JPH0510384Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0510384Y2 JPH0510384Y2 JP15846186U JP15846186U JPH0510384Y2 JP H0510384 Y2 JPH0510384 Y2 JP H0510384Y2 JP 15846186 U JP15846186 U JP 15846186U JP 15846186 U JP15846186 U JP 15846186U JP H0510384 Y2 JPH0510384 Y2 JP H0510384Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- width
- holding
- cord
- locking
- height
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、電源コード等のコードを保持する電
気機器の配線保持具に関するものである。
気機器の配線保持具に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の電気機器の配線保持具は、第4
図および第5図に示すように、保持台20の案内
溝20a内に配置したコード21を押さえ板22
で押さえて固定している。この押さえ板22は保
持台20の段部20bに嵌めており、ネジ23,
24で押さえ板22を係止している。また、コー
ド21は接続金具20cを介して電気機器の本体
内部の回路(図示せず)のリード線25に結線さ
れている。
図および第5図に示すように、保持台20の案内
溝20a内に配置したコード21を押さえ板22
で押さえて固定している。この押さえ板22は保
持台20の段部20bに嵌めており、ネジ23,
24で押さえ板22を係止している。また、コー
ド21は接続金具20cを介して電気機器の本体
内部の回路(図示せず)のリード線25に結線さ
れている。
考案が解決しようとする問題点
しかし、このような従来の構成では、コード2
1の太さを変えた場合、特にコード21を細くし
たときに、押さえ板22でコード21を十分に押
さえて固定することができず、そのため、コード
21を引つ張ると、その力が接続金具20cに伝
わり、この接続金具20cの部分でコード21が
断線してしまうおそれがあるという問題点を有し
ていた。
1の太さを変えた場合、特にコード21を細くし
たときに、押さえ板22でコード21を十分に押
さえて固定することができず、そのため、コード
21を引つ張ると、その力が接続金具20cに伝
わり、この接続金具20cの部分でコード21が
断線してしまうおそれがあるという問題点を有し
ていた。
本考案はこのような問題点を解決するもので、
コードの太さを変えた場合にも、押さえ板でコー
ドを十分に押さえて固定することができる電気機
器の配線保持具を得ることを目的とするものであ
る。
コードの太さを変えた場合にも、押さえ板でコー
ドを十分に押さえて固定することができる電気機
器の配線保持具を得ることを目的とするものであ
る。
問題点を解決するための手段
このような従来の問題点を解決するために本考
案の電気機器の配線保持具は、コードを配置する
案内溝を設けた保持台と、前記コードを押さえて
固定する押さえ板を備え、前記保持台には前記押
さえ板の一端部を保持するフツク部と前記押さえ
板の他端部を係止する係止部とを設け、前記係止
部の係止面に第1の幅の段部と、第2の幅の段部
とを高さを変えて設け、かつ前記フツク部には、
前記係止部に設けた第1の幅の段部の高さに対応
させた第2の幅の段部と係止部に設けた第2の幅
の段部の高さに対応させた第1の幅の段部を設
け、さらに前記押さえ板は両端部の幅を互いに異
ならせ、かつこれらの両端部の幅は一方を第1の
幅に、他方を第2の幅に形成したものである。
案の電気機器の配線保持具は、コードを配置する
案内溝を設けた保持台と、前記コードを押さえて
固定する押さえ板を備え、前記保持台には前記押
さえ板の一端部を保持するフツク部と前記押さえ
板の他端部を係止する係止部とを設け、前記係止
部の係止面に第1の幅の段部と、第2の幅の段部
