JPH0514307Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0514307Y2 JPH0514307Y2 JP10732188U JP10732188U JPH0514307Y2 JP H0514307 Y2 JPH0514307 Y2 JP H0514307Y2 JP 10732188 U JP10732188 U JP 10732188U JP 10732188 U JP10732188 U JP 10732188U JP H0514307 Y2 JPH0514307 Y2 JP H0514307Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- display board
- rotating member
- pattern
- light transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
本考案は、店頭広告などに用いるデイスプレイ
装置に関するものである。
装置に関するものである。
本考案は、表示板の後方から光を投射して、そ
の間に設けた図柄を上記表示板に映し出す場合、
上記図柄の所要部分を、回転部材および回動部材
の透光部分に描出しているデイスプレイ装置であ
る。
の間に設けた図柄を上記表示板に映し出す場合、
上記図柄の所要部分を、回転部材および回動部材
の透光部分に描出しているデイスプレイ装置であ
る。
この種のデイスプレイ装置としては、理髪店の
店頭に置かれた渦巻模様の回転表示部材、透光の
点滅で表示板上での図柄の発現、消失を繰返すも
のなどが知られている。その他、図柄が運動する
ものもある。
店頭に置かれた渦巻模様の回転表示部材、透光の
点滅で表示板上での図柄の発現、消失を繰返すも
のなどが知られている。その他、図柄が運動する
ものもある。
ここで問題になるのは、上述の回転表示部材や
図柄の点滅は、極くありふれていて、人目を引く
ことができないこと、また、図柄が運動するもの
は、そのために相当、複雑で、大規模な機構が必
要であることである。 本考案は、上記事情にもとづいてなされたもの
で、比較的簡単な構成で、図柄に回転および揺動
の運動を与えて、表示板上におけるデイスプレイ
効果を向上し、充分、人目につくように改良した
投光式のデイスプレイ装置を提供しようとするも
のである。
図柄の点滅は、極くありふれていて、人目を引く
ことができないこと、また、図柄が運動するもの
は、そのために相当、複雑で、大規模な機構が必
要であることである。 本考案は、上記事情にもとづいてなされたもの
で、比較的簡単な構成で、図柄に回転および揺動
の運動を与えて、表示板上におけるデイスプレイ
効果を向上し、充分、人目につくように改良した
投光式のデイスプレイ装置を提供しようとするも
のである。
このため、本考案では、表示板の後方から光を
投射して、その間に設けた図柄を上記表示板に映
し出すものにおいて、上記図柄の所要部分を描出
した透光部分を具備する回転部材と、上記回転部
材を駆動するモータと、上記回転部材と連動して
揺動すると共に上記図柄の他の所要部分を描出し
た透光部分を具備する回転部材とを具備してい
る。 また、この場合に上記回転部材および回動部材
の透光部分に対応して透光窓を設けている透光規
制部材を具備しているとよい。 そして、上記回転部材に設けたスリツトおよび
上記透光規制部材に設けた透光窓によつて、表示
板上に上記透光窓に対応した点滅する図柄の部分
を構成することもできる。 また、上記透光規制材の非透光部分に、表示板
に向けた鏡面を構成すると共に、上記表示板と上
記透光規制部材との間にハーフミラー部材を配設
し、上記ハーフミラー部材に、表示板に表示させ
る図柄の部分を描出することもできる。
投射して、その間に設けた図柄を上記表示板に映
し出すものにおいて、上記図柄の所要部分を描出
した透光部分を具備する回転部材と、上記回転部
材を駆動するモータと、上記回転部材と連動して
揺動すると共に上記図柄の他の所要部分を描出し
た透光部分を具備する回転部材とを具備してい
る。 また、この場合に上記回転部材および回動部材
の透光部分に対応して透光窓を設けている透光規
制部材を具備しているとよい。 そして、上記回転部材に設けたスリツトおよび
上記透光規制部材に設けた透光窓によつて、表示
板上に上記透光窓に対応した点滅する図柄の部分
を構成することもできる。 また、上記透光規制材の非透光部分に、表示板
に向けた鏡面を構成すると共に、上記表示板と上
記透光規制部材との間にハーフミラー部材を配設
し、上記ハーフミラー部材に、表示板に表示させ
