JPH05122676A - 映像デイジタル伝送装置 - Google Patents

映像デイジタル伝送装置

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JPH05122676A
JPH05122676A JP28112191A JP28112191A JPH05122676A JP H05122676 A JPH05122676 A JP H05122676A JP 28112191 A JP28112191 A JP 28112191A JP 28112191 A JP28112191 A JP 28112191A JP H05122676 A JPH05122676 A JP H05122676A
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JP
Japan
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data
circuit
video digital
bit
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP28112191A
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English (en)
Inventor
Noboru Mizuguchi
昇 水口
Kenji Taniguchi
憲司 谷口
Masatoshi Tanaka
正敏 田仲
Kiyoshi Uchimura
潔 内村
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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  • Television Systems (AREA)
  • Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は映像ディジタル伝送において、ビッ
ト同期制御回路を有する映像ディジタル伝送装置を提供
する。 【構成】 D型フリップ・フロップ回路102、103
で、連続する2つの映像ディジタル符号化データを保持
する。ビットずれ検出回路104で保持されたデーより
ビットのずれを検出する。前方保護回路108で、ビッ
トずれを監視し、ビットずれが生じたときハンティング
回路109に信号を出力する。ハンティング回路109
では、ビットずれ検出回路104の出力に応じてタイミ
ング回路110にリセット信号を出力する。 【効果】 映像ディジタル伝送において、1フレーム以
内の短い期間でビット同期の回復を行える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、映像デ−タのディジタ
ル伝送を行う映像ディジタル伝送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、放送機器間の映像デ−タの伝送
に、ディジタル伝送が用いられている。デジタル伝送
は、ノイズの影響を受けにくく、高品質な伝送を可能と
する。映像デ−タ、特にHDTVの映像デ−タをディジ
タルで伝送する場合、数Gbps〜数百Mbps程度の
高速の伝送を必要とする。しかし、高速のデ−タを電気
信号で伝送する場合、伝送距離に限度がある。そこで数
十メ−トルをこえるスタジオ間や、放送局と中継先での
間では、光ファイバ−による映像デ−タの伝送が行われ
る。
【0003】光ファイバ−を用いてアナログの映像信号
をディジタル伝送する場合、送信側で輝度信号や色差信
号等のアナログ映像信号を,それぞれA/D変換を行い
パラレルの映像ディジタルデータにしたのち、多重し、
パラレル・シリアル変換を行い、シリアルデ−タで伝送
する。受信側では、その逆の動作をし、元のアナログの
映像信号を出力する。そのため、受信側ではシリアル・
パラレル変換が正しく行われるようにビット同期を取る
必要がある。
【0004】映像ディジタル伝送装置では同期をとるた
めに、送信装置で映像ディジタルデータに同期データを
多重し映像ディジタル符号化データとして送信する。受
信装置では、この同期データを検出することにより、同
期をとる。例えば、HDTVのスタジオディジタル規格
では、次のような方法でフレームの同期を取る(放送技
術開発協議会規格BTA−S002参照)。
【0005】送信装置で、映像ディジタルデータに、
(図2)(a)に示されるように、2つの同期データを
決まった周期で多重する。同期データは4ワードで、
(図2)(b)に示すように、3ワードの固定パターン
と、同期データの種類を表す1ワードの可変パターンか
らなる。ビット同期は、この固定パターンを用いて、同
期を確立する。
【0006】ビット同期が取れている場合、正しい固定
パターン(図2)(b)が映像ディジタル符号化データ
中に現れる。ここでノイズ等の影響で、シリアル・パラ
レル変換が正しく行われずビット同期がはずれた場合、
映像ディジタル符号化データ中に正しい固定パターンが
現れない。ビットがずれ、固定パターンが検出されない
