JPH0496168A - プログラムの遠隔実行方式 - Google Patents

プログラムの遠隔実行方式

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JPH0496168A
JPH0496168A JP20994790A JP20994790A JPH0496168A JP H0496168 A JPH0496168 A JP H0496168A JP 20994790 A JP20994790 A JP 20994790A JP 20994790 A JP20994790 A JP 20994790A JP H0496168 A JPH0496168 A JP H0496168A
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JP
Japan
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resource
computer
execution
program
remote
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JP20994790A
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Akinori Ito
伊藤 晃徳
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ネットワークで接続されたコンピュータシス
テムにおけるプログラムの遠隔実行方式〔従来の技術〕 従来、この種のプログラムの遠隔実行方式においては、
遠隔実行要求時にプログラムを実行するコンピュータは
、利用者が指定したコンピュータか、予め構成情報等に
より決定されているコンピュータで実行を行なうように
なっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のプログラムの遠隔実行方式では、遠隔実
行を行なうときに、実行されるプログラムやその必要と
する資源が複数のコンピュータの二次記憶上に存在する
と、プログラムを実行するコンピュータをどこにするか
によって、転送データ量が大きくなりターンアラウンド
タイムが非常に大きくなってしま・うことがあり、通信
媒体が低速の場合に特に大きな問題点となる。また、転
送データ量が等しい場合に、要求時点で、どのコンピュ
ータが最も負荷が低く、遠隔実行を高速に行えるかを判
断するこきも非常に困難であるという問題点を有してい
る。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のプログラムの遠隔実行方式は、利用者がプログ
ラムの遠隔実行を要求する要求元コンピュータと、プロ
グラムおよびプログラムを実行するために必要とするプ
ログラムファイル、データファイル、プリンタおよび入
力装置を含む資源を保有する複数の資源保持コンピュー
タとがネットワークで接続されているコンピュータシス
テムにおいて、要求元コンピュータ上に、プログラムの
遠隔実行要求を受付ける要求受付は手段と、要求元コン
ピュータ上に、プログラムの遠隔実行要求を受付ける要
求受付は手段と、資源保持コンピュータ群へ資源の属性
および資源の大きさを問い合わせる資源探索手段と、資
源保持コンピュータにその時点でのCPU使用率および
メモリ使用率を含む負荷状況を問合せる負荷状況収集手
段と、前記資源探索手段と負荷状況収集手段との結果か
らどのコンピュータ上で実行すれば良いかを判断する実
行コンピュータ判定手段と、決定された実行コンピュー
タに対してプログラム実行時に必要となる資源のリスト
とともにプログラムの遠隔実行を要求する遠隔実行要求
手段とを有し、各コンピュータ上に、実行コンピュータ
になったときに要求元コンピュータからプログラムの遠
隔実行指示を受付ける実行受付は手段と、前記遠隔実行
指示に記述されているプログラムおよび必要資源のリス
トのうち自コンピュータ上に存在しないものを他の資源
保持コンピュータに対して転送を依頼し、プログラムの
終了時に不要となった資源を解放し、変更のあった資源
を資源保持コンピュータに返送する遠隔資源管理手段と
、資源の収集完了後に要求されたプログラムを起動する
プログラム実行手段とを有し、資源保持コンピュータ上
に要求元コンピュータからのプログラムを含む資源の問
合わせを受けて、その資源の属性および大きさを回答す
る資源情報調査手段と、負荷状況の問合わせを受けて、
そのコンピュータのCPU使用率およびメモリ使用率等
の負荷状況を通知する負荷状況調査手段と、実行コンピ
