JPH0492068A - 車両ドアロツク装置 - Google Patents
車両ドアロツク装置Info
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- JPH0492068A JPH0492068A JP2208907A JP20890790A JPH0492068A JP H0492068 A JPH0492068 A JP H0492068A JP 2208907 A JP2208907 A JP 2208907A JP 20890790 A JP20890790 A JP 20890790A JP H0492068 A JPH0492068 A JP H0492068A
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- Japan
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- lock lever
- lever
- lock
- rotated
- vehicle
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(f!−、業七の利用分野)
本発明は、車両ドアロック装置に係るものである。
(従来技術)
従来公知の、車両用ドアロック装置には、該ロック装置
をロック状態とアンロック状態とに切替えるロックレバ
−が−枚だけ設けられ、該ロックレバ−に、キー操作ま
たはシルノブ操作のいずれでも切替えられるように、そ
の両方を連結していた。しかし、キーシリンダはキー操
作以外では回転しないから、キーシリンダとロックレバ
−とを遊びなく連結すると、シルノブによるロックレバ
−の切替えができなくなる。
をロック状態とアンロック状態とに切替えるロックレバ
−が−枚だけ設けられ、該ロックレバ−に、キー操作ま
たはシルノブ操作のいずれでも切替えられるように、そ
の両方を連結していた。しかし、キーシリンダはキー操
作以外では回転しないから、キーシリンダとロックレバ
−とを遊びなく連結すると、シルノブによるロックレバ
−の切替えができなくなる。
そこで、−枚式のロックレバ−では、キーシリンダとロ
ックレバ−との間に遊びを設けるが、遊びを設けると、
ロックレバ−は外力(キー操作またはシルノブ操作によ
らない力)により切科可、能の構造となりため、ロック
レバ−を八ツクプレート等により覆い隠して、防犯に4
を高めていた。
ックレバ−との間に遊びを設けるが、遊びを設けると、
ロックレバ−は外力(キー操作またはシルノブ操作によ
らない力)により切科可、能の構造となりため、ロック
レバ−を八ツクプレート等により覆い隠して、防犯に4
を高めていた。
これに対して、前記ロックレバ−をゴー枚として防犯性
を高めたロック装置も公知である。例えば、従来公知の
特公昭55−50155号公報には、ボディの表側じ軸
11されストライカと係合して回転するラッチ及び該ラ
ッチの逆転を防止するラヂエットと、前記ボディの裏側
に軸止されたオーブンレ/へ−と、前記ボディの裏側に
M+hした第一 ロー、フレバーと、該第一ロックレバ
ーに遊びのある状態で係合するように重合軸止した第二
ロー7クレバーとからなり、第二ロックレバ−にはキー
シリンダを遊びなく連結し、第一ロックレバ−にはシル
ノブを遊びなく連結した車両ドアロック装置が記載され
ている。
を高めたロック装置も公知である。例えば、従来公知の
特公昭55−50155号公報には、ボディの表側じ軸
11されストライカと係合して回転するラッチ及び該ラ
ッチの逆転を防止するラヂエットと、前記ボディの裏側
に軸止されたオーブンレ/へ−と、前記ボディの裏側に
M+hした第一 ロー、フレバーと、該第一ロックレバ
ーに遊びのある状態で係合するように重合軸止した第二
ロー7クレバーとからなり、第二ロックレバ−にはキー
シリンダを遊びなく連結し、第一ロックレバ−にはシル
ノブを遊びなく連結した車両ドアロック装置が記載され
ている。
(発明が解決しようとする課題)
前記二枚式ロックレバ−の公知例は、キーシリンダに遊
びなく連結されて外力による操作不能の第二ロックl/
パーにより、第一“口7クレバーを覆い隠すことにより
防犯性を高めている3このため、第二ロー、フレバーは
、−枚式ロックレバーと同等若くは是れ以上の大きさと
なり第−及び第二ロックレバ−を合計すると、重門が嵩
む課題があった。
びなく連結されて外力による操作不能の第二ロックl/
パーにより、第一“口7クレバーを覆い隠すことにより
防犯性を高めている3このため、第二ロー、フレバーは
、−枚式ロックレバーと同等若くは是れ以上の大きさと
なり第−及び第二ロックレバ−を合計すると、重門が嵩
