JPH0499013A - 生産管理装置 - Google Patents
生産管理装置Info
- Publication number
- JPH0499013A JPH0499013A JP2208549A JP20854990A JPH0499013A JP H0499013 A JPH0499013 A JP H0499013A JP 2208549 A JP2208549 A JP 2208549A JP 20854990 A JP20854990 A JP 20854990A JP H0499013 A JPH0499013 A JP H0499013A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- serial number
- input terminal
- working
- production control
- miss
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W46/00—Marks applied to devices, e.g. for alignment or identification
- H10W46/101—Marks applied to devices, e.g. for alignment or identification characterised by the type of information, e.g. logos or symbols
- H10W46/106—Marks applied to devices, e.g. for alignment or identification characterised by the type of information, e.g. logos or symbols digital information, e.g. bar codes
Landscapes
- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は製造プロセスの管理技術、特に、半導体装置の
製造などのように加工工程数の多いプロセスの工程を管
理するために用いて効果のある技術に関するものである
−0 〔従来の技術〕 例えば、半導体装置の製造工程は、膨大な数(例えば、
約500工程)であり、レジスト感光工程だけでも25
工程はどになる。このため、工程に抜けを生じることな
く (作業者の入力忘れなどによって抜けが生じると、
進度が狂い、製品の製造ができなくなる)行われたか否
かの工程管理が重要になる。
製造などのように加工工程数の多いプロセスの工程を管
理するために用いて効果のある技術に関するものである
−0 〔従来の技術〕 例えば、半導体装置の製造工程は、膨大な数(例えば、
約500工程)であり、レジスト感光工程だけでも25
工程はどになる。このため、工程に抜けを生じることな
く (作業者の入力忘れなどによって抜けが生じると、
進度が狂い、製品の製造ができなくなる)行われたか否
かの工程管理が重要になる。
従来、作業工程の入力抜けの有無のチエツクを行うに際
しては、データ収集用計算機に予め加工工程フローを登
録し、工程の実行を確認している。
しては、データ収集用計算機に予め加工工程フローを登
録し、工程の実行を確認している。
この種の装置に関するものとして、例えば、特開昭63
−150139号がある。
−150139号がある。
なお、前記加工工程フローの登録は、従来、手作業で入
力を行っていた。
力を行っていた。
ところで、本発明者は、データ収集用計算機に対するデ
ータ入力やメンテナンスについて検討した。
ータ入力やメンテナンスについて検討した。
以下は、本発明者によって検討された技術であり、その
概要は次の通りである。
概要は次の通りである。
すなわち、従来は、データ収集用計算機(上位計算機〉
に加工工程フローを登録し、これに対応して工程毎のコ
ントロールカードを用意し、各工程での作業の実行毎に
人力することにより管理を行っている。
に加工工程フローを登録し、これに対応して工程毎のコ
ントロールカードを用意し、各工程での作業の実行毎に
人力することにより管理を行っている。
ところが、前記の如くデータ収集用計算機を用いた生産
管理装置は、加工工程フローの登録、データのメンテナ
ンスなどに人員を要すると共に多大の時間を要し、さら
には多量のメモリを必要とするために大容量の記憶装曾
を備えなければならないという問題のあることが本発明
者によって見出された。
管理装置は、加工工程フローの登録、データのメンテナ
ンスなどに人員を要すると共に多大の時間を要し、さら
には多量のメモリを必要とするために大容量の記憶装曾
を備えなければならないという問題のあることが本発明
者によって見出された。
また、データ収集用計算機には、データ整合性チエツク
用の複雑なアルゴリズムを必要とし、このためにチエツ
クに時間がかかるために応答が遅くなり、プログラム開
発工数が大になるなどの問題もある。
用の複雑なアルゴリズムを必要とし、このためにチエツ
クに時間がかかるために応答が遅くなり、プログラム開