と、ビット同期制御信号のタイミングを変え、シリアル
・パラレル変換のタイミングを1ビットずらす(ハンテ
ィング)。固定パターンが検出されるまでハンティング
を繰り返す。
【0007】(図6)に従来のビット同期制御回路を示
す。図6において、映像ディジタルデータは映像ディジ
タルデータ入力端子601から入力される。同期データ
検出回路602では、固定パターンを検出する。固定パ
ターンが検出されない場合、同期データ検出回路602
はタイミング回路603に信号を出力する。シリアル・
パラレル変換回路を制御するタイミング回路603は、
この信号を入力すると、シリアル・パラレル変換のタイ
ミングを1ビットずらすようにする(東海大学出版会
ディジタル通信技術 P.76)。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では、同期データが多重されている周期でしか、
ビット同期のずれが検出できない。そのため映像ディジ
タル符号化データのように、同期データの間に大量のデ
ータが有る場合、ビット同期がはずれ回復するまでに、
多くのデータが受信装置で正しく受信されないという問
題点を有する。
【0009】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、ビット同期はずれが発生したとき、1フレーム以内
の短い期間でビット同期が回復する映像ディジタル受信
装置と、送信側にこの映像ディジタル伝送装置を用いた
映像ディジタル伝送装置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決しようとする手段】本発明の映像ディジタ
ル伝送装置は、映像ディジタルデータに誤り検出符号を
付加したシリアルの映像ディジタル符号化データを受信
する受信回路と、ビット同期制御信号により受信した前
記シリアルの映像ディジタル符号化データをパラレルの
映像ディジタル符号化データに変換するシリアル・パラ
レル変換回路と、フレーム同期制御信号により前記パラ
レルの映像ディジタル符号化データから同期データと誤
り検出符号とを分離する復号化回路と、ビット同期情報
信号と前記同期データより前記フレーム同期制御信号を
出力するフレーム同期制御回路と、前記パラレルの映像
ディジタ符号化データより誤り検出符号を演算すること
により前記ビット同期制御信号と前記ビット同期情報信
号とを出力するビット同期制御回路とを有する構成であ
る。
【0011】
【作用】この構成により、受信回路でシリアルデータを
受信し、シリアル・パラレル変換回路でシリアルのデー
タをパラレルのデータに変換し、復号化回路で誤り検出
符号と同期データとを分離する。またビット同期制御回
路でシリアル・パラレル変換回路を制御し、フレーム同
期制御回路で復号化回路を制御する。
【0012】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面を参照しながら
説明する。
【0013】ここでは、映像信号として、HDTVの映
像信号を用い、2つの映像ディジタルデータの、輝度信
号(Yデ−タ)、色差信号(Pbデ−タとPrデ−タ)
を送信装置にパラレルで入力し、受信装置よりパラレル
で出力する。映像ディジタルデータのフォーマットは、
放送技術開発協議会規格BTAーS002に合致するも
のとする。Yデ−タのサンプリング周波数は、Pb、P
rデ−タの2倍とする。また、量子化のビット数はそれ
ぞれ10ビットで、これを1ワ−ドとする。
【0014】(図3)に本発明の一実施例の映像ディジ
タル送信装置の構成を示す。入力端子301から入力さ
れたYデ−タは、遅延回路304で遅延させることによ
り、Pb、Prデ−タと位相が合わせられる。多重回路
305で、入力端子302、303から入力されたPb
デ−タとPrデ−タとを多重し、Pb/Prデ−タを出
力する。YデータとPb/Prデータは、それぞれ、符
号化回路309、310で、符号化される。この符号化
回路では、まず、同期デ−タ多重回路306で、映像デ
ィジタルデ−タに同期デ−タを多重し、パリティ演算回
路307で映像デ−タのパリティを演算し、パリティ付
加回路308でパリティビットとして映像デ−タに付加
する。映像データ多重回路311で、符号化された2つ
のデ−タを多重し、パラレル・シリアル変換回路312
で、シリアルデ−タに変換する。送信回路313でシリ
アルデ−タは伝送路314に出力される。
【0015】(図4)に映像ディジタル受信装置を示
す。伝送路401より入力されたシリアルデ−タは、受
信回路402で受信され、シリアル・パラレル変換回路
403でパラレルデ−タに変換される。映像データ多重
分離回路404でパラレルデ−タは符号化されたYデ−
タとPb/Prデ−タに分離される。この2つのデ−タ
は、それぞれ、復号化回路407、410で、誤り検出
符号と同期データとに分離し復号され、出力端子41
4、415からYデータ、パリティが出力される。多重
分離回路411でPb/Prデ−タはPbデ−タとPr
デ−タに分離され、出力端子416、417から出力さ
れ、出力端子418からパリティが出力される。
【0016】フレーム同期制御回路413では,パリテ
ィ分離回路405、408で分離された映像ディジタル
データに多重されている同期データとビット同期情報信
号より同期を取り、映像データ多重分離回路404と同
期データ多重分離回路406、409に、チャンネル同
期制御信号とフレーム同期制御信号を出力し制御する。
【0017】ビット同期制御回路412はビット同期制
御信号出力し、シリアル・パラレル変換回路403のタ
イミングを制御する。フレーム同期制御回路413にビ
ット同期情報信号を出力する。
【0018】ビット同期制御回路を説明する。(図5)
に映像ディジタル符号化デ−タを示す。(図5)(a)
は、送信装置から送られる映像ディジタル符号化デ−タ
を示したものである。D9n〜D0n、D9n+1〜D0n+1は、
それぞれ、n番目、n+1番目の1ワ−ドの映像ディジ
タルデ−タ、Pn,Pn+1は、それぞれn番目、n+1番
目の映像ディジタルデ−タより演算した奇数パリティで
ある。受信装置で、ビット同期がとれているとき、映像
ディジタル符号化デ−タは(図5)(a)の形に、シリ
アル・パラレル変換される。ここで、10ビット目のデ
ータをmsb,0ビット目のデータをlsbとする。こ
の時は、n番目の10ビット目のデータ(D9n)から1
ビット目のデータ(D0n)までの奇数パリティを演算
し、n番目の0ビット目のデータ(Pn)と比較すると
一致する(0ビットずれ検出)。
【0019】しかし、ビット同期が外れると、映像ディ
ジタル符号化データの位置がずれる。(図5)(b)に
5ビットずれて、シリアル・パラレル変換されたときの
映像ディジタル符号化デ−タを示す。この時は、n番目
の5ビット目のデータ(D9n)から0ビット目のデータ
(D4n)とn+1番目の10ビット目のデータ(D3n
から7ビット目のデータ(D0n)までの奇数パリティを
演算し、n+1番目の6ビット目のデータ(Pn)と比
較すると一致する(5ビットずれ検出)。このようにし
てビットずれを検出することができる(図1)にビット
同期制御回路を示す。図1において、映像ディジタル符
号化データが入力端子から入力され、D型フリップ・フ
ロップ回路103にn番目の映像ディジタル符号化デ−
タが、D型フリップ・フロップ回路102にn+1番目
の映像ディジタル符号化デ−タが保持される。ビットず
れ検出回路104で、n番目とn+1番目の映像ディジ
タル符号化デ−タよりビットのずれを検出する。0ビッ
トずれ検出回路〜10ビット検出回路105、106、
107では、それぞれのビットずれを検出する。例え
ば、1ビットずれていれば、1ビットずれ検出回路10
6より一致信号が出力される。
【0020】前方保護回路108は、0ビットずれ検出
回路105より、連続で、一致信号を決められた回数
(前方保護段数)以上入力されない場合、ビット同期が
はずれたと判断し、ハンティング信号を出力する。ハン
ティング回路109は、ハンティング信号を入力する
と、0ビットずれ検出回路〜10ビット検出回路10
5、106、107の一致信号を監視する。そして、あ
るビットずれ検出回路、例えば1ビットずれ検出回路1
06より、連続で、決められた回数(後方保護段数)一
致信号を入力すると、1ビットずれが回復するようにタ
イミング回路110にリセット信号を出力する。これに
よりビット同期が回復する。
【0021】なお、本実施例は、10ビットの映像ディ
ジタルデ−タについて説明したが、8ビットの映像ディ
ジタルデ−タでも同様の効果を有する。また誤り検出符
号として奇数パリティを用いたが、他の誤り検出符号で
も同様の効果を有する。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、受
信回路で受信したシリアルの映像ディジタル符号化デー
タをシリアル・パラレル変換回路でパラレルの映像ディ
ジタル符号化データにし、ビット同期制御回路で、1ワ
ードごとに誤り検出デ−タにより、ビット同期を監視
し、シリアル・パラレル変換回路を制御することによ
り、1フレーム以内の短い期間で同期を回復する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のビット同期制御回路を示す
ブロック図
【図2】(a)同期データを多重した映像ディジタルデ
ータを示す図 (b)同期データを示す図
【図3】本発明の一実施例の映像ディジタル送信装置を
示すブロック図
【図4】本発明の一実施例の映像ディジタル受信装置を
示すブロック図
【図5】(a)映像ディジタル符号化データを示す図 (b)5ビットずれが生じた映像ディジタル符号化デー
タを示す図
【図6】従来のビット同期制御回路を示すブロック図
【符号の説明】
102 D型フリップ・フロップ回路 103 D型フリップ・フロップ回路 104 ビットずれ検出回路 105 0ビットずれ検出回路 106 1ビットずれ検出回路 107 10ビットずれ検出回路 108 前方保護回路 109 ハンティング回路 110 タイミング回路 306 同期データ多重回路 307 パリティ演算回路 308 パリティ付加回路 309 符号化回路 310 符号化回路 312 パラレル・シリアル変換回路 314 送信回路 402 受信回路 403 シリアル・パラレル変換回路 405 パリティ分離回路 406 同期データ多重分離回路 407 復号化回路 408 パリティ分離回路 409 同期データ多重分離回路 410 復号化回路 412 ビット同期制御回路 413 フレーム同期制御回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 内村 潔 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 映像ディジタルデータに誤り検出符号を
    付加したシリアルの映像ディジタル符号化データを受信
    する受信回路と、ビット同期制御信号により受信した前
    記シリアルの映像ディジタル符号化データをパラレルの
    映像ディジタル符号化データに変換するシリアル・パラ
    レル変換回路と、フレーム同期制御信号により前記パラ
    レルの映像ディジタル符号化データから同期データと誤
    り検出符号とを分離する復号化回路と、ビット同期情報
    信号と前記同期データより前記フレーム同期制御信号を
    出力するフレーム同期制御回路と、前記パラレルの映像
    ディジタル符号化データより誤り検出符号を演算するこ
    とにより前記ビット同期制御信号と前記ビット同期情報
    信号とを出力するビット同期制御回路とを具備すること
    を特徴とする映像ディジタル受信装置。
  2. 【請求項2】 ビット同期制御回路は、n番目の映像デ
    ィジタル符号化デ−タとn+1番目の映像ディジタル符
    号化デ−タを保持する2つのD型フリップ・フロップ回
    路と、n番目とn+1番目の映像ディジタル符号化デ−
    タより0ビットからmビットのずれをそれぞれ検出し、
    ビットずれがない場合一致信号を出力するビットずれ検
    出回路と、前記ビットずれ検出回路より、連続で、一致
    信号を決められた回数以上入力しない場合、ビット同期
    がはずれたと判断し、ハンティング信号を出力する前方
    保護回路と、前記ハンティング信号を入力すると、前記
    ビットずれ検出回路の一致信号を監視し、連続で決めら
    れた回数一致信号を入力すると、リセット信号を出力す
    るハンティング回路と、前記リセット信号を入力すると
    ビットずれが回復するようにタイミングを調整するタイ
    ミング回路とを有する請求項1記載の映像ディジタル受
    信装置。
  3. 【請求項3】 映像ディジタルデータに同期データを多
    重する同期データ多重手段と、前記同期データ多重手段
    の出力データより誤り検出符号を演算する誤り検出符号
    演算手段と、前記同期データ多重手段の出力データに前
    記誤り検出符号を付加し映像ディジタル符号化データを
    出力する誤り検出符号付加手段とを有する符号化回路
    と、前記映像ディジタル符号化データをシリアルの映像
    ディジタル符号化データに変換するパラレル・シリアル
    変換回路と、前記シリアルの映像ディジタル符号化デー
    タを伝送路に出力する送信回路とを具備する映像ディジ
    タル送信装置と、 映像ディジタルデータに誤り検出符号を付加したシリア
    ルの映像ディジタル符号化データを受信する受信回路
    と、ビット同期制御信号により受信した前記シリアルの
    映像ディジタル符号化データをパラレルの映像ディジタ
    ル符号化データに変換するシリアル・パラレル変換回路
    と、フレーム同期制御信号により前記パラレルの映像デ
    ィジタル符号化データから同期データと誤り検出符号と
    を分離する復号化回路と、ビット同期情報信号と前記同
    期データより前記フレーム同期制御信号を出力するフレ
    ーム同期制御回路と、前記パラレルの映像ディジタ符号
    化データより誤り検出符号を演算することにより前記ビ
    ット同期制御信号と前記ビット同期情報信号とを出力す
    るビット同期制御回路とを具備する映像ディジタル受信
    装置とを備えたことを特徴とする映像ディジタル伝送装
    置。
JP28112191A 1991-10-28 1991-10-28 映像デイジタル伝送装置 Pending JPH05122676A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH089371A (ja) * 1994-02-28 1996-01-12 Korea Telecommun 並列処理パターンマッチングを用いた可変長さ符号の高速再同期方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH089371A (ja) * 1994-02-28 1996-01-12 Korea Telecommun 並列処理パターンマッチングを用いた可変長さ符号の高速再同期方法

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