JPH0510739Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0510739Y2 JPH0510739Y2 JP10398587U JP10398587U JPH0510739Y2 JP H0510739 Y2 JPH0510739 Y2 JP H0510739Y2 JP 10398587 U JP10398587 U JP 10398587U JP 10398587 U JP10398587 U JP 10398587U JP H0510739 Y2 JPH0510739 Y2 JP H0510739Y2
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- JP
- Japan
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- cylinder
- tube
- protrusion
- engagement
- guide
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 claims description 10
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 7
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、繰り出し化粧棒容器の改良に係る。
繰り出し化粧棒容器は、幾種も提案され、又、
実施されている。そして、容器を構成する部品を
組立て時に於いて、接着やカシメ等手間がかかる
工程を省き、且つ、繰り出し操作具合を変化させ
ない用にした構成のものが望まれている。
実施されている。そして、容器を構成する部品を
組立て時に於いて、接着やカシメ等手間がかかる
工程を省き、且つ、繰り出し操作具合を変化させ
ない用にした構成のものが望まれている。
又、本出願人に於いては、実開昭59−101914号
公報にて提案しているように組立完了前に、繰り
出し具合が思わしくないものを外装体の組み付け
前に発見でき、該不良を分解し、原因となる部品
を交換できる化粧棒容器を提案している。他に
も、実開昭62−76918号公報に見られる繰り出し
容器は、中具筒と螺旋筒の係着を中具筒に設けた
嵌合溝へ螺旋筒に設けた係止突部を嵌合させて、
螺旋筒の潜り止めと回転止めの効果を得て、接着
及びカシメの工程を排している。
公報にて提案しているように組立完了前に、繰り
出し具合が思わしくないものを外装体の組み付け
前に発見でき、該不良を分解し、原因となる部品
を交換できる化粧棒容器を提案している。他に
も、実開昭62−76918号公報に見られる繰り出し
容器は、中具筒と螺旋筒の係着を中具筒に設けた
嵌合溝へ螺旋筒に設けた係止突部を嵌合させて、
螺旋筒の潜り止めと回転止めの効果を得て、接着
及びカシメの工程を排している。
又、実公昭58−27694号公報に見られる容器は、
装飾体内面に下方を向いた係合舌片を半抜き成形
し、内筒体下部に設けた凹部に係合させて抜け止
めとしている。
装飾体内面に下方を向いた係合舌片を半抜き成形
し、内筒体下部に設けた凹部に係合させて抜け止
めとしている。
本出願人が実開昭59−101914号公報で提案して
いる化粧棒容器は、中筒と螺旋筒が離脱しないよ
う止着する処置を取らないと使用中抜脱し、回転
操作筒へガイド筒底面が当接し、繰り出し具合が
悪くなつてしまう事故が発生するものである。
いる化粧棒容器は、中筒と螺旋筒が離脱しないよ
う止着する処置を取らないと使用中抜脱し、回転
操作筒へガイド筒底面が当接し、繰り出し具合が
悪くなつてしまう事故が発生するものである。
しかし、あらかじめ中筒と螺旋筒を接着及びカ
シメ等で止着しておくと繰り出し具合を調べ、不
良となつた時分解不能の為、どちらの部品も使用
不能となるものであつた。
シメ等で止着しておくと繰り出し具合を調べ、不
良となつた時分解不能の為、どちらの部品も使用
不能となるものであつた。
実開昭62−76918号公報に見られる繰り出し容
器は、通常中具筒を薄肉金属で作成し、螺旋筒は
合成樹脂製で作られる事が多く、組立嵌合時嵌合
溝の係合突部が螺旋筒の係止突部の基端部を変
形、削除してしまい係合しても抜け止め効果を有
さないものとしてしまう事が多くあつた。
器は、通常中具筒を薄肉金属で作成し、螺旋筒は
合成樹脂製で作られる事が多く、組立嵌合時嵌合