る図柄の部分を描出することもできる。
以下、本考案の一実施例を図面を参照して具体
的に説明する。 図において、符号1はケース2の前面に嵌め込
まれたデイスプレイ装置の半透明の表示板であ
り、第1図の実施例では、「レーザーカラオケ」
および「パイオニア」の文字の図柄の部分Aおよ
びBが描出されている。また、上記表示板1に向
けて光を投射するために、最後方に蛍光燈などの
光源3が配設されている。また、上記光源3と上
記表示板1との間には、円盤状の回転部材4が適
当な支持手段で回転自在に支持してあつて、この
外周に形成したギヤ4aにモータ5の出力軸に設
けたピニオン5aを噛み合わせている。上記回転
部材4は、その回転中心近傍に、円形の透光部分
4bを具備しており、ここには、レーザーデイス
クの表面光沢を模した色彩を得るように、幾種類
かのセロフアン、パラフインなどの透光性色彩片
6を放射状に配設している。更に、上記回転部材
4は、上記透光部分4bより外方に位置して、放
射方向に延びる複数のスリツト4cを具備してい
る。 また、上記回転部材4と並んで、円盤状の回動
部材7が設けてあり、これも、例えば、ローラ8
a,8b,8cよりなる支持手段で回動自在に支
持されており、また、上記回動部材7に設けた揺
動アーム7aが、隣りにある上記回転部材4に併
設したカム9に転接されている。この転接状態を
維持するために、上記揺動アーム7aはスプリン
グ10によつて弾持されている。上記回動部材7
は、全体として透光部分7bで構成されており、
そこにはオームの図柄11が描出されている。 また、上記回転部材4および回動部材7と、前
記表示板1との間には透光規制部材12が配設さ
れている。上記透光規制部材12は、上記回転部
材4の透光部分4bに対応する円形の透光窓12
aを具備し、また、上記回動部材7の透光部分7
bに対応する円形の透光窓12bを具備してい
る。とくに、この実施例では、透光規制部材12
は透明板で構成され、上記透光窓12a,12b
には、透光規制部材12の透明部分が位置されて
おり、他の領域には、非透光性材料よりなるシー
トが貼着されて、非透光部分12cが構成されて
いる。また、透光窓12aの外周外側の領域に
は、シートに孔を穿つなどして星型の小さな透光
窓12dが設けてある。 このような構成では、モータ5の駆動によつ
て、回転部材4が回転すると共に、カム9の揺動
アーム7aとの働きで回動部材7が正逆回動(揺
動)し、上記透光部分4b上の色彩片6による模
様および上記透光部分7b上の図柄11が運動す
る過程で、光源3から投射された光で、透光窓1
2a,12bを介して表示板1上に、オームがマ
イクを持つて躍つている図柄C、レーザーデイス
クが、その特異な色彩光沢を持つて旋回している
図柄Dを表現する。また、スリツト4cを透過し
た光が透光窓12dの形を表示板1上に、「星の
点滅」の図柄Eとして表現する。 このように、比較的簡単な構成で、表示板1上
には回転および揺動の両方についての動きのある
デイスプレイが実現でき、人目をひくことができ
る。 なお、上記実施例において、表示板1上で図柄
Dを効果的に表現するために、前述の色彩片6が
設けられた透光部分4bに、輪郭をボカすための
パラフインなどの半透明膜をコーテイングしても
よい。 また、上記実施例では、回転部材4をモータ5
で間接的に駆動したが、光源3からの投光に支障
がなければ、その回転中心にモータ5の出力軸を
直結した形で駆動するようにしてもよい。また、
回動部材7の支持も、その中心部に軸を設けてこ
れを軸支する形式にしてもよい。更に、上記実施
例では、透光窓12aを円形状のものとした場合
について説明したが、この例に限らず第2図に示
すように、透光窓12aを楕円形状としてもよ
く、この場合にはレーザデイスクを表現するもの
が円盤状に示され、且つ平面上で回転しているよ
うに見せることもできる。 第3図の実施例では、文字の図柄の部分Aおよ
びBは、表示板1に描出するものではなく、上記
表示板1と透光規制部材12との間に設けたハー
フミラー部材13に図柄14a,14bとして描
出されている。また、この実施例では、上記透光
規制部材12の非透光部分12cは、表示板1の
方向に向けられた鏡面で構成されている。 このような構成のため、ハーフミラー部材13
に描出された文字の図柄14a,14bは、表示
板1上では多重に描出される。これによつて、表
示板1におけるデイスプレイの立体感が得られ
る。
的に説明する。 図において、符号1はケース2の前面に嵌め込
まれたデイスプレイ装置の半透明の表示板であ
り、第1図の実施例では、「レーザーカラオケ」
および「パイオニア」の文字の図柄の部分Aおよ
びBが描出されている。また、上記表示板1に向
けて光を投射するために、最後方に蛍光燈などの
光源3が配設されている。また、上記光源3と上
記表示板1との間には、円盤状の回転部材4が適
当な支持手段で回転自在に支持してあつて、この
外周に形成したギヤ4aにモータ5の出力軸に設
けたピニオン5aを噛み合わせている。上記回転
部材4は、その回転中心近傍に、円形の透光部分
4bを具備しており、ここには、レーザーデイス
クの表面光沢を模した色彩を得るように、幾種類
かのセロフアン、パラフインなどの透光性色彩片
6を放射状に配設している。更に、上記回転部材
4は、上記透光部分4bより外方に位置して、放
射方向に延びる複数のスリツト4cを具備してい
る。 また、上記回転部材4と並んで、円盤状の回動
部材7が設けてあり、これも、例えば、ローラ8
a,8b,8cよりなる支持手段で回動自在に支
持されており、また、上記回動部材7に設けた揺
動アーム7aが、隣りにある上記回転部材4に併
設したカム9に転接されている。この転接状態を
維持するために、上記揺動アーム7aはスプリン
グ10によつて弾持されている。上記回動部材7
は、全体として透光部分7bで構成されており、
そこにはオームの図柄11が描出されている。 また、上記回転部材4および回動部材7と、前
記表示板1との間には透光規制部材12が配設さ
れている。上記透光規制部材12は、上記回転部
材4の透光部分4bに対応する円形の透光窓12
aを具備し、また、上記回動部材7の透光部分7
bに対応する円形の透光窓12bを具備してい
る。とくに、この実施例では、透光規制部材12
は透明板で構成され、上記透光窓12a,12b
には、透光規制部材12の透明部分が位置されて
おり、他の領域には、非透光性材料よりなるシー
トが貼着されて、非透光部分12cが構成されて
いる。また、透光窓12aの外周外側の領域に
は、シートに孔を穿つなどして星型の小さな透光
窓12dが設けてある。 このような構成では、モータ5の駆動によつ
て、回転部材4が回転すると共に、カム9の揺動
アーム7aとの働きで回動部材7が正逆回動(揺
動)し、上記透光部分4b上の色彩片6による模
様および上記透光部分7b上の図柄11が運動す
る過程で、光源3から投射された光で、透光窓1
2a,12bを介して表示板1上に、オームがマ
イクを持つて躍つている図柄C、レーザーデイス
クが、その特異な色彩光沢を持つて旋回している
図柄Dを表現する。また、スリツト4cを透過し
た光が透光窓12dの形を表示板1上に、「星の
点滅」の図柄Eとして表現する。 このように、比較的簡単な構成で、表示板1上
には回転および揺動の両方についての動きのある
デイスプレイが実現でき、人目をひくことができ
る。 なお、上記実施例において、表示板1上で図柄
Dを効果的に表現するために、前述の色彩片6が
設けられた透光部分4bに、輪郭をボカすための
パラフインなどの半透明膜をコーテイングしても
よい。 また、上記実施例では、回転部材4をモータ5
で間接的に駆動したが、光源3からの投光に支障
がなければ、その回転中心にモータ5の出力軸を
直結した形で駆動するようにしてもよい。また、
回動部材7の支持も、その中心部に軸を設けてこ
れを軸支する形式にしてもよい。更に、上記実施
例では、透光窓12aを円形状のものとした場合
について説明したが、この例に限らず第2図に示
すように、透光窓12aを楕円形状としてもよ
く、この場合にはレーザデイスクを表現するもの
が円盤状に示され、且つ平面上で回転しているよ
うに見せることもできる。 第3図の実施例では、文字の図柄の部分Aおよ
びBは、表示板1に描出するものではなく、上記
表示板1と透光規制部材12との間に設けたハー
フミラー部材13に図柄14a,14bとして描
出されている。また、この実施例では、上記透光
規制部材12の非透光部分12cは、表示板1の
方向に向けられた鏡面で構成されている。 このような構成のため、ハーフミラー部材13
に描出された文字の図柄14a,14bは、表示
板1上では多重に描出される。これによつて、表
示板1におけるデイスプレイの立体感が得られ
る。
【考案の効果】
本考案は、以上詳述したように、比較的簡単な
構成で、図柄に回転および揺動の運動を与えて、
表示板上におけるデイスプレイ効果を向上し、充
分、人目につくデイスプレイ装置を構成してい
る。 また、透光領域の規制を行なうことで、図柄を
浮き上らせることができ、点滅の効果を得ること
もできる。更に、ハーフミラーなどの採用で、表
示板における図柄に立体像を結ばせるなど、種々
のバリエーシヨンが得られる。
構成で、図柄に回転および揺動の運動を与えて、
表示板上におけるデイスプレイ効果を向上し、充