ュータからのプログラムを含む資源の転送要求と資源の
返却指示とを受け付けて資源を実行コンピュータとの間
で転送する資源転送手段とを有することにより構成され
る。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成図である。
第1図の実施例では、要求元コンピュータ1、資源保持
ンピュータ2および3がローカルエリアネットワーク4
により接続されており、実行コンピュータとなる資源保
持コンピュータ2に資源8と必要資源−時格納エリア6
とが接続されており、資源保持コンピュータ3にプログ
ラム格納ファイル5とデータファイルなどのプログラム
実行時に必要となる資源7とが接続されている。また、
要求元コンピュータ1は要求受付は手段11と資源探索
手段12と負荷状況収集手段13と実行コンピュータ判
定手段14と遠隔実行要求手段15とを持ち、資源保持
コンピュータ2は実行受付は手段21と遠隔資源管理手
段22.プログラム実行手段23と資源状況調査手段2
4と資源転送手段25と負荷状況調査手段26とを持ち
、資源保持コンピュータ3は資源状況調査手段31と資
源転送手段32と負荷状況調査手段33とを持つ構成と
なっている。
なお、資源保持コンピュータ3および要求元コンピュー
タ1に実行受付は手段、遠隔資源管理手段、プログラム
実行手段、資源転送手段、資源状況調査手段、負荷状況
調査手段、必要資源−時格納エリアが存在するが、一部
を簡便のため省略しである。
まず、利用者が要求元コンピュータ1の要求受付は手段
11にプログラムの名前とその所在地と、必要となる資
源の名前とその所在地のリストとを指定してプログラム
の遠隔実行を指示する。
要求受付手段11は、資源探索手段12に利用者の指定
したプログラム、資源のリストを所在地とともに渡す。
さらに、要求受付は手段11は、負荷状況収集手段13
にネットワーク上に接続されるコンピュータ群の負荷状
況の収集を依頼する。
資源探索手段12は、渡されたプログラム、資源のリス
トからその資源の所在するコンピュータ上の資源状況調
査手段に各資源の属性、状況、資源の大きさを問合せる
。本実施例では、資源保持コンピュータ2の資源状況調
査手段24に対して、必要となる資源8の名前を指定し
て資源の状況、サイズを問合わせ、資源保持コンピュー
タ3の資源状況調査手段31に対して、利用老防と実行
プログラムの名前と必要となる資源7の名前を指定して
その属性、状況、プログラムやデータのサイズを問合わ
せる。
資源保持コンピュータ2および3のそれぞれの資源状況
調査手段24および31は指定されてきた名前のプログ
ラム、資源が存在するか調査し、指定されてきた利用者
名がプログラムや資源へのアクセス権を持っているか調
査する。さらに資源の状態を調査し、使用中でないこと
を確認する。
これらの調査において問題があった場合には、拒否の応
答を実行コンピュータ判定手段14に返却する。プログ
ラムおよび資源の状態に問題がなかった場合には、その
資源の属性および大きさを正常の応答に付加して、要求
元コンピュータ1の実行コンピュータ判定手段14に返
却する。
要求元コンピュータの負荷状況収集手段13は、要求受
付は手段11からの指示にしたがいネットワーク上に接
続されるコンピュータの負荷状況を収集する。本実施例
では、資源保持コンピュータ2および3のそれぞれの負
荷状況調査手段16および33に対してブロードキャス
トで付加状況の調査を依頼する。さらに自要求元コンピ
ュータ1上の負荷状況も調査する。資源保持コンピュー
タ2および3のそれぞれの負荷状況調査手段26および
33では、自コンピュータのCPU性能、現時点でのC
PU使用率、メインメモリの空き容量を調査し、それを
要求元コンピュータ1の負荷状況収集手段13に通知す
る。要求元コンピュータ1の負荷状況収集手段13は、
負荷状況の収集が完了したら、実行コンピュータ判定手
段14にその旨通知する。
要求元コンピュータ1の実行コンピュータ判定手段14
は、各資源の状況問合わせに対する応答を受け、拒否の
応答が返ってきたら、利用者にその旨報告して遠隔実行
を中止する。全ての応答が正常であった場合は、返却さ
れてきた資源の属性を調査し、移動不可能な資源が存在
するか調べる。移動不可能な資源が二つのコンピュータ
に分散して存在する場合には、利用者にその旨報告し遠
隔実行を中止する。移動不可能な資源が一つのコンピュ
ータに存在する場合には、そのコンピュータを実行コン
ピュータと決定する。移動不可能な資源が存在しなけれ
ば資源の大きさを所在地(コンピュータ)ごとに加算し
、総計した大きさが最も大きいコンピュータを実行コン
ピュータと決定する。ただし一定の差分以上の優位性が
