JPH05111100A - モジユール式補聴器系 - Google Patents

モジユール式補聴器系

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JPH05111100A
JPH05111100A JP3171590A JP17159091A JPH05111100A JP H05111100 A JPH05111100 A JP H05111100A JP 3171590 A JP3171590 A JP 3171590A JP 17159091 A JP17159091 A JP 17159091A JP H05111100 A JPH05111100 A JP H05111100A
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JP
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housing
distal end
barrel
hearing aid
torso
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JP3171590A
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Mark F Stanton
フオウラー スタントン マーク
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Beltone Electronics Corp
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    • H04R25/00Electric hearing aids
    • H04R25/65Housing parts, e.g. shells, tips or moulds, or their manufacture
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    • H04R25/00Electric hearing aids
    • H04R25/65Housing parts, e.g. shells, tips or moulds, or their manufacture
    • H04R25/652Ear tips; Ear moulds
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】個人の耳の中に位置決めされることができるモ
ジュール式補聴器を提供する。 【構成】モジュール式補聴器10は、外側胴12と取外
し可能なハウジング14とから構成される。胴12は使
用者の右又は左の耳に対して誂えられる。ハウジング1
4はいずれかの耳で使用し得る標準的な両側式の形状を
有し胴12へ取外し可能にロックされる。通気チャネル
20がハウジング14の領域に近接して胴12の中に成
形される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は補聴器に関する。特に、
本発明は個人の耳の中に位置決めされることができるモ
ジュール式補聴器系に関する。
【0002】
【従来の技術】種々の種類の補聴器が長い間知られてい
る。若干の既知の従来技術の補聴器は空所を中に成形し
た誂え品の外側胴を形成している。補聴器の構成要素は
空所中に取付けられることができ、それにより耳に快適
に嵌合し且つ使用者の耳道中へ一部延びる構造を形成す
る。
【0003】構成要素を誂え品の胴内に直接に取付ける
ことは試験及び保守の問題を提供することが分かってい
る。製作、試験及び保守のために、相互連結された構成
要素を誂え品の胴から完全に取外し且つそれを対応する
セットと直ちに交換することができることが非常に望ま
しい。補聴器が誂え品の胴中へ物理的に組込まれている
場合、これは通常は不可能である。
【0004】空所又は領域を中に形成して有する誂え品
の胴と、互換可能に造形されたハウジングとを含むモジ
ュール式の補聴器系は知られている。この種類の1つの
そのような製品はオチコン・コーポレーションによって
少なくとも1978年位前に米国で市販された。
【0005】オチコンの補聴器系は誂え品の胴と、胴へ
解放可能にロックされることができる標準的なハウジン
グとを利用した。オチコンの補聴器系は右耳対左耳に対
して異なるハウジングを使用した。
【0006】オチコンの補聴器系では、誂え品の胴が作
られた後に通気道が胴材料を適当に穿孔することによっ
て胴中に作られた。
【0007】既知の従来技術のモジュール式補聴器系は
若干の利益を提供するが、右耳又は左耳のいずれに対し
ても同じハウジングを使用し得ることが特に望ましい。
加えて、通気道をユニットの一体の部分として胴鋳造加
工中に形成して胴を別途に穿孔しないようにできること
が望ましい。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従って、これまでその
ような製品で得られなかった上述した種類の特徴及び利
益を提供するモジュール式補聴器系に対する要求が続い
ている。
【0009】
【課題を解決するための手段】モジュール式補聴器系は
個人の右耳又は左耳のいずれかへ挿入し得る誂え品の成
形された胴を組入れる。胴はコンプライアントな材料又
は剛固な材料のいずれかで誂え成形されることができ
る。
【0010】胴は近位外側端と、遠位内側端と、それら
の間にある内側ハウジング受入領域とを形成している。
胴の遠位端に近接して開口がある。
【0011】対応するハウジングは選択された標準化さ
れた細長い形状を有する。ハウジングは拡大された又は
球根状の近位端と、変位されたより小さい遠位端とを有
する。
【0012】ハウジングは両側式であるように造形され
る。同じハウジングが個人の右耳又は個人の左耳のため
に作られた耳胴と共に使用されることができる。
【0013】ハウジングは胴へ解放可能にロックされ
る。1つの実施例では、ハウジングは解放可能なロック
部材の部分を担持し、胴はその第2の部分を担持する。
2つの部分が互いに係合する時、ハウジングは胴へ解放
可能にロックされる。
【0014】また、系はハウジングとの干渉部に近接し
て胴中に形成された成形された細長い通気道を含む。通
気道は個人の耳道中に位置決めされた胴の遠位端から胴
の近位端まで延びる。
【0015】系はハウジングが胴へロックされた時に胴
内に完全に収容される係合部材を形成することができ
る。代替的に、ハウジングはより小さい遠位端において
ラッチ部材の第1の部分を担持することができる。この
部材は胴中の開口を通って延在する(ハウジングが胴中
に適正に位置決めされた時)。スナップオン又はねじ山
付の第2の部分が第1の部分へ結合されることができ、
それによりハウジングを胴へロックする。
【0016】代替的に、ハウジングはその外側周囲に沿
って拡大された環状領域を担持することができる。この
実施例では、胴は対応する環状凹部を含む。ハウジング
が胴中へ挿入された時、環状領域は凹部において胴中へ
延び且つそれへロックされる。
【0017】ハウジング上に担持された単一の環状部材
の代わりに、複数個の離間した横方向へ向いた延長部又
は突出部がハウジングの外側周囲の周りに位置決めされ
ることができる。対応する凹み部又は空所が胴に形成さ
れることができる。ハウジングが胴中へ挿入された時、
延長部は凹み部において胴とロック状態で係合する。
【0018】1つの実施例では、環状領域はハウジング
の近位端に近接して位置決めされることができる。別の
実施例では、環状領域はハウジングの遠位端に近接して
位置決めされることができる。
【0019】また、ハウジングは顧客の耳の胴と共に又
は誂え品の胴の代替品として1つまたはそれ以上の標準
的な胴と共に使用することができる。
【0020】本発明の多くの他の利点及び特徴は本発明
及びその実施例の以下の詳細な説明から、特許請求の範
囲から、及び本発明の細部がこの明細書の部分として充
分に且つ完全に開示されている添付図面から容易に明ら
かになろう。
【0021】
【実施例】本発明は多くの異なる形態で実施例を可能と
するが、その特別の実施例が図面に示され且つここで詳
細に説明される。しかしながら、本発明の開示は本発明
の原理の例示として考えられるべきであり、本発明を例
示した特別の実施例に制限することを意図しないことは
理解されるべきである。
【0022】本発明に従う二部分式のモジュール式補聴
器系10が図1に示される。系10は誂え品の外方胴1
1と標準的な内方ハウジング14とを含む。
【0023】外方胴12は補聴器が作られる個人の右耳
又は左耳のいずれかの耳道の形状を再生し且つ該形状に
従っている。従って、別々の別個の胴が各耳について使
用される。
【0024】そのような胴を作る方法はよく知られてい
る。そのような胴のために使用し得るコンプライアント
な材料の1つの種類はエッシェン・カンパニーによって
オーディフレックス(AUDIFLEX)の商標で市販
されている。
【0025】胴12は成形された通気チャネル20を含
む。通気チャネル20はハウジング14との干渉部に近
接して胴12中に成形される。胴12は通気チャネルな
しで成形されることができたことは理解されよう。
【0026】胴12は外側又は近位端22aと、内側又
は遠位耳道端22bとを形成している。挿入された時、
遠位端22bは補聴器を使用する個人の耳道中に位置決
めされる。
【0027】また、胴はハウジング14の外側形状に対
応する形状を有する内側領域24を含む。環状表面又は
凹み部26が領域24中に形成される。この表面はハウ
ジングロック装置の部分である。
【0028】ハウジング14は球根状の近位端30とよ
り小さい変位された遠位端32とを有する選択された細
長い形状を有する。端32は胴の遠位端22bに近接し
て位置決めされる。
【0029】また、ハウジング30は外側環状ロック部
材34を形成している。表面26及びロック部材34は
ハウジング14を胴12へロックするように互いに解放
可能に係合する。これら2つの要素は本発明の精神及び
範囲から逸脱せずに相互に置き換えられることができた
ことは理解されよう。
【0030】ハウジング14は図1に仮想線で示した内
側構成要素担持領域36を形成している。近位端30は
カバー38によって閉鎖される。カバー38の頂部表面
40は音量制御器42aと電池室頂部42bとを担持す
る。
【0031】前述したように、ハウジング14は両側式
であり且つ個人の右耳又は左耳のいずれかで使用し得る
ように造形される。これは製造及び在庫管理の観点から
重要な利益を提供する。
【0032】ハウジング14の遠位端32は取外し可能
な耳垢防護体46中で終端している。耳垢防護体46は
遠位端32からねじ戻されることができ又はそれからス
ナップ外しされることができる。
【0033】図2はハウジング14が胴中へ挿入される
ことを示す。図2に示したように、胴12は表面26及
び環状リング34を含む二部分機構によってハウジング
14と取外し可能に一緒にロックされることができる。
【0034】図3、即ちハウジング14の側面図は環状
ロック部材34の不連続性を示す。領域34aの不連続
性は通気チャネル20が図4に示したように延びる干渉
表面を提供する。
【0035】図5は誂え品の耳胴12aと標準的な両側
式のハウジング14aとで形成された代替的なモジュー
ル式系を示す。ハウジング14aは遠位端32aに近接
したハウジング14aの外側表面上に担持された複数個
のロック突出部50a、50b及び50cによってコン
プライアントな胴12aへ取外し可能にロックされる。
複数個の突出部50a、50b及び50cの各部材は胴
12aの領域24aの内側表面に形成された凹み部52
a、52b及び52c中に受入れられる。
【0036】図6に示したように、ハウジング14aが
領域24a中へ挿入された時、突出部50a、50b及
び50cは凹み部52a、52b及び52c中へ滑動し
且つそれに対してロックする。突出部50a、50b及
び50cは本発明の精神及び範囲から逸脱せずに凹み部
52a、52b及び52cと相互に置き換えられること
ができたことは理解されよう。
【0037】図7の(A)はハウジング14aの外方周
囲に関する突出部50a、50b及び50cの関係を示
す。図8は2つの隣接したロック凹み部52a及び52
cに対する通気チャネル20の関係を示す。
【0038】図7の(A)及び図8に示したように、ロ
ック突出部50a、50b及び50cはハウジング14
aの周りに90°のオーダーで互いに離間されている。
突出部50a及び50cの間のおよそ180°の間隔は
チャネル20が通過し得る領域34bを提供する。
【0039】他遺体的なモジュール式補聴器系60が図
8に示される。系60は誂え品の耳胴62と標準化され
たハウジング64とを含む。胴62及びハウジング64
はねじ山付ロック装置によって取外し可能に一緒にラッ
チされる。
【0040】ロック装置はハウジング64のより小さい
遠位端64aに形成されたねじ山付穴66を含む。ま
た、ロック装置は胴62のより小さい遠位端62aに形
成された開口68を含む。
【0041】最後に、ロック装置はねじ山付心軸72を
有する耳垢防護体70を含む。心軸72はねじ山66と
係合する。また、耳垢防護体70は、系60が組付けら
れる時に胴62の遠位端表面62bに当接して組立体を
一緒にロックする拡大された保持部材74を含む。
【0042】図9及び図10は系60の代替図である。
【0043】図11及び図12は系60の代替的実施例
60aを示す。系60aはその遠位端から延びるねじ山
付部材80を担持する標準的なハウジング65aを含
む。リング形状の耳垢防護体82は、ハウジング65a
を対応する胴62中へロックするように心軸80と回転
可能に係合する内側ねじ山付穴84を有する。防護体8
2は胴62の遠位端に当接する。
【0044】図13は図5の系10aの上面図である。
図4は系10aの側面図であって、ねじ山付耳垢防護体
46を示す。防護体46はハウジング14aの穴33と
回転可能に係合するねじ山付スタッド46aを有する。
また、図14はハウジング14aの内側領域36中に担
持された種々の構成要素を仮想線で示す。
【0045】増幅された音が使用者の耳道中へ放出され
るように聴覚経路が上述した標準的なハウジングのそれ
ぞれの遠位端から提供されることはすべての場合に標準
として理解されよう。これに関して、上述した防護体は
補聴器によって発生され且つ使用者の耳道中へ放出され
ることを意図された音の通路と干渉しないように聴覚経
路を含む。
【0046】図15は標準的な両側式ハウジング92と
誂え品の耳胴94とを有する代替的なモジュール式系9
0を示す。ハウジング92は96aで全体的に示した拡
大した外側近位端と、より小さい遠位端96bとを有す
る。
【0047】近位端96aはロック環状領域96cをそ
の上に形成して有する。図示した環状領域96cは近位
端96aの周りに連続的に延在する。代替的に、領域9
6cは領域96aの周りに一部延在することができ又は
領域96a上に担持された複数個の離間した突出部材で
形成されることができる。
【0048】胴94は系90の意図された使用者の耳の
形状に一致する外側周囲表面94aを形成している。ま
た、胴94は内側領域94bを含む。
【0049】ハウジング94は矢線95で示したように
領域94b中へ挿入されることができる。内側領域94
bは胴94の近位端94dに近接して位置決めされた環
状凹み部94cを含む。また、胴94は遠位端94eを
含む。
【0050】胴94は使用者の耳へ挿入され、遠位端9
4eは使用者の外耳道及び鼓膜の方へ延びる。
【0051】ハウジング92が胴内に受入れられた時、
外側ロック領域96cは胴の保持領域94cと滑動可能
に係合し、それによりハウジングを胴へ図16に示した
ように取外し可能にロックする。図16に示したよう
に、ハウジング92が胴94へロックされた時、耳垢防
護体46は遠位端94eに近接して胴から延びる。
【0052】前述したモジュール式補聴器系は誂え品の
耳胴よりもむしろ1つまたはそれ以上の標準的な耳胴を
利用できたことは理解されよう。標準的な耳胴は所望に
より試験又は評価のために使用されることができた。
【0053】上述したことから、多くの変更及び修正が
本発明の新規な概念の精神及び範囲から逸脱せずに行わ
れ得ることは理解されよう。ここに例示した特別の装置
に制限が意図されず又は推論されるべきでないことは理
解されるべきである。勿論、特許請求の範囲の範囲内に
入るような全ての修正を特許請求の範囲によって包含す
ることは意図される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に従うモジュール式補聴器系を示す一部
断面側面図。
【図2】図1の構造の分解前面図。
【図3】本発明に従う標準化されたハウジングの側面
図。
【図4】図2の部分の平面4−4に沿った断面図。
【図5】本発明に従う系の代替的実施例の一部断面側面
図。
【図6】図5のモジュール式補聴器系の分解前面図であ
って、そのハウジング及びその誂え品の胴の間の関係を
示す図。
【図7】(A)は図6のモジュール式補聴器系の側面
図、(B)は図6の胴の平面7B−7Bに沿った断面
図。
【図8】代替的実施例の一部断面一部破断分解図。
【図9】図8の系の一部断面一部破断組立図。
【図10】図8の系の底面図。
【図11】更に別の代替的なモジュール式補聴器系の一
部断面分解図。
【図12】図11の系の一部断面組立側面図。
【図13】図5のモジュール式補聴器系の上面図。
【図14】図5のモジュール式補聴器系の一部断面組立
側面図であって、標準的なハウジング中のねじ山付穴と
回転可能に係合するねじ山付耳垢防護体を示す図。
【図15】本発明に従う代替的なモジュール式補聴器系
の一部断面拡大側面図。
【図16】図15のモジュール式補聴器系の一部断面拡
大側面図であって、対応する耳胴とロック状態に係合さ
れたハウジングを示す図。
【符号の説明】
10、10a、60、90 モジュール式補聴器系 12、12a、62、94 胴 14、14a、64、65a、92 ハウジング 20 通気チャネル 22a、30、、94d、96a 近位端 22b、32、32a、62b、64a、94e、96
b 遠位端 24、24a 内側領域 26、52a、52b、52c 凹み部 30 ハウジング 34 ロック部材 36 内側構成要素担持領域 38 カバー 46、70、82 耳垢防護体 50a、50b、50c ロック突出部 66、84 ねじ山付穴 68 開口 74 保持部材 80 ねじ山付部材 96c 環状領域

