JPH0495367A - 電気コネクタ - Google Patents
電気コネクタInfo
- Publication number
- JPH0495367A JPH0495367A JP20246490A JP20246490A JPH0495367A JP H0495367 A JPH0495367 A JP H0495367A JP 20246490 A JP20246490 A JP 20246490A JP 20246490 A JP20246490 A JP 20246490A JP H0495367 A JPH0495367 A JP H0495367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- window
- locking
- electrical connector
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、端子の中途挿入を検知してこれを矯正し、端
子を二重係止することができる電気コネクタに関する。
子を二重係止することができる電気コネクタに関する。
この種の電気コネクタとして、出願人は先に第5図a、
bに示すようなものを提案した(特開昭58−2120
82号公報)。
bに示すようなものを提案した(特開昭58−2120
82号公報)。
図において、aはコネクタハウジングであって、その外
側壁すの後半部に端子収容室Cに臨んで窓dを設けると
共に、この窓dに面して可撓性の係止アームeを2条の
スリット(図示せず)を介して設けてあり、該アームe
には正規位置に挿入された端子gの対応孔(または凹部
)hに係合する突起fが突設されている。そして、ハウ
ジングaの側壁には、前記窓dに係合する突起jを備え
たロックカバーiが開閉可能に設けられている。
側壁すの後半部に端子収容室Cに臨んで窓dを設けると
共に、この窓dに面して可撓性の係止アームeを2条の
スリット(図示せず)を介して設けてあり、該アームe
には正規位置に挿入された端子gの対応孔(または凹部
)hに係合する突起fが突設されている。そして、ハウ
ジングaの側壁には、前記窓dに係合する突起jを備え
たロックカバーiが開閉可能に設けられている。
第5図aに示されるようムこ、端子gの挿入が不完全で
あると、係止アームeが端子gの背面g1に乗り上げて
、ロックカバーiが閉められないので、作業者は端子g
の挿入状態の良否を一見して判別することができ、端子
の中途挿入をなくすことができる。
あると、係止アームeが端子gの背面g1に乗り上げて
、ロックカバーiが閉められないので、作業者は端子g
の挿入状態の良否を一見して判別することができ、端子
の中途挿入をなくすことができる。
上記従来技術による電気コネクタにあっては、端子gが
中途挿入の場合には、ロックカバーiに端子の押込み作
用がないので、作業者が−H端子gを手作業で押し込ま
なければならず、作業が面倒であり、また、中途挿入の
ままでロックカバーiを無理にロック(k)してしまい
、不良品の出るおそれがある。
中途挿入の場合には、ロックカバーiに端子の押込み作
用がないので、作業者が−H端子gを手作業で押し込ま
なければならず、作業が面倒であり、また、中途挿入の
ままでロックカバーiを無理にロック(k)してしまい
、不良品の出るおそれがある。
本発明は、上記の問題点に着目してなされたものであり
、ロックカバーの取付は作業と同時に端子の不完全挿入
をなくし、併せて端子の二重係止を行ない、電気的接続
の信頬性の高い電気コネクタを提供することを課題とす
る。
、ロックカバーの取付は作業と同時に端子の不完全挿入
をなくし、併せて端子の二重係止を行ない、電気的接続
の信頬性の高い電気コネクタを提供することを課題とす
る。
C課題を解決するための手段〕
前記の課題を達成するため、本発明の電気コネクタは、
請求項1に記載のように、コネクタハウジングの端子収
容室の底壁に正規位置に挿入された端子の係止孔に係合
する係止突起を設け、端子の後抜けを阻止する構造をも
つ電気コネクタにおいて、前記端子の両側に不完全挿入
防止片を立設し、端子収容室の天井壁に該防止片の進入
を許容する可撓性の挿入検知アームおよび該アームに臨
む窓を設けると共に、該窓に装着される端子係止具を設
け、該係止具には不完全挿入防止片に対するストッパを
設け、前記端子が端子収容室の係止突起に乗りあげた中
途挿入状態において、前記端子係止具を窓に装着するこ
とにより、前記ストッパが不完全挿入防止片と係合して
端子を正規位置に移動させる構造としたことを特徴とす
る。
請求項1に記載のように、コネクタハウジングの端子収
容室の底壁に正規位置に挿入された端子の係止孔に係合
