JPH0511174B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0511174B2 JPH0511174B2 JP61082428A JP8242886A JPH0511174B2 JP H0511174 B2 JPH0511174 B2 JP H0511174B2 JP 61082428 A JP61082428 A JP 61082428A JP 8242886 A JP8242886 A JP 8242886A JP H0511174 B2 JPH0511174 B2 JP H0511174B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve body
- connecting member
- valve
- cartridge
- sanitary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、衛生用混合弁、特に弁制御要素を収
容する着色した弁本体を備えた衛生用混合弁に関
する。
容する着色した弁本体を備えた衛生用混合弁に関
する。
着色した弁本体を備えたこの種の混合弁は、以
前から公知であり、特に浴室や台所に備えつけら
れている。一般に、弁本体は真鍮で出来ていて、
金属または非金属の表面を有する。弁本体を異な
る色で着色する場合には、弁本体にラツカーを塗
り、そして所望されるときには透明な合成樹脂の
層で保護するかあるいは焼付き粉体塗装を行う。
前から公知であり、特に浴室や台所に備えつけら
れている。一般に、弁本体は真鍮で出来ていて、
金属または非金属の表面を有する。弁本体を異な
る色で着色する場合には、弁本体にラツカーを塗
り、そして所望されるときには透明な合成樹脂の
層で保護するかあるいは焼付き粉体塗装を行う。
この種の従来の弁の欠点は、金属または非金属
の表面が洗剤または引つ掻きに対して弱く、そし
て熱伝導しやすい真鍮であるので、温度変化が大
きく、使用者が触ることによつて不快に感じる点
にある。更に、装飾、装飾品、マーク等を表面に
設けることは、製作プロセスの観点から、困難で
ある。クロムメツキされた弁本体は損傷したとき
に、全く交換不可能であるかまたは交換するのに
かなりのコストがかかる。
の表面が洗剤または引つ掻きに対して弱く、そし
て熱伝導しやすい真鍮であるので、温度変化が大
きく、使用者が触ることによつて不快に感じる点
にある。更に、装飾、装飾品、マーク等を表面に
設けることは、製作プロセスの観点から、困難で
ある。クロムメツキされた弁本体は損傷したとき
に、全く交換不可能であるかまたは交換するのに
かなりのコストがかかる。
本発明の課題は、上記欠点を除去することと、
製作が簡単で、作動の信頼性が高く、組立ておよ
び修理が容易である混合弁を提供することであ
る。
製作が簡単で、作動の信頼性が高く、組立ておよ
び修理が容易である混合弁を提供することであ
る。
この課題は、ほぼ円筒状の内側ハウジングの形
をした連結部材が衛生機器または壁に固定され、
かつベース部分を備え、このベース部分が内部に
給水炉を備え、外側ハウジングの形をしたユニツ
ト状の弁本体がセラミツク材料からなり、かつ連
結部材に取外し可能にかぶせて装着され、弁制御
要素が連結部材のベース部分に取付けられ、連結
部材の外周面にカラー状の複数の段部が形成さ
れ、この段部の直径がそれぞれ異なつており、ベ
ース部分寄りの段部の直径が大であり、段部がそ
れぞれ、それに取り付けられた軸方向シールを備
え、このシールが弁本体の内面に接触し、弁本体
と連結部材の間を水密にシールすることによつて
解決される。
をした連結部材が衛生機器または壁に固定され、
かつベース部分を備え、このベース部分が内部に
給水炉を備え、外側ハウジングの形をしたユニツ
ト状の弁本体がセラミツク材料からなり、かつ連
結部材に取外し可能にかぶせて装着され、弁制御
要素が連結部材のベース部分に取付けられ、連結
部材の外周面にカラー状の複数の段部が形成さ
れ、この段部の直径がそれぞれ異なつており、ベ
ース部分寄りの段部の直径が大であり、段部がそ
れぞれ、それに取り付けられた軸方向シールを備
え、このシールが弁本体の内面に接触し、弁本体
と連結部材の間を水密にシールすることによつて
解決される。
弁本体は連結部材に取外し可能に、従つて交換
可能に取付けられている。連結部材と弁本体はそ
れらの間に挿入されたシールによつて互いに水密
に設けられている。連結部材は水道設備に接続可
能な給水路を有し、かつ衛生装置または壁に固定
可能である。
可能に取付けられている。連結部材と弁本体はそ
れらの間に挿入されたシールによつて互いに水密
に設けられている。連結部材は水道設備に接続可
能な給水路を有し、かつ衛生装置または壁に固定
可能である。
〔実施例〕
添付の図には、洗面台のための単一レバー型混
合弁の本発明の一実施例が縦断面図で示してあ
る。
合弁の本発明の一実施例が縦断面図で示してあ
る。
図において、1は弁本体である。この弁本体は
磁器からなり、滑らかな表面を有する。弁本体1
はその中の連結部材2に連結されている。この連
結部材はお湯または冷水用の接続管3を備えたス
リーブ状の真鍮製内側ハウジングの形をしてい