分、人目につくデイスプレイ装置を構成してい
る。 また、透光領域の規制を行なうことで、図柄を
浮き上らせることができ、点滅の効果を得ること
もできる。更に、ハーフミラーなどの採用で、表
示板における図柄に立体像を結ばせるなど、種々
のバリエーシヨンが得られる。
第1図は本考案の一実施例を示す分解斜視図、
第2図は第1図の透光窓の形状を変えた場合の他
の実施例を示す図、第3図は第1図のデイスプレ
イ装置の構成を変えた場合の更に他の実施例を示
す分解斜視図である。 1……表示板、2……ケース、3……光源、4
……回転部材、4b……透光部分、5……モー
タ、6……色彩片、7……回動部材、7a……揺
動アーム、9……カム、12……透光規制部材、
12a,12b,12d……透光窓、12c……
非透光部分、13……ハーフミラー部材。
第2図は第1図の透光窓の形状を変えた場合の他
の実施例を示す図、第3図は第1図のデイスプレ
イ装置の構成を変えた場合の更に他の実施例を示
す分解斜視図である。 1……表示板、2……ケース、3……光源、4
……回転部材、4b……透光部分、5……モー
タ、6……色彩片、7……回動部材、7a……揺
動アーム、9……カム、12……透光規制部材、
12a,12b,12d……透光窓、12c……
非透光部分、13……ハーフミラー部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 表示板の後方から光を投射して、その間に設
けた図柄を上記表示板に映し出すものにおい
て、上記図柄の所要部分を描出した透光部分を
具備する回転部材と、上記回転部材を駆動する
モータと、上記回転部材と連動して揺動すると
共に上記図柄の他の所要部分を描出した透光部
分を具備する回動部材とを具備したことを特徴
とするデイスプレイ装置。 2 上記回転部材および回動部材の透光部分に対
応して透光窓を設けている透光規制部材を具備
していることを特徴とする請求項1のデイスプ
レイ装置。 3 上記回転部材に設けたスリツトおよび上記透
光規制部材に設けた透光窓によつて、表示板上
に上記透光窓に対応した点滅する図柄の部分を
構成することを特徴とする請求項2のデイスプ
レイ装置。 4 上記透光規制材の非透光部分に、表示板に向
けた鏡面を構成すると共に、上記表示板と上記
透光規制部材との間にハーフミラー部材を配設
し、上記ハーフミラー部材に、表示板に表示さ
せる図柄の部分を描出してあることを特徴とす
る請求項2のデイスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10732188U JPH0514307Y2 (ja) | 1988-08-13 | 1988-08-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10732188U JPH0514307Y2 (ja) | 1988-08-13 | 1988-08-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0229077U JPH0229077U (ja) | 1990-02-23 |
| JPH0514307Y2 true JPH0514307Y2 (ja) | 1993-04-16 |
Family
ID=31341630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10732188U Expired - Lifetime JPH0514307Y2 (ja) | 1988-08-13 | 1988-08-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0514307Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4633596B2 (ja) * | 2005-10-24 | 2011-02-16 | ステラ精密株式会社 | 星空表示装置,これを有する家具,建造物およびミラーハウス |
| JP2013007602A (ja) * | 2011-06-23 | 2013-01-10 | Hara Doki Kk | 巻尺 |
-
1988
- 1988-08-13 JP JP10732188U patent/JPH0514307Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0229077U (ja) | 1990-02-23 |
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