発工数が大になるなどの問題もある。
そこで、本発明は、応答性、経済性、プログラム開発性
に優れると共にマスターデータの入力を不要にすること
のできる技術を提供することにある。
に優れると共にマスターデータの入力を不要にすること
のできる技術を提供することにある。
本発明の前記目的と新規な特徴は、本明細書のδ己述お
よび添付図面から明らかになるであろう。
よび添付図面から明らかになるであろう。
本願において開示される発明のうち、代表的なものの概
要を簡単に説明すれば、以下の通りである。
要を簡単に説明すれば、以下の通りである。
すなわち、複数の工程を順次経由して製品の製造を行う
に際し、管理対象の工程に備えられた入力端末機からの
情報に基づいて処理用計算機により工程抜けを管理する
生産管理装置であって、前記入力端末機にシリアル番号
及び作業工程コードを同時に人力する手段を設けている
。
に際し、管理対象の工程に備えられた入力端末機からの
情報に基づいて処理用計算機により工程抜けを管理する
生産管理装置であって、前記入力端末機にシリアル番号
及び作業工程コードを同時に人力する手段を設けている
。
上記した手段によれば、シリアル番号及び作業工程コー
ドが他の入力情報と共に入力端末機から人力され、前回
人力したシリアル番号と今回入力のシリアル番号とが比
較され、その差が一定値(例えば、′1”)であれば工
程抜けが無いものと判断し、前記値以上であれば工程抜
は有りを判断する。したがって、工程抜はチエツクを簡
便かつ経済的に行うことが可能になり、正確な進度管理
を行うことができる。
ドが他の入力情報と共に入力端末機から人力され、前回
人力したシリアル番号と今回入力のシリアル番号とが比
較され、その差が一定値(例えば、′1”)であれば工
程抜けが無いものと判断し、前記値以上であれば工程抜
は有りを判断する。したがって、工程抜はチエツクを簡
便かつ経済的に行うことが可能になり、正確な進度管理
を行うことができる。
第1図は本発明による生産管理装置の一実施例における
構成を示すブロック図、第2図は本発明で用いられるコ
ントロールカードを示す平面図である。また、第3図は
第1図に示す収集用計算機の処理を示すフローチャート
である。
構成を示すブロック図、第2図は本発明で用いられるコ
ントロールカードを示す平面図である。また、第3図は
第1図に示す収集用計算機の処理を示すフローチャート
である。
処理用計算機としての収集用計算機1には、通信ネット
ワーク2を介してデータ入力端末機3が接続され、この
データ入力端末機3にバーコードリーダ4が接続されて
いる。また、収集用計算機1には、例えば、工場全体を
管理するホストコンピュータ5が接続されている。
ワーク2を介してデータ入力端末機3が接続され、この
データ入力端末機3にバーコードリーダ4が接続されて
いる。また、収集用計算機1には、例えば、工場全体を
管理するホストコンピュータ5が接続されている。
バーコードリーダ4は作業場所毎に設置され、このバー
コードリーダ4の読み取り対象であるコントロールカー
ド6は、第2図に示すように、製品のロフト番号などの
製品ID(識別)7、仕掛かり工程のシリアル番号8、
作業工程コード9などが文字、数字及びバーコードによ
って記載されている。
コードリーダ4の読み取り対象であるコントロールカー
ド6は、第2図に示すように、製品のロフト番号などの
製品ID(識別)7、仕掛かり工程のシリアル番号8、
作業工程コード9などが文字、数字及びバーコードによ
って記載されている。
以上の構成において、1つの工程の作業開始あるいは作
業完了時には、その工程に対応するコントロールカード
6に記載されている製品ID7、シリアル番号8及び作
業工程コード9をバーコードリーダ4によって読み取り
、データ入力端末機3へ人力する。データ入力端末機3
に入力されたデータは、通信ネットワーク2を介して収
集用計算機1へ転送される。収集用計算機1は、第3図
に示す手順に従って入力抜けの有無をチエツクする。
業完了時には、その工程に対応するコントロールカード
6に記載されている製品ID7、シリアル番号8及び作
業工程コード9をバーコードリーダ4によって読み取り
、データ入力端末機3へ人力する。データ入力端末機3
に入力されたデータは、通信ネットワーク2を介して収
集用計算機1へ転送される。収集用計算機1は、第3図
に示す手順に従って入力抜けの有無をチエツクする。
第3図に示すように、まず、データ入力端末機3によっ
てコントロールカード6の製品ID7、シリアル番号8
及び作業工程コード9を読み取る(ステップ101)。
てコントロールカード6の製品ID7、シリアル番号8
及び作業工程コード9を読み取る(ステップ101)。
この読み取った情報を収集用計算機1へ送信する(ステ
ップ102)。収集用計算機1は、データ入力端末機3
から受信した製品ID7を基に、バッファリングされて
いる前回入力時のシリアル番号を検索し、これを今回受
信したシリアル番号と比較する。受信したシリアル番号
が1だけ大きい場合にのみ、正常であると判断しくステ
ップ103)、製品ID7及びシリアル番号8を収集用
