JPH05106947A - エンジン駆動式のヒ−トポンプ装置 - Google Patents

エンジン駆動式のヒ−トポンプ装置

Info

Publication number
JPH05106947A
JPH05106947A JP26497691A JP26497691A JPH05106947A JP H05106947 A JPH05106947 A JP H05106947A JP 26497691 A JP26497691 A JP 26497691A JP 26497691 A JP26497691 A JP 26497691A JP H05106947 A JPH05106947 A JP H05106947A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heat exchanger
indoor
engine
temperature
defrosting operation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP26497691A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidemasa Takahashi
秀雅 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NipponDenso Co Ltd filed Critical NipponDenso Co Ltd
Priority to JP26497691A priority Critical patent/JPH05106947A/ja
Publication of JPH05106947A publication Critical patent/JPH05106947A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Air Conditioning Control Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】除霜運転における冷風を良好に防止可能なエン
ジン駆動式室内ファン付きエンジン駆動式のヒ−トポン
プ装置を提供する。 【構成】暖房運転時に着霜検出手段19が室外側熱交換
器4への着霜を検出すると除霜運転が開始され、ダンパ
制御手段50は除霜運転時に室内側熱交換器8に付設さ
れた切り換えダンパ12を戸外吹き出し側に切り換えて
室内側熱交換器8の吹き出し流れを戸外に向け、除霜運
転による室内側熱交換器8の配管温度の低下により低温
となった吹き出し流が室内に流入するのを防止する。更
に、ダンパ制御手段50は、除霜運転終了後、室内側熱
交換器4の吹き出し温度が充分上昇するのを待って、切
り換えダンパ12を室内吹き出し側に切り換える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、エンジン駆動式のヒ−
トポンプ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、エンジン駆動式の冷房装置が多く
実用されており、このようなエンジン駆動式の冷房装置
では、エンジンが室内側又は室外側熱交換器のファンを
直接に駆動する場合も多い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来から、このような
エンジン駆動式の冷房装置のヒ−トポンプ化を図りたい
という要望があったが、この場合、室内側熱交換器のフ
ァン(以下、室内ファンともいう)がエンジンによる機
械駆動であるためエンジン運転中は常時、このファンが
回転しており、そのため、暖房運転による室外側熱交換
器の着霜を除去するために除霜運転を行うと、室内ファ
ンが冷風を吹き出してしまうという問題があった。
【0004】この問題を解決するために、本発明者は最
初、エンジンと室内ファンとの間にクラッチ装置を新設
し、除霜運転中はこのクラッチ装置を切断してファンを
停止することを考えた。しかしながら、除霜運転終了
後、暖房運転を再開し、室内ファンの駆動を開始した場
合、室内側熱交換器の配管温度はまだ低温であるので、
この配管が暖まるまで室内側熱交換器から冷風が吹き出
すという不具合が残ることが判明した。この問題を解決
