
の方法でいく゛つてもファイル名を選択できる。誤って
゛7アイルを選択したときはもう〜度おなし一7アイル
を指してマウスボタンをクリックすれば選択解除できる
。この後−7アイル名の色はまた黒に戻る。このように
必要な全てのファイル名を選択し7たら、ダイアログボ
ックス上部の5electボタンを指して左マウスボタ
ンをクリックすると、選択した構成要素ファイルかスプ
レッドシートにロードされる。 こね、まで空白のスプレッドシートだとすると、図11
の構成要素ファイル3ii logo、st Iが選択
されれば、このファイル用の列(59)が図12に示す
ようにスプレッドシートにつくられる。この列最士1部
のセルは構成要素ファイル名を表示する。左の列(60
)にはその構成要素1一部とF部の続方向位置が現れる
。当初、構成要素の列のセルは3つだけが使われている
。 最上部のセル(59a、 )は構成要素名をあられす。 ニーつ[−]のセル(59b )は* * T OPと
入−ノでおり、構成要素最上層を示す、。 最後のセル(59c )は**Defaultと入り、
構成要素最下層を示し、またデフォルトのスタイルファ
イル名がl’、)efau l tでこの構成要素全層
にわたって適用されていることを示す(この後で解説す
る)。 スタイルとスタイルファイルの概念はこの後で詳述する
。いまは先に示したとおり、あるスタイルかビルドパラ
メータ、例えばある層のレーザの厚みやどのように形成
さt’lるかの詳細を定義(。 ているとする。 一連の構成要素がダイアログボックスから選択されてお
り、スプレッドシートに追加されているので、追加の列
か各校正要素分作られている。図13では、例として、
構成要素ファイルey1.stlとeyll、stlか
選択され、それぞれに列(61)と(62)が作られて
いる。各構成要素の上上層のために新しい行も作られて
いる。図12に示すとおり、当初3i1.10g0.S
t、lが選択されたあとては行(60a )と(6,O
b)だけが作られていた。更に二つの構成要素を追加し
たところ、行(60c )と行(60e)も作られ、そ
れぞれeyl、stl とeyll、stlに対応し、
ている。行(BOd )はcyll、stlのF部に作
られた。 c、yl、5tilのト′部は3dlogo、st1の
F部と一致しでおり、そのためこの層の別のイiは作る
8飲がなかったのである。図のようにこれらの行は縦位
置ど一致するように配置されている。 スプレッドシートに多くの構成要素を追加(,5たあと
、関連構成要素か隣接するように列の位置を換えるのか
かなり便利である。すてに説明りまたごとく、どの列も
それを指しごマウス中央ボタンを押し、その列を新し7
い位置にドラッグすれば移動できる。 スプレッドシート1にあるパーツの構成要素を組み立て
たら、View機能を使・ってそのパーツを確認できる
。View機能についてはこの後で解説する。 スタイルファイル ある構成要素を選択[、たとき、デ”、7オルトのスタ
イルファイル、あるいは中にデフ4ルトスタイルは当初
これIJ付随1ている。図1.3 T:′はごれが**
Defaultの文字を名構成要素のボタン1.。 対応するセルに入れて衷心1ている。し、かし1、デフ
4ルトスタイルか適切ではないなら、別のあらかしめ存
在し5ているスタイルに変更したり、新(。 いスタイルをその構成要素に作成し5たりも可能である
。 すてに存在しているスタイルファイルを変更するには現
n、のスタイルが定義されているセルを指して左マウス
ボタンをクリックする。例えば、3dl ogoの構成
要素のスタイルファイルを変更するには、ユーザは**
De f au l tと入っている3d1 ogoの
列のセルを指し、てマウスボタンをクリックする。ここ
で図14に示すような範囲ポツプアップメニュー(63
)が現れる。範囲ポツプアップメニュー(63)が現れ
たら、ユーザはAddをマウスで指し5でボタンをクリ
ックし7、スタイルのダイアログボックスをスプレッド
シー ト上に表示させる。 スタイルダイアログボックス(64)は図11〕に示し
、である。 このダイアログボックスの上右隅(65)には構成要素
の上”ト層の位置が示される。こねの”十にはそのディ
レクトリのりスト(66)かあり、この中1Jスタイル
フアイルか含まれる。図に示すよう11、Paft耐a
nagerは当初スタイル−7アイルデイレクトリを2
箇所に設定(5である4、ディレクトリ /st、yl
esにはシステムユーザか作−つだスタイルファイルが
格納されごいる。ディレクトリ /usr/3d/11
b/5tyles  にはPart Managerか
提供するスタイルファイルか人−)ている。 ダイアログボックスか最初に現れるとき、ユーザのスタ
イルファイルを含む力のデ4 L/クトリか選択されて
おり、このディレクトリ内のスタイルファイル名(68
)か表示される1、現在のスタイル名はダイアログボッ
クス下部に近いボックス(67)の中に表示される。 ウィンドウ(66)はスタイルディレクトリ名を表示し
、またウィンドウ(B8)はファイル名を表示し、てお
り、これらは−度に表示可能なだけのファイル名を示し
、ている。どぢらのウィンドウもイ。 側のスクロールバー (68aと66b)を使っ゛ご現
在表示し、でいないデイし/クトリとファイル名を表示
さぜらね5る。。 表示【でいるデイし・クトリをほかに変更するには、ユ
ーザか届望するデイL/クト・り名を指(7て左マウス
ボクシをクリックする。同様に、スタイルを選択するの
もスタイル名り・指(、でマウスをクリックする。選択
【、たスタイル名はダイアログポックスト部に近いボッ
クス(69)の中に表示される。 選択l、5たスタイルを使用するには、ダイアログボッ
クス下部のDoneボタン(71)を相り、 ’r左マ
マウスボタンクリックする6図16に示すとおり、も’
) −−ツノ9’ イア oグボゾクス、Replac
e Rangeホックス(70)が画面土部に現れる3
、ここには現n−のスタイル、この例ごは**I)ef
ault、を削除し、新し7く選択したスタイルで置き
換える選択枝も提供している。通常、ユーザか削除を選
ぶにLtYesのボタンを指l1.てマウスボタンをク
リックする。こt冒こよって両刃のダ・イアログボック
スか画面から消える。選択1.た構成要素のスタイルは
新しく選択したものと置き換ズられている。図17に示
づこ゛とく、セル(73)ては、スタ・イルか**I)
efaultから**Std  10へ変化した。 メ1Ii)では、t?eplaec Ran)He 9
’−イアoグボ・ンクス(70)か表示されている時に
、新し7い/ミタ・イルを選択する1順を中1[2する
ため、このダイアログボックスのNoのボタン C74
) Gマ肖スて指して左マウスボタシをクリックしζい
る+l Replaee Rangf、!ダイアログボ
ックスか表示されていないときに、新1.いスタイルの
選択をギャンセルするには、図15に見え6Add R
angeダイアログボックスの下部にあるCanc、e
lボタン(75)を指し、てクリックする。 スタイルというのはビルドパラメータのセットである範
囲の扁がどのよ・)に作られるかを定義している。【ば
し、ば用いられるスタイルはディスク十のスタイルファ
イルと1.で保存できる。PartMariagerて
はあるスタ・イルファイル内の全一このパラメータをあ
る層卸囲の8Ji!と関連させで、その範囲の各層がど
のように形成されるかを制御できる。必要なら、この後
説明す−るように、あるね囲のスタイルを編集し、選択
したバラノζ−タを変更できる。スタイルを編集し、ま
たその結果光に供給し7/−スタイル−ファイルのべり
メー タと異な4)ζいるとき、スブレント:、−h 
、Jて用いるスタイル名を女中して、ディスク上に保存
j7たものとスジしラドジー)・で表示しているも、の
の一つの異なるフ、タイルか同一・名になるなどの混乱
の発生を避けられる。変更したスタイルパラメータかほ
かの構成要素“C−も使用されるなら、ぞのパラメータ
七ソト苓新しいスタイル−ファイルとして書き込める。 編Wするスタイルを選択するには、フ、ブL=ソドシ一
ト−1のスタイル名を指し一ζ左ボタンをクリックする
。図17”ごは**51(1,10を編集するの°C1
マウスをセル(73)に合わせ、このスタイルを選択t
、ている。図14の(63)と同様のポツプアップメニ
ューが現れる。ポツプアップメニューが現第1たら、−
7−ザがP、d i tを指(Cマウスをクリックし、
図18の編集ダイアログボックス(7B)t=スブ[ラ
ドジー ト上に表示させる。 スタイル編集ダイアログボックスの各フィー=ルドはビ
ルドパラメータをあられj7ている。 それぞれのフィールドと編集ダイアL1グボックス内の
それに関連し、たビルトベラメータの意味は以下で説明
する。 5tyle ・スタイルフィールド(77)には現在の
スタイル名が入っている。現在のスタイルを変更するな
ら、この名前も通常変更する。しかし、新し2いスタイ
ルを作成し現在のスタイルも残すなら、スタイル名は現
在のスタイルディレクトリ内にこれまで存在していない
名前に変更し、なければならない。 スタイル名を変更するには、現在のスタイル名か入って
いるボックス、図ではボックス(77)、を指して左ボ
タンをクリックする。編集カーソルが−7フイル名の右
に現れる。新しい名前の最初の文字をタイプすると、こ
れまでの名前は画面土から消え、新し、い文字か表示さ
れる。それ以降の文字はタイプし、たとおりに画面に現
れる。 Baekspaeeのキーは打ち損な、た文字を削除す
るために使用する3、新しい名前のタイピングを軽重す
るにはEnterキーを押A。編集カーソルはここでリ
コ〜トスタイル名(76) へ′\移動する。 t?eeoaj :リコートスタイルはそれぞれのスタ
イルファイルと関連し”でいる(またそれによってスプ
レッドシート上の各スタイルとも関連する)。 編集ダイアログボックスは当初現在のスタイルと関連し
ているリコー トスタイル名を表示する。図18では、
ダイアログボックス(76)にStd  toスタイル
と関連したりコートスタイル[)efaultか現れて
いる。リコートスタイルを変更せず残し2ておくにはり
コートフィールドをいじらなければよい。 別のりコートスタイルを使用するには、そのリコートフ
ァイルかすでに存在し、でいれば、リコートフィールド
の下部にある1、、、o adボタン(79)を指して
マウスボタンをクリックする。図15のボックス(68
)と同様なダイア【]グボックスか現れ、そこに利用可
能なりコートファイル名か小される。 使用し、たいリコートファイル名を指してマウスボタン
をクリックする。正しいりコートファイルを選択し、た
か確認するため、リコート・スタイルのリスト下にある
フィールドでリコートスタイル名をヂュソクし、Don
eのボタンをマウスで指してクリックする。 現龜あるリコー・トスタイルを編集し、で新[、いり−
7−1、スタイルを作ることも出来る。これは後で説、
明ず゛る。 End Z : Z終了のフィールド(8G)に現れる
初期値は現在の範囲最上部のそれである。この値を指し
どCマウスボタンをクリックし、新しい数値をタイプす
ればこの値を変更てきる。 5tart Z : Z開始のフィールド(80)に現
れる初期値は現在の範囲最上部のそれである。」、記Z
終r (80)の数値と同し方法で二の値を変更できる
。 Layer Th1ckness  層I!Iみのノイ
ールド(82)に現れる初期値は現在の層J9みのそれ
である。Z終了(80)の数値と同し7方法でこの値を
変更できる。層厚みは通常0.00!iから0.020
イ゛/チ(0,13から0.51ミリメートル)の範囲
にある。 Description  解説フ(−ルト(83)の
文章はそのスタイルの簡単な解説ごある。現nのスタイ
ルにy−) (、sでの解説全てか当初は表)くされる
。解説の編集は新しいスタイルに従う。53文字までの
スペースかある。 MSA  この°5フィールドでは現在の最小表面角か
最初に表小さ4)る。Z終了(80)の数値と同し方法
でこの値を変更−Cきる。使用可能な貼A値は層厚みと
じ、−12幅によって決まる。 、iJ!均的なMSA
値は以Fのどおり。 廣厚み     M S A。 0.020インチ  60 0 、0 ]、 01インチ 50 0、(+50インチ  43 +1atch TyT)ρ 現在のスタイルで定義され
たハツチ形式が当初ハツチ形式フィールド(84)に表
2jミされる。ハツチ形式を変更Aるには現在のハツチ
形式4定義6している語句を指(、ご左でラン、ボタン
をブ1/スし1、押したままにづる。つぎにトヘマウス
をドラッグl、て、希望するハツチ形式が反転表引し7
たらんボタ゛5・を放ず。利用できるハツチ形式は↓■
′−′角hp、ボックス、対角線、おコびカスタノ、で
ある。これらのハツチ形式のうち最初の3つ(!すてに
設定済みてこれ以1−の入力を必要としない。 正−1角形のハツチ形式はと二′C表面の正二コ、角形
7\・\ツチライントレースするかを定義しており、ホ
ックスハツチ形式はどこでホックスヘトレースするか、
また対角線形式はどこで対角線ヘトレースするかを定義
している。これらのハツチ形式についての詳細は米国特
語出願第331,664号と12ですでに提出し、であ
る。カスタムハツチ形式を選択すると、ダイアログボッ
クスか現れてハツチのスペーシングと角度を人力できる
。 Fitl Type ・現在のスタイルで定義I、であ
る充填形式は当初充填形式フィールド(85)に表示さ
れる。充填形式を女史するには、現在の充填形式を定義
し、ている語句を指して左マウスボタンを押したままに
する。七の後マウスを下ヘトラッグし、福望する充填形
式か表示されたところでマウスボタンを放す。利用i−
q能な充填形式はX充填、Y充填、およびX&Y充填で
ある。これらについての詳細は、米国特許出願第331
.664号にすてに提出1、=である。これらのどれか
を選択した後、ダ・イアログボックスか現れるので充填
スペーシングを入力こ°きる。 0vereure Amounts : 9つのフィー
ルド(86)で現在のスタイルが定義している過剰硬化
量をあられず。過剰硬化量は谷・\クトル形式ごとに定
義できる。88a 、 86b 、 8fieなどの一
連(7) 7 (−ル)−か表示される。これらの過剰
硬化量のとれか、あるいは全てを女史するには一1記Z
終r値とおな1、h法を用いる。過剰硬化量の、’74
−ルドは、LB&LH−層の辺縁と層の!いンチ −NFDB−下向きJ′坦に近い辺縁 N F D H−T“向き平坦に近い7XソチNFDF
−下向き平tQ (こ近い充填−F U B & N 
F U B〜平坦な1−向き辺縁と平坦に近い上向き辺
縁 FDB−平坦な下向き辺縁 FDH−−平坦な下向きハツチ FDF〜平坦な下向き充填 FUF&NFUF−−平坦な上向き充填と!1ス世に近
い」向き充填 ス4フイルフフイルの“スオ i)くす。 2ソトの一例を次に / / Sample  5tyle  Fi、1eocNFD
B  =  0.006 ocNFDH=  0.006 ocNFDF  =  0.003 ocFDB  =  0 ocFDH=  0 ocFDF =  0 ocFUB  NFUB  −0,006各゛フィール
ドは説明不要ζありこれまξに説明した″フィールドの
一゛つと対応している。いくつかの例外はこれから説明
する。NotesフィールドはDese「1ption
フイーパルドと対応【1、[Jnjts)、イールドは
ファイル中の数値中位(インチ)を示す。 NuIIHatc、hは11−7角形ハツチ形式を形成
するのに3つのハツチラインか必ザであると2〕\し1
、HatchangIesではこねらのラインがそれぞ
れ水す′から60度、120度、0度に置かれると示し
、ている。 また)1.alc、hspaeesてはこれらのライン
間隔が0.05インチであるき示ず。Nu+vFi l
 l フィールドは充填を精製するのに充填フィンを1
本使〕でいることをあられしており、日IAn);le
sてはこれが0度の角度で置かれでいると示、ず。また
Fi l l5paeesはライン間隔か0.(lr)
3イシヂであると示す。 Reeoav 5tyles  :ずでに述べたとおり
、リニートスタイルは各スタイルファイルに関連し、て
いる。 り二1−トスタイルファイルで定義4″るのは6廣ある
いはパーツを形成する以前に行われるリニー、7ト処理
を制御″づるパラメータCある。 スタイルの編集時に、スタイルファイル中jこ表示され
た既rjのりw −トスタ・イルを保存しておき、別に
既7jのリニー トスタイルを選択[、たり、あるt、
 N f、t 新り、、、 < +)コートスタイルを
既存のスタイルの編集によって作成するのもti]能で
ある。前2右はすCに説明し°Cある。以ドの説明ごは
