JPH0510778Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0510778Y2 JPH0510778Y2 JP3143787U JP3143787U JPH0510778Y2 JP H0510778 Y2 JPH0510778 Y2 JP H0510778Y2 JP 3143787 U JP3143787 U JP 3143787U JP 3143787 U JP3143787 U JP 3143787U JP H0510778 Y2 JPH0510778 Y2 JP H0510778Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting blade
- cutting blades
- lower cutting
- mixer
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 6
- 235000015203 fruit juice Nutrition 0.000 description 12
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 10
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 9
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 8
- 244000000626 Daucus carota Species 0.000 description 2
- 235000002767 Daucus carota Nutrition 0.000 description 2
- 241000220225 Malus Species 0.000 description 2
- 235000021016 apples Nutrition 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、ミキサに関するもので、特に調理
物を破砕し果汁化する切削刃の改良に係るもので
ある。
物を破砕し果汁化する切削刃の改良に係るもので
ある。
[従来の技術]
従来、この種のミキサとして例えば実公昭52−
935号公報および実公昭52−936号公報に示されて
いるものがあつた。第7図は上記公報に記載され
ている切削刃の構造を示すもので、図において、
1は上向きに傾斜する1対の上切削刃、2は下向
きに傾斜する1対の下切削刃であつて、上、下両
切削刃1,2はベース部分が重ね合わされ回転軸
3にナツト4等で締付けて固定されている。
935号公報および実公昭52−936号公報に示されて
いるものがあつた。第7図は上記公報に記載され
ている切削刃の構造を示すもので、図において、
1は上向きに傾斜する1対の上切削刃、2は下向
きに傾斜する1対の下切削刃であつて、上、下両
切削刃1,2はベース部分が重ね合わされ回転軸
3にナツト4等で締付けて固定されている。
上記のように構成した従来の切削刃は回転方向
のエツヂに刃体が形成され、上、下両切削刃1,
2の高速回転により調理物を破砕し果汁を得るよ
うになつている。
のエツヂに刃体が形成され、上、下両切削刃1,
2の高速回転により調理物を破砕し果汁を得るよ
うになつている。
[考案が解決しようとする問題点]
従来の切削刃は以上のように構成されているの
で、調理物の破砕の際、例えば氷や塊り状の調理
物が上切削刃1と下切削刃2との狭い空間部aに
挟まりやすい。これは切削刃の中心近くが先端部
に比べて周速度が遅いためで、空間部aに挟まつ
た塊りは切削刃と共に回転し破砕が困難となり、
果汁中に固形物が残るという問題があつた。
で、調理物の破砕の際、例えば氷や塊り状の調理
物が上切削刃1と下切削刃2との狭い空間部aに
挟まりやすい。これは切削刃の中心近くが先端部
に比べて周速度が遅いためで、空間部aに挟まつ
た塊りは切削刃と共に回転し破砕が困難となり、
果汁中に固形物が残るという問題があつた。
また、切削刃間に固形物が挟まると回転力に過
負荷が生じてモータ等の駆動装置を焼損すること
にもなる。一方、上記した切削刃以外の切削刃と
して第8図に示すように上切削刃1と下切削刃2
との間にスペーサ5を介在して上、下切削刃1,
2間のスペースを広くしたものもあるが、下切削
刃2が水平状態であるため、上、下切削刃1,2
間の空間部が充分広いものとはならず、上記同様
の問題点があつた。
負荷が生じてモータ等の駆動装置を焼損すること
にもなる。一方、上記した切削刃以外の切削刃と