む課題があった。
また、前記−゛1枚式ロックレバーの公知例は、同軸に
一枚のロックレバ−を軸止させているため、厚みが案外
大きくなり、ロック装置のボディの所望する位置に取付
けることができなくなる惧れがあった。
一枚のロックレバ−を軸止させているため、厚みが案外
大きくなり、ロック装置のボディの所望する位置に取付
けることができなくなる惧れがあった。
(発明のLj的)
本発明は、車両ドアロック装置の裏側中央には」−下に
伸びるドアガラス案内レールが位置し該案内レールより
ロック装置の車内側は、車外側に比べて格段に防犯性が
高いことに看目し、ロックレバ−を大型化することなく
左右に分割形成、シ、第一ロツクレバーは車内側に、キ
ーシリンダに遊びなく連結されて外力による操作不能の
第一ロックレバ−は車外側にそれぞれ配置し、もって、
防犯性に優れ、かつ、軽輩なロック装置を提供すること
にある。
伸びるドアガラス案内レールが位置し該案内レールより
ロック装置の車内側は、車外側に比べて格段に防犯性が
高いことに看目し、ロックレバ−を大型化することなく
左右に分割形成、シ、第一ロツクレバーは車内側に、キ
ーシリンダに遊びなく連結されて外力による操作不能の
第一ロックレバ−は車外側にそれぞれ配置し、もって、
防犯性に優れ、かつ、軽輩なロック装置を提供すること
にある。
(課題を解決する手段)
よって本発明は、ボディ1の表側に軸止されストライカ
3と係合して回転するラッチ4及び該ラッチ4の逆転を
防1ト−するラチェット6と、前記ボディlの裏側に軸
止され扉のオープンハンドルに連結されるオープンレバ
ー38と、前記ボディ1の裏側の市内側に軸止され前記
オーブンレバー羽の回動を空振りとするロック位置と前
記オーブンレバー(の回動により前記ラチェット6を回
動させ得るアンロック位置とに変位する第一ロックレバ
−17と、前記ボディlの裏側の車外側に軸止した第二
ロックレバー28とからなり、前記第一ロックレバ−1
7と前記第二二ロックレバー28とを遊び用の長孔羽を
介して連結部材δで連結し、車外側の第二ロックレバー
28にはキーシリンダを遊びなく連結し、車内側の第一
ロックレバ−17にはシルノブを遊びなく連結した車両
ドア0ツク装置としたものである。
3と係合して回転するラッチ4及び該ラッチ4の逆転を
防1ト−するラチェット6と、前記ボディlの裏側に軸
止され扉のオープンハンドルに連結されるオープンレバ
ー38と、前記ボディ1の裏側の市内側に軸止され前記
オーブンレバー羽の回動を空振りとするロック位置と前
記オーブンレバー(の回動により前記ラチェット6を回
動させ得るアンロック位置とに変位する第一ロックレバ
−17と、前記ボディlの裏側の車外側に軸止した第二
ロックレバー28とからなり、前記第一ロックレバ−1
7と前記第二二ロックレバー28とを遊び用の長孔羽を
介して連結部材δで連結し、車外側の第二ロックレバー
28にはキーシリンダを遊びなく連結し、車内側の第一
ロックレバ−17にはシルノブを遊びなく連結した車両
ドア0ツク装置としたものである。
(実施例)
本発明の一実施例を図面により説明すると、1はロック
装置の合l&樹脂製ボディであり、七の表側には四部2
を形成し、該凹部2内に車体に固定したストライカ3と
係合して回転するラッチ4を軸5により、また該ラッチ
4と係合してラッチ4の逆転を防止するラチェット6を
軸7によりそれぞれ軸支する。前記ボディlの表側には
前記四部2を覆うカバープレート8を固定する。
装置の合l&樹脂製ボディであり、七の表側には四部2
を形成し、該凹部2内に車体に固定したストライカ3と
係合して回転するラッチ4を軸5により、また該ラッチ
4と係合してラッチ4の逆転を防止するラチェット6を
軸7によりそれぞれ軸支する。前記ボディlの表側には
前記四部2を覆うカバープレート8を固定する。
9は前記ストライカ3が進入する案内溝、10はウェッ
ジ、IIは前記ラチェット6より一体的に突出する突起
であり、前記ボディlに形成した円弧孔νを通って前記
ボディlの裏側に突出させる。13は前記ボディ1に形
成したロック本体を扉に止着する複数のネジ挿通用透孔
である。
ジ、IIは前記ラチェット6より一体的に突出する突起
であり、前記ボディlに形成した円弧孔νを通って前記
ボディlの裏側に突出させる。13は前記ボディ1に形
成したロック本体を扉に止着する複数のネジ挿通用透孔
である。
前記ボディ1の裏側には、左右側に長い膨出部14を一
体的に形成する。該膨出部14はコの字状の縦断形状を
呈し、その内部側が前記案内溝9となる。
体的に形成する。該膨出部14はコの字状の縦断形状を
呈し、その内部側が前記案内溝9となる。
前記ボディlの下部にはアクチュエータ部15を数句け