計算機1内のメモリへ格納すると共に、製品ID7、作
業工程コード9及び時刻などの全データをホストコンピ
ュータ5へ転送する(ステップ104)。ここで、ステ
ップ104の処理の際、前回のシリアル番号8は削除す
る。
ップ102)。収集用計算機1は、データ入力端末機3
から受信した製品ID7を基に、バッファリングされて
いる前回入力時のシリアル番号を検索し、これを今回受
信したシリアル番号と比較する。受信したシリアル番号
が1だけ大きい場合にのみ、正常であると判断しくステ
ップ103)、製品ID7及びシリアル番号8を収集用
計算機1内のメモリへ格納すると共に、製品ID7、作
業工程コード9及び時刻などの全データをホストコンピ
ュータ5へ転送する(ステップ104)。ここで、ステ
ップ104の処理の際、前回のシリアル番号8は削除す
る。
なお、ステップ103において、前回入力時のシリアル
番号と今回受信のシリアル番号とを比較した結果、2以
上のインクリメントがあった場合には、入力抜けがあっ
たものと判定し、エラーメツセージをデータ入力端末機
3に表示する(ステップ105)。この表示を見た作業
者は、再度入力操作を実行する。
番号と今回受信のシリアル番号とを比較した結果、2以
上のインクリメントがあった場合には、入力抜けがあっ
たものと判定し、エラーメツセージをデータ入力端末機
3に表示する(ステップ105)。この表示を見た作業
者は、再度入力操作を実行する。
また、ステップ103において、比較結果が負になった
場合は、入力ミスがあったものと判断し、データ入力端
末機3にエラーメツセージを表示する。
場合は、入力ミスがあったものと判断し、データ入力端
末機3にエラーメツセージを表示する。
以上のように、本発明の実施例によれば、シリアル番号
と工程番号の入力により、経済的かつ簡便に入力抜けの
有無のチエツクが可能になる。そして、収集用計算em
itに加工工程フローを登録する必要がないため、デー
タメンテナンスなどのシステム運用に要する労力を最小
限に抑えることができると共に、収集用計算機1のバッ
ファリング用のメモリの容量を小さくすることが可能に
なり、運用コストの低減を図ることができる。
と工程番号の入力により、経済的かつ簡便に入力抜けの
有無のチエツクが可能になる。そして、収集用計算em
itに加工工程フローを登録する必要がないため、デー
タメンテナンスなどのシステム運用に要する労力を最小
限に抑えることができると共に、収集用計算機1のバッ
ファリング用のメモリの容量を小さくすることが可能に
なり、運用コストの低減を図ることができる。
以上、本発明によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることは言うまでもない。
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることは言うまでもない。
例えば、前回人力時のシリアル番号と今回受信のシリア
ル番号とを比較において、“1”を正常にするものとし
たが、これに限らず任意数にすることも可能である。
ル番号とを比較において、“1”を正常にするものとし
たが、これに限らず任意数にすることも可能である。
また、入力はコントロールカードを用い、これをローコ
スト化に最適なバーコードリーダによって読み取るもの
としたが、このほか、例えば、作業員がキー操作によっ
て人力するようにしてもよい。また、磁気カード、IC
カードなどを用いることも可能である。
スト化に最適なバーコードリーダによって読み取るもの
としたが、このほか、例えば、作業員がキー操作によっ
て人力するようにしてもよい。また、磁気カード、IC
カードなどを用いることも可能である。
さらに、第1図においては、ホストコンビコータの他に
収集用計算機を設けるものとしたが、ホストコンビ二一
夕が収集用計算機の機能を含む構成であってもよい。
収集用計算機を設けるものとしたが、ホストコンビ二一
夕が収集用計算機の機能を含む構成であってもよい。
本願において開示される発明のうち、代表的なものによ
って得られる効果を簡単に説明すれば下記の通りである
。
って得られる効果を簡単に説明すれば下記の通りである
。
すなわち、複数の工程を順次経由して製品の製造を行う
に際し、管理対象の工程に備えられた入力端末機からの
情報に基づいて処理用計算機により工程抜けを管理する
生産管理装習であって、前記入力端末機にシリアル番号
及び作業工程コードを同時に入力する手段を設けるよう
にしたので、工程抜はチエツクを簡便かつ経済的に行う
ことが可能になり、正確な進度管理を行うことができる
。
に際し、管理対象の工程に備えられた入力端末機からの
情報に基づいて処理用計算機により工程抜けを管理する
生産管理装習であって、前記入力端末機にシリアル番号
及び作業工程コードを同時に入力する手段を設けるよう
にしたので、工程抜はチエツクを簡便かつ経済的に行う
ことが可能になり、正確な進度管理を行うことができる
。
また、メモリ容量を少なくできると共に、加工工程フロ
ーの登録、メンテナンスなどの作業が不要になるため、
