JPH05144224A - Cd−rom用カートリツジ - Google Patents
Cd−rom用カートリツジInfo
- Publication number
- JPH05144224A JPH05144224A JP30602291A JP30602291A JPH05144224A JP H05144224 A JPH05144224 A JP H05144224A JP 30602291 A JP30602291 A JP 30602291A JP 30602291 A JP30602291 A JP 30602291A JP H05144224 A JPH05144224 A JP H05144224A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rom
- cartridge
- optical disk
- disk drive
- drive device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 abstract description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 5.25インチ光磁気ディスクドライブ装置
でのCD−ROMの使用を可とする為,CD−ROM用
カートリッジを提供すること。 【構成】 本発明によるCD−ROM用カートリッジ
は,回動自在で先端部に磁性材を装着し円錐部を持つ円
錐形ハブを備え,回動可能に連接された本体部と蓋部よ
り構成される。 【効果】 CD−ROM用カートリッジにCD−ROM
を装填することにより,5.25インチ光磁気ディスク
ドライブ装置でのデータの読みだしが可能となり,5.
25インチ光磁気ディスクドライブ装置がCD−ROM
にも共用可能となる。
でのCD−ROMの使用を可とする為,CD−ROM用
カートリッジを提供すること。 【構成】 本発明によるCD−ROM用カートリッジ
は,回動自在で先端部に磁性材を装着し円錐部を持つ円
錐形ハブを備え,回動可能に連接された本体部と蓋部よ
り構成される。 【効果】 CD−ROM用カートリッジにCD−ROM
を装填することにより,5.25インチ光磁気ディスク
ドライブ装置でのデータの読みだしが可能となり,5.
25インチ光磁気ディスクドライブ装置がCD−ROM
にも共用可能となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,光磁気ディスクドライ
ブ装置へのCD−ROMの応用技術に関する。
ブ装置へのCD−ROMの応用技術に関する。
【0002】
【従来の技術】近年,光磁気記録方式によるコンピュー
タ外部記録装置が実用化され始めた。この装置は,記録
媒体面上に光学ヘッドよりレーザ光をスポット照射する
ことにより,記録媒体をキュリー温度付近まで加熱し,
磁気ヘッドにより発生させた磁界の方向を制御してデー
タの記録を行うもので,ISOによる標準化も行われて
おり普及しつつある。この方式に用いられるメディア
は,通常保護の為に樹脂製のカートリッジ内に収納され
ており,またスピンドルモータによりセンタリングおよ
び磁気的チャッキングを行う為,磁性体を持つハブを備
えている。一方,既に実用化されているCD−ROM
は,使用時は保護用のカートリッジから取り出してドラ
イブ装置に挿入され,チャッキングも機械的に行われる
為,メディアにハブはなくセンタリング用の穴があるだ
けなので,従来は光磁気ディスクドライブ装置にCD−
ROMを用いることが不可能であり,それぞれ専用のド
ライブ装置が必要な為,ユーザーにとって不便を強いる
こととなっていた。
タ外部記録装置が実用化され始めた。この装置は,記録
媒体面上に光学ヘッドよりレーザ光をスポット照射する
ことにより,記録媒体をキュリー温度付近まで加熱し,
磁気ヘッドにより発生させた磁界の方向を制御してデー
タの記録を行うもので,ISOによる標準化も行われて
おり普及しつつある。この方式に用いられるメディア
は,通常保護の為に樹脂製のカートリッジ内に収納され
ており,またスピンドルモータによりセンタリングおよ
び磁気的チャッキングを行う為,磁性体を持つハブを備
えている。一方,既に実用化されているCD−ROM
は,使用時は保護用のカートリッジから取り出してドラ
イブ装置に挿入され,チャッキングも機械的に行われる
為,メディアにハブはなくセンタリング用の穴があるだ
けなので,従来は光磁気ディスクドライブ装置にCD−
ROMを用いることが不可能であり,それぞれ専用のド
ライブ装置が必要な為,ユーザーにとって不便を強いる
こととなっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこで,本発明はこの
様な問題を解決する為のもので,その目的とするところ
は,光磁気ディスクドライブ装置でのCD−ROMの使
用を可能とする為,CD−ROM用カートリッジを提供
することにある。
様な問題を解決する為のもので,その目的とするところ
は,光磁気ディスクドライブ装置でのCD−ROMの使
用を可能とする為,CD−ROM用カートリッジを提供
することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明によるCD−RO
M用カートリッジは, (1) CD−ROM用カートリッジにおいて,CD−
ROMを内包しかつ5.25インチ光磁気ディスクドラ
イブ装置に挿入および位置決め可能で,挿入後スピンド
ルモータにより前記CD−ROMのセンタリングおよび
チャッキングを行える機構を有した構造としたことを特
徴とする。
M用カートリッジは, (1) CD−ROM用カートリッジにおいて,CD−
ROMを内包しかつ5.25インチ光磁気ディスクドラ
イブ装置に挿入および位置決め可能で,挿入後スピンド
ルモータにより前記CD−ROMのセンタリングおよび
チャッキングを行える機構を有した構造としたことを特
徴とする。
【0005】(2) 前記CD−ROM用カートリッジ
において,シャッター機構を有した本体部と,該本体部
に対し回動自在に連接された蓋部より構成され,かつ前
記本体部と前記蓋部はロック機構を有することを特徴と
する。
において,シャッター機構を有した本体部と,該本体部
に対し回動自在に連接された蓋部より構成され,かつ前
記本体部と前記蓋部はロック機構を有することを特徴と
する。
【0006】(3) 前記CD−ROM用カートリッジ
において,前記蓋部上に前記蓋部に対し回動自在で円錐
部を有し先端部に磁性体を持つチャッキングハブを備え
ていることを特徴とする。
において,前記蓋部上に前記蓋部に対し回動自在で円錐
部を有し先端部に磁性体を持つチャッキングハブを備え
ていることを特徴とする。
【0007】
【実施例】図4にCD−ROMのセンタリングおよびチ
ャッキングの一例の断面図を示す。この場合,スピンド
ルモータ401の軸上端部401aは円錐形状をなして
おり,さらに永久磁石402が設置されている。CD−
ROM403装着時,チャッキングハブ404が永久磁
石402によって吸引され,CD−ROM403のセン
タリング穴403aにスピンドルモータ401の円錐部
が入り,円錐面とセンタリング穴403aのエッジ部が
当接することによりCD−ROM403のセンタリング
およびチャッキングが行われる。
ャッキングの一例の断面図を示す。この場合,スピンド
ルモータ401の軸上端部401aは円錐形状をなして
おり,さらに永久磁石402が設置されている。CD−
ROM403装着時,チャッキングハブ404が永久磁
石402によって吸引され,CD−ROM403のセン
タリング穴403aにスピンドルモータ401の円錐部
が入り,円錐面とセンタリング穴403aのエッジ部が
当接することによりCD−ROM403のセンタリング
およびチャッキングが行われる。
【0008】また,図3に5.25インチ光磁気ディス
クにおけるメディアのセンタリングおよびチャッキング
の一例の断面図を示す。5.25インチ光磁気ディスク
301はカートリッジ302に内包されており,かつ磁
性体のハブ303が装着されている。光磁気ディスクド
ライブ装置に挿入されたカートリッジ302は,スピン
ドルモータ304側に所定位置までロードし,5.25
インチ光磁気ディスク301はハブ303に設けられた
センタリング穴303aとスピンドルモータ304のセ
ンタリング軸304aによりセンタリングされ,またス
ピンドルモータ304に設置された永久磁石305によ
りハブ303を吸着してチャッキングが行われる。
クにおけるメディアのセンタリングおよびチャッキング
の一例の断面図を示す。5.25インチ光磁気ディスク
301はカートリッジ302に内包されており,かつ磁
性体のハブ303が装着されている。光磁気ディスクド
ライブ装置に挿入されたカートリッジ302は,スピン
ドルモータ304側に所定位置までロードし,5.25
インチ光磁気ディスク301はハブ303に設けられた
センタリング穴303aとスピンドルモータ304のセ
ンタリング軸304aによりセンタリングされ,またス
ピンドルモータ304に設置された永久磁石305によ
