JPH05141683A - 冷却塔 - Google Patents
冷却塔Info
- Publication number
- JPH05141683A JPH05141683A JP3326860A JP32686091A JPH05141683A JP H05141683 A JPH05141683 A JP H05141683A JP 3326860 A JP3326860 A JP 3326860A JP 32686091 A JP32686091 A JP 32686091A JP H05141683 A JPH05141683 A JP H05141683A
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- JP
- Japan
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- tower body
- tower
- space
- outside
- outside air
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B10/00—Integration of renewable energy sources in buildings
- Y02B10/30—Wind power
Landscapes
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 外気の温度や湿度等に影響を受けずに、塔体
の内部に冷気の流れを確実に生じさせることができる冷
却塔を提供すること。 【構成】 上方に延出する塔体3と、前記塔体3の内部
の上下にわたって設けられた空間部5と、前記塔体3の
上部に設けられ塔体3の外部と前記空間部5を連通する
外気導入口7と、前記外気導入口7に設けられ外気の塔
体3内への流動を可能とした水蒸発部材11と、前記水
蒸発部材11に水を供給する水供給手段15と、前記塔
体3の下部に設けられ前記空間部5と塔体3の外部を連
通する冷気吹き出し口9とを備えた冷却塔において、前
記塔体3の上部に、風力により回転する風車23を設
け、前記風車23に連結され、該風車23の回転により
回転して前記空間部5の上部から下部に空気の流れを生
じさせるファン25を設けた。
の内部に冷気の流れを確実に生じさせることができる冷
却塔を提供すること。 【構成】 上方に延出する塔体3と、前記塔体3の内部
の上下にわたって設けられた空間部5と、前記塔体3の
上部に設けられ塔体3の外部と前記空間部5を連通する
外気導入口7と、前記外気導入口7に設けられ外気の塔
体3内への流動を可能とした水蒸発部材11と、前記水
蒸発部材11に水を供給する水供給手段15と、前記塔
体3の下部に設けられ前記空間部5と塔体3の外部を連
通する冷気吹き出し口9とを備えた冷却塔において、前
記塔体3の上部に、風力により回転する風車23を設
け、前記風車23に連結され、該風車23の回転により
回転して前記空間部5の上部から下部に空気の流れを生
じさせるファン25を設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は野外広場等の屋外に設置
されて好適な冷却塔に関する。
されて好適な冷却塔に関する。
【0002】
【従来の技術】野外広場等で一定の場所だけ夏の暑さを
抑えようとする場合、一般に、植物等で日陰を作る程度
のことしかなされない。これは、屋内と比較した場合、
屋外では、その空間が開放されているため、電動式のク
ーラー等では能力的に限界があるためである。そこで、
このような野外での暑さを抑えるものとして、一定の場
所に冷気を吹き出させる冷却塔が知られている。
抑えようとする場合、一般に、植物等で日陰を作る程度
のことしかなされない。これは、屋内と比較した場合、
屋外では、その空間が開放されているため、電動式のク
ーラー等では能力的に限界があるためである。そこで、
このような野外での暑さを抑えるものとして、一定の場
所に冷気を吹き出させる冷却塔が知られている。
【0003】この冷却塔は砂漠地帯等で使用されている
もので、地盤側から立設された塔体を備え、塔体の内部
には上下にわたって空間部が設けられている。この塔体
の上部には外気導入口が設けられ、外気導入口に水蒸発
部材が取着され、水蒸発部材には水が供給される。そし
て、外気が水蒸発部材を通過する時に冷却されて外気導
