JPH0512979A - リモートコントロール式回路遮断器 - Google Patents

リモートコントロール式回路遮断器

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JPH0512979A
JPH0512979A JP16170791A JP16170791A JPH0512979A JP H0512979 A JPH0512979 A JP H0512979A JP 16170791 A JP16170791 A JP 16170791A JP 16170791 A JP16170791 A JP 16170791A JP H0512979 A JPH0512979 A JP H0512979A
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JP
Japan
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electromagnet
contact
plunger
contact portion
case
Prior art date
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Pending
Application number
JP16170791A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoichi Kunimoto
洋一 国本
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】接点部のバウンスを軽減することができるリモ
ートコントロール式回路遮断器を提供する。 【構成】接点部1と、ハンドル32および異常電流検出
部25を有してハンドル32の動作に連動して接点部1
を開閉するとともに異常電流検出部25の動作に連動し
て接点部1をトリップ開極する機構部3と、一定範囲内
で往復可能であって遠隔信号を入力して接点部1を開閉
するプランジャ53を有する電磁石19と、接点部1,
機構部3および電磁石19を収納するケース4とを備え
たリモートコントロール式回路遮断器において、接点部
1を開にするプランジャ53の動作方向における電磁石
19の端部とケース4の内面との間に位置固定用の電磁
石止めばね72を設けたことを特徴としている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、リモートコントロー
ル式回路遮断器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来例を図7に示す。すなわち、このリ
モートコントロール式回路遮断器は、一定範囲内で往復
可能であって遠隔信号を入力して接点部(図示せず)を
開閉するプランジャ100を有する電磁石101と、こ
の電磁石101を収納する収容室104を有するケース
102とを備え、電磁石101をケース102内に止め
るための電磁石止めばね103を電磁石101とケース
102の内面との間に設けている。
【0003】また、電磁石101と一体にプリント基板
105が設けられ、プリント基板105に電磁石101
のコイルの通電方向を切り換えるマイクロスイッチを一
例とする切換スイッチ106が設けられ、プランジャ1
00と一体になった動作枠107により切換スイッチ1
06が動作するようにしている。108は電源端子、1
09は遠隔信号端子である。
【0004】このリモートコントロール式回路遮断器に
おいて、電磁石101はケース102内に組み込み、接
点部(図示せず)を組み込み、電磁石101を固定する
ための電磁石止めばね103を挿入してから絶縁カバー
110を電磁石101にかぶせ、その上から電源端子1
08のブロックを組み込む。このとき電磁石止めばね1
03は小さい部品のため組み込みを忘れてしまうことが
あるが、後からでも挿入できるように電磁石101の下
側に設けられている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このリモート
コントロール式回路遮断器は、接点部がオフからオンに
なるときプランジャ100は図7の下方向すなわち電磁
石止めばね103を押圧する方向に移動し、プランジャ
100の往復範囲を規制する外側ヨーク111に衝突し
て停止する際の衝突エネルギーで電磁石止めばね103
がたわんで電磁石101が全体的に電磁石収容室104
内で振動する。これにより一旦オンになった接点部が離
れてチャタリングを起こす。
【0006】また電磁石101と一体となったプリント
基板105に付いている切換スイッチ106はプランジ
ャ100と一体になった動作枠107により動作する
が、その切換のタイミング位置は、プランジャ100の
ストロークの中心位置より下側つまり切換スイッチ10
6側になっている。したがってプランジャ100が外側
ヨーク111に衝突したときのエネルギーによって電磁
石101が振動すると、一旦切り替わった切換スイッチ
106が元に戻る可能性がある。
【0007】このように、従来例は接点部がオフからオ
ンになるときに接点部がバウンスしたり、切換スイッチ
106が誤動作する可能性があるという欠点がある。し
たがって、この発明の目的は、接点のバウンスを軽減す
ることができるリモートコントロール式回路遮断器を提
供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明のリモートコン
トロール式回路遮断器は、接点部と、ハンドルおよび異
常電流検出部を有して前記ハンドルの動作に連動して前
記接点部を開閉するとともに前記異常電流検出部の動作
に連動して前記接点部をトリップ開極する機構部と、一
定範囲内で往復可能であって遠隔信号を入力して前記接
点部を開閉するプランジャを有する電磁石と、前記接点
部,前記機構部および前記電磁石を収納するケースとを
備えたリモートコントロール式回路遮断器において、前
記接点部を開にする前記プランジャの動作方向における
前記電磁石の端部と前記ケースの内面との間に位置固定
用の電磁石止めばねを設けたことを特徴とするものであ
る。
【0009】
【作用】この発明の構成によれば、ハンドルを手動操作
すると機構部により接点部を開閉でき、短絡や過電流等
の異常電流のときは異常電流検出部の動作によって機構
部により接点部が開極する。さらに電磁石に遠隔信号が
加わるとプランジャが動作し、接点部が開閉動作する。
この場合、プランジャがオンからオフになる動作で電磁
石止めばねに衝撃力が加わるので接点部に接点バウンス
が生じるのを防止することができる。
【0010】
【実施例】この発明の第1の実施例を図1および図2に
より説明する。すなわち、このリモートコントロール式
回路遮断器は、接点部1と、機構部3と、電磁石19
と、ケース4を有する。接点部1は、第1の可動接触子
36と、第2の可動接触子39からなり、それぞれに設
けられた可動接点35,38が接離するように相対向し
ている。また第1の可動接触子5はフレーム6に設けた
固定軸34に中間部が軸支され、開極ばね37により開
極方向に付勢されている。第2の可動接触子39はL字
形のレバー56の一片に接圧ばね58を介して保持さ
れ、レバー56の屈曲部が固定軸57によりケース4に
軸支されている。
【0011】機構部3は、ハンドル9および異常電流検
出部10を有して、ハンドル9の動作に連動して接点部
1を開閉するとともに異常電流検出部10の動作に連動
して接点部1をトリップ開極する。ハンドル32はフレ
ーム6の固定軸31に軸支されてケース4のハンドル穴
65より一部露出している。異常電流検出部25は過電
流検出用のバイメタル24と短絡検出用の電磁石23か
らなり、バイメタル24は機構部5のフレーム6に固定
され、電磁石23はフレーム6内に一体に組み込まれて
いる。機構部5において、フレーム6の固定軸31と同
軸にラッチリンク27が軸支され、ラッチリンク27が
トリップリンク26にラッチされている。トリップリン
ク26は固定軸33に軸支されて異常電流検出部25に
応動しラッチリンク27のラッチを釈放する。またラッ
チリンク27のスリット28に可動軸29が摺動自在に
設けられ、可動軸29とハンドル32との間にハンドル
リンク30が連結されるとともに可動軸29と第1の可
動接触子36との間に連結リンク66が連結されてい
る。なお、67は電磁石23のプランジャの端部に設け
られた強制開極棒である。
【0012】ハンドル32を図1の左側に倒れた状態か
ら右側に倒れた想像線の位置に回動すると、ハンドルリ
ンク30が引上げられて可動軸29がスリット28を摺
動し、連結リンク66が第1の可動接触子36の方向に
移動して第1の可動接触子36が開極ばね37のばね力
で開極する。ハンドル32を元の位置へ回動すると前記
反対の動作で第1の可動接触子36が閉極する。過電流
の場合はバイメタル24の動作によりある時間遅れて、
短絡電流の場合は電磁石23により瞬時に異常電流検出
部25が動作し、これによりトリップリンク26が応動
し、ラッチリンク27のラッチを釈放する。連結リンク
66および可動軸29を介してラッチリンク27に加わ
っている開極ばね37のばね力によりラッチリンク27
が回動すると同時に第1の可動接触子36が開極する。
なお短絡の場合は電磁石23のプランジャにより強制開
極動作が行われる。
【0013】電磁石3は、一定範囲内で往復可能であっ
て遠隔信号を入力して接点部1を開閉するプランジャ5
3を有する。この電磁石3は双安定型で有極であり、コ
イル50を巻装したコイル枠68と、コイル枠68の両
側に配設された一対の内側ヨーク51と、内側ヨーク5
1の外面に吸着された永久磁石54と、永久磁石54の
外側に配設されてプランジャ53の往復範囲を規制する
外側ヨーク52と、コイル枠68を貫通するプランジャ
53と、プランジャ53の両端に設けられて内側ヨーク
51と外側ヨーク52の端部の間に位置する接極子55
と、絶縁カバー69とを有する。59はプランジャ53
の助勢ばね、64はコイル50に接続されたリード線、
70はレシジュアルプレートである。
【0014】この電磁石19は永久磁石54により接極
子55の一方が内側ヨーク51に吸引され、接極子55
の他方が外側ヨーク52に吸引された状態で保持され、
リード線64を介してコイル50に遠隔信号を通電する
と、コイル50の励磁によりプランジャ53が動作可能
となり、接極子55が外側ヨーク52から内側ヨーク5
1へまたは内側ヨーク51から外側ヨーク52に吸引さ
れるように通電方向を変えることにより移動する。
【0015】ケース4は、接点部1,機構部3および電
磁石19を収納する。実施例では側面に開口を有し、カ
バー(図示せず)により閉じられている。またケース4
の両端部に電源端子20および負荷端子21を設け、機
構部3の底部側に消弧装置2を設けている。この場合、
電磁石19は、ケース4内に設けられた電磁石収容室7
1に挿入されるとともに、プランジャ53の上端部が連
結部73を介してレバー56の他片に連結され、さらに
接点部1を開にするプランジャ53の動作方向における
電磁石19の端部とケース4の電磁石収容室71の内面
との間すなわち電磁石収容室71の上端部に位置固定用
の電磁石止めばね72を設け、電磁石19をがたつきな
く固定している。実施例の電磁石止めばね72はくの字
形板ばねで形成されている。また絶縁カバー69が電磁
石収容室71と電磁石19との間に介在されて電源端子
20との絶縁を図っている。電磁石19はプランジャ5
3が図1のように下方に位置している場合、第2の可動
接触子39の可動接点38が第1の可動接触子36の可
動接点35に接触した閉の状態となり、電磁石19を駆
動してプランジャ53を上方に移動させるとレバー56
が固定軸57を中心に回動して第2の可動接触子39が
開極する。こうして、電磁石19の遠隔信号を供給する
ことにより第2の可動接触子39が開閉動作することと
なる。また第2の可動接触子39が開動作するようにプ
ランジャ53が図1の上方に移動したとき上端側の接極
子55が外側ヨーク52のレシジュアルプレート70に
衝突するときのエネルギーで電磁石止めばね72が弾性
変形してたわむが、第2の可動接触子39は開状態であ
るので従来のチャタリングは発生しない。
【0016】消弧装置2は、ケース4により接点部1を
内部に位置するように形成された消弧室40と、接点部
1の両側に配置される絶縁板41と、第1の可動接触子
36および第2の可動接触子39の可動接点35,38
の近傍に配設されたアーク走行板42,43と、アーク
走行板42,43間に設けられた消弧グリッド44と、
排気孔45とを有する。
【0017】なお、5はケース4の底壁、7は他極にト
リップを連動する連動部材(図示せず)を通すための連
動穴、8はフレーム6の位置決め兼ガス遮蔽片、60は
第2の可動接触子39の動作状態を表示する表示部材で
ある。この実施例によれば、ハンドル32を手動操作す
ると機構部3により接点部1を開閉でき、短絡や過電流
等の異常電流のときは異常電流検出部25の動作によっ
て機構部3により接点部1が開極する。さらに電磁石1
9に遠隔信号が加わるとプランジャ53が動作し、接点
部1が開閉動作する。この場合、プランジャ53がオン
からオフになる動作で電磁石止めばね72に衝撃力が加
わるので接点部1に接点バウンスが生じるのを防止する
ことができる。
【0018】この発明の第2の実施例を図3ないし図6
に示している。すなわち、このリモートコントロール式
回路遮断器は、電磁石19の下側に電磁石19の動作に
連動してコイル50の通電方向を切り換える一対の切換
スイッチ75を実装したプリント基板76を配設し、プ
リント基板76を吊り棒77で外側ヨーク52に吊ると
ともにリード線接続端子78を設けている。79はプラ
ンジャ53の下端部に取付けられてプランジャ53の動
作により切換スイッチ75を作動する連動枠である。ま
た負荷端子21を電源端子20と同構成としている。そ
の他は第1の実施例と同様である。
【0019】この実施例によれば、切換スイッチ75は
プランジャ53と一体になった動作枠79により動作
し、かつそのプランジャ53のタイミング位置はプラン
ジャ53のストロークの中心位置より下側つまり切換ス
イッチ75側になっているが、プランジャ53が下方に
移動したとき電磁石止めばね72による振動がないので
切換スイッチ75が元にもどることがなく、したがって
切換スイッチ75の誤動作を防止することができる。
【0020】
【発明の効果】この発明のリモートコントロール式回路
遮断器は、接点部を開にする前記プランジャの動作方向
における前記電磁石の端部と前記ケースの内面との間に
位置固定用の電磁石止めばねを設けたため、プランジャ
がオンからオフになる動作で電磁石止めばねに衝撃力が
加わるので接点部に接点バウンスが生じるのを防止する
ことができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1の実施例の断面図である。
【図2】その電磁石の分解斜視図である。
【図3】第2の実施例の一部省略断面図である。
【図4】その左側面図である。
【図5】平面図である。
【図6】プリント基板部分の分解斜視図である。
【図7】従来例の部分断面図である。
【符号の説明】
1 接点部 3 機構部 4 ケース 19 電磁石 25 異常電流検出部 32 ハンドル 53 プランジャ 72 電磁石止めばね