するために、タイマにより除霜運転終了後、所定時間遅
れてクラッチ装置を接続することも考えた。
【0005】しかしながらこの方式では、遅延時間が一
律であるので、室内側熱交換器の配管温度は運転パラメ
−タ即ち運転環境により多様であり、まだ配管温度が充
分に暖まっていないのに冷風が吹き出したり、また、配
管温度が充分に暖まったのに、温風が吹き出さなかった
りする不具合を生じる。また、電磁クラッチの設置及び
シャフト改造などの費用が無視できず、電磁クラッチ設
置のためのスペ−ス上の問題もある。
【0006】本発明は、上記問題に鑑みなされたもので
あり、除霜運転における冷風を良好に防止可能なエンジ
ン駆動式室内ファン付きエンジン駆動式のヒ−トポンプ
装置を提供することを、その目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、エンジンによ
り駆動されて圧縮機、室内側熱交換器、エキスパンダ及
び室外側熱交換器を冷媒循環させヒ−トポンプサイクル
を実施する冷凍サイクル装置と、前記エンジンによる前
記室内側熱交換器のファンへの駆動を断続制御するクラ
ッチ装置と、前記室外側熱交換器に配設されて前記室外
側熱交換器への着霜を検出する着霜検出手段と、前記冷
凍サイクル装置の運転を制御して前記暖房運転時に前記
着霜が検出された場合に除霜運転に切り換え、前記除霜
運転終了後に暖房運転を再開させるコントロ−ラとを備
えるエンジン駆動式のヒ−トポンプ装置において、室内
側熱交換器の吹き出し温度を検出する室内側吹き出し温
度検出手段と、前記暖房運転再開後に前記吹き出し温度
が所定基準温度へ上昇したことをを判別する室内側吹き
出し温度上昇判別手段と、前記室内側熱交換器に配設さ
れ前記室内側熱交換器の吹き出し先を室内および戸外の
どちらかに切り換える切り換えダンパと、前記除霜運転
時に前記ダンパを戸外吹き出し側に切り換え、前記吹き
出し温度上昇を判別した場合に前記ダンパを室内吹き出
し側に切り換えるダンパ制御手段とを備えることを特徴
としている。
【0008】
【作用】コントロ−ラは冷凍サイクル装置の運転を制御
し、暖房運転時に着霜検出手段が室外側熱交換器への着
霜を検出すると除霜運転に切り換え、除霜運転終了後に
暖房運転を再開させる。室内側吹き出し温度検出手段は
室内側熱交換器の吹き出し温度を検出し、室内側吹き出
し温度上昇判別手段は暖房運転再開後における吹き出し
温度の所定基準温度への上昇を判別する。
【0009】ダンパ制御手段は除霜運転時に切り換えダ
ンパ装置を戸外吹き出し側に切り換えて室内側熱交換器
の吹き出し流れを戸外に向け、除霜運転による室内側熱
交換器の配管温度の低下により低温となった吹き出し流
が室内に流入するのを防止する。更にダンパ制御手段
は、除霜運転終了後、室内側熱交換器の吹き出し温度が
充分上昇するのを待って、切り換えダンパを室内吹き出
し側に切り換える。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のエンジン
駆動式のヒ−トポンプ装置は、除霜運転時に切り換えダ
ンパを戸外吹き出し側に切り換えて室内側熱交換器から
吹き出す冷風を戸外に排出し、除霜運転が終了して再度
暖房運転を再開した後、室内側熱交換器の吹き出し温度
が充分に上昇したことを確認して切り換えダンパを室内
吹き出し側に切り換える構成としているので、除霜運転
時及びその終了後、室内側熱交換器の吹き出し温度が上
昇するまでの期間、冷風を室内に吹き出すのを防止する
ことができる。
【0011】また、除霜運転終了後、室内側熱交換器の
吹き出し温度が適当な温度まで達したら遅滞なく確実に
室内ファンの運転を開始することができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の具体的な実施例を例示の図面
について説明する。この実施例に用いた空調装置は大容
量定置型のものであって、図1に示すように、エンジン
1により駆動される圧縮機2は冷暖切り換え用の四方弁
3に高圧の冷媒ガスを吐出し、四方弁3からアキューム
レ−タ10を通じて低圧の冷媒ガスを吸入している。
【0013】四方弁3には冷媒ガス用の配管31、32
が接続されており、配管31は室外側熱交換器4、暖房
時エキスパンダ16、ス−パ−ク−ラ6、冷房時エキス
パンダ15、室内側熱交換器8を通じて四方弁3に接続
