JPH0494836A - 鍛造用ギヤ成形型の製造方法およびギヤ成形型によるギヤ製品の成形方法 - Google Patents
鍛造用ギヤ成形型の製造方法およびギヤ成形型によるギヤ製品の成形方法Info
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
の製造方法、およびこの製造方法によって製造されたギ
ヤ成形型によるギヤ製品の成形方法に関するものである
。
孔が形成された筒状の中間素材を設け、その内周部を放
電加工により切除してギヤ歯を形成してなるものであっ
た。
法は、上記の如くして成形されたギヤ成形型に円盤状の
中間製品を嵌合させてこれを軸方向に圧縮してその素材
を半径方向外方に塑性流動させ、その外周部を上記ギヤ
成形型のギヤ歯内に充填させることにより、外周部にギ
ヤ歯を有するギヤ製品を形成する。
れてギヤ歯が形成されるため、歯部の強度が低下すると
ともに、放電加工ゆえの加工面の荒れにより精度が得難
くなる欠点があった。
素材を半径方向外方に塑性流動させ、この一方向の塑性
流動による圧力のみで外周部にギヤ歯を形成するように
していたため、製品内部の成形圧力差により歯部が高精
度に成形できない欠点があった、 本発明は上記欠点を解消した新規な鍛造用ギヤ成形型の
製造方法およびギヤ成形型によるギヤ製品の成形方法を
得ることを目的とする。
たものである。
され、かつ軸心部に孔が形成された筒状の中間素材を設
け、この中間素材をその外周面にてダイ孔にテーパ嵌合
させ、該中間素材をダイ孔内にて下方に摺動させた後、
外周部にギヤ歯が形成されたマスタギヤを上方から前記
中間素材の軸心部に押し込む構成にしたものである。
され、かつ軸心部に孔が形成された筒状の中間素材を設
け、この中間素材をその外周面にて第1ダイ孔にテーパ
嵌合させ、該中間素材を第1ダイ孔内にて下方に摺動さ
せた後、外周部にギヤ歯が形成された第1マスタギヤを
上方から中間素材の軸心部に押し込んで内周にギヤ歯が
形成された中間ギヤ成形型を設け、この中間ギヤ成形型
をその外周面にて第2ダイ孔にテーパ嵌合させ、外周部
にギヤ歯が形成された第2マスタギヤを上方から前記中
間ギヤ成形型のギヤ歯内に圧入し、該中間ギヤ成形型を
第2ダイ孔内にて下方に摺動させたて半径方向に圧縮す
る構成にしたものである。
形型を型枠の孔に嵌合させ、前記第!のギヤ成形型内に
円盤状に形成された中間製品を嵌合させ、この中間製品
を軸方向の圧縮により大径に膨出させてその外周部を前
記第1のギヤ成形型のギヤ歯内に充填させることにより
、外周部にギヤ歯を有する中間ギヤ製品を形成し、外周
面が下方に向かって縮小するテーパ状に形成され、かつ
内心部にギヤ歯が形成された筒状の第IIのギヤ成形型
を型枠の孔の上下方向中間部にテーパ嵌合させ、第II
のギヤ成形撤の上端部に前記中間ギヤ製品の下端部を噛
み合わせ、この中間ギヤ製品を第IIのギヤ成形型内に
て下方に摺動させるとともに、前記第IIのギヤ成形型
を型枠の孔にて下方に摺動させ、次いで前記中間ギヤ製
品を軸方向に圧縮する構成にしたものである。
ダイ孔による半径方向内方への加圧とマスタギヤによる
半径方向外方への加圧とによってその内周部にギヤ歯が
形成されることになる。
方への加圧力によってその内周部にギヤ歯が仕上げ形成
されることになる。
への加圧力と、軸方向の圧縮による中間ギヤ製品の半径
方向外方への塑性流動とからなる二方向の力により、そ
の外周部にギヤ歯が形成されることになる。
ヤ成形型の製造方法を示す第1工程〜第4工程の断面図
、第5図〜第8図は本発明による第IIのギヤ成形型の
製造方法を示す第1工程〜第4工程の断面図、第9図〜
第12図は本発明おけるギヤ成形型によるギヤ製品の成
形方法を示す第1工程〜第4工程の断面図である。
素材であり、軸心部の孔2を等径に形成し、外周面3を
下方が小径となるテーパ面に形成する。上記外周面3は
その上下方向中間部に段部4を有する段付きテーパ面に
形成する。
した第1ダイ孔11にテーパ嵌合させる。
成するとともに、上下方向の長さを上記中間素材1の上
下方向の幅よりも長く形成し、その上下方向中間部にて
中間素材1を嵌合保持する。また、上記第1ダイ10は
ベース12により機台に支持され、このベース12はそ
の軸心部に中間素材1の孔2よりも若干大径のピン孔1
3を有する。
スタギヤであり、この第1マスタギヤ15は、その外周
部にギヤ歯16を有する。
理および研磨加工して高精度に仕上げる。
ドであり、上記第1マスタギヤ15を案内するとともに
、ラムの最下動位置を規制して上記第1マスタギヤ15
の最下降位置を決定する。