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 個人の右又は左の耳のいずれかで使用し
    得るモジュール式補聴器系であって、 近位端と、耳の選択された一方へ挿入し得る遠位端とを
    有し、内側領域を画成し、該領域が前記遠位端において
    それを通る開口で終端する胴と、 構成要素受入領域を中に画成し且ついずれかの耳で使用
    し得る選択された細長い形状の両側式のハウジングと、 前記ハウジングが近位端及び遠位端を有し且つ前記領域
    内へ受入れることができ、前記遠位端が互いに近接して
    位置決めされることと、 前記ハウジング上に一部担持されて前記胴をそれへ解放
    可能にロックするためのラッチ機構とを具えたモジュー
    ル式補聴器系。
  2. 【請求項2】 前記ラッチ機構が前記胴上に一部担持さ
    れた請求項1に記載された系。
  3. 【請求項3】 前記ラッチ機構が前記遠位端に位置決め
    された請求項2に記載された系。
  4. 【請求項4】 前記ラッチ機構が前記遠位端に近接して
    位置決めされた請求項2に記載された系。
  5. 【請求項5】 前記ラッチ機構が前記遠位端から変位さ
    れた前記ハウジング上に一部担持された請求項1に記載
    された系。
  6. 【請求項6】 前記ハウジングとの干渉部に近接して前
    記胴中に成形された通気チャネルを含む請求項1に記載
    された系。
  7. 【請求項7】 前記ラッチ機構が第1及び第2のねじ山
    付部材を含む請求項1に記載された系。
  8. 【請求項8】 前記第1のねじ山付部材が前記ハウジン
    グ遠位端上に担持され且つ前記胴遠位端開口を貫通し得
    る請求項7に記載された系。
  9. 【請求項9】 前記第2のねじ山付部材が前記第1の部
    材と係合し得る請求項8に記載された系。
  10. 【請求項10】 前記ラッチ機構が前記近位端に近接し
    て担持された請求項1に記載された系。
JP3171590A 1990-04-12 1991-04-12 モジユール式補聴器系 Pending JPH05111100A (ja)

Applications Claiming Priority (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US50877590A 1990-04-12 1990-04-12
US54762590A 1990-07-02 1990-07-02
US547625 1990-07-02
US508775 1995-07-28

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05111100A true JPH05111100A (ja) 1993-04-30

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ID=27056301

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JP3171590A Pending JPH05111100A (ja) 1990-04-12 1991-04-12 モジユール式補聴器系

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JP (1) JPH05111100A (ja)
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