とを高さを変えて設け、かつ前記フツク部には、
前記係止部に設けた第1の幅の段部の高さに対応
させた第2の幅の段部と係止部に設けた第2の幅
の段部の高さに対応させた第1の幅の段部を設
け、さらに前記押さえ板は両端部の幅を互いに異
ならせ、かつこれらの両端部の幅は一方を第1の
幅に、他方を第2の幅に形成したものである。
作 用
上記構成によれば、係止部の係止面に第1の幅
の段部と第2の幅との段部とを高さを変えて設
け、かつフツク部には係止部に設けた第1の幅の
段部の高さに対応させた第2の幅の段部と、係止
部に設けた第2の幅の段部の高さに対応させた第
1の幅の段部を設け、さらに押さえ板は両端部の
幅を互いに異ならせ、かつこれらの両端部の幅は
一方を、第1の幅に、他方を第2の幅に形成して
いるため、係止部の第1の幅の段部とフツク部の
第2の幅の段部とに押さえ板を嵌めたときと、係
止部の第2の幅の段部とフツク部の第1の幅の段
部とに押さえ板を嵌めたときの押さえ板の高さは
異なることになり、その結果、コードの太さに応
じて押さえ板の高さを選ぶことができる。したが
つて押さえ板でコードを十分に押さえて固定する
ことができるものである。
の段部と第2の幅との段部とを高さを変えて設
け、かつフツク部には係止部に設けた第1の幅の
段部の高さに対応させた第2の幅の段部と、係止
部に設けた第2の幅の段部の高さに対応させた第
1の幅の段部を設け、さらに押さえ板は両端部の
幅を互いに異ならせ、かつこれらの両端部の幅は
一方を、第1の幅に、他方を第2の幅に形成して
いるため、係止部の第1の幅の段部とフツク部の
第2の幅の段部とに押さえ板を嵌めたときと、係
止部の第2の幅の段部とフツク部の第1の幅の段
部とに押さえ板を嵌めたときの押さえ板の高さは
異なることになり、その結果、コードの太さに応
じて押さえ板の高さを選ぶことができる。したが
つて押さえ板でコードを十分に押さえて固定する
ことができるものである。
実施例
以下、本考案の一実施例を第1図〜第3図にも
とづいて説明する。
とづいて説明する。
図において、1は保持台で、この保持台1には
電源コード等のコード2を配置する案内溝1aを
設けている。前記保持台1には接続金具3a,3
b,3cが組み込まれ、ビス4a,4b,4cに
よりコード2内のリード線2a,2b,2cと接
続金具3a,3b,3cとを接続している。そし
て、電気機器本体内部の回路(図示せず)のリー
ド線5a,5bはビス6a,6bで接続金具3
a,3bと接続されている。また、前記コード2
は押さえ板7で押さえられている。この押さえ板
7はフツク部8で保持され、係止部9とネジ10
で係止されている。前記押さえ板7の両端部7
a,7bのうち、一端部7aの幅は広く、かつ他
端部7bの幅は狭くしている。そして、フツク部
8の下方には、押さえ板7の一端部7aと同じ幅
を有する第1の段部8aを設け、かつこの第1の
段部8aとは高さを変えて、その上方に押さえ板
7の他端部7bと同じ幅を有する第2の段部8b
を設けている。同じく、係止部9の上面には押さ
え板7の一端部7aと同じ幅を有する第1の段部
9aを設け、かつこの第1の段部9aとは高さを
変えて、その下方に押さえ板7の他端部7bと同
じ幅を有する第2の段部9bを設けている。
電源コード等のコード2を配置する案内溝1aを
設けている。前記保持台1には接続金具3a,3
b,3cが組み込まれ、ビス4a,4b,4cに
よりコード2内のリード線2a,2b,2cと接
続金具3a,3b,3cとを接続している。そし
て、電気機器本体内部の回路(図示せず)のリー
ド線5a,5bはビス6a,6bで接続金具3
a,3bと接続されている。また、前記コード2
は押さえ板7で押さえられている。この押さえ板
7はフツク部8で保持され、係止部9とネジ10
で係止されている。前記押さえ板7の両端部7
a,7bのうち、一端部7aの幅は広く、かつ他
端部7bの幅は狭くしている。そして、フツク部
8の下方には、押さえ板7の一端部7aと同じ幅
を有する第1の段部8aを設け、かつこの第1の
段部8aとは高さを変えて、その上方に押さえ板
7の他端部7bと同じ幅を有する第2の段部8b
を設けている。同じく、係止部9の上面には押さ
え板7の一端部7aと同じ幅を有する第1の段部