の栓18を中間素材1の孔2に圧入するとともに、その
下端をベース12のピン孔13の上部に嵌合させる。
タギヤ15を下降させて中間素材1の軸心部に押し込み
、第1マスタギヤ15のギヤ歯16を中間素材1の孔2
内に押込みっつ、該押込み力によって中間素材1を第1
ダイ孔11に沿って下方に摺動させてベース12の上面
に当接させ、第1マスタギヤ15の下端が孔2の上下方
向中間部に位置した時点で、ラムをガイド17に当接さ
せて上記第1マスタギヤ15の下降を停止させる。
径方向内方への加圧力と、第1マスタギヤ15のギヤ歯
16による半径方向外方への圧力とからなる二方向の力
によって上半部の内周部にギヤ歯6が形成され、該ギヤ
歯6を有する中間ギヤ成形型5が形成される。
2からピン孔13へと移動され、上記第1マスタギヤ1
5によるギヤ歯の成形時に、中間素材1の軸心方向への
自移動を規制するためのものである。
ヤ歯6に後述する第2マスタギヤ25を圧入噛合させ、
その外周面7にて第2ダイ20の第2ダイ孔21にテー
パ嵌合させる。
に、下方が小径となるテーパ面に形成し、該第2ダイ孔
21の下部にて中間ギヤ成形型5を嵌合保持する。
このベース22はその軸心部に中間ギヤ成形型5の下部
が嵌合可能の凹部23を有する。
ギヤ15と同様にしてその外周部に高精度のギヤ歯26
が形成され、このギヤ歯26を前述したように中間ギヤ
成形型5のギヤ歯6に圧入噛合する。
させてその下端を中間ギヤ成形型5の上面に当接させ、
その上端を第2マスタギヤ25の上端よりも上方に突出
させ、また、外周に形成した大径の段部27−1を第2
ダイ20の上面から所定量上方に離間させる。
下降させて、中間ギヤ成形型5を第2ダイ孔21に沿っ
て下方に摺動させ、上記第2マスタギヤ25と第2ダイ
孔21とにより中間ギヤ成形型5を半径方向に圧縮し、
内周部に仕上げられたギヤ歯9を有する第■のギヤ成形
型8を形成する。
間素材であり、軸心部の孔2aを等径に形成し、外周面
3aを下方が小径となるテーパ面に形成する。
aに形成した第1ダイ孔11aの上下方向中間部にテー
パ嵌合させる。
れ、このベース12aはその軸心部に中間素材1aの孔
2aよりも若干大径のピン孔13aを有する。
であり、この第1マスタギヤ15aは、その外周部にギ
ヤ歯16aを有し、このギヤ歯16aの下部に円柱状の
栓部18aを一体に有する。
処理および研磨加工して高精度に仕上げる。
上端部に嵌合係止し、上記第1マスタギヤ15aを案内
するとともに、ラムの最下動位置を規制して上記第1マ
スタギヤ15aの最下降位置を決定する。
示すように、ラムを介して第1マスタギヤ15aを下降
させ、まず中間素材1aを楯1ダイ孔11aに沿っ上下
方に摺動させてベース12aの上面に当接させ、この状
態で第1マスタギヤ15aのギヤ歯16aを中間素材1
aの孔2a内に押込み、該ギヤ歯16aの下端が孔2a
の下端部に位置した時点で、ガイド17aの上端により
ラムの下動を規制することにより、上記第1マスタギヤ
15aの下降を停止させる。
る半径方向内方への加圧力と、第1マスタギヤ15aの
ギヤ歯16aによる半径方向外方への圧力とからなる二
方向の力によって下端部を残す内周部にギヤ歯6aが形
成され、該ギヤ歯6aを有する中間ギヤ成形型5aが形
成される。
の成形時に、中間素材1aの軸心方向への自移動を規制
するためのものである。
第7図に示すように、そのギヤ歯6aを後述の第2マス
タギヤのギヤ歯26aに圧入して第2ダイ20aに形成
したテーパ状の第2ダイ孔21aの上下方向中間部に嵌
合係止する。
れ、このベース22aは前述のベース12aと同様のビ
ン孔23aを有する。
タギヤ15aと同様にしてその外周部に高精度のギヤ歯
26aが形成され、このギヤ歯leaの下部に円柱状の
幹部28aを一体に有し、上記ギヤ歯26aを前述した
ように中間ギヤ成形型5aのギヤ歯6aに圧入噛合する
。
嵌合させてその下端を中間ギヤ成形型5aの上面に当接
させ、その上端を第2マスタギヤ25aの上端と同一レ
ベルにし、その外周に形成した大径の段部27a−1を
第2ダイ20aの上面から所定量上方に離間させる。
ヤ25aおよびガイド27aを、該ガイド27aの段部
27a−1が第2ダイ20の上面に当接するまで下降さ
せて、上記中間ギヤ成形型5aを第2ダイ孔21aに沿
って下方に摺動させる。
aと第2ダイ孔21aとにより半径方向に圧縮して内周
部に仕上げされたギヤ歯9aを有する第1Iのギヤ成形
型8aが形成される。
よるギヤ製品の加工方法について説明する。
工する。
あり、軸心部に孔31を有する。
た第■のギヤ成形型8を圧入させ、ギヤ成形型8の下部
に第1下型33を圧入させる。この場合上記第1のギヤ
成形型8は、その外周部を上部が小径に下部が大径とな
る段状に切削加工して型枠30の孔31に圧入係止する
。
のギヤ成形型8内に嵌合させて第1下型33上に載置す
る。
、この第1パンチ35は、外周部にギヤ歯を有する筒状
の外周パンチ36とその軸心部に位置する軸状の中央パ
ンチ37とからなる。
チ35を下降させて中間製品40の軸心部に押し込み、
この第1パンチ35と第1下型33とにより上記中間製
品40を軸方向、つまり上下方向に圧縮してその外周部
を半径方向外方に塑性流動させ、該外周部を第■のギヤ
成形型8のギヤ歯9内に充填させ、これにより外周部に
ギヤ歯42を有する中間ギヤ製品41を形成する。
ギヤ製品41を第1のギヤ成形型8から上方に押し出す
押し出しロッドである。
より仕上げ加工する。
型枠であり、軸心部に下方が小径となるテーパ状の孔3
1aを有する。
嵌合させ、また該孔31a内の上部に前述した第IIの
ギヤ成形型8aを上記第2下型33aから若干上方に離
間させてテーパ嵌合させる。
第IIのギヤ成形型8aの上端部に噛み合わせる。
チであり、この第2パンチ35aは、その下部に第II
のギヤ成形型8aの上面に当接する大径の外周パンチ3
6aと、この外周パンチ36aよりも下方に突出して中
間ギヤ製品41の上面に当接する小径の中央パンチ37
aとを一体に有する。
チ35aを下降させ、まず中央パンチ37aにより中間
ギヤ製品41を第IIのギヤ成形型8a内にて下方に移
動させ、次いで外周パンチ36aにより第IIのギヤ成
形型8aを型枠30aの孔31a内にて下方に摺動させ
てそのギヤ歯9a部を軸心方向に圧縮させた後、最下降
時において中央パンチ37aと第2下型33aとにより
上記中間ギヤ製品41の外周部を軸方向に圧縮してこの
部を半径方向外方に塑性流動させる。
Iのギヤ成形型8aのギヤ歯9aによる軸心方向の加圧
と、上記半径方向外方への塑性流動の圧力とによる二方
向のカにより高精度に仕上げ加工され、製品となるギヤ
製品44が形成される。
ヤ製品44を第IIのギヤ成形型8aから上方に押し出
す押し出しロンドである。
材を半径方向の外方と内方との二方向から圧縮して塑性
流動させることによりその内周部をマスタギヤのギヤ歯
に沿わせるようにしたので、強度の高いかつ高精度の歯
を有するギ・型成形型を得ることができる効果を奏する
。
を、半径方向の外方から圧縮してその内周部のギヤ歯を
第2マスタギヤのギヤ歯に加圧するようにしたので、よ
り強度の高いかつ高精度の歯を有するギヤ成形型を得る
ことができる効果を奏する。
型のギヤ歯に噛み合わせ、ギヤ成形型により上記中間ギ
ヤ製品を軸心方向に圧縮し、この状態で中間ギヤ製品を
軸方向に圧縮してその外周部を半径方向外方に塑性流動
させるようにしたので、上記中間ギヤ製品のギヤ歯部は
半径方向の外方と内方との二方向から圧縮されることに
なり、強度の高いかつ高精度の歯を有するギヤ製品を得
ることができる効果を奏する。
4図は本発明による第夏のギヤ成形型の製造方法を示す
第1工程〜第4工程の断面図、第5図〜第8図は本発明
による第IIのギヤ成形型の製造方法を示す第1工程〜
第4工程の断面図、第9図〜第12図は本発明おけるギ
ヤ成形型によるギヤ製品の成形方法を示す第1工程〜第
4工程の断面図である。
4:段部、5,5a:中間ギヤ成形型、6,6a:ギヤ
歯、?、7a:外周面、8゜8a:第I、第IIのギヤ
成形型、9.9a:ギヤ歯。
、12,12a:ベース、13,13a、:ピン孔、1
5,15a:第1マスタギヤ、:16.16a:ギヤ歯
、17,17aニガイド、18:栓、18a:幹部。
孔、22,22a:ベース、23:凹部、23aピン孔
、25,25a:第2マスタギヤ、: 26,26a
:ギャ歯、27,27aニガイド、27−1 、27
a −1:段部、28a:幹部。
33,33a:第1.第2下型、34.34a:ベース
、35,35a:第1.第2パンチ、36,36a:外
周パンチ、37゜37a:中央パンチ、38,38a:
押し出しロンド。
44:ギヤ製品。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外周面が下方に向かって縮小するテーパ状に形成さ
れ、かつ軸心部に孔が形成された筒状の中間素材を設け
、この中間素材をその外周面にてダイ孔にテーパ嵌合さ
せ、該中間素材をダイ孔内にて下方に摺動させた後、外
周部にギヤ歯が形成されたマスタギヤを上方から前記中
間素材の軸心部に押し込むことを特徴とする鍛造用ギヤ
成形型の製造方法。 2、外周面が下方に向かって縮小するテーパ状に形成さ
