JPH0511154Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0511154Y2 JPH0511154Y2 JP1987136291U JP13629187U JPH0511154Y2 JP H0511154 Y2 JPH0511154 Y2 JP H0511154Y2 JP 1987136291 U JP1987136291 U JP 1987136291U JP 13629187 U JP13629187 U JP 13629187U JP H0511154 Y2 JPH0511154 Y2 JP H0511154Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- container
- plate
- pickles
- top plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
- Pallets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、沢庵漬等の含塩漬物液中に浸漬し、
又は、らつきよう漬等の塩液又は酢酸含有液等に
浸漬して大量に漬物を輸送するのに好適な組立式
コンテナに関するものである。
又は、らつきよう漬等の塩液又は酢酸含有液等に
浸漬して大量に漬物を輸送するのに好適な組立式
コンテナに関するものである。
〈従来の技術〉
漬物の輸送、例えば沢庵漬の場合には沢庵が漬
物液中に浸漬され、かつ、重石をかけた状態で輸
送することが食味を損なわないために必要であ
り、また、らつきよう漬の場合には塩液又は酢酸
含有液中に浸漬し輸送することが必要である。こ
れらのものの輸送においては、木製の樽または広
口プラスチツク容器に詰め、あるいはポリ袋にい
れ、密封し木箱に詰めるなどの小口輸送が行われ
ている。
物液中に浸漬され、かつ、重石をかけた状態で輸
送することが食味を損なわないために必要であ
り、また、らつきよう漬の場合には塩液又は酢酸
含有液中に浸漬し輸送することが必要である。こ
れらのものの輸送においては、木製の樽または広
口プラスチツク容器に詰め、あるいはポリ袋にい
れ、密封し木箱に詰めるなどの小口輸送が行われ
ている。
〈考案が解決しようとする問題点〉
上記小口輸送では、輸送用包装費、輸送容器の
処理及び輸送費等物流費用が大となり、その合理
化が求められている。出願人は、沢庵等の輸送に
組立式コンテナを適用する方法に成功し、先に、
実願昭60−145764として出願している。この考案
においては、例えば沢庵漬では、必要に応じ漬物
液に浸漬されかつ重石をかけた状態で輸送するた
め、板状重石材を用いることが開示されている。
処理及び輸送費等物流費用が大となり、その合理
化が求められている。出願人は、沢庵等の輸送に
組立式コンテナを適用する方法に成功し、先に、
実願昭60−145764として出願している。この考案
においては、例えば沢庵漬では、必要に応じ漬物
液に浸漬されかつ重石をかけた状態で輸送するた
め、板状重石材を用いることが開示されている。
上記板状重石材としては、薄くては重石として
の要件を満たさず、かつ、厚くすれば取り扱いに
不便であり、かつコンテナを返送時にも重量が増
加し不利となる。出願人はこの重石材を軽量化と
取扱性を良好にするための検討を重ね、本考案に
到達するに到つた。
の要件を満たさず、かつ、厚くすれば取り扱いに
不便であり、かつコンテナを返送時にも重量が増
加し不利となる。出願人はこの重石材を軽量化と
取扱性を良好にするための検討を重ね、本考案に
到達するに到つた。
〈問題点を解決するための手段〉
本考案に係る漬物等用組立式コンテナは、パレ
ツトに底板及び底枠を固着し、側板を底枠上に立
設し天板を被嵌する組立式コンテナにおいて、コ
ンテナ箱体に内装される不透液性外袋、袋体の補
強兼吊上用帯紐を側稜部及び底部外面に重ね縫い
して設けた中間袋、該中間袋内に収納され上端を
密封及び開口できる合成樹脂フイルム製内袋、及
び前記内袋内に配置され、天板を介して押圧され
る圧縮ばねを着脱可能に4角隅部に当て板を上端
に有して取り付けた仕切り板を有することを特徴
とするものである。
ツトに底板及び底枠を固着し、側板を底枠上に立
設し天板を被嵌する組立式コンテナにおいて、コ
ンテナ箱体に内装される不透液性外袋、袋体の補
強兼吊上用帯紐を側稜部及び底部外面に重ね縫い
して設けた中間袋、該中間袋内に収納され上端を
密封及び開口できる合成樹脂フイルム製内袋、及
び前記内袋内に配置され、天板を介して押圧され
る圧縮ばねを着脱可能に4角隅部に当て板を上端
に有して取り付けた仕切り板を有することを特徴
とするものである。
本考案に係る漬物等用組立式コンテナの実施例
を図面に基づいて説明すると、第1図は漬物(例
えば沢庵)がコンテナ箱体内に充填され、天板7
が取り外された状態における縦断面図を示し、パ
レツト1に底板2、底枠3が固設され、これに側
板4が立設されてコンテナ箱体を形成している。
なお、パレツトは、本例に限られず、例えば底板
の下面に桁材を複数本並設し、上面に底枠を固設
して形成されたものでもよい。この箱体内には第
2図の部分拡大図に示すように、角底の不透液性
外袋5を箱体に内装し、袋の上端部を箱の上端縁
外周に折り返し、ずり落ちないようにポリエステ
ル又はスチール等のバンド13で締めて固定し、
次いでこの外袋5内に、吊上用帯紐6を取り付け
た中間袋6が内装されている。吊上用帯紐は前記
中間袋の側稜部と底部外面に重ね縫いされ、該中
間袋を補強するとともに、袋体上面上で吊上げ環
を形成している。
を図面に基づいて説明すると、第1図は漬物(例
えば沢庵)がコンテナ箱体内に充填され、天板7
が取り外された状態における縦断面図を示し、パ
レツト1に底板2、底枠3が固設され、これに側
板4が立設されてコンテナ箱体を形成している。
なお、パレツトは、本例に限られず、例えば底板
の下面に桁材を複数本並設し、上面に底枠を固設
して形成されたものでもよい。この箱体内には第
2図の部分拡大図に示すように、角底の不透液性
外袋5を箱体に内装し、袋の上端部を箱の上端縁
外周に折り返し、ずり落ちないようにポリエステ
ル又はスチール等のバンド13で締めて固定し、
次いでこの外袋5内に、吊上用帯紐6を取り付け
た中間袋6が内装されている。吊上用帯紐は前記
中間袋の側稜部と底部外面に重ね縫いされ、該中
間袋を補強するとともに、袋体上面上で吊上げ環
を形成している。
次に、中間袋の内側には合成樹脂フイルム製の
耐水用袋として内袋9が内設され、該内袋内に漬
物14が漬け液と共に詰められている。この漬物
14上には、当て板11を設けた圧縮コイルばね
12を4つの角隅部に取り付けた仕切板10が該
圧縮ばね部材を上面に向けて載置されている。
耐水用袋として内袋9が内設され、該内袋内に漬
物14が漬け液と共に詰められている。この漬物
14上には、当て板11を設けた圧縮コイルばね
12を4つの角隅部に取り付けた仕切板10が該
圧縮ばね部材を上面に向けて載置されている。
内袋9は漬物上に仕切板10を載置してもな
お、袋体上部を閉じ、縛締できるように長く作ら
れている。また中間袋8は、コンテナ箱体から漬
物で詰められた袋体を吊り揚げるのに充分な強度
を有している。
お、袋体上部を閉じ、縛締できるように長く作ら
れている。また中間袋8は、コンテナ箱体から漬
物で詰められた袋体を吊り揚げるのに充分な強度
を有している。
組立式コンテナとしては、内容物が液に浸漬さ
れ、運搬の際に揺動してコンテナ側壁に衝撃を与
えることがあるため、充分に剛強な構成で、コン
テナ各部どうしの結合部の重なり合いが大であつ
て結合部の機械的強度の大きなものが好ましい。
れ、運搬の際に揺動してコンテナ側壁に衝撃を与
えることがあるため、充分に剛強な構成で、コン
テナ各部どうしの結合部の重なり合いが大であつ
て結合部の機械的強度の大きなものが好ましい。
次に、中間袋8は引張り強さ、引裂き強さ等の
大きなものが必要で、塩化ビニルシート、ナイロ
ンやビニロンの基布に塩化ビニル又はゴム等を被
覆したもの、ポリプロピレン編布等を用いること
ができ、コンテナと共に、通い袋として用いられ
る。また、内袋9はワンウエイ(使い捨て)用
で、ポリエチレンフイルム、ポリエステルフイル
ム製等の角底袋が好ましく用いられる。さらに、
外袋5は通い袋として用いられ、ポリ塩化ビニル
シートやナイロン、ビニロン等の基布に塩化ビニ
ル又はゴム等を被覆したシート製の角底袋が好適
に用いられる。
大きなものが必要で、塩化ビニルシート、ナイロ
ンやビニロンの基布に塩化ビニル又はゴム等を被
覆したもの、ポリプロピレン編布等を用いること
ができ、コンテナと共に、通い袋として用いられ