入口から前記空間部に至り、冷却され比重が大きくなっ
た冷気は自重により前記空間部の下部に流れ、塔体下部
の吹き出し口から冷気が吹き出される。
もので、地盤側から立設された塔体を備え、塔体の内部
には上下にわたって空間部が設けられている。この塔体
の上部には外気導入口が設けられ、外気導入口に水蒸発
部材が取着され、水蒸発部材には水が供給される。そし
て、外気が水蒸発部材を通過する時に冷却されて外気導
入口から前記空間部に至り、冷却され比重が大きくなっ
た冷気は自重により前記空間部の下部に流れ、塔体下部
の吹き出し口から冷気が吹き出される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
冷却塔では、冷気の自重により塔体の内部に空気の流れ
を作る方式であるため、外気温度が非常に高く且つ乾燥
している場合以外は、塔体内部に冷気の流れを生じさせ
ることが余り期待できない。具体的に説明すると、砂漠
等のような所では外気温度が40℃以上で、湿度が20
%前後であるため、15m程度の高さの塔を設置すれ
ば、10℃以上冷やされた冷気が塔体の下部に0.3〜
0.5m/s程度の流速で得られるが、日本国内の夏の
場合では、最高外気温度が35℃で、湿度が50〜70
%前後であるため、15m程度の高さの塔を設置しても
冷気を効果的に得ることができない。本発明は前記事情
に鑑み案出されたものであって、本発明の目的は、外気
の温度や湿度等に影響を受けずに、塔体の内部に冷気の
流れを確実に生じさせることができる冷却塔を提供する
ことにある。
冷却塔では、冷気の自重により塔体の内部に空気の流れ
を作る方式であるため、外気温度が非常に高く且つ乾燥
している場合以外は、塔体内部に冷気の流れを生じさせ
ることが余り期待できない。具体的に説明すると、砂漠
等のような所では外気温度が40℃以上で、湿度が20
%前後であるため、15m程度の高さの塔を設置すれ
ば、10℃以上冷やされた冷気が塔体の下部に0.3〜
0.5m/s程度の流速で得られるが、日本国内の夏の
場合では、最高外気温度が35℃で、湿度が50〜70
%前後であるため、15m程度の高さの塔を設置しても
冷気を効果的に得ることができない。本発明は前記事情
に鑑み案出されたものであって、本発明の目的は、外気
の温度や湿度等に影響を受けずに、塔体の内部に冷気の
流れを確実に生じさせることができる冷却塔を提供する
ことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
本発明は、上方に延出する塔体と、前記塔体の内部の上
下にわたって設けられた空間部と、前記塔体の上部に設
けられ塔体の外部と前記空間部を連通する外気導入口
と、前記外気導入口に設けられ外気の塔体内への流動を
可能とした水蒸発部材と、前記水蒸発部材に水を供給す
る水供給手段と、前記塔体の下部に設けられ前記空間部
と塔体の外部を連通する冷気吹き出し口とを備えた冷却
塔において、前記塔体の上部に、風力により回転する風
車を設け、前記風車に連結され、該風車の回転により回
転して前記空間部の上部から下部に空気の流れを生じさ
せるファンを設けたことを特徴とする。また、本発明
は、前記ファンが前記空間部の上部に設けられているこ
とを特徴とする。また、本発明は、前記塔体が断熱材を
含んで構成されていることを特徴とする。
本発明は、上方に延出する塔体と、前記塔体の内部の上
下にわたって設けられた空間部と、前記塔体の上部に設
けられ塔体の外部と前記空間部を連通する外気導入口
と、前記外気導入口に設けられ外気の塔体内への流動を
可能とした水蒸発部材と、前記水蒸発部材に水を供給す
る水供給手段と、前記塔体の下部に設けられ前記空間部
と塔体の外部を連通する冷気吹き出し口とを備えた冷却
塔において、前記塔体の上部に、風力により回転する風
車を設け、前記風車に連結され、該風車の回転により回
転して前記空間部の上部から下部に空気の流れを生じさ
せるファンを設けたことを特徴とする。また、本発明
は、前記ファンが前記空間部の上部に設けられているこ
とを特徴とする。また、本発明は、前記塔体が断熱材を
含んで構成されていることを特徴とする。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1は実施例に係る冷却塔の断面正面図を示す。
1は冷却塔で、冷却塔1は地上から立設された塔体3を
