JPH0492178A - ヒューム管の基礎構造 - Google Patents
ヒューム管の基礎構造Info
- Publication number
- JPH0492178A JPH0492178A JP2206019A JP20601990A JPH0492178A JP H0492178 A JPH0492178 A JP H0492178A JP 2206019 A JP2206019 A JP 2206019A JP 20601990 A JP20601990 A JP 20601990A JP H0492178 A JPH0492178 A JP H0492178A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- hume
- pipe
- side plates
- hume pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims abstract description 37
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 11
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 13
- 239000013049 sediment Substances 0.000 abstract 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract 1
- 239000011382 roller-compacted concrete Substances 0.000 description 11
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 8
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 8
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 241001070941 Castanea Species 0.000 description 3
- 235000014036 Castanea Nutrition 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 3
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 206010060904 Freezing phenomenon Diseases 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000005056 compaction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 1
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 1
- 239000003517 fume Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コンクリートの二度打ちをなくすると共に型
枠組等もなくし、施工工程を短縮可能とするヒユーム管
の基礎構造に関するものである。
枠組等もなくし、施工工程を短縮可能とするヒユーム管
の基礎構造に関するものである。
従来におけるヒユーム管の基礎構造は、ヒユーム管設置
場所に、栗石、砕石等の基礎材すを敷き並べ、転圧した
後、ヒユーム管eより下の部分の均しコンクリートCを
打設し、この均しコンクリ−)Cが硬化後にヒユーム管
eを据える。
場所に、栗石、砕石等の基礎材すを敷き並べ、転圧した
後、ヒユーム管eより下の部分の均しコンクリートCを
打設し、この均しコンクリ−)Cが硬化後にヒユーム管
eを据える。
さらに、ヒユーム管eのレベルを測定した後、ヒユーム
管eを巻き込む態様で巻き立てコンクリ−)dを打設し
、該巻き立てコンクIJ−)dの充分な強度発現を見て
から土51を埋め戻している。
管eを巻き込む態様で巻き立てコンクリ−)dを打設し
、該巻き立てコンクIJ−)dの充分な強度発現を見て
から土51を埋め戻している。
前記従来の技術では、(1)■栗石、砕石等の敷き並べ
の工程。■栗石、砕石等の転圧の工程。■コンクリート
打設のための型枠作成の工程。■均しコンクリート打設
工程。■均しコンクリートの硬化養生工程。■ヒユーム
管を設置する工程。■巻き立てコンクリートの打設工程
。■巻き立てコンクリートの硬化養生工程。■型枠取り
外し工程。
の工程。■栗石、砕石等の転圧の工程。■コンクリート
打設のための型枠作成の工程。■均しコンクリート打設
工程。■均しコンクリートの硬化養生工程。■ヒユーム
管を設置する工程。■巻き立てコンクリートの打設工程