りニア −、−)スタイルの編集を扱)a リニトトスタイルの編集4〜は1、めるには、スタイル
編集ダイアログホラクズの)εdttボタン(87)を
指してんボタンをクリックする。リニートスタイル編集
ダイアログボックス(88)が、図19に小すように、
これまでのダイア[jグボックスの上に表・J(される
。 ボックス(18)の各フィールドはりニー トパラメー
タに関連している。各゛へf−ルドの意味を用土に説明
する。 Levelν1ait:フ、イールド(89)に示す初
期値はバット中の液化レジン表面がリニート処理開始ま
てに1碌なレベルに到達づるのに要する待ち時間(直前
の層く形成してからの)を秒数で表している。この1直
を変更するにはペタイルグ、イアログホ゛ソクス内の数
値変更、L同様の1順で行・)。 Z Dip Delay : 7 (−ルド(,9[1
)に示す初期値は液什ルジ1、・の表面かリニー タブ
レー ドで鰻後にぬぐっごからレーサー=か次の層を作
成しはi゛、めるまてに安定するのに要ず゛る秒数であ
る。この数僅庖変更するにはスタイルダイアログボック
ス内の数値変更と同様の手順でi・)。 S警eepS :フィールド(91) iご示ず初期値
は8層で行うプレートのぬぐい同数を表している。この
数値を変更するにはスタイルダイアログボックス内の数
値変更と同様の1順で行う。数値範囲は0から(ぬぐわ
ない)7までである。 Z Dip Dista、r+ee :フィールド(9
2)に示す初期値はエレベータによってパーツをa浸さ
せる液化レジン表面から下の距離で、直前の層の上に高
速で新鮭なレジ゛/が流れるのに必要である。この値は
関連するスタイルファイル内で定義し、た1ノ法で記述
され“Cおり、変更するにはスタイルダイアログボック
ス内の数値変更と同様の手順で行・)。 Z Dip Velocity ニー1 (−ルト(9
3) ニ示1初期値はりニー 1・処理中にて、レヘー
クが・ぐ−ツを移動する速I5t″ごある。この1tは
関連するスタイルファイル内で定義1、た別法で5己述
さね、ており、変更Jるにはスタイルダイアログボック
ス内の数値変更と同様の]順て行う。 Z I)ip Acetleration :フィール
ド(94)て示す初期値は、リニート処理中に、王、レ
ヘ〜りが速度を変更する際の加速度である。この値は関
連jるスタイルファイル内で定義し、た・」法で記述さ
れでおり、変更するにはスタイルダイアログボックス内
の数値変更と同様の手順で行う。 Blade Gap、 Velocity、 and 
Delay :リニー゛トスタイルは7回のぬぐいまて
定義でき、それぞれにブレードのギャップ、速度、遅延
時間を定義しておける。このフィールドは各ぬぐいごと
にこれらのパラメータを設定できる。ブレードギャップ
、速度、および遅延時間のフィールドはそれぞれ(95
)、(96)、(97)の参照番号が振っである。 ブし・−ドギャップはブレー ド)曲と直前の層との間
隙で、ブレード速度は文字どおり、また遅延時間は次の
ぬぐいかあればそれまでの遅延時間である。初期値は現
在のりコートスタイルのぬぐいパラメータである。すで
に解説しまたとおり、これらのパラメータのどれかを変
更するにはスタイルダイアログボックス内の数値変更と
同様の手順で行う。 以下にリニートスタイルの例を示す Sample Recoat 5tyle File二
のファイルのフィールドは説明不要で、これまでに解説
したフィールドに対応している。いくつかの例外はこれ
から説明する。Notesフィールドは先のDescr
iptionに相当し2、travelVel l−7
(ルドは作成中のパーツに取り掛かるまでのバット内の
この領域でのプレートの速度である。作成中のパーツに
当ったときは、bladeVell フィールドでプレ
ート速度を定義する。リニートについ−Cの詳細は米国
特許出願第265.039号、国際特許出願Lyon 
& Lyon Doeket第188/189号PCT
としてすでに提出しである。 スタイルパラメータの保存 新しいスタイルをファイルとして書き込むにはSa、v
eボタン(図18の98)をスタイル編集ダイアログボ
ックス上で指してマウスボタンをクリックする。ファイ
ルは現在表示している名前で保存される。その名前のフ
ァイルかすでに現在のデイ1/クトリに存在していると
、ダイアログボックスが現れ、すてに存在しているファ
イルを上書きするか、キャンセルするかユーザに選択す
るチャンスをすえる。キャンセルし、た後、ユーザは別
なファイル名を選んですでに存在しているファイルの抹
消を回避できる。 構成要素を最初にスプレッドシートへ追加したとき、そ
の構成要素の層底部から上部へ延びる層の範囲がある。 たとえば図12では、スプレッドシートに構成要素3d
logoを追加したとき、ただ一つの範囲、o、ooo
インチから1.4628インチたけが作られた。多くの
場合、その構成要素の層をいくつかの範囲に分割する方
がよいので、各範囲にその構成要素のセクションに合わ
せ最適化した別のスタイル(とりコートスタイル)を関
連させられる。 ある構成要素に新しい範囲を設定するには、その構成要
素を表す列を指して左マウスボタンをクリックする。図
14の63にある範囲ポツプアップメニューが現れるの
で、Addを指し、てマウスでクリックすると、範囲追
加ダイアログボックスが画面に現れる。図20では、範
囲追加ダイアログボックスは参照番号98になっている
。 このダイアログボックスでは、利用可能なスタイルのリ
スト(99)から新しい範囲に使用したいスタイル名を
指してマウスボタンをクリ7クJる。 この例では、新しい範囲のスタイル名は5td10にな
っている。またこのダイアログボックスから、Z終了と
2開始のフィールド(100)を変更してその範囲の開
始点と終γ点を新しい範囲に対応させることか出来る。 この例では、新しい範囲は0.7000インチから始ま
り、0.800[1インチで終了している。 これらの変更をダイアログボックスで11ったら、Do
neボタン(lot )を指してマウスボタンをクリッ
クする。ダイアログボックスか消え、スプレッドシート
に新しい範囲が追加される。例題では新しい範囲を追加
する前に、0.0000インチから始まり1..462
6インチで終了する3dlogoの構成要素では5td
1.0というスタイルを使っていた。新しい範囲を追加
すると、Std 10スタイルは0.7000インチか
ら0.8000インチの範囲をカバーするStd  5
スタイルに置き換えられている。図21では、それまで
Std  10たー〕だセル(1,02)のスタイルが
変化に対応し5て5td−I′)に変っCいる。 二の例では一つの範囲を追I)D l=たた1jだか、
実際は必τiとするだけの多くの範囲を追IJ11+で
きる。 それぞれの新しい範囲一ζ・はその範囲Cぞれまでに定
義してあったスタイルを新[、<置き換えることか出来
Z)。 / 追加機能 ユーザーか先ずバ、−トマネ〜ジ)・の実行を開始する
場合、ダイア「〕フグホックスは新L、い部品を作る機
会をF3スる、既存の部品を開くか、またはヘルプを要
求する。これは第1(−〕図に図示されこ−いる。 既存の部品を開き、スジl/ラド・シー ト上て、その
構造を見ることかでき、また恐らく変りできるようにす
るには、7.−サーは0penボタン54を指示シ7、
左のマウスボタンを動かす。ワークステジョンは、既存
部品°ファイル、ずなわぢ、部品拡張機能を有する名称
の−)い〔ファイルをリストするダイアログ・ボックス
を表示することにより応答する。第21図は、そのよう
なダイアログ・ボックスを示1゜ ダイアログ・ボックスはコンポーネント・ファイル名を
示すものと類似しており、第115図に説明されている
。第22図は部品”ファイル名を説明するダイア「フグ
・ボックスを示す。先にコンポネント・ファイル用に記
述し、たと同じ方法を用いで一度にに示てきる以1:、
の部品ソアイ/L面t Jd、たり、−−一)の部品を
選択し、たり、または、部品を選択せずに取/I’11
、たりする。し5かし、一つの相違点は、多数のコンポ
ーネントを選択゛ごきるにもがかわらず、−度に一例だ
けの部品を選択できることである。 追加機能は、画面の最上部(第8図の数字46で指定さ
れる)に表示されたメニューから−7−項を選択するこ
とによって実4−iできる。主な機能のへつはneip
機能である。He1pは、主画面から、メニューバーの
右端のt(elpという藷を指示し2、左のマウスボタ
ンを動かすことによってアクセスできる。 ある場合には、ダイアログ・ボックスからHe1pをア
クセスすることもできる。この場合には、ダイアログ書
ボックスから、He1pボタンを指示し左のマウスボタ
ンを動かすことによってアクセスできる。この場合、H
elp画面が表示される。第23図は、tlelp画面
を示す。既存の画面に重ねられるHelp画面は、左側
の見出しリスト103と、右側のこれらの見出しに関す
る情報104がら構成されている。 情報は代表的な1−サーか、μ−月)よ・)とする順番
に並べられている。特内のり出し、の情報を4ぼやく見
るには、左側のインデックス中の見出し。 を指示し、ノ、−側のマウスボタンを動か10初めは、
ノ、側の見出し、リストは、右側のさらに詳しい情報と
同じ順に並んこいる。左側のリストは、画面左Yの5o
rted Topie、s box 105を指示し、
マウスボタンを動かしてアルファヘット・順に変えるこ
とかできる。 Hellll画向を取り消して、前の表示にもどす方法
は2つある。1つは、Help画面の下部のDoneボ
タン106を指示し、左のマウスボタンを動かす方法で
、もう]つは、He1p画He1pのウィンド・クロー
ズ・ボックス107を指示し右のマウスボタンを動かす
方法である。 マネージング・コンポーネント・ファイル第10図にも
どり、ユーザーが新しい部品ファイルを開<  (Ne
wボタンを押して)ことを選んだとすると、新しい部品
はスプレッド・シートにコンボーネントを追加すること
によって作られる。 ユーザーが、これとはかわって、既存の部品ファイルを
変更し、ようと(0penボタンを押して)決めた場合
は、スプレッド・シート上でコンポーネント・を追加、
削除または変更することによって既存の部品が変更され
る。コンポーネント・メニューはこれらの機能をアクセ
スできるようになっている。 コンポーネント・メニューをアクセスするには、ユーザ
ーは、スプレッド・シートの最上部のメニューバー中の
語Componentを指示し、(最上部のメニューバ
ーは第8図の47項)、左のマウスボタンを押し、コン
ポーネント・メニューか表示されるまで押える。コンポ
ーネント・メニュー107は、第24図に示す。メニュ
ー上で1つの機能を選択するには、ユーザーはマウスを
、望みのメニュー項目が明るくなるまで引き下げ、その
後その項目をアクセスするためマウスをゆるめる。 以下に、コンポーネント・メニューの各項[]を個別に
説明する。 Add  :  メニューのAddを選択すると、スプ
レッド・ノート上に、第11図および第12図に示すよ
うに、コンポーネント・A、 c−1d・ダイアログ・
ボックスかスーパーインポーズ(重ねて表示される)さ
れる。このダイアログ・ボックスは、先に記述したよう
に、部品にコンポーネントを追加するのに使用される。 Delete   部品からコンポーネントを削除する
には、ユーザーはそのコンポーネントに相当するスプレ
ッドシートの行を指示し、左のマウスボタンを動かす。 次に、ユーザーはDeleteが明るくなるまでコンポ
ーネント・メニューを引き下げると、ダイアログ・ボッ
クスに2つのボタンか表示される。ユーザーは、Del
、eteボタンを指示し、マウスボタンを動かして、コ
ンポーネントを削除する。 あるいは、ユーザーはCancelボタンを指示し、マ
ウスボタンを動かして、コンポーネントを削除するのを
やめてもよい。 5tatus :  その部品を表わすスプレッド・ン
トの行をクリックし、コンポーネント・メニューのS 
t a、v、 u s iアクセスすると、コンポーネ
ントの状態か表示される。その時、コンポーネントの状
態は第25図のように表示される。図示のように、表示
された状態は、部品のX、YおよびZh向の長さを示し
ている。 状態が表示されると最初は、3個のスライス軸ボタン1
08a、108bおよび108cの中の1個が点灯して
現在選択されているスライス軸を表示する。現在選択さ
れているスライス軸は、部品がそれに沿って、層状に切
り取られる軸である。 スライス軸は適切なボタンを指示し、マウスボタンをク
リックすることによって変更することができる。スライ
ス軸変更の場合は、OKボタン109を指示し、マウス
ボタンをクリックすると変更が行われる。あるいは、ユ
ーザーはcance +ボタン110をクリックして変
更前の状態にもどしてもよい。 Colbine :  いくつかのCADシステムで作
られたコンポーネント・ファイルは、密閉面のあるコン
ポーネントを表わさないことがある。しかし、パートマ
ネージャの要求では、コンポーネント・ファイルは、密
閉面のある部品の部分を表わさなければならない。これ
かできるようにするには、密閉面と組合せたコンポーネ
ントを得るために、コンポーネント・ファイルを組合せ
なければならないことかある。輸入したCADファイル
か密閉面のあるコンポーネントを表わすものであれば、
ファイルを組合せる必要はない。 ファイルを組合せる必要かある場合は、ユーザは、コン
ポーネント・メニューの中からCol1bineを選択
する。第26図に示すように、この時点て、組合せコン
ポーネント・ダイアログ・ボックス111が選択ファイ
ル窓112がオーバーレイした状態で表示される。次に
、ユーザーは、選択ファイル窓1.12から組合せ−る
ファイルを選択する。ファイルをすべて選択し終−)た
ら、ユザーは組合せファイル用の名前を選び、ファイル
名フィールド113にその名前を編集して、選択された
名前か表示されるようにする。最後に、ユーザーはCo
mbineボタン114をクリックして、ファイルを組
合せる。 Translate :  トランスレー シ=x ン
(移動) ハ、樹脂タンクの中でコンポーネントをある
場所から他の場所へ移動させる動作である。トランスレ
ーションは、時々、液状樹脂の閉じ込め容積を除くため
に部品を適切な方向に向けたり、水平なXY平面上で平
坦面の位置をきめたり、支持のない面の数をへらしたり
などするのに必要である。個々のコンポーネントを移動
することもできるし、または部品のコンポーネント全部
を一緒に移動することもできる。個々のコンポーネント
または、複数のコンポーネントをX、Y、Zの方向に所
定の距離だけ移動することかできる。あるいは、それら
を樹脂タンクの中心、または、原点が、中心でない場合
は、原点に移動することかできる。 コンポーネントを移動するには、ユーザーは、コンポー
ネント・メニューの中からTranslateを選択す
る。すると、第27図に示すように、画面に、トランス
レート・コンポーネント・ダイアログ・ボックスが表示
される。ダイアログ・ボックスの中心のペネル115は
現在のスプレッド・シート上のコンポーネントの名前を
示し1、ている。右上のAllボタン116は、個々の
:1ンポーネントを移動するのか、または部品の全コン
ポーネントを一緒に移動するのかの選択を可能にするも
のである。最初は、ボタンの中心は緑で、現在の部品名
が続く、語Pavtは、ダイアログ・ボックスの左上に
ある。これは現在のスプレッドシートの全コンポーネン
トからなる部品全体が選択されていることを示している
。 個々のコンポーネントの移動を選択するには、ユーザー
はダイアログ・ボックスの右上のボタン117を指示し
、マウスをクリックする。ボタンの中心が赤に変わり、
語Componentがダイアログ・ボックスの左上に
表示される。個々のコンポーネントを選択するには、ユ
ーザーは、中央のパネル115の中のコンポーネント名
を指示し、左のマウスボタンをクリックする。選択され
たコンポーネント名は黒から赤に変わり、コンポーネン
ト名がダイアログ・ボックスの中央最上部に表示される
。 コンポーネントまたは部品を、X方向に所定の距離たけ
移動させるには、ユーザーは、ダイアログ・ボックスの
左半分の下部】】8のXの右側のフィールドを指示し、
編集カーソルが現在の値の右側に表われるまで左のマウ
スボタンを動かす。 ユーザーは、移動距離を表わす新しい数字をタイプする
。正の数は右に移動することを表わし、負の数は左へ移
動することを表わす。 必要であれば、先に述べた状態機能(Statusft
+r+etfor+)を使用して、コンポーネントまた
は部品の移動後の位置を表示して、移動を確認すること
ができる。 コンポーネントまたは部品を移動する所定距離を指定し
ないで、Orfglr+ボタン120をクリックしてコ
ンポーネントまたは部品を軸の原点に移動するかあるい
