JPH05138895A - 液体収納容器およびインクジエツトヘツドカートリツジ - Google Patents

液体収納容器およびインクジエツトヘツドカートリツジ

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JPH05138895A
JPH05138895A JP30496591A JP30496591A JPH05138895A JP H05138895 A JPH05138895 A JP H05138895A JP 30496591 A JP30496591 A JP 30496591A JP 30496591 A JP30496591 A JP 30496591A JP H05138895 A JPH05138895 A JP H05138895A
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JP
Japan
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ink
bag
liquid
layer
introduction
Prior art date
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JP30496591A
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English (en)
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Yoshifumi Hattori
能史 服部
Mitsuji Kitani
充志 木谷
Kenji Kawano
兼資 川野
Masami Kojima
政己 小島
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Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 液体を収納する袋の厚みを薄くする。 【構成】 インク導出部材20のシール面にホットメル
ト接着剤をあらかじめ塗布しておく。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、液体を収納する為の容
器、特にインクジェット記録装置におけるインクカート
リッジのインクを収納する為の容器に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来の液体収納容器は、一般的にインク
袋、インク導出部材、インク導出管部、およびインク袋
がつぶれて密着するのを防ぐ為のリブ等から構成されて
いる。インク袋は、プラスチックシート等の可撓性材料
等からなる。そしてこのインク袋は、インク導出部材と
熱溶着又は高周波溶着される。この為インク袋の溶着層
の厚さは、溶着強度を考慮すると20〜30μ以上必要
である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例ではインク袋を構成しているシートは、熱溶着する
為にある程度の厚さが必要であった。袋材質の厚さが厚
いと、袋内のインクを導出する際、袋がつぶれる為に発
生する抵抗、即ち動負圧が大きくなり吐出不能な残イン
ク量が多くなってしまう。この為インク袋を構成してい
る材料は、出来るだけ薄く、軟らかいことが要求され
る。更に、シートの溶着面側の材料とインク導出部材と
の材料は、同一材料である必要があり、材料の選択性に
著しい制約を受けていた。
【0004】本発明の目的は、袋の厚みを薄くすること
ができる液体収納容器およびインクジェットヘッドカー
トリッジを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明では、液体を収納
する袋と、該袋と結合され前記液体を導出・供給するた
めの導出部材とを有する液体収納容器に於て、前記袋及
び/又は導出部材にホットメルト接着剤層を設けること
により、袋の厚みを厚くすることなく、導出部材と熱溶
着することを可能にした。又、袋の内側材料と導出部材
とを同一部材にする必要も無く、材料選択の自由度が大
きくなった。
【0006】
【実施例】図1は、本発明の実施例を示す。10はイン
クを収納する為のインク袋であり、プラスチックシート
等の可撓性材料からなる。そしてこのインク袋10は、
溶着層を有しており、インク導出部材20と熱溶着又は
高周波溶着される。この為インク袋10の溶着層の厚さ