備える。塔体3は断熱材により中空状に形成され、内部
に上下に延出する空間部5が設けられている。塔体3の
上部には塔体3の外部と前記空間部5を連通する外気導
入口7が設けられ、また、塔体3の下部には前記空間部
5と塔体3の外部を連通する冷気吹き出し口9が設けら
れている。
する。図1は実施例に係る冷却塔の断面正面図を示す。
1は冷却塔で、冷却塔1は地上から立設された塔体3を
備える。塔体3は断熱材により中空状に形成され、内部
に上下に延出する空間部5が設けられている。塔体3の
上部には塔体3の外部と前記空間部5を連通する外気導
入口7が設けられ、また、塔体3の下部には前記空間部
5と塔体3の外部を連通する冷気吹き出し口9が設けら
れている。
【0007】外気導入口7には、図2に拡大図で示すよ
うに、水蒸発部材11が取着され、外気導入口7の下端
の前記空間部5側には、水タンク13が取着されてい
る。水蒸発部材11は、空気の流動を許容すると共に、
その上部に水を供給したとき、下部に至る間に効率良く
蒸発できる構造で形成され、この実施例では、上下に縦
長の多数のスリットを利用して形成されている。水蒸発
部材11の上部への水の供給は、水タンク13内に設置
したポンプ15により配管17を介して行ない、水は蒸
発分だけ配管19(図1参照)により補給しつつ循環さ
せて使用され、図2において21は水が水タンク13の
反対側に流動するのを阻止する支片を示す。
うに、水蒸発部材11が取着され、外気導入口7の下端
の前記空間部5側には、水タンク13が取着されてい
る。水蒸発部材11は、空気の流動を許容すると共に、
その上部に水を供給したとき、下部に至る間に効率良く
蒸発できる構造で形成され、この実施例では、上下に縦
長の多数のスリットを利用して形成されている。水蒸発
部材11の上部への水の供給は、水タンク13内に設置
したポンプ15により配管17を介して行ない、水は蒸
発分だけ配管19(図1参照)により補給しつつ循環さ
せて使用され、図2において21は水が水タンク13の
反対側に流動するのを阻止する支片を示す。
【0008】更に、塔体3の上部の側部には、風力によ
り回転する風車23が設けられ、また、空間部5の上部
には、ファン25が設けられている。風車23は風を受
ける羽根体27と、回転軸29とで構成され、回転軸2
9は、図3に示すように、塔体3の軸受部31で回転可
能に支持され、回転軸29の先端には傘歯車33が取着
されている。前記ファン25は空間部5内の空気を上方
から下方に流動させるためのもので、羽根体35と回転
軸37とで構成され、回転軸37の上部は塔体3の軸受
部39で回転可能に支持され、回転軸37の上端には前
記傘歯車33に噛合する傘歯車41が取着されている。
り回転する風車23が設けられ、また、空間部5の上部
には、ファン25が設けられている。風車23は風を受
ける羽根体27と、回転軸29とで構成され、回転軸2
9は、図3に示すように、塔体3の軸受部31で回転可
能に支持され、回転軸29の先端には傘歯車33が取着
されている。前記ファン25は空間部5内の空気を上方
から下方に流動させるためのもので、羽根体35と回転
軸37とで構成され、回転軸37の上部は塔体3の軸受
部39で回転可能に支持され、回転軸37の上端には前
記傘歯車33に噛合する傘歯車41が取着されている。
【0009】本実施例はこのように構成されているの
で、風により風車23が回転すると、傘歯車33,41
を介してファン25が回転し、上方から下方に流動する
空気流れが空間部5に作られる。従って、外気導入口7
から水蒸発部材11を通過し、水の蒸発時に必要となる
蒸発潜熱により冷却された冷気は、ファン25による空
気流れにより空間部5の下部に至り、冷気吹き出し口9
から塔体3外に吹き出される。
で、風により風車23が回転すると、傘歯車33,41
を介してファン25が回転し、上方から下方に流動する
空気流れが空間部5に作られる。従って、外気導入口7
から水蒸発部材11を通過し、水の蒸発時に必要となる
蒸発潜熱により冷却された冷気は、ファン25による空
気流れにより空間部5の下部に至り、冷気吹き出し口9
から塔体3外に吹き出される。
【0010】本実施例によれば、外気温度が35℃で、
湿度が50〜70%前後であっても、15m程度の高さ
の塔体3を設置すれば、5〜7℃程度冷却された冷気が
0.5〜1.5m/sの流速で得られた。
