JPH0511787A - 音楽再生装置 - Google Patents
音楽再生装置Info
- Publication number
- JPH0511787A JPH0511787A JP3167027A JP16702791A JPH0511787A JP H0511787 A JPH0511787 A JP H0511787A JP 3167027 A JP3167027 A JP 3167027A JP 16702791 A JP16702791 A JP 16702791A JP H0511787 A JPH0511787 A JP H0511787A
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- JP
- Japan
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- lyrics
- input
- control unit
- output control
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N1/00—Sampling; Preparing specimens for investigation
- G01N1/28—Preparing specimens for investigation including physical details of (bio-)chemical methods covered elsewhere, e.g. G01N33/50, C12Q
- G01N1/38—Diluting, dispersing or mixing samples
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 1つの表示装置のみに歌詞を表示することに
より、その楽曲を一緒に歌唱されないようにすることが
できる音楽再生装置を提供することを目的とする。 【構成】 マイクは音声を入力し、入出力制御部は、記
憶部から楽曲の演奏データとその歌詞とを読みとり、ス
ピーカ部は、マイクより入力された音声と、入出力制御
部により読みとられた演奏データとを出力し、表示装置
は、入出力制御部により読みとられた歌詞を表示し、歌
詞文出力制御部は、複数の表示装置の1つのみに歌詞を
表示するようにする。
より、その楽曲を一緒に歌唱されないようにすることが
できる音楽再生装置を提供することを目的とする。 【構成】 マイクは音声を入力し、入出力制御部は、記
憶部から楽曲の演奏データとその歌詞とを読みとり、ス
ピーカ部は、マイクより入力された音声と、入出力制御
部により読みとられた演奏データとを出力し、表示装置
は、入出力制御部により読みとられた歌詞を表示し、歌
詞文出力制御部は、複数の表示装置の1つのみに歌詞を
表示するようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数台の表示装置を有
する音楽再生装置に関する。
する音楽再生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の音楽再生装置、例えばカ
ラオケ装置においては、操作部より歌唱する楽曲を選曲
入力し、選曲された楽曲の演奏データ及び歌詞データが
記憶装置より読み取られてそれぞれ再生・表示され、再
生された演奏音は、マイクより入力された音声とミキシ
ングされてスピーカより出力され、歌詞は複数台ある表
示装置に出力される。歌唱者は、スピーカより出力され
る楽曲の演奏と、表示装置に表示される歌詞を参照して
マイクにより歌唱するのであるが、演奏中は全ての表示
装置に同じ歌詞が表示されていた。
ラオケ装置においては、操作部より歌唱する楽曲を選曲
入力し、選曲された楽曲の演奏データ及び歌詞データが
記憶装置より読み取られてそれぞれ再生・表示され、再
生された演奏音は、マイクより入力された音声とミキシ
ングされてスピーカより出力され、歌詞は複数台ある表
示装置に出力される。歌唱者は、スピーカより出力され
る楽曲の演奏と、表示装置に表示される歌詞を参照して
マイクにより歌唱するのであるが、演奏中は全ての表示
装置に同じ歌詞が表示されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような音楽再生装置は、現在、再生演奏されている楽曲
の歌詞が全ての表示装置に表示されてしまい、歌唱者以
外の人で、その楽曲を余り知らない人にも一緒に歌唱さ
れてしまうことがあり、歌唱者にとって煩わしいことで
あった。
ような音楽再生装置は、現在、再生演奏されている楽曲
の歌詞が全ての表示装置に表示されてしまい、歌唱者以
外の人で、その楽曲を余り知らない人にも一緒に歌唱さ
れてしまうことがあり、歌唱者にとって煩わしいことで
あった。
【0004】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、1つの表示装置のみに歌詞の表
示を行うように設定することにより、その楽曲を一緒に
歌唱されないようにすることができる音楽再生装置を提
供することを目的とする。
になされたものであり、1つの表示装置のみに歌詞の表
示を行うように設定することにより、その楽曲を一緒に
歌唱されないようにすることができる音楽再生装置を提
供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の音楽再生装置は、音声を入力する入力手段
と、楽曲の演奏データと、その楽曲の歌詞に対応する歌
詞データとを記憶した記憶部と、前記記憶部から演奏デ
ータと歌詞データとを読み取る読み取り手段と、前記入
力手段より入力された音声と、前記読み取り手段により
読み取られた演奏データに基づく演奏者とを出力するス
ピーカ部と、前記読み取り手段により読み取られた歌詞
データに基づいて歌詞を表示する複数の表示手段と、そ
の複数の表示手段の内、1つのみに歌詞を表示するよう
に設定する設定手段とを備えたことを特徴とする音楽再
生装置とを備えている。
に本発明の音楽再生装置は、音声を入力する入力手段
と、楽曲の演奏データと、その楽曲の歌詞に対応する歌
詞データとを記憶した記憶部と、前記記憶部から演奏デ
ータと歌詞データとを読み取る読み取り手段と、前記入
力手段より入力された音声と、前記読み取り手段により
読み取られた演奏データに基づく演奏者とを出力するス
ピーカ部と、前記読み取り手段により読み取られた歌詞
データに基づいて歌詞を表示する複数の表示手段と、そ
の複数の表示手段の内、1つのみに歌詞を表示するよう
に設定する設定手段とを備えたことを特徴とする音楽再
生装置とを備えている。
【0006】
【作用】上記の構成を有する本発明の音楽再生装置の、
入力手段は音声を入力し、読み取り手段は、記憶部から
楽曲の演奏データとその歌詞データとを読み取り、スピ
ーカ部は、前記入力手段より入力された音声と、前記読
み取り手段により読み取られた演奏データに基づく演奏
音とを出力し、表示手段は、前記読み取り手段により読
み取られた歌詞データに基づいて歌詞を表示し、設定手
段は、前記複数の表示手段の1つのみに歌詞を表示する
ように設定する。
入力手段は音声を入力し、読み取り手段は、記憶部から
楽曲の演奏データとその歌詞データとを読み取り、スピ
ーカ部は、前記入力手段より入力された音声と、前記読
み取り手段により読み取られた演奏データに基づく演奏
音とを出力し、表示手段は、前記読み取り手段により読
み取られた歌詞データに基づいて歌詞を表示し、設定手
段は、前記複数の表示手段の1つのみに歌詞を表示する
ように設定する。
【0007】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0008】図2は本実施例による音楽再生装置の全体
構成を示す。
構成を示す。
【0009】本実施例の読み取り手段としての入出力制
御部1は、音楽再生装置の全体制御を司るものであり、
CPU2、RAM3、ROM4などを内蔵している。こ
の入出力制御部1には下記の各装置が接続されている。
操作部5は、操作キーなどで構成されると共に、所望の
演奏曲を選択して該情報を入出力制御部1に入力するも
のであり、また、記憶部6は、少なくとも楽音情報を記
憶する記憶媒体である。
御部1は、音楽再生装置の全体制御を司るものであり、
CPU2、RAM3、ROM4などを内蔵している。こ
の入出力制御部1には下記の各装置が接続されている。
操作部5は、操作キーなどで構成されると共に、所望の
演奏曲を選択して該情報を入出力制御部1に入力するも
のであり、また、記憶部6は、少なくとも楽音情報を記
憶する記憶媒体である。
【0010】同図に示すように、この記憶部6には曲名
Aと対応して、演奏データB、歌詞タイミングデータC
および歌詞文Dが記憶されている。この演奏データBは
例えばMIDI(Musical Instrumen
t Digital Interface)規格として
構成され、その情報としては少なくとも音階、音の強
さ、音の長さ及び音色から構成されている。
Aと対応して、演奏データB、歌詞タイミングデータC
および歌詞文Dが記憶されている。この演奏データBは
例えばMIDI(Musical Instrumen
t Digital Interface)規格として
構成され、その情報としては少なくとも音階、音の強
さ、音の長さ及び音色から構成されている。
【0011】また、この記憶部6には楽音情報の他に背
景映像データEが記憶されている。この背景映像データ
Eは前記曲名Aとは対応関係がなく後述する表示手段と
しての表示装置7に対して前記演奏データBとは非同期
で出力され、かつエンドレスな映像を出力可能とするも
のである。
景映像データEが記憶されている。この背景映像データ
Eは前記曲名Aとは対応関係がなく後述する表示手段と
しての表示装置7に対して前記演奏データBとは非同期
で出力され、かつエンドレスな映像を出力可能とするも
のである。
【0012】映像制御部8は、記憶部6に記憶された背
景映像データEを入出力制御部1を介して入力し、表示
装置7に映像Eを表示制御する。
景映像データEを入出力制御部1を介して入力し、表示
装置7に映像Eを表示制御する。
【0013】設定手段としての歌詞文出力制御部9は、
記憶部6に記憶された歌詞文Dを入出力制御部1を介し
て入力し、表示装置7に対して表示制御を行う。
記憶部6に記憶された歌詞文Dを入出力制御部1を介し
て入力し、表示装置7に対して表示制御を行う。
【0014】演奏制御部10は、記憶部6に記憶された
演奏データBを入出力制御部1を介して入力し、演奏装
置としてのシンセサイザ11での演奏制御を行う。この
演奏制御部10は、演奏データの再生タイミング及び再
生速度の調整制御を行うことが可能で、記憶部6に記憶
された歌詞タイミングデータCも入力されるようになっ
ている。
演奏データBを入出力制御部1を介して入力し、演奏装
置としてのシンセサイザ11での演奏制御を行う。この
演奏制御部10は、演奏データの再生タイミング及び再
生速度の調整制御を行うことが可能で、記憶部6に記憶
された歌詞タイミングデータCも入力されるようになっ
ている。
【0015】また、シンセサイザ11の後段にはアンプ
12がもうけられ、シンセサイザ11の出力を増幅して
その後段のスピーカ13に出力する。また、このアンプ
12には音声を入力する音声入力手段としてのマイク1
4が接続されている。そして、アンプ12はマイク14
からの音声情報と、シンセサイザ11からの楽音情報と
をミキシングして増幅し、スピーカ13に出力する。
12がもうけられ、シンセサイザ11の出力を増幅して
その後段のスピーカ13に出力する。また、このアンプ
12には音声を入力する音声入力手段としてのマイク1
4が接続されている。そして、アンプ12はマイク14
からの音声情報と、シンセサイザ11からの楽音情報と
をミキシングして増幅し、スピーカ13に出力する。
【0016】図1は、本実施例による音楽再生装置の特
徴部分である設定手段としての歌詞文出力制御部9の詳
細図である。
徴部分である設定手段としての歌詞文出力制御部9の詳
細図である。
【0017】歌詞文出力制御部9は、2つのOUTPU
Tを持っており、1つは表示装置7aに常時、歌詞文を
出力できるもので、もう一方は、SW9aを介して複数
の表示装置7−1〜7−nに歌詞文の出力をON/OF
Fできるものである。
Tを持っており、1つは表示装置7aに常時、歌詞文を
出力できるもので、もう一方は、SW9aを介して複数
の表示装置7−1〜7−nに歌詞文の出力をON/OF
Fできるものである。
【0018】次に、本実施例の動作を説明する。
【0019】操作部5において選曲命令が入力される
と、入出力制御部1は、記憶部6内部のデータのうち選
曲された曲名Aを検索し、かつ、この検索された曲名と
対応する演奏データB、歌詞タイミングデータCおよび
歌詞文Dのデータを読み出す。また、背景映像データE
については、曲名Aとは無関係に読みだし映像制御部8
を介して表示装置7に表示する。記憶部6より読み出さ
れたデータのうち、歌詞文Dは入出力制御部1を介して
歌詞文出力制御部9に入力され、表示装置7にて背景映
像に重畳されて表示される。
と、入出力制御部1は、記憶部6内部のデータのうち選
曲された曲名Aを検索し、かつ、この検索された曲名と
対応する演奏データB、歌詞タイミングデータCおよび
歌詞文Dのデータを読み出す。また、背景映像データE
については、曲名Aとは無関係に読みだし映像制御部8
を介して表示装置7に表示する。記憶部6より読み出さ
れたデータのうち、歌詞文Dは入出力制御部1を介して
歌詞文出力制御部9に入力され、表示装置7にて背景映
像に重畳されて表示される。
【0020】一方、演奏データBおよび歌詞タイミング
データCは、入出力制御部1を介して演奏制御部10に
出力される。この演奏制御部10では、歌詞タイミング
データCに基づいて、音楽再生装置の全体制御を司るも
のであり、歌詞文Dの出力タイミングを制御すると共
に、演奏データBをシンセサイザ11に出力する。この
シンセサイザ11より発せられた音信号は、アンプ12
を介してスピーカ13に出力され、音楽演奏として再生
出力される。歌唱者の音声はマイク14を介して音声情
報としてアンプ12へ入力され、この音声情報はアンプ
12にて演奏情報とミキシングされ、スピーカ13より
出力される。
データCは、入出力制御部1を介して演奏制御部10に
出力される。この演奏制御部10では、歌詞タイミング
データCに基づいて、音楽再生装置の全体制御を司るも
のであり、歌詞文Dの出力タイミングを制御すると共
に、演奏データBをシンセサイザ11に出力する。この
シンセサイザ11より発せられた音信号は、アンプ12
を介してスピーカ13に出力され、音楽演奏として再生
出力される。歌唱者の音声はマイク14を介して音声情
報としてアンプ12へ入力され、この音声情報はアンプ
12にて演奏情報とミキシングされ、スピーカ13より
出力される。
【0021】歌唱者の中には、歌唱者以外の人で、その
楽曲を余り知らない人にも一緒に歌唱されてしまうこと
を煩わしいと感ずる人がいる。本実施例の装置では、こ
の要求に応えるため、複数台ある表示装置7を歌詞文出
力制御部9で、1台だけ歌詞表示の行える表示装置7a
と他の表示装置7−1〜7−nで分けて制御し、1台だ
け歌詞表示の行える表示装置7aには常時歌詞文を表示
し、他の表示装置7−1〜7−nには歌詞文の表示のO
N/OFFの切り替えができるようにした。
楽曲を余り知らない人にも一緒に歌唱されてしまうこと
を煩わしいと感ずる人がいる。本実施例の装置では、こ
の要求に応えるため、複数台ある表示装置7を歌詞文出
力制御部9で、1台だけ歌詞表示の行える表示装置7a
と他の表示装置7−1〜7−nで分けて制御し、1台だ
け歌詞表示の行える表示装置7aには常時歌詞文を表示
し、他の表示装置7−1〜7−nには歌詞文の表示のO
N/OFFの切り替えができるようにした。
【0022】なお、本発明は以上詳述した実施例に限定
されるものではなく、その主旨を逸脱しない範囲におい
て種々の変更を加えることができる。例えば、本実施例
では複数台の表示装置7で表示されている映像は全て同
じであるが、歌唱者用の表示装置7aと他の表示装置7
−1〜7−nで、全く違う映像を表示しても構わない。
されるものではなく、その主旨を逸脱しない範囲におい
て種々の変更を加えることができる。例えば、本実施例
では複数台の表示装置7で表示されている映像は全て同
じであるが、歌唱者用の表示装置7aと他の表示装置7
−1〜7−nで、全く違う映像を表示しても構わない。
【0023】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明の音楽再生装置によれば、歌唱者用の表示装置と他
の表示装置を分けて制御するため、歌唱者が、歌唱者以
外の人に歌われたくないときは他の表示装置の歌詞の表
示を消すことができ、一人だけの歌唱を楽しむことがで
きる。
発明の音楽再生装置によれば、歌唱者用の表示装置と他
の表示装置を分けて制御するため、歌唱者が、歌唱者以
外の人に歌われたくないときは他の表示装置の歌詞の表
示を消すことができ、一人だけの歌唱を楽しむことがで
きる。
【図1】設定手段としての歌詞文出力制御部の詳細図で
ある。
ある。
【図2】音楽再生装置の構成図である。
1 入出力制御部 5 操作部 6 記憶部 7 表示装置 8 表示装置 9 歌詞文出力制御部 10 演奏制御部 11 シンセサイザ 12 アンプ 13 スピーカ 14 マイク
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 音声を入力する入力手段と、 楽曲の演奏データと、その楽曲の歌詞に対応する歌詞デ
ータとを記憶した記憶部と、 前記記憶部から演奏データと歌詞データとを読み取る読
み取り手段と、 前記入力手段より入力された音声と、前記読み取り手段
により読み取られた演奏データに基づく演奏者とを出力
するスピーカ部と、 前記読み取り手段により読み取られた歌詞データに基づ
いて歌詞を表示する複数の表示手段と、 その複数の表示手段の内、1つのみに歌詞を表示するよ
うに設定する設定手段とを備えたことを特徴とする音楽
再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3167027A JPH0511787A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 音楽再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3167027A JPH0511787A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 音楽再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0511787A true JPH0511787A (ja) | 1993-01-22 |
Family
ID=15842036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3167027A Pending JPH0511787A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 音楽再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511787A (ja) |
-
1991
- 1991-07-08 JP JP3167027A patent/JPH0511787A/ja active Pending
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