は、溶着強度を考慮すると20〜30μ以上必要であ
る。また、インク袋10は内側の材料はインクに対して
安定した材料である必要がある。例えば外側がナイロ
ン、ポリエチレンテレフタレート、ポリ塩化ビニリデン
等のフィルム、内側がポリエチレンの2層フィルムと
か、更にガスバリアー性を重視し中間層としてアルミ層
を設けた3層フィルム等からなる。
【0007】20はインク導出部材であり、インク導出
管部21、リブ22、シール面23からなる。リブ22
はインク袋10がつぶれて密着するのを防ぐ為のもので
ある。本実施例では、インク導出部材20のシール面2
3にホットメルト接着剤をあらかじめ塗布しておく。又
は、インク袋10のシール面にあらかじめ塗布しても良
く、さらにはそれらの両方に塗布しても良い。ホットメ
ルト接着剤としては、エチレン−エチルアクリレート
(EEA)、酢酸ビニル−エチレン(VAE)等多くの
接着剤が使用出来る。
【0008】図2は、記録ヘッド部とタンク部が一体に
なって構成されているインクジェットヘッドカートリッ
ジのタンク部に、図1に示すインク収納容器を搭載した
状態を示す図である。100は、ある差圧以上で開口す
るスリットを有する弾性部材からなるスリットブレッダ
ーであり、ノズルにかかる液圧を、一定の圧力範囲に制
御する為の物である。200は、スリットブレッダーカ
バーであり、インク袋内のインクが凍結する際の体積膨
張で、スリットブレッダーが押されることによるインク
漏れを防ぐ為の物である。300は記録ヘッド部、40
0はインクジェットヘッドカートリッジである。
【0009】本発明に用いられるインクジェット記録用
インクとは例えば以下の様な組成から成っている。
【0010】本発明に使用するインクに用いられる染料
は、カラーインデックス(color index)に
記載されている水溶性の酸性染料、直接染料、塩基性染
料、反応性染料はその殆ど全てが使用出来る。又、カラ
ーインデックスに記載のないものであっても使用出来
る。さらには、カーボンブラック、酸化チタン等の無機
顔料、モノアゾ系、フタロミアニン等の有機顔料も使用
することができる。
【0011】本発明のインクにおける上記染料の使用量
については特に制限するものではないが、一般的にはイ
ンク全重量の0.1〜20重量%、好ましくは0.3〜
10重量%、より好ましくは0.5〜6重量%を占める
量が好適である。
【0012】本発明のインクに使用するのに好適な媒体
は、水又は水と水溶性有機溶剤との混合溶媒であり、特
に好適なものは水と水溶性有機溶剤との混合溶媒であっ
て、水溶性有機溶剤としてインクの乾燥防止効果を有す
る多価アルコール類を含有するものである。又、水とし
ては、種々のイオンを含有する一般の水でなく、脱イオ
ン水を使用するのが好ましい。
【0013】インク中の上記水溶性有機溶剤の含有量は
一般にはインクの全重量の2〜80重量%、好ましくは
3〜70重量%、より好ましくは4〜40重量%の範囲
である。
【0014】又、使用する水はインク全体の35重量%
以上、好ましくは45重量%以上を占める割合であり、
又、本発明のインクは上記の成分の外に必要に応じて、
防黴剤、防腐剤、pH調整剤、粘度調整剤、表面張力調
整剤等を包含し得る。
【0015】以上の如き本発明に使用するインクは、2
5℃における粘度が1〜20cP、好ましくは1〜15
cPで、表面張力が30dyne/cm以上、好ましく
は40dyne/cm以上で、pHが4〜10程度の物
性を有するのが好ましい。
【0016】図3は本発明のインクジェットヘッドカー
トリッジが適用されるインクジェット記録装置IJRA
の概観図である。ここでキャリッジHCは駆動モーター
5013の正転逆転に連動して駆動力伝達ギア501
1、5009を介して回転するリードスクリュー500
4の螺旋溝5005に対して係合するキャリッジHCは
ピン(不図示)を有し、矢印a、b方向に往復移動され
る。キャリッジHCには記録ヘッド部5025、インク
タンク部5026が装着される。5002は紙押え板で
あり、キャリッジの移動方向にわたって紙をプラテン5
000に対して押圧する。5007、5008はフォト
カプラーであり、キャリッジのレバー5006のこの域
での存在を確認してモーター5013の回転方向切り替
え等をおこなうためのホームポジション検知手段であ
る。5016は記録ヘッドの前面をキャップするキャッ
プ部材5022を支持する部材、5015はこのキャッ
プ内を吸引する吸引手段であり、キャップ内開口502
3を介して記録ヘッドの吸引回復をおこなう。5017