溝の係合突部が螺旋筒の係止突部の基端部を変
形、削除してしまい係合しても抜け止め効果を有
さないものとしてしまう事が多くあつた。
又、実公昭58−27694号公報の容器は、装飾体
と内筒体を一度組み付けると回転操作具合に不都
合があつた場合でも分解する事ができず、そのま
ま不良品となつてしまう構成である。
と内筒体を一度組み付けると回転操作具合に不都
合があつた場合でも分解する事ができず、そのま
ま不良品となつてしまう構成である。
化粧棒1を収嵌保持する保持皿2は、突部4を
突設する。この保持皿2と摺動自在に内挿したガ
イド筒7は、前記突部4に貫通するガイド溝9を
穿設する。このガイド筒7に回動自在、抜脱不能
に被嵌した螺旋筒11は、前記突部4に螺合する
螺旋溝10を刻設する。中筒15は、前記螺旋筒
11に挿入係着し、膨出部15cを膨出する。回
転操作筒20は、この中筒15を、その上端が膨
出部15cへ当接するまで挿嵌止着する。
突設する。この保持皿2と摺動自在に内挿したガ
イド筒7は、前記突部4に貫通するガイド溝9を
穿設する。このガイド筒7に回動自在、抜脱不能
に被嵌した螺旋筒11は、前記突部4に螺合する
螺旋溝10を刻設する。中筒15は、前記螺旋筒
11に挿入係着し、膨出部15cを膨出する。回
転操作筒20は、この中筒15を、その上端が膨
出部15cへ当接するまで挿嵌止着する。
本考案は、上記の保持皿2、ガイド筒7、螺旋
筒11、中筒15、回転操作筒20より成る構成
の繰り出し化粧棒容器に於いて、 螺旋筒11外壁には、係合凹部13と係合凸部
14を設ける。中筒15には、この係合凹部13
と係合する位置に外方向へ押圧突部18を突出さ
せた係合舌片17を切り欠き、係合凸部14と係
合する係合溝16を切り欠く。
筒11、中筒15、回転操作筒20より成る構成
の繰り出し化粧棒容器に於いて、 螺旋筒11外壁には、係合凹部13と係合凸部
14を設ける。中筒15には、この係合凹部13
と係合する位置に外方向へ押圧突部18を突出さ
せた係合舌片17を切り欠き、係合凸部14と係
合する係合溝16を切り欠く。
更に中筒15は、ガイド筒7下端に挿入係着
し、係合凹部13と係合凸部14をガイド筒7下
端外壁に設ける。
し、係合凹部13と係合凸部14をガイド筒7下
端外壁に設ける。
本考案は、以上構成の繰り出し化粧棒容器であ
る。
る。
螺合作用により昇降する保持皿2の繰り出し操
作具合は、回転操作筒20を組み付ける前の状
態、即ち、保持皿2、ガイド筒7、螺旋筒11、
中筒15を組み付けた状態で繰り出し具合を確認
できるものとなつている。これは、回転操作筒2
0との係合接触はすべて中筒15のみであり、回
転操作筒20への挿嵌止着時にも他部品へ影響を
与える事なく組み付け可能となつている為であ
る。
作具合は、回転操作筒20を組み付ける前の状
態、即ち、保持皿2、ガイド筒7、螺旋筒11、
中筒15を組み付けた状態で繰り出し具合を確認
できるものとなつている。これは、回転操作筒2
0との係合接触はすべて中筒15のみであり、回
転操作筒20への挿嵌止着時にも他部品へ影響を
与える事なく組み付け可能となつている為であ
る。
又、中筒15に切り欠かれた係合舌片17は、
回転操作筒20に挿入嵌着した時、押圧突部18
が回転操作筒20内壁に押圧されて係合舌片17
が内方向に屈曲し、係合凹部13へ係合する構成
となつている。
回転操作筒20に挿入嵌着した時、押圧突部18
が回転操作筒20内壁に押圧されて係合舌片17
が内方向に屈曲し、係合凹部13へ係合する構成
となつている。
更に、中筒15の係合溝16は、係合凸部14
と係合し、回転止めとなる。
と係合し、回転止めとなる。
化粧棒1を収嵌保持する保持皿2は、円筒状の
スリーブ3内へ摺動自在に収納され、下端からは
下方外周壁に突部4を突設し、両側に切り欠き部
5が穿設された脚筒6が垂下している。
スリーブ3内へ摺動自在に収納され、下端からは
下方外周壁に突部4を突設し、両側に切り欠き部
5が穿設された脚筒6が垂下している。
スリーブ3は、ガイド筒7に上方の嵌着部7a
に被嵌し、スリーブ3の下端面は、ガイド筒7の
嵌着部7a下端に周設した鍔8に当接して止着し
ている。
に被嵌し、スリーブ3の下端面は、ガイド筒7の
嵌着部7a下端に周設した鍔8に当接して止着し
ている。
尚、ガイド筒7は、ガイド溝9が縦状に切り欠
かれており、更に下端にも鍔8′を周設し、内壁
に螺旋溝10が刻設された螺旋筒11を回動自在
に、しかし抜脱不能にその鍔8,8′で挟持して