存在しない場合には、各コンピュータの負荷状況を調べ
、負荷状況の最も少ないコンピュータを実行コンピュー
タと決定する。
以下に、資源保持コンピュータ2が実行ンピュータと決
定された場合について説明する。
実行コンピュータ判定手段14は、資源保持コンピュー
タ2で実行することを決定するとそれを遠隔実行要求手
段15に通知する。遠隔実行要求手段15は、実行コン
ピュータ判定手段14から通知された実行コンピュータ
の実行受付は手段21に対して、利用者の指定したプロ
グラムの名前と利用者の認証データと必要となる資源の
名前と所在地のリストとを指定してプログラム実行を指
示し、その応答を待つ。
資源保持コンピュータ2の実行受付は手段21は、プロ
グラムの実行要求を遠隔実行要求手段13から受取ると
、指定されているプログラムを含む資源の名前と資源の
所在地とを調査する。資源の所在地が、資源保持コンピ
ュータ2自身のものはその資源の状態を調べる。資源の
所在地が資源保持コンピュータ2内に存在しないと指定
されていた場合は、遠隔資源管理手段22に利用者名と
資源の名前と所在地とを指定して収集を依頼する。遠隔
資源管理手段22は実行受付は手段21から遠隔資源の
収集依頼を受付けると、資源の収集を行うため、資源の
所在地として指定された資源保持コンピュータ3に利用
者名と資源の名前とを指定して資源の転送を依頼する。
資源保持コンピュータ3の資源転送手段32は、実行コ
ンピュータ2の遠隔資源管理手段22から資源の転送依
頼を受けると、その資源の状態および利用者に対するア
クセス権を調べる。資源のアクセス権および状態に問題
がなければ、資源を使用中状態にして資源の転送を開始
する。既に使用中であったり、アクセス権のない利用者
からの転送要求であったり、資源が移動不可能であった
場合には転送要求を拒否する。実行保持コンピュータ2
の遠隔資源管理手段22は、資源保持コンピュータ3の
資源転送手段32から転送されてきた資源を必要資源−
時格納エリア6に格納する。また、資源の転送が正常に
終了するか、拒否されるかした場合には実行受付は手段
21に正常終了か以上終了かを通知する。
実行受付は手段21は、全ての資源を正常に収集し終わ
るまで、遠隔資源管理手段22に資源の収集を要求する
。この過程で、資源の収集に失敗した場合は、その時点
で資源の収集を諦め、既に収集した資源の解放を遠隔資
源管理手段22に指示し、要求元コンピュータ1の遠隔
実行要求手段15に遠隔実行の失敗を通知する。全ての
資源の収集に成功したら、ブロウラム実行手段23にプ
ログラムの実行を指示する。プログラム実行手段23は
、収集した資源を格納した必要資源−時格納エリア6か
ら指定されたプログラムをロードし、必要となる資源を
必要資源−時格納エリア6と資源保持コンピュータ2上
に元から存在する資源とに割り当てて、プログラムを実
行する。
プログラム実行手段23は、プログラムの実行が終了し
た時点で、実行受付は手段21に実行の終了を通知する
。実行受付は手段21はプログラムの実行の終了を受け
ると遠隔資源管理手段22に資源の解放を指示するとと
もに要求元コンピュータ1の遠隔実行要求手段15に遠
隔実行の終了を通知する。遠隔資源管理手段22は、資
源の解放指示を受けると必要資源−時格納エリア6に存
在する資源に対して、更新されなかった資源は解放する
とともに、資源保持コンピュータ3上の資源転送手段3
2に資源の使用完了を通知し、更新された資源は資源転
送手段32に返却する。
資源保持コンピュータ3の資源転送手段32は、資源の
使用完了通知を受けると、資源の使用中状態を解除する
。資源転送手段32は、資源の返却指示で返却されてき
た資源を元の格納位置に格納し、資源の転送が完了した
時点で資源の使用中状態を解除する。
以上の実施例では、資源保持コンピュータ2が実行コン
ピュータとなったが、資源保持コンピュータ3や、要求
元コンピュータ1が実行コンピュータとなっても何ら問
題なく動作する。
〔発明の効果〕 以上詳細に説明したように、プログラムの遠隔実行方式
は、プログラムを実行するときに必要となるデータファ
イル/プログラムファイル/サブルーチンライブラリ等
の資源が分散しているときに最大の実行効率を保証する
ように、実行コンピュータを決定することができるので
、従来の遠隔実行のように実行コンピュータの選択ミス
によりターンアラウンドタイムが膨大になってしまう恐
れがなく、プログラムの実行を行うことができる効果が
ある。特に、必要な資源がネットワーク上で移動できな
い場合には、その所在コンピュータを判定して自動的に
そのコンピュータ上でプログラムを実行を行ない、また
、全ての資源が移動可能である場合には、最も負荷の少
ないコンピュータでプログラムを実行するので、利用者
が資源の属性や実行すべきコンピュータを意識せずに遠
隔実行を依頼することができる効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成図である。 1・・・要求元コンピュータ、2,3・・・資源保持コ
ンピュータ、4・・・ローカルエリアネットワーク、5
・・・プログラム格納ファイル、6・・・必要資源−時
格納エリア、7,8・・・資源、11・・・要求受付は
手段、12・・・資源探索手段、13・・・負荷状況収
集手段、14・・・実行コンピュータ判定手段、15・
・・遠隔実行要求手段、21・・・実行受付は手段、2
2・・・遠隔資源管理手段、23・・・プログラム実行
手段、24.31・・・資源状況調査手段、25.32
・・・資源転送手段、26.33・・・負荷状況調査手
段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  利用者がプログラムの遠隔実行を要求する要求元コン
    ピュータと、プログラムおよびプログラムを実行するた
    めに必要とするプログラムファイル、データファイル、
    プリンタおよび入力装置を含む資源を保有する複数の資
    源保持コンピュータとがネットワークで接続されている
    コンピュータシステムにおいて、要求元コンピュータ上
    に、プログラムの遠隔実行要求を受付ける要求受付け手
    段と、要求元コンピュータ上に、プログラムの遠隔実行
    要求を受付ける要求受付け手段と、資源保持コンピュー
    タ群へ資源の属性および資源の大きさを問い合わせる資
    源探索手段と、資源保持コンピュータにその時点でのC
    PU使用率およびメモリ使用率を含む負荷状況を問合せ
    る負荷状況収集手段と、前記資源探索手段と負荷状況収
    集手段との結果からどのコンピュータ上で実行すれば良
    いかを判断する実行コンピュータ判定手段と、決定され
    た実行コンピュータに対してプログラム実行時に必要と
    なる資源のリストとともにプログラムの遠隔実行を要求
    する遠隔実行要求手段とを有し、各コンピュータ上に、
    実行コンピュータになったときに要求元コンピュータか
    らプログラムの遠隔実行指示を受付ける実行受付け手段
    と、前記遠隔実行指示に記述されているプログラムおよ
    び必要資源のリストのうち自コンピュータ上に存在しな
    いものを他の資源保持コンピュータに対して転送を依頼
    し、プログラムの終了時に不要となった資源を解放し、
    変更のあった資源を資源保持コンピュータに返送する遠
    隔資源管理手段と、資源の収集完了後に要求されたプロ
    グラムを起動するプログラム実行手段とを有し、資源保
    持コンピュータ上に要求元コンピュータからのプログラ
    ムを含む資源の問合わせを受けて、その資源の属性およ
    び大きさを回答する資源情報調査手段と、負荷状況の問
    合わせを受けて、そのコンピュータのCPU使用率およ
    びメモリ使用率等の負荷状況を通知する負荷状況調査手
    段と、実行コンピュータからのプログラムを含む資源の
    転送要求と資源の返却指示とを受け付けて資源を実行コ
    ンピュータとの間で転送する資源転送手段とを有するこ
    とを特徴とするプログラムの遠隔実行方式。
JP20994790A 1990-08-08 1990-08-08 プログラムの遠隔実行方式 Pending JPH0496168A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0830471A (ja) * 1994-07-14 1996-02-02 Hitachi Ltd ジョブの実行プロセサ変更方式
JP2007102666A (ja) * 2005-10-07 2007-04-19 Dainippon Printing Co Ltd 並列処理システム、サーバ、処理端末装置、並列処理方法、プログラム、及び、記録媒体
US7392288B2 (en) 2001-03-15 2008-06-24 Sony Corporation Information processing apparatus, information processing method, information exchanging method, recording medium, and program

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