る。接続管3はベース部分4に固定され、図示し
ていない給水路に接続されている。弁制御要素を
備えたカートリツジ5がベース部分4上に配置さ
れている。弁制御要素はシールを有する。連結部
材2はその外周に2個のカラー状段部6,6′を
備えている。下側の段部6′が上側の段部6より
も直径が大である。段部6,6′の役割はOリン
グの形をした軸方向シール7を保持することであ
り、このOリングは弁本体1の内面に形成された
対応する段部8,8′と相互作用して、水密的な
シールを行う。
磁器からなり、滑らかな表面を有する。弁本体1
はその中の連結部材2に連結されている。この連
結部材はお湯または冷水用の接続管3を備えたス
リーブ状の真鍮製内側ハウジングの形をしてい
る。接続管3はベース部分4に固定され、図示し
ていない給水路に接続されている。弁制御要素を
備えたカートリツジ5がベース部分4上に配置さ
れている。弁制御要素はシールを有する。連結部
材2はその外周に2個のカラー状段部6,6′を
備えている。下側の段部6′が上側の段部6より
も直径が大である。段部6,6′の役割はOリン
グの形をした軸方向シール7を保持することであ
り、このOリングは弁本体1の内面に形成された
対応する段部8,8′と相互作用して、水密的な
シールを行う。
カートリツジ5はピン9によつて位置決めされ
ている。カートリツジ5はねじ付真鍮リング10
によつて固定されており、このリングは連結部材
2の上端に保持されている。連結部材内には、合
成樹脂製のねじ付リング11が設けられている。
このリング11は外側カラー12を有し、このカ
ラーは弁本体1の上端に係合し、弁本体を位置決
めする。カートリツジ5と連結部材2の間には、
Oリング13が設けられている。
ている。カートリツジ5はねじ付真鍮リング10
によつて固定されており、このリングは連結部材
2の上端に保持されている。連結部材内には、合
成樹脂製のねじ付リング11が設けられている。
このリング11は外側カラー12を有し、このカ
ラーは弁本体1の上端に係合し、弁本体を位置決
めする。カートリツジ5と連結部材2の間には、
Oリング13が設けられている。
弁本体1は一体的な部品(ユニツト状部品)で
あり、かつ容易に交換可能である。弁本体1は予
め取付け可能な連結部材2にかぶせて装着するこ
とができる。連結部材はねじ付スタツド15と下
側シール14を介して、洗面台の図示していない
備品支持部に固定されている。
あり、かつ容易に交換可能である。弁本体1は予
め取付け可能な連結部材2にかぶせて装着するこ
とができる。連結部材はねじ付スタツド15と下
側シール14を介して、洗面台の図示していない
備品支持部に固定されている。
ハンドルレバー16は支持体17を有する。こ
の支持体は制御レバー18の上端に連結されてい
る。制御レバー18はねじ19によつて保持され
たスプリング20によつて支持体17に連結され
ている。制御レバー18の下端はカートリツジ5
の中の図示していない円板状制御要素と相互作用
する。水はカートリツジから開口21を通つて出
口22に流れる。出口の前端は、水と空気を混合
するノズルが閉塞されるときに発生し得る高い内
圧の発生を防止するために、ジエツト操作部23
を備えている。
の支持体は制御レバー18の上端に連結されてい
る。制御レバー18はねじ19によつて保持され
たスプリング20によつて支持体17に連結され
ている。制御レバー18の下端はカートリツジ5
の中の図示していない円板状制御要素と相互作用
する。水はカートリツジから開口21を通つて出
口22に流れる。出口の前端は、水と空気を混合
するノズルが閉塞されるときに発生し得る高い内
圧の発生を防止するために、ジエツト操作部23
を備えている。
本発明による弁は容易に組立、修理することが
できる。組立時に先ず、連結部材2が洗面台に固
定される。そして、弁本体1がシール7を介して
連結部材2に嵌着される。この弁本体1と連結部
材2はねじ付合成樹脂リング11によつて互いに
固定される。シールの種類と、弁本体1および連
結部材2の構造は、相異なる二つの材料、すなわ
ちセラミツクと真鍮との間に公差の問題が生じな
いことを保証する。
できる。組立時に先ず、連結部材2が洗面台に固
定される。そして、弁本体1がシール7を介して
連結部材2に嵌着される。この弁本体1と連結部
材2はねじ付合成樹脂リング11によつて互いに
固定される。シールの種類と、弁本体1および連
結部材2の構造は、相異なる二つの材料、すなわ
ちセラミツクと真鍮との間に公差の問題が生じな
いことを保証する。
上記の図示構造は本発明の一実施例にすぎな
い。本発明はこの実施例に限定されない。本発明
の基本思想の範囲内で、特に構成部品の配置およ
び形状に関して変更することができる。例えば、
唇部を備えたラジアルシールを連結部材と弁本体
の間に設けることができる。
い。本発明はこの実施例に限定されない。本発明
の基本思想の範囲内で、特に構成部品の配置およ
び形状に関して変更することができる。例えば、
唇部を備えたラジアルシールを連結部材と弁本体
の間に設けることができる。
本発明による弁は容易に製作可能である。コス
トは比較的に安い。金属よりも熱伝導性が小さ
く、従つて操作時の温度が不快でないセラミツク