る。16はアクチュエータ部15の4一部傘内側(第2
図において左側が中白側、右側は車外側となる)から抜
力に突出す出力軸である。
る。16はアクチュエータ部15の4一部傘内側(第2
図において左側が中白側、右側は車外側となる)から抜
力に突出す出力軸である。
17は第一ロックレバ−であり、その軸孔18に前記出
力軸16を挿通し固定する。
力軸16を挿通し固定する。
第一ロックレバー1フは、前記ボディ1の車内側に設け
られる。第一ロツクレバーエフには第一第三脚部を放射
方向に突出形成させてあり、第一脚部19にはシルノブ
を連結し、第、−脚部側には作動リンク21の一端nを
軸乙により軸止し7、第五脚部24には連結リンク乙の
一端冗を軸nにより軸止する。第一・ロックレバ−17
は、出力軸16の中心にアンロック位置(第2図)とロ
ック位置(第3図)との間回転し、アン口7り位置では
前記軸nと前記ラチェット6の軸7とは同一軸心上に重
なる。
られる。第一ロツクレバーエフには第一第三脚部を放射
方向に突出形成させてあり、第一脚部19にはシルノブ
を連結し、第、−脚部側には作動リンク21の一端nを
軸乙により軸止し7、第五脚部24には連結リンク乙の
一端冗を軸nにより軸止する。第一・ロックレバ−17
は、出力軸16の中心にアンロック位置(第2図)とロ
ック位置(第3図)との間回転し、アン口7り位置では
前記軸nと前記ラチェット6の軸7とは同一軸心上に重
なる。
詑は前記第一ロックレバ−170車外側(第2図におい
て右側)に並設した第二ロックレバである。
て右側)に並設した第二ロックレバである。
前記アクチュエータ部15の」一部車外側には、前記ア
クチュエータ部15の正逆転を制御する作動スイッチが
内蔵されでおり(図示なし)、該作動スイッチの切替軸
(9)を前記第二ロックレバ−28の軸孔nに挿通し固
定する。
クチュエータ部15の正逆転を制御する作動スイッチが
内蔵されでおり(図示なし)、該作動スイッチの切替軸
(9)を前記第二ロックレバ−28の軸孔nに挿通し固
定する。
前記第二ロックレバー28はL型を早し、その〜端31
にはキーシリンダ側を連結し、他端37には軸孔nを中
心とする円弧孔羽を形成する。
にはキーシリンダ側を連結し、他端37には軸孔nを中
心とする円弧孔羽を形成する。
該円弧孔羽には軸別により前記連結リンクゐの他端35
を軸止させる。
を軸止させる。
前記第9二ロ7クレバー冗とキーシリンダとは、ロスト
モーション(′Mび)なしに連結される。
モーション(′Mび)なしに連結される。
これにより、前記第二ロックレバ−6はキーシリンダの
操作以外では不動となり、第二ロックレバ−胎を外力に
より回転させることはできない構成になる。なお、キー
シリンダとシルノブとの間のロストモーションは、前記
円弧孔おにより達成される。
操作以外では不動となり、第二ロックレバ−胎を外力に
より回転させることはできない構成になる。なお、キー
シリンダとシルノブとの間のロストモーションは、前記
円弧孔おにより達成される。
前記第一ロックレバ−17の軸16と、前記第一ロツク
レバー冗の軸(資)と、軸nと、軸あは、略平行四辺形
の各頂点位置にする。
レバー冗の軸(資)と、軸nと、軸あは、略平行四辺形
の各頂点位置にする。
以上の構成において、第一 ロックレバ−エフと第一ロ
ツクレバーnとは左右側に並設させであるため、従来の
一枚式ロックレバーを左右に分割形成した程度の大きさ
に形成することができる。また、車両ドアロック装置の
裏側中央には1下に伸びるドアガラス案内レールが位置
し、該案内レールよりロック装置の車内側は、車外側に
比べて格段に防犯性が高いため、たとえ、第一ロックレ
バ−17が露出構造であっても、車内側に設けられてい
るため防犯性は高いものとなる。
ツクレバーnとは左右側に並設させであるため、従来の
一枚式ロックレバーを左右に分割形成した程度の大きさ
に形成することができる。また、車両ドアロック装置の
裏側中央には1下に伸びるドアガラス案内レールが位置
し、該案内レールよりロック装置の車内側は、車外側に
比べて格段に防犯性が高いため、たとえ、第一ロックレ
バ−17が露出構造であっても、車内側に設けられてい
るため防犯性は高いものとなる。
バックプレート37には軸あを固定する。軸あは前記ラ
チェット6の軸7と同一軸心上に設けられる。軸あには
第一オーブンレバー(の基端部に設けた軸孔(を回転自
在に挿通する。第一オーブンレバー羽の先端部には扉の
7ウターオープンハンドルに連結される円弧孔旬を形成
する。また、第一オーブンレバー羽の基端部には段差部
41を形成し、その先には前記軸孔おより半径方向に伸
びる長孔Cを形成する。43は第一オーブンレバー羽を
