JPH05142702A - レンズ付きフイルムユニツトのシヤツタユニツト - Google Patents
レンズ付きフイルムユニツトのシヤツタユニツトInfo
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- JPH05142702A JPH05142702A JP30945291A JP30945291A JPH05142702A JP H05142702 A JPH05142702 A JP H05142702A JP 30945291 A JP30945291 A JP 30945291A JP 30945291 A JP30945291 A JP 30945291A JP H05142702 A JPH05142702 A JP H05142702A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2219/00—Cameras
- G03B2219/02—Still-picture cameras
- G03B2219/04—Roll-film cameras
- G03B2219/045—Roll-film cameras adapted for unloading the film in the processing laboratory, e.g. disposable, reusable or recyclable cameras
Landscapes
- Shutters For Cameras (AREA)
- Camera Bodies And Camera Details Or Accessories (AREA)
Abstract
に、穴50からなる識別マーク51を形成する。 【効果】 識別マーク51の有無及び形成位置により、
シャッタユニット25の品種を簡単に知ることができ
る。このため、シャッタユニット25を用いたレンズ付
きフイルムユニットにおいて、リサイクルを図るとき
に、各種タイプ毎にこれに対応するシャッタユニット2
5を容易に識別することができる。
Description
ニットのシャッタユニットに関するものである。
真撮影を楽しむことができるように、予め写真フイルム
を内蔵するとともに、簡単な撮影機能を備えたレンズ付
きフイルムユニット(例えば、商品名「写ルンですH
i」)が本出願人により市販されている。このレンズ付
きフイルムユニットは、通常のカラーフイルムを購入す
るのとそれ程差がないような価格で提供することが必要
であるので、全体を簡単な構造にしている。また、多様
なニーズに対応するために、ストロボ内蔵タイプやパノ
ラマタイプ,接写撮影もできるタイプ等の各種態様のレ
ンズ付きフイルムユニットが市販されている。
ット本体と、このユニット本体の外観を綺麗にするため
の外ケースからなる。ユニット本体は、シャッタ、撮影
レンズ、フイルム巻上げ機構等の撮影機構を備えた本体
部と、この本体部の前側に装着される前カバーと、本体
部の後側に装着される後カバーとから構成されている。
前記本体部は、フイルム供給室と、フイルム巻取室と、
これら各室の間に設けられる露光開口とを備えている。
フイルム供給室には、未露光のフイルムがロール状に巻
かれた状態で収納されており、これを購入したユーザー
は、撮影毎に露光済のフイルムをフイルム巻取室に設け
たパトローネ本体内のスプールに巻き取ってゆき、全部
の露光が済むと、フイルムユニットごと現像取扱店に提
出して現像依頼が行われる。現像所では、露光済のフイ
ルムを収納したパトローネを取り出し、現像及び焼付等
の処理を行い、ユーザーにはプリント写真とネガフイル
ムとを返却する。また、フイルムユニットは返却され
ず、従来、この用済のフイルムユニットは壊され産業廃
棄物として処分されていた。
保護のため産業廃棄物の削減が提唱されており、フイル
ムユニットも回収して再使用するためのリサイクルが検
討されてきている。このリサイクル方法の1つとして、
シャッタユニットを本体部に着脱自在に取り付けて、耐
用回数に至ったシャッタユニットを本体部から取り外し
て新たなシャッタユニットに取り換えることが考えられ
ている(例えば、特願平3−280459号)。しかし
ながら、上記レンズ付きフイルムユニットは多様なニー
ズに応えるために複数種類のタイプが用意されており、
これに対応して、シャッタユニットも、タイプ毎にその
構成が少しずつ変わっている。しかも、各部品を他のタ
イプに流用することができるように、また、同じような
金型でユニットを構成するために、シャッタユニットの
外観は似た形状となっている。このため、タイプの異な
るシャッタユニットの区別が外観上からは困難となり、
誤って違うタイプのシャッタユニットを本体部に組み込
んでしまうというおそれもある。
あり、シャッタユニットを簡単に区別することができる
ようにしたレンズ付きフイルムユニットのシャッタユニ
ットを提供することを目的とする。
に、本発明は、シャッタユニットを構成する部品に外側
