JPH05110407A - サイリスタ点弧回路 - Google Patents

サイリスタ点弧回路

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JPH05110407A
JPH05110407A JP3293739A JP29373991A JPH05110407A JP H05110407 A JPH05110407 A JP H05110407A JP 3293739 A JP3293739 A JP 3293739A JP 29373991 A JP29373991 A JP 29373991A JP H05110407 A JPH05110407 A JP H05110407A
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JP
Japan
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thyristor
current
circuit
gate
anode
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Withdrawn
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JP3293739A
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English (en)
Inventor
Seiji Kawabuchi
誠治 川縁
Takeshi Shoji
武志 庄司
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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    • H—ELECTRICITY
    • H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N3/00—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages
    • H04N3/10—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical
    • H04N3/16—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical by deflecting electron beam in cathode-ray tube, e.g. scanning corrections
    • H04N3/22—Circuits for controlling dimensions, shape or centering of picture on screen
    • H04N3/23—Distortion correction, e.g. for pincushion distortion correction, S-correction
    • H04N3/233—Distortion correction, e.g. for pincushion distortion correction, S-correction using active elements
    • H—ELECTRICITY
    • H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03K—PULSE TECHNIQUE
    • H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
    • H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
    • H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
    • H03K17/72—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices having more than two PN junctions; having more than three electrodes; having more than one electrode connected to the same conductivity region
    • H03K17/722—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices having more than two PN junctions; having more than three electrodes; having more than one electrode connected to the same conductivity region with galvanic isolation between the control circuit and the output circuit
    • H03K17/723—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices having more than two PN junctions; having more than three electrodes; having more than one electrode connected to the same conductivity region with galvanic isolation between the control circuit and the output circuit using transformer coupling

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 サイリスタの信号経路における順方向電圧を
小さくする。 【構成】 一方の信号端子にサイリスタのアノードを接
続し、他方の信号端子にサイリスタのゲートを接続す
る。サイリスタのカソードにはトランスを接続し、トラ
ンスを介してサイリスタを点弧し、アノード・ゲート間
を信号経路とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばテレビジョン受
像機において垂直偏向歪を補正する場合にスイッチング
素子をスイッチングするとき用いて好適なサイリスタ点
弧回路に関する。
【0002】
【従来の技術】テレビジョン受像機におけるピン歪を補
正するのに、スイッチング素子をスイッチングしてパラ
ボラ状の電流を発生させる場合がある。このスイッチン
グ素子として例えばサイリスタを用いる場合、通常、図
8に示すように構成される。即ち、この例においては、
サイリスタ61と62が一方の信号端子64と他方の信
号端子65との間に、それぞれアノードとカソードが逆
方向になるようにして並列に接続されている。サイリス
タ61と62のゲートには、トランス63の2次コイル
63bと63cがそれぞれ接続されている。トランス6
3は、その1次コイル63aより所定のパルスを入力し
たとき、その2次コイル63b,63cからパルスが出
力されるようになされている。
【0003】このように構成した場合、トランス63の
1次コイル63aに所定のパルスを入力すると、2次コ
イル63b,63cからパルスが出力され、このパルス
がサイリスタ61と62のゲートに供給される。その結
果、サイリスタ61と62はそれぞれオンする。これに
より、例えば正方向の電流が信号端子64、サイリスタ
61のアノード・カソード、信号端子65の経路で流
れ、逆方向の電流が信号端子65、サイリスタ62のア
ノード・カソード、信号端子64の経路で流れることに
なる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うにサイリスタをゲートにより点弧するようにすると、
サイリスタの不感帯に起因して図7に示すように、画面
上に横線が現れることがある(その詳細については後述
する)。
【0005】本発明はこのような状況に鑑みてなされた
ものであり、画面上に横線が現れないようにするもので
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のサイリスタ点弧
回路は、アノードが一方の信号端子に接続され、ゲート
が他方の信号端子に接続されたサイリスタ40,41
と、一方の端部がサイリスタ40,41のカソードに接
続され、他方の端部が他方の信号端子に接続されたトラ
ンス44とを備え、トランス44によりサイリスタ4
0,41を点弧することを特徴とする。
【0007】
【作用】上記構成のサイリスタ点弧回路においては、ト
ランス44の1次コイルに点弧パルスが供給され、その
2次コイルより発生されたパルスがサイリスタ40,4
1のカソードに印加される。これにより、サイリスタ4
0,41が点弧する。その結果、信号端子がサイリスタ
40,41のアノードとゲートを介して接続されること
になる。従って、信号経路における順方向電圧が小さく
なり、偏向歪補正回路などに用いられたような場合にお
いて、画面上に横線が現れるようなことが防止される。
【0008】
【実施例】図2は、本発明のサイリスタ点弧回路が応用
される偏向歪補正回路の一実施例の構成図である。図2
において、アンプAを内蔵する垂直偏向出力回路1は、
垂直偏向ヨークV−DY及びダンピング回路2に接続さ
れている。抵抗R1とコンデンサC1は並列に接続されて
おり、両者によりダンピング回路2を構成している。コ
イルL2は、スイッチSWを介してコンデンサC2に並列
に接続されて共振回路3を構成している。共振回路3は
垂直偏向ヨークV−DY及びダンピング回路2に接続さ
れている。ダンピング回路2と共振回路3は、電流検出
用抵抗R2を介して接地されている。また、垂直偏向電
流I1は垂直偏向出力回路1より出力される鋸歯状波の
電流であり、パラボラ波電流I2はダンピング回路2、
垂直偏向ヨークV−DYおよび共振回路3を流れる補正
電流である。スイッチSWは制御信号でON−OFFさ
れる。制御信号は水平偏向周期5で変化し、その帰線区
間4の間論理Hとなり、残りの走査区間6の間論理Lと
なる。
【0009】以下に、図2の実施例の動作を説明をす
る。垂直偏向出力回路1から流出した鋸歯状波の電流I
1は、垂直偏向ヨークV−DY、共振回路3および抵抗
R2の経路で流れる。このときコンデンサC2にエネルギ
ーが蓄積される。水平帰線区間4でスイッチSWがON
し、コイルL2を通してコンデンサC2の電荷が放電す
る。その後、コイルL2とコンデンサC2の共振により、
コンデンサC2の両端電圧が0となった後も共振回路3
の電流は流れ続けようとする。しかし、コイルL2の電
流が0となった時、制御信号によってスイッチSWを切
るような回路定数に設定してある。この時、コンデンサ
C2の両端に発生するパルス電圧は、垂直偏向電流I1に
比例し、その極性も垂直偏向電流I1に対応する。
【0010】また、水平走査区間6にはスイッチSWが
OFFされ、垂直偏向ヨークV−DY、共振回路3(コ
ンデンサC2)、ダンピング回路2の経路で共振したパ
ラボラ波電流I2が流れる。
【0011】ここでダンピング回路2は、水平偏向周期
で変化するパラボラ波電流I2を垂直偏向出力回路1に
対してバイパスする。このことによって、垂直偏向ヨー
クV−DYに流れる電流の発振及びリンギングを防止す
る。また、ダンピング回路2がないと、垂直偏向ヨーク
V−DYの端子に160V近い電圧が発生するので、垂
直偏向出力回路1のアンプAはこれに耐えられるものを
用いる必要がある。しかし、ダンピング回路2を接続す
ると、パラボラ波電流I2が図2に示すように流れるた
め、アンプAにはせいぜい50V程度の電圧が印加され
るにとどまる。
【0012】図3は、以上のようにして垂直偏向ヨーク
V−DYに流れる電流波形を示している。同図に示すよ
うに、鋸歯状波の電流I1は垂直偏向周期で変化してい
る。そして、この電流I1にパラボラ状の電流I2が重畳
されている。パラボラ状の電流I2は、鋸歯状波の電流
I1のレベルが大きいときそのレベルが大きくなり、鋸
歯状波の電流I1のレベルが小さいときそのレベルも小
さくなる。また、極性も鋸歯状波の電流I1が正のと
き、パラボラ状の電流I2も正となり、鋸歯状波の電流
I1が負となったとき、パラボラ状の電流I2も負とな
る。この実施例の場合、鋸歯状波の電流I1は画面上端
部において正となり、画面下端部において負となるよう
になされているため、パラボラ状の電流I2も画面上端
部において正、画面下端部において負となる。そして画
面中央においては、ほぼ0となる。図3より水平帰線区
間において、スイッチSWがONしたタイミングにおい
てコイルL2に電流IL2がパルス状に流れていることが
判る。
【0013】このようにして、垂直偏向周期で変化する
鋸歯状波の垂直偏向電流に水平偏向周期で変化するパラ
ボラ状の補正電流が流れるため、垂直ピン歪が補正され
る。
【0014】次に、図2におけるスイッチSWの具体的
構成例について説明する。図1は、図2のスイッチSW
にサイリスタ(SCR)を利用した構成例を示してい
る。この例においては、サイリスタ40のアノードが一
方の信号入力端子に接続され、サイリスタ40のゲート
が抵抗42を介して他方の信号入力端子に接続されてい
る。そしてサイリスタ40のカソードは、トランス44
の2次コイル44aの一方の端子に接続され、2次コイ
ル44aの他方の端子が抵抗42の他方の端子(他方の
信号入力端子)に接続されている。同様に、もう1つの
サイリスタ41のゲートが抵抗43を介して一方の信号
入力端子に接続され、そのアノードが他方の信号入力端
子に接続されている。そしてサイリスタ41のカソード
は、トランス44の2次コイル44bの一方の端子に接
続され、2次コイル44bの他方の端子は抵抗43と一
方の信号入力端子に接続されている。そしてトランス4
4の1次コイル44cから所定の制御信号が供給される
ようになされている。
【0015】トランス44の1次コイル44cに制御信
号(パルス)が入力され、その2次コイル44a,44
bにパルスが発生する。このパルスはサイリスタ40,
41のカソードに印加されることになる。これにより、
サイリスタ40,41がONし、例えば正方向の電流が
一方の信号入力端子から他方の信号入力端子にサイリス
タ40のアノード、ゲートおよび抵抗42を介して流
れ、負方向の電流が他方の信号入力端子から一方の信号
入力端子にサイリスタ41のアノード、ゲートおよび抵
抗43を介して流れることになる。
【0016】サイリスタは、そのゲートとカソードに所
定の電圧を印加することにより点弧するのが普通であ
る。そして図6(a)に示すように、その印加する電圧
が所定の電圧V1を超えたときサイリスタはONする。
即ち、カソードとゲート間の電圧がその所定の電圧V1
に達するまでの区間Wは不感帯なる。従って、図1に示
すように2つのサイリスタ40,41を用いて正方向お
よび逆方向に電流を流すことができるようにする場合、
図6(b)に示すように、±Wの区間の不感帯が発生す
る。即ち、電圧を順次変化させることにより電流を連続
的に流すようにするには、例えば電圧が負の方向から次
第に大きくなって−V1まで達したとき、次の瞬間には
+V1まで電圧をステップ状に変化させる必要がある。
このようにしないと、画面上における走査線のピッチが
その不感帯の部分で局部的に変化してしまう(密にな
る)ために、例えば図7に示すように画面上に横に線が
現れてしまうことになる。
【0017】本実施例においては、これを防止するため
にサイリスタ40,41をゲートを介して点弧させるの
ではなく、カソードを介して点弧させるようにしてい
る。即ち、サイリスタは図4に示すように、アノードを
A、カソードをK、ゲートをGとし、アノード・カソー
ド間の電圧をVAK、カソード・ゲート間の電圧をVKG、
およびアノード・ゲート間の電圧をVAGとし、その大き
さを比較すると、アノード・カソード間の電圧VAKが最
も大きい。そしてカソード・ゲート間の電圧VKGが次に
大きく、アノード・ゲート間の電圧VAGが最も小さい。
上述したように本実施例においては、アノード・カソー
ド間ではなく、アノード・ゲート間を信号経路として用
いているため、その順方向電圧は最も小さくなる。従っ
て、不感帯の幅を小さくすることができ、図1に示すよ
うに正逆両方向に電流を流すようにした場合において、
ステップ状に変化させる電圧の幅(図6における±W)
が小さくなる。その結果、トランス44の1次コイル4
4cにステップ状に変化する信号を印加した場合におい
ても、サイリスタ40,41がそれに迅速に応答するこ
とができ、図7に示すような横線が画面上に現れること
が防止される。
【0018】本実施例においては、上述したようにスイ
ッチSWをスイッチングすることにより、鋸歯状波に重
畳するパラボラ状の補正電流を発生するようにしてい
る。従って、スイッチSWのスイッチングのタイミング
を適宜調整することにより、図5に示すような水平台形
歪を補正することが可能になる。即ち、例えば図5に示
すように、画面の右の高さが高くなり、画面の左の高さ
が低くなるような水平台形歪を有するラスタ50を、正
しいラスタ51に補正するには、水平走査周期における
パラボラ波の発生タイミングを早くするようにすればよ
い。また逆に、画面の左側における画像が高くなり、右
側における画像が低くなるような水平台形歪を補正する
には、パラボラ波の発生タイミングを遅らせるようにす
ればよいことになる。
【0019】
【発明の効果】以上の如く本発明のサイリスタ点弧回路
によれば、信号端子をサイリスタのアノードとゲート間
で接続するようにし、サイリスタをカソードを介して点
弧するようにしたので、信号経路における順方向電圧を
小さくすることができる。従って、例えば上下ピン歪補
正回路などに用いられたような場合において、画面上に
横線が現れるようなことが防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のサイリスタ点弧回路の一実施例の構成
を示す回路図である。
【図2】図1の実施例が応用された偏向歪補正回路の一
実施例の構成を示す回路図である。
【図3】図2の実施例における各部に流れる電流波形を
説明する図である。
【図4】サイリスタのアノード、カソードおよびゲート
間の電位差を説明する図である。
【図5】水平台形歪を説明する図である。
【図6】サイリスタの不感帯を説明する図である。
【図7】サイリスタの不感帯に起因して画面上に現れる
影響を説明する図である。
【図8】従来のサイリスタ点弧回路の一例の構成を示す
回路図である。
【符号の説明】
40,41 サイリスタ 44 トランス 44a,44b 2次コイル 44c 1次コイル