いる。螺旋筒11は、その外周に段部12が構成
され、且つ、係合凹部13が刻設されている。該
係合凹部13は周設しても良い。更に段部12よ
り、段部12と略同じ高さの係合凸部14を突設
する。中筒15は、螺旋筒11の段部12まで下
方部15aを挿嵌させ、前記係合凹部13に係合
する係合溝16を切り欠き、前記係合凹部13に
係合する位置に係合舌片17が切り欠れ、該係合
舌片17には、外方向に押圧突部18が突設され
ている。
かれており、更に下端にも鍔8′を周設し、内壁
に螺旋溝10が刻設された螺旋筒11を回動自在
に、しかし抜脱不能にその鍔8,8′で挟持して
いる。螺旋筒11は、その外周に段部12が構成
され、且つ、係合凹部13が刻設されている。該
係合凹部13は周設しても良い。更に段部12よ
り、段部12と略同じ高さの係合凸部14を突設
する。中筒15は、螺旋筒11の段部12まで下
方部15aを挿嵌させ、前記係合凹部13に係合
する係合溝16を切り欠き、前記係合凹部13に
係合する位置に係合舌片17が切り欠れ、該係合
舌片17には、外方向に押圧突部18が突設され
ている。
尚、中筒15は、蓋体(図示しない)を抜脱自
在に嵌着させる上部15b、蓋体下端が当接する
膨出部15c、該膨出部15cと下方部15aの
間に位置し、膨出部15cより細径で下方部15
aより大径な嵌着部15dよりなつた筒体であ
る。
在に嵌着させる上部15b、蓋体下端が当接する
膨出部15c、該膨出部15cと下方部15aの
間に位置し、膨出部15cより細径で下方部15
aより大径な嵌着部15dよりなつた筒体であ
る。
そして、前記螺旋筒11と中筒15を下方より
被う外装体である有底筒状の回転操作筒20は、
その上端が中筒15の膨出部15cに当接するま
で嵌着部15dを挿入嵌着している。
被う外装体である有底筒状の回転操作筒20は、
その上端が中筒15の膨出部15cに当接するま
で嵌着部15dを挿入嵌着している。
尚、他の実施例として第5図に示す様に、ガイ
ド筒7下端外壁に係合凹部13及び係合凸部14
を設け、中筒15には、下方部15aに前記係合
凹部13と係合する位置に係合舌片17が切り欠
かれている。該係合舌片17には、外方向へ押圧
突部18を突設している。且つ、ガイド筒7の係
合凸部14に係合する係合溝16が切り欠かれて
いる。
ド筒7下端外壁に係合凹部13及び係合凸部14
を設け、中筒15には、下方部15aに前記係合
凹部13と係合する位置に係合舌片17が切り欠
かれている。該係合舌片17には、外方向へ押圧
突部18を突設している。且つ、ガイド筒7の係
合凸部14に係合する係合溝16が切り欠かれて
いる。
そして中筒15は、外装体である有底筒状の回
転操作筒20に、その上端が中筒15の膨出部1
5cに当接するまで挿入嵌着している。
転操作筒20に、その上端が中筒15の膨出部1
5cに当接するまで挿入嵌着している。
本考案は以上構成であり、回転操作筒20への
組み付け前に繰り出し、回転具合の確認ができ、
そして回転具合の異常を発見した場合は、中筒1
5は係着していない為に抜脱可能であり、各部品
の交換が容易に行える。
組み付け前に繰り出し、回転具合の確認ができ、
そして回転具合の異常を発見した場合は、中筒1
5は係着していない為に抜脱可能であり、各部品
の交換が容易に行える。
しかし、中筒15を回転操作筒20へ挿嵌止着
した際には、押圧突部18が回転操作筒20内壁
に押圧され、係合舌片17は内方向へ屈曲し、係
合凹部13と係合する為、抜脱は阻止され、分解
は不能となる。
した際には、押圧突部18が回転操作筒20内壁
に押圧され、係合舌片17は内方向へ屈曲し、係
合凹部13と係合する為、抜脱は阻止され、分解
は不能となる。
以上説明した様に、組立時に於ける接着やカシ
メ等の工程を省き、組立前に回転繰り出し具合の
不良のもの等の不良品を発見でき、且つ、その不
良の原因となる部品を容易に交換できるものと
し、回転操作筒20へ組み付けた完成品は、抜脱
空転等の不良を防止された繰り出し化粧棒容器を
提供するものである。
メ等の工程を省き、組立前に回転繰り出し具合の
不良のもの等の不良品を発見でき、且つ、その不
良の原因となる部品を容易に交換できるものと
し、回転操作筒20へ組み付けた完成品は、抜脱
空転等の不良を防止された繰り出し化粧棒容器を
提供するものである。
第1図は、本考案第1実施例の正面半断面図。
第2は、本考案第1実施例の回転操作筒で中筒を
