JPH05112345A - ラベル貼付装置 - Google Patents

ラベル貼付装置

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JPH05112345A
JPH05112345A JP29062291A JP29062291A JPH05112345A JP H05112345 A JPH05112345 A JP H05112345A JP 29062291 A JP29062291 A JP 29062291A JP 29062291 A JP29062291 A JP 29062291A JP H05112345 A JPH05112345 A JP H05112345A
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Yasuhiro Yamaguchi
口 保 博 山
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 被貼付物の凹凸面や段差面にも対応して、美
麗にラベルを貼付することができるラベル貼付装置を提
供する。 【構成】 柔軟質材からなる中空筒状本体100と、前
記筒状本体100をその軸線100aがラベル28の表
面と平行でないように押圧体52に取り付ける取付部1
04とを備えるラベル押圧部56を含む、ラベル貼付装
置である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ラベルを被貼付物に
貼付するラベル貼付装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来この種のラベル貼付装置は、たとえ
ば特開昭59−209518号公報に開示されたよう
に、該公報中第4図に示したような貼付ローラを回転さ
せながらラベルを押圧して被貼付物に貼付するものや、
該公報中第1図に示すような直方体状のゴム等の軟性物
質でできた一体型のラベル押圧体等がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、特開昭
59−209518号に開示された貼付ローラや貼付用
ラベル押圧体によっては、比較的小さなラベルを、被貼
付物のたとえば凹面や段差面に貼付するには適さない。
すなわち、従来の貼付ローラやラベル押圧体では、比較
的小さな凹面に入り込む形状ではないので、正確に且つ
美麗にラベルを貼付することはできない。
【0004】それゆえに、この発明の主たる目的は、被
貼付物の凹凸面や段差面にも対応して、美麗にラベルを
貼付することができるラベル貼付装置を提供することで
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、柔軟質材か
らなる中空筒状本体と、前記筒状本体をその軸線がラベ
ルの表面と平行でないように押圧体に取り付ける取付部
とを備えるラベル押圧部を含む、ラベル貼付装置であ
る。
【0006】
【作用】ラベル押圧部の筒状本体が、柔軟質材からなる
中空筒状に形成され、筒状本体の軸線がラベルの表面と
平行ではないように取り付けられるので、比較的強くラ
ベルを被貼付物に押しつけることができる。
【0007】
【発明の効果】この発明によれば、柔軟質材からなる中
空筒状本体の軸方向において、ラベルを被貼付物に貼付
けるように押圧するので、比較的柔らかく且つ腰がある
筒状本体によってラベルを被貼付物に貼ることができ
る。したがって、被貼付物が比較的柔らかいものであっ
ても、被貼付物を破損することなくラベルを貼付けるこ
とができ、且つ被貼付物の凹凸面や段差面にも対応し
て、正確に且つ美麗にラベルを貼付することができる。
【0008】この発明の上述の目的,その他の目的,特
徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳
細な説明から一層明らかとなろう。
【0009】
【実施例】図1は、本発明の一実施例を示した概略側面
図であり、図2は、図1図示実施例の概略正面図であ
る。
【0010】本発明の一実施例たるラベル貼付装置は、
ラベルを印刷して発行するラベル発行装置10を含む。
ラベル発行装置10は、ラベル連続体12と、ワインデ
ィングリール14と、ラベル検知器16と、感熱転写装
置18と、剥離器20と、ラベル送りローラ22と、巻
取りリール24およびローラ26等からなる。
【0011】そして、ワインディングリール14に回転
自在に保持されたラベル連続体12を、ローラ26を介
してラベル検知器16に挿通させてから、感熱転写装置
18の転写位置に挿通させ、剥離器20の先端部分で反
転させて、ラベル28を剥離し、剥離紙30をラベル送
りローラ22とローラとで挟持して移送させ、巻取りリ
ール24で巻き取らせるように形成されている。
【0012】ラベル連続体12は、紙などからなる帯状
の剥離台紙の表面上にシリコン等を塗布して剥離剤層を
形成してなる剥離紙30の表面上に、その裏面に粘着剤
層が形成された普通紙からなるラベル28を仮着してな
る。
【0013】ワインディングリール14は、モータ、そ
れに結合した歯車、軸および該軸に固着しかつ前記のラ
ベル連続体12を回転自在に保持するリール等からな
り、移送されるラベル連続体12の撓みを修正するため
に、ラベル連続体12の移送方向とは逆の方向に非常に
弱い力でラベル連続体12を引っ張っている。
【0014】ラベル検知器16は、光電素子等からなる
ものであり、ラベル連続体12を挟むようにして光電素
子を設置して、ラベル連続体12のラベル28のピッチ
や有無を検知している。
【0015】感熱転写装置18は、サーマルヘッド、感
熱転写リボン32、リボン送りリール34およびリボン
巻取りリール(図示せず)などからなるものであり、感
熱転写リボン32を、前記ラベル連続体12のラベル2
8の表面に接触させるようにして、リボン送りリールと
リボン巻取りリール34とで配置し、感熱転写リボン3
2とラベル連続体12のラベル28とが接触する部分に
おいて、サーマルヘッドのヘッド部分が当接するように
形成している。
【0016】剥離器20は、金属等の硬い物質からな
り、剥離紙30に仮着されたラベル28を剥離するため
に、剥離紙30を、ラベル28の進行方向とは逆の方向
に、急激に折り返し得るような鋭角をした先端状部分を
有してなる。
【0017】ラベル連続体12のラベル28は、剥離器
20においてその剥離紙30の進行方向が可変し得るよ
うな一定の速度で移送され、剥離紙30のみが反対方向
に移送されることに伴ない、比較的硬いラベル28のみ
がそのまま前方に繰り出され、吸着プレート36の下面
に至るように形成されている。
【0018】吸着プレート36は、吸引箱38の下部に
固定されており、その胴部には、吸引孔40が複数貫設
されている。
【0019】吸引箱38は、気体を通し難い物質ででき
ており、その内部の空気を吸着ブロア42によって、排
気孔44から排気させたとき、吸引孔40の吸引力を高
めることができるように形成されている。
【0020】すなわち、吸引孔40は、その付近に負圧
が加わっており、ラベル28を吸引保持する孔である。
吸引箱38内には、ラベル28を被貼付物Aに向けて押
圧する、押圧手段たる押圧装置50が形成されている。
【0021】押圧装置50は、円柱状の金属棒からなる
押圧棒52を含み、吸引箱38の内部において上下方向
に垂設されている。
【0022】押圧装置50を構成する押圧棒52の外周
面には、コイル状のばねからなる弾性体54が周設さ
れ、弾性体54は、押圧棒52の上端にその一端が固定
され、押圧棒52の下端には、軟質プラスチック等の柔
軟性物質でできた中空円筒状のラベル押圧部56が形成
されている。
【0023】ラベル押圧部56は、図3および図4に示
すように、軟質プラスチック等の柔軟質材からなり、そ
の胴部に中空部102を有する中空筒状本体100と、
該筒状本体100をその軸線100aがラベル28の表
面と平行な面を構成しないように、この実施例では略々
直交するようにラベル28の押圧体である押圧棒52に
取り付ける取付部たる取付孔104とからなる。
【0024】該筒状本体100の周面には、緩衝用溝1
06が形成され、筒状本体100の下端には、押圧部1
08が形成されている。
【0025】該押圧部108は、外側に徐々に開くよう
な袴状に形成され、且つその先端がほぼ尖鋭状に形成さ
れた全体として鍔状に形成されている。
【0026】押圧装置50への取付部たる取付孔104
は、筒状本体100の上部に穿設された貫通孔からなる
が、該取付孔104には、押圧装置50の押圧棒52の
下端が嵌入され、筒状本体100の弾性により比較的強
固にラベル押圧部56が押圧棒52に取り付けられるよ
うに形成されている。
【0027】この実施例においては、押圧棒52の下端
部は、取付用溝110が周設され、該取付用溝110の
下部に取付け用頭部112が形成され、筒状本体100
を押圧棒52に比較的強固に取り付けるように形成され
ている。押圧棒52に沿って、垂直方向に前記押圧装置
50の押圧棒52を被貼付物Aに向けて押し出す押出し
手段たる、押出装置60が形成されている。
【0028】押出装置60は、油圧またはエアなどのシ
リンダからなるアクチュエータ62が垂直方向に垂設さ
れ、該アクチュエータ62の作動体であるロッド64の
先端には、押圧装置50の押圧棒52をスライド自在に
保持する、ベアリング等を備えた軸受け等を含む保持手
段たる保持部66が形成され、保持部66の軸受け部6
6aにて押圧棒52の中間辺りが保持されている。そし
て、該保持部66の上端には、前記弾性体54の下端が
固定されている。
【0029】押出装置60の下部において、アクチュエ
ータ62のストロークの最下端に近い位置で、アクチュ
エータ62のロッド64の進行動作を急激に停止させる
ように、停止手段たるストッパ部70が形成されてい
る。
【0030】ストッパ部70は、L字形の固定材72の
上面に両面テープにて緩衝体たるスポンジなどからなる
ストッパ片74が付着され、前記押出装置60のロッド
64の先端と接触する面にストッパ片74が位置するよ
うに、固定材72が吸引箱38の適宜な箇所に固定され
ている。
【0031】押圧棒52の周面には、押出装置60のア
クチュエータ62のストロークの最上端に近い位置であ
って前記弾性体54の下端とラベル押圧部56の上端と
の間において、押出装置60の保持部66の下面と接す
る部位に、スポンジなどの弾性材からなる円環状緩衝体
58が周設されている。
【0032】すなわち、円環状取付け片58bの上面
に、スポンジなどの緩衝材58aが付着され、該円環状
取付け片58bを押圧棒52の周面に固定することによ
り、緩衝体58が付設されている。したがって、弾性体
54の作用によって押圧棒52が上方に引き戻されて
も、緩衝体58によって衝撃力が吸収され、永年使用に
耐えることができる。
【0033】次に、本実施例の作動状況について説明す
る。まず、図1および図2に示すように、ラベル連続体
12の巻状物をワインディングリール14に取り付け、
ラベル連続体12を、ラベル発行装置10のローラ2
6、ラベル検知器16および感熱転写装置18を経て、
剥離器20に至らせ、ラベル連続体12の剥離紙30
を、該剥離器20の先端で折り返して、ラベル送りロー
ラ22等を介し巻取りリール24で巻き取る。
【0034】前記ラベル連続体12におけるラベル28
は、ラベル送りローラ22のゴムローラとローラとで前
記剥離紙30を挟み込んで送ることによって、ラベル検
知器16で検知された後、ラベル28に文字や数字や図
形等の画線が加熱転写される部分が、感熱転写装置18
のサーマルヘッド付近に至るまで移送される。
【0035】そして、移送されてきたラベル28は、感
熱転写装置18によって、該ラベル28に感熱転写リボ
ン32が接触させられ、該ラベル28と該感熱転写リボ
ン32とが接触する部分に、サーマルヘッドのヘッド部
分を当接させてサーマルヘッドを働かせ、該サーマルヘ
ッドで感熱転写させられるのである。
【0036】前記感熱転写時においては、感熱転写リボ
ン32は、リボン送りリールによって、ラベル28の移
送される方向と同一方向に送り、リボン巻取りリールに
よって、ラベル28の移送される方向と同一方向に巻き
取られて、ラベル28に接触して、かつ、ラベル28の
移送速度と同一速度で移送されている。
【0037】また、このとき、感熱転写時におけるラベ
ル28を移送する速度は、ラベル28にサーマルヘッド
で感熱転写するので、後述する搬送手段80で被貼付物
Aを搬送する速度よりも早い速度となる。
【0038】前記速度で移送されてきたラベル28は、
剥離器20によって剥離紙30から剥離され、ラベル吸
引箱38の吸着プレート36側へ繰り出される。繰り出
されたラベル28は、吸着ブロア42の作用によって生
じる負圧により、吸着プレート36の下面に吸引保持さ
れる。
【0039】次に、押出装置60が働き、該押出装置6
0のアクチュエータ62のロッド64が急速に下降運動
することにより、保持部66の下面によって緩衝体58
を押し、押圧装置50の押圧棒52を緩衝体58を介し
てロッド64の下降運動と並行して急速に下降させる。
【0040】そして、アクチュエータ62のロッド64
のストロークの最下端近傍に設けられたストッパ部70
に保持部66の最下面が突き当たり、該ロッド64の下
降運動が急激に停止する。
【0041】一方、押圧棒52を保持する押出装置60
の保持部66の下降運動と並行して下降した押圧棒52
は、押圧棒52の有する慣性力によって、弾性体54に
抗してさらにそのまま下降運動し、吸着プレート36の
下面に吸引保持されたラベル28を押し、該ラベル28
