JPH05130147A - 一元アクセス方式 - Google Patents

一元アクセス方式

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JPH05130147A
JPH05130147A JP3288154A JP28815491A JPH05130147A JP H05130147 A JPH05130147 A JP H05130147A JP 3288154 A JP3288154 A JP 3288154A JP 28815491 A JP28815491 A JP 28815491A JP H05130147 A JPH05130147 A JP H05130147A
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JP
Japan
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access point
connection destination
exchange
call
user
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Withdrawn
Application number
JP3288154A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Nakanishi
啓 中西
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、一元アクセス方式に関し、単一の
番号を使用して安価な通信料金で広域の通信サービスを
提供可能にすることを目的とする。 【構成】 接続先登録手段と、複数のアクセスポイント
の交換機2を相互に接続する専用線3とを備え、公衆網
1を介してユーザからの発信がアクセスポイントの交換
機2に着信したときに、接続先登録手段を参照して最も
適切な接続先が自局であったときに自局の端末に接続し
て通信サービスを提供し、一方、他のアクセスポイント
と判明したときに、当該他のアクセスポイントの番号に
公衆網1を介して転送し、転送を受けたアクセスポイン
トの交換機2が専用線3を介して該当する交換機2の端
末に接続して通信サービスを提供するように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、公衆網を利用した同一
番号による一元アクセス方式であって、公衆網を利用し
た通信を、ユーザから見て容易かつ安価に行う一元アク
セス方式に関するものである。
【0002】近年、通信を利用した広域のサービスが要
求されている。このため、公衆網を利用した通信サービ
スが提供されているが、単一のアクセスポイントでは遠
距離から利用すると料金が高くなるため、各地にアクセ
スポイントを設定することになるが、この場合、地区ご
とに異なる番号を使用する必要があり、これを解決する
ことが望まれている。
【0003】
【従来の技術】従来の通信サービスを提供するシステム
は、図4に示すように、アクセスポイント22a、22
bなどを地域ごとに設け、ユーザは利用する地域ごとに
異なる当該アクセスポイント22a、22bなどの電話
番号を覚え、もよりのアクセスポイント22a、22b
などにアクセスするようにしていた。以下図4の構成お
よび動作を簡単に説明する。
【0004】図4において、公衆網21は、不特定多数
のユーザが電話機25からアクセスポイントにアクセス
するための網である。アクセスポイント22a、22b
は、地域毎に設けたアクセスポイントであって、それぞ
れ個別の電話番号を持ち、ユーザが電話機25によって
もよりの電話番号をダイヤリングして呼び出すアクセス
ポイントである。
【0005】電話機24は、サービスを提供する提供者
の電話機である。電話機25は、サービスを要求するユ
ーザの電話機である。専用線23は、アクセスポイント
間を接続する専用線である。これは、あるアクセスポイ
ント、例えばアクセスポイント22aの1カ所の電話機
24によってサービスを提供する場合に、他のアクセス
ポイント22bなどにアクセスされたユーザからの呼を
転送するものである。
【0006】次に、動作を説明する。ユーザが電話機2
5を使用して当該ユーザのもよりの地域の例えばアクセ
スポイント22aの電話番号をダイヤリングした場合、
当該もよりの地域のアクセスポイント22aが呼を受け
付け、電話機24に接続してサービスの提供を受ける。
【0007】一方、ユーザがもよりのアクセスポイント
22aの電話番号を知らなかったり、忘れて他の地域の
電話番号を覚えていたりし、他の地域の例えばアクセス
ポイント22bの電話番号をダイヤリングした場合、も
よりの地域のアクセスポイント22aでない当該他の地
域のアクセスポイント22bに接続し、このアクセスポ
イント22bの電話機に接続してサービスの提供を受け
る、あるいは専用線23を介してサービスを提供するこ
こではアクセスポイント22aの電話機24に接続して
サービスの提供を受ける。しかし、もよりのアクセスポ
イントの電話番号でダイヤリングしていないので、通話
料金が高くなってしまう。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従って、単一の番号を
使用すると遠距離のユーザの通信料金が非常に高くな
る。一方、通信料金を安価にしようとすると、地区ごと
に異なる番号を使用しなければならないという問題を生
じていた。
【0009】本発明は、単一の番号を使用して安価な通
信料金で広域の通信サービスを提供可能にすることを目
的としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】図1を参照して課題を解
決するための手段を説明する。図1において、公衆網1
は、ISDN、電話網などの不特定多数のユーザが使用
する網である。
【0011】交換機2は、私設の交換機であって、通信
サービスを提供する端末に接続したり、専用線3を介し
て他の私設の交換機2の端末に接続したりなどするもの
である。
【0012】端末4は、通信サービスを提供する端末で
ある。端末5は、ユーザが使用して通信サービスを受け
るための端末である。接続先登録手段(接続先テーブル
61)は、公衆網1から着信したユーザの発信番号をも
とに最も適切な接続先が自局あるいは他のアクセスポイ
ントかの接続先情報を登録するものである。
【0013】
【作用】本発明は、図1に示すように、アクセスポイン
トに接続先登録手段(接続先テーブル61)を設けてお
き、公衆網1を介してユーザからの発信がアクセスポイ
ントの交換機2に着信したときに、接続先登録手段を参
照して最も適切な接続先が自局であったときに自局の端
末4に接続して通信サービスを提供し、一方、他のアク
セスポイントと判明したときに、当該他のアクセスポイ
ントの番号に公衆網1を介して転送し、転送を受けたア
クセスポイントの交換機2の端末4に接続して通信サー
ビスを提供するようにしている。
【0014】また、アクセスポイントに接続先登録手段
を設けると共に複数のアクセスポイント間を専用線3で
接続し、公衆網1を介してユーザからの発信がアクセス
ポイントの交換機2に着信したときに、接続先登録手段
を参照して最も適切な接続先が自局であったときに自局
の端末4に接続して通信サービスを提供し、一方、他の
アクセスポイントと判明したときに、当該他のアクセス
ポイントの番号に公衆網1を介して転送し、転送を受け
たアクセスポイントの交換機2が専用線3を介して該当
する他のアクセスポイントの交換機2の端末4に接続し
て通信サービスを提供するようにしている。
【0015】従って、ユーザが公衆網1を介して単一の
番号でいずれかのアクセスポイントに発信しても最適な
アクセスポイントに転送して必要に応じて専用線3を使
用してアクセスポイント間を接続し、ユーザに安価な通
信料金で広域の通信サービスを提供することが可能とな
る。
【0016】
【実施例】次に、図1から図3を用いて本発明の実施例
の構成および動作を順次詳細に説明する。
【0017】図1は、本発明の1実施例構成・動作説明
図を示す。図1の(イ)は、構成図を示す。図1の
(イ)において、公衆網1は、ISDN、電話網などの
不特定多数のユーザが使用する網であって、ユーザが端
末5からアクセスポイントの交換機2にアクセスするた
めの網である。
【0018】交換機2は、私設の交換機であって、通信
サービスを提供する内線の端末4に接続したり、専用線
3を介して他の私設の交換機2の端末4に接続したりな
どするものである。
【0019】専用線3は、私設の交換機2の間の通信を
提供して私設網を構成するものであって、専用線やIS
DN網などである。端末4は、サービスを提供するもの
であって、電話機やコンピュータである。
【0020】端末5は、ユーザがサービスの提供を受け
る端末であって、電話機などである。コンピュータ6
は、ユーザから着信したときに発信番号をもとに、接続
先テーブル61を参照して最も適切な接続先が自局ある
いは他のアクセスポイントかを判別したり、他のアクセ
スポイントが最適と判定したときにその番号に転送を交
換機2に指示したりなどするものである。
【0021】接続先テーブル61は、発信番号に対応づ
けて最適なアクセスポイント、番号を登録するものであ
る。次に、図1の(ロ)動作説明図を用いて図1の
(イ)の構成の動作を説明する。
【0022】図1の(ロ)において、は、ユーザが発
信する。これは、ユーザが端末5から私設の例えば交換
機2aに設定された番号に発信し、サービスの提供を要
求する。
【0023】は、発信者番号のチェックを行う。これ
は、私設の交換機2aがの着信を検出し、コンピュー
タ6を使用して発信者番号をもとに接続先テーブル61
を参照し、もよりのアクセスポイントの電話番号を得、
これが自局のサービス地域内からの発信してきた電話番
号であれば、で当該私設の交換機2aが着信を受け付
け、ユーザの端末5とサービスを提供する内線の端末4
とを接続し、サービスを提供する。一方、自局のサービ
ス地域外から発信してきた電話番号であれば、でサー
ビス地域外のときの転送指示を私設に交換機2aに行
う。
【0024】は、で転送指示を受けた私設の交換機
2aが公衆網1に転送先の電話番号を通知して転送依頼
し、呼が転送されて転送先のアクセスポイントの例えば
交換機2bに着呼する。
【0025】は、の着呼に対応して、交換機2bが
同様にコンピュータ6に指示して接続先テーブル61を
参照し、自局のサービス地域内と判明し、かつ専用線3
を介してここでは交換機2aに転送する旨が判明するの
で、専用線3を介して交換機2aの端末4に接続する。
これにより、ユーザの端末は、もよりのサービス地域内
の交換機2b−専用線3−交換機2a−端末4と接続
し、端末4からサービスの提供を受けることができる。
尚、この際、交換機2bに接続された端末4から直接に
サービスの提供を、ユーザが端末5で受けるようにして
もよい。
【0026】以上によって、ユーザが端末5から単一の
電話番号で例えば交換機2aを発呼して着信しても、発
信者番号が当該交換機2aのサービス提供地域内のとき
は内線の端末4に接続してサービスを提供し、一方、サ
ービス提供地域外のときはサービス地域内の他のアクセ
スポイントの例えば交換機2bの電話番号に転送して着
呼し、専用線3−交換機2aを介して端末4に接続し、
サービスを提供する。これにより、ユーザは単一の電話
番号である特定のアクセスポイントの交換機2に発信し
ても、常にユーザのサービス地域のアクセスポイントの
交換機2と接続することができ、ユーザに安価な通信料
金で広域の通信サービスを提供することが可能となる。
【0027】図2は、本発明の具体例構成図を示す。図
2において、公衆ISDN網7は、不特定多数のユーザ
がPBXなどを発呼できるISDN網である。
【0028】PBX8a、8bは、私設のPBX(構内
交換機)である。専用線9は、私設のPBX8aと私設
のPBX8bとの間を接続する専用線である。
【0029】電話機10は、サービス提供者がサービス
を提供するための電話機である。電話機11は、ユーザ
がサービスの提供を受けるための電話機である。コンピ
ュータ12は、発信者の電話番号をもとに、接続先テー
ブル121を参照して、自局のサービス提供地域内と判
明したときに呼を受け付けて自局のPBX8aの内線の
電話機10に接続するように指示したり、あるいは自局
のサービス提供地域外と判明したときに呼をそのままと
して、サービスを提供する地域のアクセスポイントの例
えばPBX2bの電話番号を取り出してここに転送する
ようにPBC8aに指示したりなどするものである。
【0030】接続先テーブル121は、発信者の電話番
号に対応づけて、最適なもよりのアクセスポイントのP
BXの電話番号を登録したりなどするものである。次
に、図3を用いて図2の構成の動作を詳細に説明する。
【0031】図3において、S1は、発信する。これ
は、ユーザが電話機11を用いてPBX8aの電話番号
をダイヤルして発信する。S2は、着信する。これは、
S1のダイヤリングに対応して公衆ISDN網7がPB
X8aを呼び出し、当該PBX8aに着信する。
【0032】S3は、発信者番号をコンピュータ12に
通知する。これは、PBX8aがS2の着信のセットア
ップメッセージ内の発番号情報要素から発信者番号を取
り出し、この発信者番号と自分の着信番号とをコンピュ
ータ12に通知する。この段階では、呼を受け付けてい
ないので公衆ISDN網による課金が開始されていな
い。
【0033】S4は、コンピュータ12がもよりのアク
セスポイントの電話番号を検索する。これは、S3で通
知を受けたユーザの発信者番号と着信したPBX8aの
着信番号をもとに、接続先テーブル121を検索する。
例えば図2の接続先テーブル121に記載したように、
発信者番号の先頭が03ならば自局であり(10円で接
続できる範囲ならば自局であり)、発信者番号の先頭が
06ならば06−×××−××××のアクセスポイント
であると、検索する。自局の場合、即ちユーザがサービ
ス地域内の場合には、図3の(ロ)に進む。自局でない
場合、即ちユーザがサービス地域外の場合には、図3の
(ハ)に進む。
【0034】図3の(ロ)は、ユーザがサービス地域内
の場合である。図3の(ロ)において、S5は、S4で
発信者番号が自局と判断されたので、呼を受け付け、サ
ービス提供者を接続するようにPBX8aに指示を通知
する。
【0035】S6は、PBX8aがサービス提供者の電
話機10を呼び出す。S7は、サービス提供者の電話機
10が応答を返す(受話器を取り上げ、呼を受け付けて
応答を返す:フックオフする)。
【0036】S8は、PBX8aが公衆ISDN網7に
応答を返す。S9は、公衆ISDN網7がユーザの電話
機11に応答を返す。S10は、ユーザの電話機11と
サービス提供者の電話機10を接続し、通信を開始す
る。
【0037】以上によって、ユーザの発信者番号が自局
であったとき、PBX8aが内線のサービス提供者の電
話機10に接続し、ユーザはもよりのアクセスポイント
のPBX8aに接続してサービス提供者からのサービス
の提供を受ける。
【0038】図3の(ハ)は、ユーザがサービス地域外
の場合である。図3の(ハ)において、S11は、S4
で発信者番号が自局でなく、他のアクセスポイントと判
断されたので、呼を他のアクセスポイントであるPBX
8bに転送するように指示する。
【0039】S12は、PBX8aがS11の指示に対
応して、呼をPBX8bの電話番号に転送するように、
公衆ISDN網7に指示する。S13は、公衆ISDN
網7が転送指示された電話番号のPBX8bを呼び出
す。
【0040】S14は、S13で呼び出されたもよりの
PBX8bが専用線9を介してPBX8aを呼び出す。
S15は、呼び出しを受けたPBX8aがサービス提供
者の電話機10を呼び出す。
【0041】S16は、サービス提供者の電話10が応
答を返す(受話器を取り上げ、呼を受け付けて応答を返
す:フックオフする)。S17は、PBX8aがPBX
8bに応答を返す。
【0042】S18は、PBX8bが公衆ISDN網7
に応答を返す。S19は、公衆ISDN網7がユーザの
電話機11に応答を返す。S20は、ユーザの電話機1
1とサービス提供者の電話機10を接続し、通信を開始
する。
【0043】以上によって、ユーザの発信者番号が他の
アクセスポイントのPBX8bであったとき、ユーザは
もよりのアクセスポイントのPBX8b−専用線9−P
BX8aを介してサービス提供者の電話機10に接続
し、サービス提供者からのサービスの提供を受ける。
【0044】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ユーザが公衆網1を介して単一の番号でいずれかのアク
セスポイントに発信しても最適なアクセスポイントに転
送して必要に応じて専用線3を使用してアクセスポイン
ト間を接続する構成を採用しているため、ユーザに安価
な通信料金で広域の通信サービスを提供することができ
る。これにより、広域の通信サービスを1つの電話番号
で実現でき、ユーザは最小の利用料金でサービスを利用
できるなど利便性の向上に大きく寄与することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施例構成・動作説明図である。
【図2】本発明の具体例構成図である。
【図3】図2の構成の動作説明図である。
【図4】従来技術の説明図である。
【符号の説明】
1:公衆網 2、2a、2b:交換機 3、9:専用線 4:端末(サービス提供者) 5:端末(ユーザ) 6、12:コンピュータ 61、121:接続先テーブル 7:公衆ISDN網 8a、8b:PBX 10、11:電話機

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 公衆網を利用した同一番号による一元ア
    クセス方式において、 アクセスポイントの交換機(2)に公衆網(1)から着
    信したときに、この着信したユーザの発信番号について
    最も適切な接続先が自局あるいは他のアクセスポイント
    かの接続先情報を登録する接続先登録手段を備え、 公衆網(1)を介してユーザからの発信がアクセスポイ
    ントの交換機(2)に着信したときに、上記接続先登録
    手段を参照して最も適切な接続先が自局であったときに
    自局の端末に接続して通信サービスを提供し、一方、他
    のアクセスポイントと判明したときに、当該他のアクセ
    スポイントの番号に公衆網(1)を介して転送し、転送
    を受けたアクセスポイントの交換機(2)の端末に接続
    して通信サービスを提供するように構成したことを特徴
    とする一元アクセス方式。
  2. 【請求項2】 公衆網を利用した同一番号による一元ア
    クセス方式において、 アクセスポイントの交換機(2)に公衆網(1)から着
    信したときに、この着信したユーザの発信番号について
    最も適切な接続先が自局あるいは他のアクセスポイント
    かの接続先情報を登録する接続先登録手段と、 複数のアクセスポイントの交換機(2)を相互に接続す
    る専用線(3)とを備え、 公衆網(1)を介してユーザからの発信がアクセスポイ
    ントの交換機(2)に着信したときに、上記接続先登録
    手段を参照して最も適切な接続先が自局であったときに
    自局の端末に接続して通信サービスを提供し、一方、他
    のアクセスポイントと判明したときに、当該他のアクセ
    スポイントの番号に公衆網(1)を介して転送し、転送
    を受けたアクセスポイントの交換機(2)が上記専用線
    (3)を介して該当する交換機(2)の端末に接続して
    通信サービスを提供するように構成したことを特徴とす
    る一元アクセス方式。
JP3288154A 1991-11-02 1991-11-02 一元アクセス方式 Withdrawn JPH05130147A (ja)

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JP3288154A JPH05130147A (ja) 1991-11-02 1991-11-02 一元アクセス方式

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ID=17726508

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JP3288154A Withdrawn JPH05130147A (ja) 1991-11-02 1991-11-02 一元アクセス方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002185608A (ja) * 2000-12-11 2002-06-28 Kansai Nippon Denki Tsushin System Kk インターネットアクセスポイントへの自動接続制御方式および方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002185608A (ja) * 2000-12-11 2002-06-28 Kansai Nippon Denki Tsushin System Kk インターネットアクセスポイントへの自動接続制御方式および方法

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990204