は、Cer+ter In vatボタン121をクリ
ックし、てコンポーネントまたは部品を樹脂タンクの中
心に移動させることも可能である。 Rotate :  回転機能は、トランスレート(移
動)機能に類似している。後者は部品またはコンポーネ
ントを直線的に移動するが、前者は部品またはコンポー
ネントをX、YまたはZ軸のまわりで回転させる。 回転ダイアログ・ボックス(第28図)は、トランスレ
ート・ダイアログ・ボックスと似ているが、所定の直線
距離用のイシチなどの単位の代りに、X、Yまたは2軸
まわりの回転数値を度(角度)で指定するところが異な
っている。 5cale :  倍率al!能はトランスレートおよ
び回転機能に類gL7ている。5caleを使用して部
品のコンポーネントを選択し、それを全方位に一様に拡
大または縮小することあるいは、x、  y、 z方向
にそれぞれ異なった所定のファクターで拡大または縮小
することができる。 倍率ダイアログ・ボックス(第29図)の最上部はトラ
ンスレートおよび回転ダイアログ・ボックスの最上部に
似ている。 倍率ダイアログ・ボックスの下半分の5eaHAllと
名前のついたボタン122は、最初、すべての方向に同
じ倍率て二Iンポーネントまたは部品を拡大または縮小
するように設定されている。ボタンの下のフィールド1
2゛3には初期倍率値]かあり、その右側に編集カーソ
ルかある。倍率を変更するには、ユーザーは、1を望み
の値に入れかえる。 X、YおよびZ方向へそれぞれ異なった倍率で、コンポ
ーネントまたは部品を拡大または縮小できるようにする
には、ユーザーは5cale Allボタンをクリック
する。編集カーソルはボタンの下のフィールドから消え
てなくなり、Xフィールドに表示される。カーソルは、
そのフィールドを指示し、マウスボタン・をクリックす
ればYフィールトドまtこはZフィールドに移動できる
。ユーザは、適当なフィールドを選択して、初期値を、
望みの値に変更する。 拡大または縮小が完−rしたら、ユーザーはダイアログ
・ボックスの下部のSCa、11ボタンをクリックする
。 Sca l eライトハンド(right hancl
ed) CAD/CAMファイルをパートマネージャの
要求に従ってレフトハンド(left、−hancle
d )ファイルに変換するのに使用できる。ライトノ\
ンドCAD/CAMファイルをレフトハンド・フォーマ
ットに変換するにはユーザーがZ方向にのみ−1の倍率
をかければ可能である。 部品ファイル管理 画面最上部の主メニューの中のPart項1−1は、部
品ファイルを処理する機能をアクセスできるようにする
。これらの機能は部品を75示し2、マウスボタンをク
リックすることによ−)でアクセスできる。 この時点で、第30図に示す部品メニューか表示される
。各部品メニューについて以Fで説明する。 New :  部品メニューの最初の項目は〜eVであ
る。この項目を選択した場合は新しい部品ファイルを入
れることを表り、て空のスプレッドシートが表示される
。 0pen :  第2の項]」は0penである。この
項目か選択された場合、既存の部品ファイルが開かれる
ことを示し、現在のディレクトリ(第9図参照)の部品
ファイルのリストを示して開かれる。開かれる部品ファ
イルか選択されてから、スプレッドシートに、その部品
のコンポーネントが示される。 Llriits  :  [InHsメニュー項目はC
AD/CAK1データを指定する単位およびパートマネ
ーシトか値を表示する単位を指定することができる。こ
の項目が選択された場合、CAD/CAMおよびパート
マネージャの両方の単位としてin(インチ)、■11
 (1インチの1000分の1)、IIIm(ミリメー
トル) 、cm (セントメートル)、m(メートル)
またはtt(フィート)を選択することができる。これ
は、ユーザーがCAD/CAMシステムで使用している
以外の異なった単位をパートマネージャで使用しようと
する可能性があるので重要なことである。 5ave :  5aveメニユ一項目は現在の部品を
現在のディレクトリの中に、現在の名前を用いてセーブ
する。 5ave As :  5ave Asメニュー項目も
、現在の部品を、現在のディレクトリの中にセーブする
。 L、かじ、現在のファイル名以外の=7アイル名を使用
する機会を与オる。 5tatus :  5tat、usメニュー項目(第
31図)(」、部品の全体の・j法および部品製作用制
御コンビコータへ送るファイルの準備などの関連情報の
範囲を示す。部品領域は、コンポーネントのスライス軸
を考慮している。 Quffit :  Quitメニコーはニートマネー
ジャ・プログラムをやめるのに使用する。いずれかのフ
ァイルか変更されてセーブされていない場合、ユーザー
は、変更されたファイルをセーブするか、またはそれら
を放棄する機会を与えられる。 部品ファイルのフォーマットは、次のように要約できる
。 1、 部品ファイル・バージョン番号 2、 部品データ 部品領域 単位 製作パラメータ 基本パラメータ 最終スプレッドシート表示位置およ び倍率 3、 ベースφスタイル・データ 4、 ベース・リュート・スタイル・データ5、、  
多重コピー・オフセット 6  コンポーネント数 7、 各コンポーネントに対し、て a、  コンポーネント・データ stlファイル名 説明 領域 スライス軸 b、  スタイル数 C1各スタイルに対して slilミスタイルータ リニート・スタイル・データ 上記フォーマットによる部品ファイルの一例を下記する
。 部品サイクル、部品ファイル・バージョン1.090 記述 領域 X:  0.0Of)0.’−3,2400Y:  0
.0000.3.2400 Z:  1.0000,3.8200 スライス分解−8000.000000CADデータ単
位は、rinJ(インチ)製作パラメータ X、  5cale −1,、000000、Y  5
caie−1,000000、Z  5cale =1
.000000過硬化ファクター1.000000 速度ファクター0.50000O Nw Copies −0、gin Dfst−0,5
00000゜Beam Comp  O コンポーネント壷サイクル 領域 X:  0.0000,3.2400 Y:  0.0000,3.2400 X:  1.0000,3.8200 スライス軸−Z軸 スタイル: 省略時、1..000がら3.820、I
  Th1ck −0,020 Desc +省略時スタイル hatch Type −0、nul 1(aLcll
 = 30:hAngle −60,00,hspac
e −0,05゜1 :h Angle −120゜D
O,h 5pace −0,05゜2:hAngle−
0,00,hspace−0,05r目I Type 
−0,ton Fill−10: f Angle −
80,00゜1、 : r Angle −90,00
゜2 : r Angle =0.00゜過硬化 0CLB−LH CNFDB CNFDH CNFDF CFDB CFDH OCF D F f 5pace −0,00゜ r 5pace = 0. 00、 r 5pace −0,00 ooo。 一〇、 一〇。 一〇、 一〇。 一〇。 一〇。 一〇。 0CFUB   NFUB−0,00600CFUF 
  NFUF−0,0060リコート・スタイル:省略
時 Desc :省略時リニート・スタイルzDip= 0
. 750. zDip Vel −1,000゜zD
fip Aeeel −1、000,Po5t Dip
 Delay−〇、00 nus Sweeps −i、 。 # O−(blade Gap −1,00,00゜速
度−3,00,遅れ−0,00) z Levelνait−15,00 上述のフィールドの大部分は、すでに論議ずみか、また
は説明を要しない自明のものである。1つの例外は、ス
ライス解像で、それはコンポーネント用sliファイル
を表わす単位を示すものである。上述の例では8000
スライス単位−1inである。 部品製作準備 画面最上部のメニューバーのPrepafe項目は部品
製作用の部品ファイルの準備をさらに進めるために選択
される。1)「(甲al’e項目が選択されるとPre
paceメニコー(第32ニー照)が表示され、部品を
準備するために行われなければならない機能がリストア
ツブされる。これらの各機能について以下に説明する。 Make Ba5p  : Make Ra5eメニユ
ーは@3′3図に示すダイアログ・ボックスを表示する
。この項目でユーザー・は製作する部品の基盤をつくる
ことができる。基盤は、部品の支持と混同し7てはなら
ない。基盤は部品の主要部のFに台(プラットホーム)
から部品を一定の間隔に保つため、および、部品の製作
後、部品を容易に台から取りはずせるように設けられた
ものである。一方、支持はねじれたり、ゆがんだすしや
jい部品のこれらの部分に選択的に加大られる。例えば
、コーヒー、カップの場合、支持はカップの取手を固定
するのに必要であろう。なぜならそれは製作中にカップ
の本体に付着シ、°ζ゛14.まうからである。基盤は
カップの本体を台から一定の間隔に保つであろう。 ダイアログ・ボックスは、ファイルの番号苓表示する。 各−7アイルは省略時パラメータをも、ており、それは
、そのま\に保−つかまたは76−、サー、−によって
変更できる。 リニート・スタイルは、部品の残りの部分と関連(、て
いるように、基盤と関連(ていな(ジればならない。基
盤と関連し5た省略時1股〕−F・スタイル]25に表
示される。省略時スタイル以外のりコート・スタイルか
必要な場8は、そのスタイルがあればファイルから負荷
できるし1、九ければ、現在のりコート・スタイルを編
集できる。スタイル・ファイルとりコート・スタイル・
ファイルの編集に関する上述の説明は、基盤+1コート
・スタイル・ファイルを負荷しまたり編集するのに適用
できる。表示されている他のフィールドおよび編集でき
る他のフィールドには、基盤の高さ、部品との重なりの
範囲、基盤の範囲、XおよびY方向の基盤のためのグリ
ッド・スベー=ス、基盤層の厚さ、およびトラフ設定が
含まれている。これらのフィールドのいずれかを編集1
.た後に、表示されたパラメータを受けつけるには、ユ
ーザ〜はMak+≧Ba5eボタンを指示(,5、クリ
ックrる。先の基盤を取除くには、ユーザーはRen+
ove Ra5cボタンを指示し4、クリックする。 Build Pa「ms  :  13ujld Pa
「esメニュー項目は、ユーザーに収縮を相殺するため
のX、YまたはZ方向のいずれにも部品を拡大または縮
小、過硬化ファクタの調節、精度と速度の優先性の指定
、製作する部品のコピーの数の指定、および多数の部品
の場合には部品間の最小スペースの指定をできるように
するダイアログ・ボックス(第34図)を表示する。こ
れは、これらのパラメータの各々に関連したそれぞれの
フィールド項目を編集することによって達成される。 大部分のフィールド項目は説明を要しない自明のもので
ある。過硬化ファクタ・フィールド126は、1個のフ
ァクタのある全スタイル・ファイルの全ベクトル・タイ
プに指定された過硬化パラメータを全体的に拡大または
縮小する方法を提供する。精度vs速度フィールド12
7は0.0〜1. 0の尺度で速度と精度の交換をでき
るよっにする。交換はグイ・ノミツクミラーの位置ぎめ
の精度かミラーの速度に一′)れで減少4゛る場合に必
要である。 Do Prepa「e :  Do P「epareは
部品ファイルのスライス過程を開始し2、引続いて製作
ファイルを作る。 部品かまだファイルにセーブされていない場合は、部品
をセーブしな1ブればならないという11意を与えるダ
イアログ・ボックスか表示される。この場合の通常の応
答は5aveボタンをクリックすることである。次の画
面で、省略部品名を認めるか、新し、い部品名をタイプ
するかを決める。選択1.た名前で、現在のダイレフト
リにすてにH4する場合は、古いファイルを重ね書きす
るか、または、別の部品名を選ぶかの選択をする。 部品名を受入れると、ダイログ・ボックスはスライスす
るコンポーネントのリストを示し、低(lov ) 、
中(++sdium) 、高(high)の優先順位を
選択させる。複雑な部品の場合1、−は、スライスする
ことは、ワークステーションをかなり長時間占有するプ
ロセッサーに集中し5た作業こ゛あるから、このような
選択をするのCある。スライスに低(low )を優先
的に選択4ると、ワークステーションは、スライスを杓
っている間、他の目的に使用することかできる。反対に
、スライスに高(high)を優先的に選択すると、ス
ライスを完γするのに要する時間は鰻′しになるが、ワ
ークステジョンを他の目的に使用する機会は殆どなくな
ってしまう。 これらの中の1つを選択すると、スライス過程は開始さ
れる。過程を監視できるように、画ih」に窓が自動的
に現われる。窓の下部のAbof+ボタンて、スライス
過程に問題か生じた場合は、避けることができる。 各コンポーネントのスライスか開始されると、画面りに
別のメツセージが表示される。すべでのコンポーネント
がスライスされると、収束が開始されているというメツ
セージか示される。収束段階では、バ・ トマネージャ
は、関連スタイル情報をもつすべτのスライスファイル
を併合1.、スタイル間の競合を解消し、そし、゛にの
データ゛C製fT−7フイルを作成する。最後に、窓(
第゛うb図)は収束が完J′シまたことを示し2、メツ
セージファイルの選択をさせる。メッセ 、パ°、ファ
イルは、部品の各コンポーネント用に作成される。 メツセージ・ファイルは、その名前を指示[、クリック
すれば選択てきる。コ゛・ポーネシト用に表示されたメ
ツセージ・ファイル(第′36図)は、コンポーネント
・ファイルから負荷された各タイプの二角形の数を示し
、1】]能性のある問題を1、ず警告メツセージも示す
。画面に表示し、きれない程多くの1色メツセージがあ
る場合は、スクロール・バーで、隠れたメツセージをス
クロールすることができる。スライスは、先に引用
【7
た米国特許第S、N  311,664号”C1詳細に
論(,た。 1)o Prepareは、また、製作ファイルを作成
し1、それを現在のディレクトリに書込む。製作ファイ
ルは、次いで部品製作過程の間、制御゛!ンビュタにア
クセスされる。 製作ファイルのフォーマット苓要約すると、−トシ己の
通り−である。 1、 全14断面 2、  コンポーネント全体断面 う4 廣断面 86 層断面 0 ]) コンポーネント 〔) 断面 ブロック1 ブロック2 ブロック2 ブロックP 2) コンポーネント 〕 断面 ブロック] ブ[ゴンク2 ブロックq ブロックff’1 コンポーネント ブロック] ブロック2 1 断面 b、 層断面 ] ]) コンポーネント O断面 ブロック] 終   り 表示のよ)に、ファ・イルは、全体としての部品の全体
断面、各=1ンボーネント用の全体断面および各層の断
面から構成されている。各層m1面には、各コンポーネ
ント用のサブ断面があり、コンポーネントには各ベクト
ル・ブロックがある。 製作ファイル・フォーマットの一例をト記に示す。 BFFファイルの例 BFFファイル: eyl、bfT 見川り用、 : −B F F 7フイル: 、 /e
y1.b「rGIOBAL  断面 Global  断面用属性、 襲84  CNAME  =  ’eyl ’  [3
]  <str>聾85 CNUM −0<Int2> $813  Ca1nx  −0,1)00000  
<FIoat4>11.87  CMAXX  −3,
240000<FIoat4>1E88  CMINY
  −0,000000−:FIoat4>聾89 C
maxy −3,240000<[Ioat4>$90
  C’)Lt〜Z  −1,1)Ofl+0f)0 
−:FIoat4>$91  CMAXZ  −3,8
20000cFloat4>$92 NCC0PY −
1<1nt2>$93 CROTO= 0.00000
0 〈FIoat4>答103 C’/望んa−1,,
0Ω0000 〈FIoat4>$113  CX5C
AI、FO−1,000000くFIoat4>答12
3  CYSCAJ、EO−1,000000くFIo
at4>婁133 CX0FFC)−0,000000
<FIoat4>1t143 CYOFFO−0,(1
000f)(1<FIoat4>Layer 5ect
ion: [1,000000]Attributes
 f’or Layer 5ection審153 L
THICK −0,020000<FIoat4>算1
54  ZWAIT −15,[100000くFIo
at4〉$155  ZDIP  −0,750ロロ0
  くFIoat、4>ll158 ZVEL −1,
000000<FIoat4>審157 ZACCEI
−−1,000000<FIoat4>1151!  