る。また、内袋9はワンウエイ(使い捨て)用
で、ポリエチレンフイルム、ポリエステルフイル
ム製等の角底袋が好ましく用いられる。さらに、
外袋5は通い袋として用いられ、ポリ塩化ビニル
シートやナイロン、ビニロン等の基布に塩化ビニ
ル又はゴム等を被覆したシート製の角底袋が好適
に用いられる。
仕切板10は、第3図に示すように、箱体に内
装される大きさの角形板で、構造用耐水合板製で
あつて、板の4隅には当て板11を上端に有し、
下端部に基板への着脱部材を設けた圧縮コイルば
ね12が着脱可能に取り付けられている。仕切板
には腐食防止及び美観を添えるため、樹脂板又は
両面を例えば白色塩化ビニルシートで貼つた合板
が用いられる。また、当て板及び圧縮コイルばね
等は、腐食防止のため、ステンレス鋼製のものが
使用される。
装される大きさの角形板で、構造用耐水合板製で
あつて、板の4隅には当て板11を上端に有し、
下端部に基板への着脱部材を設けた圧縮コイルば
ね12が着脱可能に取り付けられている。仕切板
には腐食防止及び美観を添えるため、樹脂板又は
両面を例えば白色塩化ビニルシートで貼つた合板
が用いられる。また、当て板及び圧縮コイルばね
等は、腐食防止のため、ステンレス鋼製のものが
使用される。
コイルばねとしては、異なる高さのもの、異な
るバネ定数のものを用意し、漬物の性質に適合し
た押圧作用のものを取り付け使用することができ
る。なお、コイルばねの代わりに板ばね又は皿ば
ね等も使用できる。
るバネ定数のものを用意し、漬物の性質に適合し
た押圧作用のものを取り付け使用することができ
る。なお、コイルばねの代わりに板ばね又は皿ば
ね等も使用できる。
〈作用〉
本考案コンテナの使用方法を述べると、コンテ
ナ箱体をその組立方式に従つて形成せしめたの
ち、角底の外袋、中間袋、内袋の順に袋を装着
し、漬物を充填し、仕切板をばねを上面にして漬
物上に載置し、袋を紐15で緊縛し、その上に中
間袋を吊上げ用帯紐とともに折り重ねた後、天板
を押圧して取り付け緊縛用バンドでコンテナをバ
ンド掛けし、輸送に供する。この際、仕切板は、
固定された天板との間に介在するばねの作用によ
り、内容物漬物を押圧し、漬物上面に漬け液を置
換し、漬物例えば沢庵を漬け液に浸漬した状態に
保持する。
ナ箱体をその組立方式に従つて形成せしめたの
ち、角底の外袋、中間袋、内袋の順に袋を装着
し、漬物を充填し、仕切板をばねを上面にして漬
物上に載置し、袋を紐15で緊縛し、その上に中
間袋を吊上げ用帯紐とともに折り重ねた後、天板
を押圧して取り付け緊縛用バンドでコンテナをバ
ンド掛けし、輸送に供する。この際、仕切板は、
固定された天板との間に介在するばねの作用によ
り、内容物漬物を押圧し、漬物上面に漬け液を置
換し、漬物例えば沢庵を漬け液に浸漬した状態に
保持する。
内容物取出に際しては、コンテナ箱体を開梱
し、袋内の仕切板を取り外した後、内袋を仮締め
し、吊上用帯紐6により袋を吊り上げ所要場所に
運搬し、内容物を取り出す。勿論、コンテナから
内容物を小出しして用いることも可能である。
し、袋内の仕切板を取り外した後、内袋を仮締め
し、吊上用帯紐6により袋を吊り上げ所要場所に
運搬し、内容物を取り出す。勿論、コンテナから
内容物を小出しして用いることも可能である。
内容物を取出後、コンテナをその折畳方式に従
つて折畳み、予め、圧縮コイルばねを取外した仕
切板及び折り畳まれた中間袋と外袋を、コンテナ
枠内に収め、また、ばねは、まとめて保管または
輸送に供する。
つて折畳み、予め、圧縮コイルばねを取外した仕
切板及び折り畳まれた中間袋と外袋を、コンテナ
枠内に収め、また、ばねは、まとめて保管または
輸送に供する。
〈考案の効果〉
本考案によれば、漬け液に浸漬された状態で、
漬物を良好な食味を保持し、また、ばねの高さ、
強さを適当に選ぶことにより、各漬物の種別に応
じて品質低下を防止した状態で輸送出来る特長が
ある。
漬物を良好な食味を保持し、また、ばねの高さ、
強さを適当に選ぶことにより、各漬物の種別に応
じて品質低下を防止した状態で輸送出来る特長が
ある。
また、従来の小口輸送と異なり、大量輸送が可
能となり、使い捨てのポリ袋以外は繰り返し使用
できるとともに、仕切板からばねを取り外し返送
や保管時の容積を縮小出来るので、物流コストを
大きく節減することが可能である。なお、本考案
