JPH05134989A - スケジユール管理システム - Google Patents
スケジユール管理システムInfo
- Publication number
- JPH05134989A JPH05134989A JP29926291A JP29926291A JPH05134989A JP H05134989 A JPH05134989 A JP H05134989A JP 29926291 A JP29926291 A JP 29926291A JP 29926291 A JP29926291 A JP 29926291A JP H05134989 A JPH05134989 A JP H05134989A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- schedule
- time
- meeting
- management system
- holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 既に登録されているスケジュールとの関係か
ら新たに登録されるスケジュールが実行可能かを判断
し、無理のないスケジューリングを行う。 【構成】 会議主催者側が開催通知を本システムに入力
すると、各関係者のスケジュール表にアクセスし、会議
開催日の会議開催予定時刻前後の場所の情報をとりだ
す。場所の情報が得られたら、システムは移動時間デー
タベースにアクセスし、上記で通知された会議開催場所
と上述の個人のスケジュール表より得られた会議開催日
における会議開催予定時刻前後の場所との区間における
移動時間を検索する。システムは検索された移動時間と
会議予定以前の仕事が終了する時間と会議開催時刻とか
ら、この関係者は会議に出席できるかどうかの判断をす
る。ステップS6でシステムはその関係者のスケジュー
ル表に開催時間,開催場所,開催内容などを自動的に更
新して終了する。
ら新たに登録されるスケジュールが実行可能かを判断
し、無理のないスケジューリングを行う。 【構成】 会議主催者側が開催通知を本システムに入力
すると、各関係者のスケジュール表にアクセスし、会議
開催日の会議開催予定時刻前後の場所の情報をとりだ
す。場所の情報が得られたら、システムは移動時間デー
タベースにアクセスし、上記で通知された会議開催場所
と上述の個人のスケジュール表より得られた会議開催日
における会議開催予定時刻前後の場所との区間における
移動時間を検索する。システムは検索された移動時間と
会議予定以前の仕事が終了する時間と会議開催時刻とか
ら、この関係者は会議に出席できるかどうかの判断をす
る。ステップS6でシステムはその関係者のスケジュー
ル表に開催時間,開催場所,開催内容などを自動的に更
新して終了する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、各種のスケジュールを
登録するスケジュール管理システムに関するものであ
る。
登録するスケジュール管理システムに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、スケジュール管理システムにおい
て例えば会議予定を登録する場合は、管理者が関係者宛
に会議開催通知を入力すると同時に、関係者各位のスケ
ジュール表に自動記入されるように構成されている。
て例えば会議予定を登録する場合は、管理者が関係者宛
に会議開催通知を入力すると同時に、関係者各位のスケ
ジュール表に自動記入されるように構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとしている課題】しかしながら、上
記従来例では、移動時間等の考慮が無いために、会議に
とても間に合わないような無理なスケジュールが組まれ
たり、また、明らかに出席できないという場合でも、そ
の情報が管理者に届かないなどの欠点があった。
記従来例では、移動時間等の考慮が無いために、会議に
とても間に合わないような無理なスケジュールが組まれ
たり、また、明らかに出席できないという場合でも、そ
の情報が管理者に届かないなどの欠点があった。
【0004】本発明は上記の問題点に鑑みてなされたも
のであり、個人別スケジュール表に新たにスケジュール
を登録する際に、既に登録されているスケジュールとの
関係からこの新たなスケジュールが実行可能かを判断す
る事により、無理のないスケジューリングを行うスケジ
ュール管理システムを提供することを目的とする。
のであり、個人別スケジュール表に新たにスケジュール
を登録する際に、既に登録されているスケジュールとの
関係からこの新たなスケジュールが実行可能かを判断す
る事により、無理のないスケジューリングを行うスケジ
ュール管理システムを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明におけるスケジュール管理システムは以下の構