して第8図に示すように上切削刃1と下切削刃2
との間にスペーサ5を介在して上、下切削刃1,
2間のスペースを広くしたものもあるが、下切削
刃2が水平状態であるため、上、下切削刃1,2
間の空間部が充分広いものとはならず、上記同様
の問題点があつた。
この考案は上記のような問題点を解消するため
になされたもので、上、下切削刃間に固形物が破
砕されないで残ることもなく、果汁中に固定物の
生じないミキサを得ることを目的とする。
になされたもので、上、下切削刃間に固形物が破
砕されないで残ることもなく、果汁中に固定物の
生じないミキサを得ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この考案に係るミキサは、上、下切削刃間に間
隔保持手段を介して空間部を形成し、上切削刃の
少なくとも一方を上向きに傾斜させ、下切削刃の
少なくとも一方を下向きに傾斜させたものであ
る。
隔保持手段を介して空間部を形成し、上切削刃の
少なくとも一方を上向きに傾斜させ、下切削刃の
少なくとも一方を下向きに傾斜させたものであ
る。
[作用]
この考案においては、上、下切削刃間に空間部
を形成し、かつ上切削刃を上向きに傾斜させ、下
切削刃を下向きに傾斜させたことで、上、下切削
刃間に充分な空間部を得ることができるので、調
理物の破砕時に上、下切削刃間に固形物が挟まつ
て破砕されないで残るという不具合を防止でき
る。
を形成し、かつ上切削刃を上向きに傾斜させ、下
切削刃を下向きに傾斜させたことで、上、下切削
刃間に充分な空間部を得ることができるので、調
理物の破砕時に上、下切削刃間に固形物が挟まつ
て破砕されないで残るという不具合を防止でき
る。
[実施例]
以下、この考案の一実施例を図について説明す
る。第1図はこの考案によるミキサの破断正面図
を示し、図において、6は透明容器からなるコツ
プで、側部に把手7を有する。8はコツプ6の上
部開口部を閉止する蓋、9はコツプ6を据え置く
基台で、基台9内に図示しないモータ等の回転装
置が配設されている。10は回転装置からコツプ
6の底部内に突入した回転軸、11は上向きに傾
斜する1対の上切削刃、12は下向きに傾斜する
1対の下切削刃で、上、下切削刃11,12はそ
の間に間隔保持手段となるスペーサ13を介在し
て空間部を保持したものを回転軸10にナツト1
4で締付けて固定してある。
る。第1図はこの考案によるミキサの破断正面図
を示し、図において、6は透明容器からなるコツ
プで、側部に把手7を有する。8はコツプ6の上
部開口部を閉止する蓋、9はコツプ6を据え置く
基台で、基台9内に図示しないモータ等の回転装
置が配設されている。10は回転装置からコツプ
6の底部内に突入した回転軸、11は上向きに傾
斜する1対の上切削刃、12は下向きに傾斜する
1対の下切削刃で、上、下切削刃11,12はそ
の間に間隔保持手段となるスペーサ13を介在し
て空間部を保持したものを回転軸10にナツト1
4で締付けて固定してある。
第2図は上切削刃11と下切削刃12の平面図
を示すもので、上、下切削刃11,12は十字形
に直交するように配置されている。15は上切削
刃11の回転方向のエツヂに形成した波形刃、1
6は下切削刃12の回転方向のエツヂに形成した
波形刃で、上切削刃11の波形刃15は下切削刃
12の波形刃16に比べて波形ピツチおよび波形
深さを大きくしてある。
を示すもので、上、下切削刃11,12は十字形
に直交するように配置されている。15は上切削
刃11の回転方向のエツヂに形成した波形刃、1
6は下切削刃12の回転方向のエツヂに形成した
波形刃で、上切削刃11の波形刃15は下切削刃
12の波形刃16に比べて波形ピツチおよび波形
深さを大きくしてある。
上記のように構成したこの考案によるミキサ
は、コツプ6内に調理物を投入し回転装置を始動
して上、下切削刃11,12を高速回転(例えば
回転数10000〜11000rpm)すると、調理物の破砕
が開始される。すなわち、調理物は波形の大きい
上切削刃11でまず荒く破砕されると共に、この
破砕物は上切削刃11で下方へ押し付けられて波
形の細かい下切削刃12側へ移動し、ここで細か
く破砕される。かしくて上記の破砕作用によりコ
ツプ6内の調理物は回転と同時に上、下に攪拌さ
れて全体が均一に破砕され果汁となる。
は、コツプ6内に調理物を投入し回転装置を始動
して上、下切削刃11,12を高速回転(例えば
回転数10000〜11000rpm)すると、調理物の破砕
が開始される。すなわち、調理物は波形の大きい
上切削刃11でまず荒く破砕されると共に、この
破砕物は上切削刃11で下方へ押し付けられて波