9aを設け、かつこの第1の段部9aとは高さを
変えて、その下方に押さえ板7の他端部7bと同
じ幅を有する第2の段部9bを設けている。
なお、フツク部8の第1の段部8aの高さと係
止部9の第2の段部9bの高さを対応させて設け
ている。また、前述と同様にフツク部8の第2の
段部8bの高さと係止部9の第1の段部9aの高
さも対応させて設けている。
止部9の第2の段部9bの高さを対応させて設け
ている。また、前述と同様にフツク部8の第2の
段部8bの高さと係止部9の第1の段部9aの高
さも対応させて設けている。
そして、保持台1の上面には保護カバー11を
設けており、この保護カバー11と保持台1はネ
ジ12で電気機器本体13へ取付けられている。
設けており、この保護カバー11と保持台1はネ
ジ12で電気機器本体13へ取付けられている。
このように構成された電気機器の配線保持具
は、コード2が細い場合(第1図a,b)には、
フツク部8の段部8aに押さえ板7の一端部7a
を合わせて引つ掛け、かつ係止部9の段部9bに
押さえ板7の他端部7bを合わせて嵌め、ネジ1
0で固定する。この場合、段部8aと段部9bは
段部8bや段部9aよりも低い位置に設けている
ので、押さえ板7を低い位置で係止することがで
き、その結果、細いコード2を十分に押さえて固
定できるものである。また、コード2が太い場合
(第2図a,b)には、フツク部8の段部8bに
押さえ板7の他端部7bを合わせて引つ掛け、か
つ係止部9の段部9aに押さえ板7の一端部7a
を合わせて嵌め、ネジ10で固定する。この場
合、段部8bと段部9aは段部8aや段部9bよ
りも高い位置に設けているので、押さえ板7を高
い位置で係止することができ、その結果、太いコ
ード2を適度に押して十分に固定できるものであ
る。
は、コード2が細い場合(第1図a,b)には、
フツク部8の段部8aに押さえ板7の一端部7a
を合わせて引つ掛け、かつ係止部9の段部9bに
押さえ板7の他端部7bを合わせて嵌め、ネジ1
0で固定する。この場合、段部8aと段部9bは
段部8bや段部9aよりも低い位置に設けている
ので、押さえ板7を低い位置で係止することがで
き、その結果、細いコード2を十分に押さえて固
定できるものである。また、コード2が太い場合
(第2図a,b)には、フツク部8の段部8bに
押さえ板7の他端部7bを合わせて引つ掛け、か
つ係止部9の段部9aに押さえ板7の一端部7a
を合わせて嵌め、ネジ10で固定する。この場
合、段部8bと段部9aは段部8aや段部9bよ
りも高い位置に設けているので、押さえ板7を高
い位置で係止することができ、その結果、太いコ
ード2を適度に押して十分に固定できるものであ
る。
考案の効果
以上の実施例の説明から明らかなように、本考
案の電気機器の配線保持具は、係止部の係止面に
第1の幅の段部と第2の幅の段部とを高さを変え
て設け、かつフツク部には、前記係止部に設けた
第1の幅の段部の高さに対応させた第2の幅の段
部と係止部に設けた第2の幅の段部の高さに対応
させた第1の幅の段部を設け、さらに前記押さえ
板は両端部の幅を互いに異ならせ、かつこれらの
両端部の幅は、一方を第1の幅に、他方を第2の
幅に形成しているため、係止部の第1の幅の段部
とフツク部の第2の幅の段部とに押さえ板を嵌め
たときと、係止部の第2の幅の段部とフツク部の
第1の段部とに押さえ板を嵌めたときの押さえ板
の高さを異ならせることができ、その結果、コー
ドの太さに応じて押さえ板の高さを選ぶことがで
きるため、細いコードでも押さえ板で十分に押さ
えて固定することができる。したがつて、従来の
電気機器の配線保持具で生じていたコードの断線
を、本考案の電気機器の配線保持具は防ぐことが
できるもので、その耐久性を向上させることがで
きるものである。
案の電気機器の配線保持具は、係止部の係止面に
第1の幅の段部と第2の幅の段部とを高さを変え
て設け、かつフツク部には、前記係止部に設けた
第1の幅の段部の高さに対応させた第2の幅の段
部と係止部に設けた第2の幅の段部の高さに対応
させた第1の幅の段部を設け、さらに前記押さえ
板は両端部の幅を互いに異ならせ、かつこれらの
両端部の幅は、一方を第1の幅に、他方を第2の
幅に形成しているため、係止部の第1の幅の段部