する係止突起を設け、端子の後抜けを阻止する構造をも
つ電気コネクタにおいて、前記端子の両側に不完全挿入
防止片を立設し、端子収容室の天井壁に該防止片の進入
を許容する可撓性の挿入検知アームおよび該アームに臨
む窓を設けると共に、該窓に装着される端子係止具を設
け、該係止具には不完全挿入防止片に対するストッパを
設け、前記端子が端子収容室の係止突起に乗りあげた中
途挿入状態において、前記端子係止具を窓に装着するこ
とにより、前記ストッパが不完全挿入防止片と係合して
端子を正規位置に移動させる構造としたことを特徴とす
る。
上記のロックカバーは、請求項2および3に記載のよう
に、長尺のヒンジによって絶縁ハウジングと一体化し、
また、端子係止具の一端に窓縁と係合する差込み片を設
けておくのが好ましい。
に、長尺のヒンジによって絶縁ハウジングと一体化し、
また、端子係止具の一端に窓縁と係合する差込み片を設
けておくのが好ましい。
本発明によれば、端子の挿入が不完全であれば、可撓性
の挿入検知アームが窓側に撓むので、外部から確認する
のも容易である。
の挿入検知アームが窓側に撓むので、外部から確認する
のも容易である。
しかし、この場合であっても、端子係止具を所定の傾斜
姿勢で窓に装着すると、そのストッパが端子の不完全挿
入防止片と係合して端子を前進させて正規位置に移動さ
せる。
姿勢で窓に装着すると、そのストッパが端子の不完全挿
入防止片と係合して端子を前進させて正規位置に移動さ
せる。
従って、端子の二重係止作用をもつ端子係止具の装着と
、不完全挿入状態の矯正とが同時になされるので、作業
性が向上し、不良品の発生やその見落としを未然に防止
することができる。
、不完全挿入状態の矯正とが同時になされるので、作業
性が向上し、不良品の発生やその見落としを未然に防止
することができる。
以下、上記構成および作用を実施例を示す図面を参照し
て具体的に説明する。
て具体的に説明する。
第1図乃至第4図において、Aはコネクタハウジング、
Bは端子係止具であり、いずれも合成樹脂絶縁材により
一体に形成されている。Cは雄端子であり、電線Wの端
末に圧着接続されている。
Bは端子係止具であり、いずれも合成樹脂絶縁材により
一体に形成されている。Cは雄端子であり、電線Wの端
末に圧着接続されている。
コネクタハウジングAは、ハウジング本体1の前方に相
手方コネクタハウジング(図示せず)を受承するフード
2を形成した雌形ハウジングとして形成されている。
手方コネクタハウジング(図示せず)を受承するフード
2を形成した雌形ハウジングとして形成されている。
ハウジング本体1内には、両端が開口する複数の端子収
容室3が仕切壁4を介して上下二段に形成され、各収容
室3の底壁(仕切壁4)には係止突起5が設けられてい
る。また、各収容室3の天井壁(ハウジング外周壁)6
には、雄端子Cに対する可撓性の挿入検知アーム7が設
けられると共に、該アーム7に臨んで窓8が設けられて
いる。
容室3が仕切壁4を介して上下二段に形成され、各収容
室3の底壁(仕切壁4)には係止突起5が設けられてい
る。また、各収容室3の天井壁(ハウジング外周壁)6
には、雄端子Cに対する可撓性の挿入検知アーム7が設
けられると共に、該アーム7に臨んで窓8が設けられて
いる。
そして、第4図に示されるように、挿入検知アーム7と
上記フード2との間には適宜の間隙Qが設けられている
。なお、端子収容室3の前端間口3aは、小口径に形成
されて、雄端子Cの前抜けを防止するようになっている
。
上記フード2との間には適宜の間隙Qが設けられている
。なお、端子収容室3の前端間口3aは、小口径に形成
されて、雄端子Cの前抜けを防止するようになっている
。
挿入検知アーム7は、天井壁6からの立上り基板7aを
介して壁面との間に適宜間隔Pをおいて前方にのび、そ
の先端はフード2の後端に達している(第2図)。窓8
は、上記アーム7の立上り基部7aからフード2の後端
にかけて隣接する複数の端子収容室3にわたって連通し
て開口している。
介して壁面との間に適宜間隔Pをおいて前方にのび、そ
の先端はフード2の後端に達している(第2図)。窓8
は、上記アーム7の立上り基部7aからフード2の後端
にかけて隣接する複数の端子収容室3にわたって連通し
て開口している。
端子係止具Bは、前記窓8を寒く大きさの板状の本体9
の前端に各端子収容室3に対応して複数の差込み片10
を突設すると共に、後端にロック片11を突設し、さら
に本体9の下面に端子Cの後述する不完全挿入防止片1
5に係合する一対のストッパ12を突設した構造をもつ
。
の前端に各端子収容室3に対応して複数の差込み片10
を突設すると共に、後端にロック片11を突設し、さら