反時計回転方向に付勢するバネ43である。
チェット6の軸7と同一軸心上に設けられる。軸あには
第一オーブンレバー(の基端部に設けた軸孔(を回転自
在に挿通する。第一オーブンレバー羽の先端部には扉の
7ウターオープンハンドルに連結される円弧孔旬を形成
する。また、第一オーブンレバー羽の基端部には段差部
41を形成し、その先には前記軸孔おより半径方向に伸
びる長孔Cを形成する。43は第一オーブンレバー羽を
反時計回転方向に付勢するバネ43である。
前記作動リンク21の他端赫には軸孔45を形成し、該
軸孔45と前記第一オープンレバー交の長孔42とに軸
46を挿通し、アウターオープンハンドルの開扉操作で
、第一オーブンレバー羽を回動させると、作動リンク2
1が共回りするように連結する。
軸孔45と前記第一オープンレバー交の長孔42とに軸
46を挿通し、アウターオープンハンドルの開扉操作で
、第一オーブンレバー羽を回動させると、作動リンク2
1が共回りするように連結する。
前記作動リンク21の他端Iには直角に表側方向に屈曲
させた当接片47を形成する。
させた当接片47を形成する。
前記作動リンク21の他端朝は、前記第一ロックレバ−
17がアンロック位置(第2図)とロック位置(第3図
)との間回転すると、前記長孔Qに沿って変位する。
17がアンロック位置(第2図)とロック位置(第3図
)との間回転すると、前記長孔Qに沿って変位する。
第2図はアンロック状態を示しており、軸nと軸あとは
同一軸心上に重合し、作動リンク21の他端必は長孔4
2の右端に移動し、前記占接片47と前記ラチェット6
の突起11とが相対峙する。
同一軸心上に重合し、作動リンク21の他端必は長孔4
2の右端に移動し、前記占接片47と前記ラチェット6
の突起11とが相対峙する。
この状態で、第一オープンレバー※を7ウターオープン
ハンドルにより時計回転させると、軸柘により連結され
た作動リンク21も軸nを中心に回転シフ、作動リンク
21の当接片47がうf” x。
ハンドルにより時計回転させると、軸柘により連結され
た作動リンク21も軸nを中心に回転シフ、作動リンク
21の当接片47がうf” x。
トロの突起11と当接15.て、突起11を1′動さゼ
、しラッチ4に係合し、でいるラチェット6を#1悦さ
せ、開扉させる。
、しラッチ4に係合し、でいるラチェット6を#1悦さ
せ、開扉させる。
第3図はロック状態を示17ており、第2図から第一
ロックし・バー17を反時計回転させてロック状態とし
たものである。この状態では、前記他端44は一1J記
長孔Cのス端に移動しているため、前記当接片47ば突
起11から図面上、左側に外ねる。
ロックし・バー17を反時計回転させてロック状態とし
たものである。この状態では、前記他端44は一1J記
長孔Cのス端に移動しているため、前記当接片47ば突
起11から図面上、左側に外ねる。
したがって、第一・オ ブンレへ−諺を回転させても、
前記当接片47は空振りとなり、ラッチ4に係合し2“
Cいるラチよット6は回転ぜず、開扉しない。
前記当接片47は空振りとなり、ラッチ4に係合し2“
Cいるラチよット6は回転ぜず、開扉しない。
和は第二オーブンレバーであり、その左右中心部に形成
(1,六軸孔49を前記軸あに回転自在r“軸IJ=す
る。第一オーブンレバー絽には、前記第一オーブンレバ
ー羽の段差部41と当接する当接面間を形成する。11
j記段差部41と前記当接面(資)とは、第一オーブン
レバー羽をFI4j訂回転させたときは、段差部41は
当接面(資)と係合せず、1.たかって、第一オーブン
レバー48は回転し2ないが、逆に、第二オーブン1/
バー佃を時51回転させたときは、当接面(資)が段差
部41と係合[1,て、第二−ブンレバ−羽も一緒に回
転させる構成する。
(1,六軸孔49を前記軸あに回転自在r“軸IJ=す
る。第一オーブンレバー絽には、前記第一オーブンレバ
ー羽の段差部41と当接する当接面間を形成する。11
j記段差部41と前記当接面(資)とは、第一オーブン
レバー羽をFI4j訂回転させたときは、段差部41は
当接面(資)と係合せず、1.たかって、第一オーブン
レバー48は回転し2ないが、逆に、第二オーブン1/
バー佃を時51回転させたときは、当接面(資)が段差
部41と係合[1,て、第二−ブンレバ−羽も一緒に回
転させる構成する。
前記第一ニオーブンレバー佃の″′I接面(資)より先
は円弧アーム51に形成[,2、その先端μsを前記突
起11に臨ませる。該先端部は、第6図に示し六・よう
に、前記当接片47より表側(図において下方)に<h
置し、第一オーブンレへ−槌を回転させると、直接前記
突起11と当接jる。
は円弧アーム51に形成[,2、その先端μsを前記突
起11に臨ませる。該先端部は、第6図に示し六・よう
に、前記当接片47より表側(図において下方)に<h
置し、第一オーブンレへ−槌を回転させると、直接前記
突起11と当接jる。
前記第二オープンレバー槌の他端側にはワンモーション
レバー52を軸郭により軸止する。ワンモーションレバ
ー52の下端には爪部シを形成する。該爪部父は、第3
図のロック状態においては、前記第・ロー2クレバー1
7の突起間に臨ませ、第二オーブン1/パー槌を時計回
転させるど、爪M54が突起5と係合L7て第一へロッ
クレバ−17を時計[111転させる。
レバー52を軸郭により軸止する。ワンモーションレバ
ー52の下端には爪部シを形成する。該爪部父は、第3
図のロック状態においては、前記第・ロー2クレバー1
7の突起間に臨ませ、第二オーブン1/パー槌を時計回
転させるど、爪M54が突起5と係合L7て第一へロッ
クレバ−17を時計[111転させる。
第二オーブンレバー48の他端側には5更に保合片間を
形成し、該係合片μsに前記バックブレ!・37に軸止
し7たイン廿−レバー57を係合させる。インナーレバ
ー57には扉のインナーオープンハンドルを連結する。
形成し、該係合片μsに前記バックブレ!・37に軸止
し7たイン廿−レバー57を係合させる。インナーレバ
ー57には扉のインナーオープンハンドルを連結する。
前記/ヘツクプレートrは、第4図(背面図)に示した
ように、前記ボディ1の裏側の略全体を覆う形状をM
L、第一オーブンレバ−38の先端部と、第二ロックレ
バ−nの一部と、連結リンクδの全部が露出した状態と
なる。このように、パックプレート37を下方に延設す
ると、第一ロックレバ−17を外部から操作することは
略不可能となり、更に防犯性は向上する。
ように、前記ボディ1の裏側の略全体を覆う形状をM
L、第一オーブンレバ−38の先端部と、第二ロックレ
バ−nの一部と、連結リンクδの全部が露出した状態と
なる。このように、パックプレート37を下方に延設す
ると、第一ロックレバ−17を外部から操作することは
略不可能となり、更に防犯性は向上する。
(作用)
次に作用を述べる。
本発明は以上の構成であり、扉を閉じると車体に固定し
たストライカ3が案内*9内に進入して、ラッチ4と係
合し、ラッチ4がロー、り位置まで正転するとラッチ4
にラチェット6が係合して、ラッチ4の逆転が防止され
、閉扉される(第1図)。
たストライカ3が案内*9内に進入して、ラッチ4と係
合し、ラッチ4がロー、り位置まで正転するとラッチ4
にラチェット6が係合して、ラッチ4の逆転が防止され
、閉扉される(第1図)。
第2図は閉扉時のアンロック状態の背面図を小11.て
おり、扉のアウターオープンハンドルに゛より第一オー
ブンレバー羽を時計回転さゼると、軸46を椅して作動
リンク21も軸nを中心に回転し、作動リンク21の当
接片47が突起11と係合L2て、ラチェット6を回転
させ、ラチェット6がラッチ4から離脱して開扉される
。
おり、扉のアウターオープンハンドルに゛より第一オー
ブンレバー羽を時計回転さゼると、軸46を椅して作動
リンク21も軸nを中心に回転し、作動リンク21の当
接片47が突起11と係合L2て、ラチェット6を回転
させ、ラチェット6がラッチ4から離脱して開扉される
。
なお、扉のインナーオープンハンドル1より開扉操作し
た場合Cは、インナーレバー57が係合片間と係合して
第二オーブンレバー48を時二」回転させる。すると、
第一二オーブンレパ−48の円弧アーム51の先端が前
記突起11と係合してラチェット6を回転させ開扉させ
る。
た場合Cは、インナーレバー57が係合片間と係合して
第二オーブンレバー48を時二」回転させる。すると、
第一二オーブンレパ−48の円弧アーム51の先端が前
記突起11と係合してラチェット6を回転させ開扉させ
る。
キーによりキーシリンダを操作して、ロック状態に切替
えると、第二ロックレバー28が反時31回転し、連結
リンク3により第一ロー7クレパ17を反時計回転させ
る。すると、第二脚部冗に連結された作動リンク21は
左動し、他端躬は長孔42の左端に移動し、当接片47
と突起11とが非対峙状態となる(第3図)、この状態
で、第一オーブンレバー父を時計回転させても、当接月
47は突起11と係合1.ないため、空振りとなって、
ラチェット6は移動せず、開扉されない。
えると、第二ロックレバー28が反時31回転し、連結
リンク3により第一ロー7クレパ17を反時計回転させ
る。すると、第二脚部冗に連結された作動リンク21は
左動し、他端躬は長孔42の左端に移動し、当接片47
と突起11とが非対峙状態となる(第3図)、この状態
で、第一オーブンレバー父を時計回転させても、当接月
47は突起11と係合1.ないため、空振りとなって、
ラチェット6は移動せず、開扉されない。
シルノブによりロックするときは、第一ロツクI/バ・
−17は円弧孔おを介して連結リンク乙により第一ロツ
クレバー冗に連結されているため、第一ロックレ、<4
7は独立して回転可能となる。
−17は円弧孔おを介して連結リンク乙により第一ロツ
クレバー冗に連結されているため、第一ロックレ、<4
7は独立して回転可能となる。
したが−って、シルノブを操作憚ると、第一・ロックレ
バ−1′7が単独で反時計回転し、前記同様C1第二脚
部20[連結された作動リンク21は左動[15、他g
44は長孔42の左端lこ移動し、当接片47と突起1
12:が非対峙状態となる(第3図)。
バ−1′7が単独で反時計回転し、前記同様C1第二脚
部20[連結された作動リンク21は左動[15、他g
44は長孔42の左端lこ移動し、当接片47と突起1
12:が非対峙状態となる(第3図)。
ロック状態において、扉のインナーオープンハ゛/ドル
により開扉操竹した場合には、イン→−1//<−57
が係合パ聞と係合L7て第一オープンL/パー48を時
、N回転させる。すると、第二オープンL/パー48の
円弧アーム51の先端がiiJ記突起11と係合しで、
ラーfエッl−6を回転させ開扉さぜ、回峙番ご、第′
l:1−ブンレ八−48の他端に接続されたワンモーシ
ョン1/バー52がh動L、爪部54C」突起55と係
合1.て第一 ロックレバ−17を蒔a1回転させて、
アンロック状態に4;IJ替える。
により開扉操竹した場合には、イン→−1//<−57
が係合パ聞と係合L7て第一オープンL/パー48を時
、N回転させる。すると、第二オープンL/パー48の
円弧アーム51の先端がiiJ記突起11と係合しで、
ラーfエッl−6を回転させ開扉さぜ、回峙番ご、第′
l:1−ブンレ八−48の他端に接続されたワンモーシ
ョン1/バー52がh動L、爪部54C」突起55と係
合1.て第一 ロックレバ−17を蒔a1回転させて、
アンロック状態に4;IJ替える。
以−Lの構成において、第一 ロックレバ−17ど第二
ロックレバー28とは左右側に並設させであるため、従
来の一枚式ロツタレ/ヘー〜をノ、右に分割形成し、た
程度の大きさに形成することができる。また、車両ドア
ロック装置の裏側中央には1下に伸びるドアガラス案内
レールが付置し、該案内レールよりロック装置の車内側
は、車外側に比べて格段に防犯性が高いため、たどえ、
第一 ロックレバ−17が露出構造であっても、車内側
に設けられているため防犯性は高いものとなる。
ロックレバー28とは左右側に並設させであるため、従
来の一枚式ロツタレ/ヘー〜をノ、右に分割形成し、た
程度の大きさに形成することができる。また、車両ドア
ロック装置の裏側中央には1下に伸びるドアガラス案内
レールが付置し、該案内レールよりロック装置の車内側
は、車外側に比べて格段に防犯性が高いため、たどえ、
第一 ロックレバ−17が露出構造であっても、車内側
に設けられているため防犯性は高いものとなる。
また、バンクプレート37を下方に延設して、第一ロッ
クレバ−17を覆う構成としているため、第一 ロック
レバ−17を外部から操作することは略不可能となり、
更に防犯性は向1:する。
クレバ−17を覆う構成としているため、第一 ロック
レバ−17を外部から操作することは略不可能となり、
更に防犯性は向1:する。
更に、第一ロックレバ−1フと第二ロックレバー28と
を左右に蔓設させであるため1重合構造に比1.てロッ
クレバ−全体を小型1菫に形成できる。
を左右に蔓設させであるため1重合構造に比1.てロッ
クレバ−全体を小型1菫に形成できる。
(効!J)
前記し7たようk、−=枚式ロックレバーの公知例は、
キーシリンダに遊びなく連結されて外力によ、る操作不
能の第二ロックレバ−により、第一ロックレバ−を覆い
隠すことにより防犯性を高めている。このため、第ニー
ロックレバ−は、−・枚弐ロックレバ−と同等若くはそ
れ以りの大きさとなり、第−及び第二ロックレノへ−を
合afすると、重量が嵩む課題があった。
キーシリンダに遊びなく連結されて外力によ、る操作不
能の第二ロックレバ−により、第一ロックレバ−を覆い
隠すことにより防犯性を高めている。このため、第ニー
ロックレバ−は、−・枚弐ロックレバ−と同等若くはそ
れ以りの大きさとなり、第−及び第二ロックレノへ−を
合afすると、重量が嵩む課題があった。
また、前記二枚式ロー7クレバーの公知例は、同軸に=
−7枚のロックレバ−を軸止させているため、厚みが案
外大きくなり、ロック装置のボディの所望する位置に数
句けることができなくなる惧れがあった。
−7枚のロックレバ−を軸止させているため、厚みが案
