JPH049234U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH049234U JPH049234U JP5053390U JP5053390U JPH049234U JP H049234 U JPH049234 U JP H049234U JP 5053390 U JP5053390 U JP 5053390U JP 5053390 U JP5053390 U JP 5053390U JP H049234 U JPH049234 U JP H049234U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- string
- windshield
- view
- vehicle body
- gap
- Prior art date
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
Description
第1図は本考案に係る紐引装置を包含したウイ
ンドシールド取付装置全体の一実施例を示す概略
平面図、第2図は第1図に示した装置の概略側面
図、第3図は第1図に示した装置の概略正面図、
第4図は第1図の装置における支持台40及びそ
の駆動部分の部分的拡大側面図、第5図は第4図
の矢印方向から視た部分的拡大正面図、第6図
は第1図におけるアーム装置44の拡大断面図、
第7図は上記アーム装置44が伸長した態様を示
した平面図、第8図は第6図の矢印方向から視
た拡大側面図、第9図は第6図の矢印−方向
に沿つて視た部分的正面図、第10図は第9図に
おける矢印部分の部分的拡大平面図、第11図
は第10図の−線に沿い矢印方向に視た
断面図、第12図は第10図の−線に沿
い矢印方向に視た断面図、第13図は第6図にお
ける位置センサ116部分の拡大正面図、第14
図は上記位置センサ116の拡大平面図、第15
図は第1図における紐引装置52の拡大側面図、
第16図は第15図の縦断面図、第17図は第1
5図の−線に沿い矢印方向に視た部分的
横断面図、第18図は第9図の矢印方向から
視た部分的側面図、第19図は支持台40の休止
位置(原点)における拡大側面図、第20図は上
記各図に示したウインドシールド取付装置の作動
態様を示す線図、第21図及び第22図は車両ボ
デーにウインドシールドを取付ける態様を示した
夫々要部断面図である。 10……トラツクのキヤブ(車両ボデー)、1
2……取付フランジ、14……窓開口、16……
ウインドシールド、18……ウエザストリツプ、
20……フランジ溝、22……紐、28……スラ
ツトコンベア、34……架台、36……レール、
40……支持台、42……支柱、44……アーム
装置、52……紐引装置、58……チエーン、6
4……チエーン駆動用可逆転可変速モータ、14
6及び148……光電センサ(紐検知装置)。
ンドシールド取付装置全体の一実施例を示す概略
平面図、第2図は第1図に示した装置の概略側面
図、第3図は第1図に示した装置の概略正面図、
第4図は第1図の装置における支持台40及びそ
の駆動部分の部分的拡大側面図、第5図は第4図
の矢印方向から視た部分的拡大正面図、第6図
は第1図におけるアーム装置44の拡大断面図、
第7図は上記アーム装置44が伸長した態様を示
した平面図、第8図は第6図の矢印方向から視
た拡大側面図、第9図は第6図の矢印−方向
に沿つて視た部分的正面図、第10図は第9図に
おける矢印部分の部分的拡大平面図、第11図
は第10図の−線に沿い矢印方向に視た
断面図、第12図は第10図の−線に沿
い矢印方向に視た断面図、第13図は第6図にお
ける位置センサ116部分の拡大正面図、第14
図は上記位置センサ116の拡大平面図、第15
図は第1図における紐引装置52の拡大側面図、
第16図は第15図の縦断面図、第17図は第1
5図の−線に沿い矢印方向に視た部分的
横断面図、第18図は第9図の矢印方向から
視た部分的側面図、第19図は支持台40の休止
位置(原点)における拡大側面図、第20図は上
記各図に示したウインドシールド取付装置の作動
態様を示す線図、第21図及び第22図は車両ボ
デーにウインドシールドを取付ける態様を示した
夫々要部断面図である。 10……トラツクのキヤブ(車両ボデー)、1
2……取付フランジ、14……窓開口、16……
ウインドシールド、18……ウエザストリツプ、
20……フランジ溝、22……紐、28……スラ
ツトコンベア、34……架台、36……レール、
40……支持台、42……支柱、44……アーム
装置、52……紐引装置、58……チエーン、6
4……チエーン駆動用可逆転可変速モータ、14
6及び148……光電センサ(紐検知装置)。
Claims (1)
- 支持台に装架され、ウインドシールドを取付け
るべき車両ボデーの内部に向つて前進しかつ同車
両ボデーの外部に後退することができるアーム装
置と、同アーム装置に取付けられ、上記車両ボデ
ーの窓開口を限界する取付フランジに圧接された
上記ウインドシールド外周のウエザストリツプに
圧入されている紐を牽引して引出す紐引装置とを
具備し、同紐引装置が、上記紐の端部を挿入する
紐案内孔を有する紐導入部材と、上記紐を噛み込
んで回転することにより紐を牽引することができ
る十分な噛合い間隙を有する一対の歯車と、上記
一対の歯車の噛合い間隙に臨んで配置され同間隙
内に上記紐が噛み込まれているか否かを検知する
紐検知装置とを具えていることを特徴とするウイ
ンドシールド取付用の紐引装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5053390U JPH049234U (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5053390U JPH049234U (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH049234U true JPH049234U (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=31569164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5053390U Pending JPH049234U (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH049234U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62205866A (ja) * | 1986-03-06 | 1987-09-10 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車用ウエザ−ストリツプの作業ひも牽引装置 |
-
1990
- 1990-05-15 JP JP5053390U patent/JPH049234U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62205866A (ja) * | 1986-03-06 | 1987-09-10 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車用ウエザ−ストリツプの作業ひも牽引装置 |