コンテナは、漬物類に限らず、同様に液体に浸漬
した物品輸送用の通いコンテナとしても好適に使
用できるものである。
能となり、使い捨てのポリ袋以外は繰り返し使用
できるとともに、仕切板からばねを取り外し返送
や保管時の容積を縮小出来るので、物流コストを
大きく節減することが可能である。なお、本考案
コンテナは、漬物類に限らず、同様に液体に浸漬
した物品輸送用の通いコンテナとしても好適に使
用できるものである。
第1図は天板を取り外した状態におけるコンテ
ナの模式的縦断面図で、第2図は袋体コーナー部
分の拡大断面図で、第3図は仕切板の斜視図であ
る。 1……パレツト、2……底板、3……底枠、4
……側板、5……外袋、6……吊上帯紐、7……
天板、8……中間袋、9……内袋、10……仕切
板、11……当て板、12……圧縮コイルばね、
13……バンド、14……漬物、15……紐。
ナの模式的縦断面図で、第2図は袋体コーナー部
分の拡大断面図で、第3図は仕切板の斜視図であ
る。 1……パレツト、2……底板、3……底枠、4
……側板、5……外袋、6……吊上帯紐、7……
天板、8……中間袋、9……内袋、10……仕切
板、11……当て板、12……圧縮コイルばね、
13……バンド、14……漬物、15……紐。
Claims (1)
- パレツトに底板及び底枠を固着し、側板を底枠
上に立設し天板を被嵌する組立式コンテナにおい
て、コンテナ箱体に内装される不透液性外袋、袋
体の補強兼吊上用帯紐を側稜部及び底部外面に重
ね縫いして設けた中間袋、該中間袋内に収納され
上端を密封及び開口できる合成樹脂フイルム製内
袋、及び前記内袋内に配置され、天板を介して押
圧される圧縮ばねを着脱可能に4角隅部に当て板
を上端に有して取り付けた仕切り板を有すること
を特徴とする漬物等用組立式コンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987136291U JPH0511154Y2 (ja) | 1987-09-08 | 1987-09-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987136291U JPH0511154Y2 (ja) | 1987-09-08 | 1987-09-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6442238U JPS6442238U (ja) | 1989-03-14 |
| JPH0511154Y2 true JPH0511154Y2 (ja) | 1993-03-18 |
Family
ID=31396660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987136291U Expired - Lifetime JPH0511154Y2 (ja) | 1987-09-08 | 1987-09-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511154Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9061815B2 (en) * | 2010-09-22 | 2015-06-23 | Signode Industrial Group Llc | Container assembly and methods for making and using same |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824190U (ja) * | 1981-08-07 | 1983-02-15 | 株式会社川崎合成樹脂 | プラスチック製の簡易漬物器 |
| JPS6254994U (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-06 |
-
1987
- 1987-09-08 JP JP1987136291U patent/JPH0511154Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6442238U (ja) | 1989-03-14 |
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