成を備える。即ち、個人別スケジュール表に新たなスケ
ジュールを登録するスケジュール入力手段を有するスケ
ジュール管理システムにおいて、既に登録されているス
ケジュールとの関係から、前記入力手段にて新たに入力
されたスケジュールの実行可否を判定する判定手段と、
前記判定手段にて判定された結果に基づいて前記個人別
スケジュール表の更新を実行する更新手段とを備える。
に本発明におけるスケジュール管理システムは以下の構
成を備える。即ち、個人別スケジュール表に新たなスケ
ジュールを登録するスケジュール入力手段を有するスケ
ジュール管理システムにおいて、既に登録されているス
ケジュールとの関係から、前記入力手段にて新たに入力
されたスケジュールの実行可否を判定する判定手段と、
前記判定手段にて判定された結果に基づいて前記個人別
スケジュール表の更新を実行する更新手段とを備える。
【0006】
【作用】個人別スケジュール表に新たにスケジュールを
登録する際に、既に登録されているスケジュールとの関
係からこの新たなスケジュールが実行可能かを判断する
事により、無理のないスケジューリングを行う。
登録する際に、既に登録されているスケジュールとの関
係からこの新たなスケジュールが実行可能かを判断する
事により、無理のないスケジューリングを行う。
【0007】
【実施例】以下に添付の図面を参照して本発明の実施例
を詳細に説明する。
を詳細に説明する。
【0008】<実施例1>図1は本実施例のスケジュー
ル管理システムの構成を示すブロツク図であり、図中、
1は登録されているユーザ各自のスケジュールを管理し
ているスケジュール管理サーバ、2は地域間の移動時間
が登録されているデータベース、3,4,5はユーザが
サーバの機能を利用するためのデータ通信装置、6は各
データ通信装置(3、4、5)とスケジュール管理サー
バ1とを接続するLANである。
ル管理システムの構成を示すブロツク図であり、図中、
1は登録されているユーザ各自のスケジュールを管理し
ているスケジュール管理サーバ、2は地域間の移動時間
が登録されているデータベース、3,4,5はユーザが
サーバの機能を利用するためのデータ通信装置、6は各
データ通信装置(3、4、5)とスケジュール管理サー
バ1とを接続するLANである。
【0009】図2は本実施例のスケジュール管理サーバ
1が管理しているスケジュール表である。図2におい
て、(a)がA氏,(b)がB氏,(c)がC氏のスケ
ジュール表であるとする。
1が管理しているスケジュール表である。図2におい
て、(a)がA氏,(b)がB氏,(c)がC氏のスケ
ジュール表であるとする。
【0010】図3は地域間の移動時間が登録されている
データベース2の移動時間テーブルである。テーブルに
は、区間7にて指定された地域間を移動するのに要する
時間8が登録されている。
データベース2の移動時間テーブルである。テーブルに
は、区間7にて指定された地域間を移動するのに要する
時間8が登録されている。
【0011】図4は本実施例のスケジュール管理システ
ムの会議開催通知を例にとつた動作を示すフローチヤー
トである。
ムの会議開催通知を例にとつた動作を示すフローチヤー
トである。
【0012】本実施例のスケジュール管理システムの動
作を図4のフローチヤートにそつて説明する。
作を図4のフローチヤートにそつて説明する。
【0013】まず、ステップS1で会議主催者側が、開
催通知を本システムに入力する。その際、キーワードと
なるのは選出された関係者(これはあらかじめシステム
にカウントを持っていなければならない)、会議開催日
時,会議開催場所である。いまここでは、開催時間を1
5:30〜17:30、開催場所を東京本社とする。
催通知を本システムに入力する。その際、キーワードと
なるのは選出された関係者(これはあらかじめシステム
にカウントを持っていなければならない)、会議開催日
時,会議開催場所である。いまここでは、開催時間を1
5:30〜17:30、開催場所を東京本社とする。
【0014】次に、ステップS2で本システムが、スケ
ジュール管理サーバ1の中の選択された関係者のスケジ
ュール表にアクセスし、会議開催日の会議開催予定時刻
前後の場所の情報をとりだす。スケジュール表には図2
の様に何時から何時までは何処にいるかという場所の情
報が入っている。ここで、(a)のA氏は15:00ま
で東京で打ち合わせ、その後18:00から東京での打
ち合わせに参加する予定となっている。また、(b)の
B氏は15:00まで千葉で打ち合わせ、18:00か
ら東京での打ち合わせに参加する。そして、(c)のC
氏は15:00まで東京で打ち合わせ、18:00から
横浜で打ち合わせに参加する。
ジュール管理サーバ1の中の選択された関係者のスケジ
ュール表にアクセスし、会議開催日の会議開催予定時刻
前後の場所の情報をとりだす。スケジュール表には図2
の様に何時から何時までは何処にいるかという場所の情
報が入っている。ここで、(a)のA氏は15:00ま
で東京で打ち合わせ、その後18:00から東京での打
ち合わせに参加する予定となっている。また、(b)の
B氏は15:00まで千葉で打ち合わせ、18:00か
ら東京での打ち合わせに参加する。そして、(c)のC
氏は15:00まで東京で打ち合わせ、18:00から
横浜で打ち合わせに参加する。
【0015】場所の情報が得られたら、ステップS3で
システムは移動時間データベース2の移動時間テーブル
(図3)にアクセスする。図3に示す様に移動時間テー
ブルには地域区間7における移動時間8が登録されてい
る。次にステップS4において、ステップS1で通知さ
れた会議開催場所と上述のステップS2で得られた会議
開催日における会議開催予定時刻前後の場所との区間に
おける移動時間を検索する。図3により東京−千葉間の
移動時間は80分、東京−横浜間の移動時間は40分と
検索される。ここで、東京−東京間の移動時間は場所が
変わらないので0分と見なされる。
システムは移動時間データベース2の移動時間テーブル
(図3)にアクセスする。図3に示す様に移動時間テー
ブルには地域区間7における移動時間8が登録されてい
る。次にステップS4において、ステップS1で通知さ
れた会議開催場所と上述のステップS2で得られた会議
開催日における会議開催予定時刻前後の場所との区間に
おける移動時間を検索する。図3により東京−千葉間の
移動時間は80分、東京−横浜間の移動時間は40分と
検索される。ここで、東京−東京間の移動時間は場所が
変わらないので0分と見なされる。
【0016】ステップS5で、システムは検索された移
動時間と会議予定以前の仕事が終了する時間と会議開催
時刻とから、この関係者は会議に出席できるかどうかの
判断をする。A氏の場合、会議開催予定時刻の前後はど
ちらも東京にいて、時間的にもスケジュールが空いてい
る。このように、時間的に問題なく移動できる距離であ
れば、ステップS6でシステムはその関係者のスケジュ
ール表に開催時間,開催場所,開催内容などを自動的に
更新して終了する。
動時間と会議予定以前の仕事が終了する時間と会議開催
時刻とから、この関係者は会議に出席できるかどうかの
判断をする。A氏の場合、会議開催予定時刻の前後はど
ちらも東京にいて、時間的にもスケジュールが空いてい
る。このように、時間的に問題なく移動できる距離であ
れば、ステップS6でシステムはその関係者のスケジュ
ール表に開催時間,開催場所,開催内容などを自動的に
更新して終了する。
【0017】B氏の場合、会議開催予定時刻前には千葉
におり、移動時間に80分かかるため、会議に出席する
のは不可能である。また、C氏の場合、会議開催予定時
刻には18:00までに横浜にいなければならず、移動
時刻に40分かかると検索されるので、17:30まで
東京にいることができない。このように、時間的に移動
できないと判断されると、システムは関係者のスケジュ
ール表は更新しないが、ステップS7において会議が行
われるという開催通知だけメールとして残し、ステップ
S8で会議欠席者のリストをシステム側で作成する。
におり、移動時間に80分かかるため、会議に出席する
のは不可能である。また、C氏の場合、会議開催予定時
刻には18:00までに横浜にいなければならず、移動
時刻に40分かかると検索されるので、17:30まで
東京にいることができない。このように、時間的に移動
できないと判断されると、システムは関係者のスケジュ
ール表は更新しないが、ステップS7において会議が行
われるという開催通知だけメールとして残し、ステップ
S8で会議欠席者のリストをシステム側で作成する。
【0018】<実施例2>以上の実施例では、例えば図
2のC氏の様な場合、15:30からの会議を早退すれ
ば次の会議にも出席できる。このように、関係者の希望
を考慮したシステムも考えられる。これを第2の実施例
として説明する。
2のC氏の様な場合、15:30からの会議を早退すれ
ば次の会議にも出席できる。このように、関係者の希望
を考慮したシステムも考えられる。これを第2の実施例
として説明する。
【0019】図5は実施例2のフローチヤートである。
ステップS11からS17は図4におけるステップS1
からS7と同様である。異なっている点はステップS1
8とステップS19である。ステップS15において、
移動時間から会議に出席できないと判断された後、ステ
ップS17で会議開催の通知をユーザは受け取る。シス
テムはステップS18で出欠の返信待ちの状態となる。
ユーザは自分で会議の出欠の返事を出し、システムはス
テップS19でそれを受け取り判断する。
ステップS11からS17は図4におけるステップS1
からS7と同様である。異なっている点はステップS1
8とステップS19である。ステップS15において、
移動時間から会議に出席できないと判断された後、ステ
ップS17で会議開催の通知をユーザは受け取る。シス