から見て識別可能な識別マークを形成したものである。
ユニット(以下、単にフイルムユニットという)を示す
ものである。フイルムユニット10は撮影機構を備えた
ユニット本体11と、これを収納する外ケース12とか
ら構成されており、この外ケース12に入れたままで写
真撮影が行われる。外ケース12はフイルムユニット1
0の外観を奇麗にするためのものであり、外面に印刷が
施された紙箱を用いている。この外ケース12には撮影
レンズ13、対物側ファインダー窓14、接眼側ファイ
ンダー窓15、シャッタボタン16、撮影枚数表示板1
7、及び巻き上げノブ18を露出させるための孔が設け
られている。
ある。ユニット本体11は本体部20、前カバー21、
及び後カバー22とから構成されている。本体部20の
前面には、撮影レンズ13を配置したシャッタユニット
25が設けられている。また本体部20の裏面側には、
図中左側からパトローネ室26、露光室27及びフイル
ム室28が形成されており、パトローネ24付きのフイ
ルム23は本体部20の裏面側に装填される。この状態
で後カバー22が爪により着脱自在に本体部20に取り
付けられる。この後カバー22には、撮影終了後、フイ
ルム23を巻き込んだパトローネ24を取り出すための
底蓋22aが開閉自在に設けられている。
いて、露光用開口29を有するシャッタユニット基部3
0には、これが本体部20に取り付けられるときの位置
決めとなる位置決め孔31と、露光用開口29を挟んだ
両側に爪受け部32とが一体に成形されている。このシ
ャッタユニット基部30にはバネ33で反時計方向に付
勢されるシャッタ羽根34が回動自在に軸止めされ、こ
のシャッタ羽根34が脱落しないように、シャッタユニ
ット基部30には撮影レンズ13を保持するシャッタカ
バー35が取り付けられる。
は、軸30c,30d,軸受け30eが形成されてい
る。軸30cには撮影枚数表示板38とシャッタ駆動レ
バー39aを形成したシャッタ駆動カム39とが、また
軸30dにはバネ40により時計方向に付勢される係止
レバー41が回動自在にビス止めされている。この係止
レバー41は通常、バネ40により反時計方向に付勢さ
れたシャッタ駆動レバー39aと係合し、シャッタ駆動
カム39の回動を阻止しており、シャッタボタン(図2
参照)16が押圧されると、シャッタ駆動レバー39a
との係合を解除する。シャッタ駆動レバー39aは係止
レバー41との係合が解除されると、バネ40により反
時計方向に回動され、シャッタ駆動レバー39aに形成
された押圧面39bがシャッタ羽根34の爪部34aを
押圧する。
合するカム43の軸となるスプロケット軸44が挿通さ
れている。そして、先端嵌合部44aを介してスプロケ
ット軸44は従動スプロケット45の軸孔46に嵌合さ
れている。したがって、フイルム巻上げノブ18(図2
参照)を回動してフイルムの巻き上げが行われると、ス
プロケット45が反時計方向に回動し、これによりカム
43も反時計方向に回動して、シャッタ駆動カム39に
形成されたカムアーム39cを介して、シャッタ駆動レ
バー39aが初期位置に戻り、また、撮影枚数表示板3
8が1目盛り分回転する。
識別するために、穴50からなる識別マーク51が形成
されている。そして、この穴50の有無により、2種類
のタイプのシャッタユニットを識別することができる。
更に、穴の位置をタイプ毎に変えることにより、識別可
能個数を増やすことができる。この識別マークは手作業
による組み立て時には、穴の有無、更にはその位置でこ
れらの種別を簡単に識別することができる。なお、この
場合に、識別マーク51に隣接して品種タイプを示す文
字等を形成しておくことにより、識別をより一層確実に
行うことができる。また、自動組み立て時には、識別マ
ーク51が形成された位置に対応させて、これらマーク
51を検出する光学的センサを設け、これにより、各シ
ャッタユニット25の品種タイプを自動的に識別するこ
とができる。
ルムユニットの作用について説明する。シャッタボタン
16を押下すると、図1に示すようにこれに連動して係
止レバー41が押圧される。これにより、係止レバー4
1が移動して、この移動によって係合が解除されたシャ
ッタ駆動レバー39aは、バネ40で初期位置から反時
計方向に回動される。押圧面39bは爪部34aに係合
し、これを押圧し、シャッタ羽根34を瞬間的に回動す
る。これにより、爪部34aが右方向に押圧されるた
め、シャッタ羽根34は時計方向に回動され、露光用開
口29が開放される。この後、更にシャッタ羽根34が
時計方向に回動されると、押圧面39bは爪部34aと
の係合を解除される。この係合が解除されると、シャッ
タ羽根34はバネ33により反時計方向に回動され、前
記露光用開口29を閉鎖する位置に復帰して撮影が終了
する。なお、シャッタ駆動レバー39aはカムアーム3
9cがカム43に当接すると、その回動を停止される。
れ、フイルム23がパトローネ24に巻き込まれると、