形の細かい下切削刃12側へ移動し、ここで細か
く破砕される。かしくて上記の破砕作用によりコ
ツプ6内の調理物は回転と同時に上、下に攪拌さ
れて全体が均一に破砕され果汁となる。
特にこの考案は、上切削刃11と下切削刃12
との間にスペーサ13を介在して所定空間部を保
持すると共に、上切削刃11を上向きに傾斜さ
せ、下切削刃12を下向きに傾斜させて上、下切
削刃間のスペースを広くあけてあるので、調理物
の破砕中に例え固形物の塊りが上、下切削刃1
1,12間に入り込んだとしても、該塊りが切削
刃間に挟まつて破砕されずに残るということもな
く、固形物の混じらない果汁が得られる。
との間にスペーサ13を介在して所定空間部を保
持すると共に、上切削刃11を上向きに傾斜さ
せ、下切削刃12を下向きに傾斜させて上、下切
削刃間のスペースを広くあけてあるので、調理物
の破砕中に例え固形物の塊りが上、下切削刃1
1,12間に入り込んだとしても、該塊りが切削
刃間に挟まつて破砕されずに残るということもな
く、固形物の混じらない果汁が得られる。
なお、上記実施例では上切削刃11の両端が上
方に、下切削刃12の両端が下方にそれぞれ傾斜
したものについて示したが、第3図に示すように
上切削刃11の一方を水平にし他方を上向きに傾
斜させ、また下切削刃12の一方を下向きに傾斜
させ他方を水平にするようにしても上記と同様の
作用が得られる。さらに第4図に示すように上向
き、あるいは下向きにした切削刃の先端部を水平
にするようにしてもよい。
方に、下切削刃12の両端が下方にそれぞれ傾斜
したものについて示したが、第3図に示すように
上切削刃11の一方を水平にし他方を上向きに傾
斜させ、また下切削刃12の一方を下向きに傾斜
させ他方を水平にするようにしても上記と同様の
作用が得られる。さらに第4図に示すように上向
き、あるいは下向きにした切削刃の先端部を水平
にするようにしてもよい。
また、間隔保持手段はスペーサに限らず、上、
下切削刃11,12の間隔を保持するものであれ
ば他の手段であつてもよい。
下切削刃11,12の間隔を保持するものであれ
ば他の手段であつてもよい。
因みにこの考案による切削刃を用いたミキサ
と、従来の切削刃を用いたミキサとの切削性能を
第5図および第6図に示す。なお、この考案によ
る切削刃は図中A型式のもの2台を使用し、従来
の切削刃はB型式のものを2台使用した。また図
中縦軸繊維質の残量(g)を示し、横軸はミキサ
の運転時間を示す。
と、従来の切削刃を用いたミキサとの切削性能を
第5図および第6図に示す。なお、この考案によ
る切削刃は図中A型式のもの2台を使用し、従来
の切削刃はB型式のものを2台使用した。また図
中縦軸繊維質の残量(g)を示し、横軸はミキサ
の運転時間を示す。
第5図はりんごの場合を示し、りんご200g、
加水量200c.c.の配量でミキシングしたところ、運
転時間30秒では本考案ミキサでは繊維質がそれぞ
れ0.1g残り、97.2%の果汁が得られたものに対
して、従来のミキサでは繊維質が3.3g(そのう
ち破砕されないで残つた塊り1.2g)と3.9g(塊
り2.9g)が残つた。また運転時間が1分では本
考案ミキサではそれぞれ100%の果汁が得られた
ものに対して従来のミキサでは繊維質が1.8gと
2.0gが残つた。
加水量200c.c.の配量でミキシングしたところ、運
転時間30秒では本考案ミキサでは繊維質がそれぞ
れ0.1g残り、97.2%の果汁が得られたものに対
して、従来のミキサでは繊維質が3.3g(そのう
ち破砕されないで残つた塊り1.2g)と3.9g(塊
り2.9g)が残つた。また運転時間が1分では本
考案ミキサではそれぞれ100%の果汁が得られた
ものに対して従来のミキサでは繊維質が1.8gと
2.0gが残つた。
第6図は人参の場合を示し、人参200g、加水
量200c.c.の配量でミキシングしたところ、運転時
間30秒では本考案ミキサでは繊維質が12.5gと
8.7g残り約85.5gの果汁が得られたが、従来の
ミキサでは繊維質が73.3g(塊り27.7g)と73.3
g(塊り36.5g)が残つた。また運転時間1分で
は本考案ミキサではそれぞれ繊維質が0.1g残り、
99.6%の果汁が得られたが、従来のミキサでは繊
維質が12.1gと10.8gが残つた。
量200c.c.の配量でミキシングしたところ、運転時
間30秒では本考案ミキサでは繊維質が12.5gと
8.7g残り約85.5gの果汁が得られたが、従来の
ミキサでは繊維質が73.3g(塊り27.7g)と73.3
g(塊り36.5g)が残つた。また運転時間1分で
は本考案ミキサではそれぞれ繊維質が0.1g残り、