テムはステップS18で出欠の返信待ちの状態となる。
ユーザは自分で会議の出欠の返事を出し、システムはス
テップS19でそれを受け取り判断する。
【0020】もし、出席の返事であれば、ステップS1
6でシステムはその関係者のスケジュール表に開催時
間,開催場所,開催内容などをインプツトして終了す
る。もし欠席であればシステムはそのまま終了する。ま
た、ステップS19で欠席とした場合に、実施例1と同
様に会議の欠席者リストをシステム側で作成することも
可能である。
6でシステムはその関係者のスケジュール表に開催時
間,開催場所,開催内容などをインプツトして終了す
る。もし欠席であればシステムはそのまま終了する。ま
た、ステップS19で欠席とした場合に、実施例1と同
様に会議の欠席者リストをシステム側で作成することも
可能である。
【0021】更に、上記従来例では地域間の移動時間に
のみ着目してスケジュール実行の可否を判断している
が、これに限るものではなく、移動時間に加えて優先度
等を加味させることも可能である。
のみ着目してスケジュール実行の可否を判断している
が、これに限るものではなく、移動時間に加えて優先度
等を加味させることも可能である。
【0022】以上説明したように本実施例によれば、各
自のスケジュール表に移動時間に無理の無いスケジュー
ルが組むことができ、また、管理者は誰が欠席かという
情報をリストで知ることができるという効果がある。
自のスケジュール表に移動時間に無理の無いスケジュー
ルが組むことができ、また、管理者は誰が欠席かという
情報をリストで知ることができるという効果がある。
【0023】尚、本発明は、複数の機器から構成される
システムに適用しても、1つの機器から成る装置に適用
しても良い。また、本発明はシステム或は装置にプログ
ラムを供給することによって達成される場合にも適用で
きることは言うまでもない。
システムに適用しても、1つの機器から成る装置に適用
しても良い。また、本発明はシステム或は装置にプログ
ラムを供給することによって達成される場合にも適用で
きることは言うまでもない。
【0024】
【発明の効果】以上説明してきたように、本発明による
スケジュール管理システムによれば、個人別スケジュー
ル表に新たにスケジュールを登録する際に、既に登録さ
れているスケジュールとの関係から、この新たなスケジ
ュールが実行可能かを判断する事により、無理のないス
ケジューリングを行うことができる。
スケジュール管理システムによれば、個人別スケジュー
ル表に新たにスケジュールを登録する際に、既に登録さ
れているスケジュールとの関係から、この新たなスケジ
ュールが実行可能かを判断する事により、無理のないス
ケジューリングを行うことができる。
【図1】実施例のスケジュール管理システムの構成を示
すブロツク図である。
すブロツク図である。
【図2】本実施例のスケジュール管理サーバが管理して
いるスケジュール表を表す図である。
いるスケジュール表を表す図である。
【図3】地域間の移動時間が登録されているデータベー
スの移動時間テーブルを表す図である。
スの移動時間テーブルを表す図である。
【図4】実施例1のスケジュール管理システムの会議開
催通知を例にとった動作を示すフローチヤートである。
催通知を例にとった動作を示すフローチヤートである。
【図5】実施例2のスケジュール管理システムの会議開
催通知を例にとった動作を示すフローチャートである。
催通知を例にとった動作を示すフローチャートである。
1 スケジュール管理サーバ 2 移動時間データベース 3,4,5 データ通信装置 6 LAN
Claims (3)
- 【請求項1】 個人別スケジュール情報の登録、更新を
行うスケジュール管理システムにおいて、 登録されているスケジュール情報に基づいて、所定の個
人のスケジュールの実行可否を判定する判定手段と、 前記判定手段による判定結果に基づいて当該個人のスケ
ジュール情報を更新する更新手段とを備えることを特徴
とするスケジュール管理システム。 - 【請求項2】 前記判定手段は、指定時刻及び各場所間
の移動時間に基づいて実施されることを更に特徴とした
請求項1に記載のスケジュール管理システム。 - 【請求項3】 前記判定手段による判定結果に基づき各
個人のスケジューリング状況を出力する判定結果出力手
段を更に備えることを特徴とする請求項1叉は2に記載
のスケジュール管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29926291A JPH05134989A (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | スケジユール管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29926291A JPH05134989A (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | スケジユール管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05134989A true JPH05134989A (ja) | 1993-06-01 |