パーフォレーション23aを介して従動スプロケット4
5が反時計方向に回動される。これによりカム43はバ
ネ40の付勢に抗して反時計方向に回動し、シャッタ駆
動レバー39aを時計方向に回動する。この回動途中
に、シャッタ駆動レバー39aは爪部34aに当接する
と、上方に変形してこれを乗り越える。そして、シャッ
タ駆動レバー39aが初期位置に復帰して、シャッタチ
ャージが行われると、次の撮影準備が完了する。
5に穴50からなる識別マーク51を形成したが、この
他に、図4に示すように、シャッタカバー60の正面に
円柱状や半球状の突起61を形成してもよい。また、図
5に示すように、シャッタカバー65の側縁部に半円形
状の切欠き66を形成したり、図6に示すようにシャッ
タカバー70の側縁部に半円形状の突出部71を形成し
てもよい。これらの場合にも、突起61,切欠き66,
突出部71からなる識別マークの有無により、2種類の
品種を識別することができる。また、その形成位置を変
えることで、更に多くの品種を識別することができる。
更には、各種識別マークは、シャッタカバーの他に、ユ
ニット基部側に形成してもよい。
シャッタユニットの構成部品に識別マークを形成したか
ら、外観が同じような形状のシャッタユニットであって
もこれらを確実に識別することができる。したがって、
異なる種類のユニット本体にシャッタユニットを誤って
組み込むことがなくなる。また、リサイクル時にシャッ
タユニットをユニット本体から取り外しても、何の種類
か容易に判別することができ、再組み立て時に組み合わ
せミスがなくなる。
斜視図である。
ムユニットの外観を示す斜視図である。
図である。
図である。
図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 予めフイルムを内蔵し、シャッタユニッ
トが取り外し自在に組み込まれたレンズ付きフイルムユ
ニットにおいて、前記シャッタユニットを構成する部品
に外側から見て識別可能な識別マークを形成したことを
特徴とするレンズ付きフイルムユニットのシャッタユニ
ット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3309452A JP3006239B2 (ja) | 1991-11-25 | 1991-11-25 | レンズ付きフイルムユニットのシャッタユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3309452A JP3006239B2 (ja) | 1991-11-25 | 1991-11-25 | レンズ付きフイルムユニットのシャッタユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05142702A true JPH05142702A (ja) | 1993-06-11 |
| JP3006239B2 JP3006239B2 (ja) | 2000-02-07 |
Family
ID=17993168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3309452A Expired - Lifetime JP3006239B2 (ja) | 1991-11-25 | 1991-11-25 | レンズ付きフイルムユニットのシャッタユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3006239B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS6366825U (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-06 | ||
| JPS63118202U (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-30 | ||
| JPH0339734A (ja) * | 1989-07-06 | 1991-02-20 | Konica Corp | フイルム一体型カメラ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4903058A (en) | 1989-06-08 | 1990-02-20 | Eastman Kodak Company | Re-usable electronic flash unit for disposable single-use camera |
-
1991
- 1991-11-25 JP JP3309452A patent/JP3006239B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3006239B2 (ja) | 2000-02-07 |
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