はクリーニングブレード、5019はこのブレードを前
後方向に移動可能にする部材であり、本体支持板501
8にこれらは支持されている。ブレードは、この形態で
なく周知のクリーニングブレードが本例に適用できるこ
とはいうまでもない。また、5012は、吸引回復の吸
引を開始するためのレバーであり、キャリッジと係合す
るカム5020の移動に伴って移動し、駆動モーターか
らの駆動力がクラッチ切り替え等の公知の伝達手段で移
動制御される。
【0017】これらのキャッピング、クリーニング、吸
引回復は、キャリッジHCがホームポジション側領域に
位置づけられたときにリードスクリュー5005の作用
によってそれらの対応位置で所望の処理が行えるように
構成されているが、周知のタイミングで所望の動作を行
うようにすれば、本例にはいずれも適用できる。
【0018】本発明は、特にインクジェット記録方式の
中でも、インク吐出を行わせる為に利用されるエネルギ
ーとして熱エネルギーを発生する手段(例えば電気熱変
換体やレーザ光等)を備え、前記熱エネルギーによりイ
ンクの状態変化を生起させる方式の記録ヘッド、記録装
置に於いて、優れた効果をもたらすものである。
【0019】その代表的な構成や原理については、例え
ば、米国特許第4723199号明細書、同第4740
796号明細書に開示されている基本的な原理を用いて
行なうものが好ましい。この方式は所謂オンデマンド
型、コンティニュアス型のいずれにも適用可能である
が、特に、オンデマンド型の場合には、液体(インク)
が保持されているシートや液路に対応して配置されてい
る電気熱変換体に、記録情報に対応していて核沸騰を越
える急速な温度上昇を与える少なくとも一つの駆動信号
を印加することによって、電気熱変換体に熱エネルギー
を発生せしめ、記録ヘッドの熱作用面に膜沸騰させて、
結果的にこの駆動信号に一対一対応し液体(インク)内
の気泡を形成出来るので有効である。この気泡の成長、
収縮により吐出用開口を介して液体(インク)を吐出さ
せて、少なくとも一つの滴を形成する。この駆動信号を
パルス形状とすると、即時適切に気泡の成長収縮が行な
われるので、特に応答性に優れた液体(インク)の吐出
が達成でき、より好ましい。このパルス形状の駆動信号
としては、米国特許第4463359号明細書、同第4
345262号明細書に記載されているようなものが適
している。尚、上記熱作用面の温度上昇率に関する発明
の米国特許第4313124号明細書に記載されている
条件を採用すると、更に優れた記録を行なうことができ
る。
【0020】記録ヘッドの構成としては、上述の各明細
書に開示されているような吐出口、液路、電気熱変換体
の組み合わせ構成(直線状液流路又は直角液流路)の他
に熱作用部が屈曲する領域に配置されている構成を開示
する米国特許第4558333号明細書、米国特許第4
459600号明細書を用いた構成も本発明に含まれる
ものである。加えて、複数の電気熱変換体に対して、共
通するスリットを電気熱変換体の吐出部とする構成を開
示する特開昭59年第123670号公報や熱エネルギ
ーの圧力波を吸収する開孔を吐出部に対応させる構成を
開示する特開昭59年第138461号公報に基づいた
構成としても本発明は有効である。
【0021】更に、記録装置が記録できる最大記録媒体
の幅に対応した長さを有するフルラインタイプの記録ヘ
ッドとしては、上述した明細書に開示されているような
複数記録ヘッドの組み合わせによって、その長さを満た
す構成や一体的に形成された一個の記録ヘッドとしての
構成のいずれでも良いが、本発明は、上述した効果を発
揮することができる。
【0022】加えて、装置本体に装着されることで、装
置本体との電気的な接続や装置本体からのインクの供給
が可能になる交換自在のチップタイプの記録ヘッド、あ
るいは記録ヘッド自体に一体的に設けられたカートリッ
ジタイプの記録ヘッドを用いた場合にも本発明は有効で
ある。
【0023】又、本発明の記録装置の構成として設けら
れる、記録ヘッドに対しての回復手段、予備的な補助手
段等を付加することは好ましいものである。これらを具
体的に挙げれば、記録ヘッドに対しての、キャピング手
段、クリーニング手段、加圧或は吸引手段、電気熱変換
体或は、これとは別の加熱素子或はこれらの組み合わせ
による予備加熱手段、記録とは別の吐出を行なう予備吐
出モードを行なうことも安定した記録を行なうために有
効である。
【0024】更に、記録装置の記録モードとしては黒色
等の主流色のみの記録モードだけではなく、記録ヘッド
を一体的に構成するか複数個の組み合わせによってでも