PDDEIJ  −0,000000<Float、4
>答!、59 N5WEEPS −1<Int2>$1
60 8TVEI−1,−4,000000くFloa
t、4>寥1675SPO81,−0,0000[10
<Floatr$1745EPO3I  −0,000
000<FIoat4>審181  BVEl、、、l
  =  3.000000  <FIoat4>$1
88 8G八円 −100,000000<Ploat
4b$I  TOMll、、、S −1000,000
000<白oat 4>$2   LINAME  −
’in  [2コ くStv>算3   TITLE 
 −’CYL’[3]  cst「>益4  CDAT
E −’Non Oct 2317:52:30198
9tf5  MINBHCD −0,020000くF
Ioat4>$6  MAXBHCD −(1,026
000<FIoat4〉尊7   )41N1℃D  
−0,[]20000  くPioat、4>tt8 
  MXFCD  −0,026000くFIoat4
>$9 0CFAC−1,000000<FIoat4
>婁12 X5CAIJ −1,000000<FIo
at4>$13  YSCALE  −1,000[1
00<FIoat4>114 ZSCAI、E = 1
.000000 〈Ploat、4>箕15 5PEE
DF −0,500000くFIoat4>$16 N
COMPS−1(Int2〉$17 PMINX−0,
01)0000 <Floaz4>#、18  PMA
XX  −3,24QOOOくFIoat4>ttl、
9  PMINY  −0,000000<FIoat
4>婁20 P)tAXY −3,240000<FI
oat4>121  PMINZ =  1.0000
00 <FIoat4>$22 PKAXZ −3,8
20000<FIoat4>$23 NPCOPY −
1(Int2>蓄24  PRffrO−0,0000
00<FIoat4>$34 P73::All:0 
= 1.000000 <Pioat4>1144  
PXSCALEO−1,000000<FIoat4>
$54  PYSC^I、EO=  1.000000
  <FIoat4>184  PXOFPO−[1,
000000くFIoat4>寥74  PYOFPO
−[1,000000<FIoat4>[241<st
、r> (J)BAI、 Component 5ecytio
n O[01Attrihutes  for  Gl
obal  Component  5ectiont
t195  [’5DEIJl  −0,00QOOO
くFIoat4>Coaponent 5ection
: 0Attributes for Compone
nt 5ectiontt84  CNA)4E  −
’eyl ’  [3]  くstr>尊85 CN1
1M−D <jnt2>$86 0MINX −0,0
00000<FIoat4>tf87  CMAXX 
 −3,240000(FIoat4>$88 CMI
NY −0,000000<FIoat4>$89 0
MAXY  −3,24000[]  <Float4
>$90  CMINZ  −1,、oooooo  
<FIoat4〉蓄91 Cl1tAXZ −3,82
0000〈Float、4>[2NCC0PY−1,<
Int2> $93  CROTO=  0.000000  くF
Ioat4>$103  CZSCALEO−1,00
0000くFloat4bltl13 CX5CALF
O−1,000000<FIoat4>$123 CY
SCALEO−1,000000cFloat4>$1
33 CX0FFO” (1,00(1(lOO<FI
oat4>ll143 CYOFFO−0,00000
0<FIoat4>1!202 NLI)4)1−3 
<1nt2>書203  HANGl  −80,00
0000<FIoat4>$20411ANG2−12
0.000000 <FIoat4>聾205 HAN
G3−0.000000 〈FIoat4>婁207 
 H8APCEI  −0,050000くFIoat
4>首208  H8PACE2 − 0.05000
0  <Ploa「4〉宴209  H8PACE3 
−  (1,05(1000くFIoat4>霧21.
I H8TEP −0,000000<FIoat4〉
1211  H3TEP  =  0.000000 
 くFIoat4>婁212  BCD −0,026
000<FIoat4>$213 1(CD −0,0
26000くFIoat4>$214 UPIICD 
−0,026000<Float4>$215 DNH
C+)す]、02GOOO<白oat4>$218  
XFSP八CEへ −0,0D3flOO<Float
4>$219 YFSPAi王−0000flOfl 
<Float4>$220  PCD −0,0230
00<Float4.′−$211  [JPFCD 
 −0,028000<Float4>It222 D
N[”CD  −0,020000<Float、4>
Block !−x、t、ion: Block Type: IJ( Bloek fn Vecytor Foniat、1
20〜In=tors]、、504000.  0.5
111i1251.620000.0.5+、0000
1.620000、 0.5100001.73600
fl、0.5161.251.73BOOO,0,51
B1251.850750.0.5342501.85
0750−  0.5342501.9133000.
0.5643751、.983000.  0.5B4
3752.071500.0.6060002.0?1
500.  0.6060002.175[100,0
,6587502,175000,0,6587502
,272500,0,7220002,272500゜
  0.7220002.362750.0.7951
252.3G2750.  0.7951252.44
4875.0.8772502.444875□  0
゜8772502.5+、8000.0.967500
2.518000.  0.9675002.5B12
50.1.0850002、.581250.  1.
0B50002.834000.1.1B8500Bl
ock 5ection Block Type:PI]3 BIoc、k  in  Vcet、or  Fofm
at、120  Veetocs2.352750. 
 0.8062502.433750.0.88725
02433750゜ 2.505875 2.568:柘0゜ 2、(i20375 2.661375゜ 2.691125 2.709000 2.71.5000. 2.709000 2.69]、1.25 0.8872502.505875 0.9763752.568250 1.0?25flo 2.62[]3751.1.74
6252.661375 1.281G252691125 119ニジ3752.709110111、.5055
002.715000゜1.82000112.709
00[11、,7345002,691125 1,847[i252.66]:3750.971紹γ
j〕 1、.072500 1.174G2!1 1.281[125 1,392375 1、,50550[) 1、G2000(1 1、、734500 1,847625 1,958375 上述のフィールド81  #74全体断面からtす、フ
ィールド#8L・↓−#143は、″1゛/ポーネント
〔−〕の全全体面からなっている。これは例の中の唯一
のコンポーネントである。フィルード#]、 53−1
96は層断面からなり、例の中の雅−8・の層である。 層断面は、層相のリニーティング・パラメータを指示す
る。フィールド#202−#222は1、コンボーネニ
・ト特自の製作パラメータを指示する。(全体コンポー
ネント・フィールド#8.ll#143はコンポーネン
ト断面で重複していることに注意!これは、各コンポー
ネント断面を、製作ファイルの残部とは独立し、て制御
コンピュータによって、直接実行できるようにするため
である。)コンポーネント特有のパラメータの後にベク
トルかベクトル・タイプによりリストされる。全体断面
のフィールドの説明を下記する。 フィールド     説 明 TOMILS       各単位中のmilの数(下
のIJNA)tE参照)UNAME       デー
タを表わす単位TlTl上      部品のタイトル
CDATTさ M I NBHCD MAXIIIICll MINI”CD 阿AXFCI) 01斗’AC XSCALE、YSCALI’ 汲:U−C PEEDF 製作1]イ(j 最小ハツチ硬化深さ、全し、ボーネ;ト、全層最大ハツ
チ硬化法さ、全、■:・ボー=ネレト、全層最小充填硬
化深さ、前記、コンポーネント・、全層最小充填硬化深
さ、f::シボーネ:71・、全層過硬化ファクタ 全体スう一ル・ノアフタ。代表的なものは収縮の相殺 速度と粘度の交換、代表的なものとL−U、レザー出力
設定のし・ンジの1つとそイ]に対応するミラー速度を
選択するのに1吏J羽る。 コンポーネント数 部品の範囲 COMPS PMINX、PM PMINY、P)tAXY NPCOPY       部品コピー数PRω’O、
PZSCALEO、各コピー用の回転、スケールおよび
PXSCAI正0.PYSCl)、オフセットPXOF
PO,PYOFFO 各全体コンポーネント断面のフィールドの説明を下記す
る。 CNAME       コンポーネント名C〜IJM
        コンポーネント数CM I NX 、
CM、AX、X 、    ニア7 ンポーネント0)
領域CM I NY 、 CMAXY CMINZ、CMAXZ NCCOP)’       コンポーネント・コピー
数(J?OTO、CZSC^I王0. 各コピー用の回
転、スケール、およびCX5CALF、0.CYSCA
LIEO,オフセットCX0FPO,CYOFPO 層断面の全フィールドの説明を下記する。 1、、THIcK       層厚さZWAIT  
     掃除後のレベル待ちZDIP       
 ブラットホーム浸液量窟I7        エレベ
ータ速度ZACCEI−エレヘー タ加速度 PDDEI請Y     ボスト浸液遅延NSVシE円
      リコーダ・スィーブ数5TVEI、1  
     ブレード・セットアツプ速度、5SPoS1
まて(以ドを参照) スィーブ開始位置 ※PO3l 5EPO8I       スィーブ終r位置BVEi
、1       ブレード速度BGA内      
 ブレード・ギャップPSDIミ1..A Y l  
    ボス[・・スィーブ遅延i後に、層断面の二7
ンポーネント特台の°5フィールド(先に説明した全体
コンポーネントンィールド以外のもの)を説明する。 NIJMI(ハツチ線の数 HANGI、HANG2、   NU)41(で指定さ
れる各ハツチ線の間隔)tANG3 H8TEP       付近の層にハツチ・ベクトル
を少し動かす角度BCI)        境界硬化深
さtJP)ICD       上向きハツチ硬化深さ
DN)ICD       下向きハツチ硬化深さXI
”3PACE、YFSPACE  XおよびY充填間隔
POD        充填硬化深さ IJPI”CD       上向き充填硬化深さDN
PCI)       下向き充填硬化深さ前述したよ
うに、個々のスライスされたコンポーネント・ファイル
を製作ファイルに組合せる場合、パートマネージャャは
時々、同じ層に入る異なったコンポーネントと関連する
りコーティング・パラメータ間の1ii1合を解決しな
ければならない。 これを実行するために、現在、パートマネージャは、全
コンポーネントの中から、次の選択を行う。 リニーディング・パラメータ ZDIP VEL ZACCEI、 PDDELAY ZWAIT NSI+1EEPS VEL cAP 全コンポーネントからの選択方法 最大 最小 最小 最大 最大 最大 最大スイープ数のコンポーネ ント:結合(tie)の場合、こ れらの最小のものをとる。 最大スィーブ数のコンポーネ ント・結合(tie)の場合、こ れらの最大のものをとる。 PSDELAY            最大スィーブ
数のコンポーネント、結合(tie)の 場合、これらの最大のも のをとる。 例えば、上の表によれば、特定の層の場合、パートマネ
ージャは、その層の全コンポ−8ネントから、リニーテ
ィング・スタイルのZDIPの最大値を選択するであろ
う。もう一つの例とし、て、パートマネージャは、その
層の全コンポーネントに対して最大値に等しいNSνE
EPSを設定し、BV^Lを各スィーブに対して、その
コンポーネント用に指定された値に設定するであろう。 各パラメータに対する上述の特定の解決は、可能な解決
の中から最も安全な方法をとるように考えられたもので
ある。例えば、エレベータに関する最初の5つのパラメ
ータの場合は、最大の持ち時間および浸液距離を選択し
、−力最小の速度と加速度を選択すれば、最も安全な方
法である。リコーダに関する次の4つのパラメータにつ
いテハ、数人スィーブ数をも・pたコンポーネントと関
連シ、たパラメータを選択するのか最も安全な方法であ
る。結合(tie)かある場合は、最大の遅延およびプ
レート・ギヤングならびに最小速度になるように競合を
解消することか、昔も安全な方法である。 ビーム幅補正 バートマネー−ジャは、また、製作ファイルの中で終わ
る境界線ベクトルのビーム幅補正を行う。 ビーム幅補正の[J的は、所与の層の境界が痕跡である
時、レーサービームの限定された半径を補正することに
ある。パートマネージャは、先ず、ビーム幅補正量を決
定する。その代表的なものは、ユーザーの人力によるか
、または、ビーム・プロファイラからリアルタイムで自
動的に決定される硬化半径である。各層に対し、で、パ
ートマネージャは、最初に、flat tip and
 down層と、殆どflat。 up and doνnの層のような特殊な境界タイプ
のすべての多角形を集める。多角形の各頂点に対して、
パートマネージャは最初の頂点の内側の2等分線に沿っ
て、最初の頂点をつくる2辺に接する平径rの円の中心
までの距離に等(い距離dたり、多角形のjT1点を補
」]−ツる。M初の頂点と移動した頂点を結び、長さd
のへクトルを変位ヘクトルとい・う。多角形の頂点か全
部移動(、Cから、パー トマネージャは移動した]n
点に関連する境界線ベクトルを再決定して、そ第1らを
製作ファイルに配備する。 例外の場合を説明する。 1)  dか5qrl(2) x rを越λる場合は、
5qrt(2)Xrまで減らず。 2) 変位ベクトルか、二重になって端と端か重なって
いる場合、最初の多角形の境界を越えた場合は、変位ベ
クトルの長さを二重ベクトルか、J−魔境界線ベクトル
にふれる所まで短くする。 3) 異なる頂点からの2本の変位ベクトルか交差する
場合は、それらの長さを交差点まで短くする。 4) 変位ベクトルか補正多角形の引き直し5た境界と
交差する場合は、引き直した境界線を(それに対応する
変位ベクトルの長さを減らずことによって)入り込んだ
変位ベクトルにちょうとふれる所まで引っ込める。引き
直した境界線は、最初の境界線にできるだけ゛私j−+
にする。 変位ベクトルを調節した後、移動した頂点を結んで境界
線を引き直し、製作ファイルに送る。ビーム補正につい
てのこれ以」−の情報は、先に引用した米国特許出願第
S、N、’331,664号によって得られる。 The Conbjg Menu COnbigメニュー第37図は、デフォルト条件を確
立する方法を提供します。メニューの各フィールドはデ
フォルト条件を表わし2、フィールドの内容は新しい内
容をタイプすることによって設定または変更することか
できる。各フィールドの説明を下記する。 冒orkDir:  ワーク・ディレクトリには、中間
ファイルのほかに、コンポーネントおよび部品ファイル
がある。このフィールドにはデフォルトワク・ディレク
トリかある。 BfT Dir :  パートマネージャでつくられた
製作ファイルはこのディレクトリに書込まれる。このフ
ィールドはデフォルト・Mfディレクトリを指定する。 5tyle Dir  :このディレクトリにはスタイ
ル・ファイルかある。このフィールドには、デフォルト
スタイル、ディレクトリかある。 5tyle :  このフィールドには、コンポーネン
トかスブレットンー トに加えられた時、それらを初期
化するデフォルトスタイルが含まれている。 CAD  Units  :  このフィールドはデフ
オル)CAD単位をin(インチ) 、1tll (イ
ンチの1000分の1)、ll1(ミリメートル> 、
ec cセンチメートル)、m(メートル)またはft
 (フィート)に指定する。 5lice Axis :  このフィールドは、デフ
ォルトスライス軸を指定する。 CA D  Hancl   このフィールドはCAD
システムのデフォルトのh向をライトハンドかレフトハ
ンドかに指定する。 The Fi leman Menu :  Fi I
e Man (ファイル管理)メニュー(第38図)は
各種の7アイル背理機能を備えている。このメ;ゴーの
古墳に1を以−ドこ説明する。 1)  Cop>・Copyはファイルをコピーする能
力をも−っている。Copyをり11ツクすると、適切
なディレクトリとファイルを指定するのに使用できるダ
イアログ・ボックスかえられる。 ダイアログ・ボックスの最上、部は、コピーするファイ
ルのあるディレクトリを選択するのに使用される。画面
の中央部11、選択されたデイ1ツクトリ中のファイル
かりストアツブされる。 コピーするファイルを選択Aるには、ユーザーはファイ
ル名をクリックする。名前は黒から赤に変わり、ファイ
ル名かファイル名のリストの下の囲み(ホックス)の中