されている。また、室外側熱交換器4と暖房時エキスパ
ンダ16とを接続する配管33は逆止弁17を通じてレ
シ−バ9に接続され、同様に室内側熱交換器8と冷房用
エキスパンダ15とを接続する配管34は逆止弁20を
通じてレシ−バ9に接続されている。更に、レシ−バ9
は、暖房用エキスパンダ16とス−パ−ク−ラ6とを接
続する配管35に冷媒液供給可能に接続されている。こ
のようにして、冷凍サイクル装置が構成されている。
【0014】また、エンジンを冷却する冷却水は2個の
二方弁40、41により適宜、ラジエ−タ5又はリヒ−
トコア7のどちらかに循環される。なお、このリヒ−ト
コア7は室内側熱交換器8へ流入する室内空気を予熱す
るための熱交換器である。ここで、エンジンの駆動軸に
は増速ギヤ装置25及び室外ファン11が装備されてお
り、増速ギヤ装置25の従動軸は連結軸13を介して室
内側熱交換器8に付設された室内ファン14に直結され
ている。なお、室外ファン11は室外熱交換器4に送風
するファンである。
【0015】室内側熱交換器8の吹き出し側には、吹き
出しダクト30が設けられており、この吹き出しダクト
30は、戸外設置エンジンと一体の室内側熱交換器8か
ら室内に延設されている。このダクト30の途中から短
い戸外排出ダクト32が分岐しており、この部位におい
て、ダクト32内に切り換えダンパ12が配設されてい
る。
【0016】この切り換えダンパ12はコントロ−ラ5
0により制御されるサ−ボモ−タ(図示せず)により駆
動されて、室内側吹き出し(戸外側閉鎖)位置と、戸外
側吹き出し(室内側閉鎖)位置との間で揺動するように
なっている。室外側熱交換器4の暖房時出口配管部分に
はサ−ミスタ(本発明でいう着霜検出手段)19が配設
され、室内側熱交換器8の吹き出し部にはサ−ミスタ
(本発明でいう室内側吹き出し温度検出手段)18が配
設されている。
【0017】更に、上述した各部を電気制御するために
マイクロコンピュ−タ装置を(図示せず)含むコントロ
−ラ(本発明でいう室内側吹き出し温度上昇判別手段、
ダンパ制御手段)50が設けられており、このコントロ
−ラ50は図示しない各種センサからの信号に応じて通
常の冷暖房運転の各種制御を行い、更に、この実施例の
特徴をなす除霜運転制御を行う。
【0018】なお、上述した冷凍サイクル装置の構成及
び作動は周知であるので、その暖房運転モ−ド及び除霜
運転モ−ドについてだけ簡略に説明を加える。図1は暖
房運転モ−ドを示すものであって、エンジン1により圧
縮機2が駆動され、同時に室外ファン11及び室内ファ
ン14が駆動される。また、エンジン1から出た高温の
冷却水は二方弁40閉、二方弁41開によりリヒ−トコ
ア7に送られ、リヒ−トコア7は室内側熱交換器8の吸
い込み空気を予熱する。この暖房モ−ドでは暖房用エキ
スパンダ16が開かれ、冷房用エキスパンダ15が閉じ
られている。
【0019】圧縮機2から出た高圧の冷媒ガスは四方弁
3により室内側熱交換器8に送られて室内側熱交換器8
で凝縮し、室内側熱交換器8は温風を吹き出す。凝縮し
た冷媒液は逆止弁20、レシ−バ9を通じて暖房用エキ
スパンダ16で断熱膨張し、室外側熱交換器4で大気か
ら吸熱して蒸発し、低圧の冷媒ガスとなって四方弁3、
アキュームレ−タ10を通じて圧縮機2の吸入側にリタ
−ンする。
【0020】ここで、除霜運転モ−ドにおいては、四方
弁3を切り換えて冷媒循環経路を逆とし、暖房用エキス
パンダ16を閉じ、冷房用エキスパンダ15を開き、更
に、電磁切り換えダンパ12の切断により室内ファン1
4を停止して室外側熱交換器8から冷風を吹き出すのを
防ぐ。その結果、圧縮機2から出た高圧の冷媒ガスは四
方弁3により室外側熱交換器4に送られて凝縮し、室外
側熱交換器4を加熱して室外側熱交換器4に着霜した霜
を除去する。室外側熱交換器4で凝縮した冷媒液は逆止
弁17、レシ−バ9を通じてス−パ−ク−ラ6に送られ
て完全に液化される。この冷媒液は、冷房用エキスパン
ダ15により断熱膨張し、室内側熱交換器8で吸熱して
蒸発し、低圧の冷媒ガスとなって四方弁3、アキューム
レ−タ10を通じて圧縮機2の吸入側にリタ−ンする。
【0021】次に、本実施例の特徴をなすコントロ−ラ
50による除霜運転サブル−チンを図4のフロ−チャ−
トを参照して説明する。まず、電源入力とともに切り換
えダンパ12を室内吹き出し側(即ち、戸外側を閉鎖)