湿度が50〜70%前後であっても、15m程度の高さ
の塔体3を設置すれば、5〜7℃程度冷却された冷気が
0.5〜1.5m/sの流速で得られた。
【0011】次に、実験結果について説明する。外気温
度35℃,湿度60%,風速0.5〜1.0m/s,循
環水温度28℃,塔体3の高さ15m,羽根体27の長
さ5m,塔体3の直径3mという条件で、本実施例に係
る冷却塔1と、風車23及びファン25がない従来の冷
却塔の実験を行なった。その結果、従来の冷却塔では、
33℃の冷気が0.2〜0.3m/sの流速でしか得ら
れなかったのに対して、本実施例に係る冷却塔1では、
29℃の冷気が0.8〜1.2m/sの流速で得られ
た。
度35℃,湿度60%,風速0.5〜1.0m/s,循
環水温度28℃,塔体3の高さ15m,羽根体27の長
さ5m,塔体3の直径3mという条件で、本実施例に係
る冷却塔1と、風車23及びファン25がない従来の冷
却塔の実験を行なった。その結果、従来の冷却塔では、
33℃の冷気が0.2〜0.3m/sの流速でしか得ら
れなかったのに対して、本実施例に係る冷却塔1では、
29℃の冷気が0.8〜1.2m/sの流速で得られ
た。
【0012】尚、ファン25の取り付け箇所や向きは任
意で、塔体3の内部や外部を問わず、要するに、ファン
25により空間部5において上から下に空気の流れを生
じさせることができればよい。また、水蒸発部材11の
構造は実施例の構造に限定されず、種々の構造のものを
用いることができる。
意で、塔体3の内部や外部を問わず、要するに、ファン
25により空間部5において上から下に空気の流れを生
じさせることができればよい。また、水蒸発部材11の
構造は実施例の構造に限定されず、種々の構造のものを
用いることができる。
【0013】
【発明の効果】以上の説明で明らかなように本発明によ
れば、自然エネルギーを利用して、塔体の内部に空気が
上方から下方に流動する流れを強制的に作るようにした
ので、外気の温度や湿度等に影響を受けずに、塔体の内
部に冷気の流れを確実に生じさせることができる冷却塔
が得られ、広場や公園、高層ビル周辺のオープンスペー
ス等で有効に利用することができる。
れば、自然エネルギーを利用して、塔体の内部に空気が
上方から下方に流動する流れを強制的に作るようにした
ので、外気の温度や湿度等に影響を受けずに、塔体の内
部に冷気の流れを確実に生じさせることができる冷却塔
が得られ、広場や公園、高層ビル周辺のオープンスペー
ス等で有効に利用することができる。
【図1】実施例に係る冷却塔の断面正面図である。
【図2】水蒸発部材部分の断面図である。
【図3】風車とファンとの連結構造を示す図である。
1 冷却塔 3 塔体 5 空間部 7 外気導入口 9 冷気吹き出し口 11 水蒸発部材 15 ポンプ 23 風車 25 ファン
Claims (3)
- 【請求項1】 上方に延出する塔体と、 前記塔体の内部の上下にわたって設けられた空間部と、 前記塔体の上部に設けられ塔体の外部と前記空間部を連
通する外気導入口と、 前記外気導入口に設けられ外気の塔体内への流動を可能
とした水蒸発部材と、 前記水蒸発部材に水を供給する水供給手段と、 前記塔体の下部に設けられ前記空間部と塔体の外部を連
通する冷気吹き出し口とを備えた冷却塔において、 前記塔体の上部に、風力により回転する風車を設け、 前記風車に連結され、該風車の回転により回転して前記
空間部の上部から下部に空気の流れを生じさせるファン
を設けた、 ことを特徴とする冷却塔。 - 【請求項2】 前記ファンは前記空間部の上部に設けら
れている請求項1記載の冷却塔。 - 【請求項3】 前記塔体は断熱材を含んで構成されてい
る請求項1または2記載の冷却塔。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3326860A JP2767081B2 (ja) | 1991-11-15 | 1991-11-15 | 冷却塔 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3326860A JP2767081B2 (ja) | 1991-11-15 | 1991-11-15 | 冷却塔 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05141683A true JPH05141683A (ja) | 1993-06-08 |