りハブ303を吸着してチャッキングが行われる。
【0009】次に図1に本発明によるCD−ROM用カ
ートリッジを用いた場合の断面図を,図2に斜視図を示
す。カートリッジ101は本体部101a,蓋部101
bに大別される。本体部101aと蓋部101bは回転
ヒンジ部102を介して連接されており,CD−ROM
103装填後ロック爪105によってロックされる。本
体部101aにはシャッター104が装着されており,
カートリッジ101が光磁気ディスクドライブ装置に挿
入されると開く構造になっている。また,蓋部101b
にはセンタリングおよびチャッキング用の円錐形ハブ1
06が装着されている。この円錐形ハブ106は蓋部1
01bに対して回動自在に取り付けられており,上下方
向にも所定量移動可能となっているが,はずれない構造
となっている。CD−ROM103のセンタにはセンタ
リング穴103aが設けられており,円錐形ハブ106
の円錐面はセンタリング穴103aのエッジが当接する
よう設定されている。また円錐形ハブ106のセンタに
もスピンドルモータ107のセンタリング軸107aと
嵌合するセンタリング穴106aが設けられており,先
端部には磁性材106bが装着されている。
ートリッジを用いた場合の断面図を,図2に斜視図を示
す。カートリッジ101は本体部101a,蓋部101
bに大別される。本体部101aと蓋部101bは回転
ヒンジ部102を介して連接されており,CD−ROM
103装填後ロック爪105によってロックされる。本
体部101aにはシャッター104が装着されており,
カートリッジ101が光磁気ディスクドライブ装置に挿
入されると開く構造になっている。また,蓋部101b
にはセンタリングおよびチャッキング用の円錐形ハブ1
06が装着されている。この円錐形ハブ106は蓋部1
01bに対して回動自在に取り付けられており,上下方
向にも所定量移動可能となっているが,はずれない構造
となっている。CD−ROM103のセンタにはセンタ
リング穴103aが設けられており,円錐形ハブ106
の円錐面はセンタリング穴103aのエッジが当接する
よう設定されている。また円錐形ハブ106のセンタに
もスピンドルモータ107のセンタリング軸107aと
嵌合するセンタリング穴106aが設けられており,先
端部には磁性材106bが装着されている。
【0010】カートリッジ101が光磁気ディスクドラ
イブ装置に挿入され,シャッター104が開きカートリ
ッジ101がロードされると,スピンドルモータ107
には永久磁石107bが装着されている為,磁力により
磁性材106bが吸着され,センタリング軸107aと
センタリング穴106aが嵌合し,円錐形ハブ106の
円錐面がセンタリング穴103aのエッジに当接するこ
とにより,スピンドルモータ107に対しCD−ROM
103のセンタリングおよびチャッキングが行われる。
この時円錐形ハブ106は蓋部101bに対して非接触
となる位置にくるよう設定されており,回転動作に入っ
ても何ら障害は受けない。
イブ装置に挿入され,シャッター104が開きカートリ
ッジ101がロードされると,スピンドルモータ107
には永久磁石107bが装着されている為,磁力により
磁性材106bが吸着され,センタリング軸107aと
センタリング穴106aが嵌合し,円錐形ハブ106の
円錐面がセンタリング穴103aのエッジに当接するこ
とにより,スピンドルモータ107に対しCD−ROM
103のセンタリングおよびチャッキングが行われる。
この時円錐形ハブ106は蓋部101bに対して非接触
となる位置にくるよう設定されており,回転動作に入っ
ても何ら障害は受けない。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように,本発明によればC
D−ROMに専用のカートリッジを設けることにより,
光磁気ディスクドライブ装置を用いてのデータの読みだ
しが可能となり,メディアの種別(光磁気ディスクまた
はCD−ROM)に関係なく,光磁気ディスクドライブ
装置を利用できるようになる。尚,カートリッジ本体部
と蓋部のロック機構および円錐形ハブ形状は,本実施例
に限定されるものではない。
D−ROMに専用のカートリッジを設けることにより,
光磁気ディスクドライブ装置を用いてのデータの読みだ
しが可能となり,メディアの種別(光磁気ディスクまた
はCD−ROM)に関係なく,光磁気ディスクドライブ
装置を利用できるようになる。尚,カートリッジ本体部
と蓋部のロック機構および円錐形ハブ形状は,本実施例
に限定されるものではない。
【図1】 本発明によるCD−ROM用カートリッジの
チャッキング断面図。
チャッキング断面図。
【図2】 本発明によるCD−ROM用カートリッジの
斜視図。
斜視図。
【図3】 5.25インチ光磁気ディスクのチャッキン
グ断面図。
グ断面図。
【図4】 CD−ROMのチャッキング断面図。
101,302 カートリッジ 101a 本体部 101b 蓋部 102 回転ヒンジ 103,403 CD−ROM 103a,106a,303a,403a センタリン
グ穴 104 シャッター 105 ロック爪 106 円錐形ハブ 106b 磁性材 107,304,401 スピンドルモータ 107a,304a センタリング軸 301 5.25インチ光磁気ディスク 303 ハブ 107b,305,402 永久磁石 404 チャッキングハブ
グ穴 104 シャッター 105 ロック爪 106 円錐形ハブ 106b 磁性材 107,304,401 スピンドルモータ 107a,304a センタリング軸 301 5.25インチ光磁気ディスク 303 ハブ 107b,305,402 永久磁石 404 チャッキングハブ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山田 正 長野県諏訪市大和3丁目3番5号セイコー エプソン株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 CD−ROM用カートリッジにおいて,
CD−ROMを内包しかつ5.25インチ光磁気ディス
クドライブ装置に挿入および位置決め可能で,挿入後ス
ピンドルモータにより前記CD−ROMのセンタリング
およびチャッキングを行える機構を有した構造としたこ
とを特徴とするCD−ROM用カートリッジ。 - 【請求項2】 前記CD−ROM用カートリッジにおい
て,シャッター機構を有した本体部と,該本体部に対し
回動自在に連接された蓋部より構成され,かつ前記本体
部と前記蓋部はロック機構を有することを特徴とする請
求項1記載のCD−ROM用カートリッジ。 - 【請求項3】 前記CD−ROM用カートリッジにおい
て,前記蓋部上に前記蓋部に対し回動自在で円錐部を有
し先端部に磁性体を持つチャッキングハブを備えている
ことを特徴とする請求項1記載のCD−ROM用カート
リッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30602291A JPH05144224A (ja) | 1991-11-21 | 1991-11-21 | Cd−rom用カートリツジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30602291A JPH05144224A (ja) | 1991-11-21 | 1991-11-21 | Cd−rom用カートリツジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05144224A true JPH05144224A (ja) | 1993-06-11 |
Family
ID=17952137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30602291A Pending JPH05144224A (ja) | 1991-11-21 | 1991-11-21 | Cd−rom用カートリツジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05144224A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07169230A (ja) * | 1993-10-29 | 1995-07-04 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 光学式データ記憶カートリッジ装置及びシステム |
-
1991
- 1991-11-21 JP JP30602291A patent/JPH05144224A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07169230A (ja) * | 1993-10-29 | 1995-07-04 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 光学式データ記憶カートリッジ装置及びシステム |
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