して暖房運転を開始するとともに、コントロ−ラ50内
蔵のタイマAをスタ−トし(100)、タイマAのカウ
ント時間、すなわち圧縮機2すなわちエンジン1の起動
からの経過時間t1が60分になる迄、この除霜運転は
不必要であるとして待機し(102)、経過したら、サ
−ミスタ19により検出した室外側熱交換器4の出口部
配管温度Toが所定のしきい値温度T1以下になるまで
待機し(104)、ToがT1以下になれば室外側熱交
換器4の冷媒配管に所定量の着霜が生じたものとして、
四方弁3の除霜側への切り換えるとともに、切り換えダ
ンパ12を戸外吹き出し側(即ち、室内側を閉鎖)に切
り換え、更にタイマAをリセットし、コントロ−ラ50
内蔵のタイマBをスタ−トする(106)。なお、室外
側熱交換器4に着霜すると、伝熱効率の低下により室外
側熱交換器4の出口部配管温度Toが低下するので、そ
れにより着霜が検出される。
【0022】次に、再び室外側熱交換器の出口部配管温
度Toが所定のしきい値温度T2以上になったかどうか
を判別し(108)、ToがT2以上になっていれば室
外側熱交換器4の冷媒配管は除霜されたものとしてステ
ップ112に進み、なっていなければダンパ切り換え尚
早として、タイマBのカウント時間、すなわち除霜運転
時間t2が12分に達するまで待機し(110)、12
分経過すれば、これ以上の暖房中断は不快であるとして
ステップ112に進む。
【0023】ステップ112では、四方弁3を暖房側へ
切り換え、タイマBをリセットする。次に、サ−ミスタ
18により検出した室内側熱交換器8の吹き出し温度T
aが所定のしきい値温度T3以上になるまで待機し(1
14)、ToがT3以上になれば、室内側熱交換器8の
吹き出し温度は充分暖かい温風を吹き出しているものと
して切り換えダンパ12を室内吹き出し側(即ち、戸外
側を閉鎖)に切り換え(116)、ステップ102にリ
タ−ンする。
【0024】ここで、ステップ114は本発明でいう室
内側熱交換器吹き出し温度上昇判別手段を構成し、ステ
ップ106、116は本発明でいうダンパ制御手段を構
成している。 なお、上記実施例では室内側熱交換器8
の吹き出し温度を直接検出しているが、室内側熱交換器
8の冷媒配管温度によりその吹き出し温度を推定しても
よい。 図2に除霜運転時における室内側熱交換器8の
吹き出し温度の変化を示す。除霜運転時の冷風は戸外に
排出され、室内の人間に不快感を与えなることはない。
図1では押し込みファン方式の室内側熱交換器(室内
側空調器)8を示したが、吸い込みファン方式の室内側
熱交換器(室内側空調器)8にこの実施例の特徴である
切り換えダンパ12を付設した例を図3に示す。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施例を示すブロック図、
【図2】 この実施例の除霜運転モ−ドにおける室内側
熱交換器の吹き出し温度の時間推移を示す図、
【図3】 室内側熱交換器の他の態様を示すブロック
図、
【図4】 この実施例の除霜運転モ−ドを示すフロ−チ
ャ−ト、
【符号の説明】
1はエンジン、2は圧縮機、8は室内側熱交換器、1
5、16はエキスパンダ、4は室外側熱交換器、14は
室内ファン(ファン)、12は切り換えダンパ、19は
サ−ミスタ(着霜検出手段)、50はコントロ−ラ(室
内側吹き出し温度上昇判別手段、ダンパ制御手段)、1
8はサ−ミスタ(室内側吹き出し温度検出手段)、

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】エンジンにより駆動されて圧縮機、室内側
    熱交換器、エキスパンダ及び室外側熱交換器を冷媒循環
    させヒ−トポンプサイクルを実施する冷凍サイクル装置
    と、前記エンジンによる前記室内側熱交換器のファンへ
    の駆動を断続制御するクラッチ装置と、前記室外側熱交
    換器に配設されて前記室外側熱交換器への着霜を検出す
    る着霜検出手段と、前記冷凍サイクル装置の運転を制御
    して前記暖房運転時に前記着霜が検出された場合に除霜
    運転に切り換え、前記除霜運転終了後に暖房運転を再開
    させるコントロ−ラとを備えるエンジン駆動式のヒ−ト
    ポンプ装置において、 室内側熱交換器の吹き出し温度を検出する室内側吹き出