に本体9の下面に端子Cの後述する不完全挿入防止片1
5に係合する一対のストッパ12を突設した構造をもつ
。
雄端子Cは、薄板金の打抜き折曲加工により一体に形成
され、基板部13の前端部に雌端子(図示せず)に対す
るタブ状の電気接触部C3、後端部に電線接続部C2、
中間部に角筒状の補強部C1が達成されている。補強部
C3において、基板部13には係止孔14が設けられる
と共に、該孔14のほぼ上方において両側に不完全挿入
防止片15が立設されている。
され、基板部13の前端部に雌端子(図示せず)に対す
るタブ状の電気接触部C3、後端部に電線接続部C2、
中間部に角筒状の補強部C1が達成されている。補強部
C3において、基板部13には係止孔14が設けられる
と共に、該孔14のほぼ上方において両側に不完全挿入
防止片15が立設されている。
第3図に示されるように、挿入検知アーム7の外法D0
は、一対の不完全挿入防止片15.15間の内法りより
小さくして、端子Cが該アーム7の存在によっても自由
に進退できるように形成する。また、端子係止具Bのス
トッパ12は、後述する雄端子Cの正規位置において、
不完全挿入防止片15に接触する位置に設けられる。
は、一対の不完全挿入防止片15.15間の内法りより
小さくして、端子Cが該アーム7の存在によっても自由
に進退できるように形成する。また、端子係止具Bのス
トッパ12は、後述する雄端子Cの正規位置において、
不完全挿入防止片15に接触する位置に設けられる。
次に、端子係止具Bによる雄端子Cの完全挿入作用につ
いて説明する。
いて説明する。
第4図aにおいて、上段側の端子収容室3には、雄端子
Cが完全に挿入されて正規位置にあり、収容室底壁4の
係止突起5が係止孔14と係合して1次係止されている
。
Cが完全に挿入されて正規位置にあり、収容室底壁4の
係止突起5が係止孔14と係合して1次係止されている
。
この状態で、端子係止具Bを窓8のやや後方から下向き
の傾斜姿勢でその先端の差込み片10を挿入検知アーム
7とフード2との間隙Qに差込んで、そこを支点に下方
に回動するように押し付けると、後端のロック片11が
そのテーパー状ガイドllaにより窓8の後縁8aを乗
りこえてその下面に達し、第4図すに示すようにロック
される。
の傾斜姿勢でその先端の差込み片10を挿入検知アーム
7とフード2との間隙Qに差込んで、そこを支点に下方
に回動するように押し付けると、後端のロック片11が
そのテーパー状ガイドllaにより窓8の後縁8aを乗
りこえてその下面に達し、第4図すに示すようにロック
される。
このロック状態では、端子係止具Bのストッパ12が不
完全挿入防止片15の後端に接触するから、端子Cは後
抜けに対して2次係止される。
完全挿入防止片15の後端に接触するから、端子Cは後
抜けに対して2次係止される。
第4図aにおいて、下段側の端子収容室3に示されるよ
うに、端子Cの挿入が不完全であると、端子Cの底面(
基板部3)が係止突起5に乗り上げるから、端子Cは窓
8側に傾く。これにより可撓性の挿入検知アーム7も窓
8側に傾き、前記間隙Qを寒く状態となり、外部から容
易に判別できる。
うに、端子Cの挿入が不完全であると、端子Cの底面(
基板部3)が係止突起5に乗り上げるから、端子Cは窓
8側に傾く。これにより可撓性の挿入検知アーム7も窓
8側に傾き、前記間隙Qを寒く状態となり、外部から容
易に判別できる。
この場合には、差込み片10が間隙Qに入らないことに
気付くため、端子係止具Bを所定の傾斜姿勢(R)、即
ち差込み片10の先端で挿入検知アーム7を底壁4側に
押しつけながら差込むと、ストッパ12が不完全挿入防
止片15の後端に衝合し、雄端子Cを前進させる。その
結果、雄端子Cが正規位置に達すると、前記と同様に1
次係止されるから、端子係止具Bもロックされる。
気付くため、端子係止具Bを所定の傾斜姿勢(R)、即
ち差込み片10の先端で挿入検知アーム7を底壁4側に
押しつけながら差込むと、ストッパ12が不完全挿入防
止片15の後端に衝合し、雄端子Cを前進させる。その
結果、雄端子Cが正規位置に達すると、前記と同様に1
次係止されるから、端子係止具Bもロックされる。
このように、雄端子Cの挿入がたとえ不完全な場合であ
っても、端子係止具Bの窓8への装着により挿着状態が
正規位置へと矯正され、作業は1回の操作で足りる。
っても、端子係止具Bの窓8への装着により挿着状態が
正規位置へと矯正され、作業は1回の操作で足りる。
なお、端子係止具Bは、第1図において仮想線で示され
るように、長尺のヒンジ16によりコネクタハウジング
Aに一体に連結しておくのが好ましい。
るように、長尺のヒンジ16によりコネクタハウジング
Aに一体に連結しておくのが好ましい。
以上は、雄端子Cを収容した雌形のコネクタハウジング
の例について説明したが、雌端子を収容する雌形のコネ
クタハウジングの場合についても、端子係止具Bを同様
に通用することができる。
の例について説明したが、雌端子を収容する雌形のコネ
クタハウジングの場合についても、端子係止具Bを同様
に通用することができる。
また、端子係止具BのコネクタハウジングAに対するロ
ック手段は、前記ロック片11や窓の後縁8aとの保合
による構造に限定されず、たとえば板状の本体9の両側
に可撓性のロック片を、ハウジング本体1の両側壁にロ
ック片と係合するロック溝を設ける等の既知の手段を採
用することができる。
ック手段は、前記ロック片11や窓の後縁8aとの保合
による構造に限定されず、たとえば板状の本体9の両側
に可撓性のロック片を、ハウジング本体1の両側壁にロ
ック片と係合するロック溝を設ける等の既知の手段を採
用することができる。
以上説明したように、本発明によれば、端子の二重係止
をするための端子係止具をコネクタハウジングの窓に装
着することにより、端子の不完全挿入を自動的に矯正し
て完全挿入状態にすることができる。これにより、従来
品に比べて作業性が大巾に向上し、見落としなどによる
不良品の発生を未然に防止することができる。
をするための端子係止具をコネクタハウジングの窓に装
着することにより、端子の不完全挿入を自動的に矯正し
て完全挿入状態にすることができる。これにより、従来
品に比べて作業性が大巾に向上し、見落としなどによる
不良品の発生を未然に防止することができる。
第1図は本発明による電気コネクタの端子係止具を外し
た状態の斜視図、 第2図は同上の挿入検知アームを裏側からみた部分の拡
大斜視図、 第3図は同じく挿入検知アーム、端子係止具のストッパ
および雄端子の不完全挿入防止片の相互関係を示す拡大
斜視図、 第4図a、bはそれぞれ第1図の電気コネクタの作用状
態を示す断面図、 第5図a、bはそれぞれ従来の電気コネクタの作用状態
を示す断面図である。 A・・・コネクタハウジング、B・・・端子係止具、C
・・・雄端子、3・・・端子収容室、5・・・係止突起
、7・・・挿入検知アーム、8・・・窓、10・・・差
込み片、11・・・ロック片、12・・・ストッパ、1
4・・・係止孔、15・・・不完全挿入防止片、16・
・・ヒンジ。 7−挿入律和マーム 第2
た状態の斜視図、 第2図は同上の挿入検知アームを裏側からみた部分の拡
大斜視図、 第3図は同じく挿入検知アーム、端子係止具のストッパ
および雄端子の不完全挿入防止片の相互関係を示す拡大
斜視図、 第4図a、bはそれぞれ第1図の電気コネクタの作用状
態を示す断面図、 第5図a、bはそれぞれ従来の電気コネクタの作用状態
を示す断面図である。 A・・・コネクタハウジング、B・・・端子係止具、C
・・・雄端子、3・・・端子収容室、5・・・係止突起
、7・・・挿入検知アーム、8・・・窓、10・・・差
込み片、11・・・ロック片、12・・・ストッパ、1
4・・・係止孔、15・・・不完全挿入防止片、16・
・・ヒンジ。 7−挿入律和マーム 第2
Claims (3)
- (1)コネクタハウジングの端子収容室の底壁に正規位
置に挿入された端子の係止孔に係合する係止突起を設け
、端子の後抜けを阻止する構造をもつ電気コネクタにお
いて、 前記端子の両側に不完全挿入防止片を立設し、端子収容
室の天井壁に該防止片の進入を許容する可撓性の挿入検
知アームおよび該アームに臨む窓を設けると共に、該窓
に装着される端子係止具を設け、該係止具には不完全挿
入防止片に対するストッパを設け、 前記端子が端子収容室の係止突起に乗りあげた中途挿入
状態において、前記端子係止具を窓に装着することによ
り、前記ストッパが不完全挿入防止片と係合して端子を
正規位置に移動させる構造としたことを特徴とする電気
コネクタ。 - (2)端子係止具が、一端に窓の一側縁に係合する差込
み片を有する請求項1の電気コネクタ。 - (3)端子係止具が長尺のヒンジ帯でコネクタハウジン
グに連結されている請求項1または2の電気コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2202464A JPH07114133B2 (ja) | 1990-08-01 | 1990-08-01 | 電気コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2202464A JPH07114133B2 (ja) | 1990-08-01 | 1990-08-01 | 電気コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0495367A true JPH0495367A (ja) | 1992-03-27 |