に表示される。ついでユサーは、選択を羅認するために
5electボタンをクリックすZ)と、編集勾〜ツル
かダイフ′ログ・ボックスの)部に近い囲み(ボ・ノク
ス)の中にあられれる。ユーザーは、この囲み(ホック
ス)を用いてファ・イルのコピーの名ii、l ’;ク
イブづ゛る。1個または多数の一ファイルを選択できる
。 最後に、ユーザーはCop)ボタン4、クリックすると
ファイルをコピーする。 個々のファイルをコピーするばかに、^11ボタンをク
リックすることによって、コピーするディレクトリの中
の全ファイルを選択することちり能である。 2 )  Rename   Rpnamcファイル管
理ユーラ管理テーライノティファイルの名前を変更する
にの使用する。Copyダイアログ・ホックスに類似し
たダイアログ・ボックスか、ディレクトリと”7.、イ
ルの選択およびファイルの新し、い名前のタイプに使用
される。 3 )  Delete   Deleteファイル管
理コ トトリティは、個々のファイルまたは多数のファ
イルを削除するのに使用する。Cop)・ダイアログ・
ボックスに類似したダイアログ・ボックスか、ディレク
トリと削除するファイルを選択するのに使用される。 、4 )Backup   Backupファイル管理
ユ〜ティ1ティは、ファイ/Lベザーブ・カートリッジ
へバックフ′ソゲd−るのにf史Ifコ4る。(’、、
Op yダイアログ・ポック41J類a)し5たシ゛イ
ア” c7り・ホックスかデイしり]・りとハックア・
ツブするファイルを選択するのに使用さt+る。ハック
Tノブ過程中、・くツクアップ・ファイルの6前か画面
1:表示される。 5 )  Re5tore  Re5toccフアイル
答理ニー9イリテイはファイルを、u前にテープ・カー
トリッジにハックアップしたディスクに復元するのに使
用する。Re5toreをクリックするとメッセジが表
示され、ユーザーにファイルかバックアップされている
テープ・カートリッジをカートリッジ駆動機に挿入する
よう注意する。ファイルは、自動的に最初のデイレクト
りに復元する。 6 )  5pace  5paceフアイル管理ユー
テイリテイは未使用のディスク・スペースの量を表示す
る。 7 )  C1eanup  C1eanupフアイル
管理ユーテイリテイは、パートマネージャでつくられた
中間ファイルを削除する。また、名前を指定された他の
、ファイルを削除する。 8、)  1lnix   unixはIRIs窓にア
クセスさせる。 構成す素および部品のピコ− メインメニューからアクセスできるビュー機能は、構成
υ素および部品をワークスチー=ンヨンの表示A置に表
示させ、倍率を変化させなから、また、任意の角度から
それら苓μることをiii能にする。 ビューで作業する場合、ビューの対象となるものと、ビ
ューを行うものとを明砿に区別することが有効である。 以rては、ビューの対象となる構成要素または部品を物
体と呼び、ピコ−を行う装置をカメラと呼ぶ。 ビューを使用する際の最初のステップは、画面上に空白
のピコ−ウィンドウを開くことである。 次に、適切な構成要素、スライスまたは製作の各ファイ
ル(それぞれ、ファイルの種類として、stl、、sl
iまたは、bffが付けられる)にアクセスすることに
より、ビューの対象となる物体を画面に表示させる。こ
のように(、て、パートマネー7ヤ(部品管理ブログラ
ノ2)は、これらの゛、1アイルの種類のいずれかを表
示させることかできる。 物体か最初に画面に表6r<される場合、ファイルで定
義された通りの向きで、正面から見るように表示される
。物体は、物体の位置を変える、カメラの位置を変える
、または、物体とカメラの両者の位置を変えることによ
一部て、様々な角度から、様々な距離で表示させること
かできる。 ビューにアクセスするには、メインメニューでビューの
項1」にカーソルを動かし、マウスのボタンをクリック
する。数秒後、画面からスプレッドシートが消え、最上
部に横方向のメニューを伴った空白のビューウィンドウ
に置き換わる(第39図)。 ビューメニューは参照番号128で識別する。 また、ビューウィンドウでは、物体のワイヤフレム表現
か表示される。 メニューの各項目の機能を以トに述べる。 ファイル・以下の機能を含む。 1)ニュー 場合ずでに表示されているウィンドウにス
ーペイシボースされる新し、いビューウィンドウを作成
する。 2)ロード:ビューの対象となる構成要素または部品を
選択するトロップダウンメニ1.−を表示する。このメ
ニューから、構成要素(,5tl)ファイル、スライス
(,5li)ファイルおよび製作(、bff)ファイル
にアクセスできる。 ′3)セーブ 現在表示されているファイルをその現在
のファイル名てセー=ブする。 4)セーブアス ユーザにファイル名を割り当てる機会
をりえてから、現在ビューかiJわれでいるファイルを
セーブする。 5)クリア、ビュー画面をクリアする。 6)クイツト ピコ−画面を消L5、以前のスプレッド
シートを再び表示する。 ビュー、以下の機能を含む。 ])ズーム、表示画像の一部を拡大する。 2)チェン7パ  現在のカメラ位置を変換する。 詳細についでは、以ドのチー丁ンジ対話ボックスの説明
を?照。 3)リセット7ビユーのために行われたすべての変換を
初期状態に復元する。。 4)セレクト、斜視図、正面図、甲面図または左側面図
を選択する。 5)ロート−事前に定義されたビュー条件を内容とする
ファイルをロードする。 6)セーブ:現在のビュー条件をファイルとしてセーブ
する。 7)コピー:ビュー条件を内容とするファイルをコピー
する。 ライト:ライトは、ビューの物体が表示される際の照明
を制御する諸機能を含む。 オブジェクト:物体のビューか行われる状態に影響する
機能を含む。これらの機能は以ドの通りである。 ])セレクト、名前で物体を選択する。 2)ドローモード:構成要素または部品が画面でどのよ
うに描かれるか、すなわちワイヤフレー八表現を決定す
る選択をへ−える。 ′3)オリエント 部品の配向を変更する。詳細につい
ては、以下のチJノ〉・月話ボックスの説明を参照。 4)レイヤーズ:ビューを行う特定のレンジの層を選択
する。詳細につい一部は、以下のチJンジ対話ホックス
の説明を参照。 ビュー配向の変更 ビューメニューでは、チュン/機能によってカメラの位
置を変更できる。オブジェクトメニュては、オリエント
機能によって物体の位置を変更できる。両機能とも、第
40図に示す対話ボックスか表示される。 対話ボックスの上部の区域]29は、X、YおよびZ軸
に沿−)でカメラ位置を変換(移動)するために使用さ
れる。中間の区域130は、各軸についてカメラを回転
させる。下部の区域]3]はカメラと物体との遠近を設
定する。 移動用の品温は、現在の状態を指示するポインタを伴っ
たスケールによって表現されている。さらに、現r■:
の状態はス)y−ルの十に数値Cも表示される。 各欄の状態は、数値またはグラフ的(J変更できる。状
態を数値によって女史す“るには、女史する移動の現在
の状態を表す数値に合わせ、マウスのボタンをクリック
する。白色の編集カーソルか数値の隣lJ表示される。 新しい数値を人力[62、エンターキーを押す。すると
その欄はすくに新しい値を前提とし5、ポインタか勧き
、その値をグラフ的に小す〇 欄の状態は、スクロールバーを使用して表示画面領域を
変化さセる方法と同様の方法によって、図形的に女史で
きる。−一つの方法は1.マウスをスケールのポインタ
に合わセ、マウスのボタンを押し、てからドラッグし、
ポインタを新(7い位置に動かずことである。別のツノ
l去は、マウスをスケールの右端または左端の四角に合
わせ、マウスのボタンを押(、続fする。ボ・イ:、り
は、アクツーイブにされた側の四角1,7向か、って動
く6、 各ス々−ルの左端に赤色の正方形かある。、化17゛形
の内部は、マウスをそれに合わせてマウスのホタンをク
リックすることによ・っで緑色に変わる。 正方形が緑色になると、ボ・インクのいずれかが移動I
、こいる間、カメラは連続的に移動づる。正方形か赤色
の場合は、ポインタか新しい位置に移動し、マウスのボ
タンを放(、た後でないと、カメラは移動し、ない。緑
色モートはカメラの移動結果を知るのを助け、赤色モー
 トはカメラをある位置から別の位置に急速に動かす。 前段でカメラ位置を制御ずろり・1話ボックスの用法を
説明(5た。同様の対話ボックスが物体位置1制御する
。 オブジェクトメニニーには、じ」−を行うil/ンジを
選択するために用いるレイヤーズとい・う項]1が含ま
れている。この項1」を選択すると、カメラおよび物体
の位置を制御するために使用されるイニンう一タに類似
の3のインシゲ、りを持−2た対話ボ・プクスか表示さ
才2る(第41図)。これらのイ:2、・シゲータは、
前述−同様に制御される。 5caleと表示さ1また土部ボックス1.32は、表
示の際の層間間隔り調整するために使用する。 そわぞれ、 M i nおよびMaxと表示された項1
113′3および134の他の2Cア)イ゛、ジップ 
夕は、表示する層I5・シ、を選択ず乙。 バー、I・マネー7ヤの説明は十部した3、バー トマ
ネー 、・ヤの中鯰な側面は、X’7’L・ットシート
式のオリエ゛・テ・−ン3ンてあり、″ff−−−サは
、部品、特に大形または複雑な部品を製作するのに必要
なブタを編成(4、記録するだめの簡便な方法か得られ
る。スブレッドン〜 トはまた、人形または複雑な部品
を、個別に管理できる構成要素に分解することを可能に
する。・<−ト・マネージャの他の利点は、特に初心者
のユーザによる他用を容易にし、また、ユーザが実施の
詳細および製作パラメータに精通する必要がなくなる点
である。これらのパラメータの多くは、スタイルファイ
ルおよびリニートスタイル′ファイルのライブラリで指
定でき、その後、スジし・ツトン〜 1・による個別の
構成要素と初心名−のユーザによ−ノて順次関係=5け
られる。 バートマネーうヤの機能か通常作動するシーゲ二スのR
廿を第42図に・jりず。−(−トマ不−ジャ1341
.stl’ファイルかCAD/CAN1システム3″、
)、によっでlj−メ、られだ後に動作を開始する3゜
コ〜すは、ステップ136”こバー トマネーシャを入
り、スF−ツブ1:S7で作業1〜る部品を指定する。 項「−1138で示されで−いるよう1こ、ユーザには
新しい部品て作業するか、現でFの部品てのf1業を再
開するかの選択かり、えられる。ステップ13つでは、
部品に関係する構成要素を指定する、1間引のように、
各構成要素はそれ自身の、s?、1フアイルに関係づけ
られた後、こねらの谷ファイルは、その部品の部品=7
アイルに関係づけられる。 項目148で指示するように、ユーザは、構成要素ファ
イルを変換したり、ファイルをプレスライスするように
選択することもてき、それに従って、パートマネージャ
は、三角形か表現された構成要素の境界を完全に定めで
いるかなどを確かめるために検査する。次に、ステップ
140て、ユーザは各構成要素のレシジ情報を指定する
。項目141て指示されたように、これは構成要素への
1/ンジの追加、および、各1・:Sのフ、タイルおよ
びリニー トスタイル゛ファイルの指定庖3む。 ステップ1,1″、2ては、フーサは部品を見ることか
でき、項目143こ2Jζ[、たように、選択的に、空
間で移動させたり、拡大縮小したりし、て、支持体が製
作される部分を7K 、ijl”’(:きる。 ステップ144て、二■−サは、項e 145で、jり
ずように、部品′\の基部(y)追加、いくづかの入域
的な製作パラメータの相定、部品のシラ・イスといった
1次的なステップ4・含む、製恰前の最終スノップを実
行する。これに、!り製作フrイルか性成される。ステ
ップ140ご、−1−ザは、項[−1147で小さオL
る機能の〜部庖利用することもAめ、一定の一7アイル
管理7)1りを実イ)゛することができる。最後に、生
成さイまた製作°、7アイルは、部品製作のためのヨ:
、) o −ル゛−■゛、ピー2−夕1に渡される。上
記の各7.へイルに・)いての−ファイル形式はづ頁に
検討I7た。 CFAIうの説明 製f’+ファイルか−ゴ、ト1゛ゴール゛Iンピ〜】−
=夕に転送さ才りると、このローシ゛ニー タ゛ご走行
Aる、(:FABと1、−ζ”既知の部品製作′)”フ
トつx −j“が実行を開始できる。パー トマ不一二
ヤ11、同様、e F A sもニーザとメニュー雪こ
よっC対シ古する1゜ユーザかCFABに部品製イ)[
を開始Aるよ’El:m命令すると、CFABはD S
 i)と協同して、”のグ[]セスを開始する。 タスクの全体的分散 第:1゛3図は、]ント
【′−7−ノし1二5ヒ”ユー
タと2、)(7) D S Pの間でのタスクの全体的
分散を示シ、゛ている。:に、ト「7−ルコニビーエー
 りで実行さオ゛18プログラムハ、BEAM、EXE
  CFAB、l’:XEおよびBETWEEN、EX
Eであり、ソh ソ’ tz番’i ’]、 51 、
 150 bヨヒ1.52 テJJlすil、、 (−
イる。これらのプログラムはともに、1/−す]]−2
じ−ムセ゛5・→す8、Llツバ、−タ(9、スィーパ
7、プう′−7ヤr)およびア7・>″1モータ22の
動作4制御監規づる段重1を果たす。さらに、コート−
L7  ル:″ll;じユータは、り丁1ベノ\ビJ−
および充填ヘクトルσ)生成も?lj ’!61− c
 s;す、:: (:”+ 9.7..7 ハ番号15
7で識別され1゛いる。 、々アレオDSP34は、・\クトルの幾何学的補正お
よびトII −7p補11のタスクの実行庖担当1.で
いる。ニオ1.らのタスクおよびぞの関連17スクは、
番号16 ′、aへ16シ3.167へ]6(9て識別
される。 →ノーボDSPう5は、ンヤゾタ20の制御および、ダ
イナミンクミラーの位置の制御監視をイjっている。ミ
ラーの制御は、F(iタル、アナログコンノ・・−タ 
(I)AC)38iこまってミーノーに位置決めコマニ
ドを与ス乙ことによって行われる。ミラーの位置の監視
は、丁、シフーダ3′7による、ミラーの現在位置1、
−関d゛る連続的1−更新された情報を愛他すること1
、“より行われる。 :ボン・トロールコ;ビ、、〜りおよび2−っのDSP
によフて実t】されるタスクは、通常、−フントロルコ
ンビ;−タお44゛びI) S i)か並行のパラレル
ブロセノリとし、て構成されCいるのでS並行[1,て
実行される。1か(5、本究明は、このM器構成1.限
定4NオLるもの“Jはζく、他の機器構成も3む二、
とかJ、!る11例べ、ば、数個のtlfE行処理i’
iJ能に↓・ぐう[2ルゾロセ・l+1を用いた。ナル
升ブI7セ・ソ+J構成モ可能−こある。また、数個の
並行処理「j」能な・ぐうl、−ルブロセソザG8む単
 の集積回路を用いた構成も考/てらイlる。さらに、
多重タスク機能を用いるンングルブロヤソザ+X成も、
中−のグロセッづζ、−よる時分割り式で各秤タスクか
実行されるのを可能にする構成を含めで可能である。従
−)c、口T4述の説明は何ら限定するもの′Cはない
7、次1こ1.二ねらのプロセッサのそね、それにょっ
″ご実行されるタスクを詳細に説明する。第43図に丞
Aよ・)に5、bffファイル]49がら全ブし一′!
セス(は開始4”る。このファイルは、CFABゾログ
ラトによっ〔受は取られ、データが取り出さイlる。番
号175て識別された、丁、レヘータ、スイ・−バおよ
びシラ′、・、′ヤの制御に関するそれらの製作バフメ
ータは、BETWEEN、EXEプログラノ、に渡され
、各装置を制御するために使用さ41番号1.56 T
識別された境界線べ′、71−ルは、抽出された後、ス
テップ15”l”て1別−づるように、休みなくクロス
ハツチおよび充填ベクトル苓J1資するために使用され
る。 クロスハツチおよび充填・ベクトルの生成りロスハツチ
および充填ベクトルを計算するためのアルゴリズムを第
44図の、70−チャートに示す。図示の通り、ステッ
プ177て、°アルゴリズムはまずクロスハツチまたは
充填ベクトルのための交線を計算する。これらの直線は
、り(7ス/\ツチまたは充填ペクト・ルの種類および
間隔を記述する。bff−フッイルにり、入られた情報
からJi算される。その後、直線は層の境界線ベクトル
に重ね合オ)され、その層のクロスハツチまたは充填ベ
クトルを生成するプロセスか開始する。(以ドに述べる
理由のために)重要な要求条件は、直線か、層のX、Y
座標空間のうちの一方の1乗標(通常はY座標)に対し
、て平行であることである1、例、1ば、第、4j5図
−Cは、りτ−77、ハツチ 充填ベタトル用の直線は
Y軸にに=jしご平行に1ひ置しでいる。第45図は、
特定の膚の境界線ベクトル187に間隔を置いて重ね合
わされたクロスハツチ″充填ベクトル用直線]86を示
[でいる。連続するりI7ス・1ッチ7.・′充填ヘク
トル用直線は、番号1.86 al 86 b 、  
]、、 86 c、 、によって識別されている。連続
する境界線ベクトルは、番号187a187 b、  
187 c 、   によって詭別されている。クロス
ハツチ/充填ベタ)・ル用直線の間隔および方向は1、
bffファイルから得たデータによって決定される。 第44図に戻−)でスづツブ〕76ては、り【jスハッ
チ/充填ベクトル用直線と境界線ベクトルJの交点か決
定される。データ記憶を容易にするために、対応するり
L]スハッチ、′充填ノ\クトル用直線によって交点を
分類(るのてはなく、所与の境界線ベクトルについでの
全交点か一緒に連結される。例ス、ば、第4+)図−ご
、交点188a、188bおよび188Cは、■!、界
線\りトル1−87 a 1.:関係づけらねる。 次に、第一44図のスーテy ’f 1−2”0ては、
個々のり111111ス・\・、 f、免填ハ、タト!
[用的〕1こつい”Jの全部の交1、Kかま31ニーめ
てz、)類されB−1、うに、(点か再分類される。こ
ねパ、の2屯は・丁の後、り[7ス・1ツナ 充填ベタ
トル用直線の方向に沿っご再び順序づ(jられる。例2
−ば、第=45図において、交点188bおよび188
dは一緒に関係−)けられた後、点]88dか先、]、
 88 bか後に現れるように順[斜づけらイする(ク
ロス・・ゾチ5・充填ベクトル用直線186 bの方向
はベーンの1一方向に向かつでいるものと仮定する)。 次に、第。4.4図のステア・−i 180では、境界
線/\、クトルに関して定量的解析か実行される。定量
的解析では、各境界線・\りトルのブラ向か、りL′j
ノ、ハツチ・′充填ベタI・ル用直線の方向と比較され
、境界線ベクトルか増加4るか減少するかを判定6パる
。この判冠Yは、りロス・\2・升、・′充填・\りl
・・ル用直線の方向に垂直な座標、Cなわち、第45図
ζ−はX座標をもとに[、でイー15.二とか”こさる
。境界線へ、クトルの端の沖−伽な丙ズ(票(X)、か
2+e定さ第1、交点のX座標と比較される。前省か大
きければ、づの境界線ヘク(・ルは増加4−る(、のと
みなされ、小さ1jれば、減少するもの、ξみtされる
。そ(、ご、この比較にもとづいて各境界線・\2りl
・ルに定量数か割り当て−られる。 この比較を行う際に、全境界線・\りトルは“左手の法
fi11”に従う、)−仮定し5、それに従−フて、連
続する境界線ベクトルの方向は、時計回りの方向で層の
内部を囲むこ、l−か保訂される。例えば、第45図で
、連続する境界線・\り1〜ル187 a 。 ]、87b、]、87c、、   は時計回り、の方向
て層の内部189を囲ん“ごいる。 境界線ベクトルが増加[、Cいる場合、ベクトルは数+
2が割り当てられ、減少し、ている場合、数2が割り当
てらねる。従−)て、第、45図においこ、境界線ヘク
ト・ル]87dおよび〕87Cは+2の定量数か割り当
てられ、ベクトル187aおよび1.87 bは−2の
定量数か割り当てられる。 各増加ベクトルの終点は数七1が割り当てられ、各減少
ベクトルの終点−1が割り当ごられる。sTi各減少ベ
クトルの終点−1か割り当てられる。平行な境界線ベク
トルおよびそ−の終点は数0か割り当て゛られる。 第44図において、次に、各クロスハッヂ7.゛充填ヘ
クトル用直線に−)いて、交点の定量数の現存菖・Jl
か以下のよ−もに計算さ才する。最初に、現在音調は【
−)に設定される。、ぞ゛の後、谷交点か順(J考慮さ
才]、各点についてそ゛の点の定量数か現在合=−1に
加算される。 行程の各スラーッゾて、現在合計か評価さねる。 スう一ツブ]83て、現在合1)1か0か;> r−’
Lの数に変化すれば、クロスハツチ2′充填へ21・刀
5の!!成か開始され、現在の交点はベクトルの始点と
1.ζ−指示される。ステップ182で、現n合シー1
か止の数から0に変化すれば、り0スハツチ7、・′充
填ベタトルのll成は終E’ L、、現6の交点(オベ
タトルの終点と(、で指示されZ)。現在合計かセロて
なくかつ正J−なッテ、それを継続14′lば、#−T
’ il:開始さ第1vいたり1jス・いソヂー′充填
/\(7トルの生成か継続され乞、現在合、−1゛か(
・1了、I、なっ−ζ−1それを継続′6れば、同様に
、クロス・−ソチ7・′充填・\り]・ルのJK成か継
続される。後述て明らかになる理由のために、現在占旧
か(〕ユリ小さくメまるごとは−よい点にl主意(、な
ければfiらない6゜ 第445図において、クロスへ・・!チ 充填へ71゜
ル用直線186 b 1− Q交点188dカシ十(−
ると、→2か現在合=1に加pさ4する。この点−で、
現n851は0から→′、2に変化し、交点の座標はク
ロス・\ッチ/′充填ヘクトルの始点と指示される。次
に、交点188bにおいC−?か現在F−,二、、、j
−1,加pされ、そ171.よ〕“−こ現を占罎LJ 
+ :aから(−1にら゛る。従−1で一1以前1.9
開始されt、りlフスハ、・チパ\り)・ルのノI−成
it終J” ll、交点の1+標は・\り1・・ルの終
点としで指lj1される。 第44図に戻−)て゛、ステップ184では、すへCの
余/、)、 f、−r点か削除され、各クエゴスハッザ
7′充填ヘクトルH−1直線についてのす−へてのり【
jスl−ソザ ′充填・\りトル(、は、ぞ(〕゛)4
F成順に、・\・ノヂ、とI、て−緒に、;〔1憶さp
ZN、それらのヘクトルは、その1& 、、’;1−j
へ・−118「)において、1度は1・(7−されろ順
に再度順序づけらイト乙。 、\り;・ルは、硬化を′汐(7・−い樹鮨液面上の領
域。 ::関1/ごし ザビ ムの・1・;ゾを最小限に18
ように1頗序つ0られ・ζ)。これは、より強力なレザ
の使IIIに関(、て稍1;、市°政で−ある。こσ)
順序づ1fは、各・く/デーの七から順1、コ・\、ク
トル庖取り出し、ドローさイ′jるリストに加え、連続
するバッチに゛)いてそれを続ける、二り一によ−)C
゛行わ才する。tべご−のバッチか4慮さ、tlだ後、
1度は逆順て肉び考慮され6゜ヘクトルのリストは、バ
ッチから取り出された順、4−なわ(、ベニ7ト・ルが
ドロ〜される順に作成される。その後、連続J′る・ベ
クトルが交番方向に向くようにベクトル・7)25゛向
が調整され乙。 ペクト/lの順序づげを第9、↓6によ〕でさらに詳細
に説明Aる。第416図1、−は番号190a〜1、、
90 kで識別されイ)り1!入ハツヂベクトルが示さ
れている。これらのベクトルは、中抜きの固体り上枠を
構成1゛る層の境y12線ベクトルの1−に、り【Tス
/\ツチベタトル用iEM線’]、 Q 1 a −1
93,gか重ね自イクされて作成、され、−母) (’
、’、7)−こある。固体部分の枠は斜影をイ・1:1
2照番号1(92で・J(t、+、「1月ルきの部分は
2 !M番号1q 3−C+ 、、i、さね−こいる、
。 第4−4 図の7− 、、’lゴリスムに従イば、スー
テノブ184において“、これらのり■1ス・\ソチヘ
クトルは、各2り【−1べ/\ツ升・ベクトル用的、線
5と−Lソードのよ一゛)に関係する順序−)けられた
′\・、・チに入れられる。 !\・!ヂ直線     ・1ソf      )j向
I Q 1 a    I Q Oa        
   l−191、b    1.、90 b    
      −,111−11c    1≦) Oc
 、  1 (’j Ok    、111、91 d
    1.90d、  1.、90 j     、
、、tl 91 e    ’l 90 e 、  1
90 i     、、、、Iコ 91f     1
  (〕 (1)f、  IQOh       Jl
  (Q  1  g      1. 9 0  g
                 1初めに、11・
\りトルは、べ−7のり、、、:lに向<41仮定する
りし1スハソチヘクトル用直線の方向1.向いていZ)
L。 ズ、’5”−;rグ’ 185 i、、: オイ’r、
こtLらの9憶ノ、J1ツナへ71へルは、・、ブヤン
ブ距離を最小限(、′2するために5、)・ローさll
る順に配置される4、この〆、め、へ、クトルは連続す
るハツチの」−から順に取り出され、リストに加えられ
る。初めに、7<ソチ]91a〜191gか順次考慮さ
ねる1、次に、さらにハツチか残1.でいるので、それ
らのバッチか古び考慮されるが、今度は逆順りわれる。 その後には、もはやハツチにベクトルは残っていない。 その後、リストの連続するベクトルか考慮され、それら
か交番する方向を向くよ・)にそれぞれの力向か調整さ
れる。これか終了すると、第46図のベクトルの順序づ
けられたリストは次のようになる。 ベクトル         方向 190a上 190 b           )。 190e 、、、h コ 9 (〕 d                 
壬゛l 90 e          」=]、90f
下 190 g          、、、J−1gO1’
l下 19[1i上 190 j           1”コリOk   
       、、IX上記の結果、レーザビームは中
抜き部分183を横切る必要かまったくない。 本発明の重要な側面は、クロスノ\ツチ/充填ベタトル
用直線か層の固体部分に出入りする時点をtSに検出す
ることかできる、第44図のアルゴリズムの能力である
。このアルゴリズムは、直線に関係づけられた定量数の
現在6Hを用いてこtlを行っている。現在合計かセr
:Iより太きけねば、直線は固体部分に入り、また出て
いないとみなされる。現在合計がセロであれば、直線は
固体部分に入っていない、または、入ってから出たとみ
なされる。 このアルゴリズムは、第45図の点188atたは18
8eのような2の境界線ベクトルか交わる頂点にクロス
ハツチの曲線が交差する場合も容易に取り扱える。点1
88 aに関[、で、曲線186aとこの点との交差は
、この直線か層の固体部分に入ってすくにU)でいるの
で、クロスl\・ノチまたは充填ベクトルの生成を行わ
ないり1、また、行ってはならない。これは、点と曲線
との交差か、境界線・〜、クトル187aおよび187
 dと直線41−の同時的な交冷として処理される結!
j!である。4゛なわすう、・\クトル18ン’cNこ
ついて1−1か1川資される(Ll[ci1時に、ベク
トル18/aについて−1か加算される。従)で、現在
合に1は()のまま変わらない。 点188 eに−)いて(4、この点と交差する直線は
、ベクトル]87dについて」1.187Cに−“)い
て→コ1.:l+2を現6−合J1に加昏させる。従−
フて、この点で固体か始まっているので、適切てあれば
1、クロス・1〉・チ/充填ベクトルか生成される。そ
の後、ベクトル]、 87 b 1−(7)11こかご
直線が出る時、現在合J1から−2か減算され、それに
より0に設定され、りDスハソ升5.′充填ベタトルの
生成が終了する。 このアルゴリズムはまた、クロスハツチ、/充填ベクト
ル用直線か:、11に平行な境界線ヘクトルと交差φ“
る場合も適切に処理する。こうした状況は第47図に示
す。この図で゛は、クロス!1ツチ/′充填ヘク[・ル
t(〕直線194 a !’;よび194bかぞれぞれ
、・10行ベベタ・ル1.96 aお、上び196bと
交わ)ている。直線104aが点195 aと交わると
、ベクトル]97aの終点との交;叡によ・・こ、その
現在合3Jに→−1か加讐3さねる。この点からり「7
スハツチ7′充填ヘクトルの一4成か開始される。 このベクトルはそのクロス!\lヂ、・充填ヘクトル用
直線に平イrなのご、196aとの交差によデごは加算
は行われない。また、点195 b−cは、ヘクトル1
97bの終点、l−の交差によって現在合計に+1か加
算される1、 クロスハツチ7・′充填/\クトルの生成Cは継続され
る。その後、り[7スハンチ/′充填ベクトル用直線か
点195dて同体部分を出ると、現在合計に2が加算さ
れ、りL7スハツチ/充填ベクトルのlt、成は、適切
であれば、終rする。 直線’1.94 bに関しζ−は、点195CにおいC
、ベクトル197bの終点との交差によ〕で現在合計に
斗1が加算され、ベクトル196bはクロスハツチ直線
と平行Cあり、現rI−,合計に影響1.ない。 そしC1りL7スハツチ/′充填ヘクトルの生成が開始
される。点195eTi!、ベクトル197cの終点と
の交差によっ゛C現r1合計に−1が加臀され、その結
果、現在合計は0に設定される。従って、この点て、ク
ロスハツチ/充填ベクトルの生成は、適切であれば、終
Tする。 本発明の1蟹な側面は、第48図(茶碗の把手と茶碗本
体のへ部の側面図)に例示するような、一定領域が相互
に重なり白う、茶碗および茶碗の把手などの構成要素を
処理゛Cきるアルゴリズムの能力である。例示のように
、把手]99は、茶碗本体部分の側面〕98と交差して
いる。交差領域は、番号200aおよび200bで識別
されている。 重なり合う構成要素で4し得る問題は、第48図の平面
図である第49図によって図示できる。 クロスメ\ツチ/′充填ペクト・ル用直線201は、2
02a、202b、202cおよび202 dて構成要
素の層と交差する。問題は、クロスハツチ/充填ベクト
ル用直線が2構成要素の重なり合う領域200aを出る
、点202CてノIしる。この点で、クロスハツチ/充
填ヘクトル生成アルゴリズムは、点2(’12dか牛し
るまで生成、が継続し、なければならないにもかかわら
ず、誤−どζクロスハツチ/充填ベクトルの生成を停止
して(、まう[行能性かある。 本発明のアルゴリズムはこの問題を容易に処理する。そ
の理由は、クロスハツチ/充填ベクトルの生成は、点2
02aで開始されると、この時現在音調に+2が加pさ
事15点202 bて継続する時さらに+2が現在&=
1に加算されるので、点202cで現n−合計に−2が
加算さ第1゛Cも、依然継続されるからである。この点
では現在合計は正であるので、クロスハツチ7/充填ベ
クトルの生成は継続されるわ1′jである。クロスハツ
チ/充填ベクトルの生成は、点202 dで−2か加算
され、現在合=1か0に再設定された時点で終rする。 第43図に戻って、CFABかクロスハツチおよび充填
ベクトルを休みなく生成した後、5才1らのベクトルは
、ステップ]58で識別さ第1るよ)に、境界線ベクト
ルと一緒にシ己憶きれる。、後に、CFABはこれらの
ベクトルを受は取り、ムーブコマンドおよび一ヤニ、ブ
コマントに分割する。ムブコマー・ドは、レーザか攬望
の位置まで直線経路を移動し5、この期間中、樹脂を照
射し硬化させるよう(こt行水するものである。ジャン
プコマンドは、1ノーサか樹脂を硬化させずに、特定の
位置まで飛び越えるように指手するものである。ジャン
プコマンドにおいてレーザかたどる個々の経路は重要で
はない。 C,F A Bは1.bffファイルから硬化深さ15
3も抽出する。硬化深さは、構成要素、構成。 #素内のレンジおよびレンジ内のベクトルの種類によっ
て変えることかできる。希望の硬化深さは、BEAM、
EXEプログラムによって決定された通り、レーザパワ
ー154と連結され、走査速度]55を計算するために
スラーツブ]59て使用される。硬化深さはまた、アッ
ティネータを制御するためにCFABによ−)て使用さ
t+る。アッティネータは、通常オフ状態になっている
か、硬化深さか小さ・ζぎCL−ザじ−ムか減衰され4
゛に硬化させる場合、オンになり、レーザじ−ムの一部
をしゃ断(−1適切な硬化深さか得られるようにさせる
。 ステレオDSP ステ1/オD S Pは、CFABによっ゛ζイ1ニ成
されたムーブ胃マー、トおよびジャンプコマンドの処理
を扛」当する。前述のように、谷ムーブ:′Jマントお
よびジャンプコマンドは、レーザの希望のX、 Y位置
を引数として持つ。ムーブコマンドの処理はステップ1
62に始まる。このスナップの目的はl、−ブコマニト
の引数、すなわちレーザビームの希望のX、  Y位置
を、CA D yCA M中位から樹脂タンク校U1−
プレート中位に変換することである。 こう(1、た単位に変換することによって、続いて幾何
学的補正ステップ164で実行されな1プればならない
校iTi ・テーブル索引がより高速に行える。樹脂タ
ンク校正中位は、校正プレートの微孔の位置によって決
定される。rJl在、校正プ1ノートの微孔は、Xh向
およびY方向に格r状に配置されでおり、各軸方向の連
続する微孔は]/′2インチの増分間隔で位置し、でい
る。将来は、微孔の間隔は]74インチの増分となると
千想される。1/4インチ間隔では、83 X 8’3
個の微孔を持つ格子となるが、1.・・′2インチ間隔
では、41 X41個の微孔の格子である。1/′2イ
ンチ間隔の格子について、微孔は、現在、左ド隅の座標
(128゜128)に始まり、右−1隅の座標(168
]68)に終わる、正のX−Y空間にあるものとし、τ
数値か与λらねでいる。この新し5い座標系^、の変換
を行うためにD″、?マトリックスとしC既知の行列か
使用される。 D2マトリックスは、行列乗算によって座標を変換する
2×′Bの行列である。公知のように、拡大縮小、回転
および剪断を含め、座標(U  V)の別の座標系の(
X、Y)座標へのいずれの変換も、以)゛の行列乗算に
よって実行できる9、例スば、以ドのp2マトリックス
は、インチ換算のCA D 、、、/ CA M座標系
を、1 /’ 24ンチ間隔を用いた場合の樹脂タンク
校S丁プレート座標系ニ変換するために使用できる。 こうし7た変換を行うために、ステップ162において
、ノ・−ブコマンドに関係する霜望のXY位置がD2マ
トリックスによって変換される。 ステップ163では、ムーゾニーfマントのベクトル引
数は、ミラーの!4′−径方向の動きによって必要にな
る、ステップ164の幾何学的捕Iト8の準備としてマ
イクロベクトルに分割される。ステップ164ては、名
マイクロベクトルかそうし、た歪みについて個別に補正
さ、t′する。前述の米国特語出願番号第331,64
4号および同第268837号に説明されたよ・)に、
レーザの紅路は[iJ′能な限り直線でなげればならす
、そtlかムーブ:ゴマントであるので、幾CIII学
的補11]を実行Aる前にまず各・、クトルをマイクロ
l\りl・ルに分割Vる必要かある。ベクトルはマイク
[1ハ\り)・ルに分割しない場合、レーザビームの動
きか非線形となり、ごねは特に樹脂タンクにおいて遠方
になるほと1じやAい。マイクロベタ!・ルはこれを予
μ、ljするもの°Cある。 マイクロベクトルの長さは、校止”プレ〜 トの間隔に
等1、いこと好まl、いか、い4−れの数値もiil能
である。1/4インチ間隔Cあ第1ば、マイク「ゴベタ
トルの長さは1. / 4インチか好まし1、い。]7
22インチ間であれば、マイクロベクトルの長さは1/
′2インチか好ま【、い。 サーボ制御ループ時間、1なわち、連続するDAC出力
出力端間をチックという。各サイクルにおいて、エン−
1−ダ37かまず現在のミラー位置の更新をサーボDs
p+:、5え、サイクルの後ず部で、サーボDSPは通
常DACにミラー制御ニアマントを与ズ−83、 現在、1チツクは35マイク【3秒と規、定されでいる
。従)で、谷マイクロノ\、クトルのデック数は、CF
ABによって!ノー名られた速疫155においτマイク
ロベクトルの長さを移動するのに要するチック数である
。 マイクロベクトルの幾、同学的補止を行・)ために、栓
止プレー トか使用される。ブl/−トの各微孔につい
て、各微孔のビームの図心の位置は、微孔に位置決めさ
れたセン号によって検出さね、ミラの対応する半径部分
とともに奈照用デープルに格納される。参照用テーブル
は(の後、樹脂液面の特定のイ装置にLノーサビームを
当てるために必要なミラーの1′径力向の位置を決定す
るために使用される。微孔の間に当たる都留のビーム位
置に一ついては、4の直接取り巻く微孔の考慮にもとづ
いて適切な対応jる」で径方向の位置を決定するために
、個々に双線形補間などが利用できる。通常、参照用テ
ーブルは、数カ月程度ごとに、定期的にシ1算さ第1、
SLAを作動させるごとに=」算する必要はない。ミラ
ーの角位置は、好ましく(′J1、原点を中間と17で
、64 K x 64 Kの範囲の数字で表さねる。 ステップ165で、マイクロベクトルはダイナミックミ
ラーのドリフトについて補正される。前述の米国特許出
願番号第268,907号に説明されたように、ドリフ
ト補11″は、一定時間におけるダイナミックミラーの
ドリフトを補正することを意図し、でいる。これは、樹
脂タンクの両側にある、ビームプロファイラ8によって
行われる。幾何学的補子゛8参照用テーブルか計算され
る場合、ダイナミックミラーは、レーザビームが各プロ
ファイラによって交7>に感知されるまで位置決めされ
る。レーザビームかそうして感知されると、各センサに
ついてのダイナミックミラーの対応する位置は参照用テ
ーブルと一緒にセーブされる。その後、ドリフト補止に
おい゛C1各プロファイラに関するダイナミックミラー
の位置決めが再び判定された後、参照用テーブルに格納
された位置と比較される。二tlは、X方向およびYh
向での゛ゲイン”および“オーツセット”を3f算する
ため1ご使用される。ゲインは、ブし7フアイラ間の本
末の間隔とXjj向およびYh向にお(プるその時の間
隔の商に等しい。オフセットは、X ’llj向および
X方向における、樹脂タンク中心からのプロファイラの
本来の距離とその時の距離との間の差の、2のプロファ
イラの平均に等LlloF’+)フト補1j、は、XI
坐標および)′座標にXケインおよびY ’y’インを
そ第1ぞれ掛けた後、Xオー7セツトおよびYオ″′2
セットをそれぞれ足すことによ−っ゛C実行される。ト
リー7ト補正に関する詳細は、前述の米国特許出願番号
第268,907号に説明されている。 ジャンプコマンドの処理はステップ167に始まる。ス
テップ167では、図示のように、ジャンプコマンドの
引数か前述と同様にI) 2マトリツクスによっ゛C変
換される。ステップ168では、前述と同様に幾何学的
捕1)−゛か実行される。たたし5、マイクロへクトル
についててはなく、ベクトルの終点に関[5°C行わ第
1る。ムーブ−7マユドと異なり、ジャンプコマンド−
Cは、1ノーサの経路は重曹ではなく、L/ サビ−ノ
アはう・ヤッタによって1や断されるか、硬化を生りな
い程度にト分な速さで移動するかのい1れかこあるのて
、ベクトルをマイクロベクトルに分割すZ)必要はない
9、ステップ169ては、ツヤ〉ブを行うために賞する
チック数か計算される。19、かし1、必要なチック数
カごフィールド・サイズの制限によって決定さ1″lる
最大あふれ値を超える場合かあるので、特に低速のミラ
ー速度のジャンプコマンドの場合、コマンドを小コマ;
ドに分割することか必要になる場合もある。この場合、
必要へ゛チック数かづ゛ツクカウンタの範囲を超えるか
もしれないので、コマンドを小さなチック値を持つ一ゴ
マンドに分割することにより、その問題は解決される。 ステップ170では、ジャンプ:7マンドおよびムーブ
コマンドからデ〜クバ今ットが生成される。 これらのデータバフ1ツトは、ダイナミックミーン−の
移動を制御するためのサーボD S Pに渡される項目
である。スケへツブ]71−こは、閉(j、1″)れて
いたシャッタをムーブコマンドの指示で開けるか、開い
ていたシャッタをンヤンブコマンドの指示で閉1、るか
のいずれかをイ丁っためj2:、二・ヤIり;ゴJント
カゾ1成される。 データパノ7ットの+f三式は第50図1ご小4゜図へ
のように、各ベゲットは、゛フィールド203〜208
かI?N構成される。−71−ルト2 n−)および2
04は、ミラーのXおよびY想定開始()旨ρを定義す
る。−フィールド205は1ノーリ”のうヤ〕ブまたは
移動に要するfツク数を、フィ ルト200はコマンド
ツー ドを定義する。フィールド207および2 o 
8は、想定開始位置に対する、X方向および)・′方向
ぞれそれのレーザ”の希望の増分の移動量を定義4−る
。レーザの増分移動量をチック数で割った値か走査速度
である。現看、ココマント、ツー ドは以Fのコマ゛、
2ドについて認識される。 八40 V E JUMI) MOVE&5HCI、03E D E 1.、、、、 A Y へ−ブー17′、トおよびう・ヤシブコマ゛、・1・に
−゛)いてはずCに説明]、た1、hio〜・・’ F
i & S 14 CLOS )・”=7マンドは、レ
ーザか移動[た後にシャッタを閉しるための]マントで
ある。DELAYコマンドは、以下で明らかになるよっ
に、場8によ、)て“フィルタ“=〕マントを千″5つ
必要かあるために鍮えられている。 ムーブコマンド′およびンヤンプコマントのテ゛−タパ
ケットはその後、ステし、・オ待ち行列172に入れら
れる。次に、コマシトシー々ンスか解析され、シャッタ
が応答するのに要する有限時間を考慮に入れるために、
シャッタコマンド中にいずれかの必要tンヤソタコマン
ドが配置される。現在、シャッタは、閉しる場合、:T
マントが発せられてから実際に閉じるまで約600マイ
クロ秒、開ける場合、:1マントか発ぜられてから実際
に開くまで約900マイクロ秒ヲ廿ツる。従って、シャ
ッタか適切な時間に開閉するように、ムーブコマンドお
よびジャンプコマンドの1:1月ごシャツタコマン・ト
が配置されなければならない。時には、ムーブココマン
トまたはジャンプコマンドを分割”4る必要かある場合
もある9、例7て−ば、・/゛ヤンブ後ンヤソタを開け
るために、ジャンプコマンドを2つに分1フ、シャツタ
開ニア7ントを挿入4る必要があるかも(れない。同様
に、ムーブコマレド後シャッタヲ閉し、るために、ムー
ブ:7マントを分割する必要がある場合もある。 シャッタかコマンドを実行するために要する時間を相殺
するために、コマンドか作用”する時間に先立ってシャ
ッタコマンドをシャッタに発することは、フィードフォ
ワードとし、て公知の概念である。一般に、フィードフ
ォワード技法の使用は、ミラ〜、アッティネータなど4
含む、他のンスデム構成要素のいずれかとともに活用で
きる。 以下の例は、52ナツクのジャンプコマンドを27ザツ
クと25チツクの=]マントに分割する場合を示す。2
5チツクニコマンドの前にシャツタ開コマンドが置かね
る。第2のジャンプ:、7マンド(25チツク、約90
0μ秒)を実jT するために要する時間は、シャッタ
を開かせる時間に」分である。 JP:64  丁2.・’2951.7  #−27d
 −(’、、)、  024、−5.  OOC)  
 E −64,8′2816 、  ’7   S P
 :  25 (3、Oi r+ 、、、、、/ s 
e eCOMPllAND :   0PEN   5
HUTT’ER(SPLIT) J P : 64.2 i’ 295 ]、 、  7
  # = 2 ’)d ” 0.  Cal 24 
/ −5、000E −64、8、・′2816、 7
   SP:250.  Oin/5eeF記の各J 
Pコマンドは、第50図に示し、た形式に従71、てい
る。最初の2の数値はXおよびY開始座標、次の数はチ
ック数、次の2の数は希望のXおよびY増分移動量であ
る。その他の数値は、最初の2数が希望のXおよびY終
了位置、最後の数は希望の走査速度である。 同様に、以下の例は、シャッタが閉じるために17′チ
ツク(約600マイク[11秒)の時間を−えるように
ムーブコマンドを分割している。 MV:1908.6/2698.1  $=197dへ
3.689.10.010 E−2635,4y・’ 27 (10、OS P84
.5  In/sec COMMAND:   CLO5E   5HUTTE
R(SPLIT”) MV   2635. 4/′27f−)0.  On
−17d=3. 68910. 010   E−26
98,1/”27Q0. 2   SP :184. 
5   i  ny’ e C 寸、記の各ムーブコマ゛7・1・は、前述のジャンプ:
7マントと同様の形式に従っている。 5HUTTERまたはDEL、AY7フマ二・ト′1こ
対応するデータバリッドの形式を第51図に小づ゛。 図示の通り、その形式は、フィールド209が席に0に
設定され、フィールド216か常に1000に設定され
ていることを除き、第5(]図に同様である。これによ
−)て、サーボD S Pは、ジャンプまたはムーブコ
マンドと、他のコマシトとを容易に志別できる。最後に
、フィールド21]は、コマンドの種類を指示するため
に使用され、シャツタ開、シャツタ閉またはデイレイコ
マンドを含むことができる。 シャックコマ゛/ドおよびデイ1/イー17〕・ドかス
テレオ待ちij列に挿入されると、これらのコマンドは
その後、DMA転送11゛4によってサーボ待ち行列1
73に転送される。サーボ待ち11列のコマンドは後に
ステップ]7”6においてサーボDSPによってオペラ
ンド解析され、シャッタコマンドはシャッタ20に、ミ
ラーについてのコマンド(ムーブコマンドまたはジャン
プコマンド)はDAC38に送られる。(ステップ17
6では、サーボDSPはまた、現6のミラー位置を判定
するためにエンコーダ37からの入力を使用し、ダイラ
ミックミラーへの二Tマントを定式化する際に使用する
ことに、4會、し、なIllればならない。これは以下
で詳細に説明する。) サーボ待ち行列がずっと空にな・〕でいると、サーボD
SPはコマンドを使い果たす場合もある。 この場^、1ノ〜ザビームを樹脂タンク外部の既定の体
+、1位置1コ゛送る。こうすることにより、強力なレ
ーザを使用【、てシャッタを長期開閉し7たまま(Jし
た場合に生じ得る、レーザがシャッタを焼き通ずことを
防ぐためにシャッタを開け−こおくJ、X、:かできる
。デイレイコマンドは、Lフープが体1位置に移動しな
くてもよいように、サーボ待ち行列を満たし5ておくた
めに使用される。この、1マントは、単に、レーザが現
在の位置ご遅延を持つよ・うζ、′チック数を指示する
ものである。 サーボDSPは35マイク[7秒サイクルで作動する。 各サイクルにおい”ζ、サーボDSPはまず工〕・コー
グからミラーの現在位置を読み取り、希望のミラー位置
と現在のミラー位置との差にある程度もとづいて増幅さ
れた誤差値をD A Cに出力する。この誤差項は、完
全に迎へられたものと1゜て参照によって本出願と完全
に・一体を成1、「離散的時間制御系」 (“DISC
R,ETETIME  CON”1’ROL  SY’
STEMS−Katsuhiko  Ogata。 Prentice  Hall、   Inc、。 1987)などに述べられた公知の原理に従−ンて針脚
される、比例・積分・微分(PID)項である。1.:
・コーグは、現在のミラー位置の読みを、約0.95.