とフツク部の第2の幅の段部とに押さえ板を嵌め
たときと、係止部の第2の幅の段部とフツク部の
第1の段部とに押さえ板を嵌めたときの押さえ板
の高さを異ならせることができ、その結果、コー
ドの太さに応じて押さえ板の高さを選ぶことがで
きるため、細いコードでも押さえ板で十分に押さ
えて固定することができる。したがつて、従来の
電気機器の配線保持具で生じていたコードの断線
を、本考案の電気機器の配線保持具は防ぐことが
できるもので、その耐久性を向上させることがで
きるものである。
第1図aは本考案の一実施例を示す電気機器の
配線保持具の要部の分解斜視図、第1図bは同電
気機器の配線保持具の組立状態を示す縦断面図、
第2図aは同電気機器の配線保持具の要部の分解
斜視図、第2図bは同電気機器の配線保持具の他
の組立状態を示す縦断面図、第3図は同電気機器
の配線保持具の分解斜視図、第4図は従来の電気
機器の配線保持具を示す分解斜視図、第5図は同
電気機器の配線保持具の要部を破断した側面図で
ある。 1……保持台、1a……案内溝、2……コー
ド、7……押さえ板、7a,7b……端部、8…
…フツク部、8a……第1の段部、8b……第2
の段部、9……係止部、9a……第1の段部、9
b……第2の段部。
配線保持具の要部の分解斜視図、第1図bは同電
気機器の配線保持具の組立状態を示す縦断面図、
第2図aは同電気機器の配線保持具の要部の分解
斜視図、第2図bは同電気機器の配線保持具の他
の組立状態を示す縦断面図、第3図は同電気機器
の配線保持具の分解斜視図、第4図は従来の電気
機器の配線保持具を示す分解斜視図、第5図は同
電気機器の配線保持具の要部を破断した側面図で
ある。 1……保持台、1a……案内溝、2……コー
ド、7……押さえ板、7a,7b……端部、8…
…フツク部、8a……第1の段部、8b……第2
の段部、9……係止部、9a……第1の段部、9
b……第2の段部。
Claims (1)
- 電源コード等のコードを配置する案内溝を設け
た保持台と、前記コードを押さえて保持台に固定
する押さえ板を備え、前記保持台には前記押さえ
板の一端部を保持するフツク部と前記押さえ板の
他端部を係止する係止部とを設け、前記係止部の
係止面に第1の幅の段部と第2の幅の段部とを高
さを変えて設け、かつ前記フツク部には、前記係
止部に設けた第1の幅の段部の高さに対応させた
第2の幅の段部と係止部に設けた第2の幅の段部
の高さに対応させた第1の幅の段部を設け、さら
に前記押さえ板は両端部の幅を互いに異ならせ、
かつこれらの両端部の幅は一方を第1の幅に、他
方を第2の幅に形成した電気機器の配線保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15846186U JPH0510384Y2 (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15846186U JPH0510384Y2 (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6364089U JPS6364089U (ja) | 1988-04-27 |
| JPH0510384Y2 true JPH0510384Y2 (ja) | 1993-03-15 |
Family
ID=31081972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15846186U Expired - Lifetime JPH0510384Y2 (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0510384Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-16 JP JP15846186U patent/JPH0510384Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6364089U (ja) | 1988-04-27 |
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