JPH05120465A - バーコード読取装置 - Google Patents

バーコード読取装置

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JPH05120465A
JPH05120465A JP3278163A JP27816391A JPH05120465A JP H05120465 A JPH05120465 A JP H05120465A JP 3278163 A JP3278163 A JP 3278163A JP 27816391 A JP27816391 A JP 27816391A JP H05120465 A JPH05120465 A JP H05120465A
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Ichiro Shinoda
一郎 篠田
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/10Internal combustion engine [ICE] based vehicles
    • Y02T10/12Improving ICE efficiencies

Abstract

(57)【要約】 【目的】 バーコード読取装置に関し、バーコードの印
刷誤差に基づく誤読を改善することを目的とする。 【構成】 単位の長さを表す所定のバーを基準として印
刷されたバーコードを光学的に読取り、隣接する白バー
または黒バーのエッジ間距離であるデルタディスタンス
長を用いて復調するバーコード読取装置であって、該バ
ーコード内の所定区間のデルタディスタンス長と、前記
所定のバーから該バーコードにわたる所定区間のデルタ
ディスタンス長とをそれぞれ演算する演算部(30)と、前
記演算した所定区間のデルタディスタンス長を用いて該
バーコードを復調する復調部(31)とを有するように構成
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はバーコードの印刷誤差に
基づく誤読を改良するバーコード読取装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図5はバーコード読取装置構成図、図6
はアドオンバーコード付きバーコード説明図、図7はア
ドオンバーコード部構成例を表す図、図8は従来の復調
方法説明図である。
【0003】以下、従来例としてアドオンバーコード付
きバーコードを読取るバーコード読取装置について説明
する。図5は定置型バーコード読取装置の構成例を示し
たもので、レーザ制御回路7の制御によりレーザ2より
発射したレーザ光は、光学ユニット3によりアドオンバ
ーコード付きバーコードラベル1を複数回走査し、バー
コードラベル1からの反射光は光検知器4で電気信号に
変換され、アンプ回路5により増幅された後A/D回路
6により2値化される。そして、この2値化された白/
黒信号(バーコードデータ)は復調回路8でキクャラク
タデータに復調され、インタフェース部10を介してPO
S端末装置に送られる。
【0004】アドオンバーコード付きバーコードラベル
1は、情報量を増やすために、図6に示すように、UPC/
A 等のメインバーコード部に2桁(〜)または5桁
(〜)のアドオンバーコード部を付加(アドオン)
したもので、図7に示すように、メインバーコード部の
ガードバーRGB から所定のマージンをおいて、SLGB(ス
ペシャル レフト ガードバー),第1キャラクタに続
いて、DB(デリニエートバー)とキャラクタの繰り返し
で2桁または5桁が構成されている。そしてその最終
は、キャラクタであってメインバーコード部のようにガ
ードバー等は存在しない。
【0005】図8は従来の復調方法の1例を示したもの
で、7モジュール(単位の長さをモジュールと称する)
で構成されるキャラクタ,黒バーが1モジュールで表さ
れるDB等を解析し、各桁ごとに図8で示したデルタデ
ィスタンス長(白バーまたは黒バーのエッジ間距離、モ
ジュール数で表す)T1およびT2を演算し、復調テー
ブルAを参照してバーコードデータをキャラクタデータ
に復調する。この際、図8に示すように、EVEN2と
EVEN8のごとく、ODDの1,2,7,8とEVE
Nの1,2,7,8(以下1728と総称する)とは、
T1とT2とでは識別することができないので、黒バー
幅B1およびB3のモジュール数を演算し、復調テーブ
ルBを参照してこの1728部分を識別する。なお、キ
ャラクタは7モジュールと規定されているので、B3の
みを計測して復調することもできるが、B1とB3とを
用いて復調する方が誤読が少なくなる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】バーコードを読取り2
値化する場合、図9課題説明図に示すように、白/黒バ
ーの変化点である黒エッジ信号および白エッジ信号を検
出し、バーコード信号を再生している。このため、白レ
ベルに変動があると黒エッジ信号が発生し、本来のバー
コード信号とは異なった信号を再生する場合がある。
【0007】図9はアドオンバーコード付きバーコード
でアドオン側から走査された場合を示したもので、バー
コードラベルの白レベルが添付する商品の白レベルより
黒レベルにより近い場合、ラベルと商品との境界で黒エ
ッジ信号が発生してしまう。この場合、アドオンバーコ
ードの最終にはガードバーが存在しないので、最後のキ
ャラクタの黒信号B1は太ってしまう。これは、ガード
バーがあれば、ガードバーのエッジで白エッジ信号が出
力されるため、キャラクターの黒バーは正常に検出され
るが、アドオンの場合ガードバーによる白エッジ信号が
ないため、最終キャラクタの最終黒バーによる白エッジ
信号が出力されるまで再生バーコード信号が出力されつ
づけるため、B1が実質的に太ったように検出されてし
まう理由による。このため、従来のB1/B3を用いた
1728の復調方法では復調不能となる。
【0008】これを解決するため、前述したように、1
728部分はB3のモジュール数のみで復調すればよい
が、印刷技術の現状、規格等により、B3幅に誤差を生
じやすく誤読の可能性がある。
【0009】本発明は、上記課題に鑑み、特に、アドオ
ン側から走査された場合にも、正確に復調できるバーコ
ード読取装置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】図1本発明の原理図にお
いて、30は演算部で、バーコード内の隣接する白バーま
たは黒バーのエッジ間距離であるデルタディスタンス長
のうちの所定区間のデルタディスタンス長と、所定のバ
ーから該バーコードにわたる所定区間のデルタディスタ
ンス長とを演算する。31は復調部で、演算されたデルタ
ディスタンス長に基づき該バーコードを復調する。
【0011】特に、アドオンバーコード付きバーコード
のメインバーコード部を復調するバーコードコード復調
部と、メインバーコード部を復調した後、アドオンバー
コード部を識別し復調するアドオンバーコード復調部と
を備えるバーコード読取装置において、アドオンバーコ
ード部側からバーコードデータが入力された場合、アド
オンバーコード部を構成する複数桁のキャラクタのう
ち、少なくとも最終桁のキャラクタは前記デルタディス
タンス長を用いて復調するようにアドオンバーコード復
調部を構成する。
【0012】上記バーコード読取装置において、最終桁
のキャラクタ幅が所定値より大きい場合は、アドオンバ
ーコード復調部をアドオン側から入力されたアドオンバ
ーコード付きバーコードと認識してデルタディスタンス
長を用いて復調するように構成する。
【0013】また、1回の読取操作において、アドオン
バーコード付きバーコードが2回以上復調され、且つ一
致した場合に読取り成功とするように構成する。
【0014】
【作用】本発明は、規格的にも、印刷技術的にも、バー
幅よりデルタディスタンス長の方が精度が高い点に着目
してなされたものである。
【0015】図1において、演算部30は、バーコード内
の隣接する白バーまたは黒バーのエッジ間距離である所
定デルタディスタンス長(図1のT1,T2)と、所定
のバーから続くバーコードにわたる所定デルタディスタ
ンス長(図1のT4)とを演算し、復調部31は、このデ
ルタディスタンス長T1,T2,T4を用いてバーコー
ドデータを復調する。これにより、黒バー幅を使用して
復調する場合に比較し、特にアドオンバーコードの17
28部分の誤読を減らすことができる。
【0016】以下、図2を用いて本発明を具体的に説明
する。図2は、アドオンバーコード部の復調において、
EVEN 2(以下E2)とEVEN 8(E8)とを識別する場合
を示したもので、どちらもT1=T2=3モジュール
(図8の復調テーブルA参照)である。このため、従来
ではB3およびB1のモジュール数(E2は2モジュー
ル、E8は1モジュール)を計測して復調テーブルBを
参照しているが、黒バーの印刷誤差ΔB3が、例えば0.5
モジュールより大きければ、四捨五入されてE8のB3
は2となり、E2とは識別困難となる。図2より、 B3=T3−W4 =T3−(T4−B5) であり、B5=1モジュールと定義されているので、 B3=T3−T4+1 となる。ここで、T3=7−T1であるから、T1,T
2,T4を用いて復調できることになり、印刷誤差がよ
り大きい黒バー幅による復調と比較して、大幅に誤読を
減らすことができる。特に、アドオン側から走査されて
黒バーが太った場合に使用すると、その効果は大きい。
なお図2では、E2のT4は3モジュール、E8のT4
は4モジュールである。
【0017】なお、レーザ等を使用した定置型バーコー
ド読取装置では1回の操作で複数回バーコードデータが
入力されるので、1回の読取操作において、同一アドオ
ンバーコード付きバーコードが2回以上復調され、且つ
一致した場合に読取り成功とすると、さらに読取精度を
改善することができる。
【0018】
【実施例】図3は一実施例の構成図、図4は復調処理フ
ローチャート図である。本実施例では、アドオンバーコ
ード付きバーコードを読取るバーコード読取装置におい
て、特にアドオンバーコード部の最終桁の復調に適用し
た例を示す。
【0019】図3において、12は復調部で、バー幅カウ
ンタデータ用バッファ20よりメインバーコード部を抽出
し、復調テーブルA,Bを参照して復調するメインバー
コード復調部14、メインバーコード部復調後、アドオン
バーコード部を抽出し、復調テーブルAおよび復調テー
ブルCを参照して復調するアドオンバーコード復調部1
6、復調されたデータ(復調コード)が格納されるバッ
ファ15、復調コードの各種チェックを行うチェック部18
等より構成される。19はバーコード認識部で、光学系よ
り入力されたバーコードのA/D変換データのバー幅を
計測するバー幅カウンタ23、バー幅カウンタデータを格
納するバー幅カウンタデータ用バッファ20、バッファカ
ウンタデータ用バッファ20の格納アドレスを指示するポ
インタを格納するポインタ指示用バッファ22、およびカ
ウントデータがバーコードであることを検出し、これら
のバッファを制御して格納するバッファ制御部スタート
/ストップ検出回路21等より構成される。また、26はPO
S 端末装置とのインターフェース部、DVRV 27 はインタ
ーフェース用ドライバ, レシーバ回路である。11はプロ
セッサCPUで、各部を制御する。
【0020】なお、復調テーブルA,復調テーブルB
は、図8に示したものと同一のものであり、復調テーブ
ルCは図4に示すように、重畳する復調データについ
て、それぞれT4のモジュール数を対応させたものであ
る。
【0021】以上構成のバーコード読取装置において、
以下の復調処理が行われる。図2,図3, 図4参照 (1) バー幅カウンタ23は、光学系より入力された2値化
データのバー幅を計測する。 (2) バッファ制御部スタート/ストップ検出回路21は、
2値化データのバー幅より所定の白マージン, ガードバ
ー等を検出しバーコード信号と認識した場合、バー幅カ
ウンタ23で計測されたバー幅カウンタデータをバー幅カ
ウンタデータ用バー幅20に格納し、その格納場所をポイ
ンタ指示用バッファ22に格納する。このとき、DB,S
LGB等でアドオンバーコード部を認識するが、最終桁
のキャラクタ幅がB1が太って所定の7モジュール以上
のときは、アドオン側から入力されたアドオンバーコー
ド付きバーコードと認識して復調対象とする。 (3) メインバーコード復調部14は、バー幅カウンタデー
タ用バッファ20よりメインバーコード部を抽出し、デル
タディスタンス長T1,T2を計測し、復調テーブルA
を参照して復調する。この際、1728の場合は、従来
通り、B3,B1を計測し、復調テーブルBを参照して
識別する。 (4) メインバーコード部の復調が終了すると、アドオン
バーコード復調部16はアドオンバーコード部を抽出し、
デルタディスタンス長T1,T2に基づき復調テーブル
Aを参照して復調する。このとき1728の場合は、メ
インバーコード部の復調と同様にB3,B1を演算し、
復調テーブルBを参照して復調するが、アドオン側から
入力されたデータで、且つ最終桁のデータは、デリニエ
ートバーDBからのデルタディスタンス長T4(図2参
照)を演算し、復調テーブルCを用いて復調する。 (5) 復調が完了すると、チェック部18は復調データの各
種チェックを行い、正常ならばPOS 端末装置に送信す
る。なお、アドオンバーコード付きバーコードのチェッ
クは、特に同一バーコードが入力されたとき、即ち2回
以上復調されたとき読取り成功とすると、誤読がさらに
改善される。
【0022】以上のごとく、DBからのデルタディスタ
ンス長を用いてアドオンバーコードの最終桁を復調する
ので、アドオン側から入力され最終桁の黒バーが太った
(細った)場合でも正常に復調することができる。
【0023】なお、以上は、アドオン側から入力された
ときにのみ本発明を適用した例を説明したが、メインバ
ーコード部の復調、アドオンバーコード部の他の桁の復
調にも適用でき、またアドオンバーコード無しのバーコ
ードにも適用できることは勿論である。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、バーコ
ードの1728部分の復調を印刷の基準となる所定のバ
ーからのデルタディスタンス長を用いて復調するので、
印刷誤差による読取精度を改善する効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の原理図
【図2】 本発明の説明図
【図3】 一実施例の構成図
【図4】 復調処理フローチャート図
【図5】 バーコード読取装置構成図
【図6】 アドオンバーコード付きバーコード説明図
【図7】 アドオンバーコード部構成例を表す図
【図8】 従来の復調方法説明図
【図9】 課題説明図
【符号の説明】
1 アドオンバーコード付きバーコードラベル 2 レーザ 3 光学ユニット 4 光検知器 5 アンプ回路 6 A/D回路 7 レーザ制御回路 8 復調回路 9 スキャナ制御回路 10 インターフェース部 11 CPU 12 復調部 14 メインバーコード復調部 15 バッファ 16 アドオンバーコード復調部 18 チェック部 19 バーコード認識部 20 バー幅カウンタデータ用バッファ 21 バッファ制御部スタート/ストップ検出回路 22 ポインタ指示用バッファ 23 バー幅カウンタ 26 インターフェース部 27 DVRV 30 演算部 31 復調部 A、B、C 復調テーブル

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 単位の長さを表す所定のバーを基準とし
    て印刷されたバーコードを光学的に読取り、隣接する白
    バーまたは黒バーのエッジ間距離であるデルタディスタ
    ンス長を用いて復調するバーコード読取装置であって、 該バーコード内の所定区間のデルタディスタンス長と、
    前記所定のバーから該バーコードにわたる所定区間のデ
    ルタディスタンス長とをそれぞれ演算する演算部(30)
    と、 前記演算した所定区間のデルタディスタンス長を用いて
    該バーコードを復調する復調部(31)とを有することを特
    徴とするバーコード読取装置。
  2. 【請求項2】 アドオンバーコード付きバーコードのメ
    インバーコード部を復調するメインバーコード復調部
    と、該メインバーコード部を復調した後、アドオンバー
    コード部を識別し復調するアドオンバーコード復調部と
    を有し、 該アドオンバーコード復調部は、アドオンバーコード部
    側からバーコードデータが入力された場合、該アドオン
    バーコード部を構成する複数桁のキャラクタのうち、少
    なくとも最終桁のキャラクタは前記デルタディスタンス
    長を用いて復調することを特徴とする請求項1記載のバ
    ーコード読取装置。
  3. 【請求項3】 最終桁のキャラクタ幅が所定値より大き
    い場合は、アドオンバーコード部側から入力されたアド
    オンバーコード付きバーコードと認識して復調すること
    を特徴とする請求項2記載のバーコード読取装置。
  4. 【請求項4】 1回の読取操作において、アドオンバー
    コード付きバーコードの復調データが2組以上一致した
    場合に読取り成功とすることを特徴とする請求項3記載
    のバーコード読取装置。
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