JPH05100828A - オペレーテイングシステムインストール方式 - Google Patents
オペレーテイングシステムインストール方式Info
- Publication number
- JPH05100828A JPH05100828A JP3283778A JP28377891A JPH05100828A JP H05100828 A JPH05100828 A JP H05100828A JP 3283778 A JP3283778 A JP 3283778A JP 28377891 A JP28377891 A JP 28377891A JP H05100828 A JPH05100828 A JP H05100828A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating system
- storage device
- installation
- stored
- auxiliary storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F8/00—Arrangements for software engineering
- G06F8/60—Software deployment
- G06F8/61—Installation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 OSをインストールする際、1つのインスト
レーションプログラムで複数種類のOSをインストール
できるようにする。 【構成】 フロッピーディスク25−1〜25−3には
第1のOSが、フロッピーディスク26−1〜26−4
には第2のOSが格納されている。第1のOSをインス
トールする場合は、インストレーションプログラム22
を起動し、フロッピーディスク25−1〜25−3を順
次フロッピーディスク装置24にセットする。インスト
レーションプログラム22はフロッピーディスク25−
1〜25−3の内容を物理イメージで外部補助記憶装置
23にコピーし、コンピュータシステム21はコピーさ
れた第1のOSを主記憶装置上にロードし、OSは外部
補助記憶装置23にOSを運用するために必要となる接
続される装置の種類,数等のデータを設定する。第2の
OSをインストールする場合も同様にする。
レーションプログラムで複数種類のOSをインストール
できるようにする。 【構成】 フロッピーディスク25−1〜25−3には
第1のOSが、フロッピーディスク26−1〜26−4
には第2のOSが格納されている。第1のOSをインス
トールする場合は、インストレーションプログラム22
を起動し、フロッピーディスク25−1〜25−3を順
次フロッピーディスク装置24にセットする。インスト
レーションプログラム22はフロッピーディスク25−
1〜25−3の内容を物理イメージで外部補助記憶装置
23にコピーし、コンピュータシステム21はコピーさ
れた第1のOSを主記憶装置上にロードし、OSは外部
補助記憶装置23にOSを運用するために必要となる接
続される装置の種類,数等のデータを設定する。第2の
OSをインストールする場合も同様にする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はオペレーティングシステ
ムをインストールするオペレーティングシステムインス
トール方式に関する。
ムをインストールするオペレーティングシステムインス
トール方式に関する。
【0002】
【従来の技術】オペレーティングシステムをインストー
ルする場合、従来は、先ず、フロッピーディスク等のイ
ンストレーション用媒体に格納されているオペレーティ
ングシステムを主記憶装置上に格納して動作させ、その
後、オペレーティングシステム上で動作するインストレ
ーションプログラムが上記オペレーティングシステムの
機能を使用して外部補助記憶装置に、コンピュータシス
テムに接続される外部装置の種類,数等のオペレーティ
ングシステムを運用するために必要となるデータを設定
することにより、オペレーティングシステムをインスト
ールしていた。
ルする場合、従来は、先ず、フロッピーディスク等のイ
ンストレーション用媒体に格納されているオペレーティ
ングシステムを主記憶装置上に格納して動作させ、その
後、オペレーティングシステム上で動作するインストレ
ーションプログラムが上記オペレーティングシステムの
機能を使用して外部補助記憶装置に、コンピュータシス
テムに接続される外部装置の種類,数等のオペレーティ
ングシステムを運用するために必要となるデータを設定
することにより、オペレーティングシステムをインスト
ールしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
は、オペレーティングシステム及びオペレーティングシ
ステム上で動作するインストレーションプログラムを用
いてオペレーティングシステムをインストールしていた