システム運用が容易にすることができる。
ーの登録、メンテナンスなどの作業が不要になるため、
システム運用が容易にすることができる。
以上の説明では、主として本発明者によってなされた発
明をその利用分野である半導体装置の製造に適用した場
合について説明したが、これに限定されるものではなく
、工程数が多い製品の全てに適用可能である。
明をその利用分野である半導体装置の製造に適用した場
合について説明したが、これに限定されるものではなく
、工程数が多い製品の全てに適用可能である。
第1図は本発明による生産管理装置の一実施例における
構成を示すブロック図、 第2図は本発明で用いられるコントロールカードを示す
平面図、 第3図は第1図に示す収集用計算機の処理を示すフロー
チャートである。 1・・・収集用計算機、2・・・通信ネットワーク、3
・・・データ入力端末機、4・・・バーコードリーダ、
5・・・ホストコンビコータ、6・・・コントロールカ
ード、7・・・H品I D 。 8・・・シリアル番号、9・・・作業工程コード。 代理人 弁理士 筒 井 大 和
構成を示すブロック図、 第2図は本発明で用いられるコントロールカードを示す
平面図、 第3図は第1図に示す収集用計算機の処理を示すフロー
チャートである。 1・・・収集用計算機、2・・・通信ネットワーク、3
・・・データ入力端末機、4・・・バーコードリーダ、
5・・・ホストコンビコータ、6・・・コントロールカ
ード、7・・・H品I D 。 8・・・シリアル番号、9・・・作業工程コード。 代理人 弁理士 筒 井 大 和
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の工程を順次経由して製品の製造を行うに際し
、管理対象の工程に備えられた入力端末機からの情報に
基づいて処理用計算機により工程抜けを管理する生産管
理装置であって、前記入力端末機にシリアル番号及び作
業工程コードを同時に入力する手段を設けたことを特徴
とする生産管理装置。 2、前記シリアル番号及び作業工程コードは、バーコー
ドによってカードに記載され、これをバーコードリーダ
で読み取ることを特徴とする請求項1記載の生産管理装
置。 3、前記処理用計算機に格納されている前回のシリアル
番号と今回入力のシリアル番号とを比較し、その比較結
果が予め設定した一定比率で増加したことをもって工程
抜け無しを判断すると共に、前記一定比率以上の増加を
もって工程抜け有りを判断する処理手段を設けたことを
特徴とする請求項1記載の生産管理装置。 4、前記比較結果が負であることをもって入力ミスを判
断することを特徴とする請求項3記載の生産管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2208549A JPH0499013A (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | 生産管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2208549A JPH0499013A (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | 生産管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0499013A true JPH0499013A (ja) | 1992-03-31 |
Family
ID=16558025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2208549A Pending JPH0499013A (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | 生産管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0499013A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4306098A1 (de) * | 1993-02-27 | 1994-09-01 | Heidelberger Druckmasch Ag | Einrichtung zum Steuern einzelner Funktionseinheiten einer Druckmaschine |
-
1990
- 1990-08-07 JP JP2208549A patent/JPH0499013A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4306098A1 (de) * | 1993-02-27 | 1994-09-01 | Heidelberger Druckmasch Ag | Einrichtung zum Steuern einzelner Funktionseinheiten einer Druckmaschine |
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