の粘着剤層の面が、搬送装置80で搬送されてきた被貼
付物Aの上面に接触して、被貼付物Aに貼付されるので
ある。
【0042】このとき、押圧棒52の下部には柔軟性物
質からなるラベル押圧部56が形成されているので、押
圧棒52の下降運動による衝撃をラベル押圧部56が吸
収し、押圧棒52の下降運動によって、被貼付物Aを押
圧して押しつぶしてしまうことはない。
【0043】また、押圧装置50は、この実施例におい
ては、図2で示すように3組並んで形成されているが、
それぞれが独立して押圧棒52が下降するように構成さ
れている。したがって、被貼付物Aの表面に凹凸面が形
成されていたりあるいは段差が形成されていても、各押
圧装置50の押圧棒52が被貼付物Aの表面に正確に届
いて、密にラベル28を被貼付物Aの表面に貼付するこ
とができる。
【0044】本発明は、前記したものに限定されるもの
ではなく、たとえば、ラベル28の表示を感熱印字装置
によって形成してもよく、また、通常のインクによる印
字装置によって形成してもよい。
【0045】この実施例のラベル押圧部56によれば、
筒状本体の100の上下軸線100aの方向において、
押圧棒52の前記軸線100aに沿った上下動に伴いラ
ベル28を被貼付物Aに貼付けるように構成されている
ので、比較的柔らかく且つ腰を有する筒状本体100に
よりラベルを正確に且つ美麗に被貼付物Aに貼り付ける
ことができる。
【0046】前記実施例は、前記したように構成されて
いるので、被貼付物Aの大きさが変わったりした場合に
も、押圧装置50を変更したりすることなく、ラベル2
8を被貼付物Aの表面に正確に押圧して、ラベル28を
被貼付物Aにきれいに貼付することができ、また、複数
の押圧装置50が独立してそれぞれ作動するように構成
されているので、たとえ被貼付物Aの表面に凹凸があっ
たりあるいは段差面が形成されていても、被貼付物A表
面の高さに対応し、独立した押圧装置50の押圧棒52
がそれぞれ、被貼付物Aの表面に達することになり、ラ
ベル28を、被貼付物Aに正確にかつ美麗に貼付するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す概略側面図である。
【図2】図1図示実施例の概略正面図である。
【図3】ラベル押圧部の一実施例を示す一部を破断した
正面図である。
【図4】図3における線IV−IVの断面図である。
【符号の説明】
10 ラベル発行装置 12 ラベル連続体 14 ワインディングリール 16 ラベル検知器 18 感熱転写装置 20 剥離器 22 ラベル送りローラ 24 巻取りリール 26 ローラ 28 ラベル 30 剥離紙 32 感熱転写リボン 34 リボン巻き取りリール 36 吸着プレート 38 吸引箱 40 吸引孔 42 吸着ブロア 44 排気孔 50 押圧装置 52 押圧棒 54 弾性体 56 ラベル押圧部 58 緩衝体 58a 緩衝材 58b 取付け片 60 押出装置 62 アクチュエータ 64 ロッド 66 保持部 70 ストッパ部 72 固定材 74 ストッパ片 80 搬送手段 100 筒状本体 102 中空部 104 取付孔 106 緩衝用溝 108 押圧部 110 取付け用溝 112 取付け用頭部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 柔軟質材からなる中空筒状本体と、 前記筒状本体をその軸線がラベルの表面と平行でないよ
    うに押圧体に取り付ける取付部とを備えるラベル押圧部
    を含む、ラベル貼付装置。
  2. 【請求項2】 前記筒状本体の周面に緩衝用溝が周設さ
    れた、請求項1のラベル貼付装置。
  3. 【請求項3】 前記筒状本体の下端には押圧部が形成さ
    れ、該押圧部は、外側に徐々に開くように形成され、且
    つその先端がほぼ尖鋭状に形成された鍔状部が形成され
    た、請求項1または請求項2のラベル貼付装置。
  4. 【請求項4】 前記取付部は、筒状本体の上部に穿設さ
    れた取付孔からなる、請求項1ないし請求項3のいずれ
    かのラベル貼付装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006232308A (ja) * 2005-02-23 2006-09-07 Osaka Sealing Printing Co Ltd ラベル貼付装置及びラベル連続貼付装置

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