ため、種類の異なるオペレーティングシステム毎に異な
るインストレーションプログラムを用意しなければなら
ないという問題があった。
は、オペレーティングシステム及びオペレーティングシ
ステム上で動作するインストレーションプログラムを用
いてオペレーティングシステムをインストールしていた
ため、種類の異なるオペレーティングシステム毎に異な
るインストレーションプログラムを用意しなければなら
ないという問題があった。
【0004】本発明の目的は、オペレーティングシステ
ムの種類にかかわらず、同一のインストレーションプロ
グラムでオペレーティングシステムをインストールでき
るようにすることにある。
ムの種類にかかわらず、同一のインストレーションプロ
グラムでオペレーティングシステムをインストールでき
るようにすることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、図1に示すように、コンピュータシステム1
にオペレーティングシステムをインストールするオペレ
ーティングシステムインストール方式に於いて、オペレ
ーティングシステムが格納された所定のフォーマットの
インストレーション用媒体2と、前記コンピュータシス
テム1の主記憶装置上に格納され、前記インストレーシ
ョン用媒体2の内容を物理イメージで外部補助記憶装置
4へコピーする機能を有するインストレーションプログ
ラム3とを備え、オペレーティングシステムインストー
ル時、前記インストレーションプログラム3は前記イン
ストレーション用媒体2の内容の物理イメージを前記外
部補助記憶装置4にコピーし、前記コンピュータシステ
ム1は前記補助記憶装置4にコピーされたオペレーティ
ングシステムを前記主記憶装置上に格納し、前記主記憶
装置上に格納されたオペレーティングシステムは前記外
部補助記憶装置4にオペレーティングシステムを運用す
るために必要となるデータを設定するものである。
するため、図1に示すように、コンピュータシステム1
にオペレーティングシステムをインストールするオペレ
ーティングシステムインストール方式に於いて、オペレ
ーティングシステムが格納された所定のフォーマットの
インストレーション用媒体2と、前記コンピュータシス
テム1の主記憶装置上に格納され、前記インストレーシ
ョン用媒体2の内容を物理イメージで外部補助記憶装置
4へコピーする機能を有するインストレーションプログ
ラム3とを備え、オペレーティングシステムインストー
ル時、前記インストレーションプログラム3は前記イン
ストレーション用媒体2の内容の物理イメージを前記外
部補助記憶装置4にコピーし、前記コンピュータシステ
ム1は前記補助記憶装置4にコピーされたオペレーティ
ングシステムを前記主記憶装置上に格納し、前記主記憶
装置上に格納されたオペレーティングシステムは前記外
部補助記憶装置4にオペレーティングシステムを運用す
るために必要となるデータを設定するものである。
【0006】
【作用】インストレーション用媒体2は所定のフォーマ
ットの媒体であり、コンピュータシステム1にインスト
ールするオペレーティングシステムが格納されている。
オペレーティングシステムインストール時、コンピュー
タシステム1の主記憶装置上に格納されたインストール
プログラム3は外部補助記憶装置4にインストレーショ
ン用媒体2の内容を物理イメージでコピーし、コンピュ
ータシステム1は外部補助記憶装置4にコピーされたオ
ペレーティングシステムを主記憶装置上に格納し、主記
憶装置上に格納されたオペレーティングシステムは外部
補助記憶装置4にオペレーティングシステムを運用する
ために必要となるデータを設定する。
ットの媒体であり、コンピュータシステム1にインスト
ールするオペレーティングシステムが格納されている。
オペレーティングシステムインストール時、コンピュー
タシステム1の主記憶装置上に格納されたインストール
プログラム3は外部補助記憶装置4にインストレーショ
ン用媒体2の内容を物理イメージでコピーし、コンピュ
ータシステム1は外部補助記憶装置4にコピーされたオ
ペレーティングシステムを主記憶装置上に格納し、主記
憶装置上に格納されたオペレーティングシステムは外部
補助記憶装置4にオペレーティングシステムを運用する
ために必要となるデータを設定する。
【0007】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
詳細に説明する。
詳細に説明する。
【0008】図2は本発明の実施例のブロック図であ
り、コンピュータシステム21と、コンピュータシステ
ム21の主記憶装置上に格納されたインストレーション
プログラム22と、外部補助記憶装置23と、フロッピ
ーディスク装置24と、第1のオペレーティングシステ
ムが格納された3枚のフロッピーディスク25−1〜2
5−3と、第2のオペレーティングシステムが格納され
た4枚のフロッピーディスク26−1〜26−4とから
構成されている。
り、コンピュータシステム21と、コンピュータシステ
ム21の主記憶装置上に格納されたインストレーション
プログラム22と、外部補助記憶装置23と、フロッピ
ーディスク装置24と、第1のオペレーティングシステ
ムが格納された3枚のフロッピーディスク25−1〜2
5−3と、第2のオペレーティングシステムが格納され
た4枚のフロッピーディスク26−1〜26−4とから
構成されている。
【0009】インストレーションプログラム22はフロ
ッピーディスク装置24にセットされたフロッピーディ
スクの内容を物理イメージで外部補助記憶装置23にコ
ピーする機能を備えている。
ッピーディスク装置24にセットされたフロッピーディ
スクの内容を物理イメージで外部補助記憶装置23にコ
ピーする機能を備えている。
【0010】第1のオペレーティングシステムが格納さ
れているフロッピーディスク25−1〜25−3,第2
のオペレーティングシステムが格納されているフロッピ
ーディスク26−1〜26−4はトラック数,シリンダ
数,トラックのバイト数が全て同じになっている。ま
た、第1,第2のオペレーティングシステムが格納され
ている1枚目のフロッピーディスク25−1,26−1
の先頭部分には第1,第2のオペレーティングシステム
が格納されているフロッピーディスクの枚数を示す枚数
データと、終了位置を示す終了位置データとが格納され
ている。
れているフロッピーディスク25−1〜25−3,第2
のオペレーティングシステムが格納されているフロッピ
ーディスク26−1〜26−4はトラック数,シリンダ
数,トラックのバイト数が全て同じになっている。ま
た、第1,第2のオペレーティングシステムが格納され
ている1枚目のフロッピーディスク25−1,26−1
の先頭部分には第1,第2のオペレーティングシステム
が格納されているフロッピーディスクの枚数を示す枚数
データと、終了位置を示す終了位置データとが格納され
ている。
【0011】次に本実施例の動作を、第1のオペレーテ
ィングシステムをインストールする場合を例にとって説
明する。
ィングシステムをインストールする場合を例にとって説
明する。
【0012】第1のオペレーティングシステムをインス
トールする場合、操作者は先ずインストレーションプロ
グラム22を起動し、フロッピーディスク装置24に第
1のオペレーティングシステムが格納されている1枚目
のフロッピーディスク25−1をセットする。
トールする場合、操作者は先ずインストレーションプロ
グラム22を起動し、フロッピーディスク装置24に第
1のオペレーティングシステムが格納されている1枚目
のフロッピーディスク25−1をセットする。
【0013】インストレーションプログラム22は起動
されると、フロッピーディスク装置24にセットされて
いる1枚目のフロッピーディスク25−1の先頭部分に
格納されている枚数データ,終了位置データを取得し、
その後、フロッピーディスク25−1の内容を物理イメ
ージで外部補助記憶装置23にコピーする。
されると、フロッピーディスク装置24にセットされて
いる1枚目のフロッピーディスク25−1の先頭部分に
格納されている枚数データ,終了位置データを取得し、
その後、フロッピーディスク25−1の内容を物理イメ
ージで外部補助記憶装置23にコピーする。
【0014】1枚目のフロッピーディスク25−1のコ
ピーが終了すると、操作者は2枚目のフロッピーディス
ク25−2をセットする。これにより、インストレーシ
ョンプログラム22はフロッピーディスク25−2の内
容を物理イメージで外部補助記憶装置23にコピーす
る。
ピーが終了すると、操作者は2枚目のフロッピーディス
ク25−2をセットする。これにより、インストレーシ
ョンプログラム22はフロッピーディスク25−2の内
容を物理イメージで外部補助記憶装置23にコピーす
る。
【0015】その後、3枚目のフロッピーディスク25
−3がフロッピーディスク装置24にセットされると、
インストレーションプログラム22は、それが最後のフ
ロッピーディスクであるので、フロッピーディスク25
−3の上記終了位置データが示す位置までの内容を物理
イメージで外部補助記憶装置23にコピーする。
−3がフロッピーディスク装置24にセットされると、
インストレーションプログラム22は、それが最後のフ
ロッピーディスクであるので、フロッピーディスク25
−3の上記終了位置データが示す位置までの内容を物理
イメージで外部補助記憶装置23にコピーする。
【0016】コンピュータシステム21はインストレー
ションプログラム22によってフロッピーディスク25
−1〜25−3に格納されていた第1のオペレーティン
グシステムが外部補助記憶装置23に格納されると、外
部補助記憶装置23に格納された第1のオペレーティン
グシステムを主記憶装置上に格納し、第1のオペレーテ
ィングシステムを動作させる。
ションプログラム22によってフロッピーディスク25
−1〜25−3に格納されていた第1のオペレーティン
グシステムが外部補助記憶装置23に格納されると、外
部補助記憶装置23に格納された第1のオペレーティン