| JPH07114133B2 JPH07114133B2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=16457963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2202464A Expired - Fee Related JPH07114133B2 (ja) | 1990-08-01 | 1990-08-01 | 電気コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07114133B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08190954A (ja) * | 1995-01-06 | 1996-07-23 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | 保護カバーつきコネクタ |
| CN119511055A (zh) * | 2025-01-22 | 2025-02-25 | 宁波吉品科技有限公司 | 一种用于芯片测试的测试靠模测试方法、系统及终端 |
-
1990
- 1990-08-01 JP JP2202464A patent/JPH07114133B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08190954A (ja) * | 1995-01-06 | 1996-07-23 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | 保護カバーつきコネクタ |
| CN119511055A (zh) * | 2025-01-22 | 2025-02-25 | 宁波吉品科技有限公司 | 一种用于芯片测试的测试靠模测试方法、系统及终端 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07114133B2 (ja) | 1995-12-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6354852B2 (en) | Lever-type connector | |
| JP2622161B2 (ja) | 電気コネクタ | |
| JP3324690B2 (ja) | コネクタ | |
| US6981900B2 (en) | Connector and a terminal fitting | |
| JPH04137474A (ja) | ダブルロック型電気コネクタ | |
| JP3089183B2 (ja) | コネクタの端子半挿入検知機構 | |
| JPH03205770A (ja) | 端子金具の二重係止構造をもつ電気コネクタ | |
| JP2001257023A (ja) | コネクタ | |
| JP3106286B2 (ja) | リヤホルダー付きコネクタ | |
| JP3247344B2 (ja) | コネクタのハウジング及びこれを用いたコネクタ | |
| JP3098934B2 (ja) | コネクタ | |
| US5733144A (en) | Electrical connector with flexible retaining piece | |
| JP3132706B2 (ja) | コネクタ用雌端子 | |
| JPH01304671A (ja) | 電気コネクタ | |
| JPH04220970A (ja) | 電気コネクタ | |
| US5613878A (en) | Reverse insertion preventing connector | |
| JPH0495367A (ja) | 電気コネクタ | |
| JPH04322079A (ja) | コネクタ端子の二重係止機構 | |
| JPS61218081A (ja) | 端子の二重係止構造を有するコネクタ | |
| JP3427665B2 (ja) | コネクタ | |
| JP3013718B2 (ja) | コネクタ | |
| JPH10214650A (ja) | コネクタ | |
| JP4228978B2 (ja) | コネクタ | |
| JP3666087B2 (ja) | 半嵌合検知機能付きコネクタ | |
| JPH0982396A (ja) | 端子金具及びコネクタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |