JPH05120520A - プリペイドカ−ド発行装置 - Google Patents

プリペイドカ−ド発行装置

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JPH05120520A
JPH05120520A JP11574191A JP11574191A JPH05120520A JP H05120520 A JPH05120520 A JP H05120520A JP 11574191 A JP11574191 A JP 11574191A JP 11574191 A JP11574191 A JP 11574191A JP H05120520 A JPH05120520 A JP H05120520A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
prepaid card
amount
balance
prepaid
money
Prior art date
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Pending
Application number
JP11574191A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuo Tada
光雄 多田
Yukio Nakamura
幸雄 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Isotec Ltd
Original Assignee
Fujitsu Isotec Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Isotec Ltd filed Critical Fujitsu Isotec Ltd
Priority to JP11574191A priority Critical patent/JPH05120520A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 残額があるプリペイドカ−ドをまとめて、あ
るいは現金と組み合わせて新たな任意金額あるいは定額
のプリペイドカ−ドを発行する。 【構成】 残額のある複数のプリペイドカ−ド101の
みを用いて、あるいは現金と組み合わせて新しい高額の
プリペイドカ−ドを購入する場合、投入された各プリペ
イドカ−ド101の残額を残額認識部15により認識
し、かつ、投入金額を金額認識部12により認識し、こ
れら残額、投入金額を制御部10で累計し、累計金額を
表示部16に表示すると共に、書き込み部17で未書き
込みのプリペイドカ−ド100に書き込み、プリペイド
カ−ド発行部18でプリペイドカ−ド200を発行す
る。又、一定額のプリペイドカ−ド102を発行する場
合には、一定額から累計金額を差し引いた不足金額を表
示部16に表示し、不足金額がなくなった時、プリペイ
ドカ−ド発行部18はプリペイドカ−ド102を発行す

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はプリペイドカ−ド発行装
置に係わり、特に発行済みの残額のあるプリペイドカ−
ドを現金と同じように使って新たなプリペイドカ−ドを
発行できるプリペイドカ−ド発行装置に関する。
【0002】
【従来の技術】プリペイドカ−ドは予め購入しておくこ
とにより、現金を所持しなくても乗車券を購入したり
(オレンジカ−ド)、電話を掛けたり(テレフォンカ−
ド)、指定デパ−ト等で買物等をすることができ便利で
ある。
【0003】従来のプリペイドカ−ド発行装置は、装置
内部に蓄えてある予め金額が書き込まれたプリペイドカ
−ドを、該金額と同額以上の現金投入により発行するも
のであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】かかる従来のプリペイ
ドカ−ド発行装置では、残額の少なくなったプリペイド
カ−ドが溜ってしまい、たくさんのプリペイドカ−ドを
持ち歩かなくてはならない問題がある。
【0005】また、従来のプリペイドカ−ド発行装置で
は、残額があるまま何枚も持ちつづけるため紛失する場
合が多く、最終的に使用者が損をする問題があった。
【0006】以上から本発明の目的は、残額があるプリ
ペイドカ−ドをまとめて、あるいは現金と組み合わせて
新たな高額のプリペイドカ−ドを購入できるプリペイド
カ−ド発行装置を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図である。本発明のプリペイドカ−ド発行装置は、装置
全体を制御するプリペイドカ−ド発行制御部10と、金
銭投入口1より投入された金額を認識するための金額認
識部12と、プリペイドカ−ド101の残額を認識する
ための残額認識部15と、プリペイドカ−ド101の残
額や投入金額あるいはそれらの累計金額あるいは不足金
額等を表示するための表示部16と、金額認識部12に
認識された金額と残額認識部15によって認識したプリ
ペイドカ−ド101の残額の累計金額を未書き込みのプ
リペイドカ−ド100に書き込むプリペイドカ−ド書き
込み部17と、プリペイドカ−ド200を発行するプリ
ペイドカ−ド発行部18を備えている。
【0008】
【作用】残額のある複数のプリペイドカ−ド101のみ
を使って新たな高額プリペイドカ−ドを購入する場合、
投入された複数のプリペイドカ−ド101の各々の残額
を残額認識部15により認識した後、制御部10で累計
し、累計金額を表示部16に表示すると共に、プリペイ
ドカ−ド書き込み部17で未書き込みのプリペイドカ−
ド100に書き込み、プリペイドカ−ド発行部18は金
額が書き込まれたプリペイドカ−ド200を発行する。
【0009】また、残額のある1枚以上のプリペイドカ
−ド101と現金を組み合わせて新たな高額のプリペイ
ドカ−ドを購入する場合には、投入された1枚以上のプ
リペイドカ−ド101の各々の残額を残額認識部15に
より認識し、かつ、投入された現金の金額を金額認識部
12により認識し、しかる後、プリペイドカ−ドの残
額、投入金額を制御部10で累計し、累計金額を表示部
16に表示すると共に、プリペイドカ−ド書き込み部1
7で未書き込みのプリペイドカ−ド100に書き込み、
プリペイドカ−ド発行部18は金額が書き込まれたプリ
ペイドカ−ド200を発行する。
【0010】以上は任意の金額のプリペイドカ−ドを発
行する場合であるが、一定額のプリペイドカ−ド(予め
金額が書き込まれているプリペイドカ−ド)を発行する
場合には、表示部16に各プリペイドカ−ドの残額と投
入金額の累計金額、または一定額から累計金額を差し引
いた不足金額を表示し、不足金額がなくなった時、制御
部10はプリペイドカ−ド発行部18を制御してプリペ
イドカ−ド102を発行するようにする。
【0011】以上により、残額のある少額のプリペイド
カ−ドをまとめて、あるいは現金と組み合わせて新たな
任意金額あるいは定額のプリペイドカ−ドを購入可能な
ようにしたから、使用者は中途半端な残額のプリペイド
カ−ドを何枚も持ち歩く必要がなく、紛失等の事態も少
なくなり、使用者に取って非常に効果的である。
【0012】
【実施例】
(a) プリペイドカ−ド発行装置の外観 図2は本発明に係わるプリペイドカ−ド発行装置の外観
図である。1は金銭投入口であり、紙幣及び硬貨それぞ
れに対して紙幣投入口1a、硬貨投入口1bを有してい
る。4はプリペイドカ−ド投入口であり、残額のあるプ
リペイドカ−ドを投入する部分である。7はカ−ド発行
を指示する発行釦、8は新たなプリペイドカ−ドを吐き
出すプリペイドカ−ド発行口、9は釣り銭払出口、16
はプリペイドカ−ドの残額や投入金額、又はこれらの累
計金額又は不足金額を表示する表示部である。
【0013】(b) 本発明の第1の実施例全体の構成 図3は任意の金額のプリペイドカ−ドを発行する場合の
プリペイドカ−ド発行装置の内部構成図であり、図2と
同一部分には同一符号を付している。尚、この実施例で
は釣り銭払出口は不要である。
【0014】10はプリペイドカ−ド発行装置の全体を
制御するプリペイドカ−ド発行制御部(以後単に制御部
という)であり、中央処理装置(CPU)などから構成
されている。12は金銭投入口1より投入された紙幣9
00及び硬貨901の金額を認識するための金額認識部
であり、紙幣900の場合は磁気パタ−ン認識、印刷色
認識、透過率認識等により実現され、硬貨901の場合
は外形寸法認識、重量認識、磁気特性認識等により実現
される。15は残額認識部であり、磁気読み取り装置に
より実現され、プリペイドカ−ド投入口4から投入され
たプリペイドカ−ド101の残額を認識する。
【0015】16は表示部であり、7セグメントLED
等の数字表示デバイスから構成され、プリペイドカ−ド
の残額や投入金額、あるいはこれらの累計金額あるいは
不足金額等を表示するようになっている。17はプリペ
イドカ−ドプリペイドカ−ド書き込み部であり磁気書き
込み装置等により構成され、未書き込みのプリペイドカ
−ド100に投入された累計金額を書き込むようになっ
ている。18は金額が書き込まれたプリペイドカ−ド2
00を発行するプリペイドカ−ド発行部である。
【0016】全体の動作 以下、図4の流れ図に従って、金額が任意のプリペイド
カ−ドを発行する場合について説明する。尚、金額は任
意といっても一定金額以上とする。
【0017】金額認識部12は現金(紙幣900または
硬貨901)が金銭投入口1から投入されると、投入金
額aを認識して制御部10に通知する(ステップ101
〜102)。制御部10は通知された投入金額aを表示
部16に入力して表示すると共に(ステップ103)、
次式 A+a→A により累計金額A(初期値は0)を
計算し、表示部16に表示する(ステップ104〜10
5)。
【0018】一方、残額認識部15はプリペイドカ−ド
101がプリペイドカ−ド投入口4から投入されると、
該プリペイドカ−ドの残額を認識して制御部10に通知
する(ステップ106〜107)。制御部10は通知さ
れた残額bを表示部16に入力して表示すると共に(ス
テップ108)、次式 A+b→A により累計金額A
を計算し、表示部16に表示する(ステップ104〜1
05)。
【0019】制御部10は累計金額Aを演算、表示後、
発行釦7が押下されてプリペイドカ−ドの発行が指示さ
れたか判断し(ステップ109)、押下されなければス
テップ101に戻り、以降の処理を繰り返す。
【0020】しかし、発行釦7が押下されていれば、累
計金額Aが設定金額S以上か判断し、以下の場合には、
その旨を表示し(ステップ110〜111)、ステップ
101に戻る。これにより、少額の新しいプリペイドカ
−ドの発行を防止することができる。
【0021】累計金額Aが設定金額S以上であれば、制
御部10はプリペイドカ−ド書き込み部17に金額書き
込み指令を入力する。これにより、プリペイドカ−ド書
き込み部17は未書き込みプリペイドカ−ド100に累
計金額Aを書き込み(ステップ112)、プリペイドカ
−ド発行部18は累計金額が書き込まれたプリペイドカ
−ド200をプリペイドカ−ド発行口8より発行する
(ステップ113)。
【0022】図3のプリペイドカ−ド発行装置によれ
ば、複数枚の残額が少額のプリペイドカ−ドのみを寄せ
集めて新たなプリペイドカ−ドを購入したり、またプリ
ペイドカ−ドと現金の両方を用いて新たなプリペイドカ
−ドを購入したり、現金のみでプリペイドカ−ドを購入
したりすることができる。
【0023】尚、無闇に新しいプリペイドカ−ドが発行
されないように、残額が所定金額以上のプリペイドカ−
ドは使用不可能とするように構成することもできる。
【0024】また、表示については、累計金額のみ表示
したり、投入金額及び投入プリペイドカ−ドの残額のみ
表示したり、あるいは両方表示したり、種々変形が可能
である。
【0025】(c) 本発明の第2の実施例全体の構成 図5は一定金額のプリペイドカ−ドを発行する場合のプ
リペイドカ−ド発行装置の内部構成図であり、図3の第
1の実施例と同一部分には同一符号を付している。
【0026】10はプリペイドカ−ド発行装置の全体を
制御するプリペイドカ−ド発行制御部(以後単に制御部
という)、12は投入された紙幣900及び硬貨901
の金額を認識する金額認識部、15は投入されたプリペ
イドカ−ド101の残額を認識する残額認識部、16は
投入プリペイドカ−ドの残額や投入金額、又はこれらの
累計金額あるいは不足金額等を表示する表示部、18は
定額のプリペイドカ−ド102を発行するプリペイドカ
−ド発行部、21は制御部10からの払出指示に従って
超過分(お釣り)103を払い出す超過金額払出部であ
る。尚、図5において、図3と異となる点は、
【0027】(1) 発行釦7が除去された点、 (2) プリペイドカ−ド書き込み部17が除去された点、 (3) 新たに超過金額払出部21と釣り銭払出口9が設け
られた点、 (4) 金額が既に書き込まれているプリペイドカ−ド10
2が装置内部にセットされる点である。
【0028】全体の動作 以下、図6の流れ図に従って、金額が一定のプリペイド
カ−ドを発行する場合について説明する。金額認識部1
2は現金(紙幣900または硬貨901)が金銭投入口
1から投入されると、投入金額aを認識して制御部10
に通知し、制御部10は通知された投入金額aを表示部
16に入力して表示する(ステップ201〜203)。
【0029】ついで、制御部10は、次式 A+a→A
により累計金額A(初期値は0)を計算すると共に、
累計金額Aとプリペイドカ−ド102に書き込まれてい
る一定金額Mとの差額Dを演算し、差額を表示部16に
表示し、不足分の投入を指示する(ステップ204〜2
05)。尚、超過の場合には+,不足の場合には−符号
を付して差額を表示すれば、不足分、超過分を容易に認
識できるようになる。また、差額に替えて累計金額を表
示するようにしても良い。
【0030】一方、残額認識部15はプリペイドカ−ド
101がプリペイドカ−ド投入口から投入されると、該
プリペイドカ−ドの残額を認識して制御部10に通知
し、制御部10は通知された投入金額bを表示部16に
入力して表示し(ステップ206〜207)、以後、前
述と累計金額、差額を演算して表示部16に表示する
(ステップ204〜205)。
【0031】差額表示後、制御部10は累計金額Aがプ
リペイドカ−ド102に書き込まれている一定金額M以
上か判断し(ステップ209)、以下の場合にはステッ
プ201に戻り、以降の処理を行う。
【0032】累計金額Aが設定金額M以上であれば(A
≧M)、制御部10はお釣りが必要かチェックし(ステ
ップ210)、A=M(D=0)であってお釣りが必要
でなければ、プリペイドカ−ド発行装置18に発行を指
示し、定額のプリペイドカ−ド102をプリペイドカ−
ド発行口より発行する(ステップ111)。
【0033】一方、累計金額A>設定金額M(D>0)
でお釣りが必要であれば、超過金額払出部21に超過金
額の払出を指示すると共に、プリペイドカ−ド発行装置
18にプリペイドカ−ドの発行を指示する。これによ
り、超過金額払出部21は超過分(お釣り)103を払
い出すと共に、プリペイドカ−ド発行部18は一定額の
プリペイドカ−ド102をプリペイドカ−ド発行口より
発行する(ステップ112)。
【0034】図5のプリペイドカ−ド発行装置によれ
ば、複数枚の残額が少額のプリペイドカ−ドのみを寄せ
集めて新しい定額のプリペイドカ−ドを購入したり、ま
たプリペイドカ−ドと現金の両方を用いて新しい定額プ
リペイドカ−ドを購入したり、現金のみで定額のプリペ
イドカ−ドを購入したりすることができる。
【0035】以上、本発明を実施例により説明したが、
本発明は請求の範囲に記載した本発明の主旨に従い種々
の変形が可能であり、本発明はこれらを排除するもので
はない。
【0036】
【発明の効果】以上本発明によれば、残額のあるプリペ
イドカ−ドをまとめて、あるいは現金と組み合わせて新
たな任意金額あるいは定額のプリペイドカ−ドを購入可
能なようにプリペイドカ−ド発行装置を構成したから、
使用者は中途半端な残額のプリペイドカ−ドを何枚も持
ち歩く必要がなく、紛失等の事態も少なくなり、使用者
に取って非常に効果的である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】本発明のプリペイドカ−ド発行装置の外観図で
ある。
【図3】本発明の第1の実施例の内部構成図である。
【図4】本発明のプリペイドカ−ド発行制御の第1の流
れ図である。
【図5】本発明の第2の実施例の内部構成図である。
【図6】本発明のプリペイドカ−ド発行制御の第2の流
れ図である。
【符号の説明】
10・・プリペイドカ−ド発行制御部 12・・金額認識部 15・・残額認識部 16・・表示部 17・・プリペイドカ−ド書き込み部 18・・プリペイドカ−ド発行部 101・・残額のあるプリペイドカ−ド

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 紙幣及び硬貨を投入するための金銭投入
    口(1)と、 金銭投入口(1)より投入された金額を認識するための金
    額認識手段(12)と、 プリペイドカ−ド(101)を投入するためのプリペイドカ
    −ド投入口(4)と、 プリペイドカ−ド投入口(4)から投入されたプリペイド
    カ−ド(101)の残額を認識するための残額認識手段(15)
    と、 プリペイドカ−ド(101)の残額や投入金額あるいはそれ
    らの累計金額を表示するための表示手段(16)と、 残額認識手段(15)によって認識された各プリペイドカ−
    ドの残額と金額認識手段(12)によって認識された投入金
    額の累計金額を未書き込みのプリペイドカ−ド(100)に
    書き込むための書き込み手段(17)と、 プリペイドカ−ド(200)を発行するプリペイドカ−ド発
    行手段(18)と、 プリペイドカ−ド発行口(8)とを具備することを特徴と
    するプリペイドカ−ド発行装置。
  2. 【請求項2】 紙幣及び硬貨を投入するための金銭投入
    口(1)と、 金銭投入口(1)より投入された金額を認識するための金
    額認識手段(12)と、 プリペイドカ−ド(101)を投入するためのプリペイドカ
    −ド投入口(4)と、 プリペイドカ−ド投入口(4)から投入されたプリペイド
    カ−ド(101)の残額を認識するための残額認識手段(15)
    と、 各プリペイドカ−ド(101)の残額と投入金額、あるい
    は、それらの累計金額、あるいは金額書き込み済のプリ
    ペイドカ−ドの該金額から累計金額を差し引いた差額を
    表示するための表示手段(16)と、 累計金額が前記書き込み金額以上になった時、プリペイ
    ドカ−ド(200)を発行するプリペイドカ−ド発行手段(1
    8)と、 プリペイドカ−ド発行口(8)とを具備することを特徴と
    するプリペイドカ−ド発行装置。
JP11574191A 1991-05-21 1991-05-21 プリペイドカ−ド発行装置 Pending JPH05120520A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08115454A (ja) * 1994-10-19 1996-05-07 Sandenshi Kogyo Kk 投入小銭を記録カードに表示し商品券として利用できるようにする方法及び装置
JP2006338574A (ja) * 2005-06-06 2006-12-14 Matsushita Electric Ind Co Ltd 自動販売機の制御装置

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JPH08115454A (ja) * 1994-10-19 1996-05-07 Sandenshi Kogyo Kk 投入小銭を記録カードに表示し商品券として利用できるようにする方法及び装置
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