弁本体は、所望の色および形に容易に形成でき、
かつ所望の装飾、装飾品、マーク等を備えること
ができる。更に、色付流し台、洗面台、ビデ等の
表面に対応して、弁本体の表面をつや出し表面と
することができる。ここでは石灰化の危険はな
い。弁本体の表面は更に、洗剤および引つ掻きに
対して強い。
トは比較的に安い。金属よりも熱伝導性が小さ
く、従つて操作時の温度が不快でないセラミツク
弁本体は、所望の色および形に容易に形成でき、
かつ所望の装飾、装飾品、マーク等を備えること
ができる。更に、色付流し台、洗面台、ビデ等の
表面に対応して、弁本体の表面をつや出し表面と
することができる。ここでは石灰化の危険はな
い。弁本体の表面は更に、洗剤および引つ掻きに
対して強い。
〔発明の効果〕
本発明の衛生用混合弁は、弁本体がセラミツク
材料からなつているので、洗剤または引つ掻きに
対して強く、そして金属よりも熱伝道しにくいの
で触れるときに冷たく感じて不快になることがな
い。更に、弁本体の表面をつや出し表面とするこ
とができると共に、所望の色および形に容易に形
成でき、かつ装飾、装飾品、マーク等を備えるこ
とができる。一般に脆いセラミツクスで形成した
この弁本体を強度部材として使用すると損傷する
恐れがあるので、本発明では、連結部材を衛生機
器または壁に固定し、この連結部材に弁本体がか
ぶせて装着するようにした。更に、連結部材の外
周面の段部の直径が下側のベース部分に向かつて
小さくなるようにしたので、連結部材に装着され
る弁本体が容易に取外し可能であるので、弁本体
とその中の弁の機能部品の交換修理が容易であ
る。更に、このように弁本体が容易に取外し可能
であるにもかかわらず、連結部材の段部に設けた
軸方向シールによつて、弁本体と連結部材の間を
水密にシールすることが可能である。
材料からなつているので、洗剤または引つ掻きに
対して強く、そして金属よりも熱伝道しにくいの
で触れるときに冷たく感じて不快になることがな
い。更に、弁本体の表面をつや出し表面とするこ
とができると共に、所望の色および形に容易に形
成でき、かつ装飾、装飾品、マーク等を備えるこ
とができる。一般に脆いセラミツクスで形成した
この弁本体を強度部材として使用すると損傷する
恐れがあるので、本発明では、連結部材を衛生機
器または壁に固定し、この連結部材に弁本体がか
ぶせて装着するようにした。更に、連結部材の外
周面の段部の直径が下側のベース部分に向かつて
小さくなるようにしたので、連結部材に装着され
る弁本体が容易に取外し可能であるので、弁本体
とその中の弁の機能部品の交換修理が容易であ
る。更に、このように弁本体が容易に取外し可能
であるにもかかわらず、連結部材の段部に設けた
軸方向シールによつて、弁本体と連結部材の間を
水密にシールすることが可能である。
図は、完全に組立られた、本発明の衛生用混合
弁を示す断面図である。 1……弁本体、2……連結部材、4……ベース
部分、5……弁制御要素(カートリツジ)、6,
6′……段部、7,7……シール、8,8′……段
部。
弁を示す断面図である。 1……弁本体、2……連結部材、4……ベース
部分、5……弁制御要素(カートリツジ)、6,
6′……段部、7,7……シール、8,8′……段
部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ほぼ円筒状の内側ハウジングの形をした連結
部材2が衛生機器または壁に固定され、かつベー
ス部分4を備え、このベース部分が内部に給水炉
を備え、 外側ハウジングの形をしたユニツト状の弁本体
1がセラミツク材料からなり、かつ連結部材2に
取外し可能にかぶせて装着され、 弁制御要素5が連結部材2のベース部分4に取
付けられ、 連結部材2の外周面にカラー状の複数の段部
6,6′が形成され、 この段部の直径がそれぞれ異なつており、ベー
ス部分寄りの段部の直径が大であり、 段部6,6′がそれぞれ、それに取り付けられ
た軸方向シール7,7を備え、このシールが弁本
体1の内面に接触し、弁本体1と連結部材2の間
を水密にシールすることを特徴とする衛生用混合
弁。 2 交換可能なカートリツジ5を備え、このカー
トリツジ内に弁制御要素が操作可能に取付けら
れ、カートリツジの上端がおねじを有し、ねじ付
のリング10が、カートリツジのねじ付上端に接
続され、連結部材2を適所に保持していることを
特徴とする、特許請求の範囲第1項記載の衛生用
混合弁。 3 第2のねじ付リング11が水平方向に延びる
カラー12を備え、このカラーが、カートリツジ
5を弁本体1に取付けるために、リング10のめ
ねじにねじ込まれていることを特徴とする、特許
請求の範囲第2項記載の衛生用混合弁。 4 連結部材2と弁本体1の間に挿入されたシー
ル7,7が、唇形のシールであることを特徴とす
る、特許請求の範囲第1項記載の衛生用混合弁。 5 弁本体1が磁器製であることを特徴とする、
特許請求の範囲第1項記載の衛生用混合弁。 6 弁本体1の外面がつや出し部を含むことを特
徴とする、特許請求の範囲第5項記載の衛生用混
合弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8242886A JPS62244933A (ja) | 1986-04-11 | 1986-04-11 | 衛生用混合弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8242886A JPS62244933A (ja) | 1986-04-11 | 1986-04-11 | 衛生用混合弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62244933A JPS62244933A (ja) | 1987-10-26 |
| JPH0511174B2 true JPH0511174B2 (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=13774306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8242886A Granted JPS62244933A (ja) | 1986-04-11 | 1986-04-11 | 衛生用混合弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62244933A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4527892B2 (ja) * | 2001-03-05 | 2010-08-18 | 株式会社三栄水栓製作所 | ポップアップ機構を備えたシングルレバー式の混合栓 |
| JP4993411B2 (ja) * | 2007-03-29 | 2012-08-08 | Toto株式会社 | 湯水混合水栓装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55148837A (en) * | 1979-05-09 | 1980-11-19 | Toto Ltd | Faucet |
-
1986
- 1986-04-11 JP JP8242886A patent/JPS62244933A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62244933A (ja) | 1987-10-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1270724A (en) | Sanitary or mixing valve | |
| US4722509A (en) | Sanitary mixing valve | |
| US8522814B2 (en) | Water control valve assembly | |
| US5014749A (en) | Mixing valve with decorative faucet | |
| US7475703B2 (en) | Thermostatically controlled bypass valve | |
| US9797118B2 (en) | Pull-out sprayhead and related faucet provided with enhanced reciprocal coupling system | |
| CA2674419A1 (en) | Cartridge underbody attachment | |
| CA2496138A1 (en) | Retrofittable mixing valve and method of assembly | |
| US6802334B2 (en) | Method of manufacturing sanitary armature members | |
| JPS62244933A (ja) | 衛生用混合弁 | |
| JP5138973B2 (ja) | シャワーヘッド | |
| CN215878376U (zh) | 一种暗装式淋浴花洒装置 | |
| KR920007227B1 (ko) | 위생 혼합 밸브 | |
| CA1270177A (en) | Sanitary mixing valve | |
| US20050205694A1 (en) | Ball component of ball and socket joint for directable water conduits | |
| KR920007229B1 (ko) | 위생 혼합 밸브 | |
| JP3732755B2 (ja) | シャワーヘッド | |
| US4730640A (en) | Handle construction for mixing valve | |
| CN216590164U (zh) | 一种净水龙头 | |
| CN105134995A (zh) | 一种冷热水双控水龙头 | |
| CN223922309U (zh) | 一种龙头 | |
| JPH0336616Y2 (ja) | ||
| CN111895141B (zh) | 方便检修的埋墙式混水分水一体式龙头阀体 | |
| CN224049776U (zh) | 一种电控多功能净水龙头 | |
| GB2238601A (en) | Improvements relating to taps |