挿入嵌着する以前の状態の正面半断面図。第3図
は、本考案第1実施例の部分分解斜視図。第4図
は、本考案第1実施例の要部拡大断面図。第5図
は、本考案第2実施例の正面半断面図。第6図
は、本考案第2実施例の要部拡大断面図。第7図
は、本考案第2実施例の部分分解斜視図。 1……化粧棒、2……保持皿、3……スリー
ブ、4……突部、5……切り欠き部、6……脚
筒、7……ガイド筒、7a……嵌着部、8,8′
……鍔、9……ガイド溝、10……螺旋溝、11
……螺旋筒、12……段部、13……係合凹部、
14……係合凸部、15……中筒、15a……下
方部、15b……上部、15c……膨出部、15
d……嵌着部、16……係合溝、17……係合舌
片、18……押圧突部、20……回転操作筒。
第2は、本考案第1実施例の回転操作筒で中筒を
挿入嵌着する以前の状態の正面半断面図。第3図
は、本考案第1実施例の部分分解斜視図。第4図
は、本考案第1実施例の要部拡大断面図。第5図
は、本考案第2実施例の正面半断面図。第6図
は、本考案第2実施例の要部拡大断面図。第7図
は、本考案第2実施例の部分分解斜視図。 1……化粧棒、2……保持皿、3……スリー
ブ、4……突部、5……切り欠き部、6……脚
筒、7……ガイド筒、7a……嵌着部、8,8′
……鍔、9……ガイド溝、10……螺旋溝、11
……螺旋筒、12……段部、13……係合凹部、
14……係合凸部、15……中筒、15a……下
方部、15b……上部、15c……膨出部、15
d……嵌着部、16……係合溝、17……係合舌
片、18……押圧突部、20……回転操作筒。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 〔1〕 化粧棒1を収嵌保持し、突部4が突設し
た保持皿2と、 該保持皿2を摺動自在に内挿し、前記突部4
が貫通するガイド棒9が穿設されたガイド筒7
と、 該ガイド筒7に回動自在、抜脱不能に被嵌
し、前記突部4が螺合する螺旋溝10が刻設さ
れた螺旋筒11と、 前記螺旋筒11に挿入係着し、膨出部15c
を膨出した中筒15と、 該中筒15を、その上端が膨出部15cへ当
接するまで挿嵌止着させる回転操作筒20とよ
り成る構成に於いて、 螺旋筒11外壁には、係合凹部13と係合凸
部14を設け、 中筒15には、該係合凹部13と係合する位
置に外方向へ押圧突部18を突出させた係合舌
片17を切り欠き、且つ、係合凸部14と係合
する係合溝16を切り欠いた事を特徴とする繰
り出し化粧棒容器。 〔2〕 中筒15は、ガイド筒7下端に挿入係着
し、係合凹部13と係合凸部14をガイド筒7
下端外壁に設けた事を特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項記載の繰り出し化粧棒容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10398587U JPH0510739Y2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10398587U JPH0510739Y2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS648316U JPS648316U (ja) | 1989-01-18 |
| JPH0510739Y2 true JPH0510739Y2 (ja) | 1993-03-16 |
Family
ID=31335300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10398587U Expired - Lifetime JPH0510739Y2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0510739Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2024128005A1 (ja) * | 2022-12-14 | 2024-06-20 |
-
1987
- 1987-07-07 JP JP10398587U patent/JPH0510739Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS648316U (ja) | 1989-01-18 |
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