99.6%の果汁が得られたが、従来のミキサでは繊
維質が12.1gと10.8gが残つた。
[考案の効果]
以上のようにこの考案によれば、上、下切削刃
間に間隔保持手段を介して空間部を形成し、上切
削刃の少なくとも一方を上向きに傾斜させ、下切
削刃の少なくとも一方を下向きに傾斜させたこと
により、上、下切削刃間に固形物が挟まつて破砕
されないで残ることもなく、果汁中に固形物の混
じらないジユースを得ることができる。また切削
刃間に固形物が挟まらないため、回転軸に過負荷
もなくモータの焼損も防止できる等の効果があ
る。
間に間隔保持手段を介して空間部を形成し、上切
削刃の少なくとも一方を上向きに傾斜させ、下切
削刃の少なくとも一方を下向きに傾斜させたこと
により、上、下切削刃間に固形物が挟まつて破砕
されないで残ることもなく、果汁中に固形物の混
じらないジユースを得ることができる。また切削
刃間に固形物が挟まらないため、回転軸に過負荷
もなくモータの焼損も防止できる等の効果があ
る。
第1図はこの考案の一実施例によるミキサの破
砕正面図、第2図は切削刃の平面図、第3図およ
び第4図は切削刃の形状を示す各々の正面図、第
5図と第6図はこの考案によるミキサと従来のミ
キサとの切削性能の実験例を示すグラフ図、第7
図および第8図は従来の切削刃の例を示す各々の
正面図である。 図において、6はコツプ、8は蓋、9は基台、
10は回転軸、11は上切削刃、12は下切削
刃、13はスペーサ、15,16は波形刃。な
お、各図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
砕正面図、第2図は切削刃の平面図、第3図およ
び第4図は切削刃の形状を示す各々の正面図、第
5図と第6図はこの考案によるミキサと従来のミ
キサとの切削性能の実験例を示すグラフ図、第7
図および第8図は従来の切削刃の例を示す各々の
正面図である。 図において、6はコツプ、8は蓋、9は基台、
10は回転軸、11は上切削刃、12は下切削
刃、13はスペーサ、15,16は波形刃。な
お、各図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) それぞれ1対づつの上切削刃と下切削刃とを
設け、上、下切削刃は間隔保持手段を介して所
定の空間部を形成し、かつ上切削刃の少なくと
も一方の切削刃を上向きに傾斜させ、下切削刃
の少なくとも一方の切削刃を下向きに傾斜させ
たことを特徴とするミキサ。 (2) 間隔保持手段はスペーサであることを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第1項記載のミキ
サ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3143787U JPH0510778Y2 (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3143787U JPH0510778Y2 (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63139843U JPS63139843U (ja) | 1988-09-14 |
| JPH0510778Y2 true JPH0510778Y2 (ja) | 1993-03-16 |
Family
ID=30837167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3143787U Expired - Lifetime JPH0510778Y2 (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0510778Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2506394B (en) * | 2012-09-28 | 2016-11-02 | Kenwood Ltd | Blade assembly for food processor and food processor incorporating same |
-
1987
- 1987-03-04 JP JP3143787U patent/JPH0510778Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63139843U (ja) | 1988-09-14 |
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