。■巻き立てコンクリートの硬化養生工程。■型枠取り
外し工程。
等少なくとも9工程が必要である。
(2)雨降り日には、均しコンクリート上に水溜まりが
できて、巻き立てコンクリートの打設前にその水を撤去
し、表面を綺麗に清掃した後に、巻き立てコンクリート
を打設しなけれならないという作業上の問題点がある。
できて、巻き立てコンクリートの打設前にその水を撤去
し、表面を綺麗に清掃した後に、巻き立てコンクリート
を打設しなけれならないという作業上の問題点がある。
(3)均しと巻き立ての2回のコンクリート打設工程が
有るため、第8図に図示したように、均しコンクリート
の表面に泥等の異物がある場合、均しコンクリートと巻
き立てコンクリートの付着力が不足するため、コンクリ
ートの打ち継ぎ面でコンクリートが一体化せず、ヒユー
ム管を確実に支承できないという問題点がある。
有るため、第8図に図示したように、均しコンクリート
の表面に泥等の異物がある場合、均しコンクリートと巻
き立てコンクリートの付着力が不足するため、コンクリ
ートの打ち継ぎ面でコンクリートが一体化せず、ヒユー
ム管を確実に支承できないという問題点がある。
(4)第9図のように、施工を急ぐ余り、コンクリート
の養生が完全でない状態で埋め戻しをした場合は、コン
クリート自体の強度不足から基礎にヒビワレaが発生す
るという問題点がある。
の養生が完全でない状態で埋め戻しをした場合は、コン
クリート自体の強度不足から基礎にヒビワレaが発生す
るという問題点がある。
(5)第10図のように、ソケット付ヒユーム管の場合
には、均しコンクリート工程でソケット部の溝堀作業が
あるため、この溝部分に巻き立てコンクリートを打設す
るまでの間に、泥や雨水が入って、巻き立てコンクリー
ト打設時には該当部分にコンクリートの充填不足、付着
不良等大きな障害になるという問題点がある。
には、均しコンクリート工程でソケット部の溝堀作業が
あるため、この溝部分に巻き立てコンクリートを打設す
るまでの間に、泥や雨水が入って、巻き立てコンクリー
ト打設時には該当部分にコンクリートの充填不足、付着
不良等大きな障害になるという問題点がある。
(6)冬季に於いては、打設した直後のコンクリートは
凍結現象により固化しないことがあるという問題点があ
る。
凍結現象により固化しないことがあるという問題点があ
る。
そこで、本発明は、上記従来の技術の問題点に鑑み案出
されたもので、コンクリートの二度打ちをなくして施工
工程を短縮し、同時に確実にヒユーム管を支承するヒユ
ーム管の基礎構造の提供を目的としているものである。
されたもので、コンクリートの二度打ちをなくして施工
工程を短縮し、同時に確実にヒユーム管を支承するヒユ
ーム管の基礎構造の提供を目的としているものである。
上記目的を達成するたfに、本発明におけるコンクリー
ト基礎構造においては、 ヒユーム管の管軸方向両側に左右の側板を配置し、この
両側板をヒユーム管を載せる台梁で連結した基礎枠を基
礎地盤上に配置し、該基礎枠に巻き立てコンクリートを
打設して形成される構成にされている。
ト基礎構造においては、 ヒユーム管の管軸方向両側に左右の側板を配置し、この
両側板をヒユーム管を載せる台梁で連結した基礎枠を基
礎地盤上に配置し、該基礎枠に巻き立てコンクリートを
打設して形成される構成にされている。
また、前記側板には、ヒユーム管の位置調整を行うスペ
ーサ差込穴を穿設した構成にされているさらに、前記台
梁の上面は中央に向かってやや傾斜設させた構成にされ
ている。
ーサ差込穴を穿設した構成にされているさらに、前記台
梁の上面は中央に向かってやや傾斜設させた構成にされ
ている。
また、前記台梁にはヒユーム管を支承する支承部を形成
して成る請求項第1項及び請求項第2項に記載のヒユー
ム管の基礎構造。
して成る請求項第1項及び請求項第2項に記載のヒユー
ム管の基礎構造。
基礎枠は基礎地盤上に設置する時点でレベル調整を行っ
た後、この基礎枠の台梁に側板に沿ってヒユーム管の長
手方向を配置して位置調整を行った後、この基礎枠内及
び所定高さ位置まで巻き立てコンクリートを打設して基
礎が形成される。
た後、この基礎枠の台梁に側板に沿ってヒユーム管の長
手方向を配置して位置調整を行った後、この基礎枠内及
び所定高さ位置まで巻き立てコンクリートを打設して基
礎が形成される。
そして、巻き立てコンクリートを打設した後すぐに土砂
の埋め戻しをして施工作業が完了する。
の埋め戻しをして施工作業が完了する。
上面を中央に向かってやや傾設させた台梁を使用した場
合は、ヒユーム管はその自重によってヒユーム管の軸線
が中央位置に寄ってくる。
合は、ヒユーム管はその自重によってヒユーム管の軸線
が中央位置に寄ってくる。
特に、ヒユーム管をクレーン等で下ろした場合には、ヒ
ユーム管は自動的に基礎枠中央に収まるまた、側板のス
ペーサ差込穴から棒状のスペーサを差し込んでヒユーム