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アノードが一方の信号端子に接続され、
    ゲートが他方の信号端子に接続されたサイリスタと、 一方の端部が前記サイリスタのカソードに接続され、他
    方の端部が前記他方の信号端子に接続されたトランスと
    を備え、 前記トランスにより前記サイリスタを点弧することを特
    徴とするサイリスタ点弧回路。
JP3293739A 1991-10-14 1991-10-14 サイリスタ点弧回路 Withdrawn JPH05110407A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3293739A JPH05110407A (ja) 1991-10-14 1991-10-14 サイリスタ点弧回路
US07/956,346 US5343100A (en) 1991-10-14 1992-10-05 Thyristor ignition circuit
EP92309301A EP0537977B1 (en) 1991-10-14 1992-10-13 Thyristor ignition circuit
DE69223728T DE69223728T2 (de) 1991-10-14 1992-10-13 Thyristor Zündvorrichtung

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3293739A JPH05110407A (ja) 1991-10-14 1991-10-14 サイリスタ点弧回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05110407A true JPH05110407A (ja) 1993-04-30

Family

ID=17798615

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3293739A Withdrawn JPH05110407A (ja) 1991-10-14 1991-10-14 サイリスタ点弧回路

Country Status (4)

Country Link
US (1) US5343100A (ja)
EP (1) EP0537977B1 (ja)
JP (1) JPH05110407A (ja)
DE (1) DE69223728T2 (ja)

Family Cites Families (8)

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Also Published As

Publication number Publication date
DE69223728T2 (de) 1998-04-23
EP0537977A3 (en) 1993-08-11
DE69223728D1 (de) 1998-02-05
EP0537977A2 (en) 1993-04-21
US5343100A (en) 1994-08-30
EP0537977B1 (en) 1997-12-29

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