JPH049405Y2 - - Google Patents
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- JPH049405Y2 JPH049405Y2 JP14216787U JP14216787U JPH049405Y2 JP H049405 Y2 JPH049405 Y2 JP H049405Y2 JP 14216787 U JP14216787 U JP 14216787U JP 14216787 U JP14216787 U JP 14216787U JP H049405 Y2 JPH049405 Y2 JP H049405Y2
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Landscapes
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、屋根に積つた雪を自動的に融かす
屋根用融雪装置に関する。
屋根用融雪装置に関する。
(従来の技術)
従来、屋根に積つた雪の融雪装置は、例えば実
開昭59−134616号公報に開示されているように、
屋根にヒータを設け、このヒータの熱で雪を融か
している。ここで、前記公報では、ヒータの作動
は、屋根の表面に取り付けられたスイツチによ
り、雪の重みを利用してON−OFFを行つてい
る。
開昭59−134616号公報に開示されているように、
屋根にヒータを設け、このヒータの熱で雪を融か
している。ここで、前記公報では、ヒータの作動
は、屋根の表面に取り付けられたスイツチによ
り、雪の重みを利用してON−OFFを行つてい
る。
(考案が解決しようとする問題点)
上記従来の技術の場合、ヒータの制御をするス
イツチが屋根の表面に設けられているので、積雪
の検出はそのスイツチが設けられた非常に狭い範
囲でしか行われない。従つて、スイツチのある場
合以外に多くの雪が積つた場合や、そのスイツチ
に雪の荷重が適正に加わらなかつた場合、融雪装
置が作動しないことがあるという問題点がある。
しかも、スイツチが常時雨雪にさらされているの
で、外装を防水構造にしても、長期間の使用によ
り防水が破れ誤動作又は作動不能になりやすいと
いう問題点がある。
イツチが屋根の表面に設けられているので、積雪
の検出はそのスイツチが設けられた非常に狭い範
囲でしか行われない。従つて、スイツチのある場
合以外に多くの雪が積つた場合や、そのスイツチ
に雪の荷重が適正に加わらなかつた場合、融雪装
置が作動しないことがあるという問題点がある。
しかも、スイツチが常時雨雪にさらされているの
で、外装を防水構造にしても、長期間の使用によ
り防水が破れ誤動作又は作動不能になりやすいと
いう問題点がある。
また、融雪装置を人間の手でON−OFFさせる
場合、操作忘れや、外出中、夜間などON−OFF
できないときに、知らないうちに多くの雪が屋根
に積つていたり、無駄な電力を使つていたりする
場合がある。
場合、操作忘れや、外出中、夜間などON−OFF
できないときに、知らないうちに多くの雪が屋根
に積つていたり、無駄な電力を使つていたりする
場合がある。
この考案は上記従来の技術の問題点に鑑みて成
されたもので、屋根に一定量の雪が積もると自動
的に融雪装置が作動し、屋根の損壊を防止し、雪
が融けると自動的に作動を停止する屋根用融雪装
置を提供することを目的とする。
されたもので、屋根に一定量の雪が積もると自動
的に融雪装置が作動し、屋根の損壊を防止し、雪
が融けると自動的に作動を停止する屋根用融雪装
置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
この考案は、固定部材に屋根の骨組みを構成す
る片持ち構造の構造材を取付け、前記屋根の積雪
による構造材の撓みを検出し、屋根の雪を融かす
屋根用融雪装置において、前記構造材の中空部内
に、保持部材を構造材の内壁面に接触することな
く間隔を保つと共に、一端部を固定部材に固着し
て設け、この保持部材の先端部に撓み検出装置を
取付けると共に、該撓み検出装置と電気的に接続
した加温装置を、屋根に設けて成ることを特徴と
する。
る片持ち構造の構造材を取付け、前記屋根の積雪
による構造材の撓みを検出し、屋根の雪を融かす
屋根用融雪装置において、前記構造材の中空部内
に、保持部材を構造材の内壁面に接触することな
く間隔を保つと共に、一端部を固定部材に固着し
て設け、この保持部材の先端部に撓み検出装置を
取付けると共に、該撓み検出装置と電気的に接続
した加温装置を、屋根に設けて成ることを特徴と
する。
(作用)
この考案の屋根用融雪装置は、屋根の構造材の
撓みにより、自動的に屋根の雪を融かす加温装置
が作動して融雪を行い、屋根の構造材の撓みが消
えると加温装置の働きが停止するようにしたもの
である。
撓みにより、自動的に屋根の雪を融かす加温装置
が作動して融雪を行い、屋根の構造材の撓みが消
えると加温装置の働きが停止するようにしたもの
である。
以下この考案の一実施例について図面に基づい
て説明する。
て説明する。
この実施例は、組み立て車庫の屋根にこの考案
の屋根用融雪装置を用いたもので、屋根1は上面