れ、かつ軸心部に孔が形成された筒状の中間素材を設け
、この中間素材をその外周面にて第1ダイ孔にテーパ嵌
合させ、該中間素材を第1ダイ孔内にて下方に摺動させ
た後、外周部にギヤ歯が形成された第1マスタギヤを上
方から中間素材の軸心部に押し込んで内周にギヤ歯が形
成された中間ギヤ成形型を設け、この中間ギヤ成形型を
その外周面にて第2ダイ孔にテーパ嵌合させ、外周部に
ギヤ歯が形成された第2マスタギヤを上方から前記中間
ギヤ成形型のギヤ歯内に圧入し、該中間ギヤ成形型を第
2ダイ孔内にて下方に摺動させたて半径方向に圧縮した
ことを特徴とする鍛造用ギヤ成形型の製造方法。 3、内周部にギヤ歯が形成された筒状の第 I のギヤ成
形型を型枠の孔に嵌合させ、前記第 I のギヤ成形型内
に円盤状に形成された中間製品を嵌合させ、この中間製
品を軸方向の圧縮により大径に膨出させてその外周部を
前記第 I のギヤ成形型のギヤ歯内に充填させることに
より、外周部にギヤ歯を有する中間ギヤ製品を形成し、
外周面が下方に向かって縮小するテーパ状に形成され、
かつ内心部にギヤ歯が形成された筒状の第IIのギヤ成形
型を型枠の孔の上下方向中間部にテーパ嵌合させ、第I
Iのギヤ成形型の上端部に前記中間ギヤ製品の下端部を
噛み合わせ、この中間ギヤ製品を第IIのギヤ成形型内に
て下方に摺動させるとともに、前記第IIのギヤ成形型を
型枠の孔にて下方に摺動させ、次いで前記中間ギヤ製品
を軸方向に圧縮したことを特徴とするギヤ成形型による
ギヤ製品の成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21463290A JPH0688094B2 (ja) | 1990-08-13 | 1990-08-13 | 鍛造用ギヤ成形型の製造方法およびギヤ成形型によるギヤ製品の成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21463290A JPH0688094B2 (ja) | 1990-08-13 | 1990-08-13 | 鍛造用ギヤ成形型の製造方法およびギヤ成形型によるギヤ製品の成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0494836A true JPH0494836A (ja) | 1992-03-26 |
| JPH0688094B2 JPH0688094B2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=16658956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21463290A Expired - Lifetime JPH0688094B2 (ja) | 1990-08-13 | 1990-08-13 | 鍛造用ギヤ成形型の製造方法およびギヤ成形型によるギヤ製品の成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0688094B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002126847A (ja) * | 2000-10-23 | 2002-05-08 | Cleartec:Kk | 冷間鍛造装置 |
| JP2016132023A (ja) * | 2015-01-21 | 2016-07-25 | 大同特殊鋼株式会社 | 内歯ヘリカルギア製造用金型、内歯ヘリカルギアの製造方法、及び、内歯ヘリカルギア製造用ギアブランク |
-
1990
- 1990-08-13 JP JP21463290A patent/JPH0688094B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002126847A (ja) * | 2000-10-23 | 2002-05-08 | Cleartec:Kk | 冷間鍛造装置 |
| JP2016132023A (ja) * | 2015-01-21 | 2016-07-25 | 大同特殊鋼株式会社 | 内歯ヘリカルギア製造用金型、内歯ヘリカルギアの製造方法、及び、内歯ヘリカルギア製造用ギアブランク |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0688094B2 (ja) | 1994-11-09 |
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