よいが、異なる色の複色カラー又は、混色によるフルカ
ラーの少なくとも一つを備えた装置にも本発明は極めて
有効である。
【0025】
【発明の効果】以上説明した様に、液体を収納する袋及
び/又は導出管部材に、ホットメルト接着剤層を設ける
ことにより、袋の厚みを著しく薄くすることが可能とな
り、袋から液体を導出する際に発生する動負圧を小さく
することが出来る様になった。
【0026】この結果、インクジェット用インクを収納
するものでは、インク袋内に残る残インク量を極端に少
なくすることが可能となり、カートリッジの有効インク
使用率を上げることが出来、カートリッジの小型化やラ
ンニングコストの引き下げが可能になった。
【0027】これは、特に、記録ヘッド部とインクタン
ク部が一体に構成されているインクジェットヘッドカー
トリッジに於て、顕著な効果となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による液体収納容器の一実施例を示す説
明図である。
【図2】図1に示す液体収納容器を搭載したインクジェ
ットヘッドカートリッジの一実施例を示す説明図であ
る。
【図3】図2に示すインクジェットヘッドカートリッジ
を搭載したインクジェット記録装置の斜視図である。
【符号の説明】
10 インク袋 20 インク導出部材 21 インク導出管部 22 リブ 23 シール面 100 スリットブレッダー 200 スリットブレッダーカバー 300 記録ヘッド部 400 インクジェットヘッドカートリッジ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小島 政己 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 液体を収納する袋と、該袋と結合され前
    記液体を導出・供給する為の導出部材とを有する液体収
    納容器に於て、前記袋及び/又は導出部材にホットメル
    ト接着剤層を設けたことを特長とする液体収納容器。
  2. 【請求項2】 ホットメルト接着剤層がエチレン−エチ
    ルアクリレートを含むものである請求項1に記載の液体
    収納容器。
  3. 【請求項3】 ホットメルト接着剤層が酢酸ビニル−エ
    チレンを含むものである請求項1に記載の液体収納容
    器。
  4. 【請求項4】 液体を収納する袋が、インクジェット用
    インクを収納することを特長とする請求項1に記載の液
    体収納容器。
  5. 【請求項5】 請求項1に記載の液体収納容器と、該容
    器に収納されているインクが供給されて、該インクを吐
    出するように構成された記録ヘッドとを連接して有する
    ことを特徴とするインクジェットヘッドカートリッジ。
  6. 【請求項6】 記録ヘッドは、熱エネルギーを利用して
    インクを吐出する形態を有し、前記熱エネルギーを発生
    するための電気熱変換素子を有していることを特徴とす
    る請求項5に記載のインクジェットヘッドカートリッ
    ジ。
JP30496591A 1991-11-20 1991-11-20 液体収納容器およびインクジエツトヘツドカートリツジ Pending JPH05138895A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10109426A (ja) * 1996-05-01 1998-04-28 Seiko Epson Corp インクジェット式記録装置のサブタンク
EP0854046A3 (en) * 1997-01-07 1999-01-07 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Ink cartridge and printer
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EP1013449A3 (en) * 1998-12-24 2000-12-06 Seiko Epson Corporation Ink bag for ink jet type recording apparatus and package suitable for packing such ink bag
CN100341707C (zh) * 2003-08-08 2007-10-10 精工爱普生株式会社 液体容器

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