    し温度検出手段と、 前記暖房運転再開後に前記吹き出し温度が所定基準温度
    へ上昇したことをを判別する室内側吹き出し温度上昇判
    別手段と、 前記室内側熱交換器に配設され前記室内側熱交換器の吹
    き出し先を室内および戸外のどちらかに切り換える切り
    換えダンパと、 前記除霜運転時に前記ダンパを戸外吹き出し側に切り換
    え、前記吹き出し温度上昇を判別した場合に前記ダンパ
    を室内吹き出し側に切り換えるダンパ制御手段とを備え
    ることを特徴とするエンジン駆動式のヒ−トポンプ装
    置。
JP26497691A 1991-10-14 1991-10-14 エンジン駆動式のヒ−トポンプ装置 Pending JPH05106947A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26497691A JPH05106947A (ja) 1991-10-14 1991-10-14 エンジン駆動式のヒ−トポンプ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26497691A JPH05106947A (ja) 1991-10-14 1991-10-14 エンジン駆動式のヒ−トポンプ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05106947A true JPH05106947A (ja) 1993-04-27

Family

ID=17410831

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP26497691A Pending JPH05106947A (ja) 1991-10-14 1991-10-14 エンジン駆動式のヒ−トポンプ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05106947A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017040431A (ja) * 2015-08-19 2017-02-23 三菱重工業株式会社 ヒートポンプシステム、制御装置、制御方法及びプログラム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017040431A (ja) * 2015-08-19 2017-02-23 三菱重工業株式会社 ヒートポンプシステム、制御装置、制御方法及びプログラム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3888403B2 (ja) 空気調和機の制御方法およびその装置
JP4782941B2 (ja) 車両用空気調和装置
JP4273956B2 (ja) 除湿機の運転方法
JPH10311586A (ja) 冷暖房兼用空調機器及びその制御方法
JPH0914727A (ja) 空気調和機
JPH11230646A (ja) エンジン駆動ヒートポンプ
JP2000028180A (ja) 空気調和機の室内送風制御装置
KR101203995B1 (ko) 공기조화기 및 그 제상운전방법
JPH04131668A (ja) 空気調和装置の除霜運転制御装置
JP2002098451A (ja) ヒートポンプ式空調装置
JPH04214156A (ja) エンジン駆動式ヒートポンプ
JPH06265242A (ja) エンジン駆動ヒートポンプ
JPH0673667U (ja) 多室空調型ヒートポンプシステムにおける均圧装置
JPH05106947A (ja) エンジン駆動式のヒ−トポンプ装置
JPH0620039Y2 (ja) 空気調和機
JP4802602B2 (ja) 空気調和装置
JP4830399B2 (ja) 空気調和装置
JPH0413037A (ja) 空気調和機の制御方法
JPH0359358A (ja) 空気調和機
JPH043843A (ja) 空気調和機の制御方法
JP2002061994A (ja) 空気調和機
JPH08285393A (ja) 多室型空気調和装置
JPH09138024A (ja) 空気調和機
JP3564212B2 (ja) エンジン駆動式空気調和機
JP4165681B2 (ja) 冷暖房給湯装置とその制御方法