4Eルに相当する、]アーク秒の分解能で与える。 ステップ176 ””Cは、データパケットか実行され
る。各・ぐケラトは、ヂ・Iフカラント”フィールドで
指定された通りに実行するようにづイクル数を要求する
。カラ;りは0に初期化さ才じCから、この値をカウン
トアツプするために使用される。 各サイクルで、位置、速度および積分に関する誤差か判
定される。さらに、最後の6サイクルでは、加速度項か
判定さ1+る。それぞれ対応するゲインが掛けられた後
、組み合わされてi31 D誤差項を形成する。 1サイクルの位置誤差は、希望の位置と現在の位置との
差である。現在の位置はエンコーダの読みに等し、い。 希望の位置は、XおよびYの値(第50図の項目207
および208)を開始X値および開始Y値(同図の項目
203および204)に加算することにより決定される
。 速度誤差は、希望の速度と現在の速度との差である。X
およびY方向の希望の速度は、それぞれ、XおよびYを
チック数で割ることにより決定される。現在の速度は、
現r[のサイクルでのエン:7−ダの読みから11)の
サイクルでの、]シシボダの読みを引いて35マイクロ
秒(1チツク)で割った値に等【い。 加速度誤各項はコマンドの岐路6ヂツクで:1算さねる
たけて、次のデータパケットに対する予見を要求する。 この項は、次のべ今ツトからXおよびYを受は取り、現
在のバウットからXおよびYを減算(7,6ナツクで割
ることによって計算される。第1152図に示すように
、角が間近に−あるまりな場合、加速度誤差項は、レー
ザの経路がごくわずかな省■過ぎ息て、111能な限り
その角に近似してたとるよう1、゛することを助ける。 積分項はまた、行過ぎ息を制御するのを助1プ、ミラー
の安定性を与λるために使用される。積分項は、一定の
位置誤差か一定のDAC出力を生じる状況を処理オるた
めに上記の式で必要になる。 積分項の加算14、ビームを軌跡上で房ずコうなりAC
出力値の変化を1じさせる。これが不十分である場合、
シャッタは、行過ぎ量の期間レーザをしゃ断するために
使用されるかもし、れない。積分項は、現在までの位置
誤差すべての正味合計に等しい。 各サイクルで、位置、速度および加速度に関する誤差項
ならびに積分項か計算されると、それらはそれぞれ適切
なゲイン項を掛けられた後、DACに送られる。第52
図に示すように、レーザの実際の経路2〕3かできる限
り直角212に近いものにさせることか望ましい。ゲイ
ンはこれを行うように選択される。 角を予想するために次のデータパケットを予見すること
は、前述のフィードフォワード概念の別の例である点に
注意し7なければならない。この特定の状況では、フィ
ードフォワード技法の利用は、ミラー位置の急激な変化
の予想を助け、実際のレーザ経路が希望の経路に可能な
限り近似し、てたどるように、現在のコマンドがミラー
に対し送られるようにさせる。 ステレオDSPに戻れば、ジャンプコマンドで用いられ
るペクト・ルはマイクロベクトルに分割されない点に注
意すべきである。その結果、ニオ]らのベクトルで生じ
得る誤差の息は、約12〜14ミルである。従って、ス
ヴレ、tDsPは通常、いずれかの丸め誤差を補11−
するために各ジャンプコマンドの最後にパケットを生成
する。 CF A、 Bのユーザとの対話 具Fでは、CFABかユーザとどのようにえ1話するか
について説明する。コントロールコンピュータの表示装
置は、システムが最初に起動されると、主画面を表示す
る(第53図)。この画面は以下の4領域から成る。 ・画面−F部215はプログラムおよびそのハジョン番
号を表示する。 ・画面下部2]−6はコンピュータキーボードの機能キ
ーを押すことIJより開始されるプログラムの機能を表
示する。 ・画面中央左の大きな領域217は現nのリブディレク
トリで使用!111J能な製作−ファイルのリストを表
示する。PgDnキーおよびI) g [+ pキーを
使用することによっC1リストをλり「7−ルさせて表
示領域外にあるファイル名を見ることかできる。 ・画面中央布の領域218はレーザの現n、の状態およ
び樹脂タンク温度を表示する。 さらに、画tb”y部には現在の1−34−)と時間が
表示される。F1キーを押すと、主画面にヘルプ画面か
重ね合わされて表示される(第54図)。 前述のように、CFABの主機能は、選択された製作(
、bff)ファイルのデータによって指定された部品製
作を制御することである。CFABによって実行される
その他の機能には以tが含まれる。 ・レーザのオンオフ制御および、コンビ;−タ制御のも
とてのレーザのオンオフ時間のスゲジ1、−リング ・SLAハードウェアの初期化 ・樹脂タンクの液状樹脂液面の調整 ・樹脂タンクの液状樹脂の温度の設定および制御 ・システム光学装置の校正 ・使用する樹脂のパラメータを格納Jる材1ファイルの
選択 メインメニューが表示されると、コンビコータキーボー
ドのカーソル制御キーを用いC1画面中央に表示された
部品名のいずれか−−−−)i選択て占る。選択された
ファイル名は、”7アイルザイズおよび、最後に編集さ
れた日付と時間とともに、強調表示されると同時に、画
面中央子、部に表示される。この例(第53図)では、
5TD2X、BFFというファイルか選択された。F4
キーを押(7てから、必要なディレクトリのバス名を打
ち込むことにより、別のザブブイレフ(・りのファイル
名1ごアクセスできる。 エンターキーを押すと、製作オプションのポツプアップ
メニュー219が表示される( 5055図)。製作す
るために現在選択された部品名がこのメニューの上部に
表示される。カーソル制御キーを用いてメニニー項目の
いずれかを強調表示させ選択することかできる。F4お
よびF5キ〜の機能は、第53図における以前の機能と
は異なることにl主意しなければならない。製作オプシ
ョンのポツプ”アップメニューが表示されている場合、
F4キー220は現在の製f′1オプションをセーブす
るために、F5キ−−−221は以前の製作オプション
を復元するために使用される。 特に指定し−1ない限り、部品の全部の層が製作中に作
成される。しかし5、製作プロセスを開始および停止さ
せる部品の層を選択することか可能である。 このポツプアップメニューで“スタートレイヤ”の行2
22を強調表示させてからエンターキを押して選択する
と(第56図)、別のポツプアップメニューか表示され
る。現在の開始層の値が表示されるので、新し、い値を
打ち込んでからユ、ンターキーを押すたけて袈更できる
。エンターキーを押すと、22′うて指示された新しい
開始層の値か製作オプションメニューに表示される(第
57図)。 224で指示された終了層の値も同様にして製作オプシ
9ンメニューで変更し、表示させることができる(第5
8図)。 第59図に示す、“ブレじニー   “グラフ”および
“ズーム”のメニュー項[」225は、部品製作中に表
示装置に示される表示を決定する。 “グラブ226がオンにされると、表示装置は、部品製
作中に、樹脂タシクの甲面全体のシュミレーションを順
次表示する。さらに、“ズーム”227かオンにされる
と、部品の大きさに応じて、製作中の部品を可能な限り
詳細に表示するように表示画面か拡大される。 “プレビュー=”228がオンにされると、表示装置は
、製作を実際に行わず部品製作のシュミレーションを順
次表示させる。 F2キーを押すことにより、ユーザユーティリティにア
クセスできる。F2キーを押すと、第60図に示すユー
ティリティのりスト229が表示される。 レーザユ〜ティリティ 主画面が表示されている状態では、画面右側にレーザの
状態か表示される。第60図では番号232で1別され
でいる。前述のように、この状態は、F2キーを押し、
て−j−ザユーティリティ4表示させ、“L−ザ ユー
ティリティ“の項目を強調表示させ、エンターキーを押
すことによって変更ごきる。その後、レーザ制御機能2
−31か表示される。レーザ制御機能の要約を見るには
、F〕キーが使用できる。第61図にはこの説明が示さ
れており、番号230で指示されている。 レーザがオフである場合、メニューで″レーザオン′の
行(第62図の番号233)を選択17て、エンターキ
ーを押すことによってオンにすることができる。 表示画面の右側は、パワーアップカウントダウンが進行
中であることを表示するために変化シ21、表示画面の
下部右側は1ノ−ザかオンになるまでの残り時間を表示
する。カウントダウンが完r′すると、表示画面の右側
は、1ノーザか“使用可能である”ことを示すために変
化ず゛る。表示装置はし・ザからの現在のパワ・−出力
も表示する。 L/−ザは、メニューの“し サ オフ”の行を選択し
2、エンターキ〜を押1ことによってオフにできる。表
示画面の右側はたたちに、シャットオフのカウントダウ
ンか進行中であり、ターンオフが牛しるまでの経過時間
を表示するように変化Aる。“インタラブド シャット
ダウン”を選択I7て、エンターキーを押すことにより
、レーザのしゃ断を割り込ませることかできる。 レーザを直接オン/オフさせることに加、え、レーザか
オン、/オフする予定時間を設定するごともできる。こ
れは、メニューの“レーザ スケジュール“を選択I2
、エンターキーを押すごとによって行われる。ポツプア
ップ画面234は、現在予定されでいるし・−ザオン/
オフ時間を表示する(第63図)。この画面の時間は、
それらの」に重ねてr]つだけて変更で゛きる。 必要な時間をキー人力し、た後、オン時間はF2斗−を
押すどきにより、オフ時間はF4キー・を押すごとによ
り、それぞれ受は付けられる。これらのキーのいずれか
を押すと、現在の時間を上書きするかし、ないかを選択
する機会かり、えられる。オン時間はF3キーを、オフ
時間はF5キーを押すことにより、それぞれ削除するこ
とがで占る。 温度設定 主画面か表示されている状態で、F3キーを押すか、ま
たは、第60図の“サーモ セツティング機能を選択す
ることにより、チャンバ温度制御にアクセスできる(第
64図)。温度は、現在のサーモスタット設定値の上に
キー人カシ5、エンターキーを押すことにより変更でき
る。 保守機能 前述のユーザ機能の他に、CFABは、保守技術員によ
って用いられる診断および校止ルーチンを含んでいる。 これらのルーチンにアクセスするには、F5キーを押し
てから、必要なパスワードをキー人力する。 部品の製作 部品製作プロセスは、F9機能キーを押すが、製作オプ
ションメニュー・でリイット オプションメニュー“の
行を選択することにより開始すれる(第56図)、。 部品か製作中、表示画面は製作状態を小すように変化す
る(第65図)。 以上でシステムの説明は完了する。従って、」−述の説
明から明らかなように、特に人形または複雑な部品に関
して、精度を犠牲にすることなく、部品生産速度を高め
、製作上の障害を取り除くための、立体造形の方法およ
び装置の一定の改良か説明された。第1の改良は、高速
ミラーと連係1.。 た強力なレーザの使用であり、この時、レーザの出力は
、樹脂の誤った硬化を防止するために高速シャッタ、ア
ッティネータなどによって選択的に15や断することが
できる。ミラーの精度は、たとえ高速度であっても、精
度、速度および安定性の間の許容可能な相殺を表すゲイ
ンパラメータを有するサーボ制御系によって維持される
。 第2の改良は、データ管理および、以後の部品製作を容
易にするためにスブレッドンーh式概念模型の利用であ
る。 第3の改良は、ダイナミックミラー制御などのリアルタ
イム装置管理タスクのための専用ブし7セツサの使用で
ある。 第4の改良は、クロスハツチおよび充填ベクトルを休止
せずに生成し、それにより、特に人形または複雑な部品
の製作に関して、若し、(大規模または高価な記憶装置
の必要性をなくしたことである。 本発明の実施例および用途を示しながら説明したが、本
出願の発明の概念を逸脱することなく他の多数の変更例
か可能であることは、当業名にとって明らかであろう。 従って、本発明は、付帯する特許請求の範囲の精神以外
、いかなる制限も受けるものではない。
【図面の簡単な説明】
第1図は立体造形システムの斜視図、 第2図は立体造形システムのプロセスチャンバの斜視図
、 第3図および第4図は立体造形システムのドローイング
サブシステムの実施例の斜視図、第5図は立体造形シス
テムの全プロセッサのアーキテクチャを小す図、 第6図は立体造形システムの=ゴント[コールコンピュ
ータの機器構成図、 第7図は立体造形システムにおいてファイルが生成され
るシーケンスを示す図、 第8図から第41図はパートマネージャにょっ゛C生成
される表示画面を示す図、 第42図はバートマネージャにおいC通常l[行される
各種タスクの順序を示1図、 第43図はコントロールコンビコータ内でのデータの流
れおよびタスクの分散を示す詳細図、第44図はコント
ロールコンピュータにより休みなく実行されるクロスハ
ツチおよび充填ヘクトル生成のアルゴリズムのフローチ
ャト、第45図から第49図はクロスハツチ7/充填ベ
クトル生成アルゴリズムの操作をより完全に示す図、 第50図および第51図はステレオDSPとサーボDS
Pとの間で渡されるデータパケットの形式を示す図、 第52図は鋭角に関するじ−=ムの軌跡の実際の経路を
示す図、 第5′3図から第65図はCFABによって生成さ相る
表示画面を小す図である。 1・・コントロールモアニール、2・・プロセスモア゛
ニール、3・サービスモジュール、4・・・樹脂タンク
、6・・プラットホーム、8・ビームプロファイラ、9
・・・工[ノヘータ、]1・・レーザ、]3・・・焦点
合わせンステノ4.15・・・ダイナミックミラー16
・・・メインミラー、]7 樹脂タンク、18・・・ビ
ームエキスlくンダ、20・・高速シャッタ、22・ 
アッティネータ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、作用的な刺激にさらされた時に選択的な物理的変換
    を行うことができ、かつ表面を有する物質の容器と、 少なくとも約20W/mm^2の強さを有し、物質の表
    面までの光路をたどる前記作用的な刺激のビームを供給
    する手段と、 前記光路にそって置かれて前記ビームと交差し、少なく
    とも約76.2cm/秒(30in/秒)の速度で回転
    でき、ビームを前記表面へ向けるようにされると共に、
    ビームを前記表面を横切って逐次位置させて、前記表面
    における物質を変換し、部品の層を逐次形成するように
    される回転可能な可動鏡と、前記光路に沿って置かれ、
    前記ビームと交差して、変換すべきでない物質表面領域
    における前記ビームの通過を選択的に阻止するシャッタ
    と、 を備える立体造型システム。 2、請求項1記載のシステムにおいて、前記手段は少な
    くとも約32W/mm^2の強さを有するビームを生ず
    るシステム。 3、請求項1記載のシステムにおいて、可動鏡は少なく
    とも約254cm/秒(約100in秒)の速度で回転
    可能であるシステム。 4、請求項1記載のシステムにおいて、前記光路に沿っ
    て置かれ、前記ビームと交差して、薄い層が望まれる物
    質表面領域においてビームを選択典型的に減衰させる減
    衰器を更に備えるシステム。 5、作用的な刺激にさらされた時に選択的な物理的変換
    を行うことができ、かつ表面を有する物質の容器と、 物質表面までの光路をたどる前記作用的な刺激のビーム
    を供給する手段と、 ビームを前記表面へ向けるために前記光路に沿って置か
    れ、物質表面を横切ってビームを逐次位置させ、逐次指
    令の発生に応じて前記物質の層を逐次形成する可動動的
    鏡と、 それらの鏡へ結合され、前記層を記述する立体造型デー
    タにしたかって、前記鏡へ前記指令を逐次発生する第1
    のプロセッサ手段と、 この第1のプロセッサ手段へ結合され、ある部分の表面
    を記述する外部CAD/CAMデータを受け、その後で
    、少なくとも1つの層の第1の部分を記述する前記立体
    造型データの少なくとも第1の部分へ変換し、そのデー
    タを前記第1のプロセッサ手段へ転送し、その後で、前
    記層の第2の部分を記述する前記立体造型データの少な
    くとも第2の部分を発生する第2のプロセッサ手段と、 を備える立体造型システム。 6、請求項5記載のシステムにおいて、前記第2のプロ
    セッサ手段は前記CAD/CAMデータを、前記層の境
    界を記述する前記立体造型データの前記第1の部分へ変
    換し、前記第1のプロセッサ手段は、前記層の前記境界
    内の区域を記述する前記立体造型データの前記第2の部
    分を発生するシステム。 7、作用的な刺激にさらされた時に選択的な物理的変換
    を行うことができる物質の容器と、隔てられているほぼ
    平行な行と列の交点に格子状のセルを含む拡げられたシ
    ートのモデルを表示する手段と、 部分の少なくとも構成要素の表面を記述する少なくとも
    1つのCAP/CAMファイルを、前記拡げられたシー
    トモデルの前記行と前記列の第1の選択されたものに組
    合わせる手段と、 拡げられたシートモデルの前記行と前記列の第2の選択
    されたものであって、セルにおける前記第1の選択され
    たものと交差する前記第2の選択されたものを、部分層
    のあらゆる範囲に組合わせる手段と、 立体造型プロセスデータを含んでいるスタイルファイル
    を供給する手段と、 前記スタイルファイルを前記拡げられたシートモデルの
    前記セルに組合わせる手段と、 前記CAD/CAMファイルを、層の前記範囲内の前記
    構成要素を記述する立体造型層データへ変換する手段と
    、 セルに組合わされている立体造型層データと立体造型プ
    ロセスデータを得るために拡げられたモデルを利用する
    手段と、 それから、前記立体造型層データおよび前記立体造型プ
    ロセスデータに従って前記物質を前記作用刺激に逐次さ
    らすことにより、部分の前記構成要素の前記層を構成す
    る手段と、を備える立体造型システム。 8、請求項7記載のシステムにおいて、前記部分の以前
    に形成された層の一番上に、前記立体造型プロセスデー
    タに従って、物質の層を逐次形成する手段を更に備える
    立体造型システム。 9、作用的な刺激にさらされた時に選択的な物理的変換
    を行うことができる物質を含む過程と、隔てられている
    ほぼ平行な行と列の交点に格子状のセルを含む拡げられ
    たシートのモデルを表示する過程と、 部分の少なくとも構成要素の表面を記述する少なくとも
    1つのCAP/CAMファイルを、前記拡げられたシー
    トモデルの前記行と前記列の第1の選択されたものに組
    合わせる過程と、 拡げられたシートモデルの前記行と前記列の第2の選択
    されたものであって、セルにおける前記第1の選択され
    たものと交差する前記第2の選択されたものを、部分層
    のあらゆる範囲に組合わせる過程と、 立体造型プロセスデータを含んでいるスタイルファイル
    を供給する過程と、 前記スタイルファイルを前記拡げられたシートモデルの
    前記セルに組合わせる過程と、 前記CAD/CAMファイルを、層の前記範囲内の前記
    構成要素を記述する立体造型層データへ変換する過程と
    、 セルに組合わされている立体造型層データと立体造型プ
    ロセスデータを得るために拡げられたモデルを利用する
    過程と、 それから、前記立体造型層データおよび前記立体造型プ
    ロセスデータに従って前記物質を前記作用刺激に逐次さ
    らすことにより、部分の前記構成要素の前記層を構成す
    る過程と、を備える立体造型方法。
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