管の微調整を行うことが可能である。特に、レベル測定
時点や、ヒユーム管の高さ調節の段階で、ヒユーム管を
少し吊り上げた状態でスペーサをスペーサ差込穴に挿入
して高さ調節が行われる。
ユーム管は自動的に基礎枠中央に収まるまた、側板のス
ペーサ差込穴から棒状のスペーサを差し込んでヒユーム
管の微調整を行うことが可能である。特に、レベル測定
時点や、ヒユーム管の高さ調節の段階で、ヒユーム管を
少し吊り上げた状態でスペーサをスペーサ差込穴に挿入
して高さ調節が行われる。
実施例について図面を参照して説明する。
第1図から第6図において、基礎枠4は、ヒユーム管2
の管軸方向に配置される両側板41.42と、ヒユーム
管2を載置する台梁43で連結されている。
の管軸方向に配置される両側板41.42と、ヒユーム
管2を載置する台梁43で連結されている。
この両側板41と側板42は、コンクリート製であり、
一体に製作するか、両側板41.42と台梁43をボル
ト止め、接着剤等で一体的に製作されているなお、前記
側板41.42の高さ及び長さは任意に選択される。
一体に製作するか、両側板41.42と台梁43をボル
ト止め、接着剤等で一体的に製作されているなお、前記
側板41.42の高さ及び長さは任意に選択される。
また、ヒユーム管2が中央寄りに配置が可能にすると共
にヒユーム管2の位置合わせが容易になるように、第6
図aに図示のように、台架43aの上面は中央に向かっ
てやや傾斜設されている。
にヒユーム管2の位置合わせが容易になるように、第6
図aに図示のように、台架43aの上面は中央に向かっ
てやや傾斜設されている。
さらに、台梁は、第6図すに図示のように、中央部分を
削設して支承部Aを形成した台架43bに形成され、こ
の支承部Aは、ヒユーム管2の周面を点で支承する形態
とした水平部46と支承体45とから形成されている。
削設して支承部Aを形成した台架43bに形成され、こ
の支承部Aは、ヒユーム管2の周面を点で支承する形態
とした水平部46と支承体45とから形成されている。
巻き立てコンクリート6は、前記基礎枠4内に投入され
、ヒユーム管2を支承する。
、ヒユーム管2を支承する。
また、前記両側板41.42には台梁43より上方高さ
位置にヒユーム管の位置調整を行うスペーサ7のスペー
サ差込穴44が穿設されている。
位置にヒユーム管の位置調整を行うスペーサ7のスペー
サ差込穴44が穿設されている。
そして、基礎枠4にヒユーム管2を配置してレベル調整
後、巻き立てコンクリート6を打設し、その後すぐに土
砂51の埋と戻しをして施工作業が完了する。なお、符
号3はヒユーム管2のソケット部であり、8はヒユーム
管2の吊下げ用ワイヤである。
後、巻き立てコンクリート6を打設し、その後すぐに土
砂51の埋と戻しをして施工作業が完了する。なお、符
号3はヒユーム管2のソケット部であり、8はヒユーム
管2の吊下げ用ワイヤである。
本発明は、上述の通り構成されているので、次に記載す
る効果を奏する。
る効果を奏する。
■基礎枠にヒユーム管を配置しレベル調整後、巻き立て
コンクリートを打設し、その後(すぐに)土砂の埋め戻
しをして施工作業が完了するため、早期に作業が完了で
きる。
コンクリートを打設し、その後(すぐに)土砂の埋め戻
しをして施工作業が完了するため、早期に作業が完了で
きる。
■従来工法では、前述の9工程を必要としたが、本発明
では巻き立てコンクリートの打設だけで済むため、コン
クリートの二度打ちが解消され、打継設面に発生してい
たコンクリートの付着不良によるスベリが防止できる。
では巻き立てコンクリートの打設だけで済むため、コン
クリートの二度打ちが解消され、打継設面に発生してい
たコンクリートの付着不良によるスベリが防止できる。
■基礎枠で内部コンクリートが拘束されているた給、コ
ンクリートの強度不足によるヒビワレが防止出来るもの
である。
ンクリートの強度不足によるヒビワレが防止出来るもの
である。
■冬季に於いて、基礎枠は保温効果があり、また、周囲
を土で埋め戻すことができるため、より高い保温効果が
得られ、コンクリートの凍結を防止することができる。
を土で埋め戻すことができるため、より高い保温効果が
得られ、コンクリートの凍結を防止することができる。
■ソケット付ヒユーム管を用いる場合でもソケット部分
を掘削する作業も不要となり、ドロや雨水が溜まること
がなく、作業に障害を及ぼさない■従来の方法では、雨
降り日には、巻き立てコンクリートの打設前に、水を撤
去や表面を清掃する必要があったが、この作業が不要と
なった。
を掘削する作業も不要となり、ドロや雨水が溜まること
がなく、作業に障害を及ぼさない■従来の方法では、雨
降り日には、巻き立てコンクリートの打設前に、水を撤
去や表面を清掃する必要があったが、この作業が不要と
なった。
■スペーサ差込穴を設けたことにより、レベル調節を行
う必要がある時にはヒユーム管のレベル調節の段階で、
ヒユーム管を少し吊り上げた状態でスペーサをスペーサ
差込穴に挿入し、ヒユーム管のレベル微調節を容易に行
うことができる。
う必要がある時にはヒユーム管のレベル調節の段階で、
ヒユーム管を少し吊り上げた状態でスペーサをスペーサ
差込穴に挿入し、ヒユーム管のレベル微調節を容易に行
うことができる。
■台梁を中央に向かって傾斜設したことにより、ヒユー
ム管をクレーンから下ろした場合に、その勾配によりヒ
ユーム管は自動的に基礎枠中央に収めることが可能とな
り、ヒユーム管の左右の位置決めが不用となる。
ム管をクレーンから下ろした場合に、その勾配によりヒ
ユーム管は自動的に基礎枠中央に収めることが可能とな
り、ヒユーム管の左右の位置決めが不用となる。
■台梁にヒユーム管を支承する支承部を形成したことに
より、管のレベルの微調整後にも、コンクリートの打設
等によってヒユーム管が動くことがなく、確実な水路勾
配が得られる。
より、管のレベルの微調整後にも、コンクリートの打設
等によってヒユーム管が動くことがなく、確実な水路勾
配が得られる。
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図aは基礎枠
にヒユーム管を配置した時の平面図、同図すは側面図、
第3図は基礎枠の斜?!図、第4図は実施状態図、第5
図は別従来例の断面図、第6図a及び同図すは別実施例
の基礎枠の斜視図、第7図はスペーサを用いてヒユーム
管の位置調節をする場合の説明図、第8図〜第9図は従
来例の実施状態図である。
にヒユーム管を配置した時の平面図、同図すは側面図、
第3図は基礎枠の斜?!図、第4図は実施状態図、第5
図は別従来例の断面図、第6図a及び同図すは別実施例
の基礎枠の斜視図、第7図はスペーサを用いてヒユーム
管の位置調節をする場合の説明図、第8図〜第9図は従
来例の実施状態図である。
Claims (4)
- (1)ヒューム管の管軸方向両側に左右の側板を配置し
、この両側板をヒューム管を載せる台梁で連結した基礎
枠を基礎地盤上に配置し、該基礎枠に巻き立てコンクリ
ートを打設して形成されるヒューム管の基礎構造。 - (2)側板には、ヒューム管の位置調整を行うスペーサ
差込穴を穿設して成る請求項第1項に記載のヒューム管
の基礎構造。 - (3)台梁の上面は中央に向かってやや傾斜設して成る
請求項第1項及び請求項第2項に記載のヒューム管の基
礎構造。 - (4)台梁にはヒューム管を支承する支承部を形成して
成る請求項第1項及び請求項第2項に記載のヒューム管
の基礎構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2206019A JPH0492178A (ja) | 1990-08-03 | 1990-08-03 | ヒューム管の基礎構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2206019A JPH0492178A (ja) | 1990-08-03 | 1990-08-03 | ヒューム管の基礎構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0492178A true JPH0492178A (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=16516557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2206019A Pending JPH0492178A (ja) | 1990-08-03 | 1990-08-03 | ヒューム管の基礎構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0492178A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627982U (ja) * | 1992-09-08 | 1994-04-15 | 文健 江口 | 巻立管 |
| JPH0627983U (ja) * | 1992-09-08 | 1994-04-15 | 文健 江口 | 巻立体 |
| KR100726849B1 (ko) * | 2004-12-10 | 2007-06-11 | (주)케이지엔지니어링 | 하수도관의 매립 안정기구 |
| KR100819890B1 (ko) * | 2007-11-02 | 2008-04-08 | (주)밸류우드 | 관로용 흙받이 용기 |
| DE102024108826A1 (de) | 2023-03-31 | 2024-10-02 | Kabushiki Kaisha Kawai Gakki Seisakusho | Klavier mit Drop-Action |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5520793B2 (ja) * | 1974-05-21 | 1980-06-05 | ||