にトタン板の波板(図示せず)が設けられ、その
下に屋根を加温する帯状の発熱体よりなる加温装
置2が設けられた裏板3が取り付けられ、二重構
造となつている。屋根1の骨組みは、アルミニウ
ム合金の型材により形成された梁よりなる構造材
4と母屋5とが縦横に組み合わされ、構造材4の
一端が柱6にボルト7によつて固定され、片持構
造により支持されている。さらに、この固定端に
は、補強のため方杖8が設けられ、屋根1が固定
端の方へ傾斜して形成されている。
の屋根用融雪装置を用いたもので、屋根1は上面
にトタン板の波板(図示せず)が設けられ、その
下に屋根を加温する帯状の発熱体よりなる加温装
置2が設けられた裏板3が取り付けられ、二重構
造となつている。屋根1の骨組みは、アルミニウ
ム合金の型材により形成された梁よりなる構造材
4と母屋5とが縦横に組み合わされ、構造材4の
一端が柱6にボルト7によつて固定され、片持構
造により支持されている。さらに、この固定端に
は、補強のため方杖8が設けられ、屋根1が固定
端の方へ傾斜して形成されている。
中央の構造材4の内部には、柱6に構造材4と
一緒にボルト7によつて一端が固定された棒状の
マイクロスイツチ保持部材9が設けられ、この先
端にマイクロスイツチからなる撓み検出装置10
が取り付けられている。マイクロスイツチ保持部
材9は、構造材4の内壁に接触しないように取り
付けられ、構造材4の内壁の上面から間隔lを保
つて撓み検出装置10の押釦11が位置するよう
に調整されている。
一緒にボルト7によつて一端が固定された棒状の
マイクロスイツチ保持部材9が設けられ、この先
端にマイクロスイツチからなる撓み検出装置10
が取り付けられている。マイクロスイツチ保持部
材9は、構造材4の内壁に接触しないように取り
付けられ、構造材4の内壁の上面から間隔lを保
つて撓み検出装置10の押釦11が位置するよう
に調整されている。
この実施例の融雪装置は、第3図に示すよう
に、撓み検出装置10が発熱体制御回路12に接
続され、この発熱体制御回路12の出力が電源回
路13に接続され、撓み検出装置10のONに連
動して電源回路13が作動させられ、電源回路1
3に接続された加温装置2が発熱するように構成
されている。
に、撓み検出装置10が発熱体制御回路12に接
続され、この発熱体制御回路12の出力が電源回
路13に接続され、撓み検出装置10のONに連
動して電源回路13が作動させられ、電源回路1
3に接続された加温装置2が発熱するように構成
されている。
この実施例によれば、屋根1に雪が積もり構造
材4が徐々に撓むと、構造材4内の撓み検出装置
10の押釦11に構造材4の内壁が当接し、撓み
検出装置10をONする。これは、マイクロスイ
ツチ保持部材9が構造材4とは独立に柱6に固定
されているので、構造材4が撓んでもマイクロス
イツチ保持部材9は撓まないからである。そし
て、マイクロスイツチ10により構造材4が距離
l以上撓んだことを検出すると、発熱体制御回路
12は電源回路13を作動させ加温装置2に通電
する。すると、屋根1の波板と裏板3との間の空
気層が加熱され、屋根1全体が加温された屋根1
上の雪が融かされる。屋根1の雪が次第に融けて
撓み検出装置10の押鉤11が構造材4の内壁よ
り離れると、撓み検出装置10が切れて、発熱体
制御回路12は電源回路13をOFFし、加温装
置2の加温が停止する。
材4が徐々に撓むと、構造材4内の撓み検出装置
10の押釦11に構造材4の内壁が当接し、撓み
検出装置10をONする。これは、マイクロスイ
ツチ保持部材9が構造材4とは独立に柱6に固定
されているので、構造材4が撓んでもマイクロス
イツチ保持部材9は撓まないからである。そし
て、マイクロスイツチ10により構造材4が距離
l以上撓んだことを検出すると、発熱体制御回路
12は電源回路13を作動させ加温装置2に通電
する。すると、屋根1の波板と裏板3との間の空
気層が加熱され、屋根1全体が加温された屋根1
上の雪が融かされる。屋根1の雪が次第に融けて
撓み検出装置10の押鉤11が構造材4の内壁よ
り離れると、撓み検出装置10が切れて、発熱体
制御回路12は電源回路13をOFFし、加温装
置2の加温が停止する。
これによつて、屋根1への雪による荷重を構造
材4の撓みによつて確実に検出することができ、
屋根1の潰れを未然に防止することができる。し
かも、撓み検出装置である撓み検出装置10をア
ルミ型材の構造材の中空内に設けたので、外観上
も余計な突起物等が生ぜず、耐久性も高いものと
することがきる。さらに、撓み検出装置10によ
り撓みを検出するので、機械的変位を直接電気的
に検出することができ、信頼性も高い。
材4の撓みによつて確実に検出することができ、
屋根1の潰れを未然に防止することができる。し
かも、撓み検出装置である撓み検出装置10をア
ルミ型材の構造材の中空内に設けたので、外観上
も余計な突起物等が生ぜず、耐久性も高いものと
することがきる。さらに、撓み検出装置10によ
り撓みを検出するので、機械的変位を直接電気的
に検出することができ、信頼性も高い。
また、屋根1の空気層を加温して屋根1全体を
温めて雪を融かすので、屋根1の雪が均等に融
け、部分的な融け残りが生じることはない。