Family
ID=17870265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29926291A Withdrawn JPH05134989A (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | スケジユール管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05134989A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5974394A (en) * | 1996-09-17 | 1999-10-26 | Hitachi, Ltd. | Schedule retrieval method for controlling schedules and schedule server apparatus with multistageous idle-time retrieval means |
| JP2002074118A (ja) * | 2000-08-25 | 2002-03-15 | Nec Corp | 出張サービス予約管理方法、システム、ならびにコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
| JP2002197241A (ja) * | 2000-12-27 | 2002-07-12 | Fujitsu Ltd | 秘書業務支援システム及び秘書業務支援方法 |
| US7814120B2 (en) | 2005-01-06 | 2010-10-12 | Nec Corporation | List management server for managing updating of list by third-party terminal, list management system, list managing method, and program |
| US7818197B2 (en) | 2004-11-30 | 2010-10-19 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Schedule management apparatus, schedule management method and program |
| JP2010250362A (ja) * | 2009-04-10 | 2010-11-04 | Nec Corp | 有益情報配信システムおよび方法 |
| WO2018139380A1 (ja) * | 2017-01-30 | 2018-08-02 | 富士フイルム株式会社 | 分析装置、分析システム、分析装置の管理方法及びプログラム |
-
1991
- 1991-11-14 JP JP29926291A patent/JPH05134989A/ja not_active Withdrawn
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5974394A (en) * | 1996-09-17 | 1999-10-26 | Hitachi, Ltd. | Schedule retrieval method for controlling schedules and schedule server apparatus with multistageous idle-time retrieval means |
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| WO2018139380A1 (ja) * | 2017-01-30 | 2018-08-02 | 富士フイルム株式会社 | 分析装置、分析システム、分析装置の管理方法及びプログラム |
| JPWO2018139380A1 (ja) * | 2017-01-30 | 2019-11-07 | 富士フイルム株式会社 | 分析装置、分析システム、分析装置の管理方法及びプログラム |
| US11372010B2 (en) | 2017-01-30 | 2022-06-28 | Fujifilm Corporation | Analysis apparatus, analysis system, method for managing analysis apparatus, and program |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990204 |