| JPS5790485A (en) * | 1980-11-21 | 1982-06-05 | Okamoto Kogyo Kk | Method for supporting pipings |
-
1990
- 1990-08-03 JP JP2206019A patent/JPH0492178A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5520793B2 (ja) * | 1974-05-21 | 1980-06-05 | ||
| JPS5790485A (en) * | 1980-11-21 | 1982-06-05 | Okamoto Kogyo Kk | Method for supporting pipings |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627982U (ja) * | 1992-09-08 | 1994-04-15 | 文健 江口 | 巻立管 |
| JPH0627983U (ja) * | 1992-09-08 | 1994-04-15 | 文健 江口 | 巻立体 |
| KR100726849B1 (ko) * | 2004-12-10 | 2007-06-11 | (주)케이지엔지니어링 | 하수도관의 매립 안정기구 |
| KR100819890B1 (ko) * | 2007-11-02 | 2008-04-08 | (주)밸류우드 | 관로용 흙받이 용기 |
| DE102024108826A1 (de) | 2023-03-31 | 2024-10-02 | Kabushiki Kaisha Kawai Gakki Seisakusho | Klavier mit Drop-Action |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4697955A (en) | Method of constructing reinforced concrete works such as underground galleries, road tunnels, et cetera; pre-fabricated contrete elements for constructing such works | |
| JP2837128B2 (ja) | 場所打ちコンクリート杭の構築方法 | |
| JP2002256573A (ja) | 既設基礎補強型鉄塔用基礎及びその構築工法 | |
| CN114108697B (zh) | 一种地下管线的沉降补偿保护结构及其施工方法 | |
| JP2819447B2 (ja) | 建築物の沈下修正工法 | |
| CN108035379B (zh) | 一种综合管廊及其施工方法 | |
| JPH0492178A (ja) | ヒューム管の基礎構造 | |
| JP2020197015A (ja) | 基礎の構築方法 | |
| CN108978697B (zh) | 地坪模板系统及施工方法 | |
| JP4611113B2 (ja) | 杭と柱の一体化施工方法 | |
| CN116463993B (zh) | 一种快速拼装方形骨架护坡结构及施工方法 | |
| JP3185129B2 (ja) | 柱一体型柱脚固定基礎構造並びにその施工方法 | |
| CN106917396B (zh) | 一种锥形地基加固方法 | |
| JP2874573B2 (ja) | レール基礎およびその改修方法 | |
| JP2813605B2 (ja) | 構築用基礎並びにその施工方法 | |
| JP4611108B2 (ja) | 杭と柱の一体化施工方法 | |
| CN115613592A (zh) | 一种可调控变形的组合式支撑结构及其实施方法 | |
| CN109281301B (zh) | 一种吊放灌溉渠施工方法 | |
| CN113266038A (zh) | 基坑开挖地下建筑施工方法 | |
| CN223708775U (zh) | 一种矩形顶管下穿既有污水管道原位保护结构 | |
| JP3481986B2 (ja) | プレキャストコンクリート基礎床版およびコンクリート基礎床の構築方法 | |
| CN222730472U (zh) | 一种装配式水渠渠板预埋支撑装置 | |
| JP2844165B2 (ja) | 建築物の沈下修正工法 | |
| KR100224459B1 (ko) | 탑다운 공법에 있어서 지하층 슬래브의 시공방법 | |
| CN109113042A (zh) | 软地基地坪施工用混凝土架空胎膜及施工方法 |