温めて雪を融かすので、屋根1の雪が均等に融
け、部分的な融け残りが生じることはない。
尚、この考案の屋根用融雪装置は、組み立て車
庫の他に、家屋の軒の撓みを検出して屋根の融雪
装置を作動させるものでも良く、この場合、垂木
の撓みを検出すれば良い。これは、家屋の場合軒
の部分が最も積雪に弱く、垂木の撓みが比較的大
きいからである。
庫の他に、家屋の軒の撓みを検出して屋根の融雪
装置を作動させるものでも良く、この場合、垂木
の撓みを検出すれば良い。これは、家屋の場合軒
の部分が最も積雪に弱く、垂木の撓みが比較的大
きいからである。
また、撓み検出装置は、マイクロスイツチを利
用したものの他、圧力センサーを利用したもの、
構造材や垂木に歪ゲージを直接固定したもの等、
撓みを電気的に検出できるものであれば良い。
用したものの他、圧力センサーを利用したもの、
構造材や垂木に歪ゲージを直接固定したもの等、
撓みを電気的に検出できるものであれば良い。
さらに、屋根の加温装置は電力によるものの
他、温水パイプをはりめぐらしたものでも良く、
屋根の表面に取り付けたものでも良い。
他、温水パイプをはりめぐらしたものでも良く、
屋根の表面に取り付けたものでも良い。
(考案の効果)
この考案の屋根用融雪装置は、構造材の撓みを
直接検出して融雪装置を作動させるので、屋根の
破壊が生じる前に確実に融雪することができる。
直接検出して融雪装置を作動させるので、屋根の
破壊が生じる前に確実に融雪することができる。
また、撓み検出装置を構造材の中空部内に設け
たので、外観上も余計な突起物等が生ぜず、耐久
性も高いものとすることができる。
たので、外観上も余計な突起物等が生ぜず、耐久
性も高いものとすることができる。
特に片持ち構造の屋根は撓みやすく積雪に弱い
ので、この考案の屋根用融雪装置により有効に損
壊を防止することができ、屋根の構造材の強度が
低くても安全な構造にすることができる。
ので、この考案の屋根用融雪装置により有効に損
壊を防止することができ、屋根の構造材の強度が
低くても安全な構造にすることができる。
さらに、屋根の構造材の撓みを検出して融雪す
るので積雪に対し必要充分な量だけ融雪し、無駄
なエネルギーを消費せず、確実に融雪を行うこと
ができる。
るので積雪に対し必要充分な量だけ融雪し、無駄
なエネルギーを消費せず、確実に融雪を行うこと
ができる。
第1図はこの考案の屋根用融雪装置の一実施例
の斜視図、第2図はこの実施例の骨組みの部分斜
視図、第3図はこの実施例の電気回路のブロツク
線図である。 1……屋根、2……加温装置、4……構造材、
6……固定部材、9……保持部材、10……撓み
検出装置。
の斜視図、第2図はこの実施例の骨組みの部分斜
視図、第3図はこの実施例の電気回路のブロツク
線図である。 1……屋根、2……加温装置、4……構造材、
6……固定部材、9……保持部材、10……撓み
検出装置。
Claims (1)
- 固定部材6に屋根1の骨組みを構成する片持ち
構造の構造材4を取付け、前記屋根1の積雪によ
る構造材4の撓みを検出し、屋根1の雪を融かす
屋根用融雪装置において、前記構造材4の中空部
内に、保持部材9を構造材4の内壁面に接触する
ことなく間隔を保つと共に、一端部を固定部材6
に固着して設け、この保持部材9の先端部に撓み
検出装置10を取付けると共に、該撓み検出装置
10と電気的に接続した加温装置2を、屋根1に
設けて成ることを特徴とする屋根用融雪装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14216787U JPH049405Y2 (ja) | 1987-09-17 | 1987-09-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14216787U JPH049405Y2 (ja) | 1987-09-17 | 1987-09-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6446351U JPS6446351U (ja) | 1989-03-22 |
| JPH049405Y2 true JPH049405Y2 (ja) | 1992-03-09 |
Family
ID=31407885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14216787U Expired JPH049405Y2 (ja) | 1987-09-17 | 1987-09-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH049405Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-09-17 JP JP14216787U patent/JPH049405Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6446351U (ja) | 1989-03-22 |
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