グシステムを主記憶装置上に格納し、第1のオペレーテ
ィングシステムを動作させる。
【0017】第1のオペレーティングシステムは、操作
者がキーボード(図示せず)を用いて入力した、或いは
フロッピーディスク装置24にフロッピーディスクをセ
ットすることによって入力した、第1のオペレーティン
グシステムを運用するために必要となる外部装置の種
類,数等のデータを外部補助記憶装置23に格納するこ
とにより、第1のオペレーティングシステムのインスト
ールを行なう。
者がキーボード(図示せず)を用いて入力した、或いは
フロッピーディスク装置24にフロッピーディスクをセ
ットすることによって入力した、第1のオペレーティン
グシステムを運用するために必要となる外部装置の種
類,数等のデータを外部補助記憶装置23に格納するこ
とにより、第1のオペレーティングシステムのインスト
ールを行なう。
【0018】尚、第1のオペレーティングシステムが格
納されたフロッピーディスク25−1〜25−3は例え
ば、図3に示すように、コンピュータシステム31に接
続された外部補助記憶装置32に格納されたコンピュー
タシステム31で運用可能状態にされている第1のオペ
レーティングシステム33を物理イメージでフロッピー
ディスクにコピーすることにより作成されたものであ
る。
納されたフロッピーディスク25−1〜25−3は例え
ば、図3に示すように、コンピュータシステム31に接
続された外部補助記憶装置32に格納されたコンピュー
タシステム31で運用可能状態にされている第1のオペ
レーティングシステム33を物理イメージでフロッピー
ディスクにコピーすることにより作成されたものであ
る。
【0019】また、第2のオペレーティングシステムの
インストールも、インストレーションプログラム22及
び第2のオペレーティングシステムが格納されているフ
ロッピーディスク26−1〜26−4を使用して前述し
たと同様にして行なう。
インストールも、インストレーションプログラム22及
び第2のオペレーティングシステムが格納されているフ
ロッピーディスク26−1〜26−4を使用して前述し
たと同様にして行なう。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、インス
トレーションプログラムにオペレーティングシステムが
格納されたインストレーション用媒体の内容を補助記憶
装置に物理イメージでコピーする機能を持たせると共
に、インストレーション用媒体のフォーマットを全て同
じにしたものであるので、インストールするオペレーテ
ィングシステムの種類にかかわらず、1種類のインスト
レーションプログラムでオペレーティングシステムをイ
ンストールすることができる効果がある。
トレーションプログラムにオペレーティングシステムが
格納されたインストレーション用媒体の内容を補助記憶
装置に物理イメージでコピーする機能を持たせると共
に、インストレーション用媒体のフォーマットを全て同
じにしたものであるので、インストールするオペレーテ
ィングシステムの種類にかかわらず、1種類のインスト
レーションプログラムでオペレーティングシステムをイ
ンストールすることができる効果がある。
【図1】本発明の構成図である。
【図2】本発明の実施例のブロック図である。
【図3】フロッピーディスク25−1〜25−3の内容
を説明するための図である。
を説明するための図である。
1,21,31…コンピュータシステム 2…インストレーション用媒体 3,22…インストレーションプログラム 4,23,33…外部補助記憶装置 24…フロッピーディスク装置 25−1〜25−3,26−1〜26−4…フロッピー
ディスク
ディスク
Claims (3)
- 【請求項1】 コンピュータシステムにオペレーティン
グシステムをインストールするオペレーティングシステ
ムインストール方式に於いて、 オペレーティングシステムが格納された所定のフォーマ
ットのインストレーション用媒体と、 前記コンピュータシステムの主記憶装置上に格納され、
前記インストレーション用媒体の内容を物理イメージで
外部補助記憶装置へコピーする機能を有するインストレ
ーションプログラムとを備え、 オペレーティングシステムインストール時、 前記インストレーションプログラムは前記インストレー
ション用媒体の内容の物理イメージを前記外部補助記憶
装置にコピーし、 前記コンピュータシステムは前記補助記憶装置にコピー
されたオペレーティングシステムを前記主記憶装置上に
格納し、 前記主記憶装置上に格納されたオペレーティングシステ
ムは前記外部補助記憶装置にオペレーティングシステム
を運用するために必要となるデータを設定することを特
徴とするオペレーティングシステムインストール方式。 - 【請求項2】 前記オペレーティングシステムが格納さ
れるインストレーション用媒体は、トラック数,シリン
ダ数,トラックのバイト数が所定値の媒体であることを
特徴とする請求項1記載のオペレーティングシステムイ
ンストール方式。 - 【請求項3】 前記インストレーション用媒体はフロッ
ピーディスクであることを特徴とする請求項1または2
記載のオペレーティングシステムインストール方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3283778A JPH05100828A (ja) | 1991-10-04 | 1991-10-04 | オペレーテイングシステムインストール方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3283778A JPH05100828A (ja) | 1991-10-04 | 1991-10-04 | オペレーテイングシステムインストール方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05100828A true JPH05100828A (ja) | 1993-04-23 |
Family
ID=17670008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3283778A Pending JPH05100828A (ja) | 1991-10-04 | 1991-10-04 | オペレーテイングシステムインストール方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05100828A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030023822A (ko) * | 2001-09-14 | 2003-03-20 | 최정규 | 리눅스 운용을 가능하게 하는 기록매체 |
-
1991
- 1991-10-04 JP JP3283778A patent/JPH05100828A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030023822A (ko) * | 2001-09-14 | 2003-03-20 | 최정규 | 리눅스 운용을 가능하게 하는 기록매체 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Case et al. | Architecture of the IBM System/370 | |
| US5887163A (en) | Method and apparatus for providing dual booting capabilities to a computer system | |
| JP3180038B2 (ja) | 大容量記憶装置の構成管理のための方法およびシステム | |
| US5799189A (en) | Computer system with downward compatibility function | |
| JPH05100828A (ja) | オペレーテイングシステムインストール方式 | |
| JPH08101803A (ja) | 情報処理システム | |
| JPH027096B2 (ja) | ||
| JPS6312300B2 (ja) | ||
| JPH04362735A (ja) | ソースプログラム照合システム | |
| JP3817499B2 (ja) | 情報処理装置、制御方法、制御プログラム | |
| JPS61134836A (ja) | ソフトウエア使用制限方式 | |
| US6282672B1 (en) | System for simultaneously executing any one of plurality of applications that must be executed using static data not modified by another computer program | |
| JPS63153633A (ja) | プログラムの利用制限方式 | |
| JP2745477B2 (ja) | データ処理装置 | |
| JPH0651959A (ja) | ソフトウエア・インストール方法 | |
| JPH03139719A (ja) | プログラムのインストール検証方式 | |
| CN119597545A (zh) | 一种共享数据编辑方法、装置、设备及存储介质 | |
| JPH0374724A (ja) | インストール検証装置 | |
| JPH03257521A (ja) | 媒体複写方式 | |
| JPS58223859A (ja) | 仮想dasdスタ−タ・システム | |
| JPS5842487B2 (ja) | プログラムのロ−デイング方式 | |
| JP2001154832A (ja) | コンピュータシステム | |
| JPS62229345A (ja) | フアイル多重化方式 | |
| JPH01316817A (ja) | データバックアップシステム | |
| JPS62254230A (ja) | 文書処理装置 |