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 接点部と、ハンドルおよび異常電流検出
    部を有して前記ハンドルの動作に連動して前記接点部を
    開閉するとともに前記異常電流検出部の動作に連動して
    前記接点部をトリップ開極する機構部と、一定範囲内で
    往復可能であって遠隔信号を入力して前記接点部を開閉
    するプランジャを有する電磁石と、前記接点部,前記機
    構部および前記電磁石を収納するケースとを備えたリモ
    ートコントロール式回路遮断器において、前記接点部を
    開にする前記プランジャの動作方向における前記電磁石
    の端部と前記ケースの内面との間に位置固定用の電磁石
    止めばねを設けたことを特徴とするリモートコントロー
    ル式回路遮断器。
JP16170791A 1991-07-02 1991-07-02 リモートコントロール式回路遮断器 Pending JPH0512979A (ja)

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JP16170791A JPH0512979A (ja) 1991-07-02 1991-07-02 リモートコントロール式回路遮断器

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP2418236A1 (en) 2010-08-11 2012-02-15 Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. Novel organopolysiloxane and cosmetic containing the same
KR20180127635A (ko) 2016-03-28 2018-11-29 신에쓰 가가꾸 고교 가부시끼가이샤 오가노폴리실록산, 화장료, 및 오가노폴리실록산의 제조방법

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