外大きくなり、ロック装置のボディの所望する位置に数
句けることができなくなる惧れがあった。
しかるに本発明は、ボディ1の表側に軸重されストライ
カ3と係合して回転するラッチ4及び該ラッチ4の逆転
を防止するラチェット6と、前記ボディlの裏側に軸止
され扉のオープンハンドルに連結されるオーブンレバー
羽と、前記ボディ1の裏側の車内側に軸止され前記オー
プンレバーあの回動を空振りとするロック位置と前記オ
ー・プンレバー羽の回動により前記ラチェット6を回動
させ得るアンロック位置とに変位する第−口7クレバー
17と、前記ボディ1の裏側の車外側に軸止した第ニー
ロックレバー28とからなり、前記第一ロックレバ−1
7と前記第二ロックレバー28とを遊び用の長孔おを介
して連結部材ゐで連結し、車外側の第二二ロックレバー
28にはキーシリンダを遊びなく連結し、車内側の第一
・ロックレバ−17にはシルノブを遊びなく連結した車
両ドアロック装置としたものであるから、ロックレバ−
を左右に分割形成することにより、軽量化でき、かつ、
第一ロックレバ−は車内側に、キーシリンダに遊びなく
連結されて外力による操作不能の第二ロックレノS−は
車外側にそれぞれ配置することにより、防犯性に優れた
ドアロック装置を得ることができる。
カ3と係合して回転するラッチ4及び該ラッチ4の逆転
を防止するラチェット6と、前記ボディlの裏側に軸止
され扉のオープンハンドルに連結されるオーブンレバー
羽と、前記ボディ1の裏側の車内側に軸止され前記オー
プンレバーあの回動を空振りとするロック位置と前記オ
ー・プンレバー羽の回動により前記ラチェット6を回動
させ得るアンロック位置とに変位する第−口7クレバー
17と、前記ボディ1の裏側の車外側に軸止した第ニー
ロックレバー28とからなり、前記第一ロックレバ−1
7と前記第二ロックレバー28とを遊び用の長孔おを介
して連結部材ゐで連結し、車外側の第二二ロックレバー
28にはキーシリンダを遊びなく連結し、車内側の第一
・ロックレバ−17にはシルノブを遊びなく連結した車
両ドアロック装置としたものであるから、ロックレバ−
を左右に分割形成することにより、軽量化でき、かつ、
第一ロックレバ−は車内側に、キーシリンダに遊びなく
連結されて外力による操作不能の第二ロックレノS−は
車外側にそれぞれ配置することにより、防犯性に優れた
ドアロック装置を得ることができる。
1s1図はロック装置の縦断正面図、第2図はパックプ
レートを取外した状態のアンロック時のロック装置の背
面図、第3図はバックプレートを取外]7た状態のロー
、り時のロック装置のハ・面図、第4図はロック装置の
背面図、第5図9−レバー関係の分解斜視図、第6図は
断面図である。 符号の説明 1・・・ボディ、2・・・凹部、3・・・ス)・ライ力
、4・・・ラー、チ、5・・・軸、6・・・ラヂエット
、7・・・軸、8・・・カバープレート、9・・・案内
溝、10・・・ウニ。フジ。 11・・・突起、12・・・円弧孔、13・・・透孔、
14・・・膨出部15・・・アクチュエータ部、 16
・・・出力軸、17・・・第ロックレバ−118・・・
軸孔、19・・・第一脚部、に・・・第二脚部、21・
・・作動リンク、22・・・一端、n・・・軸、24・
・・第三脚部、b・・・連結リンク、冗・・・一端、7
?・・・軸、n・・・第二ロックレバ−1n・・・軸孔
、I・・・切替軸、31・・・一端、ジ・・・他端、お
・・・円弧孔、あ・・・軸、謁・・・他端、蕊・・・軸
、r・・・パックプレーi・、羽・・・第一オープンレ
バル、器・・・軸孔、栃・・・円弧孔、41・・・段差
部、42・・・長孔、43・・・バネ、弱・・・他端、
45・・・軸孔、柘・・・軸、47・・・当接片、48
・・・第二オーブンレバ−249・・・軸孔、(資)・
・・九接面、51・・・円弾アーム、52・・・ワンモ
ーションレバー、詔・・・軸、シ・・・爪部、55・・
・突起、圀・・・係合片、57・・・イン子−1,、<
−158・・・先端。 @ 4 図 う 第 ] 図 第 :3 図 第 図 手続補 正 (自発) 平成2 11月1. fl[1 事件の表示 升成2年 特許願 第208907% 補正をする者 事件どの関係
レートを取外した状態のアンロック時のロック装置の背
面図、第3図はバックプレートを取外]7た状態のロー
、り時のロック装置のハ・面図、第4図はロック装置の
背面図、第5図9−レバー関係の分解斜視図、第6図は
断面図である。 符号の説明 1・・・ボディ、2・・・凹部、3・・・ス)・ライ力
、4・・・ラー、チ、5・・・軸、6・・・ラヂエット
、7・・・軸、8・・・カバープレート、9・・・案内
溝、10・・・ウニ。フジ。 11・・・突起、12・・・円弧孔、13・・・透孔、
14・・・膨出部15・・・アクチュエータ部、 16
・・・出力軸、17・・・第ロックレバ−118・・・
軸孔、19・・・第一脚部、に・・・第二脚部、21・
・・作動リンク、22・・・一端、n・・・軸、24・
・・第三脚部、b・・・連結リンク、冗・・・一端、7
?・・・軸、n・・・第二ロックレバ−1n・・・軸孔
、I・・・切替軸、31・・・一端、ジ・・・他端、お
・・・円弧孔、あ・・・軸、謁・・・他端、蕊・・・軸
、r・・・パックプレーi・、羽・・・第一オープンレ
バル、器・・・軸孔、栃・・・円弧孔、41・・・段差
部、42・・・長孔、43・・・バネ、弱・・・他端、
45・・・軸孔、柘・・・軸、47・・・当接片、48
・・・第二オーブンレバ−249・・・軸孔、(資)・
・・九接面、51・・・円弾アーム、52・・・ワンモ
ーションレバー、詔・・・軸、シ・・・爪部、55・・
・突起、圀・・・係合片、57・・・イン子−1,、<
−158・・・先端。 @ 4 図 う 第 ] 図 第 :3 図 第 図 手続補 正 (自発) 平成2 11月1. fl[1 事件の表示 升成2年 特許願 第208907% 補正をする者 事件どの関係
Claims (1)
- ボディ1の表側に軸止されストライカ3と係合して回転
するラッチ4及び該ラッチ4の逆転を防止するラチェッ
ト6と、前記ボディ1の裏側に軸止され扉のオープンハ
ンドルに連結されるオープンレバー38と、前記ボディ
1の裏側の車内側に軸止され前記オープンレバー38の
回動を空振りとするロック位置と前記オープンレバー3
8の回動により前記ラチェット6を回動させ得るアンロ
ック位置とに変位する第一ロックレバー17と、前記ボ
ディ1の裏側の車外側に軸止した第二ロックレバー28
とからなり、前記第一ロックレバー17と前記第二ロッ
クレバー28とを遊び用の長孔33を介して連結部材2
5で連結し、車外側の第二ロックレバー28にはキーシ
リンダを遊びなく連結し、車内側の第一ロックレバー1
7にはシルノブを遊びなく連結した車両ドアロック装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20890790A JP2532981B2 (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | 車両ドアロツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20890790A JP2532981B2 (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | 車両ドアロツク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0492068A true JPH0492068A (ja) | 1992-03-25 |
| JP2532981B2 JP2532981B2 (ja) | 1996-09-11 |
Family
ID=16564103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20890790A Expired - Lifetime JP2532981B2 (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | 車両ドアロツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2532981B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5043436U (ja) * | 1973-08-22 | 1975-05-01 |
-
1990
- 1990-08-07 JP JP20890790A patent/JP2532981B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5043436U (ja) * | 1973-08-22 | 1975-05-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2532981B2 (ja) | 1996-09-11 |
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Legal Events
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080627 Year of fee payment: 12 |
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