| JP2767081B2 JP2767081B2 (ja) | 1998-06-18 |
Family
ID=18192535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3326860A Expired - Fee Related JP2767081B2 (ja) | 1991-11-15 | 1991-11-15 | 冷却塔 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2767081B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007271121A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-18 | Ohbayashi Corp | 暑熱環境低減装置 |
| CN102787984A (zh) * | 2012-08-07 | 2012-11-21 | 国电联合动力技术(连云港)有限公司 | 风机塔筒散热装置 |
| KR101245260B1 (ko) * | 2012-07-25 | 2013-03-25 | 주식회사 프로엔지니어링 | 방열구조가 구비된 태양 및 풍력을 이용한 led가로등 |
| JPWO2013118267A1 (ja) * | 2012-02-09 | 2015-05-11 | 中国電力株式会社 | 飛散塩分量を測定するための飛散塩分捕獲装置 |
| CN105351220A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-02-24 | 东莞理工学院 | 垂直轴风力转动机与电机结合驱动的冷却塔及控制方法 |
| CN108057772A (zh) * | 2017-11-04 | 2018-05-22 | 滁州市新康达金属制品有限公司 | 一种冰箱门体整形冲压模具 |
| JP2018100821A (ja) * | 2016-12-20 | 2018-06-28 | パナソニック株式会社 | 結露除去構造体および結露除去構造体を備えた冷熱機器 |
-
1991
- 1991-11-15 JP JP3326860A patent/JP2767081B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007271121A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-10-18 | Ohbayashi Corp | 暑熱環境低減装置 |
| JPWO2013118267A1 (ja) * | 2012-02-09 | 2015-05-11 | 中国電力株式会社 | 飛散塩分量を測定するための飛散塩分捕獲装置 |
| KR101245260B1 (ko) * | 2012-07-25 | 2013-03-25 | 주식회사 프로엔지니어링 | 방열구조가 구비된 태양 및 풍력을 이용한 led가로등 |
| CN102787984A (zh) * | 2012-08-07 | 2012-11-21 | 国电联合动力技术(连云港)有限公司 | 风机塔筒散热装置 |
| CN105351220A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-02-24 | 东莞理工学院 | 垂直轴风力转动机与电机结合驱动的冷却塔及控制方法 |
| CN105351220B (zh) * | 2015-10-30 | 2018-04-06 | 东莞理工学院 | 垂直轴风力转动机与电机结合驱动的冷却塔及控制方法 |
| JP2018100821A (ja) * | 2016-12-20 | 2018-06-28 | パナソニック株式会社 | 結露除去構造体および結露除去構造体を備えた冷熱機器 |
| CN108057772A (zh) * | 2017-11-04 | 2018-05-22 | 滁州市新康达金属制品有限公司 | 一种冰箱门体整形冲压模具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2767081B2 (ja) | 1998-06-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |